※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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待って♡・イイッ♡ これイイッ♡

 私を意を決して【晴夫】ちゃんに言いました。

 

「【晴夫】ちゃん! やっぱり待ってよ!」

 

 私の声に振り向く彼女。

 

「なに? プレイは終わったんだよ? 春香お姉ちゃんも帰って...」

 

 そこまで言いかけた彼女は私の方を見ると邪悪な笑みを浮かべました。

 

 なぜなら、そこには自らお尻の穴に指を入れてオナニーしている私の姿があったからです♡。

 

 ジュポ♡ ジュポ♡ クチュ♡ クチュ♡。

 

 自分でお尻の穴をいくら弄っても彼女に視姦されていた時のような快感は得られません♡。

 

 やっぱり他人に虐めて貰った方が圧倒的に快感は増すのです♡。

 

「お願い♡ 【晴夫】ちゃんのテクニックで私のお尻をイカせて...♡」

 

 おねだりする様に私はお尻を彼女の方に向けて自ら虐めていました♡。

 

 何度もクチュ♡ クチュ♡ とお尻の周りを弄ったり、ジュポ♡ ジュポ♡ と指を入れたりして彼女を誘います♡。

 

 私のオナニーを見ていた彼女は「ふふん♪」と笑いながら私の方に近づいてきて言いました。

 

「春香お姉ちゃんってやっぱり変態じゃん♡ 年下の小学生に女子高生オナニーを見せつけておねだりしてくるなんて♡ 超絶変(・)態(・)さんだよ♡ しょうがないからもうちょっとだけアナル虐めてあげるね♡」

 

 その言葉に希望が湧いてしまった私は思わず「お願いします♡」と呟いてしまうのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

【晴夫】ちゃんは先程のディルドを股に装着させてこう言いました。

 

「見てみてよ♡ 私におちんちん生えちゃったみたいでしょ? 今から私が腰を振ってぇ♡ お姉ちゃんを満足させてあげるからね♡」

 

 私は彼女の腰についたモノを見てゴクリと喉を鳴らしました。

 

(す...凄く大きい...♡ あんなのをさっきまで挿れられちゃったんだよね? やばい...♡ 興奮してきた♡)

 

 私は自分のお尻の穴を広げながら腰を振って彼女を誘います♡。

 

「春香のJKアナル沢山ジュポ♡ ジュポ♡ 虐めてください♡」

 

 自らそう言ってしまうほど、彼女とプレイに気が乗ってしまっている私♡。

 

「春香お姉ちゃんにおねだりされちゃったらしょうがないよね♡ 沢山アナル虐めてあげるからいっぱい楽しんで行ってね♡」

 

 そう言いながらゆっくりと私のお尻にディルドを挿れていく彼女。

 

 ニュプ♡ ニュププ♡。

 

「おっ♡ おおう♡♡♡」

 

 無防備なお尻の穴に巨大な異物が入ってくるこの感覚♡♡♡ 堪りません♡♡♡。

 

「うわぁ♡ お姉ちゃん上も下も涎垂らしすぎ♡ アナルに挿れられちゃうのをどんだけ期待してたの♡」

 

 なんて言われてしまいまいましたが私には聞こえていません♡。

 

「イイッ♡ これイイッ♡」

 

 私は小学生を相手に性の喜びを知ってしまうのでした♡。

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