(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
もっとひどい逆レイプにしたかったのですが、
いつの間にか先生から生徒への筆下ろしっぽくなっています。
もっと一方通行な展開をお望みだったとしたらごめんなさい
2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。
そして省庁を超えた超法規的組織、少子化特別対策局の設置が決定した
そしてこの日を境に日本という国は女性にとってSEX地獄となった。
日本のあちこちで「望まぬセックス」が横行したのだ。
「文部科学省に委託した「女性教員による未成年男子生徒に対する強制的なセックス指導の権限付与とその実践についてようやく成果が出てきたようです。」
少子化 特別対策部局 次長の綾瀬 凛は局長の大森 隆史に報告した。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「大森のおじ様❤️男の子が先生にセックスを手ほどきされて頼もしくなったと親御さんたちからも評判が良いよ」
現役大学生で潜入捜査官の小布施 千秋 が大森にうれしそうに報告した。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「うむ、2人ともご苦労、女教師からの逆レイプは全国的に推奨されるべきだろな。多少強引でも男と言う動物がセックスの旨味を知ってしまえば虜になるものだ。ちょうど今、群馬県の教育委員会から逆レイプを実践した先生の報告が入っているみんなで見てみよう。」
大森局長は黒いソファーにどっかりと腰をおろし左右に凛と千秋を座らせてDVDのスイッチを入れた。
DVDの最初にプロフィールが流れる、群馬県立頭饅焼中学校 保健室の養護教諭 八雲 美優 27歳、、
黒髪ロングに切長の瞳の長身の美女、憂いを帯びた表情は青少年たちを大いに魅惑することだろう。
白衣の下に豊満な肉体を隠している。
彼女のレポートは落ち着いたハスキーな声で生徒とのセックスを報告していた。
群馬県立頭饅焼中学校 保健室の養護教諭 八雲 美優 27歳、のレポート
人生の中で最も価値のある時期はいつであるかと問われれば、高校時代の思春期の3年間に勝るものはないと誰もが答えるだろう。
子供から大人への階段を登る彼らは輝くばかりに美しい。
完成された男の猛々しさは微塵もなく、どこか少女の面影さえも漂わす少年たち、しかし彼らの中には焦がれるような女性への渇望が渦巻いている。
その未熟な若き獣たちに私は熱い欲望を禁じえない。
県立高校の保険室の保健室の養護教諭の職について早6年、私は何人もの少年たちとセックスを重ねてきた。
自分の立場が脅かされることがないように巧みに甘い罠を張って、童貞の少年たちを犯すのが私の愉しみだ。
「美優先生❤️おはようございます。」小泉 純也君、今年入った1年生がうれしそうにあいさつしてくる。病弱な少年で保健室に来ることが多い、しかし最近、彼が保健室に来る理由が体調不良でないことを私は知っている。純粋な少年の顔には私への好意がにじんでいた。
「こら純也君、八雲先生と苗字で呼びなさい。最近体調はどうなの?」
彼に近づき額に手のひらを押し充てる。さりげなく胸の膨らみが彼のニノウデに当たるのは計算ずくだ。少年が緊張で体を硬くするのを楽しみながらGカップの乳房を押し付けてやった。
彼がうっとりとした顔で私を見つめる。私から香り立つ女の甘い匂いを鼻口いっぱいに吸い込んでくる。
「顔が赤いわねどうしたのかしら?」長い黒髪を掻き分けて純也君の額に自分の額を押し当ててやった。
興奮と緊張で半泣きになっている顔が実に愛らしい。
(この子はそろそろレイプしても大丈夫ね)
私はクロージングのタイミングを見逃さない。
「純也君、君は病弱なんだから無理しちゃだめよ。これから保健室にいらっしゃい。担任の田崎先生には私から連絡しておくわ。」
彼の手を握ると少年はおずおずと私の手を握り返してきた。
姉のように母のように甘やかしてやれば少年はまるで雛が親鳥を慕うようにいとも簡単に好意を持つ。
そして思慕の情はたやすく恋慕の情に変ずるのだ。
私は純也くんに制服を脱ぐように命じてパンツとランニングだけの状態で保健室のベッドに寝た。
そしてベッドの傍に座りランニングをまくりあげさせて診察をした。
聴診器を当てると少年の鼓動が激しい。
(こんなにドキドキしちゃって可愛い、さっきから私の胸をガン見してるわね)
「こんなに鼓動が速くて、先生心配だわ。念入りにに見てあげるわね」
内心燃え上がる欲望を隠しながら少年の体を問診した。布団に隠された腰の下の男の子の象徴は今頃、激しく勃起しているだろう。
私は何食わぬ顔で布団をまくり上げた。
「美優先生、まってください、、俺、、」
布団をまくり上げると彼のブリーフは見事なテントを作っていた。
私は少し怯えたような、蔑んだような雰囲気を見せながら彼を詰問する。
「何なのこれは、おちんちんを勃起させたりして!理由を説明しなさい」
教師としての威厳を示して問い詰める。悪いことをしたのだと思い込ませるのだ。
「ごめんなさい。僕、、先生のことが好きで、、」
「好きで?好きという気持ちとこんなものを勃起させるのは先生違うと思うわ、純也くんは先生が心配で一生懸命診察してるのに性的な対象として私を見て興奮してたんだ。すごく残念、純也君はいい子だと思ってたのに、、」軽く涙を拭ってみせる。罪悪感で追い詰めて最後は涙を見せれば未熟なオスははなす術を知らなくなる。純也くんは顔を真っ赤にしておろおろするばかりだ。
「美優先生ほんとにごめんなさい。お願いだから僕のこと嫌いにならないで」
彼がベッドから転げ落ちるように保健室の床に土下座した。
その姿に私はゾクゾクとした快感を感じていた。
私は保健室のベッドに腰かけてほんの少し足を開いてみせる。純也くんから私のパンティーが見えるように。案の定、彼は土下座しながら私のパンティーをチラチラと見ている。
「ほんとに謝罪するつもりがあるのかしら、さっきからちらちらと何を見ているの。純也くんは私を犯したいの?私のあなたへの信頼を踏みにじって獣のように自分の欲望のはけ口にしたいの? 」
「僕はそんなつもりじゃ」
「だったらこれは何なの?」私は目の前にひざまずく純也くんのおちんちんを優しく踏みつけた。そして縦に扱くようにパンツの上からおちんちんを踏みつけた。
「ああ、、美優先生、、やめて、、」
「何よちんちんをビクビクさせて、先生のパンティーが見たかったんでしょ、好きなだけ見るがいいわ」私は肩膝を立てて少年の目の前でパンティーを見せつけた。少年はおちんちんを踏まれながら私の股間に見いっている。
「何よ匂いまで嗅いで気持ち悪い、、そしてこれは何なの!!(怒)」
私はつま先で彼のパンツをづり下ろした。惨めに勃起した未熟なペニスが私の目の前にさらされる。
(純也くんのおちんちん、ちっちゃくても一生懸命に勃起して可愛いわね❤️)
「ああ、、美優先生、、ごめんなさい、許して、、」
私は男と言う動物が女の股間と足をどのような思いで眺めるかをわかっている。わかっている上で徹底してみせつけてやるのだ。脚線美には自信がある。
「うふふ、どうしようもない子ね、そんなに興味があるなら好きなだけ見るがいいわ」
私は純也くんの頭を掴むと私の股間に彼の顔を押し付けた。
両方の太ももで頭を挟み、ぐりぐりと股間を押し付ける。割れ目の形がわかるほど、性器の匂いが彼の鼻いっぱいに嗅げるほどに、、、」
「美憂先生のおまんこ、、」純也くんのパンティーの上から私の割れ目にキスをしてくる。きっと毎晩のように私のことを想像してオナニーしてきたのだろう。
「ほんといやらしい子ね、、」私は靴下を脱ぐとつま先で彼の小さな勃起ペニスをしごいた。
純也くんがパンティー越しにに私の割れ目を舐める。
ムワァと女の匂いが立ち昇る。
「まるで犬ね、私のパンティーを唾液まみれにしてくれちゃって!先生のここを直接舐めてくれるかしら」私はパンティを脱ぎ棄て淳也君の頭にかぶせた。そして濡れた割れ目を少年の顔に押し付ける。
「ああ、、先生、、美優先生❤️」
思いっきり割れ目に顔を押し付けられているにもかかわらず純也は犬のようにペロペロと私の割れ目を舐めてくる。私の足の指に掴まれた少年のペニスが私のおまんこを舐めながら興奮したのか若アユのようにビクビクと痙攣する。
「純也君はこんなにおちんちんが勃起させて浅ましいのね!」
私は彼の耳元でささやく。
「先生のおまんこ❤️」
彼の舌が私の性器を這い回る。私は両手で彼の頭を抱きしめた。
そして割れ目から愛液を溢れさせながら、彼の口の中に私のクリトリスを押し付けた。
「ほらっ!もっと舐めなさい!あああっ、気持ちいい、l小さな男の子に無理矢理にクンニさせるの最高❤️」
「ああ、、すごい濡れてます、、クリトリス勃起して、、先生❤️」
少年の唇が私の陰核に触れると私は声を上げそうになる。
「ああっ❤️いいわ、、もっと、、もっと舐めるのよ!」
私は少年の顔の上で腰を振り始めた。
じゅぽっ!れろぉ! 淫靡な音を立てながら私の秘所は彼の口に押し付けられている。
彼の柔らかい唇が触れるたび、私の割れ目はヒクつき、大量の愛液を流してしまうのだ。私は彼の顔を太ももではさみこみ、彼の顔を股間で押しつぶすようにして激しくピストンを繰り返した。
私は彼の頭を押さえつけて股間に押し付け、グリグリと押し付ける。
彼の口から唾液が垂れる。
私は彼の頭を掴むとさらに強く押し付ける。
私は快感で頭が真っ白になって私は絶頂を迎えた。
「ああ、、いきそう、、いぐっ!純也君もイクのよ」
彼のおちんちんは射精寸前だ。大人の性的なテクニックに無防備に翻弄される姿が可愛い。
私は彼の幼いおちんちんを足の裏全体で包むと激しく擦り上げた。
そして彼のおちんちんを足裏でもてあそぶように揉んだりつねったりした。
そして最後にぎゅっと力を込めて圧迫した。
すると純也くんは呆気なく果ててしまった。
「ああっ❤️射精るぅ、、!」どびゅううびゅーーーーーー
私が強く踏みつけると少年が少女のような悲鳴をあげて射精した。
どぴゅ!どくどく! 私は潮を吹き出した。少年の口の中を私のお汁が犯していく。
純也君は私の足コキで射精した。つま先が精液まみれになる。。
「よくもこんな汚らしいもので私の足を直してくれたわね!舐めなさい。」
私は少年の顔を精液まみれになったつま先で踏みつけた。
「先生ごめんなさい、、舐めます。うぇ、、精液苦い、、」
少年は自ら射精した精液を跪いてなめてくる。
その光景に私の下半身が疼き始める。
(純也くん可愛いわ、私の足を舐めて、、可愛いわね、、)
その光景に私の下半身が疼き始める。
(純也くん可愛いわ、夢中で私の足を舐めて、、可愛いわね、、)
純也君のおちんちんは私の足を舐めながら既に勃起を取り戻していた。
「うふ❤️こんなにおちんちんを勃起させていけない子ね。どうしてあげようかしら」
私は純也くんのブラウスを脱いで見せた。
「ああ、、美優先生❤️」
黒いブラに包まれた胸を彼に見せつけると純也君がうっとりとした瞳で私を見た。
男の子がおっぱいを見ると無邪気な赤子のような瞳になる。
性的な興味と母親に甘えたいような子供心、その混ざりあったような視線が私は好きだ。
欲望に耐え兼ねたように震える手を私の乳房に伸ばす。こうした純な反応が私を興奮させる。
「まるで赤ちゃんみたいね、おっぱい吸わせてあげましょうか?」
私は手を開げて彼を誘った。純也くんは恥ずかしそうに俯く。
そんな彼に私は意地悪をしたくなる。
私は自分の胸を寄せて谷間を見せつけた。
彼は私の胸に釘付けになり目が離せないでいる。
「さあ、見たいんでしょ遠慮しなくていいのよ❤️」
私はわざとゆっくり下着を脱いでいく。
彼の視線が私のおっぱいと股間に注がれていることがわかる。
そして私はブラジャーを外し、スカートを下ろした。
「美優先生❤️僕、、」
少年が生唾を飲み込む音が聞こえる。
私は全裸になるとベッドに横たわり、足を開いた。
挑発するようにM字に開く。
純也くんの目が大きく見開かれる。
「いらっしゃい❤️先生が女の体を教えてあげる。」
私に覆いかぶさるようにして私の股間にペニスをぐいぐい押し付ける。
要領を知らない彼のおちんちんは私の割れ目の前で迷子になっている。
「うふふ、焦らなくていいわ、先生が上になってあげる。」
私は少年の上にまたがった。純也君によく見えるように指先で彼のペニスをつかむ。
「美優先生のおまんこに僕のおちんちんが、、」
「そうよ、今からあなたは先生に犯されるのよ❤️」
私は膣内に彼のペニスを導いた。小さな男性器が入ってくる。
猛々しい大人のおちんちんと違う可愛い感触に子宮がキュンと収縮するのを感じた。
ずぷぅ 私はゆっくりと腰を落としていった。
彼の未熟なおちんぽが私の中に入って来る。
私は奥まで入れたあとはゆっくり腰を動かし始めた。
「ああ、、これが女の人の身体、、気持ちいい、、ああ、、美優先生、l」
純也くんは仰向けで私のおまんこを味わうようにじっとしている。
私は彼のおちんちんの形を確かめるようにじっくりと腰をふる。
動くたびに女の子のような声で喘ぐ純也くんが可愛い。
「ああ、、先生、、気持ち良すぎて、、おちんちん溶けちゃう、、。」
「いいのよ、出しなさい!ほら!まるで女の子みたいね!イキなさい!」
私は彼の乳首をつかみながら腰の動きを早めていく。
ぱちゅん、ぱん、パン、パン、、 私が動くたびに二人の体がぶつかる音が響く。
少年のお腹に私の下腹部が打ち付けられる。
その度に私のアソコの奥がギュウッと反応する。
「ああ、、僕のおちんちんが包まれて、、ああ、、もう、、出ちゃう❤️」
「イキなさい!先生イクわ❤️」
私は少年の肩を掴み体を持ち上げると一気に落とした。
どちゅ! 少年の肉棒が私の最深部を突き刺した。
「ああっ!!射精るぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どぴゅどぴゅっ!
純也君は悲鳴をあげて果てた。
少年の精子が私の子宮に注ぎ込まれた。たとえペニスは幼くても女性を孕ませることができる精子だ。
「美優先生!すごいよ、、セックスって、気持ちいいです。」
少年は顔を上気させて言った。
「うふふ、もっと良くしてあげるわ」
私は再びM字開脚の体勢に戻ると純也を誘った。
純也は私の上にのしかかり、腰を前後にスライドするように動かした。
「うふぎこちないピストン❤️先生が迎え腰してあげるから一緒にリズムを合わせるのよ
「ひゃい、お願いします。美優先生ぃ」
少年が可愛らしく答える。
(本当に可愛いわねぇ、うちで飼いたい❤️)
「おっぱい吸いながらピストンしなさい。先生にいっぱい甘えていいのよ」
私は自分の胸を持ち上げ、少年の顔に近づけると乳首をしゃぶらせた。
彼は赤ん坊のように私のおっぱいを吸っている。
「ふふ、夢中になっちゃって、先生のおっぱい、美味しい?
純也くんの頭を撫でながら聞いた。
「はい、大きくて柔らかくて甘くておいしいですぅ」
私は乳房で彼を甘やかせななら、下半身では長い足を彼の体に絡めて犯した。
「ああ、そんなに締め付けたら、また、、精液でそう、、、、」
「いってき残らず搾り取ってあげるわ、あなたは先生のものよ」
「美優先生、、僕、ああっ、、。」どぴゅううううびゅーーーびゅーーーー
彼を思いっきり抱きしめると純也はビクゥッと腰を外らせて私の中にどくどくと射精した。
こうして私は純也くんを数あるペットの1人とした。
今、1から3年の男子生徒の中で18人の指導をしている。
中には本気で私に告白してくるものもいるが
卒業すれば二度と会う事は無い、それは彼らに固く言い聞かせてある。
彼らは一人前の男として大いに女子生徒とセックスすべきである。
それが教師としてのけじめであるし、正直、私の性癖が大人に向かう彼らの体に興味がない。
高校生になった彼らは女子生徒にとって素晴らしい男子として映ることだろう。
一度体を重ねれば女が虜になる男になるように私は教育している。
私は彼らが今後重ねるであろう女性遍歴のスタートに過ぎないのだ。
彼らの輝かしい青春の日々の思い出に私はなりたいと思う。