貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
私が恥ずかしいと思いつつも腕を上げていると...。
スンスン...。
いきなり脇の匂いを嗅いでくる【晴夫】ちゃん。
流石に恥ずかしすぎると感じた私は腕を下げようとしたのですが!
「お金貰ってるんだから腕を下げちゃダメ!!」
と、幼女に似つかわしくない迫力で気圧されてしまう私!
「ぅぅ...///」
その後もおっぱいから脇にかけてのラインを何度も視姦された後で、ついに乳首に触れてくる彼女。
さわさわ...。
優しく乳首の先っちょを触ってくる彼女の手つきは妙にいやらしい...♡
「んっ...♡ はっ...♡」
(しかも...上手い...♡)
どう考えても幼女の手先ではないだろうという器用さで乳首を責められるのですっごく気持ちが良い♡
でも...、幼女の手でイカされるなんて自分のプライドが許しません!
私は...、汚いおっさんに体を弄られて絶頂したいのです!
可愛い幼女に優しく絶頂させられたいわけではありません!
そう言うわけで声を押し殺し、なんとか乳首攻めを耐え切った訳ですが...。
「お姉ちゃんのおっぱい柔らかいね♡ 若いからすっごくハリがあって触り心地も良いし気に入っちゃったから食べちゃうね♡」
と言いながら乳首にちゅ〜♡ ちゅ〜♡と吸い付いてくるのでした♡
□◾️□◾️□◾️
私のおっぱいを楽しそうに舐めてくる彼女の姿はまるで赤ちゃんの様にも感じられますが、そのしゃぶり方がいやらしすぎる!
ピチャ♡ ピチャ♡ ちゅ〜♡ ちゅ〜♡
「んっ♡ はぁ♡」
私は何度も喘ぎ声を放ちまくってイカされました♡
ビクン♡ ビクン♡ と体を揺らしていると、【晴夫】ちゃんはクスクスと笑いながら私にこう言いました。
「春香お姉さん乳首よっわ〜い♡ 年下の小学生にちょっと舐められただけでこんなにイッちゃうなんて恥ずかしい高校生だね♡」
「ふ〜...♡ふ〜...♡」
その言葉に対して私は甘い吐息を何度も吐く事しかできません♡
一度も他人に乳首をしゃぶられた事がない状態で、彼女のテクニックを前にしてしまっては何も言い返せませんでした。
「クスクス...、まだ乳首をちょっと可愛がってあげただけなのにすっごく敏感だね♡ 実は自分で自分を慰めてたりしてたのかな?」
「うっ...そっ...それは...」
私は顔を真っ赤にして言葉に詰まってしまう♡
(今日の事を妄想をして昨日オナッてたのがバレてる!?)
それをみた彼女は「へぇ〜♡」とまるで目の前に新しい玩具が現れたかの様な笑みで私の事を眺めてくるのでした。