貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
私の名前は鈴菜 春香、最近JKになった者だ。
実は私...、元々は黒くて長い髪を持った美白な美少女だったんだけど、どうしても一度高校生チャレンジしてみたくなって日焼けサロンに通い金髪にしてみたんだ。
こうして念願のギャルになったんだけど、意外とお金の消費が激しくてお小遣いなくなったから馬鹿なおじさんを騙してお金を貰う事にした。
元清楚系ギャルJKの価値って結構あるよね? ないかな?
そう思いながらも高校生チャレンジをしてみたかった私は、その為にしてしまった散財分を取り返すために【援助交際】をしてみる事にした。
適当にスマホを見ていると【鈴木晴夫】といういかにも童貞臭い名前の男がいたので私はこの男から金をむしりとることにしよう。
なぁに...、私はこれでもスポーツは万能だし、成績もそこそこ優秀な方だから問題なし!
顔もそこそこいいし、体の方はバストサイズがCくらいあるし、補欠だったけど陸上でまあまあ鍛えてたおかげで肉付きも良いから大丈夫!
そう決めた私は1日のプレイで10万円も支払おうとしている【鈴木晴夫】にスマホで話し合ってみることにするのでした。
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「もしも〜し! 鈴菜 春香で〜す!」
と私がスマホに声をかけると「デュフデュフフ」といういかにもな声が聞こえてきた。
(これはあたりね!)
なぜ私がそう思ったのかと言うと、こう言う場所に出てくるおっさんは気本的に人生うまくいっていない系の人間なのだ。
と言うことは、女の子を抱いたこともないはずなので凄まじいまでの欲望をたぎらせているに違いない。
そんな年上ブサメンな巨根に貫かれる元清楚系ギャルJKってエロくない?
と言う妄想で私も濡れてしまう♡
「こここ....こんにちは! 鈴木晴夫です!」
「緊張しなくてもいいよ♡ 私...実は今お金に困っててぇ...♡ 鈴木晴夫さんから援助を求めたいんですがいいですかぁ?」
「ブヒィィィ!! はいっ! もちろんです!!!」
即答してくる電話越しの男の存在に私は思わず(ちょろい)と思ってしまう。
「じゃあ今日の夜ラブホテル【カマーン】で待ってますね♡」
私はそう呟くと電話を切りました。
(完全に童貞の息遣いだったしぃ♡ これなら今日からギャルになった私でも大丈夫だよねぇ♡)
少しでも自分をギャルに見せる為に声色を変える練習をした後でラブホに向かうのでした。
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私が時間通りにラブホテルにたどり着くと【鈴木晴夫】を探しました。
(どうせ中年太りの激しいおっさんでしょ? そんな人に今から抱かれちゃうなんて...興奮してきた♡)
ドM清楚系ギャルの私には破滅願望があるのです♡
せっかく高校も受かって人生これからだと言うのに、それを一回の【援助交際】でめちゃくちゃにしてみたいという欲求があるのでした。
しかし、ラブホテルの中には受付係と栗毛の幼女しかいなかったので驚きました。
(何で幼女がこんなところに?)
とは思いましたが、私の目的は中年太りおじさんです。
しばらく待っていた私ですが、流石に20分待って来なかったら痺れを切らして電話しました。
すると...。
ピリリリ!!
と幼女のスマホが鳴り響いて私の方に近づいてきました。
「えっ...? えっ?」
私が驚く中、栗毛の幼女はスマホ画面を見せてきました。
そこには確かに【鈴菜 春香】の携帯番号が書かれており、下には【鈴木 晴夫】の携帯番号がありました。
「お姉ちゃんが鈴菜 春香ちゃんだよね? 始めまして鈴木 晴夫(仮名)です♡」
どう見ても10歳児にしか見えない彼女が私の援助交際の相手だと知った時には驚きのあまり声をあげてしまうのでした。