※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

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私が洗ってあげる♡・お姉ちゃん激しいのが好きなの?

 ゴシゴシ...。

 

 最初のうちは普通に体を洗ってくれる彼女。

 

 腕やお腹を洗ってもらいました。

 

 でも...、やはりその最中に太ももや際どい部分を触ってくるので油断なりません。

 

 先ほどなんて太ももを洗う振りをして私の秘部に一瞬だけ指を当ててきたのですから!。

 

「そんな顔しないでよ♡ せっかく私が洗ってあげてるんだからもっと気持ちよさそうにしてね♡」

 

 なんて言われますが、あんまり気持ちよくないので気持ちよさそうにする必要はありません。

 

(早く飽きないかなこいつ...)

 

 そう思い始めた矢先でした!。

 

 ゴシゴシゴシ...。

 

「ッ...♡」

 

 彼女が私の乳首を洗い始めたのは...。

 

「あれっ? どうしたのかな? 顔が赤いよ? 春香お姉ちゃん♡」

 

「な...なんでもないわよ...」

 

「そう? だったらもっと激しく乳首を洗っても大丈夫だよね?」

 

「そ...それは...」

 

「大丈夫なんだよね? だったら洗っちゃお♡」

 

 ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ。

 

「えっ...?」

 

 急に激しくなる彼女の手つきに反応が遅れる私でしたが、自分の乳首が激しくシェイクされている事に気がつくと一気に飛び跳ねて「あんっ♡」と言うとびきり甘い声を出してしまいました////。

 

 その声を出した瞬間に顔が真っ赤に染まってかぁぁ///っと熱くなるのですが、そんな様子の私を見た彼女は愉悦の笑みで私の声を堪能しているのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「お姉ちゃんは激しいのが好きなの? だったらもっと激しくしてあげるね♡」

 

 と呟いた彼女はボディタオルを投げ捨てて素手で洗ってきました♡。

 

 コリコリ...キュッ♡。

 

「あんっ♡」

 

 泡だらけの小さな手で乳首をしごかれるの...とても気持ちいい...♡。

 

 甘い声がついつい出てしまうくらいには心地が良いのです♡。

 

「春香お姉ちゃん気持ち良さそうな声出してるね〜♡ すっごく可愛いよ♡」

 

 と言われて恥ずかしいのですが、彼女の乳首責めテクニックは相当な物だと思いました。

 

 私がそうしたらイッちゃうと言う絶妙なタイミングで指を動かし、最適な量の快感で私に快楽を与えてくるのです♡。

 

「お姉ちゃんのコリコリ勃起乳首♡ 虐めがいがあってすごく楽しいよ♡ 」

 

「うぅ...///」

 

 返す言葉もない私はただ恥ずかしがる事しかできません♡。

 

 無防備な私の乳首を徹底的に洗浄してくる彼女に成す術がないのです♡。

 

 激しさの中にも優しさが見える彼女の乳首洗いは凄く洗練されていて...、もうイクッ♡。

 

「あっ♡ あっ♡ ああん♡ 」

 

 はしたない女の子の声で私はまた年下の小学生にイカされてしまいました♡。

 

「もう! お姉ちゃんばっかりイキすぎ!! 私はまだ一回もイッてないんだからね!」

 

 そう怒りながらも、凄く楽しそうな彼女なのでした。

 

 

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