貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
「うぐっ...」
「はいはいお姉ちゃん! ちゃんと椅子になってよ! 私のジュースがこぼれちゃうじゃん!」
今の私は【晴夫】ちゃんの椅子となってお尻の辺りにコップに入ったジュースを置かれていました。
「このジュースがこぼれたらひどいお仕置きがあるからちゃんと椅子の役目を果たしてね」
と言われてホテル内にあるテレビでゲームをしていました。
勿論その途中でも私の胸にはバイブが絶え間なく動いてくるし、時々彼女が思いっきり体重を乗せてくるのでかなりきつい時間だと思いました。
(我慢...我慢...)
精神を落ち着かせて深呼吸をしていると...。
むにぃぃぃっといきなりお尻を触られました。
「きゃっ!」
思わず私が叫んでしまうのを見た彼女は「椅子は喋らないよ!」と言いました。
「うぅ...」
私が声を殺して彼女の痴漢行為を我慢するしかないのです。
さわさわ...、なでなで...。
色んな触り方で私のスカート越しにお尻を触りまくる彼女。
(あぁ...♡ はぁ...♡)
幼い子供とはいえ、お尻をこんなふうに触られてしまうとついつい妙に感じてしまう私♡。
(なんでかわからないけど、ちょっと気持ちいいかも...♡)
そう思った矢先でした!。
「あっ!」
と言う言葉と共に彼女がジュースを溢してしまったのでした。
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ジュースを溢したのは【晴夫】ちゃんのはずなのに、なぜかお仕置きされる事になりました。
彼女曰く、ジュースがこぼれたのは椅子である私が妙にふらついたからだそうです。
確かに私は彼女の重みとジュースを溢してはいけないと言う制約の上でお尻を触られていたので、ふらついていたのは確かだと思います。
でも、最後にジュースを溢したのは間違いなく彼女が手を滑らせた事による事象だと考えると理不尽感がありました。
「なにその目? 私が悪いって言うの?」
とでも言いたそうな瞳で私の事を見つめてくる彼女でしたが、気を取り直して手を叩きました。
「ジュースを溢しちゃったお姉ちゃんには罰ゲームをおこないま〜す♡ でもその前に風邪をひかないようにお風呂に入って下さい! これは命令です!」
命令なので仕方なくお風呂に入る事にしたのですが...。
(このお風呂...、全面ガラス張りだ!!)
部屋の中から見ても全部丸見えになるような、ガラス張りのお風呂がそこにはありました。
(はめられた!!)
と思いつつも私はお風呂に入らなければなりません。
後ろで「脱〜げ♡ 脱〜げ♡」とコールしている小学生に言われるがまま、私はお風呂に突入するしかないのでした。