(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
「ご馳走でした!ママ!パパ!私、二階に行ってるね。」
娘の美月が二階の自分の部屋に上がっていく。
娘も13歳、思春期になり親とお茶の間で過ごすことが少なくなった。
娘はこれから親の知らない秘密を抱えるようになり、子供から少女へと成長していくのだ。
「あなた、美月ったら彼氏でもできたのかしら?」
高千穂 由美(旧姓 草薙)34歳は夕飯の片付けをしながら不安げに2階を見あげた。
彼女は二児の母親、長男の春樹16歳は全寮制の高校で家を出ている。
「由美は美月くらいの歳の頃から戦巫女をしていたね。僕のクラスメイトの由美がまさかあの綺麗な戦巫女だとは思ってはいなかったよ。年上のお姉さんだと思っていた。」
夫の高千穂 康太が愛情を込めた瞳で彼女を見た。
「変身すると体も成長するし、外見もちょっぴり良い方向に補正されるからね、でもあなたは私の秘密を知ってからずっと私を助けてくれて…そして私はあなたの奥さんになった。もうこんなおばさんになっちゃったけどね。」
「由美❤️いつでも君は僕のナンバーワンだよ。それに胸もおしりも前より魅力的になって、どこまできれいになれば気が済むんだって僕は思っているよ。」
娘が2階に行ったのをいいことに彼はキッチンに立つ由美を後ろから抱きしめた。
彼女のポニーテールに束ねた長い黒髪の香りをかぎ、むっちりとした尻に手を伸ばす。
小柄だがグラマラスな体はしっとりとした柔らかさで康太の性欲を刺激した。
「あん❤️ダメよ、、二階には美月がいるのよ。」
「いいじゃないか由美❤️両親が仲の良いところを見せるのは決して悪い事じゃないよ」
康太の手が彼女の胸元に手を入れた。
そして乳首を探り当ててブラジャーの隙間から指を差し入れてつまみ上げる。
彼の大きな手が彼女の豊満な乳房を掴み上げた。
彼女は目を閉じて、口元を押さえ声が出ないように耐えている。
その表情がたまらなく愛しい。
康太は彼女を床に押し倒し、キスをした。
由美は彼の舌を受け入れるように唇を開いた。
「んんっ❤️あなた、、素敵、んんんんっ❤️」
彼女の舌先が康太の舌先に絡みつき、互いの唾液を交換するような濃厚なディープキスが続く。
由美の大きな胸元は襟ぐりが大きく開いたTシャツから零れ落ちそうになっている。
康太は我慢できずに服の中に手を入れ、直接彼女の胸に手を這わせた。
大きく実った柔らかい果実のような乳房が康太の手の中で柔らかく形を変えていく。
「あんっ❤️康太さんのエッチ、。そこダメ、、んんっ❤️」
彼女の白い肌の上を康太の手が這い回る度にビクンッと反応する体が愛らしい。
康太は彼女の首筋や耳の後ろにも舌先を走らせながら、右手では優しく彼女のおっぱいを攻め続けた。左手でスカートの中のパンツを脱がせ、足の付け根にある茂みに指を絡める。
クチュリという音がして、ヌルっとした感触があった。
「由美のここが俺の指をキュンキュン締め付けてくるよ❤️」
康太はゆっくりと指を出し入れしながら妻の体を味わう。
由美の膣内は狭くきつく締め上げてくる。
康太は挿入したい気持ちを抑えて妻を愛し続ける。
由美も感じながらも腰を動かしている。
2人の息遣いが激しくなり絶頂に向かっていく。
「そろそろ君の中に入れてもいいかな?」
「康太さん❤️由美の中にきて❤️」
康太は由美の両膝の裏を抱え込み股を大きく開かせて正常位で繋がった。
小柄な由美の中へ巨根が挿入され、結合部からヌプッと音を立てて白濁液が流れ出る。
由美の顔が快楽に歪む。
しかし康太はそのまま激しくピストン運動を続けていった。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン! 康太の腰の動きが早くなる。
由美は最初は声を抑えていたが徐々に甲高い喘ぎ声に変わっていった。
「突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
由美の豊満な乳房がピストンするたびにブルンブルンと揺れる。
康太は彼女の乳首をつまみながらえぐるように腰を振った。
「由美は普段は清楚なくせにベッドに入ると乱れるよね❤️そのギャップがたまらないよ。
「ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ、やん、ああ」
「ああ、由美、可愛い❤️今夜は孕ませちゃうぞ」
「うん、出して、私を孕ませて、私、また康太さんの子を妊娠したい❤️おちんちんちょうだい、ああ、いい
っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️精液ほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!ビュービューーーーーーって出して、そこ、だめ……いぐっ❤️ふーーっ❤️ふーー」
「由美❤️射精すよ!」
「いくっ❤️あ あ゛っ出てる、お゛ぉッ!?中出しされて、いぐーー❤️お゛ッ❤️いぐぅおぉっほ、んぉ~~~~ッ」
康太の肉棒から熱い精液がドクンドクンと流れ出し、由美のお腹を満たしていく。
二人はしばらくそのまま抱き合い、呼吸を整えていた。
「由美❤️今度は上になってくれる。」
康太は由美を抱き起こし、今度は対面座位の姿勢でまたがらせた。
「ああ、、この体勢、私が淫乱みたいで恥ずかしい❤️」
由美は康太の首に両手を巻き付け、自ら腰を振り始めた。
康太は再び大きくなったペニスで彼女の中を突き上げる。
康太は由美の小さな体を持ち上げて駅弁スタイルで上下させた。
「ああ、、気持ちいいよ 由美のおまんこ!」
「ああ、、、んんふぅ、、もっと奥まで、きて、、んふぅ❤️」
由美は足を康太の背中で交差させ、両足で康太の身体を挟み込む。
康太は由美の体を支え、彼女の子宮の奥まで突き刺す。
康太の剛直が由美の膣内で暴れまわった。
「奥の奥で出してあげる❤️」
「奥までくる、、とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
康太は由美と繋いだ手に力を込めてさらに強く引き寄せ、彼女の奥深くへとねじ込んで行く。
二人の汗ばんだ肉体が密着し激しい吐息と喘ぎ声だけが寝室を支配する。
康太は由美とつながったまま、彼女の両ひざ裏に手を当てて抱え上げた。そして立ち上がる。
由美は康太の肩に両手を置き、爪を立て必死にしがみついた。
立ち鼎(かなえ)と呼ばれる体位に体勢を変えて康太は彼女の一番深いところに何度も自分のモノを打ち込んだ。
康太の太い男根は由美の狭い膣内を押し広げて奥まで達した。
「♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」
由美は目を閉じて歯を食いしばり、涙を浮かべている。
康太は由美の細いウエストを掴んで前後に揺さぶった。
康太の巨大な亀頭が由美の子宮口にぶつかり、そのたびに由美の口から悲鳴が上がる。
由美の体がガクンガクンと震え、限界が近いことを知らせた。
康太の腰使いが更に激しさを増し、彼女の顔が上気し、目からは大粒の涙を流している。
康太の腰が一際激しく由美に打ち付けられた。
「由美、、射精るぅ!」
「ああ、、、あなた、、好き、、いぐっ、、あぇぇぇ、、い、、、、、ぐっ❤️❤️❤️」
ドピュッ!ドピューーーッ!! 康太の精子が由美の子宮内に注ぎ込まれた。康太は射精後も由美を抱きしめ、2人は長い時間キスを交わしながら余韻を楽しんだ。
康太と由美はキングサイズのベッドに並んで寝ている。
激しいセックスをした日は彼女が決まって少女時代の夢を見る。
彼女がかつて神城公園の巨石の下に封印した百鬼衆との戦いの夢だ。
⭐︎由美の夢 思い出
「人の心の弱みにつけ込む百鬼衆!タケミカズチの命に代わって調伏よ❤️」
1人の少女が妖怪図絵から抜け出してきたような鬼に向かって叫ぶ。
キラキラとした愛くるしい瞳で身の毛もよだつような化け物達をにらみつける。
手には3種の神器の草薙剣を帯びている。
白い小袖に緋袴の巫女装束、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。長い黒髪を和紙の髪留めでとめ、切り揃えた前髪の上に巫女舞の天冠をつけている。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。
草薙 由美 13歳、彼女は神力で変身する事で肉体を5歳、成長させ18歳の身体になっている。
彼女はとある神社で神の使いの猫のような奴と出会い、戦巫女となった。
猫のような白いやつは、戦巫女が彼女の住む神城町にとっていかに必要なものであるかを説き、自分がそれをやらなかった場合の周囲の人々への悲惨な結果を予言し、かつ選ばれた彼女は変身して秘密の戦巫女になれる奇跡を手に入れることができるとおだてあげた。
社会的意義とリスクの回避と未熟な少女の憧れにつけ込んだ売り込みにまだ社会を知らない彼女は希望に燃えて承諾した。
以来、彼女は何の報酬もない、公式に社会的評価を受けることもない戦巫女の役割を果たしている。
「戦巫女 由美よ!お前のクラスメイトがどうなってもいいのかな?」
大将とおぼしき青鬼の手元から何本もの鞭のような触手が伸びている。彼の高圧の電圧を帯びた
鞭であると同時に先端の形を変形させて女を犯す触手にもなる。
先端が丸みを帯びたそれは中学生の同級生たちの幼い体に巻き付き、服を剥ぎ取り、敏感な部分を執拗に刺激していた。触手の先端が開きミミズのような小さな触手が少女の乳首は股間の敏感な次に巻きついて淫らな刺激を与え続けている。
少女たちの鳴き声に 似た喘ぎ声が響いている。
幼い少女たちの体から心力(スピリチュアルパワー)が触手に吸い取られていた。
「百鬼衆 淫漏 羅留(インモ ラル)大佐、人質とは卑怯よ!」
銀髪に見事な口ひげ、ロマンスグレーの青鬼と向き合う由美。
「ふふふ、クラスメイトを助けたければ、お前がこのワシの相手をするのだ❤️戦巫女よ!」
インモ ラル大佐が学校の床を鞭で叩くと髑髏をあしらった寝台が地面から生えた。その骨組みはまるで生きているかのようにうごめいている。
「くっ、、好きにするといいわ」
戦巫女のコスチュームの上着を脱がせブラジャーを外すと形の良い乳房が現れる。
乳首をつまみ上げ舌先で転がしながら吸っていく。
「ああ、、ダメ、、いやぁ」
由美の口から吐息が漏れる。
「インモラルのおじさんが優しく開発してあげるからね❤️」
スカートの中に手を入れショーツ越しに指先を割れ目に這わせていく。
ショーツをずり下ろし直接触れるとすでに濡れそぼっていた。
「いやっ、、ああ、、恥ずかしいよぉ、、」
「敏感な身体をしているね、可愛い子だ❤️おじさんのフィンガーテクニック味わうといい」
中指を挿入していく。まだ誰も受け入れたことのない狭い膣内を押し広げて行く。
さらに人差し指を増やし二本の指を上下左右に動かしてかき回す。
由美の顔が上気してくる。
「ひぐっ!ああ、、あ、、、うぅ、、やだぁ、、らめ、、んんっ❤️ぐっ、、いく❤️」
さらに親指でクリトリスを刺激しながら由美の反応を楽しむ。
彼女が絶頂する顔を満足げに眺めるインモラル。
由美の体がビクビクっと震え絶頂を迎えたことを確認すると ゆっくりと指を引き抜いた。
「ここまで濡らしちゃったらおちんちん入れられても文句いえないよね」
「ああ、、それだけは許して、、。」
愛液でべとつく指先に妖しく光る糸が引いていた。
インモラル大佐は引き裂くように巫女装束を破り捨てた。
インモラル大佐はニヤリと笑い、由美に語りかける。
「お前がわしに処女を捧げればクラスメイトたちは逃がしてやるぞ。どうだ?」
由美は恥ずかしさのあまりに俯く。
インモラル大佐は由美の顎を掴んで強引に正面に向かせる。
そう言ってズボンの前を開くと隆々とそそり立つ肉棒を取り出した。
先端からはすでに透明な粘液が流れ出ていた。
「いやぁ!初めては好きな人にあげたいの、ああ、、康太君、助けて!いやぁ」
由美は涙を流しながら、インモラル大佐の肉棒を受け入れた。
インモラル大佐は彼女の両足を大きく開かせゆっくりと時間をかけて彼女の膣内に挿入していった、そして彼女の処女膜を一気に貫いた。
小さな少女の体を押しつぶすようにインモラルの巨漢がのしかかる。
「しっかり覚えておきなさい。由美ちゃんを女にするのはボーイフレンドの康太君じゃなくてインモラルのおじさんだよ❤️あーたまらない。少女の処女を奪うのはいつでも興奮する❤️」
「かはっ、、はぁーーーいぎっ!、ぐぅぅぅぅ、、。あっ、、。ああっ!」
まだ誰にも許したことの無い秘所に容赦なくねじ込まれ、痛みとともに処女膜を突き破られた衝撃に悲鳴を上げる由美。
両手を頭上で縛られ抵抗することもできず、なす術もなく蹂躙されていく。
「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」
「ふううう少女の処女マンは締まる!くふぅ、l射精るぅ!」
どびゅうううううう、、びゅううううう、びゅーーーびゅーーーー
「ひぃ、、やだ、、やめてぇ、、出さないで、いやぁ!ああ、、、あ、、出てる、、奥に
おちんちんがビクビクして私の中に出してる。いやだ赤ちゃんできちゃう。」
激しいピストン運動の後、中に熱い精を解き放たれた。
こうして彼女は初めてのセックスを人ならざるものとしたのだ。
そしてそこからは人知を超えた凌辱が待っていた。
「どうだ戦巫女、ワシの精を体の中に出されたものは、男のものが欲しくてしょうがなくなるのだ!どうだ、これが欲しいだろ。」
インモラル大佐の巨根がべっとりと顔に押し付けられて、さらにペニスのような触手が何10本と彼女の体に絡んだ。インモラル大佐の言う通りだった。
子宮の奥底から湧き上がるような衝動が彼女を襲っている。
由美はその誘惑に耐えられず、無意識のうちに自ら腰を浮かし、彼のものを自分の穴へと導いていった。彼女の敏感な割れ目、口、尻の穴に至るまでインモラル大佐の触手が入り込んだ。
由美の口には太くて長いものが押し込まれた。
鼻からはインモラル大佐の濃い臭いを放つ体臭が入ってくる。
由美の小さな胸を揉みしだかれ、乳首を強くひねる。
同時に股間にも触手が入って来て由美の幼い体を責め立てている。由美の身体が痙攣し、再び絶頂を迎える。由美の口の中でインモラル大佐のモノが膨らむ。
ドピュッ 大量の白い液体が由美の口に注ぎ込まれる。
あまりの量に吐き出そうとするも、インモラル大佐の触手に押さえつけられ、飲み込まざるを得なかった。由美は白目を剥いて気絶した。
インモラル大佐は満足げに微笑んで寝台の上で彼女を抱きしめた。
⭐︎悪夢は再び
由美は泥沼のような夢から息を喘がせて目覚めた。
あれは彼女が処女喪失した時の夢だ。百鬼衆との鬼たちと戦いの中で彼女はなんとなく凌辱を経験している。18歳の体に変身し13歳の心を持ったまま、彼女は鬼たちに性癖を歪められた。
ことに淫漏 裸留(インモ ラル)大佐は由美のことが気にいったようで幼い彼女を導くように性の快楽の地獄へと引きずり込んできた。夫の康太にもしたことのない変態的な性的行為をインモラル大佐としたこともある。
銀髪に見事な口ひげ、ロマンスグレーの鬼、、それは彼女にとって過去の存在であるはずだった。
しかし、由美は百鬼衆の復活を感じていた。彼女は20年前、鬼たちを公園内の要石に封じた。
あろうことか最近公園が再開発され複合商業施設と高層マンションに生まれ変わったのだ。
その際にどうやら要石はショベルカーにどかされて、敷地の隅の小さな公園に移設されたらしい。
おそらく彼らは目覚めてこの街の人たちの心の闇につけ込んで再び活動を活発化させるに違いない。
今の由美は楽な立場ではない。家事をこなして子供と夫の世話をしスーパーのお弁当屋さんのパートの仕事をし、百鬼衆以外にも存在する悪しき者たちの戦いをこなしているのだ。
しかし近いうちに彼らとの戦いになるに違いない。その悪い予感は早くも実現した。
それは団欒を夫の康太と娘の美月とともに過ごしていた時に起きた。
突然現れた百鬼衆の鬼達が彼らの街を襲ったのだ
百鬼衆の戦闘員の声だ。頭に角を生やした覆面の男たちだ。彼らは不幸な境遇から社会を恨み
鬼の走狗となり果てた者たちだ、
「鬼(きぃ)ーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーーーー!」
獣のような性欲を抱えて女たちにおそいかかる。
部活帰りのセーラー服の女学生や、公園でくつろぐOLや、子ども連れの主婦に向かって殺到する。
そしてその場で当たり前のように彼女たちを強姦するのだ。
部活帰りの女子高生を彼らが囲む。男の一人が少女の腕を掴むと乱暴に引き倒し、もう一人の男がスカートの中に手を入れパンティを引き下ろした。。
そして先を争って彼女の割れ目を舐め、まだ幼い乳房をしゃぶった。
最後の一人は倒れた女生徒の上に馬乗りになり、その口を無理やりこじ開けるとそこにペニスを押し込んだ。「いやっんぐうううううう!」少女の悲鳴が上がる。
喉にペニスをねじ込まれて両足をばたつかせる少女の足を掴んで男が一気にペニスを挿入した。口と割れ目に男のものをねじ込まれて、さらに小さな手のひらにも汚らしいペニスを握らされた。
小さな子供を抱えた主婦が鬼たちに捕まる。
泣き叫ぶ子供を押しのけて、主婦を地面に押し倒して男は彼女の服を脱がせた。
母親は必死に抵抗するがその力は弱くあっという間に裸にされてしまう。
そこへ別の鬼たちが現れ母親を押さえつけるとその口にペニスを突き入れた。
そしてスカートまくり上げてパンティーを剥ぎ取り股間へ顔を埋める。
「いやぁ!やめて、、」必死に抵抗する彼女。
「抵抗をするならお前の子供を殺す!」男が耳元で小さく呟いた。
激しく抵抗していた母親のが急におとなしくなる。
男たちの求めるままに体を開きペニスをしゃぶった。
男たちに犯されて涙を流す彼女の瞳はじっと子供のことを見ていた。
のんびりくつろいでいたOLに鬼たちが群がる。
腕を掴み引き倒すとブラウスを破り捨てブラジャーも外す。
乳首を口に含み舌先で転がしながら乳房を強く揉み上げる。
タイトミニから伸びるストッキングに包まれた太腿を大きく開きその中に顔をうずめる。
足を閉じようとするのだが力ずくで広げられてしまう。
「いやっ!やめて、、!」
ストッキングの上から尻肉を掴まれ指先が食い込むほど強く握られる。
恐怖に満ちた表情を浮かべながら体を震わせる。
逃げようと身をよじるたびに男たちの手が伸びてきて押さえつけられてしまう。
一人の男がズボンの前を開き勃起したペニスを取り出す。
それを目の前に差し出され彼女は目を背けることしかできない。
だが次の瞬間には口の中へと突き入れられていた。
髪を鷲づかみされ頭を固定される。喉の奥まで突かれ嗚咽感に襲われる。
涙目になって苦しそうにする彼女を見て興奮を覚えたのか、に降りたちは彼女のスカートまくり上げていきり立ったペニスを取り出した。
「いやぁそれだけは絶対にいやっ!」
それを見た彼女が絶望的な声を上げる。
しかしそんなことはおかまいなしにペニスが膣内に押し込まれる。
「あああ、ゃめろよ、、あ、、く、、、そんな乱暴におっぱいつかまないで、腰振るなよ、汚いの入れるな、よ、やだよ、ああっ❤️」
腰を前後に動かし始める。激しいピストン運動に彼女の口から喘ぎ声とも叫び声ともつかない音が漏れ出す。
さらにもう一本のペニスが差し出される。
両手を伸ばし拒否しようとする彼女を力でねじ伏せ無理矢理開かせる。
開かれた唇の間に亀頭が押し付けられそのまま中に入ってくる。
生臭い匂いを感じながらも歯を立てることもできずされるがままにフェラチオを強いられる。
無残に開かれた彼女の足の間で男が弾むように腰を振った。
平和な街は鬼たちの手で瞬く間に地獄へと変わっていた。
神城公園の要石のあった付近から発生した異常事態。
町中に向けて防災無線が鳴り響いた。
由美が3時のおやつに手作りの蒸しパンと紅茶を出している時、外から聞き慣れた戦吠が聞こえた。
百鬼衆の戦闘員の声だ。彼らの近所にもそれは及んだのだ。
「鬼(きぃ)ーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーーーー!」
「由美!この声はまさか、百鬼衆、、」夫の康太が日光の東照宮で買った木刀を握り締めた。
「間違いないわ。あなたは美月と一緒に部屋に隠れていて!」
彼女は洗濯物を干してあるベランダに駆け上がる。
気がつけば街中に百鬼衆が溢れていた。
「えっと草薙の剣どこに置いたかしら?」「ママ、剣ならホウキと一緒に入ってたよ」
由美は、最近あまり使わなくなってホウキやハタキと一緒に立て掛けてある神の依り代、「草薙剣」を手に取り祝詞を唱えた。
「かけまくもかしこき たけみかづちのおおかみ の ひろまえに かしこみ かしこみ も もうさく きよきこころの まことをさきとし かみよののりをあがめ たたえごとをえ たてまつる このさまを たいらけく やすらけく きこしめして もろもろの わざわいをのぞき おろかなるものらを こらしめたまい みこころを たれたまえ と かしこみ かしこみ もうすーー戦巫女、降臨!」
高千穂 (旧姓 草薙)由美の体を天空から現れた電撃がうつ!建御雷神、日本最高の武神、スサノヲと双璧をなす軍神の力が彼女の身体に宿る。そして彼女は変身する。
30歳を超えた今、以前のような年齢補正は入らない。
白い小袖に緋袴の巫女装束、丸みを帯びたグラマラスな女体、むっちりした足に見事な尻、たわわな果実を思わせる豊満な胸元。長い黒髪を和紙の髪留めでとめ、切り揃えた前髪の上に巫女舞の天冠をつけている。女としての成熟と母の慈愛を重ねた完成された女性美がそこにあった。
地上に降りた由美に百鬼衆が殺到する。
「鬼(きぃ)ーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーー!鬼(きぃ)ーーーーーーーー!」
「タケミカズチに代わってお仕置きよ!天雷剣、サンダーブレイク!」
剣から放たれた稲妻が鬼たちの角を直撃する。角を砕かれると戦闘員は元の市民の姿に戻るのだ。
しかし今回はかなりの数だ。本格的に百鬼衆が復活したに違いない。
「由美!戦闘員は私たちが引き受けたわ!あなたは指揮官を倒して、」
その声に振り返るとかつての仲間がいた。
長身のOLが変身して黒い巫女服に変わる。
戦巫女 黒田 摩耶 高校時代は学級委員長だった彼女は今や一流商社に勤めるOLだ。
もともとスタイル抜群だったが、今は胸元も成長して艶やかな女性となっていた。
彼女は刀身の長い日本刀を片手に鬼達を華麗に斬り倒していく。
「由美❤️久しぶり、困っちゃうわよねこの忙しい時に」
ピンク色の巫女服を着た童顔な主婦が槍で鬼達を蹴散らしている。小柄でスリムな体はどこかまだ少女の面影を残して見える。
戦巫女 花江 香 近所のフラワーショップハナエの店主、茶色い髪にキャラメル色の瞳、由美と同じ二児の母だ。
(若い時は気にならなかったけど、この変身コスチュームって少し露出が多いわよね)
由美は仲間の姿を見て改めて気づいた。そして自分の姿に赤面する。これはまるで痴女ではないか。
しかし今はそんなことを考えている時ではない。彼女は百鬼衆の指揮官を探した。
すると敵の方から彼女に念話を送ってきた!
「戦巫女 由美よ!私を探しているなら、お前の家に来ているぞ!ふふふ、お前の娘の美月を人質に取っている。お前に似て可愛い娘じゃないか、早く来ないとどうなるか知らんぞ!」
聞き覚えのある声に彼女は青ざめた。
「百鬼衆 淫漏 裸留(インモ ラル)大佐、人質とは卑怯よ!」
彼女は大急ぎで家に戻った。リビングには夫の康太がボロボロになって縛られていた。
娘の美月が大きな鬼の膝に乗せられていた。銀髪に見事な口ひげ、ロマンスグレーの青鬼
インモラル大佐だ。彼がまじまじと由美を凝視する。
「ふふふ、久しく見ない間に美味そうな体になったな。いやらしい尻、鷲掴みにしてやりたいようなおっぱいをして、、おまんこのほうもさぞや熟して犯し頃のおまんこになっているだろうな!」
「インモラル大佐、私はあなたを許さないわ。」由美がインモラル大佐をにらむ。
「つれないことを言うなよ。ワシは初めてセックスした相手だぞ。今でもお前の処女をぶち破ってやった日のことを覚えているぞ。そしてその後も戦いのたびに何度も何度も体を重ねたではないか。ワシの腕の中で「インモラル大佐の女になりますと」自分から腰を振って叫んでいたこともあったな❤️そこにいる夫はそんなお前の過去を知っているのか?淫乱巫女め!」
「由美、、、、そんなことがあったのか、、」夫が呻いた。
「ママ、、信じられない、、」娘が顔をおおった。
戦巫女 由美の1番のファンであり、少年時代から彼女を追いかけてきた夫、鬼たちにいかがわしい行為をされたことがあるとは聞いていたが妻は詳しくは語らなかった。
「驚いているようだな。一般人は色魔淫界には入れないからな。由美は我々の世界に連れてこられて何十人もの男たちに三日三晩、輪姦されたこともあるのだぞ。お前の妻は最後は自分から俺のちんぽにむしゃぶりついて、自分から腰を振ったんだぞ。18歳の体で、13歳の心でな❤️」
インモラル大佐はニヤリと笑った。
夫の康太は歯を食いしばって涙を流しているが股間のものはビキビキに勃起していた。
「あら❤️この旦那さん寝取られ属性があるみたいね❤️奥さんの過去の話を聞いて興奮しているわ。
娘さんも見ている前で恥ずかしくないのかしら?」
淫漏 裸留(インモ ラル)大佐の愛人、煩悶 裸留(ハモン ラル)が傍から顔を出した。ピンク色の肌をした1本角の鬼だ。燃えるような赤い長髪に真紅の瞳、高身長の鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。黒のボンテージファッションから覗く扇情的な太もも、、康太は思わず生唾を飲んだ。
命の危機にさらされながらもスカートを覗き見てしまうのは男の性だろう。
「インモラル大佐、お願い、昔の事は言わないで、私の家族を壊さないで、、」
由美が震える声で訴えた。
「ふふふ、敵に対して言う言葉ではないな!俺らは敵同士ではないか。ここで決着をつけようじゃないか、われらを黙らせたければ、あの時のようにまたわれらを倒せばいい!だがその時は人質はどうなるかわかっているな?お前の夫と娘を目の前で殺してやる。」
人質を取られた段階で彼女には抵抗する術がなかった。
「お願い、私は殺されてもいいから、娘と夫だけは許してください。」
「そうだな、だったら再会を祝してセックスしてもらおうか。夫と娘の前で以前のように乱れて見せるのだ。そうすれば奴らの命だけは助けてやる!」インモラル大佐がニヤリと笑う。
「由美!そんな奴らの言うことを聞く事は無い、俺たちの事はいいから戦って倒してくれ!」
「ママ、、悪い奴らの言いなりにならないで」娘と夫が必死に叫んでいる。
娘と夫が叫ぶ声が聞こえる。かわいい娘と優しい夫に囲まれて幸せな日々を生きることができた。もうどうなっても悔いは無いと由美は思った。
「インモラル大佐!あなたとセックスします。だから夫と娘を許して!こんなおばさんの体でよければいくらでもくれてやるわ!好きにしなさいよ」
彼女は草薙の剣を取り落としてインモラル大佐にすがった。
「はははは!久しぶりにこの場所で色魔淫界を発動させるか!この空間では人間の性感帯は3倍に、我々の精力は3倍に増強されるからな!以前のように楽しいもうぞ!」
そうインモラル大佐が唱えると薄ピンク色のモヤが高千穂家の部屋を被った。
色魔淫界にリビングごと取り込まれたのだ。
「さあ、巫女装束を脱いで裸になるのだ由美❤️本能をさらけ出して淫らに振る舞うんだぞ。
そうしなければお前の娘や夫の命はないと思え!」
夫や娘の前で犯されるだけでなく、淫らに振るまと強制するとは鬼だけに鬼の所業だ。
そして彼らの残虐さは由美が誰よりも知っている
(夫や娘に軽蔑されちゃう、でも淫らに振る舞ってこいつを楽しませなかったら家族は守れないわ、、死ぬほど恥ずかしいけど私が我慢するしかない、、)
「はい」由美は言われるままに服をぬぎはじめた。
彼女の熟れた美しい肢体が露になった。まさに抱き頃、セックスすべき女の体であった。
「ふふふ20年経ったと言うのに綺麗な体をしているではないか、むしろ完成されたと言うべきだな。たまらない体をしているな❤️」
インモラル大佐は由美の胸を揉みながら乳首を吸い始めた。
「手に吸い付くようなもち肌、淫らな乳房をしている。相変わらず乳首は弱いようだな」
「ああ、いやらしい、、触り方しないと、それやだ、、んんふぅ❤️」由美が身をよじる。
インモラル大佐は彼女の弱点を知り尽くしている。瞬く間に乳首が勃起した。
女は初めて抱かれた男のことを覚えているものだ、20年の時を経て彼女の体が反応する。
小さな肩をふるわせて快楽に耐える彼女の姿を見てインモラル大佐はニヤリと笑った。
「さぁ、由美❤️久しぶりにおまんこを見せてごらん」
「ああ、、こんなおばさんになって恥ずかしいです。」
由美がM字開脚して秘所を晒す。
「ふむ、淫らに咲く大輪の花だな。毛が薄くて可愛い割れ目をしているな。久しぶりにクリトリスをいじってやろう、ここを触るとお前はずいぶん乱れたよな?」
インモラル大佐が由美の陰唇を広げクリトリスを刺激する。
「あん、くふぅ、、そこはだめぇ」由美が腰をくねらせる。
「なんだ?感じているのか?淫乱巫女め!素直に答えろ!」
「はい、私は淫乱巫女です。」
「じゃあそろそろいただこうかな」
インモラル大佐がズボンを下げペニスを出す。
青いペニスが鎌首をもたげた大蛇のようにいきり立つ。
少女時代に彼女は何度となくこの男にフェラチオを強制された。
鬼族のペニスに跪いてフェラチオする事は催淫性の強い体液をまともに吸収することになる。
まるで脳そのものを犯されるように鬼への隷属を強いられるのだ。
「由美、舐めるんだ」
「はい、、、んぐっ、、じゅぷ、、れろぉ、、ちゅぱ、、、」
「うむ、康太とか言う夫に仕込まれたか?フェラチオは上手いな。よし、次はしゃぶるのだ」
「はひぃ、、」
「おお、喉の奥まで使ってしゃぶりつくとは、、夫や娘が見ている前で恥ずかしくないのか。」
由美はフェラチオをさせられながら横目で家族を見た。夫は涙を流しながら由美が犯されるのを見ていた。娘は手のひらで目を隠しているが時折チラチラとこちらを見ている。
「ほら、心を込めてしゃぶれよ!」
インモラル大佐は由美の頭を掴んで腰を振り出した。
「出すぞ、全部飲み干せ」
インモラル大佐はたくましい尻をふるわせて由美の口の中にビュービューと射精した。
(この臭い、この味、いやだわ、体が覚えている、、)
「んんんんんんっっっっっっんん、、ぷは、、げほ、、げほっ、、」
「ふふ、以前よりしゃぶのが上手になったようだな!この淫乱巫女め。それではいよいよ本番だ」
インモラル大佐は自分のものを挿入した。
「あっ、ぐっ、、大きい、、。いい、、痛、、、んんくう」
「ふん、淫乱のくせに、、相変わらず狭い膣穴だな、キュンキュン締め付けてくるぞ。
ピストンして欲しければおねだりするのだ。」
インモラルはそう言うと彼女のクリトリスをつまんだ。
敏感な部分も刺激されて彼女が思わず叫ぶ。
「あっそこ!あんっ❤️淫乱巫女で、、すいません、、もっと突いて、、由美の淫乱なおま○この奥を突いてください、、」
「この変態女が!夫の前で他人の肉棒をねだるか?望み通り奥まで突きまくってやる!」
「あん、インモラル大佐❤️、この感触、この乱暴で傲慢でたくましいおちんちん、覚えています。私の処女を奪ったおちんちん、ああ、、やっぱりすごい、、気持ちいい、、」
「ふふふ、わしも気持ちいいぞ。もっと気持ちよくさせてやる!お前の好きなところはここだろ?」
インモラル大佐が彼女のジースポットを擦りあげた。
「あふっ❤️そこダメェエええ!!ゴリゴリしないれぇ❤️」
「どうだ?イキそうか?ずんずんついてやるぞ!イキそうなのか?イクのか?」
インモラルが腰を振りながら彼女の乳首をつまみあげた。
「こんなに乳首勃起させて恥ずかしくないのか!イケ!夫と娘の見ている前で無様な声を上げてイクがいい!」インモラルは激しく由美を攻め立てた
「イクゥウ!!イッちゃいますぅ!!!」
由美が激しく絶頂する。
しかし、インモラル大佐はまだ満足していないようだ。
「おい!俺がまだ出してないからな。休んでいる暇はないぞ」
インモラルが彼女を仰向けにして今度は後から貫いてきた。
由美は自ら白い尻をインモラルの前に差し出して豊満な乳房を揺らしながら腰を振った。
インモラルのたくましいペニスが彼女のピンク色の割れ目に突き刺さる。
「は、はひっ、、、、す、、いませ、、んんふぅ❤️」
「はは!どうだった?久々のワシとのセックスは?お前の夫も娘も見ている前で犯されるのはどんな気分だった?興奮してるじゃないか?お前も淫乱な本性をさらけ出してしまったな。これからは俺の女として可愛がってやるからな!夫と娘を助けたかったらワシの肉奴隷になると誓うんだ」
「それは、、、、」
「夫と娘がどうなってもいいのか、大きな声で誓うのだ!」
「はい、インモラル様、私はあなたの肉奴隷になります!」
由美が服従の言葉を吐く。
「そうだ!その調子でもう一度、家族の前で宣言しろ!」
「はい!」由美が立ち上がって叫んだ。
「私、高千穂 由美はこれよりインモラル様に忠誠を誓い一生隷属することを誓います」
由美はそう言って全裸のまま土下座をした。
その様子を見て康太美月は言葉を失った。
「そんな馬鹿な!由美、嘘だと言ってくれ!」草薙が叫ぶ。
「ママ!」美月が泣いた、
「ごめんなさい、ママはインモラル大佐に屈服したの、もう逆らえません!これは2人のためなのよ、だから許して、、」
「ふふ、続きを始めようか、由美❤️自分から尻を突き出して割れ目を広げておねだりするんだ!」
インモラル大佐に命じられ由美は夫の康太に見せつけるように割れ目を広げた。
「お願いします。私の淫乱で汚れきったオマンコにインモラル大佐のたくましいおちんぽを入れていただいて中出ししていただきたいのです。どうかこの卑しい雌豚をお情けを下さいませ」
と懇願した。
「よく言えたな。褒美をやろう!」
インモラル大佐が由美の中にペニスを入れる。
「ああああああ!!!」
挿入されると同時に由美が再び激しいアクメを迎えた。
「さぁ、たっぷり中に出してやるぞ、孕めよ」
「はひぃ、、妊娠させてぇ、、」
「よし、出すぞぉおおお!!!」どびゅうううううどびゅうううううう!
2人の結合部から大量の精液が流れ出た。
「あへぇ、、中出し、最高、、いぐぅ、、❤️」
由美は幸せそうな顔をして気絶したインモラル大佐は彼女を優しく抱きしめた。」
「ふふ、由美の心が鬼に染まるまで犯して犯して犯し抜いてやる。」
「うう、、由美、、由美、、」康太は歯ぎしりして拳を床に叩きつけた。
しかし彼の股間はなぜか熱くたぎっていた。
泣き叫びながら犯される妻の姿に彼は興奮していたのだ。
「ふふふ、先走り汁でパンツが濡れているじゃないの。奥さんが陵辱される姿に興奮した?
あんた最低の男だよ。でも私ら鬼は最低の奴らが大好きさ❤️」
淫漏 裸留(インモ ラル)大佐の愛人、煩悶 裸留(ハモン ラル)が傍から顔を出した。ピンク色の肌をした1本角の鬼だ。燃えるような赤い長髪に真紅の瞳、高身長の鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。黒のボンテージファッションから覗く扇情的な太もも、
「可哀想にね。うちの旦那に奥さん完全に性奴隷にされちゃったね❤️奥さんがあんたを裏切ったならさ、あんたも奥さんを裏切ってみたらどうだい❤️」セクシーな低音ボイスでハモンラルは耳元でささやいた。
そして彼の目の前にハモンラルはストッキングを脱ぎ、見せつけるようにパンティを脱いだ。そしてパンティが恩寵を垂れるかのように康太の頭にかぶせられた。
「ふん、ギラギラした目で見つめているわ❤️妻と娘の前で、恥知らずの変態ね。裸になりなさい!そして私とセックスしなさい!」
そう言って彼女はソファに足を組んで座った。
白くすらりとした生足の奥に貪欲な女の女陰がみえた。
「く、、ありがとう、、ございます!」
康太は四つん這いでひざまづき、そのままゆっくりと顔を下ろしていき、女陰にキスをする様に唇をつける。
「ん、ちゅっ」
そして割れ目にそっと舌を差し入れた。
「ふん、もっとガツガツ来い!寝取られ男め!お前を裏切った妻に義理立てする必要など全くないのよ❤️この私が特別に慰めてあげるわ」
ハモンが康太の後頭部を押さえつけ、自らの秘所に押し付けた。
グチュリと音を立てて康太の顔面が女陰に沈んだ。
強烈な女の香りが康太の脳髄を痺れさせる。
康太の舌の上に熱い蜜が溢れた。
じゅるるるるるるるるるるるるる!!!!
康太はその甘露を夢中で吸い上げた。
「いいわ❤️特別に乳房も触らせてあげる❤️」
ハモンがペロリと舌なめずりすると服の前ボタンを外す。するとたわわな乳房が溢れ落ちた。
すでに興奮しているのかピンクの乳首がツンとボッキしている。
康太は彼女の裸身に魅了された。
禍々しい鬼という存在ながら女神のように美しい。
康太はクンニを加速させ、左手で乳首を弄り回す。
「ああ、、ハモン様❤️」
ハモンの太ももを両手で掴んで引き寄せるようにしながら、康太は一心不乱に彼女の性器と胸を貪る。
胸はしっとりと掌に馴染み心地よい弾力を伝えてくる。
「ああ、、上手よ、あなた、、イク、、いっちゃう❤️」
ジュルルル!! ハモンのクリトリスを強く吸うと、彼女はビクビクと痙攣した。
小さな絶頂を迎えたのだ。
康太の口には濃厚な愛液が流れ込んでくる。
「残さず舐めて❤️!」ハモンが頭を掴んで割れ目を押し付けた。
「はいっ!」
喉を鳴らしながら飲み干していく。
そして彼女の膣から溢れる愛液を一滴たりとも逃さぬように舐めて綺麗にする。
ハモンは満足げに微笑むと康太の頭を解放してやった。
彼は名残り惜しそうに口を離すと、康太は浅ましくもペニスをしごき始める。
妻をねとられて、そして見ず知らずの女の割れ目をなめている状況に興奮したのだ。
「ふふふ汚らしいペニスをビクビクさせて射精が近いようだな❤️」
「ああ、、ハモン様、、出ます、、出してしまいます、、」
「粗チンの分際で私に欲情しているの?汚らわしい❤️」
ドガッ!! 突然下腹部に強い衝撃を受けたかと思うと目の前で火花が散った。
ハモンが彼のペニスをグリグリと踏みつけたのだ。
「ああ、ハモン様セックスさせてください!お願いです」
「寝取られ男のくせに、妻が犯された後だと言うのにそんなに他人とセックスしたいの?」
ハモンは艶然と笑い、美しい足を開いた。
由美が足を開くときの愛情に満ちた表情とは違う、完全にモノを見る目で康太を見ている。
康太はその赤い瞳にゴクリと唾を飲み込んだ。
「ああ、、ハモン様」
この女を屈服させたい、自分のものにしてやりたいという欲望が湧き上がる。
ハモンの性器の上部にはピンクの陰毛がV字に整えられており、割れ目の奥からは蜜を垂らす穴が見える。
康太は彼女の両足首を掴んで引き寄せた。
そして自らのペニスを彼女の膣口にピタリとくっつける。
(この傲慢な女をヒーヒー言わせてやる!)
亀頭が熱い粘膜に触れる。
そのままゆっくりと挿入していく。
ズブゥと康太のペニスはハモンの中に飲み込まれていく。
由美のものと違う感触、熱く潤う肉壁が康太のペニスを包み込む。
「んんっ、、、、、うむ、、よい、、生ディルドだな」
ハモンは康太の感触を値踏みするように眉間にシワを寄せながら声を押し殺していた。
(なんてキツさだ!?まるで処女みたいじゃないか?)
康太はハモンの表情を見ながらピストン運動を始めた。
パンッ パチュン 彼女の膣内は信じられないほど狭く、 そして柔らかいヒダが絡みついてくる。
それはまさに名器だった。
康太は夢中になって腰を振る。
(なんだこれは、気持ちよすぎる!!)
ハモンの唇から甘い吐息が漏れ始めた。
「どうかしら?由美とか言う浮気女のゆるマンとは違うでしょ❤️あっ、 あ、 あ゛っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」
彼女の膣はアインのペニスに吸い付くようにうねっている。
そして、 ハモンの腰が揺れ始める。
(こいつ、自分から腰を振ってやがる)
アインはそれに気づき、 彼女を犯すペニスの動きを加速させる。
「ああっ、、イク、、出して、精液を出してぇ❤️子宮に出されながらイキたいの❤️」
彼女の真紅の瞳に見つめられると耐えがたい射精感がこみ上げる。
「ああ、、射精るぅ!」
そして、どぴゅどぴゅ、どぴゅーーーーーーー
大量の精子がハモンの中へと注ぎ込まれた。
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
同時にハモンも絶頂を迎え、体を弓なりに反らしながらビクビクと痙攣する。
強制され支配される関係であるが絶世の美女とのSEXだ。
康太はその光景を見て満たされた。
ハモン体の上に倒れ込みながら荒い息を整える。
結合部が暖かくヒクヒクと割れ目が蠢いている。
「んふっ❤️いい子、いい子❤️」
ハモンの手が伸び康太の頭を撫でた。
その手つきは優しく、慈愛に満ちたものだった。
康太は驚いて顔を上げた。
ハモンは汗ばんだ顔で微笑んでいた。
そして彼女は言った。
「よくやったわ。私の犬、我が生ディルドーとして飼ってあげる❤️」と
康太は呆然とした顔でハモンを見た。
高千穂 美月は色魔淫界で展開する光景に目を奪われていた。
優しい母は自分と父親のためにすすんで鬼の男に抱かれた。初めて目の前で見るセックスだった。母の乳房に男が唇を寄せ、甲高い声を上げて母が乳首を勃起させた。そして信じられないほ大きな男の生殖器を挿入され、母の由美は腰を振っていた。
そこには彼女の知る母としての由美とは違う1人の女としての由美がいた。
そして父親はそんな母の姿に浅ましく欲情し、淫らな色気をたたえた鬼の女に奴隷のように跪き割れ目に夢中になってキスをしていた。そして女に促されるままに自分の見ている前でセックスに及んだ。涙を流しながらも恍惚として腰を振る父の姿は醜く浅ましく見えた。
今まさに家族が壊れようとしている。鬼たちはセックスに夢中ですっかり美月の存在を忘れている。
「私こんなのやだ、こんなの嫌だよ。」
すると彼女の傍の色魔淫界のフィールドを中和しながら侵入してくるものがあった。
それは白い猫のような生き物だった。
「ねえ、君、僕と契約して聖少女にならないかい?大いなる神の加護を受けた選ばれし乙女、ジャッジメントのロザリオ(裁きの十字架)を行使するもの!君が聖少女になれば君のお父さんやお母さんを助けることができるよ。」
(母は神道のタケミカズチ、、なんで今度はキリスト教なのかしら、、)
そんな彼女の疑問をさっしたのか白い猫のようなものは言った。
「ぶっちゃけ神様は1つなんだよ。人間が勝手に名前の使い分けをしているだけでさ、それにいつも同じキャラクターじゃ人間も飽きるだろうと思ってさ」
白い猫のようなものが少し笑ったように見えた。どうにもうさん臭そうな気がする。
しかし美月には選択肢がなかった。
そして白い猫のようなものが手渡したロザリオを手に彼女は叫んだ。
「断罪の天使、ウリエルの名において「断罪の秘跡」を執行せん。
腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい。」
彼女の体がまばゆい光に包まれて、変身した。
青に白のストライプが入った修道着、しかしスカートはミニスカートでウェストの辺りはむき出しになっている。エロく魔改造された代物だ。そして彼女の黒髪は黄金の輝きを放ち、黒い瞳が青く輝いた。しかも年齢は5歳成長して子供のような彼女の体がみるみる女としての魅力を備えた体に成長した。
「さあ、行くんだ 聖少女 ビューティ ムーン!」猫のようなものが促した。
エピローグ
インモラル大佐とハモンラルは突然現れた聖少女の攻撃に慌てて撤退した。
母の由美と父親の康太は、、しばらくバツの悪そうな顔をしていたがお互い無言で抱き合って涙を流した。とにかくお互いのためにしょうがなくやったことだと大人の分別を見せたのだろう。
「百鬼衆、、復活するとは、、また戦いの日々の始まりね」
鬼たちを撃退した後のリビングで夕飯を食べながら由美が言った。
忙しい1日になったので今日の夕飯は寄せ鍋で済ませている。
「そうだね、俺も協力するよ、在宅勤務とかでやりくりすれば何とかなると思うよ」
康太が答えた。
そんな2人の様子を見て娘の美月は言った。
「ねぇ、、パパ、ママ、、別に私たちが百鬼衆と戦わなくてもよくない?とりあえず他の街に引っ越そうよ。奴らの活動半径って神城町周辺限定だし!駅2つもずれれば何も問題ないじゃない。」
娘の発言に母の由美はあっけににとられたような顔をした。
魔法少女モノの暗黙の了解だが悪の組織は極めて地域密着志向が強く、「主人公のいる街以外で活動しない」
傾向がある。言い換えれば場所を変えてしまえば出くわす事はまずないのだ。
「あら、やだ、その手があったわよね。20年間気づかなかったわ」
そしてうれしそうに微笑んだ。
「そうだね、じゃぁ駅3つ隣の十字ヶ丘にしようよ、いちどあの町に住んでみたいと思っていたんだ」
父の康太も賛同した。
こうして高千穂家家族は百鬼衆との戦いを避けて引っ越しを決めた。
しかし彼らは気づいていなかった。
十字ヶ丘には悪の秘密結社、ジューダスプリーストが存在し悪魔怪人たちが跋扈していることを。
彼らのエロエロしい戦いはまだまだ続くのだ。