貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
ジュプ♡ ジュプ♡ ジュププ♡。
「はぁん♡ ああん♡ ああっ♡♡♡」
私は【晴夫】ちゃんの激しい腰つきに何度も絶頂を迎えました♡。
「どう? ここが良いの!? 春香お姉ちゃん答えてよ!!」
「イイッ♡ そこイイのぉ♡♡♡」
弱点の当たりばっかりグリグリと押し付けられた上でコツン♡ コツン♡ と当てられるのが気持ちよすぎる♡。
犬の後尾みたいな体勢で腰の当たりをちっちゃなお手てががっちりと掴み何度も腰を振ってくれる彼女にメロメロな私♡。
私の気持ち良い所を的確に探り出した上でこのようにエッチをしてくれるのが優しいと思わずにはいられません♡。
お尻のナカにあった私の性感帯は彼女の手によって発見されてたっぷりと深イキを楽しませてくれます♡。
自分1人ではたどり着けない領域に辿り着いてしまった私は...、もう彼女のテクニック無しには満足出来ない体になってしまったのかも知れません♡。
ズン♡ ズン♡ ズン♡♡♡。
思いっきり腰を振って私の弱点なんどもついてくる彼女におねだりの言葉を叫ぶ♡。
「もっと♡ もっとおぉ♡♡♡」
情けないおねだりボイスを聞いた彼女はクスクスと笑いながら最後に思いっきり腰を打ちつけてきました♡。
パンッ♡♡♡。
「おっ♡♡♡♡♡」
その瞬間に私の全身は硬直し、股からプシャァァ♡♡♡っと潮を吹きながら快楽の余韻に浸っているのでした♡。
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行為が終わった後、私は伸び切った体をだらしなく見せつけてこう呟いていました♡。
「あひっ...♡ あへぇ...♡」
力なくうなだれながら夢見心地の私を【晴夫】ちゃんはスッキリとした表情で見下ろしています♡。
「あ〜あ♡ 流石にヤリすぎちゃったかな〜? お姉ちゃんのアナルがクパ♡ クパ♡ 動いたまま閉じなくなっちゃった♡」
そう...、わたしのお尻の穴は彼女の調教のせいかなかなか閉じてくれません♡。
その事に気がついていたとしても、今の私はこの余韻に浸るしかないのです♡。
そんな私の体の上のさらに追加で10万円をばら撒く彼女♡。
「ふふっ♡ 春香お姉ちゃんの体♡ 気に入っちゃった♡、今度会う時までに日焼けと金髪の色を落としてね♡ 追加した10万円を受け取るんだったらよろしく〜♡ 1ヶ月もあれば落とせるよね?」
快楽の余韻で動けない私は拒否の声すら出せないのです♡。
勝手に次のプレイの日を決められても文句ひとつ言えなかった私は、結局女子高生をギャルから始める事は、叶わぬ願いとなったのでした。