(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
五所川原 勝利(ごしょがわらかつとし)は青森駅前の居酒屋で高校時代の担任の先生の陸奥昭恵先生と飲んでいた。2人で肩寄せあって飲む姿は恋人同士のように見える。事実1時間ほど前、2人は青森駅前のラブホテルセックスをしてきたばかりだ。彼女は勝利に居酒屋の料理を取り分ける。まるで母親のような甲斐甲斐しい姿、瞳がメスとして満ち足りた光を放っていた。
昭恵は脳裏で先ごろまでのセックスが反芻していた
「くっ、、勝利君、、クンニ上手、、んんっ❤️」
快感に耐えながら必死で声を抑えるが勝利のテクニックは巧みなものだった。
年上の矜持もくだけちり、自ら足を開いて腰を振ってしまった。
彼は巨根だけでなくセックスのセンスも天才的だったのだ。
V字型につま先をぴんと伸ばした状態で浅ましく叫んでいる自分がいた
「イキなよ、昭恵先生、七戸商業高校のマドンナ、清楚な先生の正体、見せちゃいなよ❤️」
「ああ、、勝利君、みないで、、みないでぇ、、イクゥ❤️」
やがて勝利の顔にに大量の潮を吹き出し昭恵は絶頂を迎えた。
清楚な昭恵先生の瞳が快感に蕩ける女の瞳をしていた。
メロンほどもある白い乳房の先端のピンク色の乳首は小指の先程にボッキし、彼女の割れ目はトロトロに蜜を垂らして媚肉をヒクつかせて男のいペニスの挿入を待ち望んでいた。
「勝利くん❤️先生の中に来て❤️太いおちんちんで先生をわからせて、」昭恵先生が淫婦ように
ぺろりと舌なめずりして微笑んだ。
「先生、今、教師としてしちゃいけないエロい顔をしてますよ先生!」
その言葉を聞いた勝利は歓喜に打ち振るえながら覆いかぶさった。
ぶるんっという擬音が聞こえてきそうなほどの勢いでそそり立つ勝利の巨根。
それはまさに凶器であった。長さは25センチはあるだろうか。
カリ高は深く女陰を容赦なく穿つ。
そして太さだ。昭恵先生の手では掴みきれないほど太い男根は女を屈服させる力強さがあった。
勝利の男根は膣をかき分け子宮口をノックするかのように激しく突き上げていく。
子宮くちにまでずんずん到達する激しい衝撃に昭恵先生は悶えた
「これ、これを待っていたのぉ」と絶叫する。挿入した瞬間に軽くイっている。
でも勝利は構わずピストン運動を続ける。
「ああっは、、いく、、いってるのにずんずんされて❤️うふふ、勝利くんはドSね。先生壊れちゃう。
ぶっ壊して、、先生をいやらしいメス奴隷にして、、」
「先生、、俺もう出ちゃいます!」
「ああっ!勝利君出して、先生に中だししてぇ」
「ああぁ出るぅ、もうイッっちゃう!」
どぴゅ、びゅー、、びゅるるるるるる、、、、、、
「先生、気持ちいいっす」
「勝利くんの精子がいっぱい出てるわ、、妊娠しちゃうかも」
そんなやりとりを思い出して昭恵先生はニコニコしている。
しかし勝利は無神経にも居酒屋の中で1人の女を見つめていた。
むっちり豊満なグラマラスボディーを抱いた後に思わずデザートに頂きたくなるようなスレンダーボディ。清楚な先生とは正反対の娘娘した子犬のような明るさ
「昭恵先生、あれ、漁火の店長の娘だったよなあの子、めんこいのぉ、辛抱たまらんべさ」
青のショートパンツに白のVネックのカットソーに居酒屋のエプロン。
ショートカットの茶髪に優しいのキャラメル色の大きな瞳、モデルのような長い足、Bカップの微乳とスレンダーな腰付き。笑顔がとてもチャーミングだ。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
彼女の胸元には「津軽 昴」とかかれている。
「津軽 昴ちゃんね、うちの高校の生徒ね。」
「スバルちゃん!いつも可愛いね❤️チューハイちょうだい!」
勝利が大きな声で声をかける。彼女は頬を染めて振り返る、まんざら嫌でもないようだ。
(有名な勝利先輩に話しかけられちゃった❤️隣にいるの昭恵先生、いつもきれいだな。勝利先輩と
まさか付き合ってるの?)
昴は心の中で喜びを噛み締めている。
彼女の通う七戸商業高校では勝利は生きる伝説なのだ。
七戸商業高校の野球部のエースとして甲子園で活躍した彼は地元ではちょっとした有名人である。大学卒業後はプロになるという噂もある。イケメンと言うわけではないが、筋肉質の優れた体格と魅力的な笑顔で地元青森ではそれなりに女にモテた。
高校の担任の陸奥昭恵先生に始まり幼馴染の下北清子、アメリカ娘のエミリア スカイラークなど
まさに次から次へと性の毒牙にかけてメス堕ちさせてきた。(オーダーメイドシリーズ参照)
その原動力は彼の男根にある。
同級生から歌麿というあだ名を奉られるほどに彼は巨根であった。
しかも斜め上に反り返り、カリが高くその姿はさながらオオサンショウウオのようだ。
三沢空軍基地の前の日帰り温泉でアメリカ空軍の黒人とちんぽ比べをして勝ったエピソードはあまり有名だ。
仲間たちは彼の名前、勝利にちなんでビクトリーちんぽと呼んだ。
「チューハイおまちどおさま、これは勝利先輩にお店からサービスです!」
「うぉぉ、昴ちゃん、ホタテのバター醤油焼き、俺の大好物だ❤️」
にっこり笑って彼女がホタテを差し出した。まだコロナが明けてもお客もまばらな店内、
おそらく経営は火の車だろう。カウンターの向こうのマスターの顔が暗い。
そんな重い空気を吹き飛ばすような若い2人は親しく言葉を交わした。
しかし次の瞬間、扉を開けて入ってきた客達にスバルの笑顔が凍りついた。
長身でヤサグレた顔をした狐宮、大柄で力士のようなの鯨丘、マッチョな大男の土屋、
なかなか強面の面面だ
「狐宮さんまだ営業時間内なんだ。出直してくれないか!」
カウンターの向こう側でスバルの父親のマスターが怖い顔で男を睨んだ。
「天狗の鼻より高い天狗金 天狗金の利子はずんずん伸び申す。って青森風土記の言葉があるじゃないか。これは青森の江戸時代からの伝統だろ?お前だって知っって借りたんだろう?」
力士のような大柄な鯨岡が大きな声で言った。
「鯨岡さん、コロナでどうしようもなかったんだ。保証だけじゃ食っていけなくて、、でもぼちぼちコロナも終わったから、、これから巻き返すよ」
マスターはおり悪しくコロナの半月前に新店舗オープンし社員を雇っていた。家族経営であれば何とかなったが人を雇っての仕事、解雇することもできずに借金だけが膨らんでしまったのだ。
「もう利子ははとっくに元本に届いてる。焦げ付いた時の利子払いは何でするかわかってるだろ?」
土屋が昴の方をいやらしい顔で見た。
「おい、、スバルは高校2年生だぞ!天狗払いは、、、」
「天狗様に奉仕していきり立った鼻を小さくしていただくだけのことだ。いまどきの高校生だろ既に経験くらいしてるんじゃないか。」
天狗様とは借金の大胴元になる1億円越えの出資者である。富裕層の男たちが仕切っている。マグロ漁船の鯨岡、土建会社の社長の土屋、そして今、請求にきている風俗店経営の狐宮だ。その他、鴉天狗と言われる小口の出資者がその下に100人ほどいる基本的には篤志家であるが、彼らの中には借金が焦げ付いてその見返りに差し出される女を抱くのを楽しみにしているものも多い。
株式投資の返礼品のように妻や娘の貞操が利子の代わりとして使われているのだ。
天狗様の儀式では男たちは口元の割れた天狗の面と股間には天狗の顔をあしらった赤いふんどしをしめて現れる。そしてふんどしの穴の部分は丸く穴が開いており勃起ちんぽがそこから飛び出る仕組みになっている。男根を鼻に見立ててあるのだ。これらは青森県の郷土資料等でも見ることができる。
「風習だからって、、利息制限法から見たらめちゃくちゃじゃないですか、お金の代わりに女の子をレイプするなんて、ただの犯罪行為です!」昭恵先生がスバルを後ろに庇った。
「お父さん、、天狗様って、、何?やだよ、、私、、そんなの」怯える昴。
「昴、、すまん、、お父さんが不甲斐ないばっかりに、、」
「さて、ここで回収してもいいんだぜ。外の札は臨時休業にしてきたからな、もう客も誰も来ないぜ」
狐宮がニヤリと笑う。
「大丈夫だぜ、昴ちゃん、おじさんたちが気持ちよくさせてやるよ」
鯨岡は早くもズボンを脱いだ、ズボンの下には丸い穴の空いた赤いふんどし。ギョロリとした両方の目の
下に力強く勃起した大きなペニスが天狗の鼻のようにそそり立っていた。
まさに危機的な状況だ。このままでは店の中でスバルは男たちに犯されてしまうだろう。
その時、昭恵先生がいった、。
「勝利君!昴ちゃんを連れて逃げなさい。今すぐ、振り返らずに!」
大きく手を広げて男たちの前に立ちふさがる昭恵先生、覚悟を決めた教師の顔だった。
その決意に押されて勝利はスバルの手を引いて外に走り出した。
「行こう昴ちゃん、まずは逃げなきゃ!」
怯えて足がすくむ彼女を姫抱っこで抱えて勝利は我が家に走った。
「勝利!また新しい女の子連れてきたの!このヤリチン弟!」
姉の五所川原 勝美 が玄関先で弟を迎えた。自衛隊青森第9師団で二尉を務める防衛大出のエリートの姉。
過酷な訓練で鍛え上げた褐色の肌にグラマラスボディ、勝ち気なつり目に癖っ毛がどこかネコ科の肉食獣を思わせる女だ。
姉は弟に抱きかかえられて泣きじゃくるスバルの様子に異常に気づいた。
「あんたなんか厄介事を抱えてきたね、この子に何かしたんじゃないだろうね」
扉を開け素早く周囲を警戒すると2人を家の奥に誘った。
「勝利先輩は悪くないんです。私の家の事情で、、」昴は彼の腕の中で小さく震えた。
「泣かなくていいよ、五所川原家は昴ちゃんの味方だよ、ここはセーフゾーン、安心して心を落ち着けよう」
泣きじゃくる彼女を勝美は優しくなでた。がさつで乱暴、弟と素手の喧嘩をして負ける気がしないと豪語する女傑が珍しく優しい顔で慰めていた。勝利だけが不安げにそれを見ている。
(ビッチで男も女も両方いける ビクトリーマンコ!の姉貴、、やべえぞ昴ちゃん)
すると勝美が勝利にいった。
「勝利、可愛い子じゃないか守っておやりよ!」
「おうっ!言われなくてもそうするぜ!」
「昴ちゃんはどうだい、うちの馬鹿弟に任せてくれるかい?」
「はいっ❤️勝利先輩、、、昴を守ってください、、、」
「よしわかった!だったら昴ちゃんは今からうちの弟とセックスしな!抱いた女は命をかけて守る、これが五所川原家のルールなんだよ!天狗貸しと一戦やらかすにはそのくらいの覚悟が必要だ!」
そう言うと彼女は2人を寝室に押しやった。
そして勝利に小声でささやいた。
(お前はスバルちゃんとしっかりセックスしときな!腹を据えて守るならこれから必要になることだ。私は昭恵先生の様子を見てくるよ。私の予想ではきっと危ない目にあってる!」
そう言うと勝美は家を出た。
⭐️陸奥昭恵 陵辱
「おいおい天狗貸しの担保を逃すとはどうなるかわかってるんだろうな!?」
狐宮が睨めるように睨んだ。
「何をするっていうんです。それ以上近づくと警察を呼びますよ。」
彼女はハンドバックからスマートフォンを出した。しかし彼女の小さな手のひらは鯨岡の大きな手に掴まれた。
「先生さんよ、教え子を守りたいって必死なのはわかるけど、青森には青森のルールがあるんだよ!」
鯨岡は彼女のスマートフォンを取り上げた。
「とりあえず利子の1部肩代わりってことで、先生の中古まんこで返済してもらおうか!親父、座敷借りるぞ。」そう言うと男たちは居酒屋 漁火の座敷に昭恵先生を引きずり込んだ。
「あなたたち、こんな悪いことに手を染めちゃだめよ」
昭恵は彼らに言った。
黒髪と優しい眼差し、豊満な肉体、理想の女教師像がそこにあった。
美しいほどに純粋でやるほどに汚してやりたくなる男たちの欲望が炸裂した。
「俺たちにプライベートレッスンしてくれよ先生」
「早く脱げよおばさん。」「いやらしい身体しやがって。生徒を誘惑してるんじゃねーのか」
彼女の白い肌、豊かな胸、優しげな潤んだ瞳、それを男たちが下卑た目でみつめている。
「お願いだから、昴ちゃんに勝利君にひどいことをしないで、、」
「それは先生の態度次第だね。本来だったら勝利のやつは社会復帰できないくらいにボコボコに、昴は輪姦してビデオ撮ってやるくらいことをしてもいいんだぜ!この親父が5000万円ほど借金してるからな」
「分かりました、、穏便に解決していただけるなら私は何でもします。」
「とりあえずこの薬を飲んでもらおうか、アメリカから並行輸入したやばい媚薬だ!」
土屋が懐から茶色い小瓶を取り出して彼女の唇に流し込んだ。
彼女の体の芯からムズムズとした感覚が湧き上がってくる。
「やっと自分の立場がわかったようだな!服従の証に俺のちんぽをしゃぶれ!」
狂気を含んだ目で男が勃起したちんぽを押し付けた。
取り囲んでみている男達は昭恵の白い尻や豊かな胸を触ってきた
「いやぁ、触らないで、やめて、、、ああ、、」
「しゃぶれよ先生!」
狐宮の男性器が口の中に入ってくる。生臭いにおいと塩気を帯びた先走り汁が口に広がる。
「へへ、先生、いい尻しているぜ」「なんだ、このエロ乳は」
男たちは乳房をもみ昭恵の股間をいやらしく触り始めた。
周囲から延びる6本の手が性感帯を刺激してくる。
彼らの手は昭恵のヴァギナにも伸び、膣穴をまさぐり、クリトリスをしこりあげる。
勝利に開発されつくされた熟れた身体は意思に反して反応してしまう。
(ああ、、勝利君、、ごめんなさい、先生、、他の男達のおもちゃにされてる)
「ああ、やっ♥んん、、いっ、、ああ、、やめて、、、ああ、ひっ!」
昭恵は思わず声をあげる。
「フェラチオを怠けるな しゃぶりつけ!」狐宮が腰を振った
昭恵は従順に口を開け舌で包みぺろぺろと舐める。
「さすがは先生だぜ、丁寧で愛情たっぷりのフェラチオだぜ!」
狐宮は彼女の頭を押さえつけ腰を動かした。
昭恵の喉の奥を勃起した剛直が容赦なく突き上げる。昭恵は苦しげにうめいた。
狐宮が腰を突き出すたびに息が詰まり、屈辱と嘔吐観がこみあげる。
しかし、媚薬の効果で気持ちとは裏腹に豊かな二つの果実は乳首を勃起させ、割れ目はおもらししたように濡れた。
「お前の口に出してやる!飲み干せよ先生!射精る♥」どびゅうううううびゅーー
昭恵の喉にペニスがねじこまれ次の瞬間、喉の奥に熱い精液は放出された。
「んんんぐうう、、おぇ、んんんんぐううううううう えほ、げほ、、けほ、」
涙目でせき込む昭恵、口からねばついた精液が吐き出された。
フェラチオさせられている間にも男達は先を争って昭恵の乳を吸い、股間に顔を埋めていた。
「ふぅぅ 先生、何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる。を四つん這いになれ!」
鯨岡のペニスは完熟ボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。
「そんな姿勢で、、いや、やめて!、、勝利君、、助けて!」
「あははは!先生に他人のちんぽぶち込まれるとこ、勝利のやつがみたらどう思うかなぁ?」
きこいつちんぽしゃぶっておまんこ濡らしているじゃんか、あははは」
兵たちの目がフェリシアの股間に集中した。
「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」
男たちの手が彼女の割れ目に伸びた。膣穴に指がいれられ執拗にピストンされる。
クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが弄ぶ。
「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」
彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。
「おまんこの準備は完璧だな!イキ狂わせてやるぜ!」
鯨岡はのしかかり膣穴をさぐるようにぬるぬると押し付ける
「それだけはだめ、ゆるして、、あああ、、助けて、やだ、だめぇぇ!」
「熟れたまんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」
突き上げるようにおまんこの中に勃起した剛直が進入してた。
「いやっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
悲痛な叫びが響く 昭恵が首を振って叫んだ。
「おお、先生のまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」
鯨岡は男たちに見せつけるように腰を振った。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」
おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けた。
「乳首も勃起してるぜ先生」土屋はメロンほどもある乳房をもみ、乳首をなめまわした。
愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!」
「昭恵先生、きれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」
鯨岡は弱い部分を探るようにピストンし昭恵の快感を更なる高みへ押し上げる。
「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」
「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!先生の膣穴はマジ気持ちいいぜ!」鯨岡は腰の動きを早めた。
腰を激しく動かすと昭恵の口から低い喘ぎ声が漏れ、表情が蕩けてきた。
必死に耐えているがアクメで理性の堤防は決壊寸前だ。
「出してやるぜ先生❤️中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」
びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!
男のペニスのから勢いよく昭恵の膣内に精液が放出された。
「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」
大声で泣く昭恵先生に男は容赦なく射精した。
男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は泣いた。
「ふぅ最高のおまんこだ!お前ら待たせたな!」
昭恵の中で射精した鯨岡が離れると、すぐに土屋が変わりに昭恵に挿入してきた。
一度犯された昭恵の淫唇は白濁した液を垂れ流しながら半分開いたままで男たちを誘っていた。
そこに黒光りする土屋のペニスがねじ込まれる。
「ああっ!んんっおふっ❤」
絶頂したばかりの昭恵のおまんこはペニスを貪欲に咥えこんでしまう。
「ああ、、やばい、、射精しちまう、すげえ」
ぬるぬるキュンキュンの完熟マンコに土屋は悶えた。
巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。
そして容赦なくGスポットを突きまくった。
「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」
昭恵は自分から腰をくねらせて絶頂した。
男の前で無様にイキ果てた。周囲からのばされてくる男たち手や舌は休むこと無く昭恵の性感を弄び
つづけていた。
清楚な昭恵が聞いたこともない低音で呻きながら腰を降っている。
乳房が縦揺れする、まるで獣のように浅ましい姿だった。
「もうやだ、、いじめないで、、いじめないで、、ああっ❤️」
昭恵の両手に勃起したペニスが握らされた。手コキを要求されたのだ。
鼻をつままれ口をあけさせられて、いきり立つくさいペニスをしゃぶらされた。
「先生のおまんこ、キツキツでマジやばい!射精る!」
狐宮が昭恵の中に精液をどくどくと流し込んだ。今日で3人目の中だしだ。
「あああ、、、また、、中に出されてる、、いくぅ❤」
「鯨岡、2回戦目行くぜ!」
「ああっ!お願い、もうやめて、おちんちんいやぁ、、ああ」
鯨岡は力任せに腰を振る。
「へへ先生、悶え死ぬなよ!」
しなるような腰づかい小さな身体を犯され、昭恵は我を忘れてあえいだ
「んんんっ❤もう、。どうなってもいい、、おひんほ、、おっ❤おうっ❤おふぅ❤もっと!もっと突いて❤おまんこどすどすしてぇいぐういぎいいいい❤、いぐううう!」
昭恵は自ら長い脚を男の腰に絡めて射精をうけいれた。
昭恵の口を犯していた土屋が激しく腰をふり射精した!
「おげぇええええ、、げぇええええ」白い嘔吐物、、。
彼女の美しいからだが人形のように男たちの性のはけ口となっていた。
穴という穴にペニスをねじ込まれ、全身に白い汚液がまき散らされていた。
昭恵の瞳が死んだ魚のように見開かれ天井を見ていた。
「おい、マスター、お前にもやらせてやるよ。男やもめで溜まってるんだろう!」
狐宮がカウンターの奥で震えていたスバルの父親を招いた。
座敷の上に昭恵先生が一糸まとわぬ裸で横たわっている。
「3人にやられれば4にnにやられても一緒だよ、お前も入れてみろよ、マジで最高のおまんこだぜ」
鯨岡が彼女の足を大きく開いてマスターに見せつけた。
「昭恵先生、申し訳ありません。申し訳ありません。」
狂ったように謝りながら、彼女の上にマスターはのしかかり弾むように腰をふった。
そして海老のように反り返ると昭恵の中に射精した。
まさに淫らな地獄絵図だった。
しかし突然その地獄の扉が開かれた。何者かが店の扉を蹴破って入ってきたのだ。
入ってきたのは褐色に日焼けした女性、精悍な眼差しで男たちをにらみつけて叫んだ。
「貴様ら、それでも人間か!」五所川 勝美が叫んだ。
「おいおい邪魔してんじゃねえぞ、お前も犯されたいか!」
狐宮が殴りかかる。
「粗末なものぶら下げてイキがってんじゃねーよ粗チンが!」
勝美は容赦なく狐宮の股間をけり上げた。
「ほごぉ」
狐宮が丸くなってうずくまる。
「いつまで腰振ってんだよ、このロクでなしが!」
勝美は素早く店の中に入り昭恵の上で腰を振っていたマスターの尻を蹴り上げた。
「うげぇ」
マスターも狐宮と同じく芋虫のようにうずくまった。
そして次は鯨岡に殴りかかった。しかし勝美の拳を鯨岡はグローブのような腕で受け止めて、
剛力の張り手で反撃した。
それをスゥエーバックでかわす勝美。
「フヒィ、俺の張り手をかわすたぁ強え、姉ちゃんだな、あんたも地元のもんなら天狗貸しがどういうものか知ってるべ」
「天狗貸し知っているわ、でも昭恵先生は無関係の筈よ、それに津軽さんちの昴ちゃんはうちの弟、五所川原 勝利の恋人なのよ。天狗の餌食にさせるわけにはいかないの。」
「そんな身勝手が通じると思ってるのか?それともまさか俺たちと天狗合戦をする勇気があるのか?」
鯨岡が問う。
「まさにその通りよ。五所川原のものはセックスをした相手は命がけで守るのよ!あなたたちに天狗合戦を申し込むわ」
天狗合戦とは三対三のセックスデスマッチだ。男女のペア3組をそれぞれが出し、お互いのパートナーを入れ替えて男は女をイカせる、女男を射精させる事で勝利となる。
既に天狗貸しで借金がある場合は、勝った場合は借金がチャラとなるが負けた場合は合戦に参加した女全員がすでに天狗貸しの対象となっている女に加えて敵のモノにされるのだ。
「おいおい天狗合戦といってもあんたらの出してくるのが婆あだったら俺たちは勝負に応じないぜ」
土屋がいった。するとニヤリと笑って勝美が答えた。
「うふふ、まずはひとりめは私が出るわ❤️」
「悪くねぇな、あんたを手に入れるためにもやる価値はあるな」
「そしてもう1人はエミリア スカイラーク、金髪ツインテールの女の子見たことあるでしょ」
若さはじける17歳、金髪碧眼の美少女、白人特有のハリのある巨乳とボリューム感のあるヒップ、彼女の姿を思い出して男たちは歓喜した
「うひょぉ、そりゃとんでもない上玉だべさ」
「そして下北流弓道場の娘、下北清子、あんたたちも知ってるでしょ!」
美しい漆黒の長い髪と黒曜石のような瞳、強い意志を感じさせる太めの眉。たわわに実った乳房、美しいやまとなでしこの姿を男たちは思い出し躍り上がった!
「いいのか、あの清楚で凛とした女と合戦でセックスできるだけで大儲けじゃのぉ」
「それに、特別ハンデでとして、こちら側は男は勝利1人でいいわ。私の弟があなた達の用意する3人の女を相手にするわ」
「そいつはちょろい条件だな!その勝負、受けた!昭恵先生は連れて返っていいぜ!勝負は今から3日後、浅虫温泉の海洋閣の大宴会場でやろう。その席には見届け人として烏天狗の連中も呼んでおく!もしアンタラが負けたら、朝まで輪姦祭りだからな。ガハハハ!」鯨岡は笑った。
⭐️昴と勝利
姉の勝美は昴を抱けといった。そうわは言われたものの勝利は躊躇っていた。
「昴ちゃん、、俺、、別にセックスさせてもらえなくてもちゃんと守るから、、」
勝利はバツが悪そうにぼそぼそとつぶやいた。
しかし、津軽昴は快活でストレートな子だった。
「勝利先輩❤️遠慮なくやっちゃってくださいよ。先輩が助けてくれなかったら、あの後、あのおじさんたちに輪姦されてたんだから」
「でもだからって、、、」
「五所川原家の男はセックスした女を命がけで守ってくれるんですよね?スバルは先輩のタイプじゃないですか。私、、昭恵先生や清子先輩やエミリアみたいにおっぱい大きくないし、、。女としての魅力ないですよね」
表情豊かにしょぼんとうなだれる昴。その仕草がたまらなくキュートだ。
「昭恵先生は甘やかしてくれるし、清子は幼なじみで俺の好みをわきまえているし、エミリアはエロい子だ。でも、昴ちゃんは可愛い、、守ってやりたくなるし、細い腰を抱きしめて、俺のちんぽぶち込んで、俺の手の中でめちゃくちゃにしたくなるって、感じで、、とにかく魅力的だよ、その証拠に、、」
「その証拠に?」スバルはキョトンと首をかしげる
「その証拠にイキリ勃っている!!」
「勝利先輩❤️」勝利の股間を見て昴は顔を赤らめた
そこには勝利のビクトリーちんぽが勃起していた。
もはやかっこつけてもどうにもならない状況だ。
「勝利先輩❤️抱いてください。これ以上女の子に恥をかかせないで、、」
スバルが勝利に抱きついた。
上目づかいに見つめる瞳、甘い少女の体臭が性欲を刺激する。
「スバルちゃん❤️」勝利は彼女の唇は甘く奪う、細身の彼女の体が舌を絡めるたびにビクビクと震えた。
「勝利先輩、大好き 」また硬さの残るBカップの胸をぎゅーーーっと勝利の腕に押し付ける昴。
「スバル!いいのかよ、お前みたいないい子❤️いいのかよ?本当にやっちゃうぞ」
「スバルは悪い子でいいもん❤️先輩いっぱいエッチして、私エッチなことよくわからないから、わからせてね! 先輩のココで、、」
ズボンの下で硬くいきり立っているおちんちんをスバルに握られてどきっとする勝利。
「わぁ、先輩のここ触られてピクピクしてる。」
天真爛漫な彼女は勃起したおちんちんに興味津々と行った様子だ。
「今からこれでたっぷりわからせてやるよ❤️」
「お願いします先輩❤️」
スバルは顔を見あげて目を閉じる。勝利はスバルの体をソファに押し倒して優しくキスをした。
熱く舌を絡めあってキスしながら抱きしめた。
そして優しく彼女の服を脱がしていく、子供っぽい下着。でもそれがまた背徳的なエロスを醸し出している。あらわになる白くて可憐な膨らみ、勝利はおっぱいを触った。
「あんっ❤️」
みずみずしい乳房、少し恥じらいながら体を委ねるスバル。
とても可愛くて少し緊張して震えてしまう勝利。
勝利は彼女のまだ硬さの残るつぼみに唇を寄せた
「師先輩が私の乳首、、ああん、、赤ちゃんみたいに、、ちゅうちゅう吸ってる。ああ、やん、きもちいい」
小ぶりな胸の柔らかさを楽しむように、スバルのミルクっぽい匂いをかぎながらおっぱいを吸った。
「アハ、先輩ったら赤ちゃんみたい、、これ、母性本能?きゅんってきちゃうかも」
スバルは勝利の頭をぎゅっと抱きしめて優しく撫でた。
そして勝利の手を小さな手でつかんで太ももの間に導いた。
スバルは天真爛漫でセックスについてはまるでスポーツを覚えようとするかのように積極的な子だった、
勝利はパンティーの上から優しくスバルの性器を撫でた。
プリプリとした新鮮な果実、まだ男の触れたことのない聖域を勝利は蹂躙した。
「ああ、、そこ、、いい、、先輩、優しすぎる、スバル溶けちゃうよぉ」
「ふふふ、スバルちゃんは俺で嫌じゃないのかい?」
「先輩は私の憧れだから、とってもうれしいです❤️」
若い魅力的な体、しかし、。勝利はむやみにがっつく事はなく。パンティーの上からの優しくなでた。
「ああ、先輩、、恥ずかしい、、んんっ❤️」
スバルの反応を楽しみように勝利はじっくりと愛撫した。
「指、気持ちいい?濡れてるよ スバルちゃん」
「ああ、、アソコはに濡れちゃって、切ないよ、ああ、もう意地悪しないで、私、切なくて変になっちゃう」
「スバルちゃん、自分でパンティー脱いで、おねだりしてごらん。」
スバルは自分からパンティーを脱いで、ほんのすこしだけ、足を開いた。
ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目が愛らしい。
「ああ、お願い、私を先輩の女にして、、そして私を守って、、」
「おう!任せとけ!」
勝利の唇がスバルの口を塞いだ。
「愛してる」そう耳元で囁くと勝利はぐいっと彼女の中に挿入した。
彼女の温かく潤った割れ目、やわ肉をかき分け、彼女の処女宮の門扉を固い肉棒でぶち破った。
そして奥までコツンコツンと彼女の子宮をノックする。
「ああ、、入ってくる、、先輩が私の、、中っ❤️に、ず、、んずんって、、」
ゆっくりいたわるような優しい腰遣いで彼女の性感を開発してい勝利。
「ああ、、太い!私の体を突き抜けてしまいそう、、でもおまんこの中を先輩に優しく撫でられてるみたいで、あああ、ふぁ❤️」
じわりじわりと気持ちよさが溢れてくる、、マジカルちんぽの破壊力だ。
「ああ、、先輩、、やばい、ああああ、、凄くいい、、」
「大丈夫かい?無理しなくていいんだぞ。でもスバルの中とっても気持ちいいよ、、ああ、君の中に放ってしまいそうだ」
勝利のピストンが速くなる。彼女の細い腰をがっちりと掴んで突き上げるように腰をふった。
「あん、中でいぃいっっっ、先輩のこと、好きだから❤️好きだよーーーあん、いい、イク、イっちゃう、あああああーーーーイクッ!イクッ❤️あああーーーーーーーーーーーーーー!」
スバルが両方の腕と足で勝利に思いっきり抱きついた。
処女喪失の痛みと快楽、初のアクメでもみくちゃの状態で必死にしがみついてくるような感じだ。
「ああ、、いぐぅ、、先輩も気持ちよく、、っ、、ん、なって!」
複雑な律動でスバルのおまんこが勝利のおちんちんを刺激した。まさに名器!
「スバルちゃん❤️射精るぅ!」どびゅうううううう、どびゅううううう!
下腹部からじんわりと熱いものが込み上げて、肉棒の先端で弾けた。
射精の瞬間に素早くおちんちんを抜こうと思っていたが彼女の中は意識が飛ぶほど、心地よく、勝利はお漏らしするように射精してしまった。
「あは、先輩❤️スバルのなかにでてる、、すごい、どくどくって、スバルがイクまで射精を我慢してくれて、私がイッた瞬間に私の中に精液が射精されて、、全て先輩の手のひらの上で優しく踊らされてるみたい。」
「スバル、、気持ちよかったか?」
勝利がスバルの頭を優しく撫でながら聞いた。
彼女は絶頂の余韻でまだ息をはずませ、視線が泳いでいた。
「はあはあはあ、あはっすごい、、イっちゃった❤️私、今とっても幸せ、、、大好きな先輩に精液を出される幸福感って、、やばい、、 これで、先輩の女になれたんだよね❤️」
彼女のピンク色の割れ目からは一筋の赤い血と私の欲望の証が流れ出ていた。
「ああ、スバルは今日から俺の女だ」
「勝利先輩はスバルの彼氏だね❤️」
勝利の腕の中でまるで娘のようにスバルがじゃれついた。
(かわゆさよ❤️)
勝利は瞬時に勃起を復活させ、再び彼女の体に覆い被さった。
次回 天狗合戦編に続く