※この作品はR-18です。

感度3000倍のガンギメケツマン!   作:対魔忍ドナ

1 / 1
第1話

感度3000倍のガンギメケツマン!

投稿者:対魔忍タクヤ

 

 いつもならウリでスケジュール一杯なタクヤも、今日は休膣日。いつものジムでいつもの競パン姿で激エロガタイから激エロオーラを振りまきながらトレーニング!そして、一通りガタイに鞭打って、休憩がてらジャ二系のビルダーとヤリまくってると、店から電話が。

「タクヤ、今から“ウリ”に行けますか?」

 

「あっあん、今から40分後には、行けます」

 

「もう少し早く行けませんか?」

 

「あーいく、い、今から行きまっす」

 

 タクヤはジムを急いで出ると、ザーメンを太ももから垂らしながら“ウリ”に向かった。今回の“ウリ”の場に選ばれたのは、オークや怖そうな男たちがうろつくビル。タクヤは奴らに見つかってエロ玩具にされないように、そのビルに侵入した。

 激エロ淫乱ガタイ玩具は表の顔、本当はタクヤの正体はあのチョーエロい対魔忍!だから潜入はいつものウリより得意なのさ!

 タクヤがケツマン引き締めて進んでいくと、いきなり広い部屋に出た。するとそこにはセンパイが!

 

「センパイ!応援に来てくれたんですね!」

 

 タクヤがケツマンを緩めて先輩に挨拶すると、

 

「タクヤ、ヤラせろ」

 

 と、いきなりセンパイがタクヤの競パン型スーツをひん剥き、緩んだケツマンに普段よりデカい30cmデカマラを突っ込まれる!やられたぜ!先輩の様子をヤバいと思ってデカマラを雄膣から引き抜こうとするも、完全従順性玩具モードに突入した雄膣はセンパイマラをガッシリ掴んで離さない!

だけどおかしいな?センパイはSだけど、こんなところでヤリ始めるほどSじゃない。センパイはもしかしたら誰かにハメられて、タクヤをハメているのかもしれない。

そう思っていると、部屋に一人の男と20人以上30人以下?のオークやゴブリンやらの魔族たちが入ってきた。

「ついにあの対魔忍タクヤを捉えたぞ!センパイを苦労して洗脳した甲斐があった!」

 

と、男が笑った。畜生、先輩をこんなピストンマシーンに変えやがったのはあのジャ二系の男だな。悔しさを噛み締めながらも、タクヤの雄マンコは快感を求め続けて、ヒクヒクしている。こんな状況でドキドキするって対魔忍凌辱だぜ!

 

「エロイゼ!タクヤ!」

 

「タクサン、ステキダワァン」

 

 魔族の奴らはタクヤを取り囲むと、口々にそう言いながら、タクヤの全身を犯し始めた。この味はオーク、この手触りはゴブリン、この熱さは獣人だなと敵勢力の構成を分析していると、男がタクヤに何かを打ちやがった。

 

「タクヤ、キメセクは、好きだろ?ウリセン対魔忍専用の感度3000倍合ドラだ」

 

 タクヤはその合ドラを打たれた瞬間、忍耐玩具から超絶エロ従順玩具へと変化した!

 

「タクヤ!さらにエロくなったな!」

 

 洗脳ピストンマシーンのセンパイがそう言ってタクヤのガッシリしたヒップをスパンキング。その度に激痛が走り、やがて快楽へと変わってガタイ中を駆け巡る。他の魔族たちもヒートアップして、高速ピストン。シャンパンみてぇな勢いで大量のザーメンを放出し、次のヤツに交代している。そのローテーションが遅くなってくると、お次はどこかから魔界の馬を二匹連れてきた。

 

「魔界にしか生息していない60cmデカマラを持つ『デカマラウマ』だ。さぁデカマラよ!タクヤを壊れるまでブチ犯せ!」

 

 デカマラウマのデカマラが、キメションと精液でドロドロのタクヤの雄膣に差し込まれる。愛液とキメション、そして精液が潤滑剤となってデカマラがタクヤの膣内で暴れまくる。タクヤが修行の末に身につけた対魔忍マンコでもギチギチだ。それなのにもう一匹の馬がデカマラをタクヤの喉マンで扱き始めた。これはさすがのタクヤでも無理かもしれない。

 

 その時、タクヤの脳裏にあるお客さんとの修行の様子が映った。

 

「タクヤ、水底に24時間沈め」

 

 そうだ、タクヤには丸一日潜水しても溺れない肺があったぜ!これなら窒息の心配は全くないぜ!しかし、それでもタクヤが身動きが出来ないのは変わらない。二匹の馬はタクヤを、徹底的にタクヤを、犯し殺そうとしてくる。

 そこで俺は、新テクを開発!腸内と喉に神経を集中させ、徹底的にウマデカマラを搾り取る。

 

「アーイク!」

 

 二匹の馬は両方同時に射精してダウン。他にいた魔族たちには、新テクお披露目&キスサービスの合わせ技をプレゼントした。すると、ヤツらは次々にダウンしていった。だらしねー奴らだぜ!

 

「く……くそ、おのれタクヤめ!」

 

 男はそう言うと、一瞬の内に逃げて行った。ふざけんじゃねーよ!せめてセンパイの洗脳を解いてから帰れよ!しょうがないので、タクヤはセンパイを愛のウリセンテクニックで洗脳から解放することにした。未だに勃起が収まらないセンパイのデカマラをケツマンで咥えながらセンパイの自我を確かめる為にディープキス。するとセンパイは目をパチパチさせた。

 

「タクヤ?どうして俺はタクヤとセックスしてるんだ?誰が勝手に俺の上に乗っていいと言った?」

 

 やったぜ!センパイがもとのSなセンパイに戻った!タクヤは嬉しくてもう一度センパイにディープなキッスをした。

 

「センパイ!元に戻ってよかったっす!」

 

「よく分かんねーけど、とにかく帰るぞ。帰ったらお前が『下』だってことを分からせてやるからな」

 

「ウッス!」

 

 こうして、タクヤの“ウリ”は終わった。だけど一つだけ気がかりなのは、センパイを洗脳していた男だ。アイツはなんでタクヤをハメようとしたんだろう?もしかして激エロすぎるタクヤを独り占めしようとしたのかな?だけど残念だったな。タクヤのエロガタイは皆のための性処理玩具だし、心はセンパイのモノなのさ!

例えタクヤをもう一度ヤク漬けにしても、絶対にアイツのモノにはなるわけねーぜ!

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。