※この作品はR-18です。

貧乏で清楚系だったお姉ちゃんがJKになったから無理してギャルになったんだけどお金ほしくておじさん騙そうと援助交際してたら現れたのが金持ちなメスガキロリだったことから始まるロリおね調教♡〜お金の魔力♡〜   作:カイトGT

8 / 28
じゃあ次は...♡・じゅん...♡

「じゃあ次はお姉ちゃんのおまんこを洗わせて貰うね♡」

 

 そう呟く彼女が私の秘部にボディタオルを当てようとしてきたのでこう言いました。

 

「ちょっと待って! そこは自分で洗えるから!」

 

 そう言いながら彼女からタオルを取り上げようとしたのですが...。

 

「だ〜め♡ お姉ちゃんのおまんこは私が洗ってあげるから、お姉ちゃんはバンザイの状態を維持しててね♡」

 

「そ...そんな...」

 

 しかし、依頼主がそれを求めているのであれば仕方ありません。

 

「うぅ...」

 

 私は両手をバンザイの状態にしました。

 

 すると彼女は耳元でこう囁くのです。

 

「ふふっ♡ 両手はそのままね♡ もしも下げたりしたらもっと激しいお仕置きしちゃうから♡」

 

「もっと激しいお仕置き...♡」

 

 なぜでしょうか? その言葉がとっても魅力的に思えてなりません♡。

 

 彼女はまず私の秘部を洗おうと下半身に意識を向かわせた上でうなじを舐めてきました♡。

 

 下にばっかり意識が行っていただけに、いきなり首筋を舐められた私は「ひゃん♡」と言う声をあげてしまい「ひゃんだって♡ 可愛い♡」と言われてしまいます♡。

 

 その後も秘部を洗うかと思ったら太ももでを洗ったりお腹を洗ったりでなかなか秘部を洗ってくれません♡。

 

 ハムハム♡。

 

「んっ♡」

 

 今度は耳を甘噛みされてしまいました♡。

 

(なんで...、なんであそこを触ってくれないの...?)

 

 いつしか私は背後にいる少女のテクニックに魅了されているのでした♡。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

「あれれ? どうしちゃったのかな? お姉ちゃん年下の小学生に体を洗われているだけなのにすっごく気持ち良さそうだよね? や〜らしい♡」

 

「ッ...♡」

 

 そう言われるのが恥ずかしくてついつい目線を横にずらしてしまいます♡。

 

 お風呂に入って汗を流す筈だったのに、余計な汗をかいたばかりか、あそこが妙にじんじんして熱くなってきました。

 

(んっ...♡ あそこが熱い...)

 

 そう思っているとついに彼女が私の前に出てこう言う命令を出してきました。

 

「じゃあお姉ちゃん、そろそろ開脚してよ♡」

 

「はい?」

 

「だ〜か〜らぁ♡ 足を大きく広げておまんこを差し出してって言ってるの♡ お姉ちゃんの1番恥ずかしい所を今からじっくり鑑賞してあげるからね♡」

 

(このガキは...、お金さえ払えば何をしても良いと思っているの!?)

 

 内心そう思っていても抗(・)え(・)な(・)い(・)の(・)が(・)お金の魔力なのです。

 

「...分かった」

 

「おおっ♡」

 

 私は徐々に足を開いて開脚し、彼女にJKになったばかりのあそこを見せつけました。

 

「う〜ん♡ やっぱりJKになったばかりのお姉ちゃんのおまんこはとっても美味しそうだね♡ 淫毛もちゃんと整えられているし、いつか彼氏ができた時のために用意していた所を私が先に味わえるんだから♡ こんな贅沢他にないよね?」

 

 そう言われるととっても恥ずかしい気持ちになってしまいます。

 

 いつか男性にあげるために成長を続けたあそこを、なんで年下同性に捧げなくてはならないのでしょうか?。

 

 でも...、それはそれで興奮してしまっている私♡。

 

(今からこの子にあそこをいじめられちゃうんだ♡)

 

 と言う期待からか、私のあそこからが汗ではない何かがトロトロと流れ出しているのでした。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。