※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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無防備な裸足♡・正体不明♡

 靴下を脱がされてしまった私の足に息を吹きかけてくる謎の人物。

 

「ひうっ...」

 

 相手が誰で何人いるのか分からないのですっごく恥ずかしい...♡。

 

 両手と両足を封じられた状態で足の裏を責められるのはなかなかにアブノーマルな趣味だと言えるでしょう♡。

 

(JKにこんな事をしてくる奴はきっとキモい親父とかよね?)

 

 などと思っていると...。

 

「ひあっ!?」

 

 今度は生足に生暖かい感触と粘り気のある汁がかけられました♡。

 

 ...いいえ、これはきっと足の裏を舐められているのです!。

 

 ペロ♡ ペロ♡。

 

 目隠しされているので恐らくですけど、肌触りでそんな感じがしました。

 

(嘘っ!? くすぐられて足汗沢山かいちゃった足の裏を舐められてるの!?)

 

 そう思うとすっごく恥ずかしくなってくる♡。

 

「やめて!! 汗を沢山かいちゃった足の裏を舐めないで!!///」

 

 そう叫んでもやめてくれるはずもなくペロ♡ ペロ♡ されてしまいます♡。

 

「ひうっ...♡ あうっ...♡ だ...ダメェ♡!!」

 

 好きな人ができたとしても舐められたくない部分をじゅるり♡ と舐めてくる正体不明人物はきっと異常性癖を持っているのだと思いました。

 

 指と指の間までしっかり味わうように舌を這わしてくるので堪らず感じてしまう私♡。

 

(あうぅ...///、そんな所までしっかり舐めないでよ♡)

 

 汗をかきやすい部分もしっかりしゃぶり尽くされた時の私は顔を真っ赤にしながら倒れているのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 私は正体不明の人物に次は何をされるのかと言う事だけに頭がいっぱいになっていました。

 

(Jkの足を舐めて喜ぶような奴なんだから、何をされるのかわかったものじゃない...)

 

 私は最新の注意をしながらも正体不明の次の行動に目を光らせていました。

 

「...」

 

 しばらく何もされないでいると...。

 

 ふぁさ〜♡。

 

「ひっ!?」

 

 今度は筆のような柔らかい素材で足の裏を撫でられ始める♡。

 

 爪のような硬い物も苦しいのだが、こう言う柔らかい素材で優しく撫でられるのもかなりきつい!!。

 

「足っ!? また足なの!?」

 

 私の叫び声に返答は帰ってこない。

 

「何か答えてよ! この変態!!」

 

 私の言葉に苛立ったのか、いきなり両腕と両足に強い力が加わり、大の字で広げられ完全に全く身動きできない格好にされてしまいました。

 

「えっ!? えっ!?」

 

 私が慌てふためく中、何と足の指一本一本広げる様な何かを設置された様で...。

 

(嘘っ...、指一つ動かせない!!)

 

 こんな状況で足を責められたら...!。

 

 両足の指すら動かせない状態で柔らか素材による愛撫でが始まりました♡。

 

「嘘嘘嘘!!! こんな1分も耐えられない!!」

 

 私は叫びながら全く動かせなくなった足裏への柔らかな筆責めに悶絶の声を上げるしかないのでした♡。

 

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