貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
脱力してしまった私の体には全く力が入りません♡。
なのに【晴夫】ちゃんは私の体に触れてくるのやめてくれなかったのです♡。
「お姉ちゃん♡ いつまで脱力しているつもりなのかな〜? まだまだ夜は長いんだから、もっともっと楽しませてくれないと10万円も払った甲斐がないよ〜」
(そ...そんな事を言われても...)
全く力が入らないのでどうしようもありません。
痺れを切らしたのか、彼女は私のパンツをずりおろし、あそこを丸出しにされた状態で彼女はペロリと秘部を舐め回してきました♡。
(今敏感だからそんな所舐められたら...!)
ペロ♡ ペロ♡。
「うっ♡ ううん♡♡♡!!」
私の体はその場で飛び跳ねてしまう♡。
「あれあれ〜? 脱力していた筈なのに動いたのは何でかな〜? 面白いからもっと舐め回しちゃお♡」
「や...やめて!!」
「やめないよ〜♡ お姉ちゃんのおまんこ雌臭凄くて美味しいもん♡ こんない美味しいおまんこを前にしたら舐め回さないと失礼だよね〜♡」
ピチャ♡ ピチャ♡ ペロ♡ ペロ♡。
小さな舌が私の秘部をはいずり回る感覚がまるで稲妻のように素早く感じられる♡。
(なんで...なんでこんなに気持ち良いの?)
年下の舌テクがこんなに上手だなんて思ってもみませんでした。
「お姉ちゃんのおまんこアワビ最高♡ 濡れてきてるしそろそろアレを突っ込んでも良いよね?」
(アレ? アレって何?)
私がそう思っていると、彼女はカバンから大きなディルド型のバイブを取り出してくるのでした♡。
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私に見えるように黒くテカッている極太のディルドを見せつけてきました。
「今からこの大きいのでぇ♡ お姉ちゃんのおまんこをジュポ♡ ジュポ♡ しちゃいます♡ しかもこの大きいのはバイブと同じで振動できるんだよ♡ こんなに大きいのをナカに挿れられて振動させられちゃったら...、お姉ちゃんはどんな顔をするのかな〜♡」
すっごく楽しみな様子の【晴夫】ちゃんとは対照的に暗い影を心に差し込ませている私。
(嘘でしょ...、あんなの挿れられたら無事じゃ済まない!)
そう思うと余計に足が震えてきました。
「じゃあ挿れるね〜♡」
と言われたので思わず...。
「待って! それを挿れるのならせめて後ろにして!」
と言ってしまう♡。
「ええ〜? 何で〜? 絶対に前の方が気持ち良いよ?」
「前はその...初めてだから大切にしたいというか...」
私の言葉を聞いた瞬間に高らかに笑い出す彼女。
「えっ!? 春香お姉ちゃん
「えっ?」
異様な歓喜の声に戸惑う私。
「春香お姉ちゃん? 悪いけどその言葉は逆効果だよ? 寧ろこの手でJKの処女を奪えるのだと思ったら私興奮してきちゃった♡ 春香お姉ちゃんはたった10万円で大切な処女をこのディルドに奪われちゃうんだぁ♡」
「...やだ、そんなおもちゃに初めてを奪われるなんて絶対に嫌...」
「嫌じゃないよね? だってこっちはお金払ってるんだもん♡ あ〜あ♡ お姉ちゃんの処女を私の手で奪えるの楽しみだな〜♡」
興奮したような鼻息を荒げながらそう呟く彼女でしたが、途端にこんな事を言いました。
「そんなに処女を守りたいんだったら「私はおまんこよりもアナルを責められるのは大好きな雌豚ですっ♡ アナルをジュポ♡ ジュポ♡ ほじくって沢山虐めて下さいっ♡」って言う動画を録画させてくれるのなら良いよ♡」
人の弱みにつけ込んでくる幼女の魔の手を掴むしかない状態に落とされてしまう私。
「ッ///」
「早く答えてよ〜♡ 後3秒ね♡ 3...2...1...♡」
私は彼女のカウントダウンが終わりきる前に動画を撮ることを承諾してしまうのでした。