※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

2 / 28
幼女【鈴木 晴夫】・いきなり脱ぐの!?

「さあさあ、入って入って♡」

 

「よろしくお願いしま〜す...」

 

 私はいきなり意気消沈していました。

 

(ええ〜...こんなに小さい子じゃお金も持っていないだろうし、悪戯だよね? はぁ時間無駄にしちゃったなぁ〜)

 

 などと思っていると、いきなり【晴夫】ちゃんは財布を出して10万円を取り出しました。

 

「はいっこれ、今日のプレイ代だよ!」

 

「...へっ!?」

 

 私は思わず目が飛び出そうになる!

 

「本当にくれるの?」

 

 と私が聞いてみると。

 

「うん! いいよ! ただしこれを受け取ったら今日は私(・)が(・)好(・)き(・)な(・)だ(・)け(・)プレイさせて貰うけど良いよね?」

 

 そう返されたので了承しました。

 

(な〜んだ、悪戯じゃなかったのか...、しかも10万円は本当にくれるみたいだし幼女のプレイじゃ所詮そんなに凄い事はさせられないよね?)

 

 などと思っていた私が馬鹿でした。

 

【晴夫】ちゃんは「ふふ〜ん」と笑いながらいきなり「上半身だけ全部脱いで」と言ってくるのでした。

 

□◾️□◾️□◾️

 

「えっ!?」

 

 いきなり目の前の幼女がそんな事を言ってきたので戸惑う私!

 

「早く脱いでよ!! 私は春香お姉ちゃんのJKおっぱいをじっくりと鑑賞したいの!」

 

「うぐっ...」

 

 まさか幼女にこんな事を言われる日が来るとは...。

 

 相手がおじさんなら理解可能なのですが、相手が幼女だと違和感しかありません。

 

 そう思いながらも私は服を脱ぎました。

 

 脱ぎ脱ぎ...。

 

「これで良い?」

 

 と言いつつもちょっと恥ずかしいので手ブラで乳首を隠していると...。

 

「こっちにきて両手をバンザイして! 乳首は隠しちゃダメだよ!」

 

 なんて言われてしまいました。

 

 でも、お金を貰っている以上従うしかありません。

 

 彼女の言う通りベッドの上に座り込み、両手を上げてバンザイのポーズしました。

 

 すると...。

 

「やっぱり...、お姉ちゃんギャルになり切ろうと必死でしょ? 中学までは真面目に勉強してた口だよね〜♡」

 

 なんて言われてしまったので聞いてみましょう。

 

「なんで分かったの!?」

 

「そりゃぁねぇ...、ふつうヤリマンならそんな風におっぱいを恥ずかしそうに隠したりしないよ? それなのに春香お姉ちゃんはすっごく恥ずかしそうにバンザイしてくれたよね? その仕草が初々しかったら素人でもわかっちゃうよ?」

 

「うっ...」

 

 彼女の言う通りです。

 

 私はまだギャルの道を歩み始めたばかりの素人なので、どうしても初々しい部分は出てしまうのでしょう。

 

「まあ、どっちでもいいよ♡ 私はお姉ちゃんの体(・)で(・)遊(・)べ(・)る(・)な(・)ら(・)文句ないから♡ でも初めてなんだったらラッキーだよね! だってレア物なんだから♡」

 

 などと言われながら無防備なおっぱいを視姦されてしまう私なのでした。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。