貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
「もしかして...その首輪を私につける気ですか!?」
思わず引いてしまう私でしたが【晴夫】ちゃんは言いました。
「今からお姉ちゃんには私専用のペットになってもらうよ〜♡ この首輪をつけられた瞬間からお姉ちゃんは猫語しか喋っちゃダメだからね〜♡」
「そんな事...できるわけ...」
「できないとは言わせないよ? 何度も言うけど10万円を受け取っちゃった時点で春香お姉ちゃんは今日一日私の物なんだからね♡」
「ッ...♡」
私はお金を貰っているので仕方なく彼女に首輪をかけてもらいました。
首輪がはめられると、首輪に【春香】と書かれたプリントをつけられてしまいます♡。
「はいっ♡ これで春香お姉ちゃんは私のペットになりました♡ 嬉しい? 嬉しいよね?」
「別に嬉しいわけ...」
パチン!!。
そこまで言いかけると思いっきりお尻を叩かれました。
「ひっ...痛った!!」
いきなりお尻をひっぱたかれたので何事かと思っていると...。
「お姉ちゃんは今猫さんなんだよ? 猫さんは人語喋らないよね?」
「くっ...、にゃ...にゃ〜ん...」
私の猫語を聞いた彼女は機嫌を良くして頭を撫でてくれました。
「そうだよ♡ ちゃんと猫語で喋れば良いからね♡」
そう言いながら彼女が私の事を褒めていると...。
「ご注文のサラダをお届けに参りました」
いきなり部屋の外から声が聞こえてくるのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「あっ! は〜い! 今開けま〜す♡」
【晴夫】ちゃんが外に出てサラダを受け取ってきました。
「きたきた、これをこうしてっと...」
彼女は何故か犬の餌入れをカバンから取り出してサラダをその中にぶちまける。
「これでよしっ、じゃあお姉ちゃん♡ これを食べて♡」
「にゃ...にゃ〜ん?」
思わずどう言う反応をすれば良いのか困ったような声を出していると...。
「早く食べて♡」
更に食べるよう強く言われてしまい、仕方なく食べることにしました。
「にゃ...にゃ〜ん」
私が立ってサラダをテーブルの上に持って行こうとすると...、
「お姉ちゃん! 猫さんは立てらないしテーブルも使わないよね!?」
と大きな声で言われてしまったので私はサラダを地べたに置いて四つん這いになりました。
そしてゆっくりと口だけを使ってサラダを貪り始めると、彼女は褒めてくれました。
「そうだよ♡ 春香お姉ちゃん♡ 猫さんは両手も使わないし口だけで食事を取るってわかってたんだね♡ えらいえらい♡」
頭を撫でられても全く嬉しくありませんが、変な事をされるよりかはまだマシなプレイだと思えるでしょう。
私がもぐもぐとサラダを食べ続けていると、今度が水を他の餌入れに入れて持ってきました。
「水も飲んで良いよ♡ 手を使わずに舌だけを使って水分補給してね♡」
人間には到底無理な芸当を要求してくる彼女でしたが、そう言うプレイなのだと思って私は舌を使って水を舐めました。
「うわぁ♡ 人間のお姉ちゃんが猫さんみたいに水を飲んでる♡ すっごく可愛い〜♡ 写真に撮っちゃお♡」
パシャ♡ パシャ♡。
四つん這いになって水を飲み続ける姿を写真で撮ってくるのをやめて欲しいですが、今の私は猫語しか喋ってはいけないので文句は言えません。
結局水は口をつけて無理やり飲みました。
「すっご〜い♡ ちゃんと食べ切れたね♡ じゃあご褒美をあげないと♡」
(ご褒美?)
そう思った瞬間でした。
「えいっ♡」
ブイィィ〜ン♡。
彼女がスマホの画面を押したかと思えば、私のお尻の辺りから妙な機械音が鳴り響き始める♡。
そう...、彼女はご褒美と称しながらアナルプラグのスイッチを入れたのでした♡。