※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

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リクエストいただいた、ダブルカップルで旅行して親友に彼女を寝取られる話です


同窓生との旅行で妻を親友に寝取られました。男女四人スワッピング

「5年ぶりの再会に乾杯!」

俺たちは声を合わせて乾杯した。大学を卒業して就職、なんだかんだと仕事に振り回されてあっという間の5年間、、今日は同じゼミの坂本 達也と白石 凛花のカップルと温泉宿で泊まりたがけで来ている。そして一風呂浴びた後で自分たちの個室で宴会となった。

俺の隣には妻の愛美 、(旧姓 寺泊 愛美)

「おい圭太、お前すげえなゼミで1番美人だった愛美ちゃんと結婚してるなんて」

と坂本が俺を冷やかした。

そしてでかい手のひらで俺の背中をバンバン叩く。相変わらず筋肉質の体、フィジカルで俺は坂本に100%勝てる気がしない。

「そうだよ圭太君、どうやって愛美を口説いたのよ、凛花も私というものがありながら、、笑」

イタズラな瞳で凛花が見る。

茶髪に白のメッシュ、胸元の大きく切れ込んだ服と黒のホットパンツというパンキッシュないで立ちにたわわな乳房が揺れている。誰にでもなじみやすい性格でゼミでもムードメーカーだった。

「凛花、圭太君は誠実な人だから、大学出てから親しくなったの」

妻の愛美が答えた、黒髪のストレートヘアー、潤むようにつぶらな優しげな瞳、自分から目立つような事はしないがいつも笑顔でみんなを見守ってくれているようなゼミのお母さん的立場だった。

彼女は背丈は小さかったが男子ゼミ生の間で梨花とよく比較された見事な巨乳の持ち主だ。実際のところ結婚してから聞いたのだが凛花はFカップで妻はJカップだったという。

 

5年ぶりの再会、最初はぎこちなかったが瞬く間にうち溶けて学生時代のテンポの良い会話になっていく。やはり社会人とは違うつながりがそこにはあった。

宿の料理が食べ終わってからも、一風呂浴びた後で4人の飲み会は続いた。

俺はすっかりの楽しくなってその日は少し飲み過ぎたようだ。

「ねえ、圭太君、私と坂本、最近、スワッピングにはまってるんだけど圭太君と愛美はそういうの興味ないかな?」向かい合わせの席から俺の隣に寄ってきて梨花が聞いた。

ぴったり体を密着してきたので彼女のハリのある乳房が俺の右肩に当たった。

「え?スワッピングって、何あのよく雑誌とか出てるやつ」

俺は言葉の意味を取り兼ねておどおどした。

「圭太、お前遅れてんなぁ。最近はスワッピングのアプリとか結構でてるだろ?俺と梨花なんて5年来の付き合いだから、ちょっと刺激が欲しくて始めたらここんとこやみつきでよ。」

坂本はスマホを取り出して俺に動画を見せた。

梨花が見たこともない中高年のおじさんとセックスしていた。

その隣では坂本がそのおじさんの奥さんだろうか、むっちりした女の尻を後から貫いていた。

お互いがパートナーのセックスを見ながらともに興奮したように喘ぎ声をあげていた。

「凛花のやつは最初は嫌がってたけど、最近は凛花の方が乗り気になっちまってよ」

「うふふ、だって私が抱かれるところを見る坂本の顔が嫉妬の表情がすごくてさ、見てるだけでキュンキュンしちゃうんだよね。例えばこんなふうに、」

梨花が胸元をはだけて俺の手を彼女の胸元に差し込んだ。そして俺の膝の上に頭を乗せるようにして俺の浴衣の間に指を入れて俺のちんぽを刺激してきた。

「あはは凛花、ふざけすぎ、、坂本、、おまえも止めろよな」

俺は坂本を振り向いたら愕然とした。

彼はねっとりとした視線で絡み合う俺と凛花を見ていたのだ。

「いいぜ圭太、お前さ以前、凛花とやってみたいって言ってたじゃん」

「圭太のちんちん可愛い❤️いただきまーす」

凛花はむき出しにした俺のちんぽをしゃぶって来た。

フェラチオしなれた女のとろけるような口淫に俺の理性が揺らいだ。

まるで逆レイプだ。妻の愛美はおとなしい女で自分から求める事は少なかったし、フェラチオなんてほとんどしたことがない。

俺はこの異常なシチュエーションと積極的に攻めてくる凛花に興奮した。

愛美はどうしていいかわからないのか、止める様子もなく目を見開いてこちらを見ている。

こんな異常な状態になったのは俺の坂本への劣等感のせいかもしれない。

フィジカルで俺を圧倒する坂本の女が俺とセックスしたがっているというのはちょっと優越感を感じる快感だった。

 

「さあ、おいでよ圭太❤️遠慮はいらないからさ」

やがて凛花は立ち上がって自分のホットパンツを脱いだ。その下は黒のTバックショーツだ。

白い肌によく似合っている。凛花は畳の上で四つん這いになって腰を突き出した。

ホットパンツの下、黒いレースの下着に覆われた大きなヒップがくっきり見えた。

凛花の大きな胸もゆっさり揺れている。

手に吸い付いてくるような肌触りの良さ。

「凛花、、いいんだな」

俺は凛花の後ろに回り込んで後ろから抱きついた。

そして彼女は黒いパンティーをペロンとめくった。

凛花のおまんこはもうびしょ濡れだった。

俺は彼女の割れ目にペニスを押し当てた。

「いいんだな凛花、、」

「うふ、圭太ってかわいいよね。セックスなんてスポーツだよ。坂本も私がおかされるとこ見たくてうずうずしてるんだから、激しくやっちゃっていいよ❤️」

「ああ、凛花、、俺の梨花が圭太、何かに犯されて、、チクショウ!」

坂本が顔を真っ赤にして興奮している。俺の2倍はありそうなペニスがギンギンに立っていた

俺は凛花の中に挿入するとゆっくりとピストンを始めた。

凛花の中はとても熱くてぬめっていた。

(愛美のよりもぬるぬるして包み込んでくる、、女の子ってここの感触みんな違うんだな)

「ああ、、圭太君の気持ちいい、、あんっ、、そこ、、きて、、、あああっ❤️」

凛花は気持ち良すぎてたまらないのか俺に激しくキスを求めてきた。

凛花が俺の首に腕を巻き付けて激しいディープなキスをする。

舌と唾液が絡まりあって凛花と俺の体が溶け合っていくようだった。

「圭太君、私が上になってもいい?」

俺が凛花の中から引き抜くと、凛花が俺に跨ってきた。

騎乗位だ。

「ああ、、奥まで串刺しにされちゃう❤️坂本見てよ、ほら私つながっちゃってるよ」

凛花は坂本に見せつけるかのように自分の体重で深くまで俺をくわえ込む。

「凛花!」

俺は下から突き上げた。凛花が乱れる。

彼女の大きな乳房が揺れる。俺はもっと激しく犯したくなった

俺は体を起こして梨花の背中に覆いかぶさった。

いわゆる後背位の形だ。

俺は彼女の乳房をがっちり握った。

凛花の柔らかい乳房が押し潰されて形が変わっていた。

俺は凛花の乳首をつまんでクリトリスをこねくりまわした。

凛花が甘い声で鳴く。

俺はその声を聞きながら俺が後から彼女の中に入れて夢中で凛花を犯した。

愛美と坂本が見ている、俺達のセックスを見てる。

俺はその事実に興奮していた。避妊することも考えずに彼女の中につき入れる。

「ああああ、、、おちんちん入ってる、圭太の生ちんぽのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡」

彼女の割れ目が俺のものきゅうううっと締め付けて俺は彼女の中に射精した。

「ああ、、射精るぅ、、」ドビュドビュウウウウウ

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、圭太君に生でお腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

 

そして俺が酒とセックスでぐったりした頃、卑劣な坂本は俺の妻の愛美に手を出した。

「愛美ちゃん、見ろよお前の旦那、小さなちんぽでいい気になって梨花を犯してるぜ。俺たちも「久しぶり」にどうよ」

坂本がニヤリと笑って愛美を後ろから抱きしめ必死に逃れようとする彼女を押さえつけて浴衣の間から手を入れた。

「おい、坂本やめろよ愛美は俺の妻だぞ!」

俺はへべれけに酔っ払って坂本をにらんだ。

「おいおい、さっきまでお前は誰を犯してたんだ。俺の恋人の凛花だろ!それも2回も中出ししやがって、これでスワップに応じなかったら不公平だろうが!」

坂本がドスの効いた声で俺を脅した。

喧嘩になったら100%負ける自信がある。しかしここが妻の前でも見栄を張らなくては収まらない。内心ブルブルと震えている俺の気持ちを察したのか妻の愛美が言った。

「圭太、、私なら大丈夫だから、しばらく目をつぶってて」

「そうだよ、夫の責任は妻の責任だよ」

凛花が浴衣の帯で俺の両腕を縛りタオルで猿轡をした。

俺は抵抗えお封じられた状態で妻の愛美が犯されるのを見せつけられるのだ。

「ひひひ、圭太を守りたいってか、健気だね、でも今その旦那の前でアヘらせてやるよ」

愛美の小さな体に坂本がのしかかった。

「ひひひ、白くてむっちりしていいおっぱいしてるじゃないか!凛花より間違いなくでかいな。とんでもないエロ乳だぜ」

坂本は大きな手で乱暴に揉みしだいた。

「ああ、、いや、。坂本くんやめて!」

「いいじゃないかはじめての相手じゃないんだからよ、愛美の弱いところみんな知ってるぜ!」

酒で麻痺した思考に坂本の言葉がひっかかる「久しぶり」「弱いところを知っている」

言葉から判断する愛美は坂本とセックスをしたことがあるのだろうか

巧みなテクニックで瞬く間に乳首が勃起させられた。

「みろよ、俺に乳首を攻められてこんなに勃起してるぜ!」

それを坂本が俺に見せつけるようにしゃぶった。

浴衣の前が大きくはだけられて白い肌がちらと見える。

「そんじゃ帯を外すぜ!」坂本が力強く帯を引くと彼女の小さな体がくるりと回転した。

白い乳房があらわになる。

「それじゃあ私も久しぶりに愛美のおまんこを可愛がってあげる。」

全裸の凛花が愛美のパンティーをはぎ取った。

「凛花ちゃん、、いやぁ、、それ弱いの、、ああっ❤️」

凛花の指が彼女のピンクの花びらをかき分けて中に侵入していく。

クチュクチュと音を立てて愛美の割れ目は感じていた。

「 お、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜〜っっ❤️❤️凛花❤️そんなっ っ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

乳房を坂本が揉み、割れ目を梨花が弄ぶ。2人がかりで責められて愛美が甲高い喘ぎ声を上げた。

普段のセックスで彼女が出さないような甲高い喘ぎ声だ。

俺は悔しくてたまらなかった。

しかし俺のちんぽはギンギンに反り返っていた。

俺の目の前で俺の妻であるはずの愛美は、俺以外の男にレイプされているのにだ。

「ほら、しゃぶれよ 愛美❤️」

坂本が愛美の前に来て自分のペニスを愛美の顔に押し付けた。

愛美は顔を背けた。

「やめろよ坂本、愛美はおとなしい子なんだ。そんな汚いもの舐めるわけないだろ。」

「うふふ愛美ったら圭太の前で猫かぶってたんだね!あんた大学時代からフェラチオ大好きだったでしょ。」

「お願いしゃぶるから、圭太の前でそれを言わないで、、」

後ろから凛花が愛美の首筋を掴んで無理やり口を開かせた。

坂本は愛美の口に無理矢理ねじ込んできた。

「んんんんぐうううーーーーー!」

口の中に広がる生臭い味と匂い。

舌の上にのせられたペニスに愛美のつぶらな瞳から涙があふれた。

「ああ、、こいつ昔っからちんぽをしゃぶらせようとすると嫌がるんだけど、めちゃくちゃフェラチオうまいんだよなぁ、いわゆるマゾ豚なんだよな愛美は」

坂本が腰を振りながら言う。

その言葉に俺は怒りを覚えた。

「俺の愛美になんてことをしてくれるんだ!」

しかし今の俺にはどうすることもできない。

「圭太君、よっく見てみなよ。この子、坂本のちんぽしゃぶりながらぐちょぐちょに濡らしてるよ

この子はそういう子なんだよ。知らないのは慶太君だけよ」

坂本は愛美の頭を両手で押さえつけて激しく前後に動かした。

喉の奥まで突かれて苦しそうにしている愛美を見て坂本は興奮していた。

「おら!口の中に出してやるから飲めよ!」どびゅううううびゅーーびゅーーー

そして勢いよく射精した。

愛美の小さな口から白濁液が流れ出した。

そして梨花は、愛美の股間に吸い付いた。

「凛花、お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、クンニ好き❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……それ好き❤️いっじゃううううううう❤️」

彼女の両足がV字に開いたクリトリスを吸われ、愛美は体をビクビクさせてイッた。

俺の妻を、愛美を梨花と坂本は好き放題に犯した。

俺はその様子をただ見ていることしかできなかった。

「じゃあ私と坂本君でたっぷりいじめてやるから覚悟しなさい」

梨花と坂本が愛美の体を押さえつけた。

「やめて下さい、お願いします」

梨花が愛美の割れ目を指で広げた。

「こんなに濡らしておいて、今更、何を言ってるのよ」

「ふふふ俺のちんぽで天国に連れてってやるぜ!」

坂本がペニスを愛美の膣にあてがった。

「やめろ、やめるんだ。頼む、それだけはやめてくれ!!」

俺の言葉を無視して、坂本が一気にペニスを突き立てた。

愛美が悲鳴を上げた。

「いやぁーーーーーーーーーー!」

「やべ、こいつの中めちゃくちゃ締まる!!うう、、やべえ」

坂本が腰を振り始めた。パンッ!パンッパンッ、ピストンに合わせて彼女の乳房が揺れた

「痛いです、、抜いてください、、、」愛美は泣きそうな声で懇願した。

「うるせえ、黙って犯されてろ!大学時代たっぷり可愛がってやっただろう!圭太、お前は知らないだろうけど、こいつ大学1年の時に3年生の先輩に犯されたことあるんだぜ、そんで男性恐怖症になって凛花とレズ友にになってな、そんで凛花が俺の恋人になってからは俺に犯されて、3Pとかで結構呼び出して楽しませてもらってたんだ。見た目、清楚だからわかんねーよなこいつ、でもめちゃくちゃ淫乱男だぜ」

「嫌だぁ!圭太君には言わないで、助けて、誰かたすけ、、、ああああ!!!」

「うふ、、愛美ったら坂本君のおちんちんで感じてるのねぇ、、可愛い、、あなたは昔からいじめられるのがよく似合うわ。クリトリスいじってあげる。狂っちゃいなさいよ❤️」

愛美は2人がかりで犯されて完全に狂っていた。

「ああああああああ!!!きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 大きいおちんちん気持ちいいあん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️」

「圭太の粗チンとどっちが気持ちいいんだ言ってみろ!」

「坂本君のがいいのぉ、、あぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️愛美を突き殺して❤️」

「久しぶりにやると気持ちいいなーこいつのおまんこ!l出すぜ愛美❤️全部受け止めな」

坂本が腰の動きを速めた。

「だめ、、出して、びゅーーーってして!ああぁ!いっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、強引なせっくしゅ、きもち、い…❤いぐぅぅ」どびゅううううううびゅうううううう

坂本は愛美の中に精液を流し込んだ。

愛美は涙を流しながら放心状態になっていた。

 

俺の妻が、俺の愛する妻が、坂本の太いペニスで気持ちよさそうに腰を振っていた。

「どうだ、俺のちんこ最高だろう!お前の嫁さんも気持ち良すぎて、もう俺の奴隷だよ」

「ふざけんなよ!」

「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、」

「圭太、あなたは私のおまんこを犬みたいに舐めさせてあげるよ。私がイったらご褒美に射精させてあげる❤️」

凛花が俺の前で仁王立ちになって足を開いた。

そしてぐちょぐちょに濡れた割れ目を俺の顔に押し付けた。

「ほーれ、圭太の大好きなおまんこだよぉ」

凛花が挑発するように言い放った。俺はその瞬間、理性を失った。

俺は夢中で凛花の淫靡なおま〇この中にむしゃぶりついた。

「おい圭太!みっともねぇなぁ何やってんだよ!」

坂本が怒鳴った。しかし俺の耳には届かない。

「あはっ!いいよ!もっと強く吸ってぇ」凛花が喘いだ。

凛花のお尻を揉みしだきながら、割れ目に鼻を押しつけた

「ひゃうん、、気持ち良い、、舐め犬にはにご褒美あげなきゃ❤️」

彼女の素足が俺のちんぽを踏みにじった

「うぅ、、」思わず声が出る。

浴衣の前を大きく開けられて、ちんぽを踏まれている。

屈辱的な状況なのに、、なぜかすごく興奮してしまう自分がいる。

「へえ〜あんたってマゾだったんだね?変態じゃん」

梨花が心底蔑むように言った。

俺は凛花の割れ目を舐めまわした。クリトリスも吸ったり甘噛みしたりした。

「どう、私のおまんこ美味しいでしょ。ああ、、イク、イク❤️」

凛花の口から小さな吐息のような声が漏れた。

そして彼女が素足がもう一度、俺のペニスを優しく踏んだ。

「ああ、、いくっ!射精るぅ!」どびゅううううう

俺は隣家の端に白濁した精液をぶちまけた。

その瞬間、俺の心の中で何かが壊れた。

 

愛美との甘い結婚生活、いとしくてたまらなかった彼女とは違う何かが俺の目の前にいた。

坂本の前に奴隷のように跪き、ちんぽをしゃぶり、自ら割れ目を開いて挿入を懇願する浅ましい女がそこにいた。凛花と並んで尻を突き出して交互にペニスを打ち込まれて悶え狂う惨めな女がいた。夫以外の男に何度も何度も射精されて、媚びへつらう許しがたい女がそこにいた。

しかし愛美というその女は最高に魅力的な女に思えた。

 

酒者達との旅行の後、俺たち夫婦の生活が一変した。まず俺がした事はスワッピングサークルにエントリーすることだ。今回の旅行で撮った写真をネットにアップした。

長い間、俺を騙してきた償い、報い、彼女に俺の行為を断る権利はなかった。そして俺は知っていた愛美をそのように扱うことを彼女は心の奥で望んでいることを。

美しい愛美にスワッピングの希望が殺到した。

まず最初に愛美を抱かせたのは肌の突き出た体のでかい漁師の男だった。

俺は彼らに望んで自分を縛ってもらった。極上の寝取られ感を味わうためだ。

俺の見ている前で彼女は泣きながら裸にされた。

「おい旦那さんいいのかよ。奥さん嫌がってないか?」漁師の男も不安に思ったようだ。

「ふふふあなたは煽っているんですよこの女は!見下げ果てた雌犬です好きに犯してください。」

俺は漁師のおっさんにそう言った

ブラジャーとショーツだけとなると彼女のスタイルの良さが一段と際立って見えた。

「まじキレイな体だぜ、専業主婦の女は違うよな。おっぱいもでkくぃし形が最高だぜ!俺がパイオツ吸ってやるからな。俺のテクは半端じゃねーぜ!俺に抱かれたら他の男じゃ満足できなくなるから覚悟しろよ。」

男が大きな舌で愛美おっぱいを舐めまわした。

そしてショーツを剥ぎ取って飢えた豚のようにおまんこの匂いを嗅ぎ、びちゃびちゃと舐めまわした。

「ああ、。やん、あ、圭太、お願い、私のこんな姿、見られたくない。あああ、いやぁ」

しかし腹の突き出た醜い中年男に新鮮な果実のような妻が蹂躙される姿は、美と醜の 見事なコントラストで俺の目を惹きつけてやまなかった。

そして美しい脚を無残にも開かれて、指と舌でおまんこにくわえられる辱めに次第に若い体が反応してしまう愛美。

彼女の美しい花園が淫靡な蜜をたたえ始めた。

「ああ、そんなとこ、いやあああ、あん、いやぁ」

「ほら、お前の大好きな旦那に見てもらいよ。ピンク色のおまんこがぐちょぐちょに濡れて俺の太い指を受け入れているんだぞ。」

クチュクチュと彼女の花園からいやらしい音が漏れた。

「あなたになんか感じたりしないんだから!あああ、いやぁ、そこだめぇ❤️」

「何を言ってやがるんだこんなにマン汁を垂れ流しておきながら!旦那に私のおまんこを見てって言ってみたらどうだ?」

「ああ、、いや、、そんなのだめ❤️」

計算された淫らな辱めと、無骨な手から繰り出される繊細な愛撫がが彼女の嫌悪感を押しのけて快楽の波へ沈めていく男。

「さてと俺のチンコ入れてやるか!旦那はお前を軽蔑するだろうな。見ている前でどこの男ともしれない男のちんぽこを入れられるんだからな!」

「いやーーー見ないで!見ないで!」

「さあ、旦那さんよ!おれのちんぽこがこの子の小さいマンコにズブリといくところ見てもらおうなぁ!うおぅ!キツ!このマンコはいいぜ、俺のちんぽこに吸い付いて膣内の肉がビクビク振動して、精液搾り取られそうだぜ!バキュームまんこだな!」

そう言うと男が愛美のしなやかな腰を押さえつけて、一気に深々と極太の肉の凶器を挿入した。ずにゅうううう。

「いやぁあああああ!あ、あ、あ、あ、この、大き、い、❤️やめ、あああ!」

彼女は小さなおまんこ穴を貫かれて必死に抵抗した。

しかし男はそんな彼女の反応には意を介さず。

意地汚く肥満した腰を彼女の両足の間に押し込んで、激しくバンバンとピストンをした。

まるで醜いゴブリンに可憐なエルフが犯されているようだ。

激しく打ち付ける腰に合わせて彼女の小さな身体が波打ち小さな乳房が揺れた。

「ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」

「俺の海で鍛えた腰遣いは半端ねぇだろう!遠慮なく声出せよ!おまんこ濡らして俺のちんぽこくわえこんでるんだからよ!今更かっこつけたってしょうがねぇだろ!オラ!オラ!オラーーー!」

「いやぁ、いい、いい、だめ、あん、あん❤️私このままだと変になっちゃって、あああ、いい」

愛美の意志を男の淫らで汚らしいちんぽこが侵食していく。

 

縄で縛られ猿轡をされた状態であるにもかからわらず、私の浅ましい股間のものは犯される美和の姿を見て意地汚く勃起していた。

「おい珠代!旦那が奥さんが犯されてるところ見てちんぽこ立ててるぞ!お前の口で楽にしてさしあげろ!!」

珠代さんはボッキした私俺のものを愛美に見せつけるように、下から上へ舐め上げた。

「こんなに勃起させて、でもうちの旦那さんのものに比べたら、お可愛いいこと、、、。」

艶然と微笑んで彼女は俺のちんぽくわえた。

そして私の前で愛美はついに長い脚を男の肥満した腰に自分から絡めて腰を振り始めた。男のちんぽに負けて、服従させられたのだ。

 

「おおぅ綺麗な足に腰をがっちりホールドされて、もうこれは中でザーメン出しまくるしかねーな!そんなに奥までぶちこんで欲しいのかよこの女!」

「やあ、あーーーーーーあーーーおちんちんが!、奥までくるの、あああ、いやぁ❤️」

男は下卑た笑みを浮かべると暴れ牛のように愛美の細い腰をつかみ隆々とした男のツノを突き立て、彼女の子宮の奥までズブズブと犯した。

「ぐふぅ!こいつの蜜壷がぐいぐいと俺のちんぽをしゃぶりこんでくる、絶品のおまんこだなこの女。顔も美人でよぅ。綺麗だぜ!たまらないぜ!」

男のたらこのような唇が愛美の唇を奪い、太いヒルのような舌が彼女の舌と淫らに絡み合う。

「いやぁ、もう、だめ、私、おじさんの女にされちゃうぅ、ああ、ああああ」

彼女がすらりとした足を自分からY字に広げ、つま先をぴんと立てた。

すっかり男に体を開いて、すすんで男のペニスをうけいれていた。

そして快楽のあまり次第にろれつが回らなくなっていく。

もう彼女はアクメへと追い詰められていたのだ。

「圭太、みないれぇ、愛美のはじゅかしいとこ、みないれぇ、❤️いくぅ、ああ、おじさんのおひんぽ、れ、とけるぅ、いっじゃうううう❤️イク!イク!イク!」

愛美は激しくあえいで男に自ら抱きついてアクメした。

「おおっ!射精るぅ!」どぴゅうううういびゅううううう

「ああ、、いぐぅぅ❤️ごふぅっ!」

愛美が激しく反り返りピクピクと痙攣して泡を吹いた。

彼女の快活な笑顔、俺を慕う声、それとメス堕ちした今の姿が混じりあう。

「愛美、俺なんかのために、、愛美ーーーー!」

俺は激しく興奮して珠代さんの口の中で激しくピストンした。

俺は愛美が男に犯されている姿を見ながら、激しく興奮していた。

こんな地獄のようで、それでいてたとえようもなく甘美な瞬間があるだろうか、、。

愛美と俺の関係も今ではお互いの全てをさらけ出してより深く愛し合っている。

自分の妻を他人に抱かせる夫、見ず知らずの男に抱かれて喜ぶ妻。変態のそしりは免れまい。

しかし、他人はどう見ても自分たちが良ければそれで良いのだ。

俺は正直あの日、坂本達に会って良かったと思っている。

「ああ、、愛美、、ごめん❤️」

俺は珠代さんの頭を押さえつけて、身勝手にビュウビュウビクビクと大量の精液を発射した。

 

 

 

 

 

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