貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
ピチャ♡ピチャ♡。
「あっ...♡ ふぁ...♡」
私は彼女から与えられる股の快感に対し、だらしなく涎を垂らしていました♡。
そんな私の素顔を見た【晴夫】ちゃんは笑い声を上げます。
「ええ〜? 春香お姉ちゃんさっきから気持ち良さそうにしすぎ〜♡ 年下のテクニックで簡単に快感を与えられて悔しくないのかな〜?」
そう言われると急に冷静になってしまいました。
(たしかに...、なんで私はこんなにも興奮していたんだろうか?)
そう思うとこの状況が無性に恥ずかしくなってきました♡。
(ぬぉぉぉぉ!! めっちゃ恥ずかしい///)
正直言うと今すぐにでも両手を下にさげて股を守りたいと思えば思うほど背徳感で胸が一杯になってしまいます♡。
(こんな小さな子供にあそこを舐められてイクなんておかしいよね!?)
と言う常識的な感覚が戻ってきた所でこう言われました。
「春香お姉ちゃんは年下の女子小学生にJkまんこ舐められてはしたなく涎垂らしちゃう
そう言われてしまったので思わず。
「私は...変態じゃ...ない...」
と反論してしまいました♡。
「ふ〜ん♡ 本当かな〜? さっきまであんなに喘いでいたのにそれを取り消しちゃうの?」
「そ...それはあなたの舌が...」
「私の舌がどうしたのかな?」
「ッ...♡」
彼女の口元を見るとあの小さくて可愛らしい舌を思い出して思わず...♡。
「んっ♡」
思い込みだけでイッてしまいました♡。
「うわっ♡ 何もされてないのにイッちゃったらただの変態じゃん♡ 春香お姉ちゃんの
「...///」
その後、何も言えないまま彼女に何度もイカされてしまうのでした...♡。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
お風呂から出た後、彼女はすぐ寝巻きに着替えましたが、私に渡されたのは際どい衣装の下着と...。
(猫耳と...これは尻尾?)
でした。
最初はただの猫耳と尻尾だと思いほっとしていたのですが、手渡された時になってようやく気がつきました。
(この尻尾...
こんないやらしい物を小学生である【晴夫】ちゃんがどうやって手に入れたのかは分かりませんけど、よく手に入れたなと思いますね。
こんなのJKになったばかりの私ですら買うのには勇気がいりますから...。
「早く着替えてこっちに来てよ〜♡ まだまだ朝まで長いんだから時間のある限り私の事を楽しませてくれなきゃダメだよね〜? 春香お姉ちゃんはもう女子高生なんだし〜? 大人の常識もちゃんと理解しなくちゃね〜♡」
大人の常識について自分より子供である【晴夫】ちゃんに言われるのはやっぱり腹が立ちますが、我慢です。
「ちょっと待たせちゃったかな、ちゃんと全部着けてきたよ」
私は黄色の猫耳と尻尾を着けた上で、エッチな黒い下着を着用させられていました。
「わ〜い♡ 春香お姉ちゃん猫さんになってくれたんだ〜♡ ありがとう♡」
初めて彼女に感謝されましたが、とっても嫌な予感がします。
「さ〜て...、じゃあ猫さんには飼い主がちゃんと
そう呟く彼女の手にはペット用の首輪とリードが握られているのでした♡。