貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
「えっ!? Xって【晴夫】ちゃんだったの!?」
私の言葉に【晴夫】ちゃんは笑う。
「そうだよ♡ お姉ちゃんの人生がたった今終わって時間稼ぎの必要がなくなったから正体を現したの」
「私の人生が終わった? どう言うこと?」
私の質問に答えてくれる彼女は口取り軽やかに説明し始める。
「この前のいざこざでお姉ちゃん誘拐されちゃったよね?」
「うん」
「あれでお姉ちゃんは世間的には死んだ事になったんだよ♡ ヤクザに暴力を振るわれて逃げ出した先に車に轢かれて人生終了♡ 今のお姉ちゃんは学校にも行けないし家にも戻れない、いわば死んだ人なんだ♡」
「何を...言ってるの?」
頭で理解できない私に彼女はニコニコと楽しそうに簡単に説明してくれた。
「もうっ! お姉ちゃんは高校生なのに頭が悪いね♡ つまり簡単に言うと、お姉ちゃんは
「...冗談だよね?」
しかし、私のその言葉には冗談っぽい笑顔抜きで答えられる。
「冗談じゃないよ? 今のお姉ちゃんは未成年だからお仕事も取れない孤立状態なの♡ もう私の命令に逆らってちゃ生きれないねぇ♡」
そう言いながら私の体に触れてくる。
「この綺麗な胸も足も肌も♡ これからはぜ〜んぶ私の物♡ だから春香お姉ちゃん♡ 私を怒らせないように立ち振る舞うんだよ? 私が怒っちゃったらこの綺麗な肌が赤くなっちゃうから♡」
本気でそう呟いてくる彼女の言葉に、私はただ震えるしかないのでした。
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私はその後から脇の下にある窪みを沢山触られてしまいました♡。
小学生の小さな手が私の敏感な部分に触れてくるのが凄く気持ち悪い。
「触らないで!」
私がそう叫ぶと不機嫌になる【晴夫】ちゃん。
「春香お姉ちゃんだめだよ? 私に逆らったらもうこの世界で生きていけないんだからね? そこの所分かってるの?」
そう言われても1人の少女にそこまでできる権限があると思えない私は言い返します!!。
「たった1人の意思で私を社会的に殺すなんて事出来るわけないでしょ!? 自分の目で確かめなくちゃ認めない! 早くこの悪趣味な拘束を解いて私を解放しなさい!」
そう呟いていると、彼女はふふんと笑いながら証拠の動画を見せてきました。
「これな〜んだ?」
「これは...お母さん!? それに友達の舞花ちゃんまで...、と言うかこれって...」
そこ映し出されていたのは紛れもなく私の
「うそ...、何で皆私が死んでると思っているの?
と言うか今何月なの...?」
「今は5月の中頃だね、4月の入学して直ぐの週にお姉ちゃんを誘ったから2週間くらい経過してるよ♡」
私はそんな事を言う彼女に言い返します!。
「そんな筈ない!」
私が感じた体感的にどう考えても3日程度の筈です!。
そんな2週間も経っているはずがありません!!。
そう思いたかった私ですが...。
「そう言うと思って実はこんな物も用意してるんだよ♡」
「今度は何?」
「今から見せるのは春香お姉ちゃんも知らない春香お姉ちゃん2週間調教の記録♡」
「はっ...?」
そう言われて大画面のテレビに私が縛られたまま映し出されています。
そして...♡。
乳首を【晴夫】ちゃんに愛撫でされたりお尻の穴をペロペロされたり、挙げ句の果てにはここの機械でくすぐり攻めをされている様子なんかも映し出されていました。
「嘘...」
「嘘じゃないよ? 本当に2週間の間お姉ちゃんを眠らせて置いただけだし、定期的に栄養を注射して眠り薬を投与し続ければ2週間くらいなら問題ないんだよ? その間にお姉ちゃんの体を開発してたから足のくすぐりもすっごく感じちゃったでしょ?」
「そ...それは...///」
確かに、彼女の言う通りです。
私はくすぐりに弱い体質でしたが、特にくすぐりであんなに感じてしまったのは初めてでした。
「じゃあさ...♡ 私が1番張り切って調教した部分はもう分かってるよね?」
わきわきといやらしく手を動かして無防備な窪みに手を這わせる彼女♡。
「や...やめっ!!」
「やめないよ♡」
こちょこちょ♡。
私は2週間もの間に調教されてしまっている敏感な脇の下をくすぐられ始めるのでした♡。