貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
「は〜い♡ 春香お姉ちゃんの弱点をコリコリしちゃいま〜す♡」
そう宣言しながら私のお尻の中にある急所を徹底的に責めあげる彼女♡。
「んひぃ♡♡♡ ダメっ♡♡♡ そこらめぇ♡♡♡」
私は涙目になりながら少しでもお尻に力を入れて侵入を拒もうとしていたのですが...♡。
ニュプ♡ ニュプププ♡♡♡。
「うわっ♡ お姉ちゃんのアナルキッツキツだぁ♡ ぎゅうぎゅう締め付けてくるからすっごくえっちだよ♡ そんなに私の指に虐められるのが楽しいのかな〜?」
グチュ♡ グチュ♡。
「ふぁん♡ あっ♡ あっ♡ あっ〜ッッッ♡♡♡」
「凄い声♡ お姉ちゃんのアナルがうねりまくって私の指が食べられちゃってるよ〜♡」
その後も1番の弱点のみを何度も擦られてしまい、ついには弄られていないはずの秘部から潮を吹いてしまう私♡。
プシャァァ♡♡♡。
「わっ!? 弄ってないのにお姉ちゃんのおまんこが潮を吹いちゃった♡ そんなにアナルが気持ち良いんだね〜♡ それだけ喜んでくれるならもっともっと虐めてあげるよ♡」
「も...もう許して...」
「だ〜め♡ 今日一日はずっとアナル調教に決定♡ 大体後20時間くらいあるから壊れないように頑張ってね♡」
20時間と言う圧倒的な時間の長さを聞いてしまっては彼女に懇願するしかありません!。
「20時間...も? 無理...、絶対に無理だからお願い! お尻以外の部分にしてぇ!!」
私の決死の訴えに彼女はこう答えました。
「
たった3文字の言葉にこれほど深い絶望を感じた事はありません。
ニュププ♡。
「無理...無理ィィ!!」
私の泣き叫ぶ声を楽しそうに眺めながら、ずっとお尻の穴で遊んでいる彼女なのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「あうぅ...♡」
ニュポ♡ ニュポ♡ ポンッ♡。
焦らすように指を入れてからいきなりポンッ♡ と抜かれるのがめっちゃ辛い...♡。
「春香お姉ちゃんのアナルすっごく物欲しそうにヒクヒクしてるよ〜? 本当はアナル虐められるのが大好きなんじゃないかな〜♡」
「ち...ちが...おほっ♡」
ジュププ♡。
否定しようとすると、お尻の穴を責められてしまう♡。
「違わないよね? 春香お姉ちゃんはアナルを虐められるのが大好きな変態さんなんだよ♡」
ニュッポン♡ ニュッポン♡ ニュッポン♡。
「らめっ♡ そこをそんな風に弄られたら...私...♡」
無慈悲なお尻責めに私の体は限界を迎える♡。
何度もポンッ♡ と勢いよくお尻から指を抜かれるのが堪らない♡。
そのせいで私の脳みそは快感に打ち震え、また...。
「イク♡ イク♡ イッちゃう♡♡♡」
ポンッ♡。
「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
もう猫の真似なんかしなくて良いはずなのに、私は猫語のまま喘いでしまう♡。
「ふ〜...♡ ふ〜...♡」
強制的にイカされた後は、全身が脱力してしまい全く力が入りません♡。
そんな状態の私を見た【晴夫】ちゃんはこう呟くのでした。
「わぁ〜お♡ お姉ちゃんの足ガクガクじゃん♡ 脱力しきっていても足が震えてるのを見るのた〜のしい♡」
などと言いながら楽しんでいるのでした。