※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

26 / 38
ヴィクトリーちんぽ 五所川原勝利 天狗合戦、セックスバトル完結!lハーレムエンド!

青森の奥座敷、天下の名湯 浅虫温泉の最高級旅館、海洋閣の大宴会室は天狗貸しに出資した鴉天狗たちの熱気で包まれていた。すでに4回のセックスバトルが行われていた。目下のところ

 

一のまぐわい 土屋 対 勝美  勝美の圧勝、

試合時間 54分30秒、土屋は逆レイプされて快楽堕ち

 

二のまぐわい 勝利 対 九段 蜜  

試合時間 18分2秒 勝利がマジカルちんぽの力で蜜を秒殺

 

三のまぐわい 狐宮 対 エミリア スカイラーク 

試合時間60分53秒  媚薬を盛られてエミリアは快楽堕ち

 

四のまぐわい 勝利 対 小河原 詩織

試合時間 45分20秒 詩織への情に負けて勝利が敗北

 

となっていた。

 

「それでは最終試合は時間無制限サドンデス、相手方の女性をセックスして失神、または腰が抜けで立ち上がれなくなくさせたタイムを競います。」

柳沢教授がルールを説明した。宿の中居たちは新しいベッドを持ち込んだ。

いよいよメインイベントだ!

「勝利君、私、頑張るよ。勝利くんに敗北は似合わないものね。」

下北流弓道場の娘、下北清子が勝利の隣に並んで言った。

美しい漆黒の長い髪と黒曜石のような瞳、強い意志を感じさせる太めの眉。たわわに実った乳房。

ガサツでトラブルメーカーの勝利にぶつぶつと文句を言いながらも律儀に付き合ってくれる彼優しい彼女だ。

「清子、ありがとう、、やっぱり最後は清子が頼りだよ❤️」

勝利がにっこりと笑う。たくさんの女を魅了してきたエロ男の無邪気なな笑顔だ。

「もうっ❤️いっぱい恋人作って、でも最後に勝利君が帰ってくる場所は私のとこだよね❤️」

「おうっ!清子は俺の正妻だからよ!」

勝利の言葉に清子はにっこりと微笑んだ、

「うんっ!勝利君の言葉に勇気もらった!私、鯨岡さんだって負けない!」

清子は唇をかみしめた。

 

いよいよ試合に臨む控え室の出口で姉川 美奈子は柳沢教授に呼び止められた。

「美奈子君、無理をしなくていいんだよ。確かに天狗合戦の貴重な取材ができるのは嬉しいことだし、鯨岡さんから地域の門外不出の資料が得られる事は研究の前進にもなる。でもそのために君が犠牲になる必要は全くないんだよ。大勢の男たちの前でセックスをさせられるなんて、恥ずかしがりやの美奈子には辛すぎるだろう。だから、」

今にも彼女の出場を止めそうな勢いの柳沢の唇を美奈子の人差し指が抑えた。

「柳沢先生、美奈子の全てはあなたのためにあります。すばらしいフィールドワークをしようと思えば見返りを求められることもあります。私は先生が民俗学の神殿に捧げる生贄になりたいと思っています。そのことで先生が真理を探求され、輝かしい栄誉を手にするのであれば、私なんかのちっちゃな命なんて100万回燃え尽き断ってた構わないんです。先生がいなければ私は宮城県の小さな街で家族たちに私の人生を押しつぶされていたでしょう。多分、先生との出会いがなければ私はとっくに生ていないと思います。先生は私にたくさんのものを与えてくれています。私の心の中は先生がくれたものでいっぱいで、その恩に報いるためだったらやりすぎるなんて事は何一つないんです。」

美奈子が柳沢の大きな手のひらを小さな手で握り締めて額を押し当てた。

彼女の小さな肩が小刻みに震えている。優しいたれ目の瞳の端から少し涙が滲んでいる。

彼女は羞恥心と恐怖を必死に耐えているのだ。

「美奈子君❤️私はひどい男だ。君を幸せにしたいと思うのに、それでも民俗学を捨てられない!」

「それでこそ私の柳沢先生です❤️」美奈子は柳沢を見上げて瞳を閉じた。

「美奈子❤️」柳沢は万感の思いを込めて彼女の唇に優しくキスをした。

(ああ、柳沢先生、先生の為なら私、死んだっていい❤️)

 

こうして2人の女はセックスの戦場に臨んだ。

大歓声の中、美奈子と清子が入場してくる

大宴会室の中央には二つの巨大なダブルベットがすえられている。

ベッドの傍には五所川原 勝利と鯨岡 権道が共に巨大なペニスを勃起させて立っていた。

若い昇り竜のような勢いのある勝利のペニス。

黒々とした歴戦の老獪さを漂わせた鯨岡のペニス。

睨み合った2人の間ではバチバチと視線がぶつかっている。ゆずれない男の戦いが始まるのだ!

 

美奈子VS勝利の戦い。

瑞々しいEカップのバストが、 プルプルと揺れている。

そしてくびれた腰の先にはむっちりとした安産型の尻。

前髪はきっちりと切り揃えられ、長い後髪がポニーテールでまとまっている。

丸眼鏡の奥の瞳は美奈子の優しい性格を反映したかのように垂れ目の穏やかなまなざしだ。

母性と知性、、その影にチラリと見える女の色気。

掛け値なしに魅力的な女だった。美奈子の姿に思わず見とれる勝利。

柳沢教授に愛情を注いでいる一途な女を抱く。 そんな心理的な障壁が彼女を見た瞬間にほどけた

(こいつは極上の女だぜ、ここで抱かなきゃ一生後悔する)

と勝利は思った 。彼の一瞬の沈黙を美奈子はためらいと捉えたのか勝利に言った。

「勝利さん、私に遠慮は入りません。地元の風習の通りに私の体を自由にしてください。私の柳沢先生は中途半端な覚悟で因習が汚されることを好みません。あなたに私が犯し尽くされることを先生も覚悟されているはずです。」

美奈子はおっとりとした瞳で勝利を見ている。

普段は天然でのんびりした性格なのだろう。

セックスを強要するのが気の毒なようなあどけない娘に見えた。

しかし彼女の瞳の中には強い覚悟のようなものも感じられた。

(本人もいいと言っているんだ。お望み通り俺のちんぽで思い知らせてやろうぜ、)

彼女の姿を見ると不思議と獣のような欲望が湧き上がってくる。そういう性の女なのだろうか。

勝利はゴクリと生唾を飲んだ。

「勝利さんは津軽さんを救いたいんですよね。お互い全力でがんばりましょう」

「それじゃぁ遠慮なくやらしてもらうぜ」

たっぷりとした Eカップの胸に手を伸ばす。

ふんわりとした感触でズブズブと勝利の指が 美奈子の乳房に埋まっていく。

「ああっ、、ダメ、勝利さん そんな、恥ずかしい。 」

「美奈子さん、ちゃんと覚悟してきたんでしょ?気持ちよくさせるからさ」

そう言いながら勝利は彼女のプリンっとした安産型の尻を撫でた。

ここまではいつもの余裕ある勝利だった。

しかし豊満な乳房と豊かな尻、自分が犯されようとしているのに、勝利たちの立場にちゃんと同情も感じてくれているようだ。

そこに美奈子の母性的な優しさや包容力を感じ、愛おしい、甘えたい、めちゃくちゃにしたいという感情が湧き出す。

勝利ほどの男が美奈子に母性を求める状態に追い込まれたのだ。

男を落とすにはどうしたら良いか、不器用な美奈子にはそれができない。しかしただ1つできることがある、本気で愛することだ。それはいっぽ間違えば柳沢への裏切りとなる美奈子の捨て身の作戦だった。

しかしそれはどんなに計算された誘惑よりも強烈だった。

「美奈子さん❤️」

彼女の体に勝利は思わず抱きついた。

彼の心の中から、 甘えたい欲望が湧き上がったのだ。

美奈子が性格の悪い女であれば勝利をあざ笑うところだろう。

しかし彼女は気立ての良い女だった

「どうしたんですか?勝利さん?急に子供みたいに抱きついたりして 」美奈子が心配そうに問う、

(こ。。こいつ、、本気で俺を甘えさせてくれるのか?ああ、たまらねえ、柳沢のやつから奪いたい。こいつ俺の女にしたいぜ)

勝利は感動と興奮にぶるぶると震えて微動だにしない。

「美奈子さん、少しだけ、このままにさせて欲しい、、、」

勝利は幼子のように彼女の胸に顔をぐりぐりと押し付ける。

「うふ❤️可愛いですね、勝利さん。 私と同い年なのに。私に甘えたいって思ったんですか?男の人のそういうところって可愛いですよね❤️」

そう言うと美奈子は優しく勝利の頭を撫でてくれた。

彼女の たぷたぷとした胸に挟まれて頭を撫でられる勝利

美奈子の甘い香りが勝利の 心を満たした。

勝利が子供のような無邪気な顔でうっとりしている。

客席では津軽 昴が嫉妬の炎に焼かれていた。

「キィッ、勝利先輩!やっぱり男は乳か!乳なのか!」

そんな昴の思いとは裏腹に勝利は熱い感動を感じていた。

この女はいい女だ。絶対に気持ちよくさせてやらなくてはならない。

絶対に幸せにさせてやらなくてはならないと勝利は思った。

「美奈子さんありがとう!誠心誠意あなたを抱かせていただきます。あなたは素敵な女性だ ❤️」

そういうと勝利は彼女の乳房に手を伸ばす。彼女の乳房が手のひらの外に溢れでた。

ピンク色の乳首 まるで白いお花にピンク色の帽子をかぶったかのような可愛い。

その乳首に勝利は思わず唇を寄せた。

彼女の可愛い乳首の乳輪を舌で舐め回す。

ずっしりとした重さと大きさがもたらす没入感、ぷるぷるとした感触を楽しみながら、勝利はレロレロと乳首を舐め、もう片方の手では 指先で乳首を弄んだ。

もちもちで最高の乳房がそこにあった。

美奈子の乳房は性感帯だ。胸を責められると彼女はすぐに切ない気持ちになってしまう。

「ああ、、勝利さん、いや!んんっ❤️やだ、そんな勝利さん、、何だかおっぱいを吸われて、、ると、、ああっ❤️母性本能みたいのが溢れてきちゃって、ドキドキしちゃいます 。」

「美奈子さん、それは母性本能じゃないですよ 女として感じてるんです。ほら気持ちいいでしょ?」

おっぱいを触りながら勝利はハアハアと息を喘がせ、夢中になって乳首を吸った 。

そしてもう片方の手では手のひらに有り余るおっぱいを握りしめている。

「ああ、、美奈子君、、」審判の柳沢が心配そうに覗き込む。

「あっ❤️柳沢先生、悲しいまないで、、この様子を記録に残してください、動画も記録写真を撮ってください。研究発表に使ってください、l美奈子を先生の研究に役立ててください。ああ、、いやっ、。先生、、他の男に抱かれる、、私を許して、、」

彼女の言葉とは裏腹に乳首は可愛いピンクの乳頭が頭を出して、 ビンビンに勃起していた。

ピクピクと彼女の乳首が震えている。

彼女は顔を真っ赤にして、 口を押さえて必死に声が出るのを抑えている。

優しい美奈子の瞳からはうっすらと涙が溢れている。

恥ずかしさと興奮に耐えかねているのだろう。

「ああ、、んんっ❤️恥ずかしい、。美奈子のおっぱい、きもちよくて溶けちゃう」

勝利の乳首への口内愛撫に美奈子はピクンピクンと首を震わせて反応した。

彼女の体が脱力していくのが分かる。

勝利は両の掌で Eカップの左右の胸をぴったりと押しつけて両方の乳首を同時に口に含んだ。

チュパチュパと夢中になってしゃぶる。

 

「素敵だよ、美奈子さん❤️美奈子のおっぱいは最高だ 。こんなエッチな体をして、、柳沢先生に恥ずかしくないのか。乳首がビンビンにして!」

「んんんっ❤️そんな言わないでください。恥ずかしい❤️恥ずかしいです 。」

「もっと乱れていいんだよ美奈子❤️セックスは男女が楽しむためのものだからね。恥ずかしいことでも、いやらしいことでもないんだよ。美奈子の綺麗な花園を見せてもらおうかな?」

「いやっ、、それだけは許して、ああっ❤️」

彼女がまるで小娘のように自らの股間を隠す。

「ダメだ、俺にちゃんと見せるんだ!」

そういうと勝利はずるりと彼女のパンティをずり下ろした。

安産型の尻から彼女の白い木綿のパンティーが剥ぎ取られる。

うっすらとしたしげみとピッタリ閉じた彼女の水蜜桃のような割れ目。

「ああ、、お願い、あの、、あまり見ないでください、l恥ずかしいです。 私なんかで興奮するんですか?

こんなに地味で面白くない女に、、」

「美奈子さんは男の欲望のメガ盛りですよ。控えめに言って最高です!恥ずかしがらないで足を開いて、美奈子さん❤️」

彼女のスラリとした長い足、そのムチムチの太ももに頬擦りをしながら美奈子に足を開かせた。

「ほら、手で隠さないで、よーく見せて」

「ああっ勝利さんは意地悪です、、、柳沢先生、、ごめんなさい」

彼女が顔を真っ赤にして目を背けた。

その仕草がたまらなくかわいい。

上を見上げれば 見事な胸がピンク色の乳首を勃起させている。

勝利は彼女のピンク色の割れ目に指を伸ばして、 彼女の香りを嗅いだ。

ミルクのようなやさしいにおい。

ピンク色の割れ目のヒダを開くと 彼女の膣穴が 少し濡れそぼっていた。

「ああっ❤️、、いい、、、だめ、、んんっ❤️」

勝利におっぱいを触られて彼女は感じていたのだ。

「綺麗な花園だ。 美奈子の蜜を吸わせてよ」

勝利は彼女のワレメに唇を寄せた。

舌先を尖らせて下からクリトリスを舐めあげ、レロレロとそれを繰り返す 。

そして、 ぴったりと唇を寄せてクリトリスを舌の上で転がした。

「いや、、そんなとこ、、いや、、舐めちゃだめ、、ああっ❤️」

「ふふふ、初対面の俺の前で裸にされちゃって、おまんこ濡らしちゃうなんて。美奈子さんは

はエッチな子だね。」

さっきまで他人だった女の子を裸にして抱くのはなんとも興奮する。

大人しくて優しい美奈子が。 勝利の前に割れ目を丸出しにして足を開いているのだ。

この優しい娘をもっと感じさせてあげたいと勝利は思った。

「あああ、、すごい、、腰から下の感覚がとろけちゃって、、やっ、ぁはぁ❤️ああっイク!」

彼女のむっちりぢた足がじたばたともだえる。大きな乳房がブルブルと震える。

勝利はさらに美奈子を追い詰めるように彼女の膣に指を入れながらクリトリスを舐めた。

「おいしいよ❤️美奈子、もっともっと濡らして俺にラブジュースを飲ませてくれ。 」

「勝利君、、ダメっ、、んんふぅ❤️すごく濡れてる、、、、んんっ、、いいっイク❤️」

「気持ちいいか?気持ちいいんだよな、言えよ!気持ちいいって」

奥手で純粋な美奈子は勝利に翻弄されるばかりだ。

「んあっ❤️気持ちいい❤️私、、ああ、、ひぃ、、変になっちゃう、、なんかキちゃう!l」

「そのままイキなよ、ほらっ!イキなよ」

「ああっ❤️イクっ!いぐぅぅぅ!あふぅっ❤️いっじゃううううう」

体がビクビクと震え彼女が天を仰いた。

そして強く割れ目を勝利の顔にこすりつけた。

プッシャーーーーーーーー!と激しい勢いで愛液が吹き出した。

彼の顔一面に降りかかる愛液の大噴射。

クンニだけで潮吹きする感じやすい体。

彼女が腰をガクガクと震わせる。

そこに追い打ちをかけるように 勝利は唇を寄せて彼女のワレメを舐めた。

「ああっーーーーーーーーーーーーーー!いぐっ❤️イグぅ!」

その度に間欠泉のようにぐちょぐちょと彼女の愛液が吹き出した。

美奈子は両手を強く握って絶叫した。

彼女の瞳がとろんと 半月のように 細まった。

そして胸を上下させて荒い息を吐いている。

 

「あ、、あ゛、、私、、今、、何を、、」

柳沢以外の男に弄ばれ深いアクメ経験して、彼女の女体が戸惑っているのだ。

勝利が彼女を見下ろす。

だらしなく両足を開いて視線が中をさまよっている。

「ああ、、美奈子、、私の美奈子が、、」

柳沢は熱心に記録をとりながらも泣きそうな顔でつぶやいている

愛する愛弟子が勝利の手の中で、弄ばれアクメに追い込まれたのだ。

もはやこの女は俺のものだと勝利は思った。

俺のものとは種付け行為を行うことだ。

「美奈子さん おちんちん入れてもいいよね。 」

勝利が耳元で囁くと彼女は上からの運命の宣告を受けたかのようなピクンと震えた。

「いいよね 美奈子❤️」

最愛の恋人の前で女を犯す自分はまるで悪魔のようだなと勝利は思った。

しかしもちろんこんな極上ボディを逃すつもりは全くない。

ここまで来て犯らなければ男ではないだろう。

宮城県の寒冷な気候に磨かれた美しい白い肌の娘。この美しい女に己が渾身の肉槍を打ち込むのだ。

勝利は勃起したペニスを突きつけた。

そして 彼女の乳首に 唇を寄せた。圧倒的な体格差に小さな彼女は逃げることができない。

小柄な美奈子を勝利は抱き上げた。彼女は小鳥のように軽かった。

女を犯す最高の体位が実現できるのだ。

「ああっ❤️勝利君の固いのが私の、、あそこに、、あたってます。 お願いイったばかりで、まだ敏感だから優しくシテください❤️」

目の端に涙を浮かべて見上げる美奈子がたまらなく可愛い。

「ごめん!美奈子さん、かわいすぎて我慢できない!」

ズブッと勝利は美奈子の中にいきり立つ肉棒を挿入した。

彼女の割れ目の中はしっとりと潤って温かく勝利を包み込んだ。

「ああああっ❤️ひぃぃ、、奥まで、、だめ、、待って!お腹苦しいの、勝利君のが奥に届いてる。嘘そんな、、だめずんずんしちゃだめ、、許して柳沢先生、、❤️」

彼女が唇を開き、 助けを求めるように柳沢教授を見つめる。

恋人以外に男に挿入される感覚に彼女は戸惑っていた。

「この罪悪感がたまらないな。見ろよ柳沢先生!お前の女が犯されてるんだぞ。ずっと根元までねじ込んで 美奈子さんを気持ちよくさせてあげるよ。 おっぱいをしゃぶられながら犯されるんだ、!」

勝利は巧みに腰を使って彼女の花園から快楽を引き出した。

彼のペニスは柳沢に匹敵する気持ち良さだった、

「ああっ!んんっ❤️入ってくる、入ってくる❤️勝利君が入ってくるダメダメ。 私、、堕ちちゃう、んあっ❤️あぁあぁひぃ!」

彼女が顔を真っ赤にして首を振った。

彼女の声に快楽の色が滲んでいる。

美奈子は感じていた自分の奥まで勝利の肉棒が挿入されていることを。

子宮が押されて苦しい。 まるで自分の喉からペニスが突き抜けていきそうだ。

勝利が腰を振る度にクチュクチュクチュクチュパンパンパンパンとお互いの肉が擦れ合う音がする 。

気づけば彼女は甲高い喘ぎ声をあげていた。

「ぁぁひぐっ❤️あー気持ちいい❤️気持ちいいの❤️勝利君、、❤️これ気持ちいい !」

彼女は自ら腰を振っていた。彼女の顔から丸メガネがずれてベッドの下に落ちた。

メガネが取れた彼女はすごい美少女に見える。

勝利は完全に夢中になっていた。美奈子の捨て身の作戦、誘い受けだ。

「美奈子さんいい声出てきたね かわいいなあ、自分からもっと足を開いておちんちん奥まで受け入れるんだ。 もっといい声で泣かせてあげるよ。 もっともっと気持ちよくなるんだ!」

そういうと勝利はペニスを挿入しながら彼女のクリトリスをクリクリといたぶった。

「ああ、、クリちゃん、だめちんちんズブズブされながら、クリちゃんはダメぇ❤️」

柳沢が見ているにもかかわらず勝利を煽るように、かつ自然に彼女はあえぎ声を上げた。

ギリギリのところで彼女の理性が彼女自身を操縦している。

「美奈子、クリトリスめっちゃ勃起してるね。 おちんちん入れて気持ちよかったの?」

彼女のワレメに勝利のペニスが挿入され、 激しくピストンしながらクリトリスがいじられる。

「いや❤️イク、、それだめ❤️ああっひぃいい、、もっと、、」

「クリちゃんをグリグリされてちんぽをズボズボされてたまんないでしょ!美奈子さんは 俺の女❤️そういうことでいいよね !いっぱい種付けしてもいいよね。 」

彼女のボリューム感のある乳房をがっちりと抑えながらガンガンと腰を振った。

「いや!激しい❤️中に出したりしないで❤️いやぁ、。女にしちゃいや!」

美奈子の唇が微かに笑う、青森のマジカルちんぽ、五所川原 勝利は美奈子の術中にはまっていた。

「美奈子さん、中に出すと気持ちいいよ❤️ほらほらイっちゃいそうなんでしょ ?イっていいんだよ❤️」

勝利は激しく腰を突き上げると、 彼女の乳首を強く吸った。

「んんんっ❤️あふっ❤️イク!イク!イっちゃう!」

「俺もでるっ!」どびゅうううううううううびゅううう!

美奈子の両足がぴったりと閉じて、 大きく海老反って彼女は絶叫した。

瞳から涙が溢れ、彼女の優しげな口元からよだれが垂れている。

もう完全に雌堕ち状態だ、しかし勝利も射精させられている。

自分の体を張って美奈子は勝利と戦った。

 

そして勝利は美奈子に2回目のセックスを要求した。

「そこに四つん這いになってほら!お尻を突き出すんだ。 」

そういうと勝利はロッテを四つん這いにさせて、 後ろから彼女の安産型の尻を掴んだ。

迫力のあるでかい尻❤️最高にボリューミーないい体だ。 それを後ろから彼は支配した。

四つん這いになって彼女の大きい乳房が勝利の激しいピストンでプルプルと揺れる。

「ああっ、、恥ずかしい、、んあっ❤️いいっ❤️んんんふぅ❤️おちんちんに服従させられちゃう」

後ろを恥ずかしげに振り向く美奈子の顔がたまらない。

「美奈子さんかわいいよ❤️」

白い尻をがっちりと抑えて勝利はまるで動物を調教するように彼女を後ろから突き上げた。

「美奈子さん、柳沢先生が見ている前でおちんちん気持ちいい!って言ってよ!」

「そんな、、」

「言うんだ美奈子!」勝利は深々とペニスを突き上げた。

「気持ちいいです。おちんちん 気持ちいいです❤️勝利君のおちんちん気持ちいいです❤️」

「また種付けしてほしいだろう?言えよ美奈子に種付けしてくださいって!」

勝利は美奈子を後ろから激しく突き上げた。

もう彼女は完全に快楽堕ちしていいなりに見えた。

(私はどこまで堕ちてもいい、、柳沢先生のために勝つんだ。そのためなら何されたって構わない)

「ああ、、美奈子のおまんこ勝利くんに種付けしてほしいです。」

「そうか美奈子!もっと尻を突き出すんだ!たっぷりと出してやる❤️」

「私、、勝利君のものにされちゃう、、あああ、。いぐぅ、、いぐぅ❤️」

「美奈子に孕ませ中出しぃぃ!」ドピュドピュドピューーーーーーー!

これがセックスバトルであることも忘れるほど夢中になって勝利は大量に彼女の割れ目の中に精を解き放った。

「あふぅ、、勝利君のおちんちんがビクビクして私の中にどくどく出してる。中に出されて、いっじゃっう❤️」

彼女は仕留められた獲物のようにぐったりと横たわる。

美女が力が尽きて倒れる姿は彼の支配欲を満足させた 。

そしてたっぷりと射精したはずの勝利のペニスは再び猛々しく勃起していた 。

絶望した表情で彼女がそれを見た。

(ああ、、また勃起して、まるで悪魔みたいなおちんちん!でも私は負けない)

「美奈子さんが可愛いからいけないんだ、俺を忘れられなくしてやる!俺の専用マンコになるまで たっぷりハメまくってやるからな。 」

そういうと勝利は彼女の唇を強引に奪った。

「ああっ、、柳沢先生の見てる前で、キス、、、、やだ、、」

彼女が切なげに喘ぐ。

濃厚なディープキス。 そして彼女を組み敷いて性行為に及ぶ。

「ああ、、イキすぎてつらいです。優しくしてください。」

彼女が懇願する。しかしそこを強引に仕切られて犯されることに美奈子が興奮することを勝利は気づいていた。

「ダメだ美奈子さん、まるで交尾するために生まれてきたような体 、全身がセックスアピール!男の欲望のすべてをぶつけきれる最高の体 ❤️そんな自分に生まれてきたことを後悔するんだな」

美奈子の胸を鷲掴みにすると勝利はぐりぐりと突き上げた。

彼女の G スポットを探り当ててずんずんと狙い撃つ。

膝を立てていられなくなってうつぶせになった彼女をそれでも許さずに後ろからグリグリと挿入する。

「ああ、、私、勝利君に犯されて、女の快楽をわからせられてる、、んんあっ❤️いぐぅ」

彼女が再び切ない喘ぎ声をあげて絶頂した。

「おまんこが俺の形になるまで犯してやるからな!」

それでも勝利は許さない。

「さぁ、俺の腰の上にまたがるんだ。 」

美奈子を自らのいきり立つペニスに跨らせた。

自らの割れ目が勝利の太い肉棒に貫かれているのを見た。

そして乳房を揺らして腰を振る自らの姿を見た。

「これが私?私おちんちん入れられて腰振ってる?」

「そうだ、そしてこれから美奈子の中に中出しする、出されるところをよく見るんだ!」

「ああっ❤️また出されちゃう!ああ、、イク❤️」

「んんおぉぉ!l射精る!」

どびゅうううううどぴゅう、ぴゅぴゅ!

勝利は2度目の射精を彼女の中にたっぷりとおこなった 。

ぐったりする彼女 その彼女の唇に勝利は射精を終えたペニスを押し付けた。

「美奈子さんの中に入っていたおちんちんだよほらちゃんとしゃぶって綺麗にしろ」

彼女の唇にペニスをしゃぶらせた。

美奈子はもうボロボロだ。意識もかすむ中で必死にしゃぶっている。

1分1秒でも長く試合時間を稼ぐのだ。

勝利も彼女が限界が近いのが見えていた。今が止めの時だ。

まるで支配した女をマーキングするかのように容赦なく彼女の口の中にねじ込んだのだ 。

「勝利君のヴィクトリーおちんちん ❤️柳沢先生、、ごめん、、な、、さ、、、」

うっとりと見つめる彼女の顔に思わず興奮し、 小日向は彼女の口の中に たっぷりと射精した。

喉が詰まるほど口の中に大量に射精されて彼女は意識を失った。

ベッドの上で倒れた彼女は白濁の汚液にまみれ壊れた人形のように横たわっていた。

「試合時間74分35秒、五所川原 勝利のノックアウト勝ちです。」

柳沢教授が声を詰まらせながら叫んだ。

 

鯨岡権道 VS 下北 清子。

「何よ馬鹿、あんな子に夢中になってすっかり時間を稼がれちゃったじゃない。私あんなにもつか自信がないよ。」下北清子がベッドに上がる。

太眉が凛々しい大和撫子、もちろん勝利の好みの巨乳の持ち主だ。

「ふひひひおじさんのタイプだよ。清子ちゃん❤️」

相撲取りのような巨漢の鯨岡が彼女を押したおした。

セックスのテクニックに長けた鯨岡相手に70分以上戦うのは絶望的に見えた。

しかし清子は怯まない。「勝利君に敗北はは似合わないよね」

涙目になりながらも彼女は鯨岡とキスをした。

タバコ臭い舌がナメクジのように彼女の口の中に入ってきた。

丸太のような太い腕が小さく柔らかい彼女の体を抱きしめた。

「んんん、むぐうう、んんんんん」激しいディープキスで唇を奪われ、彼女は鯨岡が腕の中で暴れた。

しかし気持ちとは裏腹に先ほどから脳裏に渦巻いている熱が心地よい疼きとなって彼女の下半身に溢れた。

「ぷはぁ、女子大生の唇は甘い!俺のキスでメロメロになってきているんじゃないか?」鯨岡がいった

言われてみれば頭がぼんやりして体がふわふわ宙に浮いているような感覚だった。

「ああ、、勝利君、、私、、」

「ぐふふふふ、可愛いお人形さんじゃな、。おじさんが気持ちよくさせてあげるからねぇ、さあ、脱ぎ脱ぎしましょうねぇーーーーーー」

鼻息を荒くしながら気持ちの悪い猫なで声で鯨岡は清子の体を触った。

「いやぁ、あああ、見ないで」

そして1枚1枚恥じらう彼女の反応を楽しみながら下着を剥ぎとっていった。

「おっぱいぷるんぷるんだね。このハリと弾力最高だよ」

鯨岡の大きな手のひらで彼女の白い乳房が弄ばれた。

ピンク色の乳首にしゃぶりついた。

舌先で乳首を転がし指で巧みに乳輪を刺激する。

「ああん、、ああ、、」

彼女の口から甘い声が漏れ始めた。

「ほら感じてるじゃないか。私のテクニックもなかなかのものだろう?」

太い指でまるでピアノでも奏でるかのように鯨岡は繊細に彼女の乳房を攻めた。

清子の乳首が瞬く間に勃起する。

「それでは清子ちゃんのおまんこ見せてもらおうかな?」「見ちゃいや、、ああーーーーー!」

鯨岡は清子の甘酸っぱい体臭を吸い込みながらパンティーをむしりとった。

「ぐふふ、かわいいワレメちゃんだね」

彼女の愛らしい太ももを力ずくで押し広げて彼は彼女の花園を眺めた。

控えめな谷間に一筋の桃色のヒダが顔をのぞかせている。

指で押し広げるとボタンの花びらのように見えた。

彼の手が下半身へと伸びる。

ヴァギナに手を滑り込ませるとすでにそこは濡れ始めていた。

「おいおい、もうこんなにして、嫌がってても体は正直だな。」

鯨岡は清子の中に太い人差し指を差し込んだ。グチュっと湿った音がする。

「んふぅううううう!!!!」

激しい異物感とともに強烈な快感が彼女を襲った。

そして二本目の中指を挿入する。ゆっくりと抜き差しを繰り返しながら親指でクリトリスを刺激した。「ひぃいいいん!!あっ、、だめぇ、、ああ、、」

「ひひひ、どうだ気持ち良いだろう?クリトリスもだいぶ大きくなってきたぞ、勝利にお前の濡れたおまんこを見せてやれ!」

「ああ、、いやっ!みないで、、ああ、、。」

彼女が自らの顔を覆って泣いた。

鯨岡は構わず足を開かせて手マンで追い込んでくる。

カレリンは再び胸への刺激を開始した。

「ああん、、ダメッ、、いやぁ、、いいっt!!!」

「おじさんはクンニも上手なんだよ。素直に感じていいからね。いっぱいおまんこ気持ちよくなっちゃおうね」

清子は下半身に男の熱い舌の存在を感じた、まるで1つの生き物のように彼女の花園の上を男の下が這い回った。

勝利以外の男におまんこをおもちゃにされるのは彼女にとって初めての経験だった。

ヌメヌメした舌先が花びらをなぞるとぞくぞくとした快感が湧き上がってくる。

鯨岡は舌先をとがらせてクリトリスを突いた。

湿った柔らかい感触に敏感な肉の蕾をつつかれて彼女の小さな尻がびくんびくっと動いた。

 

鯨岡はその反応を楽しむかのように彼女の花園を弄ぶ。

「あああ、そこ、だめ、ああん、あん、いやぁ、ああああ、おまんこ濡れちゃう」

また彼の指が典子の乳首を優しくつまみ擦り上げた。彼女の乳首が男を誘うようにぷっくりと勃起した。

「ああ、そんなふうにおっぱい触られたら乳首立っちゃった!恥ずかしいよぉ。おじさん。」

「清子ちゃん、君のちっちゃいマンコ穴におじさんの指入れて欲しいんじゃないかな。おまんこの敏感なスポットをおじさんの指で優しく刺激してあげたらすごく気持ちいいはずだよ。ほらいい子だからおまんこに指入れておじさんにお願いしなさい。」

彼女は快楽と薬で理性が完全に蕩けていた。そして卑劣な脂ぎった中年男に媚を含んだ声で言った。

 

「鯨岡のおじさん、清子のおまんこ、指でかわいがって、私の穴にじゅぷじゅぷしていいよ」

「かわいいよ❤️清子ちゃんおじさんとキスしような」

彼女は鯨岡の唇を受け入れながら、彼の太い指を膣内の中に受け入れた。彼の指が彼女の中をピストン

すると彼女は小刻みに腰をふるわせて喘ぎ声を上げた。

「んん、、ぐう、、ああ、ああ、あん、指が入ってくるの、おまんこピクピクってしちゃう、

初めて会ったおじさんにこんなことされておまんこ濡らしちゃうなんていやだよー、私、変だよ、きちゃうよ、、なんかきちゃう」

彼女は顔を真っ赤にしてあらがいながら、彼女の下半身は男の指を受け入れて律動していた。

試合になったらいろいろ仕掛けようと思っていたが鯨岡の圧倒的なテクニックに翻弄されるばかりとなってしまった。

 

「おお、イクんか?イクんじゃろ?ほらイクイクいうてみ!イク?イク?どうなんだ清子ちゃん」

「ああああ、イクのーーー、勝利君、、ごめんね、清子、、いっちゃうよーーー!アア、。イク、イク、いぐぅうううううう!!」

彼女は涙を流しながら口からよだれを垂らして絶頂した。

そしてうつ伏に倒れる。

彼女の花園から愛液が糸を引いて彼の指にまとわりついた。

「少女がここまでマジイキするとはさすが勝利の女、男を喜ばせる体になっているな!ふふふうつろな目をしてアクメの余韻に溺れているなどれ、清子ちゃんのかわいいおまんこに勝利に変わって私の形を上書きで刻みつけてやるとしような!」

うつ伏せ状態の清子の小さな腰をがっちりとホールドして、鯨岡は可憐な花園に赤黒く怒張したペニスを

押し付けた、狭い入り口はカリ太の鯨岡の侵入を拒んだが、鯨岡はぐりぐりと奥までねじ込んだ。

ズリュンと太い肉棒が清子の奥深くまで侵入して今まで刺激されたことのない敏感なスポット擦りあげた

「ひぃぃぐぅぅぅひぅうううううう、、ああ、入ってくる、鯨岡のおじさんが私の中に入ってくる、、ああ、ひぃ、ああああ!」

清子の虚ろな目が下腹部に加えられた激しい刺激によって覚醒した。

口をパクパクとして、大きく目を見開いて眉間にしわを寄せる

鯨岡の巨大な男によって征服され彼女の小さな体は痙攣した。

 

「清子ちゃん、いいマンコ穴してるな!おじさん気持ちいいぞ。たっぷりピストンしてやんよ。

おらおら」

彼がペニスを打ち込むたびに何この小さな体が人形のように震えた。

彼女の勝利とのセックスしか知らなかった性器が女としての喜びを刷り込まれ愛液を垂れ流した。

ペニスの大きさは同じだがテクニックが段違いだ。正直なところ勝利より気持ちいい。

「ああん、おじさんのおちんちんが清子の中に出たり入ったりして、ダメ、、勝利君、、ごめんなさい、感じちゃう、、気持ちいいよ!ああ、あんおまんこのもっと上の方、おじさんの大きなおちんちんでぐりぐりして!清子、おじさんのものになっちゃうぅあ、気持ちいいーーーー!いくいくいくいくいく、

ああ、イキそう!ああん!ああん!」

清楚で真面目な彼女の口から驚くような言葉が紡ぎ出される。

熟練したセックスの手管で純真な少女が女としての快楽を刻み込まれていく。

「おお、おじさんもイクでぇ、清子ちゃんのおまんこの中にたっぷり、びゅうびゅうと濃い精液だしちゃるぞ!」

「ああ、おじさん、鯨岡のおじさん、いいっ❤️イクイク!いぐぅううううううう!」

清子の白い足が鯨岡の肥満した尻に絡み付いて射精を促した。

「うぉぉ、清子!お前はわしの女だぁ!射精る!うぅ射精がとまらん!」

どぴゅうううびゅうううびゅーー

鯨岡は清子の腰をがっちりと押さえつけて精液を流し込んだ。

2人は体をつなげたままベットの中で唇を交わした。

(ああ、なんて私は情けないのだろう、一方的に犯されて、、快楽堕ちして、、)

清子は自分を恥じて嗚咽を漏らした。

その表情に鯨岡はグッときた。

「おいおい、、清子ちゃん、俺を煽っているのか?」

そして瞬く間に鯨岡のペニスが勃起を取り戻す。

そして二度目の挿入

清楚な清子が自から乳房を濡らしながら腰を振った

「ああ、、もう、どうなってもいい!ああ、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――………」

「あああああああああ!!!!!」

「ひひっ!いい締め付けだ!」

鯨岡は満足げに笑みを浮かべると射精をした。

ドクンドクンドクンドクン

「あああああっ!いぐぅ、、ああ、、中だしん、ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」

どぴゅうううううううううう

「ははははははは!最高だよ清子、お前は最高の女だ。」

鯨岡は彼女の頬にキスをした。

「では次は騎乗位だ! 勝利の見ている前で自ら俺の上にまたがって腰を振るんだ!そして射精されることをおねだりしろ!」

鯨岡は清子の膣からペニスを引き抜くと彼女の前に横たわった。

鯨岡のペニスは隆々とそそり勃っていた。

「ああ、、大きなおちんちん、、私は勝利の前で貫かれるのね❤️」

「そうだ!勝利の目の前で浅ましく腰をふれ!これは命令だ!」

「はい、、わかりました。私の膣に鯨岡様の精液をいっぱい射精してください。」

清子が自分から尻をつきだして彼の上に跨る。

白い乳房を揺らして腰を振る。鯨岡の大きな手のひらがメロンを値踏みするように彼女の乳房を包み乳首を弄ぶ。

「ああ、、ん、ぉ ごッ️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

「ほらどうだ勝利、ほら、お前の大事恋人が犯されているぞ?どうだ?」

勝利の股間は痛々しいほど勃起していた。

「ああ、、清子、、すまねぇ」

(勝利君が私を見ている。あんなに興奮して犯される私を見ている。)

「ああ、清子は犯されます。勝利君のために、勝利君、、大好、、き、、いぎぃ、鯨岡さん❤️そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ 」

「ふふふ、射精するぞ!中だしされてイクがいい!おおっ❤️」

どびゅうううううううびゅうううううううう!

「中はだめだったら、ああ、勝利君の見てる前で、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

清子は激しくイキ果てた。

「うむ、いいイキっぷりだ。メス堕ちの仕上げだ。勝利の見ている前で俺のちんぽをしゃぶるんだ。恋人に奉仕するように心を込めてしゃぶれよ!」

鯨岡が高ぶったペニスを清子の顔の前に差し出した。

強烈なオスの匂い、青筋が脈打っている強者のちんぽだ。

「はい、、かしこまりました。」

「おい、勝利、よく見ろ!お前の清子は俺の口マンコだ!これからこのデカマラで犯してやるぞ!」

鯨岡は清子の顔の上にまたがりながら言った。

「ああ、、そんな、、清子、、」

勝利は絶望した。彼の幼馴染がうっとりとした目で鯨岡のペニスをしゃぶっていたからだ。

「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っんんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅね、ねぇ……ッ♡゛ 鯨岡さまっ、、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ セーシちょうだい………。」

「よし、じゃあたっぷり飲ませてやろう。」

鯨岡はそう言うと腰を突き上げた。

どぴゅうう!びゅくくくくく!どぴゅううーー!!!!!

「ああっ!きたぁああーんんんごくっ、ごくっ、、、んんんぷは、濃くてくさくて、飲みきれない❤️ああっ!せーし、いっぱい、あったかい……。」

鯨岡は満足げな笑みを浮かべると清子の口からペニスを引き抜き

彼女の美しい顔にもマーキングするようにぶちまけた。

「さて、完全にメス堕ちしたようだな、、完全に妊娠するまで種付けしてやる。」

嵐のようなレイプ、清子の顔や髪は精液にまみれ、唇の端からも精液が垂れている。彼女の白い乳房や首筋には鯨岡のキスマークが刻まれ、彼女の水蜜桃のような割れ目は穴が開いたままで白濁した液を垂れ流していた。

「こんなにボロボロになって、、これ以上のセックスは妊娠の危険がある。下北清子さん、ギブアップしなさい。君の恋人もこれ以上、君が穢されるのを望まないはずだ。」審判の柳沢教授が引き止めた。

しかし、清子は薄目を開けた。涙があふれる。そして生まれたて子鹿のようにヨロヨロと立ち上がった。

両足の間から精液が溢れベッドにたれた。

「試合を続けます、まだ1時間も経ってないよ。これじゃ勝利くんの負けちゃう。私、、一方的に犯されても我慢するくらいしか鯨岡さんに勝つ方法ないから、妊娠してもいいです。まだ、、負けられない、、私が勝利君にしてあげられるのはこれくらいだから、、、、」

不器用でまっすぐな清子の一途な思い、、。彼女の綺麗な横顔を鯨岡が悲しげに見た。

「おい清子ちゃん、俺にはらまされてもいいってのか?好きな男のために自分はどうなってもいいってのか?」

「はい、、私は勝利くんが好きです。だから全てを捧げます。❤️勝利君に敗北は似合わない。いつも勝利君は勝つんです。鯨岡さん試合を続行しましょう、遠慮なく私を犯してください。」

鯨岡の目尻に涙が浮かぶ、強面の男が切ない顔で天井を眺めた。

そして突然ベッドを降りた、

「あーーーーチクショウ、調子狂うよな!やめだ、やめだ!俺の試合放棄でいい、清子ちゃん、負けたよ、、不器用で真っ直ぐで一途でよぉ、、まるで別れたあいつみたいだぜぇ、、」

ベッドを下りた鯨岡を柳沢教授が止めた。

「鯨岡さん!試合放棄はあなたたちの負けとなりますよ。」

「ああ、俺らの負けで構わねえよ、貸した分は充分楽しませてもらったさ」

「ならば結構だが、あなたはその理由をみなさんの前で明らかにする責任がある!それが天狗合戦を催したあなたの責任だと思う。」

柳沢教授の一歩も引かぬ眼力にさすがのマグロ王 鯨岡も観念して語り出した。

 

鯨岡の過去

大宴会場の中心でマイクを鯨岡が握った。固唾を呑む群衆。

マグロ王といわれた彼の成り上がりストーリーは荒くれ男たちの伝説になっている。

彼は勝負ごとで負けた事はない。

今回もこのままいけば鯨岡側の勝利は間違いなかった

その彼が突然の試合放棄、彼は清子の姿に何を見たのだろうか。

鯨岡の脳裏に20年前、彼がまだ少年だった頃の過去が蘇る。

鯨岡権道は青森県下北半島の小さな漁港に生まれた。冬でも隙間風が吹き込むようなぼろぼろの家、台風で漁船を失った父親は網元の桑原銀蔵の元で自分の船を持たない雇われ漁師として働き海で死んだ。

父親の死により家族は困窮を極めていた。

当時、高校生だった鯨岡権道は兄弟を養うために働いた。

大人たちにいびられながら極寒の海での漁師仕事、殴られるのもしばしばだった。極限までこき使われる1日、そればかりかまだ歳若い鯨岡は好色な漁師たちの夜の性欲処理等の道具にまで使われた。

海の上の漁船の中は法律の及ばない無法地帯だった。何度の海に飛び込んで死のうと思ったかわからない。しかしそんな彼をギリギリのところで支えてくれたのは幼なじみの富田 清美の存在だった。

村一番の美少女と言われているくせに、性格は一途で不器用でまっすぐで、、凛とした姿が清子に

そっくりだった、

漁港の食堂の一人娘で高校の同級生の彼女は鯨岡の乗る船が帰って来ると港で手を振って出迎えた。

彼女の優しい笑顔と美味しい手料理、清美は鯨岡の心を癒すオアシスだった。

2人はお互い言葉にこそしなかったが高校卒業したら2人は結婚する気持ちでいた。

鯨岡は漁師としての筋が良くマグロを次々と釣り上げた。しかし個人の漁師であれば御殿が立つほど

働いても雇われの立場では生きていくのに精一杯の報酬がもらえるだけだった。

「ああ、、俺も小さくてもいいから自分の船があったら、、。」

ボロボロにこき使われて肩を落として1人涙を流す鯨岡の姿を清見はどこかで見ていたのだろう。

そのことが彼女を性急な行動に走らせた。

ある日、富田 清美の父親が鯨岡に1台の中古漁船を譲ってくれた。知り合いの廃業した漁師から安く譲ってもらったものだと彼は言った。鯨岡はたいそう喜んで漁にに励んだ。

船は新古品と言って良いほど状況がよかった。これほどのものは1000万円を超えるだろう。

「何かがおかしい、こんな形で俺の夢が叶うなんて、、、)

急いで港に帰り清美の父親に本当のところを問いただした。彼が語った真実は驚きだった。

桑原銀蔵に清美は鯨岡に内緒で天狗貸しを申し込んだのだ。

もちろん返済のめどはない。金の担保として清見が抱かれることが条件だった。

鯨岡は銀蔵の家に乗り込んだ。しかし銀蔵の子分に捕まえられて銀蔵の前に引き据えられた。

「誰かと思えば鯨岡のガキか!清美を取り返しに来たのか!」

「そうだ!銀蔵の旦那!金なら俺が何をしてでも作る!清美の天狗貸しはなかったことにしてくれ!」

「おいおいふざけるなよ。たった1000万円の出資で町1番の美少女を抱けるんだぞ。しかも恋人のために自分を捧げる心の綺麗な女だ。それをめちゃくちゃに踏みにじってやる喜び!最高じゃないか!」

「頼む許してくれ、清美は俺の恋人だ」鯨岡は土下座した。

「おいおい海の男が土下座か?見下げ果てたクズだな。男なら力で勝負しろ!腕力!財力!権力!

それが女を愛する男の資格だ!この女の前で女々しく自分の漁船が欲しいなどと嘆いたのだろう?

そしてこの女は愛するお前のために自分が犠牲になることを選んだ。俺はきっかけを与えたかもしれないが、選んだのは清美だ、俺は正しい選択だと思うぞ、美しい愛の発露だ。今日は特別に俺に清見が抱かれるところをお前に見せてやる!」

銀蔵はそういうと鯨岡を縛り付けた。

 

そして銀蔵の寝室に連れていかれた。

そこへ、清美も連れてこられた。

「鯨岡くん、どうしてこんなところに、、」

「清美、なんで俺に内緒でこんなこと」

「鯨岡君に喜んで欲しくて、でも私にできることなんて、こんな形しかなくてごめんなさい。あなたと恋をして幸せだった、幸せすぎてあなたが悲しんでいるのが辛くて、バカだよね私、鯨岡君をまた悲しませるようなことになっちゃった。」清美は涙を流した、

 

「ラブラブだねぇ、清美ちゃん。いつもみたいに裸になれよ。俺の前で足を開くんだ!」

銀蔵は彼女に裸になるように命じる。そして足を開くように命じた。

鯨岡は歯を食いしばってその様子を見ていた。

清美はTシャツを脱ぎデニムのショートパンツを下ろす、水色のブラジャーとパンティーは銀蔵がはぎ取った。彼は下着を剥ぎ取る瞬間が好きらしい。

まだ未成熟な乳房や女性器が恥ずかしいが彼は隠すことを許さない。

「ほら見てみろ、清美のおまんことおっぱい、お前らまだセックスしてなかったんだよな!処女は俺が美味しくいただいたぜ。こいつお前の名前を呼んで泣き叫んで最高だったぜ!」

清美は屈辱に震えた、

「鯨岡君、私、汚されちゃった、、汚い身体だから、、そんなにじっと見ないでよ」

「ふふふ、恋人の前で恥じらう姿がまだたまらんな。鯨岡!この女はなかなか敏感ないい体をしているんだぞ、今からたっぷり見せてやる。」

銀蔵は割れ目に顔を近づけてじっくりとみる

「2枚貝みたいにぴったり閉じて、綺麗なおまんこしてるぜ、ほらみろよこいつの膣穴!ちっちゃいマンコ穴に俺のぶっといちんぽぶち込んでやったんだぜ!」

「銀蔵!俺はお前を絶対許さない。いつか復讐してやる!清美!清美ぃーーーー!」

「復讐?この女が俺とのセックスを嫌がっているとでも言うのか、よくそこで見ておけ、こいつがほんとに嫌がっているかどうか!」

そういうと銀蔵は優しく指で清美の割れ目に押しやった。

ぴったりとした割れ目が開かれてピンク色の果肉が明らかになる。

「銀蔵おじさん、そんな、見ちゃいや、匂いかいだりないで、、」

「花びらみたいで綺麗だ、それにミルクみたいな甘い匂いがするんだぜ、こいつのマンコ」

そして銀蔵はじっくりと割れ目を触り始めた

ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らされた。

すでに何度か触れて清美の割れ目は開発されている。

焦らすように白い土手を触り、周辺を撫で回し、大陰唇の花びらを愛でるようになで

清美がじれったさに腰を揺らすのを待ってクリトリスや膣に手を伸ばしてくるのだ。

「ああっ、、、いっ、、ああ、、」

「清美❤️モジモジしてどうした?もっと触って欲しいんだろう」

銀蔵は淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。

両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくる。

清美は思わず身悶えた。

「いや!ああっ、鯨岡君の前で、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」

清美の細い腰がビクッビクッと震えた。

「鯨岡よく見ろよ!女子高生はやっぱりいいぜ!イキのいい魚みたいにピチピチしてるな、女は心で嫌がっていても体が拒否することができないんだよ。そして体を支配されれば心も支配される!もうこの女は俺のものになっているんだ。よく見ろ!」

銀蔵は彼の愛撫に清美が恥じらいながらも反応していることを喜んでいるんだ。

「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、鯨岡君にこんな姿見られたくない」清美は涙を流した。

しかし、涙と同時に清美の割れ目から蜜が溢れてきた。

「気持ちいいだろう?こいつはこれをされるとおまんこがぐちょぐちょに濡れて、おちんちんを自分から欲しがってくるんだぜ」

銀蔵がニヤリと笑う。

「鯨岡君!私そんなことない」

「下の口はそうは言ってないぜ!なんだよこの音は!」

清美の割れ目からクチュクチュと蜜が溢れてしまう。

蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる

大きく脚を開かれて鯨岡にも見せられている恥ずかしさ。

そして割れ目に加えられる恥ずかしい感覚に割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまう。

「ほらほら蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらうか!」

まるで蜂蜜を舐めに来た熊のようだ。

清美の太ももに掌をあてがって少し脚を開かせるとためらうことなくオマンコに顔を埋めた。

「ああ、いやだめ!銀蔵さん❤️そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」

清美は必死に許しを乞う。

でも銀蔵はジュルジュルと懸命に清美のおまんこを舐めてくる。

手マンで火をつけられた清美の割れ目はすっかり濡れてしまっている。

「見ろよこいつ!お尻ふっ感じてるねぇ、おっぱいも触って欲しいんだろ!」

そしてククルの乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできた。

大きな手のひらに包まれて彼女の乳首も小指の先程に勃起していた。

「ほらほら乳首気持ちイイよな❤️クリトリスにキスして口に含んでペロペロしてやるぜ」

「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」

清美は必死に腰をくねらしたが銀蔵がっちりと押さえつけて動けない。

しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくる。

「いや、やめて、おじさんやめて!ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」

清美の両方のつま先がピンと伸びた。

V の字型に体操選手のように両足を開いて清美は絶頂してしまった。

「感じやすいなぁ、清美のマンコは!好きでもない男に触られて絶頂しまういやらしい女なんだよこいつは、鯨岡!見ろよ、これがお前の恋人の正体だよ!」

清美の割れ目から蜜が噴き出した。それをジュルジュルと銀蔵がなめた。

おじさんにイかされた屈辱、涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒してしまった。

「それじゃあ、このいやらしいおまんこにちんぽをぶちこんでやるか!」

銀蔵は勃起ちんぽを見せつけるようにふって見せた

「それだけは嫌、、いや、、鯨岡君、、見ないで」清美が泣き叫んで四つん這いで逃げようとする。

それを銀蔵が足首をつかんで布団の中に押し戻しV字型に足を開かせた

そして彼女の割れ目に容赦なく挿入した。

彼女の小さな体だ巨大な肉食獣に捕食される小鹿のように震えた。

「ああいやーーーーーーーー!はいってくる❤️あっもうこんな刺激、強すぎて、どうしていいか分からない 、ひぅう、腰とおまんこしびれちゃって。 もうダメ、、堕ちちゃう❤️」

絶頂した後の清美の割れ目は敏感になってしまっているのに、それでも銀蔵は激しくピストンを続ける。彼女の勃起した乳首を指でつまんで責め立てる、

「あひぃ、、もう、、許して、、鯨岡君見ないで、、ああっ❤️」

「こいつのまんこはもう俺の形を覚えているんだ。キュンキュン締め付けてきやがる射精をねだりやがる」

清美はもう腰から下は痺れてしまっている、

もうとろけるような快楽にに清美の心は支配されていた。

そして乳首も扱き上げられて恥ずかしいけどビンビンに勃起していた。

「こんなに乳首を勃起させて、おまんこぐちゃぐちゃで中出しされても文句は言えないな❤️」

「やだやだもうだめ、またキちゃう!キちゅうぅ許して❤️」

銀蔵は彼女の小さな体を自分の腰の上に乗せて背中から抱きしめるように貫いた。

「ほらよく見ろよ、お前の恋人に俺のちんぽが入っているところをな!」

度胸のない童貞野郎である鯨岡に銀蔵は見せつけてやっているのだ。

「いつもみたいにマジイキしろよイケっ!清美❤️」

「あっ!イクっ!」

熟練した銀蔵は、まるで清美を晒し者にするように軽くイかせた。

そしてクリトリスをつまみながらゆっくりと深くピストンする

Gスポットをゴンゴンと擦られて彼女が甲高いあえぎ声を上げた。

「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃいやもういいくのやだ❤️」

「いけよ!たっぷり中出ししてやるぜ、妊娠しろよ清美!」。

鯨岡の前でイキながら清美は浅ましく腰を振った。恥ずかしい声をあげて清美は悶えた。

「やめていくいく❤️ダメな子になる、ああ、いぐぅ、、だめなの!そこ突いちゃダメダメダメ❤️やめて!ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」

絶頂する清美、ビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいた。

「たっぷり中出ししてやるぜ、でるうう!」どびゅううううううううびゅううううう

銀蔵はそう言うと絶頂する清美の割れ目にペニス押し付けて彼女の体の奥で射精した

「オチちゃう❤️オチちゃう!だめぇ、いぐぅぅぅ!」

イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。

乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からは銀蔵の精液があふれていた。

「こいつ恋人の前で中出しされてイキやがった!あははイキまくった女は何をすればいいかわかってるよな!」

そういうと銀蔵は勃起したちんぽを彼女の顔に押し付けた。

イキ果てて朦朧としている彼女の唇に汚らしいちんぽが擦り付けて彼女の口の中にねじ込んだ。

彼女は意識朦朧とした状態でぺろぺろと子猫のようにぺニスをなめた

そして彼女の口の中に射精した。彼女のしなやかな体にも男の精液が飛び散った。

まるでマーキングするかのように彼女の乳房や顔に男はぶちまけたのだ。

彼女は呆然とした顔でその辱めを受けた。

そして男は満足したように言った。

「鯨岡見ろよ、潮吹いて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせて、これがこいつの正体だぜ!」

「清美ぃーーーーーーー!」魂を引き裂くような鯨岡の叫びが聞こえた。

彼女の心に悲しみが溢れて涙がこぼれた。

愛する人を傷つけてしまった。このままでは鯨岡は道を誤ってしまうかもしれない

清美は鯨岡の心を救うために一世一代の嘘をついた。

「鯨岡君、、ごめんね。私も銀蔵さんに夢中なの❤️セックスがすごく上手だしお金もいっぱい持ってるし、私も銀蔵さんの恋人だから付きまとわないでね!私、鯨岡君みたいなガキには興味ないんだ!

お詫びに漁船をあげるから、好きに夢を追いかけてよ!」

彼女がそう言うと自ら銀蔵に抱きついてキスをした。

「銀蔵さん、、清美、もっと抱いて欲しいな❤️」そして彼女は自ら銀蔵の腰に足を絡めた。

「清美ぃ!銀蔵!お前ら許さない、いつかいつか見返してやるからな!」

鯨岡は叫んだ。

こうして20年、彼は高校を中退して漁師に打ち込んだ。今ではマグロ王と言われるまでになり、ふと気がつけば自分自身が天狗貸しにのめり込んでいた。銀蔵は清美を連れて東京に出たと言う話だが、風の便りで株式投資に失敗して破産したそうだ。清美の行方はわからなかった。

あの頃はまだ少年で清美は自分を裏切ったと思っていた。彼女の自らを犠牲にしての心遣いがわからなかった。今でも清美を愛しいと思う。しかし、彼女はもうここにはいない。

鯨岡は清子の姿にかつての恋人、清美の姿を見たのだった。

鯨岡の独白に観客の男たちは涙を流した。男は強くなければ生きていけない、それゆえに何度も挫折と屈辱と悲しみを繰り返す。男たちは鯨岡の生き様に自分を重ねた。場内から静かに拍手がわき起こった

 

「天狗合戦!最終試合、これにて五所川原側の勝利とします。これにて津軽家の天狗貸しは無効となり、津軽昴は自由の身となります。」柳沢教授が宣言した。

場内は両陣営の激しい戦いを称賛して割れるばかりの拍手を送った。

 

エピローグ

鯨岡は柳沢教授の尽力で富田 清美と再会した。銀蔵の手で和歌山の不動産王の愛人に売り渡されていたのだ。38歳になった彼女は完熟の美しさを誇っていた。しかし表情には悲しみが感じられた。美しさゆえに男のおもちゃにされ続けてきた人生、彼女は鯨岡との優しい恋の記憶をいつまでも抱き続けていた。

そして鯨岡は柳沢とともに和歌山に赴き、不動産をから自らの手で彼女を買い戻した。それは彼の全財産をはたくほどの大金であったが鯨岡はためらう事はなかった。そして20年の時を超えて鯨岡は彼女を抱きしめた。大きな鯨岡が子供のように大きな声で泣いた。

「鯨岡君は泣き虫なんだから、清美が側になきゃね」清美もうれしそうに泣いていた。

そして2人は結婚した。愛する人がいればそれでいい、お金は海に出ればいくらでも稼ぐことできるのだ。

 

津軽スバルは天狗貸しから解放されて、今では大好きな勝利先輩に夢中だ。

小河原 詩織も天狗貸しから解放されて学業に復帰している。勝利にほのかな恋愛感情も抱いているようだ。

五所川原 勝美と土屋 堀雄は交際を始め、2人で仲良く温泉旅行に出かけている。

狐宮は違法薬物不法所持で警察に逮捕された。

 

姉川 美奈子は天狗合戦に出て良かったと思っている。天狗合戦が終わったその晩、宿泊先のホテルの部屋に柳沢先生が訪ねてきた。普段は教え子の部屋に入ってくるような人ではない。美奈子は柳沢先生の知的な瞳の奥に真っ赤な嫉妬の炎が燃えていることに気づいた。五所川原 勝利とのセックスが柳沢先生の心を揺さぶったのだ。

「美奈子、、私は研究のために君を犠牲にしてしまうような最低の男です。でもそんな最低の男のくせに美奈子を他人のものにしたくないのです。美奈子は自分の女だと身勝手に思い込んでいるのです。軽蔑されるかもしれませんが、私は1匹のオスとしてあなたを抱きたいと思うのです。今日の勝利君と美奈子君のセックスが頭の中を渦巻いて眠れないのです。」なんとも身勝手な告白であった。

しかし美奈子は柳沢のその言葉に感動の涙を流した。

「先生、私の喜びをなんと言って表現していいか分かりません。私のようなちっぽけな存在を愛してくださるなんて、自分の女だといってくださるなんて❤️その言葉だけで幸せすぎておかしくなりそうです。お願いです美奈子を抱いてください。先生のものにしてください。先生のおちんちんで勝利くんのおちんちんを上書きしてください。」2人はその場で抱き合い、お互い渇望するように服を脱がし合い、唇を絡め、お互いの体を愛撫しそして結ばれた。性豪である柳沢教授のセックスは勝利の力任せの若いセックスとは比べ物にならない素晴らしい快楽であった。美奈子は柳沢の手の中で何度も果てた。柳沢は彼女の蜜壺の中に太いペニスをねじ込んで心行くまで射精した。2人のセックスは朝まで続き、遅い食事を挟んでへ、再び部屋に戻り交わった。2泊3日に及ぶ2人だけの世界が展開された。

 

そして五所川原勝利はまさに天国のようなハーレムにいた。

巨乳の幼なじみの下北 清子、エッチなアメリカ娘のエミリア スカイラーク、母性あふれる優しい熟女の陸奥 昭恵先生、スレンダーな後輩の津軽 スバル、気品あふれる優しいお嬢様の小河原 詩織の5人とホテルの屋上のプール付きロイヤルスイートで1泊を楽しんでいるのだ。これは鯨岡からのプレゼントだった。

「スバルちゃん、お尻を突き出すんだ。」上機嫌に勝利が命じる。

「勝利先輩のエッチ❤️」

全裸の津軽 昴が小ぶりな尻を勝利の前に突き出していた。

豪華な革張りソファにどっかりと腰を落とした勝利が極上の酒でも味わうように昴の幼い割れ目を舐めていた。

「ああ、、勝利先輩❤️」

勝利の舌先が巧みに昴のクリを責め立てると立ったままで昴は腰を震わせた。

「清子❤️エミリア❤️の東西乳対決、さわりくらべだ!」

「ああ、、勝利君っ❤️、、優しく、、してっ、、あ、、ああっ❤️」

「勝利お兄ちゃん、もっと乱暴にエミリアの乳首いじめて❤️」

勝利の左右には下北清子とエミリアスカイラークが双方、形の違う巨乳を

勝利に差し出していた。

右手で清子の乳房を揉み、左手でエミリアの乳首を触る。

清子は勝利を愛しそうに眺め、エミリアは挑むようにセックスアピールをした。

「勝利お兄ちゃん、清子とエミリア、どっちのおっぱいがいいの?」

「清子はふっくら柔らかで癒される、エミリアは弾力があって気色良いな。」

「エミリア、勝利君はおっぱい星人だから聴いても無駄よ❤️」

清子が笑う。

勝利の股間に聳り立つヴィクトリーちんぽは小笠原 詩織が切長の目で見上げながらしゃぶってくる。

「勝利君❤️どう?うまくできてるといいのだけれど、勝利君のおちんちん❤️んんんっうぶううう、、大きくて口に入りきれないわ❤️」

「ああっ!あの詩織先輩がフェラチオ❤️すげぇ、、姫様に俺、ちんぽしゃぶらせてる!」

詩織はフェラチオさえも優雅に見える。高貴な娘にフェラチオさせる優越感は半端ない。

「うふふ、勝利君ったら女の子に集団レイプされてるみたいね。」

ソファの背後から昭恵先生が勝利の乳首を摘んでくる、

「ああ、、昭恵先生、、俺、、男っすよ、。乳首はああっ!」

「いいのよ、気持ちいいでしょ先生が気持ちいいコト教えてあ げ る❤️」

女たちの甘い体臭に包まれて勝利はご満悦だ。

 

「いい感じに濡れてきた❤️スバルちゃんはもうおまんこokだよね」

勝利はスバルを抱き上げ唇をうばった。

「あーーースバルちゃんから!羨ましいな❤️」エミリアが笑う

そしてそのままベッドへ連れ込み四つん這いにして後ろから挿入した。

「勝利先輩、ひぐぅ❤️すごい、、突き上げてくる」

小柄な体には大きすぎる巨根だが昴のお腹の奥まで届いたようだ。

パンッ!パンッ!!パンッ!!! 激しいピストン運動に合わせて昴の小さな体が跳ね上がる。

その度にスバルの小さな胸が震えた。

「スバルちゃんったら、まだ勝利くんのおちんちんは苦しそうね。私たちでお手伝いしてあげましょう。」昭恵先生が教育者の目で優しく微笑む。

スバルの小さな尻を掴み激しく突き上げる勝利の背後に回って勝利のアナルに指を入れた。

「ああ、、昭恵先生っ、、俺、、そんな」

「勝利君❤️私にお尻を犯されながら、スバルちゃんを犯すの気持ちいいでしょ?」

「私たちはおっぱい触ってあげるね。スバルちゃんのちっちゃくて可愛い❤️」

エミリアと清子がバックから犯されているスバルの乳首を触った

「勝利君、私とキスしましょう❤️」詩織先輩が唇を重ねてくる。

「 へ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ やっは、ぁあ゛~~~~………… っっ♡♡゛イグっ❤️」

自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!

「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」

普段の愛らしい声とは別の低くくぐもった女の声が聞こえた。

「うおおおおおっ!みんなでセックスするの最高に気持ちいいぜ!」

昴の中は熱く蕩けるようで、締め付けてくる膣壁を押し広げていく快感は何物にも代え難いものだった。

昴の顔を見ると口を開けヨダレを流し快楽に浸っているようだった。

勝利は昴の中に射精し、昴もまた絶頂を迎えた。

「スバル、、射精るぅ!」どびゅうううううう!

「あ、あああ、わたし、キちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

スバルとの一戦を終えた後、今度はエミリアと清子が両脇から抱きついてきた。

二人とも見事な巨乳の持ち主である。お互い顔を合わせて笑う。

「勝利君、エミリアとダブルで勝利君のおちんちんをパイズリしてあげる❤️」

清子が普段の清楚な表情とは別の顔で笑う。

二人は左右から挟むようにして勝利の肉棒を挟んできた。

柔らかく温かい二人の爆乳に包まれるとすぐに元気を取り戻した。

エミリアは亀頭をペロペロしながら玉袋を優しく撫でてくれる。

清子はその大きな乳房を使って挟み込むように上下にしごいてくれた。

二つの柔らかい乳房に挟まれているだけでも十分すぎる刺激だったが、 エミリアが時折乳首をカリに当てるようにしてくるものだから堪らない。

エミリアの乳首が当たるたびにビクンと反応してしまう。

「勝利くんのおちんちんの先がまだはみ出てているわね。詩織さん乳首の先で勝利くんのおちんちんの先っぽを包んであげなさい❤️」昭恵先生が恥じらう詩織をパイズリに混ぜた。

「パイズリ3段重ねね❤️」

エミリアはそれを見てクスっと笑った。

エミリアと清子と詩織の乳奉仕を受けながら、勝利は絶頂へと上り詰めていく。

「うおおおーーーーーーーーーーーっ!射精る!」どぱぁーーーーーーーー!

極上の3段おっぱい、おっぱい好きの本懐はここにあった。彼はまるでシャンパンの栓を抜いたかのように空に向かって精液が吹き出した。女たちの体に勝利の精液のスプラッシュが降りかかる。

「お前ら!よくもやったな。腰が抜けるまで可愛がってやるぜ」

そこからは勝利が女たちを1人ずつ選んで犯した。

まずは詩織先輩に抱きついた。高貴な娘、その品格を貶めるように勝利は激しく唇を奪い、大きく足を開かせて弾むように腰を振った。そして彼女の中にぶちまけた。

「詩織先輩、、おまんこの中にマーキングするよ、俺の女にするからね」どぴゅううう!

「ああ、、勝利君❤️こんな恥ずかしいの絶対嫌です。でもあなたになら、詩織は何されてもいい、、

ああ、、勝利くんが後尾する獣のような目で私を犯してる!ああ、、いくっ、、❤️」

詩織の次にターゲットになったのはエミリアだ。

陽気なアメリカ娘の彼女は奔放なセックスを好む。

「勝利お兄ちゃん、エミリア上になってもいいよね❤️」

勝利の返事も待たずに彼女は勃起ちんぽの上にまたがって。

「ホースライド!ライド オン❤️OH、ビックディック、グレイト❤️」

青い瞳でウィンクして彼女はうねるように腰を振った、大きな乳房がブルブル震える。

金髪ツインテールの美少女はそのあどけなさとは裏腹に貪欲にエロスを求めて絶頂した。

「アイラブユー、勝利お兄ちゃん、、む、ちゅ…………♡♡ せっくしゅきもひっ♡♡ いぐぅ❤️♡ む、  ぅう…………ッ♡゛」

「エミリア!射精る!」勝利は彼女のツインテールをつかんで体を密着させてたっぷりと彼女の中にぶちまけた。

「次は昭恵先生ですよ、」勝利が目をギラギラさせて昭恵に近づく。

「勝利君っ、、こんなきれいな若い子たちがいるのに、私みたいなおばさんで興奮してくれるの」

「熟女は別腹ですよ。先生の完熟ボディ、俺大好きです。」

他の子たちと違って母親に甘えるような安心感が彼女とセックスにはあった。

「いらっしゃい勝利君」彼女はM字に足を開いて自ら勝利のペニスを受け入れた。

彼の顔を豊満な乳房で優しく包んでくれる。勝利は赤ちゃんのように彼女の乳房を吸った。

ピストンに合わせて腰を動かし溶け合うように2人の股間から快楽が沸き上がる。

熟練のセックスならではの興奮。

「ああ、あん、いい、いいよ、夢中になっておっぱい吸って、可愛い❤️ そこ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」

「昭恵先生❤️精子でちゃう!」勝利が珍しく甘えた声で言った

「ひゃうん!激しい、堕とされちゃう、ああ勝利君に種付けされて私、感じてる。妊娠しちゃう❤️ああ、ああ、いぐぅいいいい」昭恵は勝利にぎゅっと抱きついてアクメした。

勝利は昭恵先生の体に包み込まれるように射精した。

部屋にはすでに4人の女たちが横たわっていた。勝利の激しいセックスにイキ果てて、床スイートルームの床やベッドの上で倒れている。誰もが恍惚とした表情でうっとりと勝利を見ている。

「さて、、やっぱり最後は清子だよな❤️」勝利は彼女を抱きしめた。

「勝利君❤️好き❤️」彼女は目を閉じて見上げる。勝利は小柄な彼女を抱きしめて唇を重ねた。

勝利の視線が彼女の腰のくびれからヒップのラインをなぞる。

彼女の体に興奮したのか早くもフル勃起を取り戻す。

「うふふ勝利君ったら、元気なんだから❤️」

「清子、俺はお前が相手ならいつでも全開だぜ」

勝利は勃起したおちんちんを見せつけた。

勝利は清子にしゃぶってもらいたいと思っている。鯨岡に蹂躙にされている彼女に改めて自分からのペニスへの忠誠を使わせるかのように彼女の顔にぐいぐい押し付けた。

(勝利君、私が鯨岡さんに抱かれたこと嫉妬してるんだ❤️)

「いいんですよ。勝利君は私におちんちんをしゃぶらせたいんですね❤️」

勝利が下を覗き込むと彼女が桜色の唇が渡嘉敷のペニスをしゃぶるのが見えた。

「んんんっ勝利君のおちんちんが1番好き❤️」

ちゅぱちゅぱちゅぽちゅぽ じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ ちゅばちゅばちゅばちゅば

彼女は口の中で舌を使って亀頭を舐めまわして竿に唾液をまぶし両手で玉袋を握って揉みほぐしていた。

「大好きだよ、いっぱい気持ちよくしてあげるね、勝利君のおちんちん❤️」

「ああっ清子、俺のおちんちん、、溶ける!」

彼女のフェラチオはとても上手かった。

そして射精感が高まってきたとき、彼女は口から出して手で扱き始めた。

しゅこしゅこと上下にしごかれる。彼女の胸ではおっぱいがたゆんたゆんと揺れている

勝利は彼女のおっぱいが大好きだ。普段は清楚で真面目な彼女がおっぱいを揺らしながらおちんちんをしゃぶる姿は思わず興奮を禁じえない。ビキビキに勃起した。

「すごい!勝利君のエッチ❤️見てるだけで私も興奮しちゃう」

しゅっこしゅっこしゅっこしゅっこ ぬっちゃぬっちゃぬっちゃぬっちゃ びゅくっ!

「あああ、、清子、、射精る!飲めよ❤️」

どぴゅどぴゅ!! どぴゅどぴゅ!!

「あは❤️勝利君のセーシ❤️」

彼女は手についた精液をペロっとなめとると再び口に含んで飲み込んだ。

最後は口を離すと顔にかかった精液も指ですくうとぺろりとなめた。

ごくりっ そしてまたフェラを始めた。

今度は喉の奥まで入れて激しく吸い込みながら出し入れし始めた。

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ ずぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ ちゅっぱぁー!!!

大和撫子の彼女が出して良い音ではなかった。

その姿を見てさらに興奮してしまった勝利は彼女を押したおした。

見つめ合うふたり。

最初は軽く触れるだけのキスだったが次第にお互い舌を出して絡めあうディープになっていった。

ちゅっちゅーちゅーちゅっちゅー れろれろれろれろれろ ちゅぱっ ぷはあああ~

「勝利君、気持ちいいですね 。私は勝利君が喜んでくれるなら何でもします。」

ちゅっちゅーちゅーちゅー れるれるれるれる ちゅうううううう ちゅぽんっ ふう~

「清子のおっぱい触ってもいい? 」

「うふふ、いつでもどうぞ 」

「おおぉいつもながら柔らかい・・・乳首もこんなに立ってるじゃないか。」

「ひぅぅ、あっあんっ そんなに、。感じやすいから、強くつままないで下さい 痛いっ あ、」

「清子、、ごめん俺ちょっとガっついてるかも」

「いいんですよ❤️もっと清子をいじめてください。」

「好きだ!清子❤️」

勝利は彼女の足首をつかんで大きく開かせた。

おちんちんをしゃぶって興奮したのか彼女の割れ目はしっとりと潤っていた。

勝利は彼女の割れ目に唇を寄せて舌でぺろぺろなめた。

ちゅぱっ んんっ ちゅるちゅるちゅる クリトリスを吸ったり甘噛みしたりした。

「勝利君❤️もっとんんっはぁんんっ ひゃうんんっ 」

左手の人差し指と中指を膣に入れてかき回しながら右手の人差し指を陰核に当ててぐりぐりと押したり弾く、

「んおっ❤️んんっはんんっはんんっ んんっはぁんんっはんんっはんんっ 」

やがて清子は絶頂に達して体をビクビクッと震わせた。

「まだ休むのは早いぜ❤️清子」

かすかに痙攣する彼女を仰向けに寝かせて後から一気に貫いた。ズブゥ!

「んはぁ! イったばっかりなのにら、めえぇ、。イクっ!」

勝利は腰を動かして彼女の奥へ突き入れた。

パンパンパンパン ぐちゅぐちちゅぐちゅ ぱんぱんぱんぱん

「ああ、、ひぃぃ、、イグっ、。しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」

勝利は彼女の背中に覆いかぶさるように密着した。

彼女の大きな胸が潰れている。

彼女の耳元に顔を近づけた勝利は荒い息遣いのままささやいた。

「清子、好きだ!愛してる! 」

「私も大好きでしゅ、、囁きやばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️好き、だいしゅき❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、いぐっ❤️」

勝利は後ろから抱きしめたまま射精し、同時に彼女もイッていた。

ドクッドクドクン ビュルルルルーー!!

「ああ、勝利君、熱いのいっぱい出てます 。」

どくんどくん びゅるるる!

彼女の子宮の中に小日向はたっぷりと射精した。

二人はそのまましばらく余韻に浸っていたが、勝利は彼女の膣からペニスを引き抜いた。

彼女の割れ目からは大量の精液が流れ出していた。

 

「みんなでジャグジーに入ろうぜ!」

5回連続のセックスをこなして、勝利が女達にいった。

5回もセックスしたのに彼はヴィクトリーちんぽはビンビンだ。

泡まみれ女体だらけの極楽風呂になった。

風呂の中で勝利と女たちはお互いの体を触りあった。

ジャグジー風呂の中で勝利は昭恵と詩織を犯し、他の女たちがそれをサポートした。

そしてプールサイドでスバルと清子とエミリアを3人並んで四つん這いにさせた。

「ウグイスの谷渡りいくぜ!」

勝利が激しく後から突き上げる。

スレンダーなスバルが壊れるほど激しく突き上げる!

清子の尻を鷲掴みにしながら彼女の揺れる乳房を楽しむ。

エミリアのツインテールをがっちりと後からつかんではずむように腰を振る。

3人の女の膣の感触の違いを確かめながら、勝利が次々と射精した。

そして最後は大きなベッドの中で5人同時に交わった。

まさにハーレム、まさに地上のパラダイスがそこにあった。

勝利が疲れ果てて眠りについたのはもはや明け方も近い時間となった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。