貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
ブチっ! と言う音が私の体の中で弾けました。
(私のお尻...貫通されちゃった...)
「あっ....あっ〜...♡♡♡」
彼女に沢山ナカを虐められてしまっていたせいか、肛門をぶち破られても気持ちよさを感じてしまう私♡。
「ふふっ♡ 春香お姉ちゃんのヒクつきアナル♡ とってもえっちで可愛いなぁ〜♡」
などと言いながら遠慮なしにグリグリディルドを動かして責めてくる彼女♡。
(そんなにされたら私のお尻が馬鹿になっちゃう!!)
グ〜リグリ♡ とねっとりお尻の中を虐めてくるディルドの存在で常にお腹の当たりが圧迫されるのが心地悪い。
(これ...やっぱり背筋にやばいのがくる...!)
お尻の中を虐められていると、どうしても背中の辺りに変な感覚を覚えてしまうのは私だけでしょうか?。
そんなことはつゆ知らずな彼女はどんどん責め立ててきました♡。
「春香お姉ちゃんのアナル虐めるのた〜のしい♡♡♡ ほらほら♡ もっともっと体をビクつかせて鳴きまくって私を楽しませてよ♡」
「あぐっ...♡ 、あんっ...♡ んっ...♡」
私は彼女に言われた通り沢山ビクついて泣きまくってしまいます♡。
(や...やばい...、お尻責められるの超気持ち良いかも...♡)
だんだんと背筋がゾクゾクする感覚を気持ち良いと捉える事ができるようになった私は、この状況を楽しんでいました♡。
(気持ち...良い♡ 気持ち良いよぉ〜♡♡♡)
トロンとした瞳で虐められているとお尻を見つめる私♡。
それを見た【晴夫】ちゃんはニヤリと笑いこんな事を言いました。
「私...ちょっと疲れちゃった、今日はもう10万円分のお仕事して貰ったし終わりでいいかな〜?」
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私のお尻の穴から大きなディルドを引き抜く彼女。
「あ〜楽しかった♡ また遊んでね♡ 春香お姉ちゃん♡」
本当に帰り支度をしているのでほっと一息入れると言うのに、私の肉欲はまだ満たされていませんでした。
「ま...待って!」
私は思わず彼女を引き止めました
「なに? お仕事は終わったんだしお姉ちゃんももう帰って良いよ♡ 10万円欲しかったんだよね?」
「...///」
私はそのことについて自分から言えずにもじもじしてしまいます。
だって言えるわけがありません♡。
自分の意思で言ってしまうと本当に変態に思われかねないからです。
でも...放っておくと彼女は帰ってしまうでしょう。
そうなると私はこの物欲しそうヒクつき続けているお尻を自分の手で慰めなくてはならなくなりますし、それでは満足出来ないでしょう♡。
私は今、決断を求められているのです。
一つは何もせずにこのまま帰ること。
もう一つはおねだりして彼女にプレイを続けて貰うこと。
私はこの2択から選ばなくてはならないのです。
(私は...)