(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
青森の奥座敷、天下の名湯 浅虫温泉の最高級旅館、海洋閣の大宴会室は天狗貸しに出資した鴉天狗たちの熱気で包まれていた
大宴会室の中央には巨大なダブルベットがすえられている。
主催者のマグロ漁師の網元 鯨岡権道は恰幅の良い体を紋付の羽織袴に包んで得意げに挨拶をした。
「今日は皆の衆よく集まってくれた!津軽家からの申し出で5年ぶりの天狗合戦だ!みんなもよく知っての通り天狗合戦とは三対三のセックスデスマッチだ。男女のペア3組をそれぞれが出し、お互いのパートナーを入れ替えて男は女をイカせる、女男を射精させる事で勝利となる。全部で6試合、その結果で勝敗を競う!津軽家側が勝った場合は借金がチャラとなり、一人娘のスバルは自由の身になれるが負けた場合はスバルに加えて津軽側で合戦に参加した女全員が俺たち天狗のモノにされるのだ。」
「うおおおおおおおお!鯨岡さん日本一!青森一のいい男!」
男たちは大歓声をあげて鯨岡に答えた。気をよくして彼は続ける。
「それじゃあ挑戦者の紹介をするぜ、挑戦者はみんなもよく知ってる五所川原家の連中だ!
まずは青森が生んだヒーロー、甲子園の英雄、五所川原 勝利!」
「お前らあっと言わせてやるからな!」
勝利はたくましい肉体に赤いふんどしいっちょで現れた、
「そして、姉の五所川原 勝美 自衛隊青森第9師団で二尉を務めるバトルレディだ!」
「ふふ、勝利、絶対勝つわよ」
下着姿で現れる勝美、過酷な訓練で鍛え上げた褐色の肌にグラマラスボディ、勝ち気なつり目に癖っ毛がどこかネコ科の肉食獣を思わせる、男たちは彼女の野生的な魅力に魅了された。
「たまらねえ、身体してやがるぜ!」
「そしてもう1人はエミリア スカイラーク、金髪ツインテールのツンデレ娘!」
「ほんとに感謝してよね勝利❤️こんな変なイベントに出てあげる義理はないんだからね」
ピンク色の下着が可愛らしい若さはじける17歳、金髪碧眼の美少女、白人特有のハリのある巨乳とボリューム感のあるヒップ、彼女の姿をに男たちは歓喜した
「うひょぉ、とんでもない上玉だべさ」
「そして最後は下北流弓道場の娘、下北清子!」
「本当に勝利君たら、、厄介事に首を突っ込んで、、でもそんな優しいところがまた勝利くんの❤️」
美しい漆黒の長い髪と黒曜石のような瞳、強い意志を感じさせる太めの眉。たわわに実った乳房。
ぶつぶつと文句を言いながらも律儀に付き合うあたりが彼女の優しさだ。
美しいやまとなでしこの姿を男たちは躍り上がった!
「あの清楚で凛とした姿がそそるのぉ」
観客たちの反応に鯨岡は気分の良い顔でアナウンスを続けた
期待以上の美女たちの登場に座敷は最高に盛り上がっている。
続いて司会から鯨岡陣営の紹介があった。
「皆さんお馴染み!陸奥湾のマグロ大名!とは俺のこと!鯨岡 権道!」
「青森市内の女衒王!狐宮 紐男!」
「土建業界の成り上がり!若大将。土屋 堀雄、以上が俺の陣営の男たちだ!」
盛り上がる観客達、そこに驚きのサプライズが提示された。
「そして今回は公正なジャッジメントをするためにビックな特別ゲストを呼んでいる。民俗学の至宝!大東亜文化大学、柳沢教授だ!」
知的な風貌をした1人の中年男がさっそうと広間の中心に進み出た。
男たちが彼の言葉に耳を傾ける。
「本日は実際の天狗貸し、そしてめったに行われない天狗合戦を見せていただけること大変光栄です。
こうした風習は天狗札、嫁貸しなど様々な名前で全国で見られますが、ほとんどは貸し手が有利なルール
になりがちです。しかし青森には逆境を覆せる可能性のある天狗合戦のルールがある!これはまさに日本でも唯一といえる素晴らしいルールでしょう!今日は公平な立場でジャッジメントをさせて貰います。」
柳沢教授、テレビでしか見たことのない顔に男たちは驚き喝采を送った。
「続いて女性陣は!」鯨岡の言葉を男たちは固唾を呑んでまった。
「まずは日本を代表するセクシー女優!男ならいちどはお世話になったことのある九段 蜜さんだ❤️」。
「皆さんエッチなお姉さんですよーーー❤️」整った顔立ちにエロボディ、このような舞台でも動じる事がない。
九段蜜は愛嬌を振りまきながら入場してきた。
「続いては柳沢ゼミの才媛!柳沢教授の為ならいかなる犠牲もいとわない内助の功!ゼミ長、姉川 美奈子嬢が特別参戦だ!」
彼女が恥ずかしそうに頬を染めながらむっちりとした乳房を両手でかくして入場した。
「美奈子君、、、すまん、。私のために、、。」柳沢な唇をかみしめる。
彼女は天狗合戦というまたとないフィールドワークの機会を作る為に鯨岡とコンタクトを取ったのだ。
柳沢教授の研究を応援するための熱心な彼女の姿勢は鯨岡をも驚かせた、そして鯨岡は何よりも彼女の美しい容姿が気に入った。
そして貴重な歴史資料も提供されるという交換条件で天狗合戦への出場を承諾した。
丸眼鏡の奥の彼女の瞳はかすかに涙ぐんでいる。今にも恥ずかしくて泣き出しそうだ。
Eカップの美乳に男好きのするむっちりとした尻、鬼弱そうな雰囲気が嗜虐心を刺激してたまらない。
「そしてしんがりは青森の名家、小河原家の長女!小河原 詩織嬢だ!」
さらりとした流れるような美しい黒髪、切れ長の瞳、色白な肌と気品のある顔立ち、一目で上流階級の娘とわかる立ち振る舞い、その彼女がレースの下着1つで男たちの下卑た視線を浴びていた。
「鯨岡さん、私が勝ったら我が家の借金は帳消しにしてくださいますね」
桜色の唇を強く噛んで、高貴な瞳を恥辱に歪めながら彼女が言った。
「ああ、箱入りのお嬢様にここまでさせたんだからな文句は無いぜ!借金をチャラにしているし、お前も俺の下から解放してやるよ。ずいぶん楽しませてもらったからな❤️」
「下衆!私はなんとしてでもあなたから自由になるわ!」
集まった男たちは上流階級の娘のあられもない姿に興奮した。
今回、鯨岡たちも最上級の女を用意してきたのだ。
「それでは天狗合戦の始まりです。どのような結果になっても双方恨みっこなしで、、それではあみだくじによって対戦相手を決めます!」柳沢が高らかに宣言した。
そして取り組みがが決定した。
一のまぐわい 土屋 対 勝美
二のまぐわい 勝利 対 九段 蜜
三のまぐわい 狐宮 対 エミリア スカイラーク
四のまぐわい 勝利 対 小河原 詩織
五のまぐわい 鯨岡 対 下北 清子
六のまぐわい 勝利 対 姉川 美奈子
「それでは一のまぐわい始め!」
大観衆の声援の中で向き合う勝美と土屋、どちらも肉体派、武闘派とキャラ被りの対決だ。
「とりあえず、力でねじ伏せたほうがを犯すってことでオッケー?」
天狗ふんどしを脱ぎ捨ててマッチョな体をむきむきさせて土屋が言った。
彼は女を力でねじ伏せてから犯す悪い趣味を持っている。
(気のつよい女ほど屈服させるのが面白いんだよなぁ)土屋はニヤリと笑う
(いいぞ!こいつは馬鹿で単純でろくでなしだ!l遠慮なくブチ犯せるわ❤️)
そんな彼の気持ちを読み取ったのか勝美のつり目がちな瞳が好戦的な笑みをたたえた。
土屋は彼女より頭2つを大きく圧倒的に見えた。
小さな彼女は一瞬で彼女に殴り倒されるか、押さえつけられるかに見えた。
「行くぜお嬢ちゃん!大観衆の前でチンポで串刺しにしてやるぜ!」
飛びかかる土屋。柔道の投げ技を仕掛ける。
しかし意外にも投げ飛ばされて空を舞ったのは土屋だった。
実は勝美は日本拳法のかなりの有段者なのだ、
投げ合いで敗れた土屋は彼女に殴りかかる。
「動きが単純すぎる!」勝美が笑う。
一瞬で腹に正拳突きを見舞われ膝から前のめりに崩折れた。
「あはは、まさかあなたがこんなに弱いとは思わなかった。ごめんね弱い者いじめしちゃって❤️」
天使のような顔で彼女の辛辣な言葉。
そして勝利も見たこともないような酷薄な笑みを浮かべ、勝美が前のめりにぶった折れている土屋を仰向けに転がした。
そしてマウントポジション。ゴスゴスッと容赦ない鉄拳が炸裂する。
大きな土屋がうめく、まるで山猫に捕食される虎のような状態だ。
「目の焦点が合っていないね、もう戦闘不能かな?参りましたって言ったら許してあげるよ」
「女になんか頭下げられるかよ」と無様にぶったおれながらも意地を張る土屋
「もう抵抗できないよね、あなたをレイプするね。」
そう言うと勝美は自分から下着を脱ぎ捨てて、乳房をあらわにした。
女豹のように土屋の筋肉質な胸板にしなやかな手のひらをはわせる。
「や、、やめろよ、、この野郎、、」
前屈みになりことで彼女のFカップの形の良い胸ががプルンとゆれる。
思わず土屋のペニスがボッキする。これでは良いはじさらしだ、
「おい、やめてくれよ」そういいながらも土屋の目は彼女の裸をガン見していた。
彼女は褐色の女神のように見えた。
「ほら触っていいんだよ、ちんぽ勃起させて今更、恥ずかしがったってしょうがないじゃん!もうパンツおろしちゃうぞ!」
パンツを下ろすと土屋のペニスがまっすぐ立ち上がった。
ビキビキの勃起状態、勝美は土屋のペニスを握ってソフトタッチでシコシコしていく、
そしてもう片方の手で、土屋の手をとって自分の胸を触らせた。
「うふふ❤️いやらしい触り方して!そんなに興奮してるのまじキモイ!」
勝美に柔らかい胸を触らせられて土屋はさらにビキビキにおちんちんが勃起させた。
「やわらけぇ、マジ最高」
「土屋の大きいね、ビキビキにしてほんとにケダモノだね。土屋はさ、泣き叫ぶ私を犯したいと思ったんでしょ?」
「あああ、おれ、そんなつもりじゃ、ああ、やべえちんこ溶ける❤️」
彼女の小さな手のひらが硬くいきり立った土屋の肉棒を弄んだ。
「こんなにおちんちんを勃起させたらどんな言い訳したって説得力ないよね。あなたは欲望のままにボロボロに犯したいと思ってたんだよね?」
「いや、、俺はそこまでひどい男じゃねーよ」
「嘘つき!この獣」
彼女が細い指先でペニスを握り締めてシコシコと扱き上げる。
「ううううぁあああああ、だめ、俺もう出る、ザーメン出るぅ」
腰をビクビクさせてよだれを垂らす土屋
「おじさん❤️男のくせに押さえつけられて、ちんちんシコシコされていっちゃうんだ?まるで女の子だね。射精する時、シコシコされていっちゃうぅぅって叫びなよ。もうあんたは負けたんだから、絶対服従だもんね」
「そんな、おれいやだ、いやだ」天使のような顔して勝美は更に意地悪にいう。
彼女はおわん型のおっぱいを揺らしながら楽しそうに土屋のおちんちんをしごいていた。
「ほら、。おちんちんから精子ピユーって、しちゃうとこみたいなぁ。勝美は土屋のおじさんの射精するとこ見たいなぁ、ほら出しなよ!びゅーーーーーって!」
「ぐぅぅぅ!俺は、ぜってえ、イかないからな!ああ」
「もう強情だなぁ、おかずを提供してあげる!」
勝美はショーツを脱ぎ捨てて自分からシックスナインの体制で土屋の顔にまたがった。
そして愛液の染みたショーツで土屋のおちんちんをしこしこした。
「これが勝美のオマンコ!❤️」ドM心が土屋に湧き上がる。
「ほらぐずぐずしないで❤️舐めな!」69の体勢でおまんこを押し付ける勝美。
いつも圧倒的な体力で女を圧倒してきた土屋にとってはじめての逆レイプ体験。
土屋は勝美の前に堕ちた。
勝美の細い腰を抱きしめるとがむしゃらに彼女のおまんこに唇を近づけてぺろぺろ舐めた。
もはや我を忘れた犬のように激しくクンニリングスをする土屋。
そして「おおお、俺、俺、射精るぅぅぅ!」どっぴゅうーーーーーーー!
興奮状態の彼は観衆が見守る前でペニスから白い精液を噴水のように射精した。
「勝者!五所川原 勝美!」柳沢が告げた。
「あはは おじさん、恥ずかしくないの?おちんちん精液出し過ぎ!勝美の顔にかかっちゃったよ。ねぇねぇ、女に押し倒されて射精した気分どう?」勝美がにへっと笑った。
しかし勝敗が告げられても土屋は止まらなかった。
「俺、俺ーーー!」彼女の話も耳に入らずに一心不乱に彼女のおまんこをクンニする土屋。
「こら、おじさん、勝負は終わったんだよ、いつまで舐めてんのさ?ああんっ❤️一生懸命だね、、こいつ、、でも可愛いかも(^ ^)」
「俺、勝美さんの犬っす、もっとおまんこ舐めさせてください。」
土屋は心から勝美のヴィクトリーマンコに隷属していた。
「柳沢先生❤️、んふぅ、、もうちょっと時間もらうね❤️」
勝美が艶然と微笑んだ。
「うむ!勝敗はついたが、いいでしょう。観衆も皆、勝美さんの艶姿をもっと見たいようです。」
「さすがは柳沢先生、見せたげる❤️勝美の全て、、」
「ああ、、勝美さん、、俺、嬉しいっす❤️」土屋がうめいた
「うふふ❤️土屋のおじさん、、かわいいワンちゃん、そうよもっと舐めなさい、クリトリスも舐めて、いいよ、すごく上手❤️」
「ああ、、美味しいっす!」
「私のおまんこの穴に指を突っ込んでいいよ、ああ、いい、すごく優しいクンニ、あなたに奥まで見せてあげるね、私が浅ましくあなたの指を締め付ける感触を楽しんで、あああ、あ、そこいいよぅ❤️」
「熱くってキュンキュン締めつけてl指がちぎれそうっす!」
「勝美さんのおまんこ、俺の指を締め付けて可愛いっす。なかからクチュクチュ音がして、愛液溢れてくる、可愛いのに、こんな綺麗な顔して、マジでエロいよ勝美さん❤️好きだ、今日だけ今日だけでいいからあんたのこと勝美って呼ばせてくれよ頼むよ」
「あああん、いいよ、土屋のおじさん❤️勝美ってよんでぇ、犬のようなクンニ気持ちいい!!ああん、そこだめ、あああ、 もっと舐めて、もっとおまんこ舐めて、勝美もおじさんのおちんちんしゃぶってあげるね❤️。んくんくんく、大きいねおじさんのおちんちん、んくんくんくん喉の奥まできちゃう、ああ、んんくううう」勝美は豊満な乳房で土屋のモノをはさんんでフェラチオした。
「勝美❤️おっぱいふかふかで、、俺の汚いちんぽしゃぶって、こんなに心を込めてパイズリフェラしてくれて、俺またでちゃうぅ」
「ああん、んく、勝美のお口に咥えられてビクビクしちゃうなんて、おじさん❤️自分から腰ふってる、あはははは、気持ちよさそうに自分から腰を振って!先走り汁を見っともなく出して」
勝美が乳房を揺らして微笑んだ。
「ああ、、勝美❤️最高だ!l」
「ああ、クンニいい、いいよう、どんだけ私のおまんこ欲しいの?勝美もおまんこ濡れちゃう、ああん気持ちいよ、一緒にイこうよ、ああ、イク、勝美もいっちゃう、イクイクいくぅ!」
「俺、また、精液でるっ!ああーー射精るぅ!」ドピュドピュ
「んんく、んぷ、んんんん!でてるでてる、あーーー、すごっ❤️こんなに勝美のお口に射精して」
土屋は射精しながらなおも激しく勝美のおまんこにむしゃぶりつく、勝美も尻を歓喜に震わせて絶頂した。
ぐったりと足を開いて横たわる勝美と土屋、しかし2回射精しても土屋の股間にはペニスがいきり立っていた、これはなんとしても勝美のおまんこが欲しいようだ。
土屋は心から勝美に恋してしまった。勝ち気な性格が愛おしい、吊り目がちの瞳にゾクゾクする。
身体はもう勃起不可避なまでにエロい!こんな最高な女、他にいないと土屋は思った。
「勝美さん、なんでもしますから、勝美さんlのおまんこにおちんちんを入れさせてください。俺、反省します。ほんとにごめん」土下座をする土屋。
勝美は土下座をする彼の横にしゃがんで、頭をなでなでした。
「いい子にはご褒美あげないとね❤️おじさんが欲しいなら勝美を抱いてもいいよ。おじさんのおちんちんで勝美を犯して、五所川原勝美をあなたの女にして、そして、私を敬って貢いで守ってね❤️」
「勝美、あんたは俺の女王様だ!絶対あんたを守るから、俺の命をかけて守るからさ、好きだよ勝美。
俺の天使だから、俺が抱きたいのは世界で唯一お前だけだから、勝美、マジ綺麗、マジ天使だぜ、お前のおまんこに入れていいのかな?」
「あはは土屋のおじさん❤️もう!大げさだよぅ、いいから早く入れて、勝美をあなたのものにして!」
勝美は挑発する様に尻を土屋に向けて割れ目を開いて見せる。ピンクの果肉があらわになる。
誘うように巨乳がゆれる。
「勝美❤️」
土屋はごくりと生唾を飲んだ
彼は勝美を壊れ物でも扱うように優しく抱きしめておまんこの中に彼のおちんちんを入れた。
「勝美の優しく俺を包んで気持ちいい。すげえ締め付け、勝美のおまんこ気持ちいい。これがヴィクトリーマンコか!勝美ぃ、、俺と結婚してくれよ、勝美のおまんこで俺の子供産んでよ」
「あはっ❤️おじさん、、ああ、勝美の奥まで入ってる、お転婆の私にそんな優しいこと言われたら勝美は土屋さんの女になっちゃう、ああ、だめ、後ろからなんて、恥ずかしい、勝美、おじさんのメス犬になったちゃう、恥ずかしいからだめえ、勝美はおじさんの女なの、ああん、いい、いい、おじさんきてぇ、後ろから激しく突いて、私の中に、せ、い、え、き、出して❤️あああ、いい、」
(気持ちいい❤️思わぬところで、掘り出しモノ、見つけちゃった❤️)
マッチョでダンディで金持ち、そして勝美には絶対服従、そしてクンニ上手でちんぽがでかい。五所川原 勝美は土屋が気に入っていた。
五所川原勝美、26歳、土屋 堀雄、34歳、二人はガチ恋に突入していた。
後ろから貫かれながら勝美と土屋は優しくディープキス。
彼は勝美の尻を鷲掴みにして太いちんちんを子宮の奥をずんずんと打ち込んだ。
「あああ、おじさんのおちんちんが私の中で激しく勝美かきまわすの、乱暴だけどおじさんならいいよ。私がおじさんの精液、おまんこで全部受けとめてあげる。あああ、お願い出して精液だして❤️」
「勝美❤️可愛いすぎるぜ!こんな可愛い女、マジ射精して妊娠させるするしかないぜ!」
「勝美いっちゃう!一緒に、土屋のおじさんの顔みたいよ、前からして」
「堀雄って呼んでくれよ❤️勝美❤️」
「堀雄さん、、キテ❤️」
後背位から正常位へディープキスをしながら彼の腰に自分から足を絡める勝美。
「おおお、天使が俺にだいしゅきほーるどかよ!ああ、マジたまんねえ、俺もう精液でる!。勝美の中に出すよ!」
「堀雄さん❤️勝美のなかで気持ちよく射精して、私の中にいっぱい出して、あああ、堀雄さんの精液、射精して、あくっ❤️いきそう、、ああ、」
「勝美ごめん!俺!でる!あああ、勝美に中出し、、俺、ザーメンとまんねぇ」
どぴゅどぴゅ、どくどく、どぷぅ!
「ああ、、出てる、、奥でびゅーーって❤️中出しされてイクの、イク、イク、イッちゃう❤️堀雄のオチンポでいくぅ、いぐぅぅ、い!!!」
彼の腰に柔らかい両足を絡め勝美は土屋の種付けを受け入れた。
そして2人は強く抱き合った。
「天狗合戦でカップル誕生とは!勝負は負けたが嬉しくてたまらねえ!こいつはめでてぇな!なあ、皆の衆!」
鯨岡が立ち上がり拍手した。
激しい初戦からまさかのラブラブエンドに観衆は大喝采だ。
「野獣みてぇな姉ちゃんに恋人が?マジかよ」勝利が目を白黒させた。
勝美と堀雄は腕を組んで別室に消えていった。おそらくは二人っきりで二ラウンド目をするだろう。
五所川原 勝美 VS 九段 蜜
「うむ、仲良きことは美しきかな!lそれでは一のまぐわいは五所川原の勝利とします。
それでは二のまぐわい 勝利 対 九段 蜜、前へ!」
セクシーランジェリーに身を包んだ九段 蜜が現れると場内のボルテージはヒートした。
身長170cmくらいのモデル体型の美女である。
白い肌に大きなバスト、キュッとくびれたウエストと安産型の大きなお尻がエロい。
そして股間には見事なパイパンまんこがある。
蜜は妖艶な笑みを浮かべて勝利に近づいた。
さすが元人気AV女優だけあってフェロモンムンムンだ。
彼女の笑顔を見ただけで男の脳はクラクラしてしまうだろう。
完熟の女、知性と色気と母性の三位一体、まさに女神だ!
「勝利君❤️お姉さん、前の試合を見て興奮しちゃった❤️早く君の若いおちんちんが欲しいな❤️」
紐パンティの紐をスルリと引いて蜜が見事なV字開脚をキメた。淫毛も切り揃えられた美しい割れ目。日本全国の男がAVで一度はお世話になったセクシー女優のオールヌードだ。
(勝利くんいらっしゃい、一瞬で射精させてあげるわ❤️)
蜜は自らの膣に自信があった、男をじっくり楽しませることも秒殺することも可能なマンコだ。
まさにセックスバトル界のグレーシー柔術だ。
もちろんエロの道を極める勝利も彼女のAVを100回以上見たことがある。その憧れの女優を前に勝利のマジカルちんぽは120%の勃起を見せていた。
そして淀みのない動きで彼女に接近すると蜜を押し倒してためらうことなくペニスを打ち込んだ。
「えっ?嘘っ❤️、この子のおちんちんやばいっ❤️、、、、いぐっいぐっいぐぅ❤️」
彼女の想像を超える巨根、そして精密爆撃のように彼女が最も弱いところをためらいなくついてきた。
出会い頭の油断を突かれて彼女は一撃でアクメに追い込まれた。
それはまるでゴングと同時に一撃でノックアウトをするハードパンチャーのようだった。
視線を泳がせて泡を吹いて絶頂する蜜。
「勝者!五所川原 勝利!」柳沢教授が判定を下す。
しかし勝利はまだ満足していない。容赦なく追い打ちをかけた。彼女の唇を奪いながらゴスゴスと激しく腰を振る。蜜の子宮口まで届く超絶ロングストロークピストン。
「ああ、、もう、、イってるの、また、いぐうう、、おちんちん、、やらぁ、、もう、、らめっ❤️」
激しいちんぽの連打で喘ぎのたうち回る彼女。
「蜜さんのマンコ、最高!」
彼女の細い腰を押さえつけて長い黒髪を手綱のように引いて勝利は後から攻めあげた。
「あひぃいいい、、もう堪忍して、、あっはぁ、、イグっ❤️」
勝利の筋肉質の腰がリズミカルにへ弾んだ。
蜜の肉ヒダが歓喜するように彼のペニスに絡みついた。
蜜は心も体も完全に敗北を認めた。
彼女の肉体が屈服してしまったのだ。
「負けたわ、❤️勝利君❤️これが噂のヴィクトリーちんぽね」
蜜は両手を上げて降参した。
「蜜さん、俺、今日のこと一生の思い出です。射精しそう!」
勝利は彼女唇にキスをして彼女を抱きしめた。
勝利の瞳からは彼女への労りとリスペクトが感じられた。
蜜はそんな彼を見つめていた。
そして彼女の胸はキュンとした。
(この子の、かっこいい……)
蜜は勝利を見つめた、
「勝利くん……私を好きにして❤️ 私の中に出していいわよ❤️」
自ら進んで彼の腰に足を絡めた
トップ女優として走ってきた蜜は自分の人生で初めて他人に対して服従したいという欲求を覚えたのであった。
そして彼女は奴隷のように自ら向かい腰をして彼を射精に導いた。
「うおおおおお射精る!」
勝利は彼女の膣の中にたっぷりと精液を出した。
三のまぐわい 狐宮 VS エミリア スカイラーク
早速の2連勝に五所川原陣営は勢いづいた。
「スバル!そこで見てなさい、私が奴らにチェックメイトしてやるわ」
金髪ツインテールの美少女、エミリアが青い瞳を輝かせた。
目の前にいる狐宮は敵方の3人の男の中でも最も格下に見えた。
(こんなやつ私が一瞬でイかせてやるわ❤️)エミリアは余裕の微笑を浮かべた。ー
「それでは三のまぐわい 狐宮 VS エミリア スカイラークを始めます。」
柳沢教授が合図をして2人はダブルベッドに登る。
ダブルベットに上ると同時に狐宮はエミリアの前で土下座した。
(やる前に土下座?まさか降参?)
エミリアが一瞬ためらった隙をついて、柳沢の目を盗んで隠し持った媚薬を狐宮は口に含み、
口移しでエミリアに飲ませた。
「んんんんんっ、、キモイ!突然キスなんかして、一体私に何を飲ませたのよ」
「エミリアちゃんがとっても気持ちよくなる薬だよ。どうだ?身体が熱くなってきただろう?」
この試合のために彼は特注品の媚薬を用意してきたのだ。
処女でも腰を振る、親の仇にも股を開いてこびへつらうとまでいわれる中国4000年の秘薬
狂慶仙女淫湯だ!しかも飲ませた女性を思いのままに操ることができる催眠効果まである!
「な、、なによ、、こんな薬、、なんともないんだから❤️」
強がりを言っているが彼女の顔は紅潮し青い瞳がトロンと狐宮の股間を見ている。
「たまらないでしょ。セックスしたいでしょ?おじさんの言うこと聞いてくれるよね❤️」
狐宮がそうつぶやいた途端、彼女の体に催眠術にかかったような感覚があった。
「え?私の体、、、疼いて、うそ、、こんなやつに、、」焦るエミリア
「とりあえず、脱いで裸になってよ、」狐宮が呟く
「なんでそんなこと、やだ体が言うこと聞かない」彼女はブラジャー脱ぎ始めた。
意外と着やせするタイプ、胸がぷるんと揺れる。たっぷりとした美乳、狐宮は興奮した。
「エミリアちゃん、次はパンティー下ろしてくれる。」
「や、、そんな恥ずかしいことできないよ、、いやぁ」彼女は顔を真っ赤にしながら可愛らしいパンティーを脱ぐとそこには水蜜桃のような割れ目、、。
「ぐふふ、JKのパンティの匂い、、ちんぽたつぜ!」
狐宮は彼女のパンティーを拾ってふくいくたる香りを楽しんだ。
そしてまるでフィギアを愛でるように彼女の周りを回って裸を目に焼き付ける。
「いやぁ!お願い、見ないで、、そんなとこ覗き込んじゃいやぁ!勝利お兄ちゃん助けて!」
彼女の桜色の唇から恥じらう声が漏れる。
「ああ、俺のエミリアが、、狐宮め、畜生!」
勝利が乱入しようとするが清子が彼を抑えた
「やめなさい馬鹿!こっちが反則負けになってしまうわ。」
「だって、、エミリアがよぉ、、、」
勝利が唸った。
「それじゃあエミリアちゃん、鴉天狗のみんなの前でオナニーをしてもらおうかな。」
「いや、そんなのできないよあ、」彼女は怯えた小動物のような瞳で狐宮を見た。
狐宮は嗜虐心をそそられてゲスい笑みを浮かべた。
「エミリアちゃん、本当に可愛いね。勝美や蜜みたいな大人の女はだめだ。やっぱり君が最高だよ。おじさんの言う通りにするんだよ。まずは自分でおっぱいを揉んでごらん。鴉天狗のおじさん達君のエッチな姿を見てもらおう。」
「やだよぉ、、、」心で必死に拒絶しても彼女の腕は意思に反して動いてしまった
「この薬と催眠術があれば君はもうおじさんのお人形さんだ。自分で乳首を指先でツンツンしたり摘んだり、 エッチな気分を高めていくんだ!さぁやりなさい。」
「そんな、私そんなことできないよ、、。」
彼女は必死に目に涙を溜めて 首を横に振るが、彼女の てのひらは自分の乳房を弄っている。
催眠にかかった彼女は狐宮の言うことを聞くしかないのだ。
そして細い指で自らの乳首をつまみ、彼女が普段のオナニーでそうしているのだろうか、優しくつまんで上下に扱きあげた 。エミリアのピンク色の乳首が次第にぷっくりと勃起をしてツンと上を向いた。
「綺麗なおっぱいをしているね。 おっぱい敏感なんだね。こんなに勃起させてイケないな、可愛い顔しているくせに君はエッチな子なのかな?じゃあ次はおっぱいを揉みながらその綺麗な足を大きく開いて 開いている片方の手の指で 君のその水蜜桃のような割れ目を優しく撫でてごらん。 」
「そんなことさせないで!狐宮のおじさん、ひどいよ、ひどいよ 、ああっ❤️」
「ちょっと触っただけで声が出ちゃうなんて敏感なんだね。じゃあ君の可愛いおまんこの割れ目を自分で開いて クリトリスを触ってごらん。クリトリスをこねたり、 君の綺麗な花びらを自分で触ったり、その可愛い穴に指を入れたりするんだ 。やりなさい!」
「ああ、ひ、いや、そんなこと絶対しないんだからしないんだから !」
「エミリア❤️おまんこを触るんだ。 いいねおじさんの言う通りにするんだ。」
彼女は意志の力で必死に拒んでいたが彼女の右手は 自分のワレメに伸びて言われた通りに触り始めた。
「あああ、、やだ、、恥ずかしい、、やだよぉ、、」
「ほらもっと足を広げて 腰を突き出してオナニーするんだ。ああ、たまらない!金髪に青い色の瞳の美少女が自分から足を開いてオナニーをしている。どうかな?おまんこ濡れてきたんじゃないか?おじさんに見せてごらん。」
狐宮はエミリアの割れ目に手を伸ばし、軽く指を入れた。
クチュクチュと淫らな音が響くエミリアが唇をかみしめて屈辱に耐えた。
狐宮の指の先にはクレアの愛液が糸を引いた。
「こんなに蜜を垂れ流していけない子だな。エミリアちゃんの愛液はとっても美味しいよ。もっと乱れて見せておくれ。さぁ自分の中指を君のおまんこの穴に入れるんだ。そして勃起した乳首を自分でしごきあげてごらん!」
「そんな、恥ずかしいことしたら、私、死んじゃう。みんな見てるんだよ!勝利お兄ちゃんに嫌われちゃう!エミリアのことをお嫁さんにもらってくれなくなっちゃう!」
「いいじゃないかみんな君の綺麗な裸に欲情しておちんちんをしごいているんだよ。たくさんの男の人が 君のおまんこの中に射精をしたいと思ってちんちんをしごくんだ!想像してごらん興奮するだろう?」
まるで悪魔の囁きのように狐宮が囁く、そして彼女に強く声をかけてさらなる激しいオナニーを強要した。
エミリアの意思とは関係なく、彼女は自分から腰を振りながら割れ目を触った。
「ああっ、いやだ!いやぁ!気持ちいい!指止まらないよぉ、」
「そうだもっと激しくするんだ クリトリスの先端をツンツンしてごらん。指をズボズボ入れてごらん!乳首もちょっと強めにこすってみるがいい。 エッチな声を出すんだ❤️みんなに聞こえるように大きな声で喘ぐんだ!!エミリアちゃんのたっぷり濡れたおまんこをみんなに見せつけてあげなさい!そう、指を奥に入れて。 ザラザラしたやや盛り上がったところ、いじってごらん君の G スポットだ 気持ちいいよ。 」
「ああひぅ❤️ここ気持ちいい、勝手に腰が動いちゃう、、」
「ほらおじさんの前でイクんだ!いけエミリア❤️」
「あああ、や、ん❤️もうおまんこ、触りたくない、、おかしくなっちゃう、やだ、何これ。
おしっこ出ちゃう出ちゃうよ。 」
「エミリアちゃんそれは潮吹きだよ 。君が感じてる証拠だ。おじさん達に見られながら君は興奮しているんだ。さ思いっきりイッちゃうんだ!いいね激しく腰を動かして声を出すんだ。
イってごらん❤️おまんこ気持ちいい❤️おまんこ気持ちいいって!その可愛い唇で言うんだ。」
「ああ、、おじさんの意地悪、おまんこ気持ちいい❤️おまんこ気持ちいい!」
「君みたいな可愛い子がこんな事を言うなんてね。もうおまんこびちゃびちゃじゃないか、奥まで指を入れてエッチな子だ。おまんこ気持ちいいんだね?いきそうなんだね?腰をビクビクさせてかわいいね
エミリアのおまんこにおちんちん入れておまんこぐちゃぐちゃにしてって、自分からおねだりしなさい。」
「あああ、、エミリアのおまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして、おまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして❤️」
自分で淫らな言葉を口に出しながら、彼女はアクメへと上り詰めていく。
「嫌だよぉこんなの、みんなの見てる前でイクなんていやぁ」
彼女が意志の力を振り絞って自分の 腕の動きを止めた。
「ふん、おじさんがいかせてあげよう。」
それをめざとく見抜いて、狐宮は彼女の小さな体を抱き寄せて、 自らの指を彼女の中に突き入れた!そして G スポットを容赦なく擦り上げ、空いた片方の手で乳首をつまみ上げ、激しく唇を奪った。
「ほら絶頂してごらん!おじさんの手の中で、イクまで逃がしはしないよ!ほらほら足を開いて、みんなにオマンコを見せつけながらイキなさい!」
「勝利ごめんなさい、許して、だめだめ、もう我慢できない、お願い許していくいくいく❤️」
彼女の割れ目から潮が吹いた 小鳥のように狐宮の腕の中で震える彼女。
美しい少女が 甲高い声をあげて絶頂した。
「勝負あった!勝者は狐宮!」柳沢教授がジャッジメントを示した。
「ふひひひ、楽勝だったな。柳沢教授、審判には済まないがもう少し楽しませてもらうよ。ギャラリーのみんなもそれを望んでいるはずだ!」狐宮が周りを見渡すと男たちがの太い歓声を上げた。
金髪碧眼の美少女が美しい裸身を痙攣させながら、アクメの余韻を示していた。
「ほら!エミリアちゃん、負け犬はちんぽしゃぶるんだよ。」
狐宮も興奮に耐えかねて彼女の唇におちんちんを含ませた。
そしてツインテールを両手で握って激しく腰をふる。自分勝手な強制フェラチオだ!
「んんっ、、げ、、おぐぅ、、んんんんぐうう」苦しげに呻くエミリア。
「おおお、射精るぅ!」
びゅうびゅうと生臭い精液を射精した 。
狐宮はエミリアにおちんぽにキスをさせながらその唇に精液をぶちまけたのだ。
「ふぅううう、たまらないなぁ。きれいな顔に精液ぶちまけてやった、、」
ご満悦の狐宮、余裕の表情でエミリアを見下ろす。
「さぁ次は自分から尻を向けておまんこ広げて見せるんだ。俺のちんぽを入れてあげよう。」
狐宮はニヤリと笑う。
「やめてぇえ!!許してよぉおお!!」泣き叫ぶエミリア。
しかし催眠状態の彼女は逆らうことができない。
ゆっくりと立ち上がり四つん這いになって狐宮に向かってお尻を向ける。
白い肌、小ぶりなお尻、肉付きの良い太股。
「おお、いい眺めだぜ。早く入れてくれといわんばかりじゃないか」
エミリアの後ろから覆い被さり挿入する狐宮。
彼女の割れ目に男のものがずぶずぶと挿入された。
仕留められた獲物のように彼女の体がビクビクと痙攣した。
「ああっ、あああっ!だめっ!抜いてぇええっ!」
「うひぃ、、アメリカ人の女の子のおまんこは気持ちいい❤️」
「見ないで、、勝利、、見ないで、、いやぁ、、ああっ❤️イグっ❤️」
涙目になりながら哀願するが、狐宮の動きは止まらない。
むしろ激しくなっていく一方だった。
パンッ、パァンっと肉を打つ音が響く。
「へへへ、気持ち良いか?このヤンキー娘!淫乱メス豚め!」
激しいピストン運動を繰り返す。
「いやああ!お願いだから止めてぇええっ!いっじゃうううう❤️」
悲痛な叫びをあげるエミリアだが、その声とは裏腹に膣内はきゅうきゅうと締め付けてくる。
「なんだぁ!?おまんこキュンキュンしめつけあがってそんなに欲しいのか?ならくれてやるよ!」
びゅうううどぴゅーーーっ!!! 熱いものがエミリアの子宮の中に注ぎ込まれる。
同時に絶頂を迎えたエミリアもまた体を弓なりにしてガクンガクンと震えていた。
「ああっ、。いぐぅ❤️」
「はぁ、はぁ、なかなかよかったぞ。」
そう言って狐宮は悠然とペニスを引き抜いた。
「エミリア!大丈夫」
ボロ雑巾のように打ち捨てられたエミリアに勝利がかけよった。
毛布に包まれて抱き上げられた彼女は小さな子供のように泣いた。
「ごめん、、私、勝利の役に立てなかったよぉ、、、」
「いいんだエミリア!敵は俺が討ってやる。次のやつ出てこいよ!」
勝利は立ち上がり、鯨岡陣営を睨んだ。
四のまぐわい 勝利 対 小河原 詩織
勝利は出てきた女性に息を飲んだ。
さらりとした流れるような美しい黒髪、切れ長の瞳、色白な肌と気品のある顔立ち、一目で上流階級の娘とわかる立ち振る舞い、洗練された美しさがそこにあった。
しかし次に彼女の言葉が勝利を驚かせた。
「勝利君、久しぶりね。そんな怖い顔で見ないで、私の事なんか忘れちゃったかしら。」
長い黒髪をかきあげて詩織が微笑んだ。
おでこを出してにっこり笑った姿、確かに見覚えがある。
子供会のボランティアで幼い頃、勝利と遊んでくれた高校生のお姉さんだ。
小学5年生の勝利、詩織は初恋の女性だった。
彼女を思ってオナニーした回数は数え切れない。
目の前にいる女性があのお姉さんだったとは、洗練された美しさの中に今の彼女には言い知れぬ悲しみが宿っていた。
「詩織姉ちゃん、なんでこんなことになったんだよ、きれいで優しかった姉ちゃんが」
勝利はうろたえた。
地元でも屈指の名門のお嬢様であり白鷺が舞い降りたような儚げな外見でありながら、子供会のボランティアや地域の排水路の清掃や子供食堂の手伝いなど、人のために骨惜しみせず働く女性だった。
うろたえる勝利の前で詩織が裸になった。雪の妖精のような白い肌、流れるような長い黒髪、
おとぎ話の姫様のような美しい詩織が自分の前で裸になっているのが現実のものとは思えなかった。
「何を緊張してるのかしら、勝利くんのおちんちん見せて。」
「ああ、、詩織姉ちゃん」うろたえる勝利に詩織が近づき、勝利のふんどしを解いて勃起したペニスを
白魚のような指で握った。
「詩織姉ちゃんがこんなことするなんて、、信じられない」
「勝利君が私のこと昔と同じように見てくれるんだね。私はもう君が思ってくれてるような綺麗な女じゃないよ。実はね、私は鯨岡権道に飼われている女なんだ。田舎の名門なんて、裏の台所事情はひどいものなのよ。うちの父親は見栄ばっかり張って散財してしまったのよ。そんな我が家の援助を申し込んできたのが鯨岡だった。その見返りに要求されたのが私だった。そして父は鯨岡に私を差し出したのよ。
私はあんなマグロ成金におもちゃにされて、必死に抵抗したけど鯨岡のものに貫かれて女になったの。もう3ヶ月、私はあの男のおもちゃになっているわ。今では男の人のちんちんだって喜んで握るような女よ、売春婦だってしないような真似をする女になってしまったのよ私は!」
勝利の頭の中で卑劣な辱めを受ける詩織の姿が浮かんだ。
そして不覚にも彼のペニスは狂おしく勃起した。
「ほら私のおまんこ触ってみて、あなたの勃起したおちんちんを握っているだけでこんなに濡らしているのよ。こんな恥知らずな女に私は調教されてしまった」
彼女は自ら勝利の指を自分の割れ目に誘った。
「んふっ❤️触って確かめてみて」
彼女の瞳から涙が流れた。しかし同時に勝利の指をくわえこんだおまんこからも淫らな涙が溢れていた。
「詩織姉ちゃん、、俺、、」
「どう?緊張することないでしょ、どこにでもいる安い女だもの、犯された日、破瓜の血を流す私に鯨岡が言ったことを忘れない。「名門のお嬢さんもこうなると港の酒場の売女と変わらないな」ってあいつは私に蔑むように言ったわ「無礼な下郎!」精一杯のプライドで睨み返す私。「おいおい、そんな失礼な態度でお前の家の援助を受けられると思ってるのか?こちらがいくら出すと思ってる。安い女なら毎日買える金額だぞ、詩織。お前は今日から俺のおもちゃだ。服従するのかしないのか?するんだったら、四つん這いになっておまんこを開いてみせろ!そして鯨岡様、どうか詩織を犯してくださいと言うんだ。」
彼はそういったの。
「それで詩織姉ちゃんはどうしたんだよ、」絞り出すような声で勝利は聞いた。
「こうしたのよ」
彼女は勝利の前で四つん這いになって自らのぴったり閉じた割れ目を開いてピンク色の花びらを見せつけた。
「五所川原 勝利様、どうか詩織を犯してください。」
「詩織姉ちゃん、、」
「五所川原 勝利様、どうか詩織を犯してください。お願いだから私を犯して私のおまんこの中に射精して、どうか私にこの勝負を勝たせて、、l」
彼女は涙を流しながら自ら割れ目を開いて秘肉を晒した。
詩織はSEXで負ければ、解放されないばかりか、鯨岡からひどい制裁を受けるのだろう。
彼女は必死の目で彼を見つめた。女神のように高貴な彼女が売春婦のように白い尻を差し出していた。
その穴はピンク色の花弁をヒクつかせて勝利を求めていた。
「ごめんなさい、勝利くんも大変なのに、自分と家族が助かりたいばかりに、同情を買うような真似して、、私って最低の女よね、、」
彼女の切れ長の瞳から止めどなく涙が溢れる。
彼女の涙を止める方法は勝利が負けるしかない。
しかし試合放棄は許されない。
観客にわざと負けたと気づかれないように詩織に襲い掛かり無様に負けるのだ。
勝利をあえてエロ小説の悪党のように顔を歪めて叫んだ。
「ぐへへ詩織、高貴なお前のおまんこに俺の下品なちんぽの形を覚えさせてやるぜ!」(詩織姉ちゃん、、俺が姉ちゃんのことも守るから!)。
彼は彼女の肩を持ってベッドに押し倒した。彼女は抵抗しなかった。
初恋の人を押し倒す興奮、勝利はもう我慢できなかった。彼の分身は限界まで膨れ上がり、今にも破裂しそうだった。
「あんっ❤️勝利君、、そんなにがっつかないで!」
彼女の乳房にむしゃぶりつくように唇を押し当てた。
乳房を揉み潰す勢いでいやらしく触った。
「ああっ、、勝利君、、いやぁ、、恥ずかしい、、見ないで」
細い足首をつかんでM字型に足を開かせた。
そして詩織の割れ目を押し開くようにベロベロと舐めまわす。
「ああっ❤️勝利君、、ダメぇ、、んんふぅ❤️」
「おい見ろよ五所川原のやつ、名家のお嬢様が相手でがっついてるぜ!」
「浅ましい犬コロみてえだな。」勝利の無様な姿に観客から野次が飛ぶ。
(何とでもいえばいい。勝利はヴィクトリーの勝利、そして俺にとってのヴィクトリーは愛する女を笑顔にすることだ。)悔しさを噛み殺して勝利は心で念じた。
「ああ、。勝利君、、私なんかのために、、ごめんなさい❤️」
「詩織さん❤️」
彼は自分のペニスの先端を彼女の入り口に軽く押し当ててみた。
彼女の花びらはまるで吸い付くようにペニスを受け入れようとした。
彼はそのまま腰を動かして彼女のヴァギナの周りをゆっくりと擦った。
クチュクチュと淫らな音が響く。
彼女のヴァギナは濡れていた。彼女は彼のものを待ち望んでいたのだ。
「詩織姉ちゃん、俺のヴィクトリーちんぽで嫌な記憶は上書きしてあげるよ❤️」
「勝利君、きて❤️」彼女が自ら腰を突き出す。
それに応えて勝利が深くペニスをねじ込んだ。
「あああああっ!入ってくるの、、勝利君のおちんちん❤️」
彼女は快感の声を上げた。彼は彼女のクリトリスに手を伸ばして指先で転がすようにして刺激した。
「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
彼女の声はさらに大きくなった。
彼女の中はとても温かくて潤っていて心地よかった。
(清楚な詩織姉ちゃんが、、これは男の喜ばせ方を知ってるおまんこだ。鯨岡のやつ、どこまで姉ちゃんを調教したんだ!ちくしょう!)
彼は少しずつピストン運動を早めた、最初はゆっくりとした動きだったが次第に速くなっていった。
彼は彼女の顔を見ながら腰を動かした。
鯨岡の陵辱を経ても彼女の顔は高貴さを失っていなかった。
勝利は詩織の唇を奪い、乳房を鷲掴みにしながら飢えた獣のように腰をふった。
「うひひひ高貴な女を犯すのは最高だぜ!」(詩織姉ちゃん好きだぁ❤️)勝利は憎々しげに叫んだ。
「五所川原の野郎が詩織お嬢様をレイプしてるぜ、ひでえ、、」
「詩織お嬢様がんばれ!」薄幸の令嬢に観客が声援を送る。
勝利は完全に悪役だ。そうなることで詩織が救われるならそれでよかった。
「ああ、、限界だ!射精るぅ!」どびゅうううううううう!
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
やがては勝利は全身の力を抜いて彼女に覆いかぶさるように倒れこんだ。
勝利は詩織をギュッと抱きしめて耳元でささやいた。
「詩織姉ちゃん、、これでお姉ちゃんは自由の身だから、、」
「勝利君、ごめんなさい、、、。」
敗北した勝利には観客席からモノが投げつけられた。
不幸な運命を跳ね除けた小河原 詩織には万雷の拍手が送られた。
勝利したことで鯨岡も上機嫌だ。
「ぐふふ、詩織❤️でかしたぞ!これでお前の家の借金はチャラ!お前も晴れて自由の身だぜ!これは俺からの心付けだっ!とっとけ」
鯨岡は全裸の詩織にガウンを投げて寄越した。
そして彼女の胸元に分厚い札束の入った袋ねじ込んだ。
「双方、二勝二敗!いよいよ最終対決です。」柳沢教授が次なるまぐわいの合図をした。
次号続く
そして鯨岡何よりも彼女の美しい容姿が気に入った