貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜 作:カイトGT
私は脱衣場(丸見え)でスカートを脱ぎました。
上半身は元々裸だったので、脱ぐのは簡単でしたが、パンツまで行くとやはり手が止まってしまいます。
いくら同性とはいえ、やはり全裸になるのは凄く恥ずかしい///。
私がチンタラしていると【晴夫】ちゃんが私の方に近づいてきてパンツに手をかけました。
「早く脱いでよ! 私はお姉ちゃんの大事な所が見たいの!」
と言いながら無理やり下にずりおろそうとしてきたので慌てて止めました。
「待って! 自分で脱ぐから!」
私のその言葉にご満悦そうな彼女。
「じゃあ早く脱いでよ♡ 春香お姉ちゃん♡」
「うぅ...///」
私は小学生に脱衣シーンを見守られながら、徐々にパンツをずりおろしました。
私のパンツがつま先から遠ざかるのを確認した彼女はこう命令をくだす。
「はい、お姉ちゃんのパンツは没収します! 私に渡すように!」
「は...い?」
「今脱いだ脱ぎたてのパンツを頂戴って言ってるの! これは命令だから春香姉ちゃん拒否権はないの!」
そう言われては仕方ありません。
私は自分で脱いだパンツを彼女に渡すと、彼女はパンツを広げて匂いを嗅ぎ始めました。
「スンスン...、春香お姉ちゃんの匂いが染み付いたパンツ...、少しおしっこ臭くてすっごくいい香りがするよ♡」
その感想を聞いた私は顔を真っ赤にしながら風呂に入れといわれてしまうのでした。
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私が普通に入浴していると、なんと【晴夫】ちゃんも入ってきました。
「春香お姉〜ちゃん♡ 私の体もちゃんと洗ってね♡」
そう言われては仕方ありません。
私は自分の体を洗いながらも、彼女の体も洗う事になりました。
「お姉ちゃん! 胸を洗って♡」
と言われたのでボディタオルに石鹸をつけて彼女の体を洗い始めました。
「きゃっ♡ 春香お姉ちゃんのエッチ♡」
などと言われてしまいますが、気にせず洗い続ける私。
(年下の生意気な小学生だと思えばこのくらい...)
などと思っていると、今度は下半身を指差してこう言ってきました。
「春香お姉ちゃん♡ 私のおまんこ洗って欲しいから♡」
流石にそれくらいは自分でして欲しいと思う私ですが、やはり金が絡んでいるとなると断れません。
「...わかった」
私は彼女の意向を承諾し、彼女の秘部をゴシゴシと洗い始める。
「春香お姉ちゃん洗うの上手だよ♡ 私も気持ちよくなってきたかも♡」
などと言われますが平常心を保ちます。
10分ほど彼女の体を洗ってあげると満足したのでしょう。
彼女は「気持ち良かった」と言いながら私からボディタオルを取り上げてこう言いました。
「今度は私がお姉ちゃんの体を洗う番だよ♡ は〜い♡ じゃあまたバンザイポーズをしてね〜♡」
彼女は私に体を守らせる気がないのでしょう。
再びバンザイのポーズをとった裸の私を見た彼女の笑みはとんでもなく、小学生の笑みだとは思えない程の欲望をたぎらせているのでした。