貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
「にゃ...にゃぁ...♡♡♡」
「お姉ちゃんのおまんこ布越しに舐めても美味しいよ♡ お風呂に入ったらからさっぱりしてるね♡」
味の感想を述べられながら下着越しに秘部をペロペロされている私♡。
凄くえっちな格好のまま小学生に責められ続けていると言う事実に私は興奮してきました♡。
(この状況...、初めての私には刺激が強すぎる♡)
そう言った行為自体が初めての私にとって、下着越しに舐められているだけでもとんでもない刺激になっているのです♡。
思いっきり秘部に顔を埋められながら匂いを嗅がれて味を確かめられる♡。
こんな事好きな人にしか本当はさせたくないのに何故でしょうか?。
胸とお尻のバイブがブィィィィ〜ン♡ といやらしい音を立てながら私の精神力と体力を削ってくる♡。
(これやばい...♡ 背中がゾクゾクして...もう...もうイッちゃう♡)
我慢しようと思っても快感の流れには逆らえません♡。
3点責めをされた私の体は限界を迎えて絶頂してしまいました♡。
「にゃっ♡ にゃっ♡にゃっ♡ ふにゅぁぁぁぁぁぁ〜♡♡♡♡♡」
とろっ♡ とろ♡ の甘い声を上げながら、私の足はガクガクと震えてしまい、秘部からは止めどない愛液が太ももを伝って濡れている感触を感じてしまっています♡。
それを見た【晴夫】ちゃんはカリカリッと私の秘部を指先で虐めながらこう言いました♡。
「お姉ちゃんまたイッちゃったね♡ 1時間どころか5分くらいしか持ってないよ? 私こんなに弱いペットいらないなぁ♡ だからちゃんと調教して教育して立派なペットになるまで頑張ろうね♡」
「ふ...ふしゃぁぁ♡♡♡」
私はお尻だけを突き上げているポージングのまま、彼女にそんな事を言われてしまうのでした♡。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
とかなんとか言っておきながら、ペットプレイは終わったみたいで私に猫耳と尻尾を外すように言いました。
猫セットを外した私に【晴夫】ちゃんは手招きをしてベッドの方に来るよう誘ってきます。
「春香お姉ちゃん♡ こっちにきて♡」
私は言われるがまま彼女の方に向かうと、一緒に寝るように指示されました。
なので一緒に布団に潜り込み、寝る支度を整えます。
(もしかして終わり?)
そう思うとちょっぴり残念なような嬉しいような複雑な気分になりました。
でも...、それだけで10万円分のプレイが終わるわけなく...。
「ひゃっ!?」
いきなり彼女は私のお尻を揉みしだいてきました♡。
「お姉ちゃん結構良いお尻してるよね? 日焼けさせてるのが勿体無いくらいの美尻だと思うよ♡ もっちもちで柔かくて触り心地も良いからね♡」
彼女はわざとねぶるようにいやらしくお尻を触ってきます♡。
(まずい...///、さっきまでお尻の穴にプラグを入れられてたから敏感になっちゃってる♡)
お尻の穴には触れていない筈なのに、すっごく気持ちよくて口に手を当てて声を殺す私♡。
「ふ...♡ ふぅ...♡」
でも♡。
そんな仕草を彼女に見せたのがいけませんでした♡。
「お姉ちゃん♡ 声を殺さなくて良いんだよ♡ お姉ちゃんの痴態を見たいのはわたしだけなんだからね♡ 沢山可愛く喘いで良いんだよ♡」
優しいその言葉を耳元で囁かれた次の瞬間でした♡。
ジュポ♡。
「んほっぉ♡!!」
思わず下品な声でそう叫ばずにはいられないほどの刺激がお尻の穴に現れました♡。
「んほっぉ♡!! だって♡ お姉ちゃんの声獣みたいでや〜らしい♡ アナルを小学生の指でほじられるのがそんなに気持ちよかったのかな〜?」
そう♡ 彼女は小さな指で私のお尻の穴をほじくり返したのでした♡。
(こ...これやばい♡ 声が抑えられな...♡)
そう思った瞬間から彼女のアナル責めが始まるのでした♡。