貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
ジュプ♡ ジュプ♡ ジュポ♡ ジュポ♡。
「んぉ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おほぉっ♡♡♡」
背後から無防備なお尻の穴を小学生の指で虐められるのが堪りません♡。
私は何度も♀の声を上げながらお尻の穴からやってくる未曾有の快感に悶えていました♡。
「お姉ちゃんアナルも弱いね〜♡ 全身弱々でめっちゃ可愛いよ♡ これだけ弱いと私もアナルを虐めるのが楽しくて最高だよ♡」
そう言いながらお尻の外回りをつつつ〜っと撫でた後、小さい物が勢いよくナカに入ってきます♡。
「あっ♡ ああん♡♡♡」
「今の声か〜わいい♡ お姉ちゃんアナル虐められるのが大好きな
(大好きな人ができたらそんなことされたくない!)
とは思う物の、やっぱり気持ち良いことには変わりなく...。
「あんっ♡ そこっ♡ だめぇ♡♡♡」
「あっ♡ お姉ちゃん奥のここが弱いんだね♡ ここだけ他の所を弄るよりもお尻の穴がキュン♡ キュン♡ 締め付けてくるよ♡ だ〜か〜らぁ♡ ここを徹底的に虐めてあげるね♡」
彼女に1番の弱点を露呈してしまった瞬間から、私のアナル責め地獄が始まってしまうのでした♡。
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「あっ♡ あっ♡ あっ♡ そこダメェ♡♡♡」
「ほれほれ〜♡ もっと可愛い声で泣いちゃえ〜♡」
私はお尻の穴の1番弱い所ばかりを彼女にコリコリッ♡ て虐められていました♡。
自慰では絶対にたどり着けないような、とてつもない快感がお尻から全身に広がってくるのが分かります♡。
(やばい...♡ こんなの直ぐにイッちゃう..♡)
「くひ...♡」
我慢の限界はすぐやってきました♡。
「んぁ♡ はっ♡ あっ♡ ああん♡♡♡ はっ♡ はっ♡ うぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」
快感に脳を焼かれてしまったのか、後ろに彼女がいると言うのにとんでもない声をあげて果ててしまう♡。
「はぁ...♡ はぁ...♡ ヒギィッ♡♡♡」
私が放心していた所に彼女は再び快感を与えてきました♡。
「な〜に一回イッたくらいで終わりって顔してるの? まだまだ弱点で遊ばせてよ♡ お・ね・え・ちゃん♡」
「ひっ...む...無理...、これ以上は無理ぃぃ!!」
魂の叫び声も彼女には届かない。
「はぁ? 何言ってるの? まだ一回イッただけでしょう? 私はね、お姉ちゃんが弱点を克服するまで徹底的にここを虐めるつもりだからよろしく〜♡」
その言葉に絶望してしまう私。
「そ...そんな...」
「あれ? 泣いちゃうの? 小学生のプレイでガチ泣きしちゃうお姉ちゃんって恥ずかしいよね〜♡」
「うぇぇぇ〜ん...」
「あらら本当に泣いちゃった...、でもやめてあ〜げない♡ 大丈夫気持ち良いからすぐに泣き止むよ♡」
「やだ...、こんなのやだぁ!!」
行きすぎた快楽は人をも壊せるのだと、この時になって私はようやく理解してしまったのでした。