※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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足の裏はダメェ♡♡♡・強制くすぐり♡

 私は身動きの取れないまま5分間くらいくすぐられてしまいました♡。

 

 もうすでに息も絶え絶えな状態なのに、今度は私の足の方に指先で向かっていることを伝えてくるのです!。

 

(まさか!! このまま足の裏まで行くんじゃあ...!)

 

 私の予感は的中していました。

 

 徐々に太ももの方に向かってそのまま膝にたどり着いたかと思うと更に先に進んでいきます...。

 

 まるで私を焦らすかのようなプレイグに若干の心地良さを感じながらも最終的に足の裏へと到達しました。

 

(やっ...やっぱり...、そこは...!)

 

 そしてそのまま靴下の上からカリカリっと掻きむしられた瞬間!!。

 

「ふぶっ!!!? ふぶ〜!!!!」

 

 私はまるで芋虫のように転がり廻ります!。

 

 そう...、私は足の裏が本当に弱いのです!!。

 

(幼稚園の時から弱いんだから!! そこはくすぐっちゃダメ!!)

 

 そう心の中で何度叫んでもくすぐり責めをやめてくれる気配はありませんでした。

 

 こちょ♡ こちょ♡ と確実私のツボを押さえてくすぐってくる魔の手に四肢を拘束されていては抗えない♡。

 

(無理無理無理!!!!)

 

「ふぶっ!!? ふぶぶぶ〜!!!!」

 

 声が出せないので少しでも気を紛らわそうとして大声を出していると、猿轡をとってくれました。

 

 これで少しは楽になるかと思いきや...♡。

 

 こちょ♡ こちょ♡。

 

「ッ...! あははははははは!!!!」

 

 強制的に笑わされてしまうのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 私の足の裏を徹底的にくすぐってくる手の動きに全く抗えない私♡。

 

「あははは!!! 足の裏だけはくすぐるのやめて!!」

 

 と叫ぶものの...。

 

 こちょ♡ こちょ♡。

 

「ッ!!! あはっ...あはははっははははっは!!!!」

 

 敏感肌な足の裏に狙いを定めた無慈悲なくすぐり攻撃が続けられてしまう♡。

 

 何度も足の指を開いたり閉じたりして抵抗を試みるも、やはりその程度の抵抗では意味がない♡。

 

「これ以上はやめて!!!」

 

 と叫びながら体をくねくねさせて気を紛らわせるのだが、くすぐったさからは逃れられなかった♡。

 

「んんん〜!!!!」

 

 足だけが虐められていると言うのに、全身がビクッ♡ ビクッ♡ ビクッ♡ と揺れ動いてしまう♡。

 

 しばらく無慈悲なくすぐり攻撃が続いたかと思うと、ようやく手が足の裏から離れてくれた。

 

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

 私は自由になった足の裏に感謝の念を覚えながら、ゆっくり息を吸いこむ。

 

 本当に窒息しそうだっただけにこの時ばかりは何度も大きく息を吸い込んでいました。

 

 ようやく落ち着いてきたかと思うと...。

 

「えっ!?」

 

 今度は私の靴下を脱がそうとしてきたのでびっくりしました。

 

 シュルシュルと靴下を脱がされて汗だくの足裏を見られているのだと思うとすっごく恥ずかしい♡。

 

 そう思いながら私は無防備な裸足を晒してしまうのでした♡。

 

 

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