※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

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「異世界の存在が日本に来たら」シリーズへのまどぼー様リクエストの下につくりました。
本編の方にも同じものが乗っかっています。
クールな玲奈、お茶目なイリア、モノノフな珠姫がお酒を飲まされて村人たちとセックスします。


ADDSAT三人娘が騙されて 南の島で乱交SEX

ADDSAT 異次元災害特殊強襲部隊(Another dimension disaster Special Assault Team, )

警視庁と防衛省、国家公安員会が横断的に連携して作り上げた組織。

警視庁の代表、陸上自衛隊、、内偵を担当する国家公安、そこに異世界の住人もそれに加えて編成されている。

名前だけ聞くと厳めしく思えるが、寄せ集め世帯で女子の多いこの組織。基地の待機所は女子大のゼミ室の如き有り様となっている。

季節は7月、異常気象による猛暑、待機所は茹だるような暑さだった。

クーラーを全開にしたいところだが国民に節電を呼びかけている関係上、クーラーの設定は28度になっている。

「うぅ、、暑いよぉ、、ねえ珠姫、、この世界って太陽神ラールの怒りにでも触れたの?ほとんどの良いレベルだよね」イリア ランバートが年頃の女の子がしてはいけないようなだらしない顔でぼやく。

17歳。異世界からの転移者、これでもラミリーズ王国の聖騎士 紅のレイピア使い クレア ランバートと弓使いのエルフ、ミリティア ユークリッドの百合夫婦の間に生まれたハーフ エルフ。

聖騎士の一員として魔物討伐にあたっている最中に次元転移に巻き込まれた。

紺の制服に銀のライトメイル、ミニスカートに皮のブーツ、腰に2本のレイピアを帯びている。

母親譲りの髪は紅い癖っ毛で、瞳の色はミリティアと同じライトグリーン。

小柄な彼女だが、胸元は健やかに発育しフワフワのシフォンケーキを思わせる甘く愛らしい姿をしている。

「ぼやくなイリア!心頭滅却すれば火もまた涼しと言う、ADDSAT隊員たるもの常に心技体を錬磨しておけば、、」五十鈴の鳴るような美しい声で無骨な士のようなことを言うむすめ。

しかし当の本人も額から汗をかいて手ぬぐいでハチマキをして、うちわでパタパタ仰いでいる。

立花 珠姫 警部補 25歳、警視庁からADDSATに出向組だ。

草薙神社の娘、神道の巫術と剣術を使う、戦巫女といわれる娘だ。

濃紺の制服に同じく紺のスカート、腰に和泉守兼定の業物を帯びている。

すらりとしたモデルのような体型、美しい娘だがどこか武人のような凛とした佇まいを見せている。

濡れ羽色の美しい黒髪がしなやかに肩先まで垂れ、制服から覗く首筋は白磁のように白い。切れ長の涼やかな瞳、役者の家系にでも育ったかのような稀に見る美形だ。

甘フワのクレアと凛とした珠姫、タイプの違う2人だが不思議とウマが合った。

「まったく、小日向先生ったら調査に行くなら私を誘ってくれればいいのに、、」

公安委員会の俊英、 川内 玲奈 26歳 黒髪のショートボブ、瞳は三白眼、少年のようなスレンダーな体付きをしている。彼女は机上の小日向が向かった調査案件に目を通している。

小日向が常に日本中を回り異世界案件を調べてはその軽重に応じて対策を指示してくる。

地方支部で対応できるもの、警察レベルで対応できるもの、事実誤認によるガセ情報。

ADDSATが管轄すべきはその中でもかなり重要なものだ。

 

卓上の電話が鳴る。玲奈が目を輝かせて飛びついた。着信音が小日向のものだったからだ。

「小日向先生❤️調査お疲れ様です。M島の状況はどうですか?」

「村の漁師さんたちの求めで島に来たのだがね、どうやらヒトガタか海の海魔系のモンスターが

関係してる可能性があるね。少し人手が欲しい、、誰かこちらに来てくれると嬉しいのだが」

「イリアがいく!」「私がいこう!」「小日向先生❤️待っていてください!」

小日向の声に3人娘が同時に答えた。玲奈はともかくあとの2人も満面の笑顔でニコニコしている。

M島といえば鹿児島県から高速船で6時間、最高級のビーチリゾートができる自然の楽園だ。

暑苦しい夏に東京にいるよりあわよくば海でひと泳ぎとイリアと珠姫は思ったようだ。

 

こうして彼らは自衛隊のヘリコプターで鹿児島に飛び、連絡船で島に渡った。

漁師ばかりで女性の少ないM島、突如船着き場に降り立った3人の美女たちに漁師たちが目を見張った。

そして島の村長とおぼしき男が3人に話しかけてきた。

「ADDSATの皆様、お待ちしていました。村長の牛田です。どうやら私たちの村に「うんむし」が現れたようなのです。すでに村の女たちや観光客の娘さんたちが行方不明になっています。小日向先生は昨日から村の青年団と一緒に、この島の1キロ沖合にある牛神島に調査に行かれたのですが、、まだお戻りにならないのです。」

村長の様子から事態が切迫していることが感じられた。

「失礼ですが「うんむし」とは何ですか?」玲奈が心中の動揺を隠して尋ねた。

「海牛[うんむし]はトカラ列島に伝わる角の生えた黒い牛の頭部した化物です。恐ろしい咆哮と共に海から現れ人を襲うといい伝えられています。うんむしに出会ったら男は殺され、女は心を操られ手籠にされると言います。しかし同時に村の守り神でもあり牛神島の神殿にわしらはうんむしを祭っています。」牛田村長が答えた。

「外見的にはミノタウロスかしら、、ヒトガタか海魔の線もあるわね、、」

珠姫がスマートフォンに入れたデータベースをチェックする。

「村長、お嬢ちゃんたち、牛神島に渡るんだったら俺たちも一緒に行くぜ!」

漁港で網の手入れをしていた漁師たちが彼女たちのもとに集まった。

真っ黒に日焼けしたたくましい海の男たち、たくましい援軍を得て彼女たちはすぐに島に渡ることを決めた。港から島はすぐそばに見えた。島の中央にサンゴ礁を削って作った神殿の如き石の建物が見える。

日本の文化とポリネシアの文化が融合した独特の外観、神殿の前には広場もあり季節ごとの村の祭りなどにも使われてきたらしい。

 

島に船がつくとイリア 珠姫、玲奈の3人は牛神島の神殿に向かった。

神殿に入るとひんやりとした心地よい空気が流れている。入り口の奥に広間がある。

珊瑚礁の石の神殿の中は広く、100畳敷ほどの空間があった。

そして神殿の奥から懐中電灯の明かりが近づいてきた。神殿に反響する足音。

「うんむしか!?」珠姫が日本刀の柄に手を伸ばし、イリアはレイピアを抜く、玲奈は彼女たちの後でMP5自動小銃を構えた。

「おーい、、玲奈、珠姫、イリア、、私だよ小日向だよ、、」

力の抜けたようないつもの笑顔で小日向が両手をあげた。後には一緒に行った漁師たちもいる。

「先生ご無事だったんですか!」玲奈が小日向の下に駆け寄って胸に顔を埋めた。

クレアと珠姫も安心して刀を納めた。

「ああ、、この島にいたのは下級のヒトガタだ。行方不明の女性たちはこの神殿の奥でこいつに犯されていたんだ。」小日向が漁師たちを振り返る。

「村長、化物をぶち殺してやりましたぜ、、」

小日向の後ろの漁師達が白布に包まれた肉塊を神殿の床に放った。

「うぉお!やったな!これでこの島も安心だ。」

漁師たちが歓声を上げた。

「小日向先生、ADDSATのお嬢さんたち、モンスターも倒されたことだし、祝いを兼ねてこの島の浜辺で宴をしようではありませんか?料理とお酒は島の女たちに島からすぐに持って来させます。」

「それは助かります。実は昨日からお腹ペコペコなのです。」小日向が笑った。

「わーい ビーチパーティーだぁ❤️」クレアがはしゃいだ。

「南海の海の幸、、悪くない」珠姫が微笑んだ。

 

⭐️勝利の宴

島で待っていると漁師のの妻や娘たちが料理の食材やお酒を持ってやってきた

神殿の広場で巨大な網が敷かれて浜焼きが美味しそうないその香りをあげている。

脂ののったブリがじゅうじゅうと焼かれている。その傍にはアワビやエビ、タコにイカ、

などもたっぷりと載っている。

そして漁師たちが大きなマグロをその場でさばいて巨大な刺身の盛り合わせを作っている。

海のご馳走のオンパレードだ。そして色とりどり瓶の焼酎!泡盛h茶色い瓶ごと持ってこられた!

まだ瓶詰めもされていない野趣溢れる特濃酒だ。。

そして村人とADDSATの大宴会が始まった。

「このマグロのお刺身めちゃくちゃおいしいよ」

クレアが分厚い刺身をおいしそうに食べている。

愛らしい彼女の周りには若い男たちがうれしそうに集まって彼女に料理を運んできている。

「イリアちゃん、これうちの町の名産のサツマイモのジュースだよ!」

村人が島焼酎に果実酢と炭酸を混ぜて飲ませた

口当たりは甘くおいしいがなかなかのアルコール度数。

イリアの頬はほんのりと染まって、無性に楽しい気分になってきた。

「うひひ、なんだか体があったかくなって来ちゃった❤️」

制服を脱いで彼女は水着姿で宴会に参加した。弾けるようなみずみずしい体に男たちが生唾を飲む。

そんな男達の視線に気づくこともなく彼女は天真爛漫に酒を飲み食事をした

飲むほどに食欲がわき、宴会が楽しくてしょうがない。

「イリアは食いしん坊さんね。でも泡盛は口当たりが良くてぐいぐいいけちゃうわ、魚介のバーベキューも新鮮な味がたまらない!」

珠姫も珍しくは泡盛を飲みながら酒と料理に舌鼓を打っている。

「珠姫さん、ほれぼれするの飲みっ振りですね❤️」男たちが次々と彼女に酒をつぐ。

東北出身で酒豪の彼女は泡盛をぐいぐいと飲んだ。

彼女の周りにはたくましい男たちが手に手に一升瓶を持ってお酌をしていた。

「珠姫さんマジで綺麗っす」漁師の若者が珠姫に見とれている。

「ふふ、私のような武骨者の機嫌をとってくれても、ふふ、何も出ないぞ」

男たちは彼女の美しい姿に熱いの眼差しを向けていた。

(おかしい、あの堅物の珠姫が男達と話している、、。。)

その光景に玲奈は異常を感じていた。イリアはともかく珠姫まで無防備に酒を飲んで男たちに口説かれているのだいるのだl

そして玲奈自身も自分の理性の緩みを感じていた。。

(この島には巨大なマインドコントロール働いている?、、村人も操られているのでは?)

彼女が怪しく思った瞬間に村長が村人に声をかけた。

「みんな腹もいっぱいになって、いい感じに酔ってきた頃だと思う。お待ちかねのまぐわいの時間と行こうか!ここからは無礼講!世間の煩わしいルールも全部忘れて楽しもうじゃないか」

集まった男女の表情が変わった。村の男も女も瞳が赤く光った!

そして彼女たちの前で村人の乱交が始まった

「おばさんが女を教えてあげる。」

婦人部の会長は早くも男子高校生のズボンを脱がして未熟なペニスを美味しそうにしゃぶっていた。

「ああ、、おばさん、、おちんちん溶けちゃう、出ちゃうよぉ」

男子高校生はまるで女の子のような声を上げて腰を突き上げて射精した。

「あ、、いや、、おじさん達、、や、、恥ずかしいよ」

まだ幼い娘がは3人の漁師のおじさん達に囲まれていた。一人が唇を奪い、もう一人が服を捲り上げ乳房を揉む、そして最後の一人がスカートに頭を突っ込んでいた。

パンツ越しに少女の割れ目を舐め回している。

「あっ、やだ、、おじさん、、だめっ!」彼女の細い体がビクビクと震えた。

下着はあっという間にびしょ濡れになった。

男達はさらに彼女を裸にして、小さな乳首を吸ったり、指でつまんだりした。

やがて彼らは下半身の衣服を取り去り勃起した肉棒を突き出した。

「さぁ❤️おじさんと盛るでごわす!頭が真っ白になるまでのぉ」

「乳首勃起させて気持ちいいんでごわっそ」

「性格はおとなしいけどおまんこが積極的!気持ちよくさせてやりもっそ!」

そういうと男が少女の幼い性器にいきり立ったペニスをねじ込んだ。

「やぁ、、いやぁあああああ!んんんんぐうう!」

少女の可憐な唇にペニスがねじこまれた。。

(すごい、あんな幼い子までセックスしちゃってる、、あんな大きなおちんちんで犯されて、可哀想に)

玲奈の頬が赤く染まる。

大きな男の体悪に敷かれて白いソックスを履いたつま先と少女の太ももが蛙のように開いている。

M字に開かれた状態で桃色の媚肉に男のモノが出たり入ったりするのが見えた。

「おじさん、ん゛ぅ゛ッ、 それ、だめぇ゛……っっ♡ぇう゛いぐうっっ♡♡」

「おお、おまんこが射精をねだりしてもっそ!子種しこんじゃる!」

「ああ、、おじさん、、やだ、、それだけはダメ❤️」

「雪ーーー!おじさんの女になれ!でるぅ!」どぴゅう❤️

「ああ、、奥まで突き上げられて、いくっ!いくっ❤️」

男が突き上げるたびに雪のつま先がゆらゆらと揺れていた。

その状況を思わず眺めしまってから玲奈は我に帰った。

「これはやばい!小日向先生、イリア!珠姫!正気に戻って!」

席を立とうとした玲奈の手首を小日向が掴んだ。

「小日向先生?」振り返った彼女の唇を突然小日向が奪った。

小さな体を押さえつけて舌をねじ込み唇を押し開け舌を絡めてくる。

大人の甘いディープキス。

「玲奈君、、私はねずっとずっと君が好きだった。職務柄、許されないことはわかっている。でも君が欲しくてたまらないんだ!」小日向に抱きしめられながら服を脱がされた。

(どうして、こんな突然に小日向先生に告白してもらえるなんて。私幸せ❤️でも、これは絶対何かおかしい、流されちゃだめよ玲奈)彼女は必死に自分に言い聞かせた。

「小日向先生❤️みんなが見てます。だめですこんなところで!」

(こんなの絶対におかしい、でも小日向先生に抱いてもらえるなら、、)

白いブラジャーとパンティーが露わになる。

「ああ、、愛おしい❤️玲奈君の匂い」

小日向は心底満足したように彼女の体を眺め匂いをかいだ。

恥じらいの表情を浮かべる玲奈に興奮する小日向。

「ああ、、小日向先生、、見ないでください。」

玲奈はブラジャーをむしり取られた。

小日向の瞳が珍しく鋭い光をたたえて玲奈を見ていた。

「玲奈君、腰細いね、可愛いおっぱい❤️美乳だよ、君は僕の理想だ」

「もう、、恥ずかしいから言わないでください」

「今日は可愛い玲奈を好きにさせてもらっていいよね?」

「はい❤️小日向先生になら、、 私は何をされても構いません。」

小日向は玲奈の乳房に手を伸ばした。

女の体を扱い慣れた男の手つき、反応しない方が無理だった。

乳房の側面からじわじわと触り始め、乳輪の周りを指でくるくると刺激をして、

最後につぼみを摘んでくる。

「ああっ、、、、あ、、、あっ、、やめて、、私は逃げませんから、せめて、人の見て台所で書いてください」

「ふふふ、いいじゃないか周りのみんなもやってるんだから、その恥じらう顔がたまらないね❤️敏感な体をしている、乳首の感度がすごくいいみたいだね❤️」小日向は彼女の乳首を責める。

「ああ、、小日向先生❤️」

小日向は玲奈のおっぱいを堪能するようにじっくりと時間をかけて触った。

玲奈の乳首が恥ずかしく勃起して、パンティーの中も濡れてしまっていた。

「下の方も見せてくれるかな?、ほらお返事は、ちゃんと言わなきゃ聞こえないぞ」

小日向は恥ずかしいこと言わせることでより以上に玲奈を感じさせようとしていた。

そして拒否することは許されなかった。

 

「はい、、小日向先生❤️みてください、、、。」

玲奈は自分からパンティーを脱いでM字に開脚した。

「割れ目がぴったり閉じて、毛は生えていないんだね。可愛いよ玲奈❤️」

「小日向先生の意地悪❤️」

「ふふ怒った顔がまたチャーミングだね。玲奈、指でヒダを開いて見せて、膣の穴が見えるように❤️」

「ああ、、恥ずかしい真似、、私できな、、い」

「いいから見せなさい。ピンク色のキレイな割れ目だ。かわいいね」

ためらう私玲奈の腕を掴んで小日向は割れ目をを開いた。

そして玲奈の陰部なぞるように撫で始めた。

好きな男に裸にされて性器を触られている。彼女の身体が歓喜にに震える

「あっ……あくっ、そこは、、ああっ、、、、、、、あ、、、あ、、」

「可愛い声を出すね、玲奈はエッチな子だ」

「ああ、、、んぁ❤️、ああっ、、そんなことない、、。ああっ❤️」

「おまんこヒクヒクさせて、素直になりなさい、ほら、こことかイイだろ??」

クリトリスを指先で摘まれ、玲奈はビクンビクンと腰を震わせた。

細い白い太ももがプルプルと操り人形のように動いてしまうのが恥ずかしかった。

愛してる小日向の愛撫が心地よい。

公安で夜の訓練をされた玲奈の体は性的刺激に対して敏感に感じてしまう。

「ああ、、ダメ、小日向先生に恥ずかしいところ、、見られちゃう。」

「そんなに無理して我慢しなくていいじゃない。クリトリスをいじられて乱れなさい、触るたび愛液が溢れてくるじゃないですか!体は正直だ。玲奈も正直になりなさい。」

小日向が強引に唇を奪ってきた。

必死に口を閉じたが舌をねじ込まれてディープキスされた。

そして思考が甘くとろけたところで勃起したクリトリスをシコシコといじられてしまう玲奈。

「ひゃあん♡ いいぎぃ、、クリだめぇ、ああひぃ、、やん♡」

ビクンッ ビクンッと身体中に電流が流れたような感覚に襲われた。

「玲奈、感じるだろう?クールな顔がアヘ顔になってるぞ!」

「んっ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

「感じるだろうって聞いてるんだよ。玲奈❤️かわいい声で返事をしなさい!」

小日向が強めにクリトリスを摘んだ。

「クヒッ!!あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️はいぃ♡感じてます。乳首とクリトリス触られて、感じてます。」

「素直でよろしい!もっと淫らにおねだりしなさい。知性的でクールな君の口から淫らな言葉が出るのが聞きたい。ああ、素敵だ!私の可愛い、玲奈❤️おねだりしなさい!」

「ああっ……小日向先生❤️もっと触ってください♡」

「どこを触ればいいのか言ってごらん?」

「ああ、玲奈のクリをたくさん弄ってくださぃ♡」

「よく言えたね❤️玲奈」小日向の手が激しく動く。

ベッドの上で乳首を摘みながら、指が敏感な部分にも伸びる。

「んふぅ……あああっおぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛

んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」

「いいね❤️玲奈の口からこんな淫らな声が聞けるなんて、自分から腰を振ってるじゃないか!ほらほら!」

クリトリスを撫で回されると身体がビクビクっと反応してしまう玲奈。

小日向はたくましい体で玲奈の細い体をがっちりとつかんで逃さない。

強制的に絶頂に追い込まれるのだ。甘く容赦なく徹底して!

彼女の知的でクールな瞳の奥に淫らな♡マークが浮かぶ。

「ああんっ……気持ちいいよぉ……小日向先生❤️おふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

指の動きが激しくなると同時に声も激しくなってしまう。

「ああ、イクッ!イッちゃう!」

小日向は手を止めるとゆっくりと唇を重ねてきた。舌を差し込み濃厚なキス。

そして再びトロットロに蕩けた玲奈の中に指を入れて刺激してくる。

「玲奈❤️エッチな女ですイかせてください!と言いたまえ!」

「れ、、玲奈はエッチな女ですイかせてください!ああぁっ……イキそう」

玲奈は快感に耐えられず絶頂を迎えた。

小日向の腕を掴んで彼の胸に顔を埋めてイキ果てた、

絶頂を迎えている玲奈を抱きしめ、小日向は耳元で囁く。

「玲奈❤️おまんこトロトロにしちゃったね。次はわかってるよね。気持ちよくなりたいならおねだりしなさい。さぁ、、いいなさい。」

玲奈はためらう。自ら進んでおちんちんをねだるなんて、、

小日向は玲奈のクリトリスを優しく触り、何度もキスをして玲奈を追い詰めた。

そして玲奈は朦朧として叫んだ。

「もうダメぇ……お願い、、玲奈の、、に、おちんちんください。」

小日向はズボンを脱ぎパンツから大きなモノを取り出す。

ビクビクと脈打つたくましいペニス。

「ふふふ、玲奈❤️、いい子だ。ご褒美をあげるよ」

小日向は股間にペニスをあてがい腰を沈めていく。

「ああぁっ!入ってきたぁ……大きいぃ……壊れちゃうぅ」

膣内を圧迫される感覚に思わず喘いでしまう。

「玲奈❤️全部入ったよ、動くからね。」

小日向はゆっくりと動き始めた。

「っっん、、くるっ!あ❤️あんっ、すごいぃ……奥まで届いてるぅ……」

最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていく。

玲奈は小日向に組み敷かれて腰を振られていた。

パンパンという肌同士がぶつかる音とグチュグチュといういやらしい音が島の広場に響いた。

そしてジースポットをしつこく責められて玲奈はイった。

「だめぇ……またイっちゃう……イクゥッ!!んんおぅ❤️」

両足をV字形に開いてつま先をピクピクさせて見っともなく玲奈は絶頂を迎えた。

三白眼から涙が溢れる。羞恥と快楽の涙だ!

その顔を見て小日向はニヤリと笑う。

「私も出そうだ……玲奈、、私の子を妊娠してほしい❤️」

「ああ。小日向先生、それは!中はダメ、ああ、、やめてーーーーーーーー!」

「玲奈❤️中出しさせるんだ。自分からおねだりして、中出しを求めなさい!」

小日向は玲奈の両手首を掴んでガンガンとピストンした。

小日向の瞳が何かに操られるように赤く光っている。

(やっぱり先生操られている。小日向先生の子供産むのは嫌では無いけど、、こんな形じゃ嫌だ)

「あ“、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!小日向先生、ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、中はいやっああっ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、もう、、どうなってもいい、、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ...... 来てぇ……先生のセーシ いっぱい出してぇ❤️」

玲奈はあえて乱れてみせた。どんな男でも射精の瞬間は完全に無防備になる。

彼女はそのタイミングを待った

「くっ……出すぞっ!玲奈、俺の玲奈❤️妊娠してくれ!愛してる❤️玲奈!奥でだしてやる!」

小日向が力む。

「ごめんね。小日向先生」

玲奈の手刀が小日向の首をトンっとたたいた。

一瞬で糸の切れた人形のように小日向の体がのしかかった。

ずるんとペニスが玲奈の割れ目から抜けた。

どぴゅっびゅるるるっ!!

小日向のペニスは玲奈の白い腹の上に大量の精液をぶちまけた。

「はあはあ、、みんなを操っているやつを見つけて止めないと、、」

玲奈は気絶をした小日向上に乗せたまま周囲の様子を注意深く伺った。

 

玲奈が小日向とセックスをしている頃、目の前に展開する光景にイリア ランバートは目を奪われた。

気がつけば周囲の男女が体を密着させていた。

イリアは興奮した様子で彼らの股間をまじまじと見つめている。

(あれが男の人の・・ 私の中に入るのかな?)

「イリア、驚いてるな。お前が美少女すぎるから周りの男がみんな集まってきてるぞ❤️」

珠姫が彼女に近づいてきた。

片手に焼酎の瓶を持ってすっかり泥酔している。武骨でストイックな戦巫女ともあろうものが

完全に酔っ払い姉ちゃんと化していた、

「ねえ、珠姫、、こんな状態やばいよ、村の人たち何かに操られているよ」

イリアは巫女である珠姫ならなんとかできると思った。

だが、彼女は珠姫はイリアの予想とは違った行動をとった。

「涙目で訴えちゃって、もうイリアたら可愛いな❤️もう逃げられないんだから、いっぱい気持ちよくなっちゃおう❤️」

珠姫はいきなり彼女の腕を掴み、近くの草むらに押し倒してきた。

「ああ、、珠姫、だめ、、んあっ❤️」

珠姫はイリアに馬乗りになり、優しくキスをし、舌を入れてくる。

イリアは抵抗しようとしたが、アルコールのせいで力が入らない。

しかも珠姫の舌使いは巧みだった。そして彼女の水着をはだけさせる。

「村のみんなにイリアの綺麗な裸見せてあげようね❤️」

舌を絡め取られ、歯茎をなぞられ、イリアは思わず甘い声を上げてしまう。

珠姫は胸を愛撫しながら ゆっくりと唇を首筋から下へ降ろしていく。

「ひぃ❤️あああっ、そこ、、クチュクチュしないでっ❤️」

「イリア、、可愛いな❤️私はお前が好きだ❤️」

珠姫が無駄に美形な顔で彼女に告白した。

(え、、珠姫って私の事、、好きなの?私だって珠姫のこと嫌いじゃないし、うちの両親だって女同士の結婚だし、、でも、、こういうことが最初はプラトニックから?うー頭がぐるぐるしてきた)

「イリアの花の蜜を吸わせてね❤️」

そしてついに彼女はイリアの一番敏感な部分に到達した。

寧々はそこを優しく、丹念に舐める。

舌先でチロチロと刺激したり、 時には強く吸ってみたり。

「ああ、、珠姫、だめぇ、、ああっ、、ああ、、あ、、いぐぅ」

イリアはそのたびにビクン、ビクンと感じてしまい。

口からは喘ぎ声が止まらない。しかし次の珠姫の言葉に彼女は凍りついた

「イリアは準備万端だよ、誰からこの子とセックスする?」

珠姫は満足げに笑うと、イリアの濡れた秘所を男たちに広げて見せた。

「え、、ちょっちょっち待って!珠姫、、何してくれるのよ!離してよ!いやぁ」

「やったー!イリアちゃんとやれるの?」

彼女の周りにはたくさんの男が興奮した顔で集まっていた。

アイドルのような少女とSEXできるとあって男たちの興奮は頂点に達していた

「ふふふ異世界から来た美少女に大和のおちんちんでおもてなしをしないとね❤️」

催眠で珠姫の目がくるくる回っている。彼女自身自分で何を言っているかわからないのだろう

「おじさんのを握ってシコシコしてごらん。」

村長が自ら第一歩を踏み出した。

男はペニスを上下に擦るように指示をした。

「やだ、、言われた通りするからこれで許してよ」

(まさか村人レイピアで蹴散らすわけにもいかないし、、ここはチャンスを伺おう」

イリアは小さな手のひらで言われるままに両手でしごいていると、男は 次第に息を荒くした。

(私の手ので、男の人の大きなチンチンが脈打って、まるで動物みたい)

男の手は彼女の形の良い乳房を弄んでいる。男の指先で巧みに刺激されてイリアの乳首は勃起した。

彼女の性的な興奮の高まりを見届けて男は更なる行為を仕掛けた。

「よ、、、よし、、次はおちんちんをしゃぶるんだ!この島では宴会の時は女の子は男の子の言うことを聞かなきゃいけないんだよ!これが我が村の少子化対策なんだやりなさい。」

「え、、そんな、ただの宴会だと思ってたのに、、!」

「今日は割り切ろう、楽しいよ❤️さあいい子だからしゃぶりなさい。」

「お願い珠姫、助けてよぉ」

イリアは救いを求めて珠姫の姿を探したが、10メートルほど向こう側で珠姫もたくさんの男たちに囲まれていた。かなり飲んでいるようでおいしそうに男のものをしゃぶっていた

「ああ、、珠姫、助けて、、んんぐうううう」

彼女の手を払い除け、 男が強引に口の中にねじ込んできた。

イリアはびっくりしたが、男のされるままに服従した。強く拒めば乱暴にレイプされる可能性もある。

(ああ、、悔しいけど、今この状態で逆らってもどうにもならない、、おじさんを満足させなきゃ。とひどい目にあうかもしれない)イリアは男のものをフェラチオした。

不慣れなイリアはぎこちなく舌を使い、唾液を出し、音を立てて吸い上げる。

「おじさんもおまんこ可愛がってあげもす、おじさんの手マンテク最高でごわす」

四つん這いになってフェラチオする彼女の水蜜桃のような割れ目を優しく触り始めた。

「んんっぐっ、んんぷ、、ああっ❤️そこ、、んんんっ」

割れ目を刺激されると自然とフェラチオに熱がこもってしまう。周囲からはまるで彼女が進んでフェラチオしているように見えた。

「あんな可愛い子が、自分からフェラチオしてる」

「村長、早く代わって欲しいでごわす」

男のものはみるみると硬くなり、先端からは透明な液体が溢れてきた。

「美少女の口マンコ気持ちいい❤️」

イリアは夢中でフェラチオを続け、口の中でそれは弾けた。

どぴゅ❤️どぴゅ❤️どぴゅ❤️

イリアは口の中に広がる苦味のある生暖かいものを飲み干そうとした。

しかしあまりの量の多さに口の端から漏れてしまった。

(私、、初めて会ったおじさんのものをしゃぶって、、口の中に射精されて、、、どうしてこんなことになったの、、)

イリアは自分の手のひらの上に出された白濁液をあどけない瞳で眺めている。

これから自分は男達とセックスするのだろう。

「珠姫様、セックスさせてもらってもいいでしょうか。」男たちが珠姫に土下座していた。

すらりとしたモデル体型の珠姫が勃起して土下座している男たちを値踏みして1人の男を選ぶ。

「うむ、、君が良いだろう。最初の相手は君だ❤️」

「光栄です!」

「川田うらやましいぞ」仲間から声援がちぶ

激しく唇を重ねながら川田と呼ばれた男からは珠姫の膣内にペニスを一気に突き入れる。

「うむ、久しぶりの男の肉槍の一撃❤️体の奥に響いてくる」

珠姫は一瞬苦しそうな表情を浮かべるが、 すぐに笑顔に戻り、 激しく腰を振り始めた。

「ああ、所詮は私も1匹のメス畜生と言うところか?久しぶりの人口は気持ちよくてたまらない!」

彼女が美しい顔を淫らに歪めながら腰を振った。

珠姫の豊満な乳房が揺れる。川田の巨根が珠姫の子宮を突く。

川田は彼女の細いウエストを掴むと激しく上下させる。

イリアは目の前の光景に唖然としていた。

自分が今まで信じていた世界が崩れ去っていくような感覚を覚えた。

大勢の男たちが見ているのにもかかわらず珠姫は川田の上で乱れていた。

そして周囲の男たちは珠姫の体に手を伸ばす。彼女の胸や尻や唇をたくさんの男がシェアしていた。

「あはは、やっぱりこうなっちゃっうか❤️イリアも恥ずかしがってないで早く男の人に抱いてもらいなよ!」珠姫は艶然と笑った。

 

男たちの手が四方八方から彼女の幼い体に伸びてきた。

「んん、、、、いゃ、、」彼女は必死に声を抑えている。

「ああ、やべぇイリアちゃんの肌、スベスベで真っ白だぜ、、」

男の手が彼女の胸を触る彼女の小さな体がビクッと震えた。

「あぁ・・」

珠姫にすっかりスイッチを入れられて彼女の体が敏感になっていた。

イリアは長いとんがりお耳をピコピコさせて可憐な声を上げた。男は生唾を飲んだ。

白い乳房を執拗に揉みしだかれて乳首を勃起させる

「おぉ」と男たちがどよめく。まだ幼いピンク色の先端がツンっと上を向いていた。

それを男たちが左右からつまんでじっくりと弄んだ。

「んっ、、、、、、、ん、、、、、あっ、、、、」イリアの吐息が聞こえた。

「くぅ、、いやぁ、。くっうううううう、くちゅ、ちゅぴ」

イリアの小さな口の中に男の太い指が突っ込まれた。歯茎をなぞられ、舌を摘ままれ、優の口から唾液が流れ落ちる。

「ふふふ、イリアちゃんもこれで大人の仲間入りかな?」

村長が耳元でに囁く。

イリアの瞳は涙で潤み羞恥の表情を浮かべている。。

「イリアちゃんのおまんこを可愛がってあげよう❤️」

男たちの手は彼女の割れ目をまさぐってきた。

1人が膣の中に指を入れ、もう1人がクリトリスをいじっている。

「あ、、ああっ、、、そ、こ、、、、だめ、。あんっ❤️」

彼女の小さな肩先が男がまさぐるたびにピクピクと揺れる。

「ああ、、放して!」

少女が必死になって手を離そうとするが、両手をつかまれて逃げられない。

「イリアちゃん❤️俺のもしゃぶってもらおうか、ほれ、、ええべさ?」

イリアの唇に村長とは別の男が亀頭を押し付けた。

そしてもうひとりがイリアの鼻先に突きつける。

イリアの目が恐怖で大きく開かれた。

「早く、、咥えるんだ❤️」

その瞬間、彼女の口にペニスが押し込まれ、喉の奥まで突かれた。

「んんんっぐうううう」

クレアが苦しそうに顔を歪めて、涙を流した。

「尻を突きだしてよ、イリアちゃん❤️」

彼女の細い腰に腕を回した男がイリアを持ち上げた。

そして後ろ向きにして、尻を突き出すような姿勢を取らせた。

そして男がパンツを脱ぎ捨てると、いきり立つ剛直が露わになった。

「ああ、、こんなところでやだ、、みんに見られちゃう。」

「見せてやれよ!みんな喜ぶでごわす。」

男はイリアの両足を大きく広げた。水蜜桃のような割れ目がぴったりと閉じている。

初々しい淫唇を押し開くとそこには透明な蜜が溢れていた。

「ひひ、グッチョリだぜ」

彼女の恥ずかしい部分が丸見えになり、男たちが歓喜の声をあげる。

「おじさんが大人になる教育してあげるから!なっ!」

男は彼女の秘裂に先端をあてがい、一気に貫くように挿入した。

「あああっ!いやぁーーーーーーーー!」

イリアがあげた悲鳴は男の手のひらによってふさがれた。

イリアの鼓動が激しく高鳴り、息が荒くなった。膣内に男のモノが挿入されているのだ。

「さすが異世界人❤️可愛い顔してズッポリ咥えこんでくるな!日本のちんぽ、気持ちいいだろう!おらっ!おらぁ!」

そして彼女の小さな体を抱え上げ上下に揺さぶった。

「やだ、、やめて、、やめて、、あああ、、、んんぅぅ❤️」

イリアは頬を染めて首を左右に振る。

男がクレアの体を持ち上げ、落とすように下から激しくピストン運動を始めた。

男が優の頭を掴んで前後に動かす。

彼女の発育の良い胸を揉み潰すように男の手がが触っている。

くぅ……ッだめ、、いい、、おかしくなっちゃ、、う❤️んんっ❤️おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

「まるで綺麗な人形だぜ、ジースポット責められて必死に声を抑えてるでごわす」

男たちの笑い声が上がった。

「ああっーんんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ、やめっ!あああっ❤️」

彼女の小さな体が持ち上がり、落とされた。激しい動きでパンっ!という音が響いた。

垂直に繰り返される激しいピストン!

「うぉおおお射精るぅ!」どびゅうう❤️びゅーーびゅーーーーー❤️

男はまさに射精の瞬間に少女の穴からペニスを抜き取り、彼女の口の中で射精した。

「早よ代われ、次は俺らの番でごわっそ」

興奮した男達が踊りかかる

彼女の中に次々とペニスを差し込んでいった。

クレアの小さな体は前後からサンドイッチのように挟み込まれた。

彼女の白い尻肉がかち割られてピンク色のアナルにローションを塗り込まれた。

「ヤベェ 美少女マンコ、めちゃくちゃ気持ちいいぜ」

「うううっ、、ああっ、いや、、いやぁ、、、、んんふぅ❤️」

同時にアナルを弄ばれ、クリトリスを掴まれていた。

少女の発育の良い乳房が悲しげにゆれていた。

男たちが左右から彼女の乳房を吸った。

彼女の小さな割れ目の中に男のものが出たり入ったりしている。

彼女の口からは女の喘ぎ声が漏れていた。

「 ら゛めぇ…………ッッそこずんずんさわるの、♡ だめ ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛  っ  、いぐぅ♡♡゛」

男たちは夢中になってピストンする。荒々しい呼吸音が響く。

「ああ、、、いや、、奥まで、はいってくる、ああっ❤️」

「すげぇ気持ちいい!射精る!」どぷ❤️ドクンドクン❤️

男は興奮しピストンしたままイリアの膣内に射精してしまった。

(やだ、、ここの人たち、、私の中で出してる。こんなのいやぁ)

「次は俺の番だ。四つん這いになってお尻を突き出すんだ!」

「ああ、、そんな、、いやぁ」

彼女の細い腰が押さえつけられて犬のように四つん這いにさせられた。

そして男は彼女の小さな尻をかち割るようにペニスを打ち込んだ

男のピストンに合わせて彼女の体がゆらゆらと揺れる。

周囲の男たちが彼女のすべすべの肌にペニスを擦り付ける。

彼女の中にペニスをねじ込んだ男が機械じかけの人形のようにリズミカルに腰を振る。

「ああ、、射精るぅ、、!」どぴゅどぴゅ

「あっ、、あっ❤️また、、出てる、、熱いの、、、、かけられて、、る❤️」

彼女の乳房からへそ、下腹部にかけて白濁した精液がぶちまけられた。

「おい、次は俺がやんぞ、こんな美少女セックスできる機会、滅多にねえ事でごわす」

男がジタバタ暴れる彼女の足を開かせてペニスを打ち込んだ。

彼女は両手にもペニスが握らされていた。

彼女の顔面に、口の中に、男たちは容赦なく射精した。

「ああ、、イク、、やだ、、、、イっちゃうぅ❤️」

足をM字に開いてイリアは甲高い声で絶叫した!

男たち全員が思い思いの形で彼女に射精した。

クレアは精液に塗れ仕留められた子鹿のようにぐったりと倒れ込んだ

「イリアちゃん、インターバルだべ、お酒飲んで、」

彼女の精液塗れの身体に男たちが島焼酎をかけた。彼女の割れ目にも焼酎瓶を突っ込んで流し込んだ。

酒と精液の波状攻撃だ。彼女の全身が熱く燃えた。

 

同じ頃、珠姫は村の少年達に取り囲まれていた。

完全無欠の黒髪美女、年上のお姉さんに村の若い少年たちが群がっていた

たっぷりお酒を飲んで彼女はすっかり上機嫌だ。周囲のセックスも彼女を興奮させていた。

(うふふ、普段から禁欲生活がすぎたかしらね❤️若い男の精は取り込んでおくと巫力が上がるし、ここらでちょっと遊んじゃてもいいよね)

卑猥なことを考えているのかかわらず、彼女の微笑はまるで神聖な女神のように美しい。

黒髪で清楚、巨乳の美女に少年達は女神に傅くように取り囲んだ。

「うふふ、君たち、私に何かして欲しいのか?」

「お願いですセックスさせてください!」

「僕も!」

「俺もやりたいです!」

たくさんの少年たちが元気に答える。

(可愛いチェリーボーイ達が、、狼のような目で私の身体を見ている。やはり日本の丈夫はこうでなくてはな❤️)

珠姫はぺろりとした舐めずりした。少年たちはごくりと唾を飲む。

珠姫は彼らの中心に座り込む。

「これからの日の本を担う青少年を育てるのはこの国に生まれた女の務めだろう。まずは女の子の性器についてお勉強しないとな❤️」彼女はエロに取り組むにも滑稽なほど大真面目だ。

「珠姫様❤️」少年たちの視線が集まる。

「私が自分で慰めて見せるからよく見ておくがいい。女が性的に興奮する様子をな」

珠姫は自分の指を舐めて唾液をつけると、 自分の股間に手を伸ばした。

そして自らの性器を弄る。

最初は中指一本だったが、二本三本と徐々に本数を増やし、 最後には人差し指と薬指の二本を自分の中に入れ、かき回した。クチュクチュと濡れて少年たちを魅了した。

 

「僕、、珠姫様のおまんこ舐めたいです。」1人の少年が名乗り出る。

「いいわよ❤️」

彼女は仰向けになり、両足を大きく広げた。

少年は彼女の股間に顔を埋めると、 彼女の割れ目に吸い付いた。

彼女は少年はそこに顔を近づけると、 割れ目の中へと舌を差し入れてくる。

少年は、 珠姫のクリトリスを優しく撫でる。

そして、 皮を剥いて露出させると、 そのまま、クリトリスを口に含み、 チロチロと刺激し始めた。

珠姫はビクビクと痙攣しながら、 少年の顔の上で潮を吹いた。

「ああ、、上手よ女がイクとこ、、見たいでしょ?見せてあげる❤️アヒィ、イ、…いく…っ❤️あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️見なさい!イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️」

20人以上の少年たちが固唾を飲んで見守る前で珠姫は絶頂した。

彼女の股間から大量の潮を吹き出し、彼女の周りで見ていた少年たちは歓声を上げた。

「さあ、同時にいらっしゃい❤️おっぱいもあそこも、お姉さんの体でいっぱい遊んで行きなさい。」

そう言うと、彼女は両手を広げて、 彼らを迎え入れた。

珠姫は淫らに少年のペニスに手を伸ばした。たくさんの少年のペニスが彼女を取り囲んでいた。

(田舎の少年のペニス、、新鮮な果物みたい、青臭くてツンとくるわ❤️)

「珠姫様、SEXさせてください。」一人の男の子がそう言って、珠姫の前に立った。

「いいだろう、仲間たちの見本になるように励むがいい」

(可愛い少年だ、戦国の世なら稚児が務まるな)

珠姫は彼を見つめると、 にっこり笑って、彼にキスをした。

そして、ズボンのチャックを開けて、 彼のものを取り出して口に含んだ。

そして、手でしごきながら舌を使って亀頭の部分をチロチロと刺激する。。

もはや本番に行くまでもなく少年が限界を迎えた。

「ああ、、珠姫様❤️ 珠姫様 ❤️ 射精るぅ❤️」どぴゅううううう❤️

少年は小さな尻をブルブルと震わせて珠姫の口の中に射精した、

周囲の男たちが羨望の目で眺める彼女ほどの美女とのセックスを経験できる事はまずないだろう。

 

「さぁ、遠慮なく入れていいぞ、童貞を卒業したい子は誰だ、私が相手になってやる」

珠姫は仰向けになり、脚を大きく開く。膣内に指を入れて広げて見せる。

「ほら、早く入れるんだ❤️今日は特別に私はお前たちの女だ!」

珠姫の言葉に興奮した少年が彼女の太ももを掴むと、一気に腰を突き出した。

「あんっ、すごいぞ、、❤️」

珠姫は喘ぎ声を上げる。

「私のここ気持ち良い?」

「うん、すごく、気持ちいいです。」

「ふふ、私もだ、奥まで届いて、君にもっと突いて欲しい」

「俺、一生懸命やります!」

「あ、あ、んふぅ❤️すご、凄いわ、かわいいおちんちんが一生懸命ピストンしてるひぃ、イクぅう!!」

珠姫は少年のペニスを自分の中に受け入れたまま、 ビクビクと痙攣した。

「ああ、珠姫様 ❤️」とぴゅう❤️ぴゅう❤️

少年は彼女のいい匂いがする裸にガッツリと抱きついたまま射精した。

豊満な乳房とスタイル抜群の体、それは極上の抱き心地でこの世の天国のようであった。

「次僕、僕、お願い、します。珠姫様のおっぱいが吸いたいです。」

「うふふ甘えん坊さんだな❤️いっぱい甘えていいぞ❤️」

少年は彼女の上に覆いかぶさると、 彼女の豊満な胸を鷲掴みにして、 その先端を口に含んだ。

「あら、一生懸命に吸い付いて❤️赤ちゃんみたいで可愛い」

彼女はそう言うと、彼の頭を抱きしめた。

そして自らペニスを割れ目の中に導き少年に腰を降らせた。

少年は窒息するほど大きな彼女の胸に甘えながら、豊潤なヴァギナの中にペニスを埋没させた。

「さあ、あなたの好きなように動いて、珠姫の中にいっぱい出して❤️」

少年は言われた通りにピストン運動を始めた。

動くたびに心地よさがこみ上げて、すぐに射精してしまいそうだ。

最初はゆっくりだったが、徐々にスピードを上げていく。

「そうそう、上手、おねえの中はどうかしら」

「珠姫様、最高です❤️僕のお嫁さんになってほしいです。」

「あ、ああっ、年下のくせに結婚したいなんて、かわいい子ね❤️ああ、そこ、そうそう、そうやって子宮の入り口をガンガンついて、私もイキそうだわ」

「ああ、、おちんちん溶けちゃいます。珠姫様の中に出します」

「ええ、いいわよ、我慢しないでお姉さんの中にたっぷり注いで」

少年は珠姫の中で射精した。。

彼女の体が燐光を帯びて輝いてくる。少年たちの若い精力が彼女にエネルギーをもたらしているのだ。

少年たちが割子そばのように射精しては入れ替わり立ち代わり入ってくる

「珠姫様、出る、出すよぉおおお!!!」

どぴゅ、びゅーーーーーー❤️

「いっぱい出てる、いっぱい、熱いのいっぱい❤️

「次はお尻とおまんこ同時に犯して❤️」

彼女は少年たちの四つん這いになると、尻を突き出した。

彼女は指にローションを絡めると、 その指で自分の肛門を広げて見せた。

彼女の綺麗なピンク色の腸壁が見え隠れした。

「お姉さんの不浄門も気持ちいいわよ。誰か犯してくれる子、いないかしら?」

「僕、やってみたいです!」

ひとりの少年が彼女の腰を掴むと一気に突き入れた。

思いのほか巨根の少年にアナルを貫かれた

「ああっひぃいいいい❤️」

彼女の口から悲鳴が上がる。

しかし、それは苦痛ではなく歓喜の叫びだった。

彼女の表情には笑みさえ浮かんでいる。

そして自らお腹に力を込める。

すると、括約筋が広がりペニスを飲み込んでいく さらに、 グイグイとお腹に力を入れるそれに連動するように、 ペニスを締め付ける力も強くなる 少年達は堪らず腰を振ってピストン運動を始める。

「ああ、、珠姫様のお尻、気持ちいい❤️」

パンパンパンと丸い尻肉と男の腰のぶつかる音が響く。

少年の一人は、 珠姫の口にペニスを突っ込み、 もう一人は、彼女の胸にしゃぶりついていた。

そして、 後ろから彼女を犯す少年は、 彼女の一番奥までペニスを押し込んだまま、 小刻みに震えて、彼女の子宮の中に精を放った。

少年が引きぬかれると、 次の少年が彼女に近づく。

自らのペニスを取り出し、珠姫のおまんこにあてがい、一気に貫く。

「ああ、あん、いい、いいよ、夢中になっておっぱい吸って、、なんか可愛い❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」

珠姫少年の背中にしがみつきながら、 豊満な乳をぶるぶると揺らし激しく喘ぐ 。

珠姫の膣内は熱く滑り膣口は狭く、 ぎゅうぎゅうと締まる。

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

少年は、 珠姫の子宮口を突くように、 何度も、何度でも、ペニスを打ち付けた。

「そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

珠姫はあまりの快感に、 意識が飛びそうになるのを必死で堪えた。

(ダメ、気を失ったらだめ、、こんな子供たちにイかされちゃうなんて、こんな小さな子に私の身体は反応してしまうの?)

そんなことを考えているうちにも、 少年は珠姫を責め立てる。

珠姫の膣内のヒダは、 まるで生き物のように、 ペニスに絡みつく。中は温かく、 柔らかく、 それでいていやらしく締め付けてくる。

「珠姫様、僕たちのおちんちんでイってください❤️」

ヴァギナもアナルも口も少年たちの童貞ちんちんでいっぱいだった。

「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーー❤️」

彼女は長い黒髪を振り乱して絶頂した。

彼女はその日、20人近くの島の少年たちを筆下ろししたのだ。

もう限界だった。珠姫は周囲に響き渡るような大きな声であえいだ!

そして潮を吹いて絶頂に達した。

「ああ、、イっちゃう。たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ―おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

同時に膣内が激しく収縮し、 大量の愛液を吹き出す。

珠姫は、 少年の上に倒れ込むと、 荒い息を繰り返した。

少年達は珠姫の中からペニスを引き抜くと、 彼女の横に寝転んだ。

「珠姫様キスしよ」

少年は彼女の口の中に舌を差し入れる。彼女はそれを受け入れる。

彼女の方からも、 少年の口に吸い付いてくる。少年は彼女の舌と自分の舌を絡める。

彼女の唾液は甘くて美味しい。

少年は彼女の舌を吸う。彼女は舌を引っ込めようとするが、 少年は逃さない。

「んんん、、もうダメ、メロメロよ、ちょっと休ませて❤️」

しかし未熟な少年たちははじめてのセックスの興奮に自制が効かなかった。

少年は、 舌で彼女の口腔を蹂躙しながら、 両手を胸に伸ばす。

両手で二つの膨らみを包み込み、 優しく揉んでいく。

指先が、 硬く尖っている部分に触れるたびに、 彼女がビクンと震える。

少年は、 親指と人差し指の先で、 彼女の乳首を摘まんだ。

珠姫は少年の肩に顔を埋め、 身体の痙攣を抑えようとしている。

一回のセックスで少年たちは自信をつけたようだ。

あどけない顔をして睦言を囁いてくる。

「珠姫様 愛してる」

(ダメ 私この子たちの女になっちゃう❤️)

珠姫は、 少年のペニスをぎゅっと握りしめた。

「もう、しょうがない子達ね。もっとセックスしたいのね。それじゃあもう1回ずつ許してあげる❤️」

珠姫は、 少年のペニスを膣内に導いた。

膣内に入ったまま、 ビクビクと脈打つ、 少年のペニスを感じていた。

少年は珠姫の胸を揉みながら、珠姫の顔を見つめていた。

「ああ、、こんないやらしい私を、そんなキラキラした瞳で見つめないで)

少年のペニスは、珠姫の中で、 ドクンドクンと、力強く脈打っていた。

珠姫が少年の腹にまたがり腰を振る。そして左右の手にペニスを握り、手コキとフェラチオで彼らを射精に導いた。そしてその姿を見て少年たちは彼女の乳房や尻を触り、自慰のネタにした。

少年達は珠姫の体で何度も射精した。

 

「あははADDSATの隊員といっても所詮は小娘、ワシのM島に張り巡らしたマインドコントロールの網から逃れることはできない!村の嫁不足解消の一助となるがいい!皆の衆、まぐわえ!盛れ!産めよ、増やせよ、地に満ちよ!」

乱交パーティーとかした浜辺で大笑いするものがいた。

牛田村長だ。しかしひと目見て彼の姿は人間でないと知れた。牛のツノを生やし、体格も倍ほどに大きくなっている。何らかのモンスターが村長に化けているのか、もしくは何らかの悪霊を憑依させているのか

まさにその姿は海牛(うんむし)そのものだった!

「牛田村長、つまりは罠だったってことね。」村長の前に玲奈が立った。

MP5のセーフティーを外して狙いをつける。

「撃つかね?私を、私は海牛を憑依させてるんだよ、君に勝ち目はあるのかね」

牛田が玲奈に聴く、強大なモンスターの力を持ってすれば戦闘班でない玲奈を倒すのなど簡単なことかもしれない。

「万に1つも勝ち目は無いでしょうね、、。中に入っている弾はゴム弾だしね。ところで牛田村長、あなたは村おこしで大活躍されている村長だと聞いていますが、どうしてこのような」

「私はこの10年村おこしに人生を捧げてきた、しかしその結果は虚しき惨敗だ。若者が去り、村の人口はもはやコミュニティーを維持する限界に達した。豊かな自然もある、暮らしていけるだけの仕事も作った、そうすれば若い人たちが喜んでこの島で暮らしてくれると思った。しかしみんなこの島を出て行った。そこで考えたのだよ。この村の出産率を極限まで高めてやることを、島外から来た観光客も催眠術で村のコミュニティー引き込んだ、そして若者たちがセックス漬けにしてこの島に定着させようと考えたんだよ。おかげで今は村の人口はうなぎのぼりだ。年寄りたちの顔にも笑顔が戻ってきた。やっと未来が見えてきたんだ。しかしそれを小日向教授に嗅ぎつけられたと言うわけだ。」

牛の角を生やした中年男が涙を流していた。村を救いたい一心で村長が鬼とかしたのだ。

「でも結果が行為を正当化するなんて事はありえない、そんなこと許されないわ。」

玲奈がMP5の引き金に手をかける。

「戦うのか?あまり手荒な事はしたくないのだがね、やむを得ない」牛田が身構える

タタタッタタタッ乾いて発射音が連続する。

「きゃうっ!」「はうっ!」ゴム弾は的確に的をとらえた、しかしそれは牛田ではない。

漁師おじさんたちとのセックスに快楽堕ちしてるイリアとショタ食いに我を忘れて腰を振っている

珠姫だ。突然、体に走る激痛に2人は我に帰った。

「な、、何すんのよ玲奈!」「むぅ、、操られていたとは言え何たる不覚!」

「バカエルフ!にスケベ巫女、さっさとそこの牛おじさんを何とかしなさいよ」

「さて、巫力は使い切れないほど満タンだ!任せておくが良い玲奈」

珠姫は全裸のまま和泉守兼定を抜く、黒髪の全裸美女に日本刀、その姿はゾクリとする色気を放っている。

「うみゃ、、どこで洋服脱いだっけレイピア見当たんない、、とりあえず薪でいい?玲奈、」

イリアは全裸のまま薪を構えた。ゆるふわ少女に薪、、もはや戦力外、一体何をしたいのかわからない。

「バカめ!まずはお前からだ」

戸惑うイリアに海牛が近くにあったクーラーボックスを投げつける。

「あうっ、、むきゅう」その直撃を受けてイリアがダウンした。

 

「よくもイリアを!」

珠姫は海牛と対峙していた。海牛の硬い皮膚が彼女の斬撃を阻んでいた。

海牛と化した牛田村長は強い隙を見せれば間違いなく犯される。

「これはもう破邪降魔の祝詞を使うしかないな!」珠姫は覚悟を決めた!

呪文の詠唱には数分かかるが、牛田はその隙を与えないだろう。

「貞操を散らして肉を斬れ!しかないな!」

彼女は魔物の本能を逆手に取ることにした。

自ら隙を見せてレイプされることで詠唱の時間を稼ぐ苦肉の策だ。

「ああ、、とても敵わない、、降伏だ、、なんでもする、命ばかりは助けてくれ」

刀を投げ捨てて、白い乳房を晒す。そして誘うように海牛の前に両手を開く、

気高い珠姫が卑しい売春婦のような真似をする、その姿は牛田を興奮させた。

海牛の口から卑猥な舌がのび、股間から何本もの生殖器がズルズルと現れた。

「ふん、立花 珠姫を抱かせてやる!好きにするがいい!」

珠姫は目をつぶり意識を集中し祝詞を詠唱する。

 

ひふみよい 回りて巡る むなやこと

ふるべ ゆらゆらと ふるべ

 

海牛の舌が胸元をはだけて彼女の美しい乳房に巻きつき、そして激しく舐めまわした。乳首が勃起する。

「く、うう、あ、あ、❤️、、」

彼女は必死に快楽に堪えてへ詠唱を続ける

 

とほかみゑひため

ひふみよいむなやここのたり

 

「いい気味だな 珠姫❤️それにしてもきれいな女だ、私のものにしてやる」

海牛の長い触手のようなペニスが、足元から彼女のすらりと伸びた足に絡みつき逆さ釣りにして淫らに開かせる。

 

ふるべ ゆらゆらと ふるべ

とほかみゑひため とほかみゑひため とほかみゑひため

 

「ひひひ、気持ちいいぞお前の蜜壺❤️極上だ」牛田が叫んだ

海牛の触手は彼女の全身をぬめるように這いずりまわり、彼女の美しいクレバスへとずぶりと侵入した。

「んんぐぅ、いや、入ってくる、あああ、いやぁ❤️あああ、あ、あ」

彼女は歯を食いしばり詠唱を続けた。

 

かんごんしんそんりーこんだーけん

祓い給え 清め給え

 

「うぉおおおお、たまらん!射精るぅ」

海牛の体液が彼女の性欲を刺激し聖女を淫売に貶める。彼女の可憐なくびれが震えて、牛鬼のペニスの律動にあわせて自ら腰を振る。

「ああ、いい、いやぁ、そこだめぇ、私、いっちゃう、いや、こんなところで、絶対にいや、ああ、、あ、、ああ、。やめて、いく、いく❤️」

彼女はすでに自分が何をしているのかさえ忘れかけている。

海牛の催淫は強力であった。

しかし神社の巫女である彼女の強い意志はすんでのところでそれを跳ね返した。

 

すさなるのおおかみ

くにのとこたちのおおかみ

おおひつきくにのおおかみ

はらいたまえ きよめたまえ

 

彼女が祝詞を唱え終わると、天からの光が海牛を貫き白く輝く燐光が海牛を包んだ。

そして海牛は炎に包まれる。珠姫は技を放つと同時に絶頂して気絶した。

「ぐぎゃーーーーーーーーーーーーー!」地獄に落ちるような断末魔が響いた。

しかし炎は肉を焼いてはいなかった、彼の内面に憑依した海牛を焼いたのだ。

のたうち回る牛田の口からツノがついた黒い影が吐き出されされた。

黒い影はその場を流れるようにぬるぬると地をはって神殿のほうに向かっていく。

「ひどい目に合わせてくれたわね、逃さないんだから❤️」

イリアが素早い動きで追いかけて、2本のレイピアで影を縫うように影ごと地面に突きさした。

魔物の影はコアを貫かれて南の島の日差しの中に雲散霧消した。

海牛が倒されると浜辺でセックスしていた村人たちがすべて糸が切れた人形のように気絶した。

「ああ、、これで終わりだ、、私もこの村も、、ADDSATのお嬢さん達、、刑務所でダラダラ生きていくのも嫌だ、私を化け物としてこの場で殺してくれ、もはや夢も希望もない」肩を落とす牛田村長。

そんな牛田に催眠から覚めた小日向が優しく語りかけた。

「牛田村長、、精神をジャックする魔物による罪はその罪を問わない。刑法改正でそのように決まっています。ですから、私たちはあなたを逮捕しません。さっきの宴会で村の人たちが見せた生き生きとした姿、、、私はどう考えてもあなたが悪いことをしたとは思えないのです。大都市という逆らうことのできない力を持った巨大な魔物が日本中の美しい郷里から人々を奪っています。あなたはずっとそれと戦ってきたのでしょう。そしてこの島はこれからもあなたが戦わなければダメになってしまうかもしれない。

これからも過疎化という魔物と村長として村人のために戦ってください。」

「小日向先生、、私は、、。」牛田が涙を流した。

 

小日向と玲奈と珠姫とイリアは事件の事後処理の名目でM島に延泊してビーチリゾートを楽しんだ。

それは牛田村長の尽力を実感させる1日だった。

暖かい村の人間関係と奔放なセックスに惹かれて若い男女が島に定住を始めていた。

おしゃれなカフェや若者たちの作る工房、IT企業なども誘致が始まっているようだ。

牛田が頼った力を使ってはならないものだったかもしれないが、彼のやった事はジリ貧になっていた村に

起死回生をもたらしたのだった。

ちなみに牛田の催眠は本人が持っている潜在的な欲求を顕在化させる能力だったらしい。

それを知ったADDSATの面々は揃って顔を赤らめた。

「ああ、私は玲奈君にひどいことをしてしまった。こんな年上のわたしが好意を持っているなんて、、嫌われただろうか」小日向は頭を抱えた。

「小日向先生の告白って実は先生の心の中にある本心、だとしたら私と先生は両思いってこと?」

エリートの玲奈が完全にポンコツとかしていた。

「珠姫ちゃんっていつも私の事からかってるのに、、実は私のこと好きなの?どうしよう?顔がにやけてきちゃう」イリアがニヘヘヘっとお馬鹿な顔で笑った。

「私はイリアが好きなのか?もののふでありながら職場の同僚に懸想をするとは!修行が足りないぞ

立花 珠姫」不器用な彼女が大真面目に考える。

牛田村長は今でもM島の村長を務めている。豊かな自然とおおらかな人間の触れ合い、日本のエデンとしてM島は人々の高い人気を集めている。

 

 

 

 

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