(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の古い因習を調べています。
そして日本全国に広く存在する近親相姦の習慣についてここ数年私は興味を持って調査を続けてきました。私のレポートにも再三登場する母による筆おろしや父によるセックスの指導はどこの地域でも行われているありふれたものです。また、妻を亡くした必要に結婚までの間、娘がその相手を務める習慣や、未亡人となった母親に息子が自由にセックスをすることが許されている習慣などもあります。また大分県から宮崎県にかけて妻に先立たれた祖父の性的な欲求を娘や息子の嫁が担当する「寝床孝行」という習慣もあります。
任侠小説で知られる大分の著名な小説家、大小瀬 龍平氏はその晩年の10年間、孫娘の千尋さんとセックスして過ごしました。それを題材に書かれた「千尋という女」(1969年大分選書より発行、2001年に九州人文社、大小瀬 龍平全集にに再録)は単行本化されてもいるので読まれた方も多いと思います。ここにその一節を紹介します。
「私は孫娘の千尋に寝床孝行してくれないかと頼んだ。彼女は当時高校3年生、眩しいばかりの娘ざかりだった。私になついていた千尋はしばしためらったが「おじいちゃんにならいいよ」と私に抱かれることを承諾してくれた。まだあどけなさが残る孫娘の唇にキスをして、千尋を裸にした。ロケット型のおっぱいが挑発するように上を向いていた。年老いて滅びゆく肉体が若く成長していく肉体に覆い被さる。若さの果実を味わうように彼女の体を愛撫した。まだ男の愛撫を知らない彼女の体は戦慄く(わななく)ように反応した。
浅ましく勃起した白髪混じりの男根がオスの矜持を示すかのように彼女のみずみずしい割れ目の中に没入した。私の手の中で千尋はとらわれた小鳥のように震えた。彼女の割れ目からは彼女の純潔を示す証が流れでていた。その汚れなき赤を見たときの私の感動は人生最大級であると言ってよい。祖父と孫と言う関係、そのために孫は女の一生の思い出となる行為を差し出したのだ。その慈愛と優しさは驚嘆に値する。「受容と慈愛」私が女と言うものに対して抱いていたある種の尊敬。
それをまさか幼い孫娘から感じることになるとは、、あの日、孫の心には御仏の尊い慈悲の心が宿っていたに違いない。そして私はそれに甘えて、幼い孫娘の体の中に溜まり溜まった切なさの粘液を吐き出したのだ。それがその後10年に及ぶ孫娘、千尋との愛の日々の始まりとはその時の私は知る由はなかった。」(以上原文ママ)
今回の事例も孫娘がその「寝床孝行」をした珍しい事例です。
2人の関係は自然発生的ではじめから寝床孝行を意識したわけでは無いのですが、そうした行為が自然的に発生するところが因習が地域の人々のメンタリティー及ぼす影響なのでしょう。
男尊女卑と家長社会の空気が濃くで尊属の男性とのセックスは推奨される九州地方であれば
それはなおのことです。
おじいさんもお孫さんも大変に仲睦まじく私の取材に答えてくれました。
これは2人の生の証言をテープ起こししたものです。
「寝床孝行」の事例 2012年 大分県N村にて記録したもの
⭐︎孫娘 加藤 雛さん(体験当時17歳)
世の中に親ガチャって言葉があるよね。
「うちの親はハズレだよねって」笑う連中を見てるとさ無性に腹が立つんだ。
だって私には親の記憶そのものがいないんだから、、歌舞伎町のコインロッカーで泣いているのを幸運にも発見されて、私はお父さんとお母さんに養子縁組されたらしい。
加藤 雛って名前は2人がつけてくれたんだ。何もない私に苗字と名前をくれたんだよ。
きっと優しい人たちだったんだと思う。でもね私をもらってわずか半年交通事故で死んじゃったんだ。それで天涯孤独に逆戻りかと思えば、お父さんのおじいちゃんとおばあちゃんが私の面倒を見てくれたんだ。でも私はその頃ちっちゃかったから、そんな事情は中学生になるまで気づかなかった。おじいちゃんとおばあちゃんは実の孫のように私によくしてくれた。何不足ない愛情を注いでくれたと思う。私の人生の始まりはコインロッカーの中だったけど、むしろついていたんだと思うんだ。でも、おばあちゃんは私が高一の時に死んじゃった。まだ60歳、ガンだった。小学校の先生をしていた優しくて頭の良いおばちゃんだった。
運動会でお弁当を作ってくれた、若い父母と混ざっておじいちゃんとおばあちゃんは運動会も出てくれた、卒業式に泣いてくれた、入学式に笑ってくれた、そんな思い出がいっぱいで私は涙が溢れて止まらなかった。
こうしてとおじいちゃんと二人っきりの生活が始まった。おじいちゃんの名前は加藤 明、今年で62歳、2年前に定年したけど雇用延長で近くの工場で働いている働き者のおじいちゃんだよ。
私は頭の良いおばあちゃんにも働き者のおじいちゃんにも似ないでできの悪い娘だよ。
学校の成績は大体、真ん中らへんで優等生でもなく、悪でもなく、でも、髪の毛茶色に染めて、スカート短くて、マックでたむろしてるような子、胸ばっかりは発育良くてさFカップ。顔はまぁまぁいいんじゃないかな、だからクラスの連中からはなぜか「遊んでる女」認定されてる。私の外見はきっと私を捨てた歌舞伎町で働いていたであろう母親に似たんだね。
でもこんな私だけど唯一残された肉親であるおじいちゃんは大事にしたいと思っているんだ。
おじいちゃんはおばあちゃんととっても仲が良かったから、この1年はとっても寂しかったと思う。
私はおばあちゃんが亡くなる半年前からノートに書いてくれていた料理のレシピを覚えて、おじいちゃんのご飯を作ってるんだ。おじいちゃんは笑顔で食べてくれるし、私のことをいつも気にかけてくれている、でもおじいちゃんが時折見せる悲しそうな顔が私の心を締め付けるんだ。
食事や身の回りの世話だけでは満たされないものがあるんだね。
最近、私は友達とつるんでマックに行くこともなくなった。
「アキラの夕飯作んなきゃだからさ」って私が言うと友人たちは勝手に彼氏だと決め込んだ。私もそれがおじいちゃんの名前だと訂正しないから、今では5歳年上のミュージシャンの彼氏と言う見てきたようなプロファイリングが友人の間で定着してしまった。
彼氏持ちは女子校では相手にされなくなる。でも私はあまり寂しさを感じなかった。周りにいる友人といろいろな意味で温度差を感じるようになっていたからだ。
中学時代からつるんでた芽衣は最近パパ活にのめり込んでいる。年上のおじさんと会って一緒に食事をして、お風呂に入って帰るだけで3万円と彼女は得意げに話しているが事実上の売春であることを私は知っている。男と女が全裸で風呂に入って何もしないで帰るなどそんなファンタジーがあるはずがないのはセックス経験のない私でもわかった。芽衣は母子家庭に育ったから父親の愛に飢えているんだと思う。「お父さんが生きてたら寝床孝行してあげるのに」と寂しげに彼女がつぶやいた日のことを私は覚えている。彼女はパパ活の男たちに父親の姿をもとめているのだろう。
男に優しく抱かれる経験は父親に甘やかされる経験に類似しているのかもしれない。
両親を知らない私にも強く抱きしめられたいと言う願望がある。
そして成人した男は女を抱きしめたいと言う願望があるのだろうね。
それはきっとうちのおじいちゃんも例外ではないよね
男の人ってセックスしないと性欲が溜まっちゃうじゃない。おじいちゃんとおばあちゃんは歳をとってもたまにセックスしてたんだよね。おばあちゃんは60歳でも若く見えて50代そこそこに見えた人だから、全然、違和感なかったよ。
1階にあるおじいちゃんとおばあちゃんの寝室から、男の人と女の人の、夜のあの声が聞こえてきたのは一度や二度じゃなかったからね。
夜中に私が2人の寝室を覗き込むと全裸のおばあちゃんの上で弾むように腰を振っているおじいちゃんがいた。その日の翌日おばあちゃんが私にこっそり教えてくれたけど、おじいちゃんてとっても絶倫なんだって。
そんなおじいちゃんは真面目な人で風俗とか行くこともないからきっと寂しい夜を送っているんだと思う。もし万が一おじいちゃんが、私のことを女として見て、そういう気持ちになったとしたら私はどうするだろうか。
「寝床孝行」そんな古い習慣が私の頭に浮かぶ、、。それはタブーじゃなくて良いことだって、私たちの住む街では許されている。
でも優しいおじいちゃんは私に対してそんなことは要求しないけどね。
でも、おじいちゃんを慰めるためならそうなってもいいと思える自分がどこかにいるんだよ。
なんでそんなことを考えるようになったかって?
あれは夏の夕立に降られた日のこと、とんでもない土砂降りでびちょびちょになって家に入った。そしてバスタオルを取り出して洗面所で慌てて髪の毛を拭いていたんだ。セーラー服の夏服はたっぷり水を含んでその下の水色の下着も丸見えになっちゃってた。
ふと三面鏡を見ると鏡の影に髪の毛を拭いている私を覗き込む瞳が見えたの、一瞬どきっとしたけど仕事から帰ってきたおじいちゃんだって気づいた。その瞳はいつものおじいちゃんの優しい瞳じゃなかった。なんていうのかなギラギラした目で私を見ていた。おじいちゃんの視線の先には雨に濡れた私の肌があり、ぴったり制服が肌に吸いついた胸があった。
明らかに性的な目で見ていることが伝わってくる。
ここで大声を出せばおじいちゃんを傷つけてしまうと思ったんだ。
そして私は誰もいないかのように振る舞った。セーラー服を脱いで、おじいちゃんが見ている前でそれを洗濯機に入れた。ブラジャーも外しパンティーも脱いだ。
そして何事もなかったように風呂場に入りシャワーを浴びた。
おじいちゃんは私の裸を余すところなく見たに違いない。
薄暗い寝室の中でおじいちゃんはパンツを下ろして自分の勃起したペニスを握り締めていた。そして上下に激しくスライドさせてしごき上げていたんだ。
私は初めて生で勃起したおちんちんを見たよ。
それは固くいきり立ってかすかに震えていたんだ。
「雛、、、、、んん、、雛、、」おじいちゃんの私を呼ぶ声が聞こえた。
私は怖くて動けなかったけどその光景から目を離すことができなかった。
やがておじいちゃんの手の動きが激しくなり、腰を突き出すようにして体を震わせたかと思うと、おじいちゃんのお腹の上に白い液体がかかった。
「おじいちゃん、、」
それを見て私の胸の奥がきゅっと痛くなったような気がして思わず涙が出ちゃった。
おじいちゃんがオナニーしてるのを見たその日の夜、私は生まれて初めて身近な人との性的行為を想像してオナニーしたの。
おじいちゃんの吐息、いきり勃つ男性器、そして私のあそこに入ってくるおじいちゃんの熱いもの……。
自分の体に他人の体の一部が入ってくるのはどんな気分だろう。
破瓜の痛みとはどういうものだろうか。
友人の芽衣は自分の父親ほどの年齢の男性とのセックスにハマっている。
彼女の心や体や人生観に大きな変化が起きているのは私にはわかる。
私は自分の割れ目に指をはわせ、ゆっくりとなぞってみた。
「んっ……!」
思わず声が出てしまうほど気持ちいい!
初めて見た勃起した男の性器、それがおじいちゃんという身近な存在でさ、自慰の妄想のリアリティーは格段に高まってしまうよね。
想像の中で私はおじいちゃんにいたずらされた。スカートをまくりあげられて大事なところをじっくりと観察されておじいちゃんが指でそこを触ってくる想像、自分の指をおじいちゃんの無骨な指だと思って私は自分を慰めたの。
あの日おじいちゃんのオナニーを見てから私とおじいちゃんの関係は歯車が狂い始めたのかもしれないね。
⭐︎祖父 加藤 明氏(体験当時62歳)
妻は私を愛してくれた。妻がこの世を去った時、大きな空洞が心にできてしまった。しかし出来上がった空虚を埋めるように孫娘の雛が私の面倒を見てくれた。娘ざかりのはつらつとした笑顔、ちょっとイマドキの軽薄な女の子に見えるがなかなかどうして情の細やかな優しい娘だ。
雛も高校2年生になり体つきがぐっと女の子っぽくなってきた。もともと大きかった胸は今では迫力のFカップだ。
子供の頃の癖が抜けなくて「おじいちゃん❤️」とひなは後からふいに私に抱きついたりするが、その豊かな胸の感触と甘い香に年甲斐もなく興奮を禁じえない私だ。
雛の愛しさ、これは疑いようのないことだが、血のつながっていないためだろうか、、私のために料理をしてくれる後ろ姿に、風呂上がりのパジャマ姿に、女としての色気を感じ欲情してしまう浅ましい自分がいる。
そんな私の醜い欲望を見抜いたのか悪魔が私に機会を与えた。
あれは夕立の日だった。家に帰った私が洗面所に向かうとずぶ濡れになって着替えをしているひながいた。雨に濡れたセーラー服は雛の白い肌にぴったりとくっついていた。
透けて見えるブラジャーが無垢な孫の姿を性的なものに見せていた。
髪の毛をバスタオルで拭くと彼女のみずみずしい乳房が揺れた。
私は思わず扉の隙間から覗き込むのが止められなくなった。
純粋で無垢で私を励ましてくれる孫娘、、それを汚れた目で見るのはなんとも罪深いことだ。しかしその罪深さゆえに抑えがたい快楽がそこにあった。私のペニスがここ15年で最大級に勃起した。私の中にこんなにも猛々しい性欲が眠っていたとは我ながら驚く限りだった。
孫娘は自らの若さを誇るかのように、ためらうことなくセーラー服を脱ぎ捨て下着を脱ぎ
健康的な裸身を私の前に露わにしたのだ。
私はおののくように自室へと戻った。その日、食卓を囲んだ孫娘の顔を私はまともに見られなかった。どうしても彼女の裸が思い出されてしまう、裸を想像した女に対して男が想像の中でする事はたとえ孫娘に対してでも変わらない、情けないほど変わらない、私は逃げるように食卓を後にして布団に潜り込んだ。やってはいけないと必死に自制したが耐えられずに、私は孫娘でオナニーした。
「雛、おじいちゃんに寝床孝行してくれないか?」想像の中でそう尋ねると孫娘は小さくうなずいた。私はプレゼントの包み紙を剥がすようにワクワクしながら雛の服を脱がした。
あのみずみずしい乳房にしゃぶりつく想像、健康的な太ももの間に顔を埋めて彼女の匂いを吸い込みながら彼女の割れ目を責め立てる想像。想像の中で孫娘は信じていた私に裏切られた悲しい顔をして、でもどこか私を許す表情をして私の汚い欲望を受け入れてくれた。
そして私は孫娘の体内に射精することを想像してティッシュの上に精液を吐き出した。
長年連れ添った妻をなくして私は甘えさせてくれる存在を求めていたのだろうか、あの日から
私と孫娘の関係は狂い始めていたのかもしれない。
ひとつ屋根の下に男と女が暮らし、相互に血つながりがないとすれば、その行き着く先はやはり性的な関係なのだろうか。それとも最後の肉親を失いたくない気持ちが、まもなく親元を巣立っていくであろうそんな焦りが彼女を自分のものにしたいと言う身勝手な欲望に火をつけたのだろうか。
そんな邪な日々で孫を見ていると普段の何気ない行為が全て性的行為への誘惑に感じられてしまう。そして私は、卑劣な行動に手を染めてしまった。
娘の雛が風邪をひいたのだ。
インフルエンザで高熱が出て強い解熱剤を飲んだ雛は意識朦朧としていた。
雛は薬に弱い、薬が効きすぎてしまうのだ。
私の作ったお粥を食べて薬を飲んでこんこんと眠っている雛。
こうなればめったなことで起きる事は無い。
雛の寝ている布団から立ち上る甘く優しい香りが私を少し狂わせたのかもしれない。
「雛、汗をかいたから体を拭いてパジャマを着替えなきゃな」
私は孫娘の裸を見る最も卑劣な言い訳を思いついた。
ひなのピンク色のパジャマのボタンを一つ一つ外していく。弾力ある胸が姿を現す。
ぬるま湯で絞ったタオルで丹念に体を拭きながら、無防備に寝ている孫娘の裸を私は鑑賞した。そしてついにその時が来た。
孫の胸にそっと手を這わせる。柔らかさと張りのある肌の手ざわりと温もりを感じる。
そのままゆっくりと手を動かす。指先が乳首に触れるたびにピクッとする反応がある。
今度は反対の手で脇腹や背中などを優しく撫ぜていく。
くすぐったがって身をよじる様子が可愛らしい。
やがて太腿の付け根に手を伸ばす。そこはもうしっとりと濡れていた。
さらに奥へと指を進める。小さな突起に触れた瞬間、ビクッとなる。
そこを中心に円を描くようにして刺激を与えるとだんだんと湿り気が強くなる。
ひなの口から吐息のような声が出るようになってきた。
私は自分の下半身にも血液が集まってくるのを感じた。
さすがにこれ以上はまずいと思ったら止められなかった。
「んんっ、、、、、あ、、、、、あ、、。。」
眠ったままで彼女が喘ぎ声を上げる。彼女はどんな夢を見ているのだろうか。
彼女が頬を染めていたのは熱のためだろうかそれともこのまだ幼い身体が女としての快楽を感じていたのだろうか
私が彼女の膝に手をかけると雛はさらなる愛撫を求めるかのように自分から股を広げてくれた。
私は彼女の両足を大きく広げた。
雛の小さな割れ目に顔を近づけると甘い匂いが鼻腔を満たす。
指先でクリトリスを刺激すると彼女は小さく喘いだ。
次第に指が蜜壺の奥深くまで侵入すると彼女も感じてくれているようで押し殺したような喘ぎ声あげを始めた。
「んん、、あ、、、、、、、あ、、、、、い、、、、」
「おじいちゃんも気持ちよくさせてくれよな」
私は眠ったままの孫娘の乳房に勃起したペニスを押し付けた。
そして彼女の乳房に挟んだまま腰を振った。
自分がどんな目にあっているかも気づかずに小さくあえぎながら眠り続けているその姿がなんともいじらしく可愛い。
最初は遠慮がちだった動きが徐々に激しくなるにつれて呼吸が激しくなっていく。
私の指で敏感な部分を男に触られて孫娘は早くもアクメに達しようとしていた。
それが彼女の膣の痙攣から伺いしれた。
「ん、、、、い、、、、く、、、、」彼女が両方の拳を強く握って反り返った。
孫娘は私の指で絶頂したのだ。
私もまた限界を迎えつつあった。
「雛っ❤️」ドピュッビュ!
私は孫の白い乳房の上に欲望の汚液を吐き出した。
汗を拭いた後だというのに雛の体は再び汗だくになってしまった。
私は新しいぬるま湯を持ってきて罪の証を消すかのように彼女の体を丹念に拭いた。
⭐︎雛の初体験
おじいちゃんがオナニーしてる姿を見てから、私の中でおじいちゃんの存在が変わった。
つい最近まで男女の違いなど気にはならなかった。でもおじいちゃんの股間でいきりたっていたものを見てから、うまくは言えないけど私の心の中で男と女と言うものが明確に区分されるようになったんだよ。それで自分は女としてこの気持ちをどう整理していいかしばらく悩んでたんだ。
私はおじいちゃんにもおばあちゃんにも感謝してる。その感謝の表しかたが「寝床孝行」だとするならば私は迷いなくそれをすべきなんだろうと思う。
でも自分からそれを申し出るのは違うと思った。おじいちゃんは自分の感情を押し殺している、その努力を無にするようなことになってしまってはいけないもんね。 それに血はつながってなくても
娘と孫、そして圧倒的な年齢差、2人の間に肉体のつながりを持つことはどこかためらわれるものがあったんだ。
でも意識し出すといろいろなものが見えてくるよね。おじいちゃんが私を見る目が変わったこと、
私の洗濯物をおじいちゃんが黙って見上げていることがある。風呂上がりの私の太ももを私に気づかないようにじっと見ていることもある。もしかしたらおじいちゃんも私と同じような煩悶を抱えているのかもしれないね。
ちょうどあの頃の2人の関係はコンロの上に置いたヤカンの水みたいな感じ、今まで水だったものが熱を帯びて蒸気になって空に舞い上がる。その瞬間を恐れと正体不明の期待を抱えて待っているようなそんな気分だった。
そしてついにその瞬間はやってきたんだ。
おばあちゃんの命日に私とおじいちゃんはお墓参りにいった。そして家に帰りおばあちゃんが好きだったショートケーキを買ってお供えして、2人でおばあちゃんの思い出話をしながらご飯を食べた。お墓参りから帰ったおじいちゃんはすごく悲しそうな顔してた。
「雛、おじいちゃんも今日は疲れたから、風呂に入って寝るわ」
しょんぼりと肩を落としてお風呂場に向かうおじいちゃんの姿に私は何か励ましてあげたくなったの。そしておじいちゃんの後を追ってお風呂場に行った。
「おじいちゃん❤️今日は疲れたみたいだから背中流してあげるね。」
私はアカスリにたっぷりとボディーソープをつけておじいちゃんの背中を流したの。
間近で見る男の人の背中の大きさ、腕の太さ、直線で構成された体の先、女の体とは根本的に違うものだよね。私はおじいちゃんに元気を出して欲しくて一生懸命背中を流したの。
でもそんな私の不用意な行動が熱していた夜間の中の水の最後の沸点の1℃をあげてしまったんだ。
「なあ、雛、、「寝床孝行」ええじゃろ、おじいちゃんを慰めてくれよ!」
おじいちゃんの腕が私の手首をがっちりとつかんだ。垣間見えたタオルの下の股間は猛々しく勃起していたの、、しまったって気づいたたときには遅かったよ。
「ちょっと待って!おじいちゃん!」
おじいちゃんは有無を言わさず私を抱きかかえて寝室に連れて行ったの。
圧倒的な力の前になす術がなかった。
「雛、、こらえ性のない馬鹿な年寄りを許してくれぃ!もう限界なんだ、お前が欲しくて欲しくてたまらんのだ、雛ぁ!」
ベッドの上に放り投げられて馬乗りになったおじいちゃんの顔にはいつもの優しい笑顔はなかった。獲物を前にした狼のような鋭い眼光に射られて私は子鹿のようにビクゥッと硬直した。
「やめてぇっ!!離してえ!!」
必死に抵抗するけど老人とは思えない力で押さえつけられて身動き一つできなかったんだ。
「嫌だあっ!!!おじいちゃん、やめてよー」
おじいちゃんが私の服を脱がしていく。
抵抗する間もなくワンピースを剥ぎ取られブラジャーをはぎ取られたの。
「雛、、大きゅうなって、、」
声出した私の乳房を見ておじいちゃんは生唾を飲んだ。
自分の体が性的な目で見られているのが分かった。
「おじいちゃん、、やだ、、いや、、、」あとじさる私、、
「頼む、後生だ、、寝床孝行じゃと思って、、」おじいちゃんが私のパンティーに手をかけた。
必死に両手で抑えたけどはぎ取られちゃった。
「いやああああ!!!!」
パンティまで脱がされて全裸にされた私の両手足を押さえつけておじいちゃんが私の体にむしゃぶりついてきたの。私の太ももに頬ずりしておじいちゃんのヒゲがチクチクと太ももに当たった。
今まで見たことのないおじいちゃんがそこにいたんだ。
「可愛いのぉ、、雛の、、おまんこ、、かわいいのぉ、、食べてしまいたい。」
そしておじいちゃんは私のアソコにキスをしたんだよ。
された瞬間私の腰がビクビクって震えた。
私の体を舐める舌が気持ち悪い、、でもね、じっくり舐められると今まで感じたことのない感覚が沸き上がってくる。体が溶けてしまうような気持ちよさ、全身が性感帯になってしまったかのように体が敏感に反応してしまう。
「ひゃうぅ・・ああん!だめぇ、、そこだけは許して、、あっ、、んんっ❤️」
私が両足をバタバタさせて抵抗したけどおじいちゃんは恥ずかしい部分を舐めるのをやめてくれなかった。そして次第に気持ちよくなって力が抜けて、私自分から足を開いちゃった。おじいちゃんのクンニに身体が服従しちゃったの。そしたら今度おじいちゃんはおっぱいを吸いながら指で私の割れ目をいじめてきたんだ。おじいちゃんはとっても上手だった。
「気持ちいいだろう、おばあちゃんもこれ大好きだったんだぞ」
乳首を口に含みながら指先は執拗にクリトリスを責め続ける。
「ああっ❤️あ、、あ、いいっ、、や、、、、いい、、気持ちいい❤️」
気がつけば私は自分から腰を突き出していた。そしておばあちゃんがあげていたのと同じように甲高い喘ぎ声をいつの間にかあげていたんだ。
両手両足の自由を奪われていた私の体はまるで糸を切られたマリオネットのようにおじいちゃんの意のままに動かされていたんだ。
「いやん、あ、あ、ダメ、そこは、あ、あ、あ、もう、あーッ!!!イクッ❤️」
ビクン、、ビクビク! と私の腰が震えて割れ目から潮を吹いた、、自分でも抑えきれなくて惨めな姿をおじいちゃんに見られたの、
「あ、あ、ハァハア、お願い、、これ以上、、、、は許して❤️」
「おじいちゃんが雛を女にしてやるからな❤️」
顔を隠して泣きじゃくる私の手をおじいちゃんは退けて唇を奪った。
私はその日、ファーストキスをおじいちゃんに奪われ、処女をおじいちゃんに散らされた。
おじいちゃんの舌が私の口の中に入ってきて私の舌と絡み合った。
「雛の唇は甘いのぉ、んんん、、可愛い、可愛いぞ 雛❤️」
ディープキスでトロトロにとろけてしまった私は無防備に足を開いておじいちゃんのおちんちんを受け入れた。あの時の衝撃は今でも忘れられないよ。
おじいちゃんが私の中に入ってきた、それは想像を絶するほど痛かったんだ。
痛みというか圧迫感というか、柳沢先生は男の人だからわからないよね。
「ああ、雛、、すまん、、でも、もう我慢できない、、」
おじいちゃんは根元までぐいぐいとおちんちんを入れてきた。
「痛い、、痛いよぉ〜、、」
でもおじいちゃんが慰められるなら我慢しなきゃって私必死に我慢したよ。
私が涙を流している姿を見ておじいちゃんはとてもすまなそうな顔をした。大好きなおじいちゃんに心配かけたのが情けなくて私はもっと泣いちゃった。そしたらおじいちゃんはおちんちんを入れながらちっちゃな子供をあやすような声で言ったんだ。
「雛、、力を抜くんだ、、おじいちゃんが気持ちよくさせてあげるからな」
「ぐす、、おじいちゃん、ごめんなさい」
涙が溢れてくる。なんでこんなことしなくっちゃいけないのかわからない。
でもおじいちゃんのためにって思うと不思議に体から力が抜けていく。
おじいちゃんがピストンを始めた。
「おじいちゃん、、私の体、、ちゃんとおじいちゃんを気持ちよくできてる?」
不安げに聞くとおじいちゃんはね満面の笑顔で答えてくれた。
「いい子じゃ、雛は本当に良い娘だよ、気立てがよくて優しくて美人で、おっぱいもずっと触っていたい位だ。そして何よりも雛の中は気持ちいいな❤️」
おじいちゃんの硬いおちんちんが嬉しそうに私の中に出たり入ったりしているのがなんだか誇らしく感じたんだ。これが女の幸せってやつなのかもしれないね。
「おじいちゃん、大好き、愛してる❤️」私はおじいちゃんを喜ばせようと笑顔で言った。
「おじいちゃんも雛が大好きじゃ、雛はおじいちゃんの宝物だ❤️」
おじいちゃんは私のおっぱいを鷲掴みにしながら気持ちよさそうに腰を振った。
「ああ、、奥までおじいちゃん、、入って、、あ、。ああっ、、んんふぅ❤️」
おじいちゃんの腰の動きが激しくなる。
私の中でおじいちゃんのペニスがどんどん大きくなっていく。
「あう、、おじいちゃんの大きい、、、すごい、、、お腹の奥深くに当たってるの、ずんずんされてる。雛、おじいちゃんとセックスしている、いい、あっ❤️」
はじめてのセックスをしている実感と痛みと快感が入り混じって頭の中をかき乱してくる。
そして子宮口を突き破らんばかりの勢いで肉棒が打ち付けられてくる。
「はうん、、、すごぉい、、激しい、、はあはあ、、おじいちゃんのおちっ、、ちん、、奥に当たっちゃ、、あ、❤️あはあぁ、、イイッ、、あはあぁん、、イク、、いぐっ、いく、、あ、あ、あ、、、」
「ああ、射精(で)そうだ、、ちゃんと外に出すからな」
おじいちゃんの言葉に私は足を絡めた。
「おじいちゃん、雛は今日は大丈夫な日だから、、出して❤️」
私はおじいちゃんの耳元でつぶやいた。なぜそんな言葉を言ったのかわからないけどそれを聞いたおじいちゃんはとってもうれしそうだった。
「ああ、雛❤️雛❤️、、出す、、いっぱい中に出すからな。射精るぅ!」
どぴゅうう、びゅーーーびゅーーーーー
「はぁはあ、、ひなの、なか、、いっぱい、出てるの、、あ、、いく、、❤️」
おじいちゃんの精液が流れ込んでくる。
私の体の中に赤ちゃんの種が蒔かれているのがわかる。今日は安全日だけど危険日にだされれば私はおじいちゃんの子を孕むことになる。それは孫娘とおじいちゃんの関係でも変わらずに起きる人間の当たり前のこと、男と女、オスとメスだと言うことの前には家族も他にも友人も関係ないんだってその時ぼんやりと考えたのを覚えてるよ。
そのくらいおじいちゃんに犯された事はちょっと現実味がなくて、自分でも飲みこみきれなかったんだと思うよ。
その日、おじいちゃんはぐったりした私の体を人形のように抱きしめて、覚えている限りでは私の中に3回射精したよ。
三度目までイカされたのは覚えてるけど、、その先はもう頭が真っ白で覚えてないよ。
「おじいちゃんは絶倫」おばあちゃんが言ったことほんとだったんだね
⭐︎幼い誘惑、、祖父 アキラの戸惑い
私は孫の幼い体に5回射精してやっと我に帰りました。
私を慰めようとしてくれた優しい孫娘を押し倒して汚い欲望のはけ口にしました。
孫の白い肌には私のキスマーク、豊満な乳房には歯型までついていました。
そしてだらしなく開かれた白い太ももの間からは純潔を奪われた娘の血と白濁した汚液が
溢れ出ていました。
どんな獣がこの子を汚して犯しぬいたのか、、それがほかならぬ自分であることに私は慄然としました。罪深い男です。許しがたい獣です。
この優しい孫娘が私に何をしたと言うのでしょうか、ひたむきで純粋な愛情を向けてくれた優しい孫娘におそいかかり、泣き叫ぶ彼女に容赦なく勃起したものをねじ込んだ自分、できることなら今すぐ自分を殺してやりたいとさえ思いました。
しかし私が死ねばまだ幼い孫娘は路頭に迷ってしまうことでしょう。
私は孫娘から軽蔑されゴミクズと言われる覚悟で朝を迎えました。
孫娘はよく朝目覚めるとびっこ引きながらお風呂場に入り体を洗っていました。お風呂場から小さなすすり泣きが聞こえたようにも思えます。
しかしそのわずか30分後に優しい孫娘がとびきりの笑顔で私を起こしてくれたのです。
「おじいちゃん❤️朝ご飯だよ」彼女が眩しい笑顔に私の心が痛みました。
そして食卓には朝食が並び、甲斐甲斐しい恋女房のように私の世話をしてくれたのです。
孫娘はあの日、私の女になったのかもしれません。でもそれはあまりうぬぼれが過ぎるでしょう。
私に生活を握られている弱い立場の雛は自分の生存戦略として卑劣な祖父の支配を受け入れることを選び、おもねって見せているのかもしれないと私は思いました。
しかし孫娘から糾弾されることを逃れた安堵感ともしかしたら2度目のセックスも許されるのではないかと言う傲慢な欲望が頭をもたげてもいました。
その日、私は仕事に行きましたが、1日中、孫の裸のことを考えていました。あのみずみずしい若い体にどのような性的な行為をしようか、作業服の下の男の象徴はまるで20代の頃のように猛り狂っていましたよ。若い女とセックスすると若返ると言いますがあの時の私がまさにそうでした。
そして私は家に帰りました。孫娘がエプロンをして私のために夕飯を作っています。孫の可愛らしいお尻が揺れて私を誘っているように思いました。
「雛❤️おじいちゃんお前にあいたくて早く帰ってきたよ」
私は孫娘を後ろから抱きしめてエプロンの上から乳房をつかみました。
孫娘は抵抗せずされるがままになっていました。
「雛はおっぱいが弱いんだな、ここが気持ちいいんだろう?」
彼女のハリのあるおっぱいを鷲掴みにして乳首を刺激します。
彼女は頬を赤らめてうつむいて黙ったままです。
私はそんな彼女を台所に押し倒しスカートの中に手を入れショーツ越しに指先で割れ目をなぞりました。
私にじっくりと乳首をいじられて、キスをされた孫娘は抵抗することなく大事な部分を触らせてくれました。
そこはもう湿っていて、愛液が染みて下着の色を変えています。
私は興奮してズボンを脱ぎました。
この汚れを知らない孫娘を自分色に染めあげたくなったのです
「さあ雛、おじいちゃんのおちんちんだよ、ほら、舐めなさい!」
私は自分のものを口元に差し出しました。
「おじいちゃん、、これ、、舐めるの?」
もちろんフェラチオなど知らないはずの孫娘に私はあろうことがフェラチオを強要したのです。
「んん、、ぺろ、、ちゅぷ、おじいちゃん、これでいいの?」
孫娘は従順にもそれをくわえ込み舌を使って丁寧に奉仕してくれました。
ぎこちない奉仕ですがそれはまた男心をくすぐります。
「いい子だ、よしよし」
私は孫娘の髪を撫ぜながら腰を振りました。
雛の口の中に出すことで彼女が自分の女であることをマーキングしたいと思ったのです。
「ああ出る!雛、出すぞ!!」
ドピュッ!!ビュルルルルーー!!! 私は彼女の頭を押さえつけて大量の精液を吐き出しました。
「んぐぅ……ゲホォ……」
喉の奥まで射精されて苦しそうな顔をする雛。
そんな孫娘の苦悶の顔を見てまた股間のものが勃起しました。
すると孫娘は自分から愛液に濡れたパンティーを脱いで覚悟を決めたような顔で私に言いました。
「おじいちゃん、雛は今日からおじいちゃんの女になるから、いつでも好きなときに犯していいよ。おじいちゃんがやれと言えば何でもやるから、、。おじいちゃんがー望むなら妊娠させられたっていい!そのかわりお願い、おじいちゃん元気で長生きしてね。雛を1人にしないでね。」
そう言うと彼女は顔を真っ赤にしながら自分から足を開き割れ目を広げて見せたのです。
私はなんと罪深いことをしたのでしょう。この子にとって1番恐ろしい事は孤独になることです。
ただ1人の肉親である私からの命令を彼女が拒めるはずはなかったのです。
「雛、、、雛❤️、、、」あまりのことに言葉を失う私。
「おじいちゃんお願い、雛を犯して、このいやらしく育った体でいっぱい気持ちよくなって、、」
彼女は目尻に涙を浮かべながら言いました。
そんな孫娘が不憫でしかしどうにも抑え切れない愛情が湧き上がって、理性を失いました。
私は孫の小さな体の上に浅ましくものしかかりました。
「おじいちゃん、あっあんっ♡」
小さな喘ぎ声を上げる彼女を押さえつけ激しく犯しました。
私の男根を挿入すると膣内は狭くきつく締め付けてきてすぐに果ててしまいそうになりました。
「うっ、、んんっ、、ああ、、おちんち 、、ん❤️、ちょうだい、、ああっ❤️」
どうやら彼女にはセックスの才能があったようです。孫娘が感じているのがわかりました。
まだ17歳の少女に魅了されて私は夢中になりました。彼女の豊満な乳房を握りしめるように鷲掴みにして、私はその小さな体を揺すりながら何度も突き上げました。
「あああ、、雛っ!出る!」
やがて私も限界が来て孫娘の中で達してしまいました。
「おじいちゃん❤️おじいちゃん❤️雛、、いくっ❤️」
私は射精の瞬間に男根を抜いて彼女の顔に激しくぶっかけてやりました。
孫娘も私の精液を顔面に浴びて絶頂を迎えていました。
「おじいちゃん、、野性的で素敵❤️」雛がいたずらっぽく笑います。私は孫娘に覆いかぶさり荒い息を吐いていました。孫娘は私の頭を優しくなでて、 私の耳たぶを甘噛みしたり、唇に吸い付いてきたり、まるで恋人のように接してくれたのです。
そして私の萎えたペニスを握り、再び硬くなった私のものに自ら跨って騎乗位で受け入れてくれたのですよ。
「あんっ❤️下からズンズンって来るの!気持ちいいところに当たるの!」
天使のような雛の笑顔、腰を振るたびに揺れる乳房、それを鷲掴みにして私は下から突き上げました。
雛も私の動きに合わせて腰を動かします。彼女がいつの間にか迎え腰を覚えていました
私は彼女の子宮口をノックするように突いてやりました。
「ああ、、そこだめ、、ああ、、いい、、だめ、、それ以上はずんずんしちゃだめぇ」
私に突き上げられて孫娘も気持ち良くなっているようでした。
私はたまらずに正常位に体位を変えました。
「雛、、おじいちゃんに感じてる顔を見せておくれ」
「おじいちゃんのエッチ❤️」
雛は私に抱きつき、足を絡めてきます。
「雛、、これじゃお前の中に中出しして、おじいちゃんの子供を孕ませてしまうかもしれないよ」
すると彼女はより一層、腰を密着させていいました。
「いいの、、おじいちゃんの赤ちゃん産んであげる❤️だからもっとして、、、」
私はその言葉を合図に再び動き始めます。
すると雛が私にキスをしてきたのです。そして舌を絡ませる大人なキスを。まるで雛が私に恋しているかのように。
「ああ、、雛、、雛は私のものだ❤️」
そして私は孫娘の中に二度目の精を放ちました。
⭐︎雛 35歳、、❤️
早いもんだよね。これが私とおじいちゃんの18年前の話よ。
あれから私は20歳で結婚して、今ちゃん苗字も変わって戸川 雛。
旦那は私が就職した町工場の社長の息子だよ。ちょっとした玉の輿でしょ。
旦那の康夫との間にすぐに子供も生まれてさ、今では15歳の娘の澪、次女で14歳の雫、
三女の霞、三女のお母さんだよ。
「寝床孝行」はまだ続けてるよ。おじいちゃんも80歳になったけどね。
まだまだ元気元気!うちの旦那は地元の人だから「寝床孝行」で朝帰りしてもとやかく言わないしね。しっかりおじいちゃん孝行して来いって言われてる。
それに昨年からうちの旦那のお父さんとも「寝床孝行」始めたからさ、3人の男と毎日のようにセックスする形になっちゃってるのよ❤️
でもみんな元気で私は幸せ。アキラおじいちゃんにはあと3年頑張ったら、曽孫ともセックスさせてあげるって言ってるんだ。うちの次女の雫はおじいちゃん大好きだから、絶対に寝床孝行するって言ってるしね。まぁそんなどこにでもある話よ。とにかく幸せであればいいんじゃないかな。
柳沢先生の研究の足しになったかしら。
⭐︎アキラ 80歳
18年前のあの日、妻をなくしてから自分の人生はいつ終わってもいいと思っていた。
だけども私には雛がいた。そしてしおれていた心を彼女が満たしてくれたんだ。
あの子は気立ての優しい子だから、就職してすぐに町工場の社長に気に入られて息子の嫁にと求められて結婚した。それでもう、雛との関係は終わると思ったら、彼女は結婚した後も毎週のように私の家に来てくれている。
もちろん今でもそのたびに熱い寝床孝行だよ❤️
少女から大人の女に成長していく美しい雛を見ながら私はこの18年を楽しく生きてきた。
実は曽孫の雫は妙に私になついてね。やたらと私と一緒にお風呂に入りたがるんだ。
早熟な子でまだ幼い身体で無邪気に私を誘惑してくる。
この間、雫が18歳になったら「寝床孝行」しておじいちゃんでロストバージンするんだって言われた時は正直どう答えていいか戸惑ってしまったよ。(笑)
とにかくいつお迎えが来ても悔いがない、、雛のおかげでそう思える人生を生きているよ。
取材後記
今回の取材はお二人の和気あいあいとした雰囲気が印象的でした。
寝床孝行と聞いて近親相姦だろうとまゆをひそめる文化人もいます。今時の個人主義の潮流の中で
こうした家族単位での煩わしい接触が地方の衰退を招いているのだと指摘する人間もいます。
今、人間の死に際が孤独で不幸なものになったと言う声があります。人生の終焉が家族と切り離されて介護病棟でチューブに繋がれて迎えるものであったり、親も子供も他人のようにお互いの人生に無頓着で寂しい関係になっていたり、そんな状況を我々は誰かの責任のように不幸だと言います。
しかしそれは自らが家族との絆を手放したからなのです。
寝床孝行の風習はそんなことを私たちに思い出させてくれる温かいものなのです。