(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
青森の夏は男たちの夜這いともに終わる。ねぶた祭りあとの1週間、青森の下北半島の男たちは
夏の跳人夜這いに血をたぎらせる。つかの間の夏を惜しむように。
青森の春は女たちの夜這いとともに始まる。ひな祭りの後の1週間、青森の下北半島の女たちは
春の女夜這いに心ときめかせる。希望の春を喜ぶかのように。
五所川原 勝利(ごしょがわらかつとし)は大学2年の春は心が浮き立ち落ち着かない気持ちで過ごしている。
七戸商業高校の野球部のエースとして活躍した彼はイケメンと言うわけではないがそれなりに女にモテる。まもなく始まる春の女夜這いは彼にとってはまさにセックスウィークとなる。
来るもの拒まずのいい加減な性格、そして女が大好きで女の胸が大好きなおっぱい星人、それだけで充分トラブルのもとだが最大の問題は彼の男根にある。同級生から歌麿というあだ名を奉られるほどに彼は巨根であった。しかも斜め上に反り返り、カリが高くその姿はさながら黒いウーパールーパーのようだ。三沢空港前の日帰り温泉でアメリカ空軍の黒人とちんぽ比べをして勝ったエピソードはあまり有名だ。仲間たちは彼の名前、勝利にちなんでビクトリーちんぽと呼んだ。
彼は春と夏の甲子園でも活躍したが、春と夏の夜這いでも大活躍だ。
勝利は早熟で中学2年で既に童貞を卒業している。相手は中学の担任教師であった陸奥 昭恵先生
だった。黒髪巨乳の少し憂いを帯びた美人だった。春の女夜這いの時期に勝利は担任の昭恵先生の家を訪ねた。優しい昭恵先生はずる賢い勝利の思惑など知る由もなく彼を迎え入れた。
「勝利くん人に言えない悩みって何なの。先生でよかったら何でも相談に乗るわ?」
心底心配そうな顔をして昭恵先生が勝利に尋ねる。
「先生、僕の悩みはこれです。」
勝利はジャージをずり下ろして自らの男根を見せつけた。
ピンク色の少年のペニス、しかし彼の勃起チンポは中学二年生にして彼は既に巨根の片鱗を見せていた。そして純粋な目をキラキラさせて昭恵先生を見上げた。
「僕、、昭恵先生のこと考えると、、おちんちんが変になっちゃうんです。」
ウブなフリをして涙ぐむ勝利。少年の愛らしさと生唾もののチンポに昭恵先生はクラクラした。
「勝利くん、今は春の女夜這いのシーズンだけど、、私はあなたの担任の先生なのよ、お母さんがお姉さんに面倒みてもらえないの?」
「僕、昭恵先生が、、いいんです。おちんちんのこれは女の人しか直せないってお父さんに言われました。だから1番大好きな人にお願いして来いって!一生の思い出にします。だから先生をお願い」
勝利がふるちんのままで土下座した。
先ごろから昭恵の母性本能がキュンキュンと疼いている。
「もう❤️頭を上げていいわよ。みんなには内緒にしてよね」
昭恵は優しく自らの寝室に教え子を導いた。
そして自らブラウスのボタンを外しゆさゆさと揺れる乳房を勝利の前に晒した。
「先生❤️」女の甘い匂いに誘われるように少年は彼女の乳房に頭を埋めた。
そしてブラジャーをまくり上げて赤子のように乳房を求めた。
ちゅうぅちゅぱっちゅぱっと音を立てて乳首を吸う勝利の姿はまるで赤ん坊のようであり可愛くもあった。
まだ幼いながらもしっかりと勃起するピンクの亀頭が愛らしく、思わず指先で撫で回してしまう。
敏感なのかビクビクと反応するのがまた可愛いかった。
どうやら射精をしたことがないようで、皮を被ったままのそこはまだ初々しい。
その事が余計に健気さを演出していた。
こんな子供みたいな男の子相手にこれから何をしようというのか? そう思うだけで昭恵も興奮してきた。
ベッドの上で仰向けになり両足を開く昭恵、その股間に顔を埋めるようにして勝利はまるで子犬のように昭恵の割れ目を舐め上げる。
舌先がクリトリスに触れるたびに昭恵の腰がピクッと震える。
「くっ、、この子、、クンニ上手、、んんっ❤️」
快感に耐えながら必死で声を抑えるが勝利のテクニックは少年とは思えない巧みなものだった。彼は巨根だけでなくセックスのセンスも天才的だったのだ。
やがて勝利の口の中に大量の潮を吹き出し昭恵は絶頂を迎えた。
清楚な昭恵先生の瞳が快感に蕩ける女の瞳をしていた。メロンほどもある白い乳房の先端のピンク色の乳首は小指の先程にボッキし、彼女の割れ目はトロトロに蜜を垂らして媚肉をヒクつかせて男のペニスの挿入を待ち望んでいた。
「勝利くん❤️先生の中にいらっしゃい、」昭恵先生が慈母のように微笑んだ。
その言葉を聞いた勝利は歓喜に打ち振るえながら覆いかぶさった。
ぶるんっという擬音が聞こえてきそうなほどの勢いでそそり立つ勝利の巨根。
それはまさに凶器であった。
長さは25センチはあるだろうか。
カリ高は深く女陰を容赦なく穿つ。
そして太さだ。昭恵先生の手では掴みきれないほど太い男根は女を屈服させる力強さがあった。
勝利の男根は膣をかき分け子宮口をノックするかのように激しく突き上げていく。
初めての痛みと激しい衝撃に昭恵先生は
「ひぎぃー痛いのぉ」と絶叫したが 勝利は構わずピストン運動を続ける。
「うふふ、勝利くんはドSね。先生壊れちゃう。」
「先生、、僕もう出ちゃいます!」
「ああっ!勝利君出して、先生に中だししてぇ」
「ああぁ出るぅ、僕もうイッっちゃう!」
どぴゅ、びゅー、、びゅるるるるるる、、、、、、
「先生、気持ちいいです」
「勝利くんの精子がいっぱい出てます」
「先生の中あったかい、、」
「勝利くんのおちんちんが先生の中でビクビクってなってます」
「先生、僕の女になってください」
「勝利くん、、気持ちは嬉しいけど、これでおしまいよ」
「先生が僕の女になるまで、僕、先生を犯します。」
割れ目から抜かれた少年のペニスは大量の射精をしたにもかかわらずほぼ垂直に勃起していた。健康な玉袋がパンパンに腫れて大量の精子がそこに蓄えられているのが見て取れた。
「ダメよ 勝利くん、、ああっ、、いやっ」
勝利は昭恵先生の体を仰向けにして白い尻をがっちりとつかんで四つん這いにさせた。そして後からカブトムシが交尾するように抱きついて彼女の奥までずぶずぶとペニスを入れた。
両方の手のひらにがっちりと彼女の胸を握り締め追い詰めるように腰を振った。
「先生、逃げないでよ!僕の女になるって言ってよ!先生は僕だけのものだよね?」
「あんっ、、勝利くん、ダメ、、私たち先生と生徒なのだからこれ以上は、、」
「先生は僕のものなんだ。そうだろ?そう言ってよ」
勝利は昭恵先生のGスポットガンガンと突き上げて彼女の理性を奪っていく。
彼女の瞳から理性の光が消えて1匹のメスとしての情欲の炎が灯る。
昭恵が完全に快楽を堕ちしていた。
そして昭恵先生の瞳から一筋の涙が溢れて、彼女は振り絞るようにつぶやいた
「勝利くんの女にして下さい」
「先生、やっと素直になったね。ご褒美だよ」
勝利は背後からの責めを止め正常位で彼女を抱きしめると唇を重ねた。
そして舌を差し入れ唾液を流し込む。
勝利はキスをしながら乳首を摘まむと 昭恵先生
「んんっ、ちゅぱっ、、勝利くんだめ、、」
「先生、僕はずっとこうしたかったんだよ」
「だって、、勝利くんは教え子だもん」
「先生、可愛い、、僕も我慢できない」
勝利はバックで挿入すると激しく犯し始めた
「先生、出すよ!」
「勝利くん、中に出さないで、赤ちゃんできちゃう」
しかし勝利は抜かずにそのまま中で射精した。
「ああっ、熱いのぉ、中に出されてるのぉ」
「先生好きだよ」
春の女夜這いシーズンが過ぎても2人は何度も体を重ねた。
陸奥 昭恵 35歳、勝利はこの熟れた女教師の体で女を泣かせるいろはを学んだのだ。
そして彼が次に目をつけたのは同級生の下北 清子だった。
地元の下北弓道場の娘、美しい漆黒の長い髪と黒曜石のような瞳、強い意志を感じさせる太めの眉。そして高校生になりたわわに実った乳房が勝利の心を強く揺さぶっていた。
幼なじみと言う存在は身近でありながら、どこか尊く犯しがたいものがあったが、日々美しさを増していく清子の肉体の成熟が勝利の理性を弾き飛ばした。
彼女を犯せば遊びでは済まないと知りながらも夏の夜這いシーズンに彼は彼女の家に忍び込んだ。
折からのねぶた祭りで彼女の家族は出払っていた。
清子だけが夏の弓道大会に向けて1人道場で弓を振り絞っている。
弓を引き絞るたびに彼女のたわわな乳房がたわんで見える。
黒と白の道着がりりしく、勝利の劣情を誘った。
カリ高で25センチを超える彼の巨根はその姿に痛いほど勃起していた。
清子との幼い頃からの思い出が走馬灯のようにめぐり、さらなる興奮をかきたてる。
この女は自分のものにすべき女だと勝利は心に決めた。
そして突然道場の扉を開けて中に入った。
「清子!祭りの日だって言うのに、こんなところで練習かよ」
「う、うん、夏の大会、何とか優勝したいからね」
突然の幼なじみの来訪に驚きながらも彼女は答えた。
「今がどういう時期だか知ってるよな?なんで俺がここに来たか?」
ギラギラとした瞳がその目的の全てを物語っていた。
清子は勝利が好きだ。それは幼稚園の年長組の頃から密かに心に秘めていた思いだ。
スポーツ万能で気さくな性格、真面目で硬いところがある彼女をほぐすように茶化してくれる存在。イケメンではないが魅力的な幼なじみだった。
「勝ちゃん、、それってまさか夏の、、」
「そのまさかだよ。俺が清子以外の女を選ぶわけないじゃん!」
しれっとした顔で嘘をつく勝利。
「これって告白ってことでいいんだよね、、」彼女が顔を真っ赤にして涙ぐむ、、
「愛してるよ清子、俺、清子とセックスしたい」
彼のつぶやきが夏の濃密な大気の中に溶けていく。
勝利は弓道場のライトを消し、清子を抱きしめる。
成長期にある勝利は頭2つほど聖子よりも背が高い。勝利が清子を抱き上げて広々とした弓道場の
板の間の真ん中で彼女を押し倒した。
彼女の黒い髪を愛しそうに撫でて、彼女の小さな顎をつかんで唇を奪った。
「勝利くん❤️」清子が瞳を閉じる
そして彼が次に目をつけたのは同級生の下北 清子だった。
地元の下北弓道場の娘、美しい漆黒の長い髪と黒曜石のような瞳、強い意志を感じさせる太めの眉。そして高校生になりたわわに実った乳房が勝利の心を強く揺さぶっていた。
幼なじみと言う存在は身近でありながら、どこか尊く犯しがたいものがあったが、日々美しさを増していく清子の肉体の成熟が勝利の犠牲を弾き飛ばした。
彼女を貸せば遊びでは済まないと知りながらも夏の夜這いシーズンに彼は彼女の家に忍び込んだ。
折からのねぶた祭りで彼女の家族は出払っていた。
清子だけが夏の弓道大会に向けて1人道場で弓を振り絞っている。
弓を引き絞るたびに彼女のたわわな乳房がたわんで見える。
黒と白の道着がりりしく、勝利の劣情を誘った。
カリ高で25センチを超える彼の巨根はその姿に痛いほど勃起していた。
清子との幼い頃からの思い出が走馬灯のようにめぐり、さらなる興奮をかきたてる。
この女は自分のものにすべき女だと勝利は心に決めた。
そして突然道場の扉を開けて中に入った。
「清子!祭りの日だって言うのに、こんなところで練習かよ」
「う、うん、夏の大会、何とか優勝したいからね」
突然の幼なじみの来訪に驚きながらも彼女は答えた。
「今がどういう時期だか知ってるよな?なんで俺がここに来たか?」
ギラギラとした瞳がその目的の全てを物語っていた。
清子は勝利が好きだ。それは幼稚園の年長組の頃から密かに心に秘めていた思いだ。
スポーツ万能で気さくな性格、真面目で硬いところがある彼女をほぐすように茶化してくれる存在。イケメンではないが魅力的な幼なじみだった。
「勝ちゃん、、それってまさか夏の、、」
「そのまさかだよ。夏の跳人夜這い!俺が清子以外の女を選ぶわけないじゃん!」
しれっとした顔で嘘をつく勝利。
清子は心のどこかでこの瞬間を期待していた。
「これって告白ってことでいいんだよね、、」彼女が顔を真っ赤にして涙ぐむ、、
「愛してるよ清子、俺、清子とセックスしたい」
彼のつぶやきが夏の濃密な大気の中に溶けていく。
勝利は弓道場のライトを消し、清子を抱きしめる。
成長期にある勝利は頭2つほど聖子よりも背が高い。
勝利が清子を抱き上げて広々とした弓道場の
板の間の真ん中で彼女を押し倒した。
彼女の黒い髪を愛しそうに撫でて、彼女の小さな顎をつかんで唇を奪った。
「勝利くん❤️」清子が瞳を閉じると一筋の涙が流れ落ちた。
二人は抱き合いながら舌を絡めあい、互いの唾液を交換しあうような濃厚なキスをした。
そして勝利の手が清子の道着の中へと入り込む。
「あ❤️ 私、初めてだから優しくして、、」
白く柔らかい肌を蹂躙するように触っていくと彼女の身体が小さく震え始めた。
さらに手を奥へ進めてブラジャーを外す。
「ぁぁ、、あっ❤️、、、いい、、勝ちゃん!」
可愛らしい桃色の乳首を口に含むと彼女の口から吐息が漏れた。
勝利はそのまま彼女の道着を脱がせていった。
帯を解くと彼女の白い裸体が露になる。
「成長したな 、、清子、、、」
「勝ちゃんのバカ❤️」
引き締まった腹筋に形のよい臍、小さくくぼんだおヘソ、そしてその下には幼いときから見慣れているはずの彼女の股間があった。しかしそこには子供の頃にはなかった縦スジがあり、少し湿り気が感じられた。
彼女はもう子供ではないのだ。
その事実に興奮しながらも彼はゆっくりと手を伸ばしていき、彼女の割れ目をなぞっていった。
すでにそこはヌルリとしていて、指先が触れるたびにヒクつき、クリトリスもプックリと膨らんでいた。
「あ、、そこ、恥ずかしい、、ああっ❤️いい、、勝ちゃん、。」
勝利はそこに指先を当てたまま、クリトリスを刺激しないように優しく擦り上げ、小陰唇に沿って指を這わせた。
やがて中指が膣口に触れるとそこはすでに濡れそぼっており、勝利を迎え入れるようにパクパクと開閉を繰り返していた。
「清子、濡れてるぜ、。」
勝利は左手で胸元を抑えつつ右手で自分のズボンをおろすと既にギンギンに勃起したペニスを取り出した。
清子の視線を感じたが、勝利はあえて彼女には触れさせず、自らの手でそれを握りしめ見せつけるように上下に動かし始める。
清子は幼なじみの巨根に目を奪われた。
「これが清子を女にする俺のおちんちんだよ。よく目に焼き付けておいて❤️」
すぐに先端からは透明なカウパー液が滲みだしてきて、竿全体を濡らすと滑りがよくなり動きが激しくなった。
「ああ、、勝っちゃんお願い意地悪しないで、、早く、、して」
「もっと具体的に、真面目な清子がエッチなおねだりをするのが聞きたい」
勝利のいやらしさを含んだ声音に清子の顔が赤く染まる。
そして彼女は恥ずかしげに言った。
「私は勝ちゃんの太くて大きいおちんぽで私のオマンコをかき回して欲しいです。」
彼女が恥じらいながらでもしっかりと男根を見つめながら言った
清子はこの夏、初めて男を受け入れた。
「ああ、、勝ちゃんが入ってくる、、あ、、私の中に、、痛い、、っう」
「大丈夫か?清子」
「ちょっと痛いけど、遠慮なく動いていいよ。私の体で勝ちゃんに気持ちよくなって欲しいから、
ああっ、、奥まで、来て❤️」
処女膜を突き破られる痛みさえ甘美に感じる。
清子は幼い頃から勝利に恋をしていた。
そしてそれは今も続いている。
彼のことを思い浮かべるだけで、子宮がきゅんとなるのを感じる。
でも今はそんなことより目の前の勝利との行為に集中しなければいけなかった。
弓道場の床に押し倒され、道着をはだけられて下着まで脱がされてしまった。
勝利が彼女の乳房を鷲掴みにして夢中になって腰を振っている。そして彼女は自ら男のものを受け入れて両足をV字型に開いている。
こんな淫らな格好、家族にも見せたことがない。
いつも家族の前ではキチンとしている自分が、こんなあられもない姿を異性に見せることになるなんて想像だにしなかった。
しかも相手は自分の幼なじみだ。
こんなところを家族に見られたらどうなるか、考えただけでも恐ろしかった。
でも今ここには自分と彼しかいない。
そう思うと、清子の中に不思議な感情が湧いてきた。
ずっと好きだった幼なじみの男、その彼に犯されているという現実に清子の中で何かが目覚めたようだった。
自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもった女の声があがる。
「清子、、射精る!」勝利は腰の力が抜けるような心地よさとともに射精した。
どぴゅううううううっ!ビュービュー
「勝ちゃんの、、出てる?ビュービューって、、私の中に、、ああ、、好き❤️」
清子は絶頂を迎えた。
ぐったりとした体で息を喘がせる清子、彼女の美しく長い足の間から勝利が射精した白い精子が板の間にたれた。
そんな彼女の姿を満足そうに見下ろして勝利は勃起したペニスを幼なじみに示した。
「清子、、俺のちんぽしゃぶってくれないか?」
自分を犯した男がさらなる服従を要求してくる。
ここで勝利のペニスをしゃぶれば2人の関係は確定的なものになるだろう。
「うん、、いいよ。」
清子にとって勝利は昔から憧れの存在でもあった。
そんな彼と恋人同士になれたらどんなに幸せだろうか? 清子はそう思っていた。
だから、勝利の口から
「清子を俺の女にしてやる」と迫られて嬉しくないはずがなかった。
そして今、ついにその時が来たのだ。
自分の体も心も全て勝利の色に染めて欲しかった。
清子は小さな口を開けて勝利の亀頭をくわえると、舌先で鈴口を刺激するように舐めまわし始めた。そして手を使って竿をしごき上げる。
「ああ、、気持ちいいぞ清子、、すごく上手だよ、、」
(こいつフェラチオまで丁寧で真面目だな。めっちゃ気持ちがいい!)
勝利が褒めてくれると清子は夢中でペニスを頬張った。
彼女の豊満な乳房で挟みながらペニスの先をペロペロと舐める。
その刺激に勝利のペニスがピクンと反応する。
すると勝利は彼女の頭を押さえつけて喉の奥深くまで咥え込む。
「清子、うっ、、、出すぞ!」
そう言って腰を引くと清子の口に大量の精液を流し込んだ。
びゅーーーびゅーーーー
思わず咳込む清子に勝利は微笑むと言った。
「口を開いて見せて、たっぷり出したな俺、それ全部飲んでよ」
「んんんんくぅ、、勝ちゃんの味がする❤️」
清子がペロリと舌を出した。その淫らな姿に勝利は激しく欲情した。
「今度は清子が気持ち良くなって欲しいな。俺の上に乗っかって清子が俺を犯してよ」
勝利がいたずらっぽく笑う
そう言うと勝利は彼女の前で仰向けに寝転んだ。
口の中にたっぷり射精した後だと言うのに勝利の巨根は垂直にいきりたっていた。
「そんな女の子の方から上になるなんて恥ずかしいよ」
真面目な清子はためらったが勝利はペニスを左右に振って促した
「大丈夫だって、ほら、清子のここも俺のちんぽ欲しがってヒクヒクしているじゃん」
「あっ、、そんなこと言わないで恥ずかしい❤️」
「清子は俺のことが好きなんでしょう。なら俺の言う通りにしなくちゃ、俺は清子の恋人なんだからね」
「えーっとね、じゃあちょっと待っていてね、、んん、、あん、、勝っちゃんのおちんちん入ったぁ、、」
清子がゆっくりと腰を落としていくと勝利の巨根はズブズブと飲み込まれていった。
勝利の巨根が全て納まり、清子が少し苦しそうな顔を見せる。
「おっぱいプルプル揺れてまじ興奮するね!」勝利が嬉しそうに笑う。
「勝ちゃん❤️絞り取っちゃうからね❤️」すぐに彼女は動き出した。
清子が騎乗位で勝利を責め立て始める。
パンッ!パシッ!! 肉を打つ音が道場内に響き渡る。
清子は勝利の上で上下に跳ねるように動いた。
そして時折前後にグラインドをする。
「ああ、すごいよ清子、、気持ちいいよ、、」
勝利の言葉に清子は顔を赤らめる。
そして更に腰の動きが激しくなった。
「おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」
「も」 もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
絶頂に達した清子が背中を大きく反らせて勝利にもたれかかる
「んんんんんんんんん!!」
ビクビクと体を痙攣させる。
「ああ、清子、、まだ、、まだだよ」
そう言った勝利は清子を抱き抱えると立ち上がった。
それは駅弁の体位だ。
「ひゃあ、、だめぇ、、イったばかりなのにぃ、、」
突然体が浮き上がったことに驚いて声を上げる清子だったが、勝利はそのまま彼女を道場の床に押し倒した。
そしてそのまま、下から突き上げるようにピストンしていく
「ダメェ、こんな格好で入れられたくないよぉ、、恥かしいよぉ、、」
清子は「やめて」と言いながらも腰を動かすのをやめなかった。
そして勝利が腰を動かし始めると、再び絶頂に向けてかけ上っていく。
子宮がキュンとして膣壁が収縮する。
「ああ、、気持ちいいよ清子、、気持ちいいよ❤️」
「ああ、私も気持ちいいよ、勝ちゃんのちんぽで突かれる度に頭の中真っ白になっておかしくなりそおおお!!!」
清子が絶頂に達して潮を吹き上げると同時に勝利も射精した。
「あ、、中に出てるうううううううう、、熱いの出てるぅぅぅ出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
勝利の子種が清子の中でドクンドクンと脈打ち流れ込んでくる。
その熱さに清子は全身を震わせた。
ぐったりとした清子を抱きしめて勝利は微笑むと言った。
「これで清子は俺の女だ。これから毎日可愛がってやるからな」
こうして清子は幼なじみの男に処女を奪われて女になった。
清子は幸せだった。自分の大好きな幼なじみが自分を求めてくれたのだ、それだけで幸せだった。
そして勝利のちんぽは正気を失うほどの快楽を彼女に与えてくれた。
「うん、ありがとう。勝ちゃん大好き!」
そして二人はキスを交わした。
こうして清子と勝利は夏の跳人夜這いで結ばれた。
勝利は時折、昭恵先生のもとに遊びに行くもの、本命は清子であり、高校時代から大学進学にかけてはは2人の間に割って入るものもなく過ぎていった。
しかし大学2年生になった2人の間に今、不穏な空気が流れようとしていた。
きっかけは皮肉にも下北家の両親が作ってしまった。
清子の父は米軍三沢基地の将官 ダグラス スカイラーク准将と交流が深く、彼の遠縁の親戚のエミリア スカイラークをホームステイ預かることにしたのだ。
エミリアの両親はハイウェイの事故で既に亡く、ダグラスが後見人をしている。彼女は天涯孤独の身の上だ。しかし明るい表情でそんなことは微塵も感じさせない。
若さはじけるような17歳、金髪碧眼の美少女の肉体は白人特有のハリのある巨乳とボリューム感のあるヒップで清子の父を驚かせた。
そして彼女に良かれと思って清子のボーイフレンドである五所川原 勝利に家庭教師を依頼したのだ。清子も成績優秀であったが、英語能力では勝利は優れていた。
こうして週2回、勝利は清子の家にエミリアの家庭教師として通っている。
勝利は青年男子の爽やかな魅力をたたえている。清子はエミリアが彼に惹かれるのではないかと最初警戒した。家庭教師をしている現場に立ち会ってさりげなく様子を見ることもあった。
しかし見た目こそ男の視線を惹きつけるエミリアであったが中身は無邪気な少女であった。
清子も妹ができたような気分になりすっかり警戒を解いた。
しかしエミリアはしたたかな少女であった。少女の無邪気さとセックスアピールの強い体の魅力、
この二刀流で彼女は17歳にして何人もの男と経験を持っている。
そして好色なエミリアが勝利に目をつけないわけはなかった。
「ジャパニーズうたまろ!ビクトリーちんぽのレジェンドを確かめなくてはいけないネ❤️」
そのための格好の舞台として春のセックスカーニバル、春の女夜這いはまたとないチャンスだった。
そして狙われている勝利はいい気なものだった。金髪碧眼の美少女が無邪気に豊満な体をすり寄せてくる。意識的に体に触れても嫌がる素振りは無い。むしろ青い瞳に無邪気な光を浮かべて彼を見上げてくる。
「これは行ける!」と勝利の本能が叫んでいた。しかしまさか恋人の家で清子以外の女を押し倒すわけにもいかない。彼は必死で欲情を押さえつけた。しかし彼の股間の巨根はジーンズの上からもわかるほどに勃起してしまった。
「勝利お兄さん、ディックがエレクチオンしてるね❤️」
机を並べて勉強を教えている勝利の股間の上に少女の小さな手がのせられた。
そしてチャックの先を握り大胆にもチャックを引きずり下ろしブリーフの中に手を突っ込んでペニスを露出させた。
「ハウ ビッグ❤️」少女の青い瞳は細められだ。そして前かがみになって覗き込む。
彼女の金髪が勝利の前に揺れている。甘酸っぱい少女の香りが鼻腔をくすぐった。
「エミリアちゃん❤️触りっこをしようか?」
もともとセキュリティーの弱い彼の理性は瞬く間にはじけ飛んだ。
勝利はエミリアのスカートをまくり上げてパンティーの中に指を入れた。そしてもう片方の手はブラジャーの隙間から乳首を探り当ててカリカリと指先で刺激している。
「んんんっ、、オゥ、、ナイス❤️、、んんふぅ❤️」
子猫のように無邪気な少女だと思っていたエミリアが勝利の愛撫に合わせて自ら腰を擦り付けた。
(さすがはアメリカ人の女の子、セックスも積極的だな)
そして彼のペニスを楽しそうに握り締めて上下にシコシコとしごいてくる。
その手つきは巧みで思わず声が出そうになるほどの快感を覚えた。
「勝利お兄ちゃん大好き❤️」
エミリアは勝利のズボンを脱がすとパンツの中から巨大な肉棒を取り出した。
少女は小さな手でそれを握りながら顔を近づけると舌を出してチロチロと舐め始めた。
エミリアの金髪が揺れて、白いうなじが見える。その様子はとても淫靡な光景だった。
勝利はエミリアの頭を掴んで激しく動かした。
エミリアも負けじとばかりに喉の奥までくわえ込んだ。
「んんんんぐううう、❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごいそそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っぷはぁ、太くて窒息しちゃいそう❤️」
そして彼女は突然口を離す。
口元からは唾液が糸を引いている。エミリアはその濡れた唇を自分の右手の中指と人差し指で拭き取ると勝利の目の前に差し出した。
そして赤い舌を出して勝ち誇るように指をペロリとなめ上げた。
その姿を見ただけで射精してしまいそうな妖艶な姿であった。
「エミリアちゃん❤️」勝利は彼女を抱え上げると学習机の後ろにあったベッドに彼女を押し倒した。そしてシックスナインの体制で彼女の割れ目をなめた。
水蜜桃のようにぴったりと閉じた幼い少女の割れ目に舌をこじいれるとジューシーな愛液があふれた。
「ああああっ、そこ舐めちゃ、やあぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっだめぇ❤️」
勝利はそれを執拗にに舐め、彼女の陰唇を開いて指を奥までねじ込んだ。彼女の小さな体がびくんびくんと痙攣する。
もう片方の手で彼女の挑発的なロケット型のおっぱいを愛撫し乳首をコリコリに勃起させた。
勝利のたくみな前戯テクニックに少女は必死に喘ぎ声を抑えた。
もちろんエミリアも負けてはいない。
エミリアは再び勝利のペニスを口に含むと今度は両手を使って竿をしごいた。
「ああ、、やべ、、射精しそう、、」
そしてエミリアは勝利を見上げるとニヤッと笑みを浮かべた。勝利もそれに答えてエミリアの顔に手を当てて前後に動かす。
そしてフィニッシュに向けてラストスパートをかける。
エミリアも絶頂を迎える寸前に勝利の股間から顔を上げた。
「お兄ちゃん、私も我慢できない❤️」
彼女は両足を広げるとM字開脚をして、自分の秘裂を広げて見せた。
ピンク色の内部が見えた瞬間、勝利の頭の中で何かが弾けた。
彼はエミリアの体に覆いかぶさるとその柔らかな肉体に抱きついた。
「プリーズカムイン マイ プッシィ❤️」
彼女が山猫のように青い瞳を輝かせて勝利を誘った。
「エミリアちゃん❤️」勝利は答えると一気に挿入した。
そしてそのままエミリアの体を抱きかかえると激しいピストン運動を開始した。
「あぁあああんんんんんん、、、ビクトリーちんぽ、、すごいよぉおお!!」
彼女の乳房が突き上げられるたびに揺れた
「ハウア、、、もっと、もっと貫いて、カモン、オウ イエス!エミリアをオカシテください❤️」
エミリアは勝利にしがみついて自らも腰の動きを合わせてくる。
「最高だよ!エミリアちゃん❤️」
勝利の鍛えた腰ががリズミカルなピストンを刻む
「ああっ、、イク、、イッちゃうぅうう、❤️」エミリアが叫んだ。
「ああ、、俺も出そうだ、、」勝利が叫ぶ。
「出してぇえ、、勝利お兄さんのミルクをエミリアの膣内にたっぷり注いで、、」
「いくぞ、、エミリア!」勝利がエミリアの体を強く抱きしめた。
「ハウウゥゥ、、勝利お兄さん、、大好き、、ああっ!いぐぅ!いぐっ❤️っ❤️いっぐぅ❤️」
エミリアが絶叫すると彼女の結合部からぷしゃーーーっと大量の潮吹きが起こった。
「ああ、、いい、、すごく気持ち良い」
「エミリア❤️」満足した表情で彼女を抱きしめる勝利、、。
しかし次の瞬間、彼の顔は青ざめた。
エミリアの部屋の扉が開いた。ノックはしたのだろうがセックスに夢中で気付かなかった。
「勝っちゃん、エミリア、おやつ持ってきたよ」
清子がお盆にケーキとコーヒーを乗せて持ってきたのだ。
清子は眼前に飛び込んできた光景に目を奪われた。
恋人の勝利とエミリアがベッドの上で裸で抱き合っている。
部屋に漂う臭いからおそらく2人は性的行為を終えた後であると知れた。
「勝ちゃんあなたエミリアをレイプしたの。私というものがありながら最低!」
一方的に彼の責任と断じて清子はケーキを勝利の顔面に叩きつけた。
せめてもの救いは彼女の手にあるのがケーキであった点だろう。
もし弓矢であればたちまちに射殺されていたに違いない。
清子の黒い瞳が激しい怒りを静かに讃えていた。
そんな彼女の視線をエミリアの青い瞳が受け止めて涼しい顔で言い返した。
「オウ、勝利は悪くないネ、スプリング女夜這いカーニバルダヨ。レジェンドちんぽ試してみたかったネ。噂通りのグレートディック!勝利は勝利は私のものね❤️」
エミリアはそう言うと勝利の頬にキスをした。
清子の怒りのボルテージがますます上がっていく。
エミリアは彼に抱きつくとこれ見よがしに舌を絡ませディープキスをした。
(清子は真面目で気が弱いから、こうすれば出ていくに違いないネ)
エミリアはほくそ笑んだ。しかし清子の反応はエミリアの想定外だった。
「その挑戦受けて立つわ!勝ちゃんと私はエミリアなんかよりずっと長いんだから、あなたになんか負けない。勝ちゃんここで私とセックスして、エミリアと私どっちがいいか決めて!」
恥ずかしがりやの清子がためらうことなく服を脱いだ。そしてブラジャーを勝利に顔に叩きつけた。Gカップの乳房がたわわに揺れる。清子はスカートとショーツも脱ぎ捨てると全裸になった。
エミリアは一瞬唖然としたがすぐに不敵な笑顔を取り戻した。
「レジェンドちんぽはミーのものね、取れるものなら取ってみなさいよ。清子姉さん」
エミリアは勝利のペニスを優しく撫で上げると唇をつけて舌先でチロチロ舐め上げた。
そして再び口の中に含みフェラチオを始めた。
エミリアは勝利の股間に顔を埋めたまま勝ち誇ったように勝利にウインクをして見せた。
「勝利のおちんちんは私専用のものよ」
しかし割って入った清子が勝利のペニスを奪い取った。
そして長い黒髪をかきあげて彼のペニスをしゃぶりこんだ。優しい彼女らしい丁寧で包み込むような愛情たっぷりのフェラチオだ。勝利の下半身から脳髄にかけて甘い電流が流れる。
だがエミリアも負けてはいない。
彼女は勝利の顔の上にまたがって割れ目を擦り付けた。勝利にクンニを強要した
「勝ちゃん、そんな子のおまんこ舐めないで私のなめてよ!今は私のターン、エミリア引っ込んでいて!」
清子はエミリアを押しのけてシックスナインの体制に持ち込んだ。
「清子❤️」
恋人が必死に自分を求めてくる姿に勝利のちんぽが激しく勃起した。
そして必死の清子がそれを見逃すはずがなかった。
彼女の小さな手が勝利の尻を鷲掴みにして激しく揉みしだいた。まるで餅つきのようなリズミカルさでエミリアは勝利の肛門を指圧する。それと同時に彼の太いペニスを喉の奥までしゃぶりこんでくる。時折苦しそうに咳き込むが彼女は必死にフェラチオを続けた。
「ああ、、清子、、すげえ気持ちいい。俺はお前のマンコにちんぽ入れたい!」
勝利は快感に身を震わせた。
「ほら、エミリア見てごらんなさい。こんな勃起させて私を求めているわ❤️」
清子は勝利の太腿を愛おし気になで回しながら言った。
勝利の腰がビクビク震えた。
「勝ちゃんは私だけのもの、勝ちゃんのおちんちんで私を犯して、いっぱい中出しして欲しいの、今日この場で私を妊娠させて!」
清子は勝利の耳元に口を近づけると囁いた。
そして彼女は勝利の上にまたがると黒髪を振り乱して腰を振った。
彼女の尻が揺れるたびに彼女の豊満な乳房がブルンブルンと震えた彼は。
「清子❤️」あまりの快楽に勝利は気を失いかけた。
清子の膣内は暖かくヌルヌルしていて気持ちよかった。
そして何よりも彼女が自分の上で喘いでいることに興奮を覚えた。
勝利のペニスから先走り汁が漏れ始めた。
「すげえ気持ちい、い、、もっと腰を振ってくれ!」
「勝利、私の中で射精して、私を妊娠させて!清子をあなたの女にして」
「清子❤️」
勝利の指が清子の乳首をつねりあげた。彼女の体がピクッと跳ねた。
彼女の目が潤んでいる。どうやら感じているようだ。
清子は勝利の上で大きく足を開いて淫らに踊っている。
彼女の動きに合わせて揺れるGカップの乳房がたまらなくエロチックだ。
清子のヴァギナからは大量の蜜が溢れ出して勝利のペニスにまとわりついている。
「ああ、、射精する、、すげえめちゃくちゃ射精(だ)せそう
勝利はひときわ強く彼女のヴァギナを貫いた。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
清子の動きが止まった。そして全身が痙攣している。絶頂に達したのだ。
しかし勝利は止まらなかった。
清子の両足を抱え込むとそのまま腰を突き上げた。
清子の子宮口に亀頭が突き刺さった。
「ふあ♡も、もお……もっ♡おちんちん、もうゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」
その瞬間、清子の口から絶叫が上がった。
しかしそれでもなお勝利は腰を動かし続けた。清子の目から涙がこぼれ落ちた。
清子の体は汗まみれになりながら激しく揺すぶられた。
彼女の瞳から光が消えていく。
やがて勝利の射精が始まった。
清子は歓喜の声を上げていた。勝利の精液が子宮を満たしていく。
そして清子は意識を失った。
清子は目を覚ました。傍らには勝利がいた。
勝利は彼女の頭を優しく撫でてくれている。清子は幸福だった。勝利の体にしがみつくと彼の胸に頬をすり寄せた。勝利の心臓の鼓動が聞こえる。清子は勝利を愛しく思った。
清子は部屋の隅にエミリアの姿を見つけた。
エミリアは2人のセックスを見ながらオナニーをしていた。
「どうかしら私たちの絆❤️わかってくれたかしら?今回だけは許してあげる。二度と私の勝利に手を出さないで!この泥棒猫!今度やったら弓矢で射殺すわよ!」
清子が声をかけた。
するとエミリアは立ち上がり泣きじゃくり始めた。
「アメリカから1人で来て、優しいお兄ちゃんに甘えたっていいじゃない。清子ひどいよ、ひどいよ、、私にはお父さんもお母さんもいないんだ、誰も必要としてくれる人がいないんだ、清子にまでこんな風に言われて、私なんか早くいなくなればいいと思ってるんだ」
もとより妹のように可愛がっていたエミリア、お人好しの清子はすぐに騙される。
「私、少し言い過ぎたかもごめんねエミリア、、」
ベッドから立ち上がり歩みよる清子。
その彼女の股間をエミリアが細くて長い足で蹴り上げた。
「んんんんぐぅーーーーーー!」声にならない悲鳴をあげてうずくまる清子。
「清子のバーカ!バーカ!さて、勝利お兄ちゃん今度は私の番だよ!絶対に清子姉さんよりも気持ちいいって言わせてあげる。」
エミリアが勝利のペニスを手のひらで握り、勝利の胸をペロペロと舐める。
「エ、エミリア、。それは、あうううっ!」まさに積極的な逆レイプの様相だ。
エミリアは勝利の乳首を吸い上げながら手コキをする。
エミリアの舌が乳首に触れるたび、勝利の背筋に電流が流れる。
すると次は指先でつまんで女の子の乳首を弄ぶように触ってくる。そして勝利の前にひざまずいて桜色の唇にペニスをしゃぶりこんだ。
エミリアの口の中で勝利のペニスが硬さを増した。
「エミリア、、ああ、、やべぇ、、もう勘弁してくれ、、、」
「だめよ、清子より私が上だってはっきりさせるの❤️」
エミリア勝利の上にまたがった。そしてゆっくりと腰を落としていった。
「ああっ入ってくる。勝利お兄ちゃんが奥まで入ってきてる。すごい、大きい、、、ああぁん、気持ちいい、歌麿チンチン ベスト ディック!」
彼女の腰がまるで別の生き物のようにうねうねと動く。そのたびに彼女の膣に飲み込まれたペニスがたまらない気持ちよさを伝えてくる。
「ああ、、!お兄ちゃんのおちんちん最高❤️私のもとっても気持ちいいでしょ」
金色の髪がピストンのたびに揺れて、青い瞳が勝利を見つめていた。
「うん、すごく気持ち良い」
「じゃあもっと良くしてあげる。」
そういうとエミリアは体を倒して、勝利の耳を甘噛みした。
「ひゃ、、!」
「可愛い声だして、耳弱いの?」
「ち、違う!」
「勝利お兄ちゃんほらここ、いいんでしょう。」
エミリアは勝利の耳に舌を入れてきた。
ゾクゾクする快感が背中から脳天に駆け上がってくる。
さらにエミリアの膣内が勝利のペニスを上下にしごく。
そして彼の両手にはエミリアの乳房。
柔らかいその肌は温かく、その先端にあるピンク色の乳首はとても敏感だった。
彼女の乳首を摘むと、エミリアは甘い声を上げる。
勝利は彼女のGカップのおっぱいが大好きなのだ。
彼女は勝利の上で腰を振りながら叫んだ!
「お願いエミリアを選んで、勝利に全部あげる!何でもするから、私のファミリーになって!」
勝利はその瞬間、エミリアの心の奥底を見た。天涯孤独の彼女は男性と体を重ねることで満たされない肉親からの愛情の代わりにしていたのだ。
そして、勝利の恋人になることで孤独からの解放を願っているのだ。
そんなエミリアを見て勝利は思った。
俺はこんなにも愛されているんだ。それなのにどうして彼女の気持ちに応えられない?なぜなら俺には清子がいる どちらを選ぶ、俺はどうしたらいい?
そしてしばし悩んだ末に勝利は彼女の体を抱きしめた。
エミリアは驚いた表情を浮かべたがすぐに笑顔になった。
「勝利お兄ちゃん、エミリアを選んでくれたの!」
「そんな、勝利、酷いよ!」清子が涙ぐむ。
そんな2人を見て勝利は言った!
「俺は決めた。2人とも俺のものにする!異論は俺のちんぽにかけて許さない!」
「そんな、勝利お兄ちゃんなんかずるい!」
「俺の本気の思いは言葉では伝わらない。ちんぽで感じ取ってくれ!」
抗議をするエミリアをがっちりと押さえつけて激しいピストンで攻め込んだ。
エミリアも最初は抵抗していたが次第に大人しくなっていく。
「ああ、。お兄ちゃん愛してる。ずっと側においてね、、」
「もちろんだともこれがちかいのマーキングだ!」
ドピュ!ドピュ!ドピュ❤️
絶頂を迎えたエミリアの子宮の中に大量の精液を流し込んでいった。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーー!」
「ちょっと勝利、2人とも俺のものって戸籍とかどうするのよ!」
清子が2人の間に割って入る。
勝利は大真面目な顔で答えた。
「清子を俺の嫁に!エミリアを俺の妹にする!これから2人まとめて面倒みてやる。」
そう言うと返す刀で清子を押し倒した。
清子の顔に勝利の顔が近づいてきた。清子は顔を赤らめ目を閉じた。
「もうっ❤️勝ちゃんのバカ!女に優しいんだから、でもそんな勝ちゃんが好き❤️」
勝利は清子にキスをした。
それから3人は仲良く混じり合った。3Pだけでなく、清子とエミリアのレズプレイまで、。それは刺激的なセックスとなった。
そしてフィニッシュは垂直に勃起した勝利の巨根をエミリアと清子が左右から舌で奉仕した。
「ああ、、でるぞ、。2人とも俺の女だ、まとめてマーキングしてやる!」
びゅっーーーーーーーーーーーーーー!どぱぁーーーーーーーー!
2人の見ている前でたくましい勝利のペニスがブルブルと震え大噴火を起こすように白濁した液を空中に吐き出した。
2人はライスシャワーを浴びるように勝利の白濁を浴びた。
「ああ、勝利、一生大事にしてよね」
「任せておけよ清子❤️」
「お兄ちゃん私もだよ、清子姉ちゃんと同じくらい愛してくれなきゃやだよ」
「ああ、今までの寂しさの分もお釣りがくるくらい愛してやるさ」
勝利は会心の笑みで微笑んだ。
これがみちのくの歌麿と呼ばれた五所川原 勝利の若き日の物語である。
彼はこれから後も伝説を作り続けることだろう。
青森の夏は男たちの夜這いともに終わる。ねぶた祭りあとの1週間、青森の下北半島の男たちは
夏の跳人夜這いに血をたぎらせる。つかの間の夏を惜しむように。
青森の春は女たちの夜這いとともに始まる。ひな祭りの後の1週間、青森の下北半島の女たちは
春の女夜這いに心ときめかせる。希望の春を喜ぶかのように。