(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
冒険者という職業について語るとき人々はある種の畏敬と侮蔑が入り混じった表情をする。
この世界の人々は支配層の貴族、騎士、農民、職人、商人、亜人など生まれながらに身分構造の固定化した中世社会に類似したこの世界に生きている。
そんな彼らにとってコミュニティに所属しないいわば自由人である冒険者は異質な存在であった。
この日、南ドルメキアのシュヴァルツヴァルの森のトーシロ遺跡で1人の見習い冒険者が誕生しようとしていた
トーシロ遺跡は1000年ほど前の遺跡だがもはや探掘され尽くしてめぼしい宝が残されているわけではない。出現するのもスライム程度の低級モンスターのみだ。
本来ならば誰も見向きもしないところだが、安全ゆえに駆け出しの冒険者の卒業試験の場として使われている。
近隣の宿には常に何組かの冒険者見習いとその師匠が宿泊している。
誰が作ったか知らないが試験のルールは昔から決まっていた。
ここにも一組の師弟がいた。
「マリィ❤️お前もそろそろ巣立ちの時だ!明日は遺跡の地下にある試験合格の証である青水晶を無事にとってくるのだぞ。」師匠のヴァン ホーテンが愛娘を見る父親のような目で彼女にかたりかけた。
ヴァンはベテラントレジャーハンターだ。
もともとはヤンスウェーデンの傭兵だった。彼は戦場働きに嫌気がさして冒険者に転職したのだ。
もとより戦闘とサバイバルのプロであった彼の冒険者へのリクルートはスムーズだった。
そしてある日、古代文明の遺跡の中で捨て子だったマリィ を拾って以来、父親代わりに彼女を育ててきた。彼女の紅葉のような小さな手に握られていたミスリルのペンダント。
そこにはマリィ アールグレイと書かれていた。
傭兵稼業という情け無用の世界で生きてきたヴァン、彼女を拾ったのはまさに気まぐれだった。
今は彼女を拾った事は神様からの贈り物だと思っている。
汚れを知らぬ純粋無垢な笑顔、守ってやらなければ生きていけないか弱い存在のマリィ。
彼女との暮らしが枯れ果てた心に潤いを取り戻してくれた。
「師匠!マリィ 頑張るね!」
少し緊張の面持ちでマリィが笑った。大陸では珍しい紅い瞳、美しい白銀の髪をポニーテールに束ねている、黙っていればかなりの美少女だが、元気で明るい性格が彼女のイメージを親しみやすいものにしている。少年のようなスレンダーな体もここ数年でふっくらとした女性らしい曲線が目立つようになってきた。しかもここ数年の胸元の成長は育ての親であるヴァンさえも生唾を飲むほどになっている。
あどけない顔に男を魅了する身体付き、まさに「体は大人、心は子供」という危険なアンバランスがそこにある。親バカも手伝ってヴァンはマリィが世界一の美少女であると思っている。
「マリィ、、立派になって、、」ヴァンは涙ぐむ。
「ところで師匠、今日の夜に教えてくれる最後の冒険技術ってなに?」
マリィは目を輝かせて師匠のヴァンに尋ねた。
今までヴァンはマリィに様々な冒険技術を教えてくれた。
サバイバル術、世界の地理、ダンジョンの探索術、剣術、弓術、初歩の魔法、薬草学、料理、魔石や水晶の鑑定術、などの9つの冒険技術、それらをヴァンはマリィに懇切に手解きし、備忘のために一冊の分厚い手帳にまとめてくれたのだ。
しかし10個目の冒険技術は今まで手ほどきされていない。
手帳の第十講は「セックス」、、卒業試験の前に伝授されるという。
セックスがどういうものか、おばさん達の井戸端会議で聞いてうっすらとは理解している。
男女の営み、、気持ちいいこと、、愛情表現、、年頃のマリィは興味津々であった。
(師匠、大好き❤ずっと好きだったんだ。訓練でもいいから抱いて欲しい)
彼女は長年、温めてきた切ない思いを叶えるチャンスに心震わせた。
ヴァンはこの記念すべき日のために宿屋の上等な寝室をとっていた。普段の藁のベッドではなく綿の入った本物のペット、田舎の宿屋ながらそれなりに贅を凝らした作りになっている。
寝室に入った瞬間からマリィは好奇心で瞳をキラキラさせていた
(冒険者に必須の技術とはいえ、まるで自分の娘のようなマリィとセックスしてもよいのだろうか?
年上の娘らしく恋した男とするのがマリィの幸せではないだろうか?)
師匠のヴァンが珍しく頭を抱えてぶつぶつと独り言を言う。
「ねえ、師匠、セックスって好きな男の人がするんだよね?」
「ああ、そうだ、、セックスはマリーが好きだと思う男とした方が良い。だから今日のところは、、
このまま何もしないで寝るぞ」ヴァンが自らの中に湧き上がる欲望を押さえつけて答えた。
「えーーーーーっ!ねえ師匠!私、師匠のこと大好きだよ、だから始めては師匠がいいな、他の男の人なんか絶対やだよ。マリィの始めては師匠に教えてもらいたい❤️」
「だからこの場合の好きと言うのは、そーゆーのじゃなくて愛してると言う意味なんだ」
「師匠はマリィが嫌い?愛していないの?マリィはね、師匠のこと、、愛してる。嘘じゃないよ、1人の女の子として私は師匠のことが好きなの。お願いマリィを抱いて❤️」瞳を潤ませて尋ねる彼女。
「マリィ、、いつのまに、、そんな言葉覚えてきたんだ、、」
井戸端会議の夫人たちは幼いマリィの応援団だった。
彼女たちは好意と野次馬根性の両方から幼い彼女に性的な知識を囁いていたのだ。
「マリィ、愛してる。お前と暮らし始めてからずっと、お前は俺の命よりも大事な宝物だよ」
彼女の瞳から本気の輝きを見てとったヴァンはやれやれといった様子で肩を含めると彼女は優しく抱きしめてベッドに押し倒した。
マリィの紅い瞳がヴァンを見つめ、小さな肩が震えていた。
「マリィ、冒険者になれば危険と隣り合わせの毎日だ。モンスターにレイプされることもあるし、ならず者に襲われることもある。だから俺は今日、マリィにセックスを教える。突然のことで怯えたり恐怖から危険な行動を取ったりしないためだ。どうだ、初めて男に抱きしめられた感想は?怖いか?」
ヴァンの分厚い胸板はマリィにとって心安らぐ安全地帯だ。彼女は頬をすり寄せてささやいた。
「師匠、、師匠にだったら私、何されても怖くないよ。マリィは師匠に気持ちよくなってもらいたいの。」
「マリィ❤️」
ヴァンは思わず彼女をギュッと強く抱き締めた。
彼女の小さな顎を掴み上を向かせて唇を奪った。
「師匠❤️、、キスって、、んんんん、、恥ずかしいけど、、んんっ❤️いい」
2人はお互いの唇を求め合い舌を入れ合った。
あの小さかった彼女が、今では成長してヴァンの腕の中でやわらかな体が悶えている。
桜色の唇は甘く、漏れでる声は切ない。
(ああ、、マリィ❤️俺のマリィ❤️)
ヴァンは歓喜に震えた。彼にとって守るべき存在はいつの間にか最愛の存在になっていた。そして彼女の体を抱きしめた瞬間、彼の大きな父性愛は1人の男としての愛に変換していた。独占欲が頭をもたげる、このまま彼女を冒険に出さずに自分の妻としてそばに置けたらどれだけ幸せだろうか。しかし15歳年上のヴァンはそうする事はエゴだとわかりすぎるぐらいわかっている。彼女は今は広い世界を見るべき時、だから、そのために技術としてセックスを覚えねばならないのだ。
「マリィ❤️服を脱がすよ。ふふ、こうしていると思い出すな。お前の小さかった時の事を」
「ふぇ!?恥ずかしいよぉ師匠」キスでうっとりしている彼女は無抵抗だ。
ヴァンはマリィの服を脱がせ始めた。
「マリィ、、、、おまえ、、、、❤️」ヴァンが思わず生唾を飲む
下着姿になった少女はとても美しかった。透き通るような白い肌に大きな胸がとても魅力的である。
強い欲望に駆られて彼女のブラジャーを取る、美しい2つの丘がぷるんと揺れるのを見たた瞬間に彼のペニスは激しく勃起した。
(師匠が、私を見ている、、私の身体で興奮してるんだ。)
ヴァンは彼女の身体を隅々まで眺めると恥ずかしそうにしているマリィを抱き寄せて胸に顔を埋めた。
ふかふかした胸、ピンク色の乳首が愛らしい。
柔らかい感触と甘い匂いに包まれてヴァンはもう我慢の限界を迎えようとしていた。
「いいのかマリィ?ここから先は俺も自分を抑えることができない、引き返すことができないがいいんだね」最後の確認をした。
「うんっ❤️マリィは師匠にセックスを教えて欲しい」
その問いに対してマリィは顔を真っ赤にして答えた。
ヴァンはその回答を聞いて安心したのか、一気にマリィを押し倒し覆い被さるようにしてキスをした。
そしてマリィの小さな乳首を口に含むと吸い付きながら舐め回した。
もう片方の手でもう一方の乳房を掴み揉み回す。
マリィの小さな体がまるで電流を流されているかのように小刻みにビクッと震える。
(師匠に触れているところが熱いよぉ、、気持ちいい、、もっといっぱい触って欲しい❤️)
マリィは感度の良い体を持っていたようだ。すっかりスイッチが入ってしまったのかヴァンが口を離すと今度はマリィがヴァンの口に自分の口を重ねた。
ヴァンがマリィの大きな胸を鷲掴みにする。
可憐な唇と胸の感触を確かめるヴァン。
2人は再び激しく求め合うように濃厚なディープキスした。
キスをしながら彼は弟子のパンティーを優しく脱がした、
水蜜桃のような割れ目が現れる。
「マリィ❤️大事なところ触るよ、痛かったら言うんだよ」
「師匠❤️さわって、、さっきから切なくてたまらないよ」
ヴァンがマリィの股間に手を伸ばすとマリィは自ら足を開いてヴァンの手を受け入れた。
(マリィ濡れているのか?あどけない顔をしてこの子は、、、)
ヴァンはマリィの割れ目に指を入れると中が濡れていることを確認した。
「あ、、はあ、っはあぁ、、師匠ぉ、、そこ、、して、、恥ずかしいけど、気持ちいいよぉ❤️」
マリィはヴァンの耳元で小さく喘ぐような声を出しながら、ヴァンの頭を両手で抱え込み、ヴァンの行為を受け入れ続けた。
彼女の乳首を吸いながら指で割れ目を弄んだ。
蜜の溢れるみずみずしい果実、抱きつく彼女を優しく振り解きヴァンは身体を入れ替えた。
彼女のあしくびをつかんでY字に足を開かせる。
「はじめてのセックスでこんなに濡らすなんて悪い子だな、マリィ❤️」
「ああ、、師匠、、はしたなくてごめんなさい❤️いっぱいお仕置きしてください。」
彼が彼女の割れ目に舌を入れると彼女がかすかに腰を前に突き出すのが分かった。
そしてより快楽を求めて自ら腰をグラインドさせる。こんな小さな少女にも女としての本能が宿っているのだ。小さなマリィは今や1人の女として師匠のヴァンを求めていた。
「ああ、、イク、、師匠、、イクッ❤️好きだよぉ、、、愛してるよぉ、、マリィずっと師匠のそばにいいたいよ、、っあああああ、、イクぅ」
「マリィ❤️イキなさい!」
ヴァンは彼女のクリトリスを丹念に舐めながら指を出し入れした。
(師匠に私の大事なところ見られながら、おもちゃにされて、気持ちいい)
マリィは自分から大きく足を開いたまま健気に腰を振って絶頂した。
ヴァンはマリィの秘所を十分に濡らすといよいよ本番のセックスを始めることにした。
ヴァンはズボンを下ろし、自分のモノを取り出すとマリィに見せつけた。
彼女の手のひらで2握りほどあるたくましいペニス。
「師匠、、すごい、、これ、どうしてこんなに大きくなるの❤️」
「俺のマリィが好きだって気持ちが詰まってるんだよ❤️ほら手で触ってごらん」
「これが、、おちん、、ちん」
「そうだよこのおちんちんで今日、マリィは大人の女になるんだ。」
「このおちんちんで貫かれてマリィは女になるんだね」
マリィは一瞬驚いた表情を見せたがすぐに笑顔でヴァンのペニスを握り上下にしごいた。
(すごいドクドク脈打って、濃い男の人の匂いがする。師匠のおちんちん❤️)
ヴァンもマリィのクリトリスを親指と人差し指で摘みながら擦ってやる。
しばらく2人はお互いの性器を触りあった。
マリィが気持ち良さに腰を動かし始めるとヴァンはマリィの両足を持ち上げて開脚させ、その間に自らの体を割り込ませて挿入の準備を整えた。
「マリィ❤️いくよ」
「はいぃぃ、、い、、マリィに、いれて、、師匠❤️」
マリィの膣穴に先端をあてがい、ゆっくりと中に侵入させる。
「くぅ、、痛い、、んんんんっ、、太いの、入ってくる、、ぎぃ、、はあ、、はあ、、」
マリィは痛みに耐えながらも必死にヴァンを受け入れる。
歯を食い縛り眉間に皺を寄せ、両方の手のひらがぎゅっと握り締めている。
彼女のつま先がピクピクと震えた。
やがてヴァンの陰茎が全て収まると、ヴァンはゆっくりピストン運動を開始した。
「痛いか?だいじょうぶか?ああっマリィの中、あったかくてぐいぐい締め付けてくる。」
ヴァンは根元までぐいぐいとおちんちんを入れてきた。
「師匠ぉ、、あっ、、ぐぅ、、はあ、、痛い、、痛いよぉ、でも大人になるには我慢しなきゃだね」
「マリィ❤️力を抜くんだ、、身を任せろ、俺が気持ちよくさせてあげるからな」
「ぐす、、師匠、、、、力抜いて、、師匠に身を任せる、、ああっ❤️なんか変な感じ」
涙目だったマリィが甘い声を漏らした、緊張が解けて体から力が抜けていく。
ヴァンがピストンする
「師匠、私の体、師匠を気持ちよくできてる?」
不安げに聞くとヴァンは満面の笑顔で答えてた。
「マリィは優しくて美人で、おっぱいも大きくて、おまんこの中も気持ちいいよ❤️」
「あはっ❤️師匠、、嬉しいよぉ」
マリィはヴァンの太くて硬いおちんちんが嬉しそうに出たり入ったりしているのを誇らしく感じた。
(師匠が夢中なってる、これが女の幸せってやつなのかもしれない)
ヴァンは腰を振りながらマリィの乳房を鷲掴みにした。
「ああ、、乳首、、ダメ、、ああっ❤️ヴァン師匠❤️大好き、愛してる❤️」
「俺も大好きだ❤️マリィは俺の宝物だ❤️」
ヴァンはマリィのおっぱいを鷲掴みにしながら気持ちよさそうに腰を振った。
「ああ、、奥まで、、入って、、あ、。ああっ、、んんふぅ❤️」
ヴァンの腰の動きが激しくなる。
マリィは最初こそ苦しそうな様子だったが次第に慣れてくると、自ら快感を求めるようになった。
マリィの口から漏れる吐息が徐々に荒くなり、彼女の絶頂が近いことを知らせる。
ヴァンはマリィの一番感じるところを探り当てるとそこを中心に攻め立てた。
「師匠、だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛いいっ❤️」
マリィがひときわ大きな声で鳴き始める。
「マリィの身体、、本当に立派に成長したな、俺は嬉しいぞ」
「おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、マリィを犯して、このいやらしく育った体でいっぱい気持ちよくなって、、」
彼女は目尻に涙を浮かべながら喘いだ。
そんなマリィが愛しくてヴァンは理性を失った。
マリィの小さな体の上に浅ましくものしかかり、奥まで突き上げた。
「ああ、、師匠、あっあんっ♡ 、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!もっとぉ゛ッッずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っイグ」
小さな喘ぎ声を上げる彼女を押さえつけ激しく犯した。
膣内は熱く狭くきつく締め付けてきてヴァンのペニスも限界だった、。
「うっ、、んんっ、、ああ、、おちんち 、、ん❤️、ちょうだい、、ああっ❤️」
努力家だが冒険者としての才能は月並みなマリィだがどうやら彼女にはセックスの才能があったようだ。
ヴァンは17歳の弟子に魅了されて夢中になっていた。彼女の豊満な乳房を握りしめるように鷲掴みにして、ヴァンはその小さな体を揺すりながら何度も突き上げた。
マリィはヴァンから犯されながら次第に体が燐光を帯びて輝いてきた。どうやら彼女の体にセックスが何らかの影響を与えているのだ。
「あああ、、マリィっ!出る!」ドピュウ❤️ビュー❤️ビュー❤️
「師匠ぉ、 おぉ……♡♡ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
ヴァンは限界が来てマリィの中で達した。
「師匠大好き、、いくっ❤️」
マリィは子宮に精液を浴びて絶頂を迎えた。
「師匠のがマリィの中で暴れてる、素敵❤️」
マリィがいたずらっぽく笑う、ヴァンはマリィに覆いかぶさり荒い息を吐いていた。
(俺としたことが、生娘である弟子の体にこんなに夢中になるとは、、)
ヴァンはマリィの頭を優しくなでて、キスをした。
彼女の体は膣内に射精されてさらに美しく輝いていた。まだわずかなポイントしかないマリィのマジックポイントが突然100倍以上に跳ね上がっている!
「師匠ぉ、、マリィの体が熱いよ、、」
(セックスをすることでエネルギーを得たのか?マリィにはサキュバスの血が入っているのか?
それともまさか伝説の性戦士の血なのか?)
考え事をしているヴァンの勃起ペニスをマリィは小さな手でつかんで撫でてくる。
彼女の紅い瞳が好奇心と淫らな光を帯びてヴァンを見つめる。
「師匠、、ごめんなさい、、マリィ、、我慢できない。」
熟練した冒険者のヴァンでさえ避けられない身のこなしで彼女はなんと自分からヴァンの上にまたがった。そして乳房を揺らしながら幼い割れ目にヴァンペニスを咥え込んだ。
彼女のみずみずしい乳房が縦に揺れる。愛らしい尻がダンスのように弾む。
「あんっ❤️下からズンズンって来るの!気持ちいいところに当たるの!」
天使のようなマリィの笑顔、腰を振るたびに揺れる乳房、それを鷲掴みにしてヴァンは下から突き上げた。
マリィも動きに合わせて腰を動かす、彼女はいつの間にか迎え腰を覚えていた。
「いけない子だマリィ❤️これはお仕置きだよ」
彼女の子宮口をノックするように突き上げた。
「ああ、、そこだめ、、ああ、、いい、、だめ、、それ以上はずんずんしちゃだめぇ」
ヴァンに突き上げられてマリィが叫んだ。
「可愛い俺のマリィ❤️」
ヴァンはたまらずに正常位に体位を変えた。
「マリィの感じてる顔を見せておくれ」
「師匠のエッチ❤️」
マリィはヴァンに抱きつき、足を絡めてきた。
「マリィ、これじゃお前の中に中出しして、子供を孕ませてしまうかもしれないよ」
すると彼女はより一層、腰を密着させていった。
「いいの、、マリィは師匠の事、大好きだもん❤️もし妊娠したら師匠の赤ちゃん産んであげる❤️だからもっとして、、、」
マリィがキスをしてきた、舌を絡ませる大人なキス。
「マリィは俺の女だ!ヴァンホーテンの女だ!」
「ああ、、師匠、マリィは偉大な冒険者、ヴァン ホーテンの女だよ。犯して、マリィが師匠の
女だってことを体に刻みつけて!」
子宮口を突き破らんばかりの勢いで肉棒が打ち付けられてくる。
「はうん、、、すごぉい、、激しい、、はあはあ、、師匠のおちっ、、ちん、、奥に当たっちゃ、、あ、❤️あはあぁ、、イイッ、、あはあぁん、、イク、、いぐっ、いく、、あ、あ、あ、、、」
「ああ、射精(で)そうだ、、中に出すからな」
マリィは足を絡めた。
「師匠、出して❤️」
マリィはヴァンの耳元で囁いた。
「ああ、マリィ❤️、、出す、、いっぱい中に出すからな。射精るぅ!」
どぴゅうう、びゅーーーびゅーーーーー
「はぁはあ、、マリィの、なか、、どびゅどびゅって❤️いっぱい、出てるの、、素敵、lあ、、いく、、❤️いぐぅううううう」彼女の足がV字型に開いてつま先がピクピクと痙攣してた。
そして赤い瞳を大きく開いて虚空をにらむと彼女は泡をふいて気絶した
ヴァンの精液が彼女に注ぎ込まれる。彼女の体の輝きはより一層明るくなり、冒険者としての経験値が
戦闘もしていないのに上昇しているのが分かった。
(セックスをすると魔力が底上げされて、射精されると経験値が入るだと、、マリィの紅い瞳に白銀の髪、。そしてセックスへの適応、この子はもしかしたら本当に伝説の性戦士なのかもしれない。
ああ、、この子を守ってやりたい。)
師弟愛と父性愛と男女の愛のトリプルコンボの愛しさが止まらない!!
ぐったりしたマリィの小さな体をヴァンはぎゅうっと抱きしめた。
マリィの卒業試験
こうして師匠と弟子はベッドの中で抱き合って朝を迎えた
卒業試験は朝の10時から始まる
今回の卒業試験に当たってヴァンの準備は実に念入りだった。
ヴァン手作りのベビーモスの革鎧。彼が愛情を込めてなめした皮は美しい光沢を放ち、強さと柔らかさを兼ね備えている。そして非力で小さな彼女に合うように貯金を取り崩して買った軽くて細身のミスリルの剣。同じく軽くて扱いやすい短弓、背中に背負ったランドセルにはヴァン本人がとっておきとして残しておいたハイポーションや薬草類が入っている。
「ヴァンのやつは弟子をドラゴン退治にでもいかせるつもりか?」
近所の人間は彼の入念な準備に見える親バカぶりを笑った。
当のヴァンにしてみれば自分も一緒について行きたいくらいだ。ー
「師匠は心配しすぎだよ、マリィはもう大人だもん!こんなダンジョンくらい怖くないものね」
声を弾ませて奥に進んでいくが彼女の小さな肩は小刻みに震えている。
真っ暗闇に湿った空気、時折、暗闇を横切る赤い瞳、、闇は想像以上の恐怖をかきたてる。
「あ、、そうだライトアップの呪文、なるたけ小さな光玉で、、魔力を削らないように、、そして浮かべる位置は5メートル先で浮かべる。」
マリィはヴァンホーテンが彼女のために書いてくれた冒険のための手帳を読む。
書かれている通りに5メートル先に光源を浮かべる。
枕ほどの大きさがある大きな蝙蝠が光源に向かって突進してくる。
マリィは5メートル先でそれを察知して激突を避けた。
「これがバットストライクね!さすがヴァン師匠のアドバイスは間違いないわ」
手元に松明や光源を持っていると夜行性の飛行モンスターの激突を受ける危険があるのだ。
こうして彼女は遺跡の最深部にたどり着いた。
遺跡の最新部には青い水晶が鈍い光を放っていた。
「やったーーーーー!青い水晶見っけ❤️せっかくだからいっぱい持って帰ろうっと」
この遺跡では青い水晶は定期的にタケノコのように生えてくる。
外の市場で売れば最低でも100g 50ブロンズで売れるだろう。
この世界では水晶と魔石は万国共通の価値を持つ、水晶はダンジョンに生育し、魔石はモンスターがドロップする。
マリィの目の前に1メートルほどのゼリーのような固まりが一体、近づいてきた。
その塊の真ん中にはサッカーボールほどの核(コア)がある。
ダンジョンの生態系の最下層のモンスター、スライムだ。しかし、バリエーション豊富な種で、ヌメヌメした触手や毒など侮れない側面を持つ。
「ひぃ、、スライムきたぁ、、想像してたのよりお大きい、、真ん中で光ってるコアを突けばいいんだよね」剣で突くのは怖いので、遺跡の奥で独り言を言いながらマリィは弓矢を構える。
猟にも戦闘にも使える短弓を引き絞る。
(あのヌメヌメが手についたらエンガチョだよね、、でも師匠が言っていた古代語のエンガチョってどんな意味なのかな?)そんな事を思いながら矢を放った。
矢がコアに当たるとスライムは光の粒になって核散(かくさん)した。モンスターは全て大地のマナが凝集し物質化した精神生命体でコアを突かれると瞬時に非物質であるマナに分解される。
彼らは生成と核散を繰り返し人間や亜人、動物たちのような死をもたない。
スライムの核酸した後には小さな白い魔石が残された。別名スライムの真珠といわれるそれは一つで3シルバー(1シルバーは100ブロンズ,10シルバーで1ゴールド、1シルバーは日本円で1000円くらい)で売れる。
(青水晶が1キロは取れたから1ゴールド❤️スライムの魔石は3シルバー、これだけあれば師匠にトサンリー酒造のウィスキーのいいやつを買ってあげられる❤️せっかくだからおつまみ分も稼いで帰ろう。)
さっさと青水晶を持ち帰ればよかったのに、マリィはその場で青水晶とりに夢中になってしまった。
少女の甘い体臭がダンジョンに満ちる、、匂いに釣られて壁の隙間からスライムが次々と現れた。
モンスターは全て人間と生殖し孕ませようとする習性「レイプ行動」があり、人間の女性はほぼ全てのモンスターと交配、妊娠が可能だという。
モンスターが様々な生物の中で人間と亜人にだけ「レイプ行動」に出るのかはこの世界の大きいな謎とされている。
彼女は知らぬ間にスライムに包囲されていた。
「あれっ?私、スライムに囲まれちゃった!師匠どうしよう」
マリィはダンジョンで無数のスライムの触手に絡まれた。
半透明のスライムのコアが青ではなくピンク色に輝いている。青は通常、黄色は警戒、赤は怒り、ピンクは発情、コアは色でモンスターの感情を読み取ることができるのだ。
生殖器官のようなペニスがぬらぬらと伸びてきた。
(やだ、このスライム、、私に欲情してる!?)
スライムの触手がマリィの服の間から滑り込んできた。乳房にも巻きつき乳首も刺激する。
ウネウネとエロい動きで乳房に巻き付いた。そのまま、ぎゅっと締め付けられる。
(痛くはないけど、ちょっと気持ち悪いかも……。)
スライムの触手が性的興奮を煽るようにくねった。
「でも、これってもしかして……! あぁっ!?ちょっ! そこぉっ!! やめてぇえええええ!!! 」
マリィは突然の刺激に甲高い声をあげた。
スライムの触手はパンティの中にも侵入した。
まるで甘い蜜のありかを知っているかのように若い秘所へと潜り込む。
「うぅ……そこは師匠以外は触っちゃダメだよぉ……! あっ……んふぅっ……♡ 」
スライムは容赦なく中へ入り込み、マリィの中を蹂躙する。
クチュクチュクチュ、、彼女の花園が歓喜の音を立てる。
モンスターの体液の多くは催淫性があると言われている。
触手が彼女の乳首やクリトリスを的確に攻めてくる
やがてその動きは徐々に激しさを増していく。
「ダメッ!こんなところでぇ……! そんなところに入っちゃダメェ! あんっ♡だめだってばぁっ♡ あぁああああ!!! 」
マリィは耐えきれずに絶頂した。おもらししたようにパンティーがぐっしょりと濡れた
絶頂を迎えたマリィの身体から力が抜け、ぐったりと崩れ落ちた。
スライムの触手がパンティを剥ぎ取る。
「やだあぁ……もう限界……これ以上耐えられないよ……。師匠、。助けに来てよぉ……。」
その頃、ダンジョンの最奥ではスライム達が満足げに震えていた。
目の前には裸で倒れ伏すマリィの姿がある。
彼女は心では嫌がっているが、体が既に快楽堕ちしていた。
さスライムはマリィへと近づいていく。
スライムはマリィの顔の上に覆い被さる、マリィの口の中に強引に自分の体の一部を押し込んだ。
ペニス状に整形した触手がまるで男のペニスのようにピストン運転して彼女の口を犯した。
「むぐぅーっ! 生臭いよぉ」
苦しそうな声を上げるマリィ。だが、それも束の間の事であった。
しばらくしてマリィの瞳から光が消える。彼女は完全にスライムの支配下に置かれたのだ。
「あはは、、スライムのおちんちん、、マリィに入りたがっているんだね」
彼女は自ら足を開いた。
スライムはコアをピンク色に輝かせるとペニスを少女の秘所に挿入してきたのだ!
ズブズブッと音を立てて侵入してくるスライムのペニス。
(いやぁあああ!!入ってくるぅう!!)
触手状のペニスには突起のようなものがあり膣内を嬲る。
そしてスライムは少女の口内にも入り込み喉の奥まで蹂躙する。
窒息しそうになりながらも必死に抵抗するが身体の自由がきかない。
やがてスライムの体液によって全身が性感帯になってしまう。
(ああんっ♡だめぇええ!!もう許してよぉおおお!!!)
彼女の口の中に、豊満な胸に、バギナにアナルに、、彼女の体の全てに様々な大きさの触手が絡みついた。そしてそれぞれが心地よさ下に痙攣しながら先端から大量の緑色の精液を放出する。
ドクンドクンッと脈打ちながら放たれる大量の緑色の汚液。
それは子宮の中へ注ぎ込まれていく。
「ああっ……熱いぃいいいっ!!!中に出されちゃってるぅうううう!!いぐぅ❤️イグっ!」
子宮の中にドロリとした感触が広がる。
射精されるたびに彼女の内側に力が溢れてくる。そして力が溢れるほど淫らになっていく自分がいる。
(ひゃうんっ♡スライムに犯されるの、気持ちいい❤️なんで?どうして気持ち良くなってるの?)
膣内の触手ペニスが激しくピストン運動を始める。同時に二本が突き刺さる
まるで射精しているかの如くビュルビュルと膣内に放出されていく粘液。
「あひゃ、、おひんひん、きもじいい、、んあぁあああああーーーっ!!!イクゥウウッ❤️!!!」
ビクビクっと痙攣しながら絶頂を迎える。
「嫌なのにぃいいいっ!イッてるぅうううっ!!」
あまりの快感に意識を失いそうになる。だがスライムはそれを許さない。
再び激しく触手を腰を振り始める。
彼女のすぐ周囲にはすでに20匹ほどのスライムが集っていた。
「あぁああっまた入ってくる♡またイキそうなのぉお!!いぐぅ❤️」
快楽により抵抗力を失った少女はもはやされるがままの状態になっていた。
そんな状態にも関わらずスライムは容赦なくピストンを続ける。
そして次々に大量射精をする。
(イグゥウウーーーッ!!ダメェエエッ!!また出されてりゅぅううう!!!)
絶頂を迎え続ける少女の身体。それでもスライムの陵辱はまだ終わらない。
一匹が3度目4度目の連続射精を行う、既に百発以上、射精されているだろうか
「あひっ♡しゅごいっ♡まだ出てりゅうぅう!!スライムのメスになっちゃう。孕み袋にされちゃう❤️」
大量射精を受け、少女の理性は崩壊寸前だ。
こうしている間にも彼女の経験値とマジックポイント上がり続けていた。そして天啓ようにある魔法が
彼女に与えられた。「爆炎」ファイアボールの上位互換だ。スライム退治にはこれ以上ない魔法だ。
「私は師匠のもとに帰るんだ!」
マリィは必死に立ち上がり、剣でスライム達を蹴散らしながら距離をとった。
剣を振りながらも休まずに彼女は呪文を唱え続けている。
「我が求めるは爆炎、すべてを焼き尽くす裁きの炎なり、ゲヘナの奇跡よここに再臨せよ!爆炎!
エキスプローシブ フランメ!」彼女の手のひらの先に巨大な炎の塊が生じた。
そしてスライムの群れに落とされたそれは激しい炎のうずまきとなってスライムを非物質に戻した。
そして炎が消えた後には大量の魔石がドロップされていた。
スライムの魔石は3シルバー、それが30個も手に入ったのだ。極上のウイスキーが10本は買えるだろう。
マリィは緑色の体液に体をぐちゃぐちゃにされながらも、うれしそうにそれを拾った。
「師匠❤️私、卒業試験の試練を果たしたよ!師匠はきっと喜んでくれるよね。」
マリィは意気揚々と洞窟を出た。
スライムの精液まみれ、手のひらいっぱいに魔石をのせて笑顔を見せるマリィ。
無邪気と淫らの奇跡のコラボレーションだ。
その姿を見てヴァンは泣き笑いの表情を見せた。
「えらいぞマリィ❤️冒険者としては百点満点だ。でも、、俺は今スライムを根絶やしにしたいほどに嫉妬している!宿屋でみっちりと体を洗ってやるからそう思え!」
ヴァンは子猫を抱えるようにマリィを抱き上げると急いで宿屋に向かった。
ヴァンの股間は既に熱くたぎっていた。