※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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柔らか筆責め♡・果てちゃう♡

 こしょ♡ こしょ♡。

 

 優しい速度で柔らかい感触が無防備になった足の裏を刺激する♡。

 

「うひひひ♡♡♡!! あはははは♡♡♡!!」

 

 私は涙目になりながらこの責め苦を受けていました♡。

 

(無理無理!! こんなの続けられたら一瞬で死んじゃう!!)

 

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!! うひひひひひひひひひひ!!!!!」

 

 私は馬鹿みたいに笑いながら何度も腹が捩れる思いになっても許してくれません♡。

 

「お願い! せめて足の指だけでも自由にしてぇ!!」

 

 全く動かせない足と若干でも動ける上半身との差が物凄くもどかしい♡。

 

 くすぐったかったら上半身はくねくねと情けない動きでもちょっとは誤魔化せるのに、ここまでがっちり拘束されてしまっては全く抵抗ができないのだ♡。

 

 特に、開かれてしまった足の指と指の間に筆が入って来ると堪らない♡。

 

「ひうっ...♡!!! そこ! 足の指と指の間ダメです!!」

 

 私の悲鳴を聞いた人物はその後から的確に私の指と指の間を徹底的にくすぐり始めました♡。

 

 こしょ♡ こしょ♡。

 

「うひひ...」

 

 こしょ♡ こしょ♡。

 

「あは...あはは....」

 

 こしょ♡ こしょ♡。

 

「もう...ダメ...♡」

 

 まるで弱火で煮詰まれるようにじっくりとした愛撫でに体の火照りが増しまくりどうしようもないほど高まっている♡。

 

「あはっ...! あははははっははっはははっはっ!!! ダメっ!! これ本当に無理!! 性的に虐められる方がまだマシ!!」

 

 私は強制的に笑い声をだされながら果ててしまうのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「あはははは!!!」

 

 一度笑い始めるともう止まらない。

 

 ずっとずっと笑い続けてしまいなかなか止められなくなってしまうのだ。

 

(息が...息ができない!! 死ぬ!! 死んじゃう!!)

 

 くすぐり責めの怖いところはこうやって息を吐き出させるだけ吐き出させておいて呼吸をさせない所にある。

 

「無理っ!! 無理っ!! 無理ィィ!!」

 

 どれだけジタバタしても意味がないと分かっていても、私の体はこの刺激から体を逃したいと思って必死に抵抗する!!。

 

 両手と両足を必死に動かして何処か一部でも抜け出せないか試行錯誤してみるのだが、やっぱり逃(・)げ(・)ら(・)れ(・)な(・)い(・)♡。

 

「やだやだやだ!! 誰か助けてぇ!!」

 

 私は必死に助けを呼ぶ声をあげましたが、勿論誰も助けになんてきてくれません♡。

 

 その間に無防備な足の裏ばかりを指と筆でくすられ続ける♡。

 

 硬い爪の先と柔らかい筆の2段構えの前の私の足の裏は陥落寸前になっていました♡。

 

「も...もうやだぁ...」

 

 私は笑いながらも絶望の声を静かに漏らしながらたっぷりと足の裏の感度を上げらた上で止めとばかりにブラシ責めにされてしまいます♡。

 

 いきなり未知の狙撃が来たかと思うとシュリ♡ シュリ♡ シュリ♡ という音のせいで歯ブラシだと言うことが分かりました♡。

 

 あんな小さい糸の繊維で今の足の裏を責められているのだと思うと、想像だけでもくすぐったい!!。

 

「歯ブラシで足の裏をくすぐるのやめてよ!! お願いぃぃぃ!!!」

 

 何もできないまま足の裏を沢山くすぐられた私はそのまま笑い疲れてしまい気を失ってしまうのでした♡。

 

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