貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
〜1ヶ月後〜
私は無事高校に入学し順風満帆な学園生活を送っていました。
一緒な中学の友達からは「結局ギャルにはならなかったんだね」と言われてしまいましたが仕方ないでしょう。
なぜなら【晴夫】ちゃんの指示の一つに金髪を元の黒色の髪に戻して日焼けを元の色にまで戻して置いてと言われているからです。
それ以外にも彼女は私のスマホにメールで沢山の指令を送ってくるので大変です。
次のプレイまでの間一度たりともオナニーするなとか言う物までありました。
お陰であの後からの日々は毎日ムラムラしてしまって仕方ありません♡。
そこには、いつの間にか彼女との再会を待ち侘びている私がいるのでした♡。
(次のプレイの日はまだなの...?)
ずっとずっと体が火照っていて、もういつ呼ばれても良いのになかなか次のプレイの日時が送られてこないのがもどかしい♡。
そう思ってスマホの画面を見てみると、次のプレイの日程がメールで送られてきていたので舞い上がる私♡。
「やった...!」
私は彼女の指令によって決められた日時を見ていてもたってもいられなくなり、メールを返すのでした。
『うん! その日は学校休みだし大丈夫だよ』
「メール送信っと!」
私は彼女の返信が来るのを楽しみに待っているのでした♡。
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ついに私は彼女との第2夜を迎える事になりました♡。
もう既にお股がキュン♡ キュン♡ していて堪りません♡。
早く彼女にプレイして貰って体の火照りを鎮めたい♡。
そう思いながら、私が時間通りにラブホテルへと足を踏み入れると、黒服の男達が近づいてきました。
「【鈴菜 春香】様ですね?」
「あっ...はい、そうですが...」
私がそう呟いた瞬間!。
「お連れしろ」
と言われていきなり目隠しをさせられました。
「えっ!? 何!?」
私がそう叫びながら取り乱していると、何か布の様な物を手に当てられてしまいます。
甘い香りの何かが私の鼻と口から摂取させられ、気がつけば体の力が抜けていきました...。
(なにこれ...甘くて良い匂い...)
意識がトロン♡ としてだんだんと遠くなっていくような感覚が全身を包み込み、気がついた時にはもう夢の中へと入っています...。
「Zzz...」
私は眠りこけたのを確認した黒服の男達は、私の手足をしっかりと紐で縛りつけた後、黒塗りの高級車で町の中に消え去っていくのでした。