貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
コリ♡ コリ♡ キュッ♡
「ふぐぅぅ♡♡♡」
「あはは! なっさけない声! 春香お姉ちゃんは私よりもお姉ちゃんなんだからそんな声を出しちゃダメだよ?」
なんて言いながら彼女は背後から手を伸ばして私の胸をたっぷりと触ってきました。
こうやって乳首を責める時もあれば、乳輪の辺りで指を止めてさんざん焦らした後に乳首をいきなりギュッとつねられるので堪りません♡
「んっ♡ おっ♡ あっ♡」
どんどん声が大きくなっていき、再び幼女にイカされてしまいました♡
キュッ♡
「んんん〜♡♡♡♡!!!!」
しかし、それでも私は腕を下げる事を許されてはいないので、しっかりとバンザイしていないといけません♡
「春香お姉ちゃんちゃんとバンザイできてるね〜♡ イッてもバンザイできてるのは感心しちゃうな〜♡ いい子♡ いい子♡」
小学生に頭を撫でられるJKって...。
などと思いながらも次のプレイに移行する幼女。
「次はねぇ...、バイブを使おうかな〜♡」
そう言いながらピンク色のブルブル振動するエロ本でよく見たら物体を手に持って見せつけてくる。
(小学生が持ったらすごく犯罪種がする...)
私はゴクリと息を飲むとこう言われました。
「期待しちゃって可愛い〜♡ 春香お姉ちゃんは初めてだろうから優しくしてあげるね♡」
そう答えた彼女は私の両乳首に絆創膏を貼って、その中にバイブを固定しました。
(これってまさか...♡)
分かっていてもお金を貰っている以上抵抗はできません♡
「じゃあイックよ〜♡ スイッチを【強】ボタンにしてON!」
(えっ!? いきなり【強】から行くの!? ちょっと待って!!)
そう思った時にはもう遅い♡
ブブブブブ!!!!
と凄まじい振動が乳首に送られてきたので思わず仰け反ってしまう♡
「んあっ!!♡」
「あはは! いい声♡ お姉ちゃんの声をもっと聞かせてよ♡」
彼女はバイブの振動によって悶える私の姿を実に楽しそうに眺めているのでした♡
□◾️□◾️□◾️
「ふっ...ぐっ♡ ぅぅぅ〜♡♡♡」
どんなに声を我慢しようとしても、初めてバイブの振動を味わってしまっている体では抗えません♡
どんどん感度が増していき、ついには口から涎を垂らしてしまうほどの醜態を晒してしまいました♡
「うわぁ♡ 気持ち良すぎて涎垂らしちゃって赤ちゃんみたいで可愛い〜♡」
しかもその状態の私の耳に吐息を「ふうぅ♡」とかけてくるので堪りません♡
「ふっ♡ うっ♡ あ〜♡」
程よい快感が全身を突き抜けていく感覚が良すぎる♡
(こんな快感...初めて♡)
そう思った瞬間に私はまたイカされた♡
「ふあっ...♡ はあっ...♡ はぁ...♡」
「今の顔♡ またイっちゃったんだね〜♡ まだ始まって1時間も経っていないのに3回もイッて大丈夫かな〜?」
(だ...大丈夫じゃない...)
私は心の中でそう思いました。
このままプレイを続けられると私はきっと壊れてしまうでしょう...。
プレイの中断を考えたその時でした。
「今プレイから逃げようとしたよね? ダメだよ? 私はお金を既に支払ってるんだから、契約内容はちゃんと守って貰わないと...」
子供に大人の常識を教えられてしまうJK
「うっ...」
圧倒的な迫力に私は後退り、そのままパタンと腕を下ろしてしまいました。
「あっ! 春香お姉ちゃん腕を落とした! 罰ゲーム決定で〜す♡」
「そんなの聞いてない!」
「今決めました〜♡
「お金を貰っているんだから」と言う言葉はまるで魔法の呪文の様です。
それを言われるだけで私はこんな子供のいいなりにされてしまっているのですから...。
私はちょっぴり悔しそうな顔を浮かべると、彼女はそれを見て凄く楽しそうな笑顔を浮かべるのでした。