(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
「ねえ氷室っち、来週、学科の先輩達主催の合コンに行かない?」
クラスメイトの相沢 日菜子が冷華に声をかけてきた。長野から出てきた天真爛漫な子で
誰もが仲良くなるのが当たり前でそれが幸せなことだと思っている。
「日菜子、、前も言ったけど私、そういうのちょっと苦手だから」
氷室 冷華がすまなそうに答えた
長身細見ではあるがスタイルは良い。長い黒髪をポニーテールにまとめている。
ブルーのジーンズに黒のトレーナー年頃の娘らしくないシンプルな出立ちをしている。
赤縁メガネの何処か翳りのある瞳。
日菜子はそんな氷室の瞳がいつも悲しそうに見えて放って置けないのだ。
「氷室っちは性格悪い子じゃないのに、付き合い苦手だから氷の女王とか悪口言われるんだよ、
私がずっとついててあげるから一回くらい合コン出ればいいのに、、それとも男の子が苦手?
だったら私、女子会とか企画するよ。」
人懐っこい子犬のように日菜子は冷華に寄せてくる。
「しょうがないなぁ、日菜子、いちどだけだからね、」
冷華がかすかに微笑んだ。こんなコミュ症の自分に付き合ってくれる気の良い友人の頼み、たまには聞かなければと思った。日菜子は朗らかな性格だがゼミの研究も熱心で真面目で引っ込み思案の冷華と気の合う友人だった。
氷室冷華はアパートに帰った。年頃の女子らしくない殺風景な部屋、彼女が生まれつきこういう性格だったわけではない。彼女も17歳までは日菜子のような天真爛漫な娘だった。
ある日を境に彼女は変わってしまったのだ。
そのある日の体験は3年経った今も彼女の夢にあらわれて彼女を苦しめている。
「お母さん、お父さん!結婚記念日の旅行こころおきなく楽しんできてね」
冷華は玄関先で父と母を見送った。
栃木県の郊外の小さな町、県道沿いに兼業農家の家がポツポツと点在しているそんな住宅街に彼女は生まれた。両親のいない一週間、、どうして過ごそうか、最初の2日は部活の夏季練習、気の合う友人でも読んでパジャマパーティーでもしようか、それともこっそり彼氏の高木純也を家に呼ぼうか、、まだ手を握り合う程度の関係、少し階段を上ってもいい頃だ。
陸上部のスプリンターの彼女はすらりとした細い足でトラックをかけていく。
全国大会出場も内定している陸上部のエースだ。陸上部の体操着はぴったりとした短パンにこれまた胸元にぴったりとしたへそ出しのウェアだ。
「おっ!あの子、美少女じゃん❤️」金網越しで男子生徒たちが彼女の姿に見とれている。
学校の外の土手の上では何人かの大人たちが望遠カメラで陸上部の部活の様子を撮影していた。
自分たちの姿が邪な目で見られている事は不快だったが部活に打ち込む彼女たちはそのような事は歯牙にもかけなかった。
しかしその邪な目の中に狂おしいまでの執着を込めて冷華を見ているものがいた。
「冷華ちゃん、俺の天使、、あいつを俺のものにしたい、、。犯して汚して、あの清らかな心もドロドロにして、、天使の羽をむしってハラワタをひきづり出して、俺のものに」
氷室家の2軒隣に住んでいる柿島 敦夫、両親をなくして天涯孤独の身の上となった彼は大学も休学、親の遺産を食いつぶしながら
冷華をストーキングする日々を送っている。
気の良い氷室の家族は両親を亡くした柿島に同情し折に触れて世話をしてくれていた。
いつも笑顔でおすそ分けを持ってきてくれる氷室家の一人娘、冷華に柿島は恋愛感情を抱いた。
しかしルックスも学歴も自慢できるものは柿島にはなかった。
そのギャップから彼の心に黒い欲望が目覚めた。
「冷華を監禁調教して普通の性行為に満足できない身体にして、自分から離れられないようにしてやろう」それが彼の欲望となった。毎晩のように冷華を縛って犯す事を妄想した。彼は想像の中でありとあらゆる淫らな行為を冷華にした。
氷室家の両親が結婚記念日で1週間、家を留守にすると聞いた時はまさに千載一遇のチャンスが来たと感じた。
柿島は両親を見送る冷華を自宅の窓から監視していた。両親が出かけたあの家にはもう冷華しかいない。何度もシュミレーションした段取りを実行するのだ。
宅急便の箱、サバイバルナイフ、スタンガン、縄や手錠に猿轡、バイブやローション、ハンディカメラ彼の醜い欲望を示すようにそれらの道具は整えられていた。
柿島は家を出て彼女の家のインターホンを押す。
「柿島です。親戚からお菓子が届いて、もらいすぎちゃったんでおすそ分けにきましたした。」
「あ、、柿島さん、今、両親が留守ですけど私でよければお預かりしておきます。」
夏の暑い盛り、彼女は猫のTシャツとショートパンツといでたちで柿島を出迎えた。スリムな腰つきとキュートな尻、思わず頬ずりしたくなる足。
たぎる心を抑えて扉が開くのを待つ。
そして彼女に段ボールを手渡す。彼女の両手が塞がった瞬間を狙ってポケットに入れたスタンガンを彼女の腹に押し当てた。
ビビッと高圧の電気が彼女の体を蹂躙した。
「え、、柿島さん、、な、、に、、」
瞳を大きく見開いて体を痙攣させる冷華、、。
ライオンに押し倒された小鹿のように彼女の足がピクピクと震えた。
「ごめんね冷華ちゃん、君が可愛いからいけないんだよ」
ビビッと高圧の電気を何度も押し付ける柿島。
恐怖に開いた瞳から涙を流し冷華は意識を失った。
そして柿島は彼女の体を冷華の寝室に運ぶ。
氷室の家に鍵をかけてすぐに逃げられないようにすべての窓の鎧戸を閉めた。
「ふひひひ冷華ちゃん、、これで君はもう逃げられない。」
神聖なものでも扱うように彼は興奮に震えながら彼女を裸にした。
気を失った状態で足を開かせて彼女の裸を撮影した。愛らしい顔、抜群のスタイル、胸から膣内や尻の穴まで余すところなくスマートフォンで撮影した。
冷華の裸を撮影する柿島、股間のものが垂直に勃起して先走り汁をダラダラと流している。もはや興奮も頂点に達していた。
「冷華ちゃんの肌、すごくきれいだ。それにとってもいい匂いがする。俺はこれからこの子のすべてを自由にできるんだ。」
そう言うと柿島はほっそりとした彼女の手首を縄で縛った。
さらに足首を縛ってベッドの脚にくくりつけた。
美しい少女の肉体を拘束して柿島は獣欲を抑えきれずにいた。
「夢にまで見た冷華ちゃんの裸❤️」
ぐったりとして動かない冷華の顔や胸元に自分の肉棒を押し付けてこすりつける。
「んっ、、、、んん、、、は、、、、、ああ、、、、、、、、、」
気絶した冷華は自分が犯されているかのように顔を紅潮させてうめいていた。
「ああ、、冷華ちゃん、たまらないよ!」
やがて我慢できなくなったのか柿島はズボンを脱いだ。
反り返るほど膨張したものがあらわになる。
「冷華ちゃんの綺麗な唇、俺のちんぽとキスしようね」
卑劣な柿島は気絶したままの冷華の小さな口にあてがい無理やりねじ込む。
「んん、、、ぐぅっっ、、、、ん、、げぇ、、、ふーーふーーーーんんぅ」
じゅぷじゅぷじゅぷ
「ああ、、冷華ちゃんの口マンコ❤️」
「んん、。げぇっんんぐううう、、かはっ、、、んんんっ」
喉の奥に当たるほど奥深くに挿入されて苦しさに涙を流す彼女。
彼は冷華の唇に夢中で己のものを突っ込んだ。
生暖かい舌がペニスに絡みつく感覚!
「美少女のフェラチオ❤️ちんぽ溶けそう 射精る!」どぴゅううううううびゅーーー
その表情がたまらなくて柿島はますます激しく腰を動かして、ついに射精してしまった。
大量の精液を飲み込まされた冷華は目を覚ました。
彼女がもっとも驚いたのは自分の口に突っ込まれているものの正体だった。
そり返り脈打つ男のペニス!
「げはっ!私、、何を?ひぃっ、、これって、、おええっっ、、おぇぇーーーーーー!」
自分が咥えさせられていたものを知り嘔吐した。
手足は自由に動かず体を動かすたびに縄が食い込んで痛む。
どうやら犬のように縄で縛られているようだ。
涙と鼻水と精液で顔はべちょべちょだ。
「あはは美少女がしていい顔じゃないね冷華ちゃん❤️僕の精子、吐き出しちゃダメじゃん、はい、やり直しだよ」
柿島は朦朧としている彼女の口にペニスを打ち込んだ。
(この人、柿島さん?な、、これって、なんで私の口の中にこんなものしゃぶらされなきゃならないの)
混乱しつつも必死に口を閉じようとする冷華。
「ほらしゃぶって❤️ 冷華は俺の女なんだからさ!」
そんな彼女の抵抗をあざ笑うように柿島は腰を振り始めた。頭を掴まれて前後に動かされる。
くちゅっくちゃっと音がして彼女の口から唾液と精液が溢れた。
「さあ出すよ!飲んで!冷華ちゃん❤️」
しばらくして彼の動きが止まったかと思うと再び喉の奥に熱い液体が流れ込んできた。
嘔吐感に襲われる冷華。
吐き出そうとするが彼はそれを許さない。
鼻をつまんで飲み込ませるとようやく離してくれた。
げほげほと咳き込みながら胃の中のモノをすべて吐こうとするがうまくいかない。
冷たい汗が額に流れる。
「俺のおちんちんの味、覚えてくれたね。よしマーキング完了❤️」
その様子を見た柿島は満足そうな笑みを浮かべた。
彼女は力尽きてグッタリとなった。
柿島はそれを見てニヤリと笑って言った。
「君が悪いんだよ、いつも俺のことを誘惑してくるから。」
フェラチオを強要されて彼女の頭は混乱していた。
一体なぜこんなことになったのだろうか。
(私、柿島さんに恨まれるような事、、しただろうか?)
しかしさらなる混乱が彼女に訪れた。
柿島が彼女の乳房を触り始めたのだ。
縄で緊縛されているせいで彼女の冷華の若いバストは普段よりも大きく見えていた。
柿島の指先が乳首を摘んでコリコリと刺激し始めた。
「あくっ!」
甘い痺れが背筋を走り彼女は身を震わせた。
柿島は彼女の反応を楽しむように両方の胸を交互に愛撫した。
「あ、、ああっ、、、ひぃ、」
徐々に甘い吐息が漏れる、思春期の肉体は少女の拒絶の意志を裏切ったl
ピンク色の蕾が硬く膨らんだ。
「冷華ちゃんのおっぱい❤️美味しそう」
それに柿島がしゃぶりついた。ビクンっと彼女の身体が震える
彼の舌先は乳首を刺激してその度に脳髄に快感が走った。
柿島は彼女の乳房を丹念に舐め回した。そして片手を股間に滑らせていく。軽く触れられただけで身体が大きく跳ねた。
「冷華ちゃんのおまんこ、舐めてあげるね」
男が少女の無垢な割れ目に顔を寄せる。
「柿島さん、、やめて、、これ以上は、、やめて、、!いやっ!」
勇気を振り絞って叫び声をあげる冷華!
「うるさいっ!逆らうと殺しちゃうよ、冷華ちゃん❤️」
柿島はサバイバルナイフを冷華の首に近づける。
冷たい刃の感触、、。
「ひぃぃぃ、、、、」恐怖にあおざめる冷華。
冷たい汗が全身から噴き出す。
「大人しくおまんこ舐められてアヘってればいいんだよ!冷華ちゃんが週3回オナニーしてるの俺、知ってるんだからね!」
柿島はニヤリと笑う。もしかすると彼は盗撮していたのかもしれない、
ともあれここで刺激すれば命が危ない。
「冷華ちゃん❤️足を開いて!おまんこ舐めてくださいっていうんだ」
男は命令する。屈辱的な言葉だ。しかし逆らえば本当に殺されるだろう。
冷華は涙を浮かべながら両足を開いた。
「ゎたしのおまんこ、、、なめて、、くだ、、さ、、、い」
そして小さく囁くような声でいった。
柿島が満足げに笑い顔を近付ける。
クチュッという音が響き男の前に濡れそぼった秘部が露わになった。
冷華はフェラチオと乳首責めで性的興奮を感じてしまったのだ。
(いやだ、、好きでもない男に、、)
恥ずかしさと悔しさに顔を真っ赤にして唇を噛む冷華。
柿島がぺろぺろと割れ目を舐める。優しく舐められて甘い疼きが込み上げる。
「ああ、、、いや、、だめ、、んんっ」
「クリちゃんもいじってあげるね」
柿島の手がクリトリスに触れた瞬間強烈な快感が走る。
先程までの優しい愛撫とは違った強い快楽だった。
反射的に腰を引いてしまう冷華だが男は腰を押さえつけてクリトリスを指先で愛撫した。敏感な粘膜への激しい刺激に目の前がチカチカとするほどの快感を覚えた。
「はひぃ、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、いやぁ、、」
少女の身体がビクッとふるえた。
やがて男の舌先が膣内に侵入してきた。
ヌルヌルとした舌の感覚に背筋をゾワゾワしたものが駆け上がる。
同時に乳首をキュウゥっと摘まれた。
意識が飛びそうなほど気持ちいい。
彼女に健康で敏感な身体は男の愛撫に素直に反応してしまう。
「やだ、、そこ、、いじめないで、、もう耐えられない、、いっちゃう、、、」
下半身の奥底から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。
「冷華ちゃん❤️イクんだ!俺の見ている前でイクんだ!」
男の舌でクリトリスを弄られ陰唇をなぞられる快感に冷華は悶えた。
「やだ、、、イクのやだぁ、、、いく?いっじゃうううう❤️」
次の瞬間には絶頂を迎えていた。ぷしゃーーーーーーーーっ!
柿島の顔に潮を吹きかけてしまう。
「冷華ちゃんの聖水❤️うひぉおお」
顔にかけられた潮を拭いながら柿島は言う。
彼女の初イキを味わえたことを喜んでいるようであった。
「可愛い❤️冷華ちゃんの絶頂!そろそろ俺と一つになろうね」
しばらくすると片方の手を下に伸ばして秘所に触れてきた。
割れ目を指先で確認して勃起したペニスをあてがってきた。
「ひっ、、柿島さん、それだけはお願いだから、、許して!」
「冷華ちゃん❤️俺と君は一つになるんだ」
ずぶぶっ!! いきなり挿入してきた。
「痛いっ!いやっ!痛い、、抜いて、、」
処女を失った痛みに悲鳴を上げる冷華。
「大丈夫だよ冷華ちゃんすぐに慣れるから」
柿島がピストン運動を始める。ズブズブッ!
彼女の処女の証が男の侵入により無残に引きちぎられた
「あぐぅっ!いや、、そんな、、ああっ!」
破瓜の激痛が冷華を襲う。
それでも男の容赦ないピストンは続く、乳首をしゃぶりながら男は冷華の性感帯を探るように
ピストンした、
「あんっ、、あっ、、あっ、、ああっ」
甘い声を上げ始める冷華。
柿島がニヤリと笑う、少女の性感帯を探りあてたのだ、
「そこ、、ダメ、、ずんずんしないで」
クチュクチュクチュとピストンのたびに湿った音が漏れた。
「冷華ちゃん❤️好きだぁ❤️」
柿島は冷華の身体を抱きしめると激しくキスをした。
「いやっ!キスやだ、、!」
「もしかして冷華ちゃんのファーストキス?ラッキー❤️」
柿島に強引に唇を奪われた、。
「ちゅぱっ、れろれろっ、んんっ」
舌を絡め合う濃厚なディープキス
柿島は獣のように喘ぎながら腰を振る。
「もうやめて、、やだ、、こんなのやだよぉ、、お願い、、、、ああっ❤️」
激しく突き上げられながら冷華は再び意識が遠のいていくのを感じた。
(いっそこのまま気絶してしまいたい、、そうじゃないと心がもたない)
意識を失う冷華。
しかしそれを妨げたのは柿島の手だった。
彼の手が彼女の細い首を押さえつけ気道を完全に塞いでいた。
「冷華ちゃん❤️気をうしなってちゃ俺がつまんないでしょ」
「かはっ!ぐぅうううう苦しい、、」
呼吸ができずに冷華は暴れるが柿島の力だ押さえつけられている。
(苦しい怖い殺されちゃう、、)
視界がぼやけてきて意識が薄れていきそうになる瞬間、ようやく彼は彼女を解放した。
「げほっ!げほっ!」
激しくせき込む冷華。
「はい、お仕置き終了❤️ちゃんとおまんこで俺のちんぽ感じて!中だししてあげるからね」
彼は再びピストン運動を始めた。
激しく突かれるたびに彼女の胸が激しく揺れる。
「ああ、、だめぇ、、なかにだしちゃだめえ、、妊娠しちゃう、、」
「孕んでしまえよ!俺の子供産めよ!」
「いや、、中出しいや、、いや、、いやぁ」
拒絶の言葉を口にするがそれとは裏腹に膣穴は精子を求めるようにきゅんきゅんと収縮した。
そして一際強く最奥を貫かれた瞬間、彼女の中に温かいものが注がれていった。
「冷華ちゃん❤️出る!」どぴゅうううううううううびゅーーーびゅーーーーー❤️
「くあぁあっやだぁああ、、中だしはだめぇ!ううっ!え、、嘘、、中に出されて、、いや、、妊娠しちゃう」
泣き叫ぶ冷華、、その様子を見て柿島は笑った。
「逃げようとしても無駄だよ。これから1週間、冷華ちゃんは僕の恋人になるんだからね。」
強姦魔はこれで去るわけではなかった、ずっと残ると宣言したのだ。
ファーストキスも処女も奪われて彼女はベッドの上で泣いた。彼女の手首に刻まれた縄の跡が
彼女が必死の抵抗の跡を示していた。
彼女の若さと希望に輝いていた瞳はうつろな湖のような光をたたえていた。
「そろそろお風呂に入って食事にしようか。」
柿柴は彼女に首輪をつけて風呂場に連れて行った。
抵抗すれば首輪を強く惹かれ窒息しそうになる。
彼女は抵抗を諦めて風呂場で柿島に体を洗われた。
「冷華ちゃんのおまんこからすげぇ精液でてくるね❤️俺の愛の証かな❤️」
彼女の割れ目に指を入れぬるま湯のシャワーで膣を洗った。
彼女の血と混じったピンク色の精液がダラダラと流れてでてきた。
「うわぁーーーーーーん」その瞬間、彼女が狂ったように鳴き声をあげた。
感情の嵐が収まらない、理不尽な暴力と性行為!怒りと悲しみと恐怖、、。
風呂場から逃げようとして首輪をつかんで轢き倒された。
「もうやだ、こんなの嫌だ、。」彼女が泣き叫ぶと頬を思いっきり叩かれた。
「嫌じゃないだろ!冷華ちゃん❤️もっと俺とラブラブしようよ!」
柿島が凶悪な顔で彼女を見た。そして彼女の腹を思いっきり殴りつけた。
「げぇええええ、、お゛おおおお」風呂場の床にエビのように体を丸めて転がる冷華。
彼女の顔に窒息するほどシャワーをかけながら柿島はいった。
「苦しいだろ、、許して欲しかったら服従しろ、俺に逆らうな!俺の言う通りにしていれば優しくしてやる。俺は冷華ちゃん❤️とラブラブしたいんだ。」
「んああ、、分かりました、。もう、逆らわないから許して、、柿島さ、、、、ゆるし、、て」
圧倒的な暴力に打ちのめされて彼女は服従を誓わされた。
午前中からレイプされて、すでに外は夜になっていた。
「ああ、、腹減ったな、冷華ちゃん❤️俺に手作りカレー作ってよ」
「分かりました、、。」
柿島のためにカレーを作るように強要された。
パンティー1つの裸エプロンで自分を強姦した男のために飯を作るのだ。
「冷華ちゃんが裸エプロンでご飯作ってくれて、まるで俺たち新婚カップルだね❤️」
満足げに笑う柿島。
一方、冷華の心は怒りと悲しみと羞恥で満たされている、カレーの調理を終えて、ほっと一息をついた彼女の後から柿島が抱きしめてきた。
「あっ、、いやっ、、ああんんッ!駄目、、今日はもう許してください」
拒絶するも強引に挿入されてしまう。
膣内で暴れる肉棒は気持ち悪くて仕方がないはずなのに何故か身体の奥底からゾクゾクとした快感を感じてしまう自分がいる。
(嫌なのにどうして私の体がは反応してしまうの、、こんなの絶対に嫌なのに)
彼女の敏感な体は男の性的行為に対して素直な反応を示してしまう
「何だよこのオマンコは?もう感じてんのか?感じてますって言え!」
乱暴に腰を打ち付けられて、乳首を摘み上げられる。
柿島の言うことを聞かなければどうなるかわかっている、彼女は淫らに叫んだ。
「ふぁっ!?ひゃうん♡柿島さん、だめぇえ、、感じちゃいますぅ!!」
冷華の細い腰を押さえつけて柿島はピストンした。
「どうだい?気持ちいいだろう?」
「きもちよくなんかないぃいっ!!こんなのおちんちんなんて大嫌いです!」
「へーそうかい、ならもっと激しくしてやるぜ」
柿島は冷華の身体を抱き上げると駅弁スタイルで突き上げた。
同時に彼女のアナルにも指をつき入れた。
「きゃあああああ~~~!!!!そこ、、ダメっ、、ひどい、ぁあああっ❤️」
奥深くまで突き刺さったペニスはそのまま子宮口をこじ開けようとする。
「ほらほらどうだい?気持ちいいんだろ?」
ジースポットをごすごすと擦られて彼女の口からくぐもった喘ぎ声が漏れた
「ああ、、そんなぎもぢ良くないれすぅう!お"ぉおおおっ♡♡」
激しさを増すピストン。
「ぐひっ♡あひんッ!ダメェ♡そこ突かないでぇええ!壊れりゅううう♡♡」
「壊れろよ冷華ちゃん❤️」
ドピュッドビュルルルルー!!! 大量の精液を叩きつけられた。
「あふう・・・熱いのいっぱい出て、、、る、、もう、、こんなの、、いや♡」
「これで終わりだと思うなよ・・・まだまだ犯し足りねえんだよ俺は!!」
台所でぐったりと倒れる冷華を眺めながら柿島うまそうにカレーを食べた。
二日目
深い泥のように眠りから彼女は目覚めた。
彼女の隣に布団のぬくもりとは違うぬくもりがあった。
大きな柿島の体が彼女を抱いたまま眠っていた。
満足げにいびきをかいて眠る柿島。
首輪がついたままで彼の手に握られている。
サバイバルナイフを枕元に見える。彼女は首輪の鎖をそれで断ち切って逃げようと考えた。
しかしナイフを手にした瞬間、柿島が目覚めた。
「冷華ちゃん、、また逃げようとしてるの、お仕置きが必要だね。」
柿島が生を取り出して彼女の体を縛った、長い両足が大きくM字型に開かれた淫らな縛り方。
「朝の冷華ちゃんの1番絞り飲ませてもらおうかな」
柿島が彼女の割れ目に顔を埋めた。
少女の無垢な割れ目を柿島がしつこくクンニした。
恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強めると逆にそれが彼らの頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになった。
「冷華ちゃんのおまんこ❤️」
「あ、ああっ、、いや、、、ああ、、、ひぐっ!」
ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られる感覚が冷華を襲う。
生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げた。
(なんだろう?なんだか変だよ、、昨日から私の体、何かが変わっている)
体の奥底から湧き上がってくる得体のしれない衝動を感じて冷華は戸惑った。
今まで感じたことの無い未知の感情。
「昨日の柿島とのセックスで女の歓びに目覚めたと」言う可能性は信じたくない。
しかしオナニーのときの快感とは全く別物だった。処女を失うと言う事はこんなに大きなことなのか
それはまるで自分の体が別の生き物になってしまったかのような錯覚さえ覚えるほど強烈なものだった。
股間に顔を埋めていた男が口を離すと今度は中指を使ってゆっくりと割れ目の奥へと侵入していく。
「あぅ……、、そこ、、、だめぇ、、ああ、、」
異物が自分の中に入ってくる、そして彼女の弱い部分を的確に刺激してくる。
不快感がすぐに快感へと変わっていく。
「お願い、、やめて、、、」
「冷華ちゃんのここはそうはいっていないよ」
男は構わずそのまま奥へ奥へと押し込んでいく。
やがて男の太い指先が膣内のある一点に触れた瞬間、彼女の体に電流のような快感が流れ込んだ。
「ひゃうん!!イクっ!」冷華の体がエビのように反り返る!
彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出した。
飛び散ったそれがベッドのシーツを濡らす。
震えるような快感に彼女の下半身から力が抜ける。
そして緩やかな放物線を描いて絶頂に続いて彼女は失禁した。
自分の意思では尿のほとばしりを止めることができない
「いい年しておもらししちゃうなんて❤️冷華ちゃんにはお仕置きが必要だな。」
柿島の言葉に嫌悪感を感じながらも次を期待してしまう自分がいた。
柿島が縄を解く、恥ずかしい姿勢から解放されたのもつかの間。
柿島はパジャマを脱いでそそり立つペニスを見せつけた。
「冷華ちゃん❤️オチンチン入れてほしかったら、しゃぶってよ!」
まるで支配者のように彼女の顔に押し付けてくる。
犬のようによつんばいになってしゃぶることを要求しているのだ。
屈辱的なポーズだが逆らうことはできない。
彼女は従順に従い、その肉棒を口に含んだ。
「んんんんく、、んんむ❤️んんんっ」
柿島のモノを口で愛撫する。
生臭い味が口に広がって吐き気がこみ上げてきた。
それでも必死に舌を動かして奉仕を続ける。
亀頭の先からは透明な汁があふれ出してきた。
それをすするように吸い上げると彼は気持ち良さそうな声を上げる。
(わたし、変だ、、こんな汚いものをしゃぶらされて興奮してる)
さらに深くくわえこむと彼の腰がビクビクと痙攣を始めた。
(ビクビク痙攣してもうすぐ射精るのかしら?)
「冷華ちゃん❤️憧れの女の子が俺のものしゃぶってる!マジ最高!」
冷華が眼差しを向けた次の瞬間、突然頭を掴まれ喉の奥まで突っ込まれた。
苦しい、息ができない。
しかし柿島はそのままピストン運動を始めてしまう。
頭を上下左右に動かされて意識が遠のくほど苦しかった。
しかしそんなことはお構いなしとばかりに柿島は腰を振り続ける。
「苦しい、、んんんぐぅ、、やめて、、いや、んんんっ❤️」
乱暴に扱われるほどなぜか興奮してくる。被虐の快感、、、。
モノのように扱われながら、彼女の思考はあることに気づいていた。
彼女の性の目覚めはアニメのヒロインが悪の組織の幹部の触手に捉えられているシーンから始まった。
小学5年生の朝、日曜日のアニメを見ていて突然に初潮を迎えたのだ。
そして彼女が初めてオナニーは、その一ヶ月後に同人誌サイトでファンタジー系のエロ漫画を見ながらだった。美しいヒロインが卑劣な悪党に陵辱される展開になぜか彼女は興奮した。
高校生になった今もイケメンとの純愛のSEXでなく被虐的な展開を想像してオナニーしてしまう自分がいた。
(私は、、マゾで、、変態かもしれない、、、)
彼女の思考が結論に達した瞬間、彼女の口の中に生臭い男の欲望の汚液がぶちまけられた。
「いいぞ 冷華ちゃん、飲むんだ!」
「んん、、いやぁ、んんんんぐうう、、ぷは、、❤️」
冷華は涙とよだれにまみれながらそれを飲み干した。
彼女の心の中に起きた変化を柿島は敏感に感じ取っているようだ。
「四つん這いになって尻を向けるんだ。そしておちんちんを入れてくださいとおねだりしろ」
柿島が命じた。
自分から尻を突き出して男のものをねだるなど、男の卑劣な行為を承諾しているかのようではないか、
このハードルを超えたら間違ったサインを男に与えると彼女は思った。
下半身の甘いしびれは男のものを求めていた。
「強情だね、すっかりスイッチ入っているくせに」
柿島は彼女の乳房を弄ぶ、男が触ってくれるのを待ちかねたように彼女の乳首が勃起した。
柿島は乳首を触りながら焦らすように彼女の敏感な割れ目をさわった。
「あああ、わたし、、四つん這いになんか、。あああ!、、ならない、、、、」
自ら柿島に向かって股を開きながら、幼いおまんこから愛液を滴らせた。
「さて、入れて欲しくないならここらで辞めちゃおうかな?」
柿島が手マンを止めた。
冷華にはわかっていた、、今、自分が何を望んでいるのかを、、。」
うつぶせになり両膝を立てて四つん這いになった。
そして前かがみに尻を突き出し彼女は言った。
「柿島さん 冷華に、、おちんちんを入れてください、、。」
(ああ、、私は堕ちてしまった、、こんな私、、まともじゃない)
柿島は自分のモノを取り出し彼女の秘所に挿入した。
冷華のお腹の奥底まで届くような衝撃だった。
子宮口近くまで押し込まれた瞬間、彼女の意識は真っ白に染まって理性が崩れ落ちた。
「ああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
「冷華ちゃん❤️絶対に俺の子、孕ませる!」
柿島はのしかかるように腰を振った。。
四つんばいのまま動けなくなった彼女を柿島は容赦なく犯し続けた。
彼女の背中に覆いかぶさるようにして腰を振り続けた。
もはや抵抗する様子もない。
彼女は突かれるたびに甲高いあえぎ声を上げて激しく痙攣するだけだった。
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
中だしされて絶頂する冷華。
「冷華ちゃんの子宮、俺の精液でたっぷたぷにしてやんよ」
柿島は冷華の両腕を掴み強引に引き起こした。
そして背後から抱きつくようにしてキスをした。
舌を入れたディープなやつだ。
そのまま乱暴にベッドに押し倒され今度は正常位で犯された。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、レイプされてるのに、私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
絶頂を迎え失神した彼女だったが、それでもなお柿島に犯されて覚醒させられた。
そして最後は柿島に命じられるままに彼の体にまたがり腰をふった。
「あん、おちんちんが私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーー」
騎乗位の体勢で下から突き上げられながら彼女は絶頂した。
朝から始まって何度も何度も体を重ねた。
途中、親から電話があったが、柿島にナイフで脅されて、無事に過ごしていると嘘をつかされた。
レイプされて三日目、彼女は完全に柿島の性奴隷にされていた。
それからの日々は地獄の日々だった。
セーラー服を着せられて服を着たままレイプされた。
オナニーするように命令され、動画を撮影されながらオナニーした。
トイレに連れていかれて柿島の見ている前で糞尿を排泄させられた。
その後でアナルを犯された。
ローターとバイブを装着され絶頂する瞬間を動画で撮られた。
ありとあらゆる性行為が試された、彼女の体の中で柿島が舐めていない部分は無い、
精液をかけられていない部分がないほどに蹂躙された。
そして解放の日々は六日目に訪れた。
恋人の高木純也が家を訪ねてきたのだ。
夏だというのに家の窓やカーテンが全て締め切りになっている。
壁に耳をつけるとかすかに冷華の啜り泣く声のようなものが聞こえた。
声は冷華の寝室から聞こえてくるようだ。
彼は家の裏に周り彼女の部屋をカーテンの隙間から覗き込んだ。
そして彼は驚くべきものを見た。
ベッドの上で見知らぬ男と冷華がセックスをしていた。
小ぶりな美乳を握り潰すほどに鷲掴みにされて、彼女は男の上で自ら腰を振っていたのだ。
しかも彼女の尻からはまるでしっぽが生えたかのようにあなるバイブが蠢いていた。
恍惚とした表情で冷華が淫らな言葉を叫んでいた。
「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️柿島さんおちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーいくぅ!あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
純也は恋人の浅ましい姿に目を背けた。
部屋には様子を撮影するビデオカメラ、部屋の床には縄やバイブレーター、、、、、。
「冷華!」
純也は怒りとともに沸き上がった得体の知れぬ感情に突き動かされ、足元の花壇のブロックを持ち上げた。それを迷いなく窓に叩きつけて冷華の部屋の窓を叩き壊した。
指先が切れるのも構わず、割れた窓ガラスの隙間から手を入れて鍵を開け、怒声とともに柿島に殴りかかった。純也と柿島の怒号が部屋にこだまする。町内の主婦がその騒ぎを聞きつけて警察に通報した。
平和な田舎町に起こった事件、、連行される柿島、、毛布に包まれて救急車で運ばれる冷華。
野次馬の中には部屋を覗き込むものもいた。
そこでこの6日間、何が行われていたかは一目瞭然だった。
町内でも評判の美少女、氷室冷華が近所に住む大学生にレイプされた。この噂は町内に広まった。
後日の調査で彼女の部屋からは盗聴器や隠しカメラが見つかった。
柿島が裁判に対して控訴することなく罪を全て認め懲役3年が言い渡された。彼は私財の全てを処分して冷華への慰謝料に当てた。
以来、柿島からは長い謝罪の手紙だ氷室家に届き続けている。
元は純朴な青年であったが両親をなくした孤独と冷華への行き過ぎた愛情が道を誤らせたのだった。
恋人の高木 純也とはその後も関係が続き、高校3年の折に彼の部屋で求められてセックスし応じた。
いざ挿入と言うところで彼の分身の力を失い、手を尽くしても勢いを取り戻す事はなかった。
あの日に見た光景が、彼にとってもトラウマになっていたのだろう。
2人の関係がそれ以来気まずい距離を保ち、うやむやのうちに消えた。
氷室 冷華は大学進学を契機に近所の目から逃げるように故郷の町を後にした。
そんな彼女の経験が今の冷華を形作っている。合コンの誘いも日菜子のたっての頼みでもなければ受けることなどなかっただろう。
しかし今回に限り、彼女はそれを受けてしまった。
この先、彼女を待つ運命を冷華は知る由もない。 次号に続く?