※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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雌豚宣言♡1〜2

 ある程度私の体が回復するのを待った後で撮影が始まります。

 

「さあ♡ お姉ちゃん♡ 私のスマホの方に股を向けてよ♡」

 

「...///」

 

 私は彼女の言う通り股を向けました。

 

「それで〜♡ 次に足を広げるの♡」

 

 勿論足を広げます。

 

(今更このくらい...///)

 

 と思いたい所ですが、やっぱり恥ずかしい物は恥ずかしいので顔が真っ赤になっています。

 

「私のスマホにお姉ちゃんの大事な部分が映ってるねぇ♡ おまんこもアナルも丸見えだよ♡ じゃあそろそろさっきの言葉言ってみようか♡」

 

 そう言われたので私は決められた言葉を発しようとしましたが...。

 

「わ...私はおまんこよりも...あ...アナ...る..の方が....///」

 

 どうしても声が出ません。

 

 こんな恥ずかしい言葉を今まで下ネタの一言を呟いただけで赤面しかねないほど真面目だった私に言えるわけがないのです。

 

「お姉ちゃんの声ちっちゃ〜い♡ もっと大きい声でお(・)ま(・)ん(・)こ(・)って言わないと聞こえないよ〜?」

 

 そう言われてしまったのでもう一度声を出そうとしたのですが...。

 

「あっ! どうせなら自分でアナルを広げながら宣言してよ♡ 私はアナル虐められるのが大好きですって言う証拠にもなるしね♡」

 

 急に付け足された要素がとんでもなく恥ずかしい物だったので、余計に難易度が上がってしまっているのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「...ッ♡」

 

 私は恥ずかしい格好のまま自らお尻の穴指で広げて奥まで見えるようにしました♡。

 

「うわぁ♡ 春香お姉ちゃんのおアナルすっごくえっち♡ ずっとヒクヒクしてるのを無理やり自分で広げてるんだもん♡ お姉ちゃんのアナルが「閉じたいようっ♡」て言っているのにそれを自分の手で開いているの可哀想♡」

 

 好き放題言われながら私の痴態を楽しんでいる【晴夫】ちゃんの趣味は本当にどうかしています。

 

 年上の女性をこんな風に扱って楽しめるなんて、この小学生の女の子だとは思えません!。

 

 しかし...、今の私は彼女の言葉には逆らえないのです♡。

 

「じゃあお姉ちゃん♡ そろそろ雌(・)豚(・)宣(・)言(・)しようか♡ 大きな声ではっきりと録音できるまで続けるよ♡」

 

 ここまで言われてしまってはもう逃げられない。

 

 私は意を決して大きな声で言いました。

 

「私は! おまんこよりもアナルを責められるのは大好きな雌豚ですっ! アナルをジュポ♡ ジュポ♡ ほじくって沢山虐めて下さいっ!」

 

 さっきまで恥ずかしがっていた私ですが、その気になればどうにかなるものですね。

 

 これで彼女も満足してくれるのだと思っていると...。

 

「えっ...? 何するの?」

 

 さっきの大きなディルドを私のお尻の穴に当てる彼女は答えてくれました。

 

「何って...、春香お姉ちゃんのアナル調教を再開するだけだよ? だってさっき「私はおまんこよりもアナルを責められるのは大好きな雌豚ですっ♡ アナルをジュポ♡ ジュポ♡ ほじくって沢山虐めて下さいっ♡」って言ったじゃん♡ お望み通り沢山虐めてあげるからそのままの体勢を維持しててね♡ あっ、勿論アナルを自分で広げたままで調教するから本当にアナルを虐められるのが好きな変態さんみたいだね♡」

 

「ひっ...いやっ!」

 

 私の声も虚しく。巨大なディルドは私の肛門を突き破り奥まで侵入してしまうのでした♡。

 

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