※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

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まどぼーさんのリクエストできました。
異世界侵食列島のシリーズの1つとして書いてみました。
内容は同じものになりますがこちらにも載せておきます。


猫の恩返し 猫が美少女になりラブラブセックスする話

「今日、俺、お先に失礼します。」

笠井 正男はいそいそと仕事場をあとにした。

32歳の男盛り、仕事が趣味のようなところがあり、たっぷり働いた後は同僚と飲みに行くのが当たり前、そんな彼が最近は早めに会社から帰るようになった。

「堅物の笠井もいよいよ彼女ができたか。」社長がニヤニヤと笑って背中を叩いた。

同僚たちも好奇な視線を送る。

「笠井、かわいい子猫ちゃんでも待ってるのか?」

同期の清水が尋ねた。

「ああ、、可愛い子猫が待ってるんだ❤️」

正男が同僚達の前で厳つい顔をほころばせた。

そして駅前のスーパーで猫缶を物色する。

猫に食べさせる缶詰なのに何故か人間の缶詰より高い。

しかし彼はそんなことも意にかえさずに高級な猫缶を選んでいく。

そしてミルクとおやつの煮干し

「ミャアはミルクと煮干しが好きだからな❤️」

艶やかな黒い毛並みに金色の瞳、気まぐれな性格がどこか小悪魔な女性を思わせる。

正男は愛猫のミャアに夢中だった。

正男は一週間前、公園の隅でミャーミャーないて擦り寄ってきたのを拾って帰った。

子猫から成猫になってまもない個体、まだ寒い季節、汚れた空で小さく震えていた、

正男はミャアを連れ帰り、アパートの風呂に一緒に入った。ほこりを落とすと艶やかでもふもふの

毛並みが愛らしかった。

どうやらメス猫のようだ、。

それから毎日、正男はミャアと一緒に寝起きした。

夜になるとミャアは甘えた声で鳴き布団に入ってくる。

正男の胸の中に頭をスリスリさせながらミャアは可愛らしく喉を鳴らす。

その声を聞くたびに正男は幸せを感じた。

しかし1つ困ったことがある。正男も健康な男子、定期的に性欲処理をしなければ玉袋が重くてたまらない。彼がベッドでオナニーをするとミャアが不思議そうな顔でこちらを見てくるのだ。

そして遂に彼は愛猫の見ている前でオナニーをした。

ベッドでミャアの毛並みを優しく撫でながら正男はオナニーした。

彼が射精するのをみたミャアは彼のぶちまけた精液に走り寄ってぺろりと舐めた。

黒い毛並みに白濁の液を飛ばしながらおいしそうに精液を舐めるミャア。

その姿になぜか正男は精飲する女性を連想した。

どうやらミャアは正雄の特濃ミルクを気に入ったようだ。

「ミャア、前が人間だったらなぁ」そうつぶやいた瞬間、ミャアの体が光に包まれた。

そしてそこには1人の全裸の少女がいた。長い艶やかな黒髪ロング、吊り目がち金色の瞳、人形のように顔立ちが整っている。しかし一見だけ人間と異なるのは頭の上に猫耳が生えていることとお尻に長い黒いしっぽがあることだ。すらりと伸びた両手足にGカップのたわわな胸、思わず生唾を飲むほどの美女がそこにいた。

「あ、、あの、、あんた、一体???」あまりのことに思考が停止する正雄。

「ウニャ?」少女は小首をかしげて正男を見る。

そして俊敏な動きで四つん這いになりオナニーをして丸出しになったペニスの先に残った精液をペロペロと舐め始めた。

少しざらついた舌の感触、ミルクを舐めるように、そしておかわりをねだるように彼女はペロペロと舐めてくる。正男の若い男根は天を突くほどに勃起した。

「ミルク!」子供のような天真爛漫な声で美少女が言った。頭の耳がピコピコと動いている。

そして少女がためらうことなくそそり立つ男根にしゃぶりついた。

「あああ、すげぇ、、気持ちいい、、射精る!」

じゅるるるるるるるるるるるるっ!!!! 激しいバキュームフェラ、口の中で暴れ回る肉棒に少女は必死で吸い付く。

まるで掃除機のように亀頭に絡みつく唇、そして柔らかな舌使い。

「ミルク❤️ちょうだい!」

彼の男根を咥えながら上目遣いにおねだりする上じゃないらしい顔にグッときた。

正男は彼女の長い黒髪を押さえつけると喉の奥にペニスをぶち込んで射精した。

どぴゅるるうぅ!びゅーっ!びゅうーっ! 大量の精液を吐き出すと少女は喉を鳴らしてうれしそうにそれを飲んだ。ペニスにこびりついた残りもきれいに舐めとってくれた。

同時に正男は意識を失った。

翌朝、目が覚めた正雄の腕の中に全裸の少女が幸せそうな寝顔で眠っていた。

 

うぅ、、ミャアが人間の美少女に化けるなんてそんなバカなことが、、」

隣の布団でスヤスヤ眠る黒髪の美少女を見て正男はその姿をじっと観察した。

ピコピコ動く耳と揺れる尻尾を見れば彼女が人外の存在であることが一目でわかる。

猫だからしょうがないが美少女のオールヌードは正男にとって刺激が強すぎた。

「正男 おはようにゃ、ごはんほしいにゃ」

ミャアが頬擦りした。

愛猫の愛らしいおねだりも萌えたが、全裸美少女のおねだりは破壊力抜群だ。

そして彼女は猫かんとミルクの朝食を喜んで食べた。

幸い今日は土曜日、出勤はない。それにミャアにはどうやら小学生程度の語学力があるようなので正男はコミニケーションを試みた。

ミャアは正男を保護者として認識しており、親愛の情をもっているようだ。

とにかく全裸は目の毒なので正男は彼女に服を着せた。

裸にダブダブのシャツ、さらに扇情的に見えてしまう。

「窮屈にゃ!」

着せて1時間もしないうちにミャアは服を嫌がり、正男の目の前で脱ぎ始めた。

慌てて目をそらすがチラッと見てしまった。

シャツの下から大きな胸の谷間が覗いている。

シャツを脱ぐと下着をつけていない、むっちりと形のよいお尻が丸出しになる。

細い足が見えて、その先にある魅惑のデルタゾーン、正男は生唾を飲み込んだ。

真っ赤になって目をそらす正男にミャアは猫であった時のようにぴったりと抱きついてくる。

次Gカップの乳房がぐいぐい押し付けられてくる。

正男は完全にミャアの魅力に魅せられた。男としてオスとして欲情した。

しかし本人はいたって無邪気なものだ。体は大人だが心は全くの子供なのだ。

「ミャア、撫でてあげるから膝の上においで❤️」

正男はミャアを手招いた。

そして美しい少女を膝の上に乗せる。

「正男、ミャアを撫でて❤️撫でて❤️」甘えるミャアの背中を摩り、頭をなでなでしてやる。

するとミャアは気持ちよさそうにゴロゴロとのどを鳴らす。

気持ちよさそうに身を任せるミャア。

彼の膝の上で仰向けになり豊満な乳房もデルタもあらわにしている。

「ミャア❤️可愛い、、ああ、、食べてしまいたい、、。」

正男の一言にミャアは尻尾を逆立てた。

「正男 ミャア、美味しくない!食べちゃヤダ!」

正男の手を掻い潜り外へと駆け出した。

 

中野の裏路地のアパートから黒髪の猫耳少女が全裸で駆け出した。

Gカップの胸を揺らし長いしなやかな足で少女は駆けてゆく

「こらミャア、待つんだ!」正男は全力でミャアを追った。

ミャアは、Gカップ巨乳をぷるんぷるん震わせて走る。

部活帰りの高校生達ががどよめく、ミャアは気にもせず走る。

商店街に入り人混みに紛れた。

正男も後を追う。

息が上がり汗が流れてきた。

(くそっ、このドラ猫め!)

しかし、ミャアの裸体は魅力的だ。

そして、後ろ姿も美しい。

長い尻尾が揺れている。

ふと、振り返ったミャアが笑った。

猫耳の少女は公園で立ち止まり、正男が追い付くまで待った。

「正男、ミャアは早い、捕まらない!もうミャアを食べないか?」

遠くでミャアが勝ち誇ったようにいった。

正男と追いかけっこをして楽しかったのだろう。

しかし周囲の男たちは公園で全裸で立つ彼女を性的な目でジロジロと見始めた。

彼女の割れ目や乳房に男たちのいやらしい視線がまとわりついている

写メを撮ろうとするものまでいる。

(こいつら俺のミャアをなんて目でみてるんだよ!)

真男が合わせてミャアの待つところまで追いつこうと走った。

その間にも自体は悪い方角に進んでいく。

「ひひひお嬢ちゃん露出プレイか、おじさんが可愛がってあげよう。」

中年の男が彼女の尻を撫でた

「お姉さん、俺たち触らせてもらっていいですか」

高校生の男の子達だ彼女の胸を触り始めた。

「AVの撮影か?すげえ美少女じゃん」

大学生の青年が彼女の前に座って割れ目を押し広げた。

ミャアの金色の瞳が恐怖に見開かれ、

彼女の愛くるしい唇から悲しげな鳴き声が漏れた。

「正男、怖いヨォ、ミーーーーミーーーーミーーーー!」

「ミャアーーーーーーーーーーーー!」

正男は周囲の男を蹴散らして、近づきミャアに自分のシャツを着せた。

「こいつは俺の妹です。ちょっと精神のバランスを崩しちゃって、お騒がせしました。触らないでください。お願いです。」

正男の真剣な表情に圧倒されて男たちはその場を離れた。

ミャアは正男に拾われて来た時のように正男の体にぴったりと抱きついた。

 

家に帰っても彼女は震えていた。

「正男、あの人たち、ミャアに何しようとしたの  あの人たち怖かった、、」

「あいつらは無理矢理にミャアとつがいになろうとしたんだ。人間の世界では裸になって外を歩いていたらレイプされたって文句は言えないんだよ。気をつけるんだ」

「レイプ、、、。」ミャアはその言葉の響きに恐怖を感じたようだ。

「そう、あの時、俺が行かなかったらあそこにいたオス全員にミャアは種付けされていたんだ」

「人間酷い、ミャアそんなことしたくない」

この事件を境にやっと彼女は服を着てくれるようになった。

歯磨きやトイレ、人間社会のことを少しずつ教えていった。

当初、彼女の頭の中には眠る事と、食べる事と、正男に甘える事しか無かったが、人間の子供と同じようにアニメやゲームといった遊びに興味を持つようになった。

正男が仕事から帰るまでミャアはアニメを見たりゲームをしたりして過ごした。

ミャアは正男が仕事から帰ると猫の時と同じように彼女の体を撫でることを望んだ。

正男は彼女の黒髪の甘い匂いが吸い込みながら膝の上に乗せたミャアを触った。

ミャアのお腹を喉元、お尻を撫でると彼女は上機嫌でうっとりと目を細める。

彼女の乳房や割れ目を触りたいところだがそこを触ると彼女は「シャー!」と毛を逆立てて怒った。

そして正男が勃起すると「ミルクちょうだい❤️」

と勃起した彼のペニスを無邪気な顔でしゃぶり出すのだ。

そして彼はいつものように彼女の口の中に大量の精液をぶちまけた。

(ああ、、ミャアとセックスしたいな、、)正男は彼女の横顔を見て思った。

 

正男は眠っているミャアの顔を眺めて興奮していた。

猫耳少女のミャアは無防備に気持ちよさそうに眠っている。正男は彼女を起こさないようにゆっくりとパジャマのボタンを外す。こぼれてるGカップの白い乳房、それに手をあてがって甘美な感触を確かめた後で静かに乳首を触り始めた。

「んん、、みゃあ、、」ミャアが寝言を言う。一瞬びくっと手を離すが正男は根気よく乳首を刺激し続けた。

彼女の乳首が次第に勃起して正男を誘うように上を向いた。

「にゃ、、ああああ、、ああっ❤️」

眠っている彼女の乳房を正男はたっぷり堪能した。弾む手ごたえにミャアの心地よげな声、乳首で感じたのか見れば彼女が切なそうに両方の太もも擦り合わせていた。

正男は彼女の乳首を優しくしゃぶりながらパジャマのズボンを脱がせ、パンティーの上から彼女の割れ目を優しく愛撫した。彼女のピンク色のパンティのクロッチを指で撫でるとじんわりと愛液が湧いてくる。その液体は彼女の股間から染み出して正男の手に絡みつくのだ。

(なんてエッチなんだ!)

「んんっ❤️にゃあ、、、、あ、、ああ、、」

正男が興奮しているうちに彼女は無意識のうちに両足を大きく開いていった。

そして自分の手でクリトリスのあたりを刺激するような仕草をする。

正男に刺激されて疼いたのだろう。

(さすが野生!無意識の状態なら本能に正直なんだ!)

正男はそんな彼女の痴態を見ながらさらに激しく秘所を攻める。

やがて彼女が軽く痙攣し始めたのを見て正男は彼女の股間に顔を埋めてペロペロと舐めた。

「ああ、、ミャアのおまんこ❤️」

少女の芳しい香を吸い込みながらミャアのクリを舐め、指をいれた。空いた片方の手では乳首を触り続けている。

「ミャ、、ああ、、ん、、、ああ、、」

しばらくするとミャアの呼吸が激しくなり、喘ぎ声が大きくなってきた。

それに合わせて正男は舌の動きをさらに早めた。

そしてついに絶頂を迎えたミャアは体をビクンッと震わせて仰け反った。

「ミャア❤️ミャ❤️ミャギャーーーーーー、、フーーーーー❤️フーーー❤️」

ミャアは絶頂したのだ。

それから少しの間、荒くなった息を整えていたミャアだったが、すぐにまた眠りについたようだった。

正男は愛液に濡れた彼女の割れ目を眺めるペニスをしごきはじめた。

そしてそ射精する寸前までしごくと彼女の割れ目にキスするようにペニスを押し当てて射精した。

彼の精巣からミャアの足の間に大量の精子が発射された。

ミャアの腹上に大量にぶちまけられた精子を正男は後ろめたい思いで拭き取った。

可愛いミャアに強引にセックスを迫って嫌われるのが怖くて正男は何度か彼女の体を寝ている間に悪戯したものの彼女の貞操を奪うことだけは頑なに避けていた。

(ああ、ミャアとセックスしたい、でも無垢な彼女を傷つけるような事はしたくない)

ミャアは子供のような無邪気な心で、思わず生唾を飲むような性的な体を平気で正男の前で見せてくる。

それはまさに甘美な拷問と言ってよかった

正男はそれを耐え抜いたそして、彼の願いは意外な形でかなえられる事になった

 

春の訪れとともにミャアが何かと彼に擦り寄ってくるようになった。

「正男、ミャア、体が変だよ❤️胸が苦しくて切ないの、」

大きな異常はないが彼を見つめる金色の瞳が潤んでいる。

膝の上でなでなでしていると

「ナァーーーーーナァーーーーーーー」と普段聞かない声で鳴いている。

彼女は無自覚でこの声を出しているようだ。

閉じて正男が買い物に行って帰ってくると驚くような光景が飛び込んできた。

 

正男が覗くと猫耳黒髪の少女のミャアが部屋の中でオナニーをしていた。

Gカップのたわわな胸を自分でももみ、恐る恐る割れ目に手を伸ばしている。

彼女はまだオナニーをしたことがないらしくその動きはぎこちなかった。

彼女の指が乳首を摘むと彼女の体がビクンと震えた。

「ミャアがオナニーしてるのか?」正男は思わず固唾を飲んだ。

そして彼の股間にあるモノが大きくなっていくのを感じた。

彼はそこでハッとして思い留まった。

(俺は何をしているんだ? 覗きなんて最低だろ!)

次の瞬間、彼女の声で正男がフリーズした

「あああ、、正男❤️ミャーああ、、んっ、、好き❤️」

(ミャアはまさか発情期なのでは)

彼の目の前で美しい黒髪美少女があられもない姿で快楽を求めて割れ目を弄っていた。

正男の心臓が激しく高鳴った。

そして彼の下半身に熱い血流が流れ込んでいった。

(俺だってもう我慢できないぜ)

彼はズボンを脱ぐとパンツから自分の分身を取り出してしごき始めた。

既に先走り汁が出ておりヌチャヌチャという音が部屋に響いた。

彼が右手を動かすたびに肉棒がピクッと動いた。

「正男❤️正男❤️切ないニャ」

彼女は自分の割れ目に指を入れてまるでペニスの挿入を受けているかのように自分から腰を振った。ブリッジするように反り返り、テラテラと濡れた愛液はピンク色の媚肉が花弁のように見えた。彼女は片手では乳房を掴みもう片方の手でクリトリスを刺激していた。

彼女が喘ぐ度に唇からは唾液が垂れ落ちた。

その姿を見ただけで正男の興奮度合いが増していった。

やがて限界を迎えたのか彼女の体に変化が現れた。

彼女の全身が赤く染まり汗ばんできたのだ。

息遣いも荒くなり瞳孔も大きく開いた。

彼女は何かに耐えかねるように両手でシーツを掴んだ。

「ああ、、正男好き❤️イグっ❤️❤️❤️」

そして突然体を痙攣させるとそのまま動かなくなった。

 

その艶姿に思わずまさおは部屋に飛び込んだ。

「ミャア❤️」

「ウニャ、、正男、帰ってきたにゃ、l変なことしてごめんにゃ」

顔を真っ赤にしてオナニーの言い訳をするミャアに構わず

正雄は彼女の体を強く抱きしめると首筋にキスをした。

「ミャア好きだ❤️俺たちつがいになろう!」

そう言うと彼はミャアの服を脱がした。

ミャアはくすぐったそうに身を捩るが逃げようとしない。

そのまま正男の手が彼女の胸に伸びる。

そしてゆっくりと揉みほぐしていく。

柔らかな胸の感触に正男の手が止まらない。

「ああ、、おっぱい、自分で触るより気持ちいいにゃ」

やがて指先が乳首を探り当てる。

「ああ、、そこ、、ダメ、、にゃ、んんっ❤️」

くにゅんっとした柔らかい感触、優しく摘まむとミャアはピクッとした。

そのまま軽くつまんでクリクリと転がすように愛撫する。

そして反対側のおっぱいにも手を伸ばした。

今度は少し乱暴に鷲掴みにして激しく揉みしだく。

すでに一塊絶頂を迎えているミャアの体はアクティブに反応した。

ぷるるるんっ!と柔らかく揺れる双丘、そしてピンと立った乳首が可愛らしく震えている。

「ああ、、正男、つがうにゃ❤️ミャアとつがうにゃ❤️」

「ミャア❤️可愛いよ」

そして両手で両方のおっぱいを鷲掴みにしたまま、親指で左右の乳首を同時に弄る。

くりっくりっ!きゅーっ!!

「ああ、、そこダメェ、、変になっちゃうにゃ、ああ❤️」

敏感な両乳首を同時に責められてミャアは気持ち良さそうだ。

さらに正男の手が下腹部に伸びていく。

おまんこの割れ目に触れてみるとそこはぐっちょりと濡れていた。

ミャアの女性器、だが毛はまだ生えておらずつるりとしている。

淫唇に触れるとミャアは恥ずかしそうに腰を振った。

そのまま指先でつーっ!となぞっていくと彼女は身を震わせた。

「ウニャアヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~~~ふ~~~~」

そこにはピンクの粘膜があった。ぴっちり閉じた秘裂、わずかに開いた膣口からは透明な蜜が溢れ出ている。正男はそこに口をつけた。

「正男❤️ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いっちゃう❤️」

ちゅぱっ!れろぉ、、ちゅううぅぅ、、 淫靡な水音が響く。

舌を伸ばして小さな肉芽に触れると、それは包皮に包まれたまま固く勃起していた。

舌先でツンとつついて、唇で挟むようにして吸い付く。

そしてもう片方の手では剥けかけたクリトリスを上下左右に引っ張るように刺激する。

びくんびくんと跳ねる体を押さえつけ、正男は執拗にそこを攻めたてる。

敏感な彼女はさらさらの黒髪を振り乱しながら腰を揺らす。

完全に両目はハートマークの発情モードだ。

「イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅえ ッ!?ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜〜っっ❤️❤️」

次第にその動きは大胆になり、ついには直接指先を使って愛撫した。

ぬちゃあぁっ、にゅちぃ、、くちゅ、くちゃくちょ、、 そしてついに、 こりこりこりこりこりこりっ!!! クリトリスの根元を歯で挟み込むと正男は思い切り噛んだ。

「ぇ …うそ、、そんにゃっ❤️ぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、」

ビクンッ!! ミャアの体が痙攣するように大きく仰け反る。

そして次の瞬間、、 プシャァアッ!!! 勢いよく潮を吹き出した。

「にゃお゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………正男好き❤️」

じょぼ、、ジョロロ、、しょわあああっ、、 おしっこも漏らしてしまう。

ミャアはそのままぐったりとして正男にしなだれかかった。

まだ未発達の性感帯を大人のテクニックで攻められたミャアは快楽と苦痛の狭間で快楽堕ちした。

 

ミャア、おちんちんいれるよ!」正男はイキ果てた彼女の腰を掴むといきり立ったペニスを突きつけた。

ミャア媚態に先端から先走り汁がダラダラとたれている。

「正男❤️素敵なにゃ」むわんと立ち上る雄の匂いにミャアが舌舐めずりした。

彼女はゆっくりと起き上がると四つん這いになった。

そして尻を高く上げると後ろを振り向いて言った。

「正男❤️種付けしてにゃ、ミャアは正男の赤ちゃん産むにゃ」

その顔にはメスの妖艶な笑みを浮かべていた。

「ミャア❤️」

(これで俺が種付けしたらどんな子供が生まれるんだろうか、それは猫だろうか人間だろうか)

ふとそんな逡巡が頭をかすめる。

その彼の一瞬の戸惑いを見抜いたのか吊り目がちなミャアの瞳が射抜いた

「早くするニャ❤️正男にミャアを犯して欲しいニャ❤️」

ミャアの割れ目は既に洪水状態で床にまで滴っているほどだった。

更に彼女は正男を挑発するように指先で膣内を広げるとその奥まで見えるようにした。

そこには真っ赤に染まったピンクの花びらが見えた。

清楚な黒髪美少女が自由奔放に男のペニスをねだる姿は衝撃的だ。

それはまさにビューティフルビーストであった

正男はまるで誘蛾灯のようにミャア身体に引き寄せられた、

気が付けば彼はそこに己の男根を差し込んでいた。

「正男❤️好き❤️はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️奥まではいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」

彼女の中は熱くぬかるんでおり彼のものを包み込むようだった。

彼女は正男のペニスを受け入れると嬉しそうに微笑んだ。

正男が力強く突き上げるたびに彼女の細い体がビクンビクンと痙攣した。

彼女のGカップの胸が正男の手のひらの中でブルンブルンと震えた。

そして彼女は部屋の外に筒抜けになるような甲高い声で喘いだ。

「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、

もっと突いて!突いてぇ❤️」

正男が腰を振るたびに子宮口をノックされるような感覚を覚えた。

その度に脳髄の奥底から快感物質が溢れ出してくる。

そしてそれが全身へと広がっていく。

正男は支配者のように彼女の尻を鷲掴みにして勃起ペニスで突き上げた。

突き上げられるたびに彼女がのけぞってよがる!

「ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」

「ミャア❤️俺のセーシ、おマンコに種付けするよ!ああ、、射精る!」

正男しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️正男のセーシ❤️あったかいよ、お腹の中にトクトクしてるもっと、 ほしい……っっ❤️」

彼女は正男のペニスをキュンキュン締め上げて絶頂を迎えた。

正男は今まで感じたことの無いほどの快楽に身を震わせた。

射精を終えたはずの正男のものがビクビクと脈打ち更に熱いものが大量に注ぎ込まれた。

 

エピローグ

この摩訶不思議なミャアとのセックスを体験した正男のもとにADDSAT、異次元災害特殊強襲部隊が訪ねてきた。どうやら近所の人からサラリーマンの男が少女監禁しているとか、通報と夜な夜なSEXの声がうるさいとか、ネコミミ少女が街をウロウロしてるという通報があったらしい。

突然に現れた者たちにミャアはけなげに立ち向かった。

彼女の正体はケットシー、猫の妖精だ。次元災害で中野区にきてしまった。そして魔力を使い果たして猫の姿で倒れていたところを正男に助けられ、正男のエナジー溢れる特濃精液で力を取り戻したのだった。

彼女は自らが異界からのエトランゼであるという自覚がある。

この武装した連中はきっと自分を排除しようとしてきたに違いないと彼女は思った。

「うちのミャアになんのようですか!」

ミャアが連れていかれると思った正男はとっさに彼らの前に立ち塞がった。

「公務執行妨害で逮捕するぞ!」強面の隊員がすすみでる。

「正男を傷つけるニャあ!」

正男が傷つけられるのが怖くてミャアは隊員に踊りかかった。

しかし濃紺の制服をきた美しい娘が刀の峰撃ちで瞬く間にミャアを気絶させたl

気絶すると同時に彼女は黒猫の姿に戻るl

ADDSATの指揮官 立花 珠姫警部補 25歳、警視庁の戦巫女といわれる娘だ。

「イリアさん、これってケットシーですか?」

黒猫の首根っこをくいっとつかんで立花が訪ねた。

「うん、ケットシーだね。生後5年くらいの子だよ。珍しい妖精だから私も実物を見るのは初めてかな。

多分この子はこの男の人をつがいに選んだんだね。」

イリアと呼ばれた少女が答える。

イリア ランバート、17歳。ラミリーズ王国の聖騎士だが次元災害で日本に来た。

「お願いです。その子は何も悪くないんです。連れて行かないでください。俺にとって大事な娘なんです。」正男が必死に隊員たちにすがり着いた。

それに立花 珠姫が笑って答えた。

「笠井さん、心配いりませんよ。ケットシーは友好な種族に分類されています。異世界人登録さえしっかりしてくれれば何の問題ありません。戸籍や住民票も作れますからお二人で手続きに来てください。」

こうして後日、笠井とミャアは役場に赴いてミャアの異世界人登録を済ませた。そしてその後、彼らは真っ先に役場に婚姻届を提出した。

ケットシーのミャアはその日、笠井正男の妻、笠井 美也になったのだった。

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