※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

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リクエストいただきました幼なじみの女の子から逆レイプされるお話ですが、柳沢先生シリーズとして投稿させていただきました。こちらにも同じものを載せておきます。内容は全く一緒です。


幼なじみの女の子から逆レイプされる話。

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとっている柳沢昇と申します。古い日本の村の習慣の中に日本人のアイデンティティーの原点を探し続けて20年になりました。

今日は群馬県の事例を紹介します。

上州名物はかかあ天下とからっ風といいます。

養蚕・製糸・織物といった産業が盛んな群馬県で女性たちは男性よりも高い経済力がありました。

かかあ天下はいわば男の自慢話で活発で働き者の上州女性を表す言葉として用いられてきたのです。

そしてかかあ天下ならではの男女の風習もたくさんあります。

ユニークなものでは息子の結婚相手を息子が幼い時から母親が選ぶ習慣、「幼嫁」

もう一つは女性の方から男性を抱く「逆手籠」「逆夜這い」の風習です。

これらは群馬県の女性のアイデンティティーの中に色濃く残っており、思春期の若者たちのレポートにも時よりそれを見ることができます。

今回ご紹介するのは2011年に刊行された群馬県を扱ったカルチャーブックに出てていたあるカップルのユニークな経験です。

かかあ天下の典型のような女の子が出てきます。ぜひお楽しみください。

 

●小山恵三と東堂真琴の体験

小山 恵三(こやま けいぞう)古風で男らしい名前だが、彼のことをそう呼ぶクラスメイトはいない。

恵三をクラスメイトはエミちゃんと読むのだ。

それは彼の外見に端を発している。生まれつき病弱な彼は思春期の男性らしい成長の機会を逃した。肩幅はなで肩で腰が折れるようなに細い。すらりとした手足も長いまつげも女性的で彼が男物の制服を着てなければ男と見るものはいないだろう。

しかしその呼び方を家着させた元凶は幼稚園から高校2年生の今も腐れ縁といって良い関係にある。

東堂 真琴(とうどうまこと)だ。

身長174センチ、バレー部のキャプテン。黒髪のショートカットが凛々しい彼女はブレザータイプの制服にスカートではなくズボンを履いている。

校則のゆるい学校だからこその光景だが、長身の彼女はまさに男装の麗人であった。

そして彼女も周囲の友人に真琴君と呼ばせており、言葉遣いも男子生徒のような言葉遣いを使った。

「おいエミちゃん、私と一緒に帰ろうぜ」

スポーツバックを下げた真琴が彼の方を抱いた。

頭1つ真琴の方が背が高く、恵三の目の前に真琴の発育の良い乳房が目に入る。

「真琴ちゃん、僕のことをエミと呼ぶのやめてよ!」

精一杯、怖い顔を作って抗議したつもりが、彼の顔を見た真琴はニンマリと笑っている。

「プンスコ、怒っても可愛いな❤️エミは私の恋人の女の誰よりもかわいいよ」

真琴は当たり前のように口にする。

彼女とは幼稚園の頃からの付き合いだが、敬三に女友達ができると全て真琴が横取りしていった。

今、真琴が付き合っている恋人は仁科 花梨。その彼女は二週間まえまで敬三のガールフレンドだった。

黒髪のショートボブ、痩せ方で妖精のような体つきの彼女は小柄な花梨は恵三を男として見てくれる優しい娘だった。2人はひたすら清い交際を続けていた。

しかしそこに真琴が魔の手を伸ばしたのだ。

敬三の友人として近づき、花梨を口説いた。

真琴は女子生徒の憧れの麗人、ウブな花梨は言葉巧みに真琴の家に誘われた。

小山家は東堂家の隣、そして恵三と真琴の部屋は50センチの空間を挟んで窓と窓で向かい合っている。

部屋にいた恵三は窓の隙間から真琴のベッドの上で形を抱かれて楽しげに話す花梨の姿を見た。

2人の声も聞こえてくる距離感、そして真琴は明らかに恵三が覗いていることに気づいていた。

 

長身の真琴が花梨をぎゅっと抱きしめた。

「花梨、恵三じゃなくて私と付き合いなよ❤️」

真琴は175センチの長身で小柄な可憐を組み敷いた。

「真琴さん、、女の子同士なんて変だよ。それに私は恵三君が好、、、。」

必死に断ろうとする彼女の両手首を掴んで真琴は花梨の唇を奪った。

「んんんっ真琴さん、、ダメ、、んんんっ」

腰の力が抜けてメロメロになるまでディープキスを続けられた。

頬が紅潮しトロンとした眼になる花梨。

「花梨だって私がどういう子か知ってるでしょ?私の家に上がり込んで段階でこういう展開になるのわかってたんじゃないの。」

「だって真琴さんが恵三君の小さな頃の写真があるって誘ったんじゃないの」

「そんなのどうでもいいじゃん。嫌なら力ずくで逃げてごらんよ」

花梨の自由を奪い彼女の膨らみかけの乳房に手を伸ばす。レズのお姉様の真琴。

女同士、弱いところを熟知している。花梨のシャツのボタンを外していく。

「さあ、お楽しみの時間だね。花梨ちゃんも楽しもうよ。気持ちよくしてあげるから」

抵抗する彼女を力でねじ伏せていく。

花梨は恐怖にあおざめるがしかし同時に興奮していたのだ。

真琴の指先が敏感な彼女の体を刺激する乳首は既に勃起し服の上からもわかるほどだ。

「あっ、そこ、だめぇー!」

彼女は快楽に身を委ねてしまった。

「あれれ〜花梨ちゃん感じちゃってるんだぁ?」

既にブラジャーは外され彼女の幼い乳房は真琴にもてあそばれていた。

(ああ、僕の花梨ちゃんが真琴にちくしょーーー)

敬三は耳を塞ぎながらも目が大きく見開いて美しい2人の女の絡みに魅せられていた。

(ふふふ恵三ったら涙流してこっち見てるわ。よく見るがいいわあなたの恋人の本性、花梨なんてぶりっこあなたに似合わないわよ)

真琴はニヤリとした表情を浮かべながら、花梨のパンティの中に手を入れた。

恵三はそれを覗きながら声を押し殺して自らのペニスをしごいていた。

真琴は恵三に見せつけるようにゆっくりと指を動かし始める。

クチュッという卑猥な音に花梨は羞恥に頬を染めたl

「あ、、あ゛あっ、くぅ、ひゃうぅん………….」

無理矢理されて屈辱だが思わず声が出てしまう。

「花梨ちゃん、可愛い声で鳴くねぇ〜隣に住んでる敬三に聞こえちゃうよ!」

彼女の乳首をアマガミしながら割れ目に入れたい指をさらに激しく動かし始める。

グチュッグチョッ 淫猥な音が部屋に響く。

「ふわあああん……ダメェ……そんなにしたらいっちゃうぅ!!」

「いいんだよぉイッても……、恵三に花梨ちゃんは勿体無いよ、イっちゃったら私のモノってことでいいよね?❤️」

そう言いながらも指の動きを止めることはない。むしろ激しさを増しているようにさえ思えた。

「ああぁ、そんなのダメ、、でも、、私、、」

「イっちゃいなよ 花梨❤️」真琴はしびれるような甘い声で彼女にいった。

「真琴さん❤️イクゥ!!イックウゥ!!!」

ビクンビクンと身体を大きく痙攣させ絶頂を迎える花梨。

「あらまあ、派手にいったねえ。これでもあなたは私のモノだから、でもまだまだこれからだからね」

「ああっ❤️真琴さん」

真琴は自分の服を脱ぎ始めた。ブラジャーを外すとお椀型の綺麗なおっぱいとピンクの突起物が露になった。

「ほら見てよこれ。私のおっぱい大きいでしょう?触りたいよね?」

まるで催眠術をかけるかのように語りかける。

彼女の言いなりになることが彼女に忠誠を示すことのように花梨は思えた。

「はいぃ……真琴さんのおっぱい吸いたいですぅ……。お願いしますぅ……」

完全に理性を失った花梨は懇願した。それを聞いた真琴は満足そうな笑みを浮かべると花梨

「はいどーぞ」と言い胸を差し出した。

花梨は子猫のように豊満な胸にむしゃぶりついた。舌先でチロチロと先端を刺激する。

「もっと強くしても大丈夫だよ。好きなだけ味わって良いからね。上手にできたらおまんこいっぱい気持ちよくさせてあげるからね」

言われるままに思いっきり口に含みちゅうちゅうすう。

おっぱいを吸うと真琴は巧みな指さばきで彼女の割れ目を可愛がってくれた。

「ああ、、真琴さん、、いくっ、、❤️」

真琴の指先に踊らされて何度も甘イキを繰り返す。

「ちゅぱっじゅるっはぷっ」音を立てながら夢中で貪っていく。

女同士のセックス、敬三とはまだ手も握ったこともないウブな娘。

今まで経験したことの無いレズの快感に酔い痴れる。

「花梨ちゃんかわいいよぉ」真琴が頭を撫でてくれる

「えへへ、恵三さん❤️ありがとうございます」

すっかり甘えん坊になってしまった花梨だった。

「そろそろいれてあげようかなぁ」

そういうと真琴は自分の秘所に手を伸ばした。

そして戸棚に隠した相当のディルドを取り出した。

「ちょっと待ってください!私まだ、それは、、」

慌てる花梨だったが

「うふふ、花梨ちゃんが初めて私にちょうだい❤️大丈夫よ❤️すぐ濡れてくるから」

優しい唇を奪いながら彼女の汚れない割れ目の中に腰を落としていく。

黒いディルドーがズプズブズブッと彼女の純潔をちらした。

「ああっ、痛い!真琴さんが入ってきますぅ」ついに挿入してしまった。

「動くよ❤️花梨」

パンッパンッ 肌を打ち付ける音が部屋中に響き渡る。

「ああっすごいっ奥まで届いてっ」

花梨の膣内はキュウッとしまりディルドーを締め付けた。

「気持ちいいっ?花梨ちゃん❤️オマンコ気持ちいい?」

「はいぃ真琴さん❤️花梨、気持ちいいれすっ」

真琴のピストンは常に的確に彼女の弱点をつき呂律も回らないほど彼女は感じていた。

「じゃあこれはどうかなっ❤️」

突然ピストン運動をやめたと思ったら花梨のクリトリスを摘んだ。

「ひゃうん!?そこだめぇっ敏感になってておかしくなるぅっ」

「ここも弄られると感じちゃうもんねぇ〜」

真琴は花梨のクリトリスをつまみながらピストンした。

「ああんっそれやばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

彼女が大きく足を開いてビクビクと痙攣した。普段の清楚な彼女からは想像もつかないようないやらしい声を上げて彼女は絶頂した。

「花梨ちゃんまたイキそうだね。いいよ何度でもイカせてあげるから」

再び激しいストロークが始まった。

「ああんっイクゥイッチャウウ❤️」

「さっきより締まってるよ。そんなに気持ちいの?女の子同士のレズセックス気持ちよくないわけ無いか。花梨ちゃん変態だものね」

「はいっ気持ち良すぎて変になりそうでしゅぅ、レズせっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」

「じゃあ一緒にいこうよ。いくときはちゃんと言うんだよ。わかったね」

「はいぃ❤️真琴さん、わかりましたぁ」

「よし、いくよ!」

「ああああああっ!!!!!エッチなピストンでおかしくなる、、ピストンやだぁ、見ないで、恥ずかしいとこ、、あああ、、真琴さん、見ないで、、」

「私に見られながらイクんだ!花梨❤️ 恵三の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して!」

「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!恵三君、聞かないでぇ、ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、恵三君、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っぐぅ❤️」

花梨と同時に真琴も絶頂を迎えた。彼女の小さな体もウブな心もが完全に真琴に寝取られた。

「花梨ちゃん、気持ちよかったよ。」

「はい、私もです」

「ところでさぁ花梨ちゃん、恵三とはどこまでやったの?キスくらいした?」

「手も握ってません、それに恵三君とはもうおしまいです。だって私には真琴さんがいるから❤️」

「ふふ、恵三ったら可哀想にふられちゃったね。」

真琴は隣の部屋から覗き見ている敬三に向かってニヤリと笑った。

 

恵三は自分の部屋で下半身裸のまま涙ぐんでいた。彼のパンツには2回にわたる射精のあと、

真琴に恋人寝取られるのは今回が初めてではない。

愛らしい外見の美少年である敬三には定期的に好意を寄せる女性は何人もいた。

しかしそのことごとくを真琴が横取りしてきたのだ。

まだ小さい頃の真琴はそんな事はなかったと思う。

彼女が男の子っぽく豹変したのは恵三の母の梢が若くしてこの世を去った中学2年生の前後のことだろうか。

真琴と恵三の母の梢は仲が良く「将来は家の恵三のお嫁さんになりなさいよ」と母によく言われていたものだ。

(昔は真琴も僕と同じくらいの背丈で可愛かったのに、、。)中学の成長期に真琴は脅威の成長を遂げたのだ。

 

恵三はある決断をした。自分に毎日付き纏い、エミちゃんと呼んでバカにする。幼馴染の東堂 真琴との

決別である。真琴がいじめの標的になりやすい恵三を守ってくれたことや、支配というか腐れ縁というか友情というか恋心というのかそれならごっちゃになった感情で今まで続いてきた関係だが、そろそろ片付けて次のステージに進みたいと思った。

そして思い切って彼女の部活が終わる放課後の午後に体育館の倉庫に呼び出した。

長い友人関係の解消を告げたときに彼女はどんな顔するだろうか。きっと腹を立てるに違いない。

でもどんなことになってもやり遂げようと思った。

東堂真琴はベッドの中で昨日、敬三からもらった手紙を何度も読み返している。

大きな体で小さな手紙の便箋を宝物でも持つように抱きしめている。心臓のドキドキが止まらない

「大事な話があるので部活が終わった後、体育館倉庫でお話をしましょう。小山 恵三」

(これってもしかしたら告白❤️やっと私に興味を持ってくれた❤️嬉しい❤️もしかしたらその場でキスされて、それ以上のことを求められたりして❤️でもエミちゃんなら全然オッケー!せめても受けでもどっちでもいけちゃう❤️)彼女の希望は膨らむ一方だ。彼女が女なのに男らしく振る舞うようになったのは真琴も大好きだった恵三の母、梢の死がきっかけだった。

末期がんの病床にある梢はお見舞いに来た真琴にこういったのだ。

「おばさんは真琴ちゃんがうちにお嫁さんに来る日まで生きてられそうにないわ。恵三にはあなたがぴったり、気の弱い子だけどきっとあなたは幸せにしてくれるはずだから、どうか真琴ちゃんが守ってあげて。うちの子をよろしくお願いします。」

それから程なくして梢はなくなった。

真琴は葬式の翌日、伸ばしていたポニーテールをバッサリと切りとった。

それは彼女の決意の表れだった。

そして彼女は恵三を守り続けてきた。恵三は気づいていないが真琴は恵三をいじめた不良学生と殴り合いの喧嘩をしたこともある。

しかし恵三はそんな彼女の気持ちに気づくことなく、そのルックスに惹かれた別の娘とカップルになった。彼女はやるせない嫉妬から、自分のルックスを生かすことでそれを排除してきたのだ。

 

こうして真琴は体育倉庫でドキドキしながら敬三を待った。

バレー部のユニフォームのままの真琴、すらりと長い脚線美、細い腰、そしてボリューム感のある乳房。

顔も男女ともにファンが多いほどに整っている。自分ならきっと恵三に気に入ってもらえるはずだ、告白してもらえるはずだと期待に胸を膨らませていた。

そこへ敬三が現れた。

「エミちゃん❤️どうしたのこんなところに呼び出して、、」頬を染める真琴。

「あの、、真琴ちゃん、、俺、、真琴ちゃんと、、。。」見上げる恵三の顔が愛らしい。

「うん、何でも言って!私、エミちゃんの望むことなら何でも、、、」

「真琴ちゃん、もう僕の付きまとわないでほしいんだ。」

「え、、?それってどういう、、?」真琴は震えながら恵三に聞いた。

「はっきり言って迷惑なんだよ、絶交しようってこと!」

恵三の言葉が氷の刃のように胸に突き刺さった。

思わずうずくまる真琴、悲しみで喉が詰まって声が出ない。

そして残酷な言葉を放った恵三は体育倉庫を出て行こうとしていた。

瞬間、圧倒的な悲しみは圧倒的な怒りとして発露した。

 

「ふ、、ふざけないでよ、私が今までどんなつもりでエミちゃんのそばにいたのか」

彼女が吊り目がちな瞳に怒りを込めて恵三を見つめた。

「そ、、そんな、、怒ったって僕は、、」

(ああ、エミちゃん可愛い❤️でも私のものにならないなら無理矢理にでも奪ってやるわ)

 

真琴は恵三の顔を平手で強く打った。

華奢な恵三は思わず体育倉庫の床に倒れこむ。

「な、、何すんだよ!」涙目の美少年は真琴の情欲を掻き立てた。

紺色に白のストライプのユニフォームを悩ましげな胸が押し上げている。

生徒が憧れる男装の麗人。女子バレー部のキャプテンである真琴。

「ふん、男のくせに女みたいな顔して生意気なこと言ってんじゃないわよ!」

「顔がどうかなんて、そんなの関係ないじゃん!」

「あんたなんか女の子みたいにレイプされるのがお似合いよ。ここで私が犯してあげる!」

そう言うと真琴は体育倉庫の中でユニフォームを脱ぎしてた。豊満な乳房がブルンと揺れる。

ピンク色の乳首が挑発するように恵三に向いていた

そしてショートパンツも脱いで、恵三の見ている前でブルーのパンティーも脱ぎ捨てた。

彼女の割れ目は水蜜桃のようにぴったりと閉じてへ可憐なデルタを形成している。

身長175センチの彼女はファッションモデルのように美しい。

「真琴ちゃん、、僕、、そんなのいやだよ」体育マットの上にへたりこんで後退りする恵三。

しかし同時に彼の目は真琴の裸に釘付けにされている。

そして女子のごとき華奢な体でも股間のものはガチガチに勃起して制服のズボンを押し上げている。

「ふん!女の子みたいな顔してるくせに、何ちんぽ勃起させてるの気持ち悪い!」

「酷いこと言わないでよ、真琴ちゃん!」

自分はさっきとんでもない言葉を投げつけたくせに半泣きの顔で抗議する敬三。それが彼女のさらなる嗜虐心をあおった。

「ほら見せてごらんよ。男のくせに力弱いっ!まじでレイプされるのがお似合いだわ」そう言うと彼女は恵三のベルトを外す。

足をジタバタさせて抵抗するがあっという間にズボンを脱がされて、次に彼女の手はブリーフに伸びた。

「ああ、やめて真琴ちゃん」泣き叫ぶ恵三。

「ふふ、あんたのちんちん見せなさいよ!」

「うぅ・・・あぁん」

恥ずかしさに真っ赤になりながら腰を突き出した。その瞬間真琴の手が伸びてきてパンツを一気に引き下ろされた。

勢いよく飛び出してくるペニス。それはまだ皮を被っており、包茎だった。

それでも彼のペニスは体に似合わずそれなりに立派なものだった。

「あら可愛い顔してるくせに立派じゃない。それにしてもレイプされてるのにこんなに大きくしちゃって変態ね」

「み、見ないでぇ」羞恥心からか涙を浮かべる恵三。

しかしその表情が逆に彼女を興奮させた。

「恵三ってば可愛すぎるんだけどぉ~もう我慢できないぃ!」

真琴は恵三のペニスを手のひらに握ってシコシコとしごいた。

そしてもう片方の家で敬三の頭を抑えて無理矢理に胸に押し付けた。

「ほら童貞君、幼なじみのよしみでおっぱい吸わせてあげる❤️吸うのよ、」

「真琴ちゃん、、やめっ、、、んんっ、、んくんく、、チュパ」

甘い香りのする豊かな乳房に顔を挟まれて敬三は思わず乳首を吸った。

「あはは❤️赤ちゃんみたいに、、吸い付いて、ああっ、、いいわ、」

真琴の乳首が小指の先程にもボッキした。

「んんっくちゅぱ、、れろん、、ぺろぺろ、、」

敬三の口の中に甘酸っぱい味が広がる。

それはまるで媚薬のように彼の性欲を刺激した。

(あれ、なんだろう?、頭がぼーっとしてきた)

そして次第に

「んんっ、、あぁ、、恵三、もっと強く、、、噛んでもいいわ、、ああぁん」

真琴の喘ぎ声がさらに大きくなる。そして彼女は恵三の頭を掴んでいた手を離した。

「恵三、私のオマンコ舐めるのよ!」

「え!?そんな事できるわけないじゃん!」

「逆らうの?ボコボコにするわよ。早く!」

そう言って真琴は自分の指で割れ目を開いた。

ピンク色の粘膜が淫らにヒクついている。

それを無理矢理に恵三の顔に押し付けた。

汗と女の匂いがむせかえるようだ。

「うう、、臭いよ、、」

「黙りなさい!部活上がりなんだからしょうがないでしょ、舌出してペロペロなめ回すのよ!」

そして真琴は体育倉庫の隅にあった跳び箱の上に登った。

そしてその上に座ると両足を大きく広げてM字開脚の姿勢になった。

「ほら、見えるでしょ。これが女の秘密の場所よ。恵三の初めて奪っちゃうんだから!」

そう言うと彼女は自分の手で割れ目を左右に開いた。

ピンクの肉壁が露になる。

「どう、綺麗でしょ?」

「う、、うぅ、、」

彼女の秘裂からは透明な愛液が流れ出していた。

「さあ、舐めてよ。ちんぽボッキさせて男のくせにレイプされちゃいたいのよね」

「そんなの嫌だよ!」必死に抵抗する恵三。

「うるさい!このオカマ!童貞のクソガキ!さっさとやりなよ!」

そして真琴は体育マットの上にへたりこんでいる彼の上に馬乗りになって押さえつけた。

そのまま彼の口に自らの陰唇を押し付ける。

「さあ、たっぷり舐めるのよ」

「やだ、、、」

泣き叫びながら抵抗する恵三だが無理やりにクンニを強要された

「もう、、往生際が悪いんだから、」

「んぐっ、、んんんんんんんんんんんん、真琴ちゃんのおまんこ、、ぺろぺろ」

子犬のように舐めてくる彼に興奮した真琴は腰を振って恵三の顔にさらに押さえつけた。

「あはは女の子みたいな顔して、まるでレズプレイしてるみたい。でも女の子には女もついてないよね❤️」

自ら跳び箱に女王のように座り、恵三にひざまづいてクンニをさせながら、彼女は長い足のつま先で恵三のペニスをシコシコとしごいた。

「ああ、、真琴ちゃん、やめて、、ああっ、、!」

切なく喘ぐ敬三はそのルックスと華奢な身体相まってまるで少女のように見えた

「ふふふ、感じてるのね。変態のくせに生意気ね」

「ああ、、やめてぇ、、ああああああ」ドピュウウ ビューー

真琴の長い足に少年の精液がぶちまけられた

ついに恵三は絶頂を迎えた。

「あらあら、童貞ってマジ最低!足でイっちゃって恥ずかしいね。私の足にこんな汚いものかけて、ちゃんとなめてきれいにしてよね。」

真琴は精液のついた自分のつま先を恵三の口の中にねじ込んだ。

「あがああ、、やだ、、やめへよ、、んん、、精液、苦くて臭いよ」

「自分が出したものでしょ!しっかりなめとりなさいよ」

上から見下す真琴の表情は女帝のように美しかった。

「ああ、真琴ちゃん僕は、、」

恵三は彼女に服従しながらぞくぞくとした快感を覚えた。

 

恵三の童貞、私が奪ってあげるわ❤️一回射精したのににまだこんなに勃起させて、

意地汚いおちんちんね」そういうと彼女は恵三の髪をつかんで引きずり倒してその上にまたがった。ぱっくりと開いた彼女の割れ目の中に敬三のペニスがズブズブと飲み込まれていく。

「うっ……ああっ……」敬三は思わず声を上げた。

「どう?これが女の子のおまんこよ」そう言うと真琴は自分の腰を上下させ始めた。

パンッ!パシッ!という肉を打つ音とともに敬三の股間に激しい快楽が走る。

「気持ちいいでしょ?」彼女が腰を動かすたびに敬三の脳天まで突き抜けるような快感が走った。

(なんだよこれ!?)彼は生まれて初めて味わう女体の神秘的な魅力にすっかり魅了されていた。

「ほらもっと感じなさい!」そう言いながらさらに激しく

「ああぁん、恵三のおちんちん、気持ちいいわ❤️あん、あん、あん」と喘ぎ声を上げつつ腰を振る彼女。その動きに合わせて豊かな乳房もプルンプルン揺れる。その姿を見ているだけで彼の興奮はさらに高まった。

「あら、もうイキそうな顔しちゃって可愛いじゃない。イクときは私の膣内なかに出すのよ!そしてもし妊娠させたら一生かかって責任取るんだからね❤️」

そう言って再び騎乗位の体勢のまま激しく腰を振り続けた。

「うぅ……出る!!」

次の瞬間、敬三は真琴の子宮口に向かって大量の精液を放出した。ドクンドクンドクン……。

「いっぱい出したみたいね、無理やりされて射精するなんて、女のまんこなら何でもいいのかしら」と言いながら真琴はゆっくりと立ち上がった。

敬三はまだ虚な目で横たわり肩で息をしている。

彼のペニスは精液をこびりつかせて小さく縮まっていた。

 

「ケイちゃん❤️あなたは私を裏切ったんだから、まだこんなもので終わると思ったら大間違いよ」

そう言うと彼女は横たわっている恵三にのしかかり桜色の唇で彼のペニスをしゃぶった。

恵三のペニスは膣とは違う温もりに包まれた。

(可愛い❤️恵三のおちんちん、口の中でビクビクしてかわいいわ)

「さっきより硬くなってきたようね」

「あああ、、やめてよ、真琴ちゃん❤️」

しかし身体の自由を奪われた彼にはもはや抵抗できる術はなかった。

押さえつけられて貪るように無理矢理にフェラチオされる。

(僕のおちんちん、真琴ちゃんに食べられちゃってる、でも気持ちいい❤️)

恵三は自ら足をM字型に開いて理のフェラチオを受け入れた。

(ああ、、エミちゃんのおちんちんかわいい❤️)

「ばかじゃないの自分から足を開いて!ほら私の口の中に射精しなさいよ」

彼女がさらに激しくしゃぶった。

「ああっ!!真琴ちゃん、だめぇえーーー!!!」

ビュルルルルーーーッ! 真琴の口に濃厚な精子が大量に放出された。

彼女それをおいしそうに飲み干した。

(可愛い顔してるくせにすごいオスの匂い、フェラチオで妊娠しちゃいそう❤️)

「ふふっレイプされて射精するなんて馬鹿じゃない?でも濃くて美味しいわ♪、」

と言って真琴は口を拭いた。

 

「今度は私が犯してあげる。おちんちん勃起させなさい!」

「もう出ないよ、、許してよ、、真琴ちゃん、、」

「ふん、あんたみたいな男女はこうしてやれば無限に勃起するのよ」

そう言うと彼女はポーチからディルドーを出して唾液で濡らすとそれを恵三のアナルにねじ込んだ。

突然、後から挿入された異物感、未知の快楽に敬三の尻がビクビクと震えた。

「ああっ!」

「どう?気持ちいいでしょう?」

そう言いながら真琴はゆっくりとディルドーを動かした。

「ああ、変な感じ、抜いてよ、、ああ、」

後から串刺しにされて彼のペニスがぴんと勃起した。

「あはは、アナルにぶち込まれて勃起するなんてあなたはオカマの素質があるわよエミちゃん❤️童貞を奪ったついでにアナルバージンも奪ってあげるわ❤️私と繋がりましょう。」

恵三の尻肉をおさえて真琴は双頭のディルドの先を自らの割れ目の中にもねじ込んだ。

そして男が女を犯すように後から敬三を犯した。

「あん、あん、あん、あん❤️」

息を弾ませて恵三は喘いだ。

「あなたのお尻の穴がキュンキュンディルドを締め付けているわね、あああ、、私も気持ちいい!」

恵三の尻に打ち込まれたディルドーが同時に真琴のおまんこを犯す。

心地よさに夢中になりリズミカルに腰を振る真琴。

その動きに合わせて彼女の乳房も揺れる。

(ああ、すごい!こんなの初めてだよぉ)恵三は真琴に犯されて興奮した。

後ろの穴に突き刺されながら敬三のペニスは真琴の手に握られている。

「ほら、エミちゃん、可愛いわよ、もっと感じなさい」

「ううっ、、ああぁ、真琴ちゃん、お尻で感じちゃう、射精しちゃうよ、ああぁ」

「ほら、ほら、もっと腰振りなさい!男のくせに四つん這いになって後から貫かれてアヘアヘして!ばかじゃないの、あなたみたいな男と結婚してくれる女なんて私しかいないんだからね!」

ピストンをしながら真琴は涙を流した。このようなレイプまがいのことをすれば2人の関係は今日で完全に終わるだろうと彼女は思った。

「うぅ……ああぁ……真琴ちゃん❤️、真琴ちゃん❤️」

パンッ!パシッ!という肉を打つ音とともに敬三の股間に激しいピストンが襲う

自分も敬三も絶頂が近づいている。それは2人にとって最後の瞬間だ。彼女は涙声で心の中に隠していたことをぶちまけた。

「もうお別れだから言うね。私、エミちゃんを守りたかったの、エミちゃんのお母さんに頼まれたから、ずっとそうしてきたんだ。エミちゃんを守って男の子たちとも喧嘩したしいっぱい頑張ってきたんだよ。でもそれだけじゃつらいよ。だって大好きなんだもん。それなのにエミちゃんは他の女の子と付き合ったりして、私のこと全然女として見てくれなくて、、だからこんな形になっちゃってごめんね。もう私のこと嫌いだよね!だから悔いが残らないように犯してあげる❤️ほらほらもっと感じてよ、エミちゃん愛してる❤」

彼女の思わぬ告白に恵三は今までのことがストンと胸に落ちた。年頃の真琴がなんで男の子のような服を着て自分に付きまとっていたのか、、。それは全て愛ゆえにだ、そして自分の鈍感さが真琴を傷つけていたなんて、、恵三にとって真琴はある意味完璧の象徴だった。美人で高身長でスポーツ万能で彼が望んで持ち得ぬものを彼は彼女はふんだんに持っていたのだ。そして特別視することで恋愛感情の外に彼女を置いていた。彼女は変わらなかったのだ。幼ない頃に感じた恋心を大事に大事に書くしまっていたのだ。

恵三の心に彼女への愛情がわきあがった。そして勇気を振り絞って告白した。

「真琴ちゃん、ごめん。僕ずっと君の気持ちに気づかずにいた。こんな素敵な子がそばにいてくれて守ってくれていたのに、、。僕は背も小さいし体も弱い、僕なんかじゃ初めから可能性ないと思って諦めていたんだ。でも小さい頃からずっと好きだったよ。真琴ちゃん❤️愛してるよ真琴❤️」

「え、エミちゃん❤️今更告白なんてバカじゃないの。嬉しすぎて涙が出ちゃうじゃない。あなたに捨てられると思ってもう死にたい気持ちだったんだから!エミちゃんの意地悪!ほらイクんでしょ?イッちゃいなさいよ!一緒にいこうよ。ああああ、、恵三、イク、、いっじゃうううう❤️」

「ああ、、僕も真琴ちゃんに犯されてイクぅ❤️」どぴゅうううううう

恵三は彼女に後から犯されてペニスから大量に射精した。

 

エピローグ

こうして2人は結ばれた。2人のセックスは他人とは少し違う

恵三が優しく真琴を抱くこともあれば、真琴が恵三を犯すこともある。

男装の麗人た少女と見紛うばかりの美少年のカップルは共に人生を歩み始めた。

そしてそれから6年後、恵三の母の墓前に婚姻届けをもって2人は訪れた。

墓のある丘の上は強い風が吹いている。小柄な敬三を支えるように真琴が歩く。

なにかと真琴に仕切られてぱなしではあるが2人はどこまでも仲睦まじい。

上州名物は今も昔もかかあ天下とからっ風なのだ。

そしてそれは男にとっても女にとっても幸せな形なのだ。

 

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