(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
「ちくしょー!なんで真凜がこんな目に!」原田 由美が拳を固めてうめいた。
普段は明るいクラスのムードメーカーの由美が感情をあらわにした。ラクロス部の彼女、くせっ毛をボブヘアに茶色い瞳、元気な子犬を彷仏とさせるはつらつとした女の子だ。しかし均整のとれた美しい胸とすらりと伸びた足くびれた腰つきは美しく周囲の女性たちも彼女に憧れるものは多い
「真凜さん、可哀想に、、あなたの仇はきっと私が討ってあげましてよ」
冷泉院 静、黒檀のような美しい長い髪、切れ長の瞳の奥には鋭い知性の光が宿っている。弓道部エースの彼女は凛とした美しさをたたえている。京人形の肌のように色白で彼女が深窓の令嬢である事は誰もが一目でわかった。
彼女たちが怒りをあらわにしている理由は私立両国女学園に昔から伝わる女相撲の伝統が原因だ。
スポーツと学問に秀でた近代的な淑女を育てると言われている上品で保守的な学校だが、話し合いによる解決が行き詰まったときの手段としてこの学校では土俵の上で相撲を取らせるという伝統がある。
その勝敗で恨みっこなしで問題を解決すると言う仕組みだ。
女性は女子高生同士の戯れのように思えるかもしれないが、年に1度行われる生徒会指導部の人選をかけた両国女学園大相撲は1年間の利権を好きにできるとあって熾烈な戦いが行われている。
もとより女相撲は歴史が古い。日本書紀の雄略天皇の部分に「雄略天皇が采女(うねめ)を呼んで、采女がその場で服を脱いで、相撲をとった」という。また1596年刊行の「義残後覚」に、相撲の記載があり勧進相撲に女性の僧侶(比丘尼)もいたと記録されている。また村の行事や興行としても各所で行われ
昭和の後半まで女相撲興行団が複数活動していたと言う記録もある。
両国女学園はその歴史を注いでいるわけだ。
しかし相撲の勝負と現代っ子の軽薄な価値観が混ざった時、その場は利己的な欲望の渦巻く場となることもあった。今回はまさにその典型だった。
ことの発端は広田 真凜が生徒会執行部に部活の部費をめぐる抗議に行ったのが始まりだった。
広田 真凜 二年生、黒髪にポニーテール、人に頼まれると嫌と言えない優しい性格でクラスのみんなから慕われている。スポーツ系の部活にいたが途中で退部し今は絵画同好会で部長をしている。
絵画同好会の部長を2年生で引き受けた彼女は不当に減らされている部費について生徒会執行部に抗議した。生徒会執行部は昨年の大相撲の覇者3名だ。彼らは最高学年の3年生だ。
白鵬 翔子 女子柔道部のキャプテンを務める熊のような女、体重130キロ、身長170センチの重量級だ。その外見と実家が肉屋を務めていることから女生徒の間からはファイティングミートと呼ばれている。
浅田 小流 女性部の副委員長 白鵬の取り巻きで白鵬に負けない体格の持ち主。陰険で小狡い性格で生徒会の参謀役と辞任している。
波照間 藤子 ボクシング部の部員、技は徹底的な張り手で相手を倒すスタイル。スリムな体型で爬虫類美形の少年のような顔立ちで生徒会には女の子を漁るために入っているレズタチだ。
「生徒会の先輩方、せめて今の倍は予算をつけてもらわないと私たち部活を続けていきません。先輩達が日頃旅行や飲食で使い込んでいるお金があることをみんな知ってますよ。せめてその1分でもいいからウチに回してください。」
彼女は震える声で彼女らに求めた。
「白鵬先輩、予算の使い込みのこと裁かれると面倒ですよ」浅田が耳打ちする。
「広田さん、あなたの言っていることが言いがかりだけど今回は勘弁してあげるわ。ここは両国女学園らしく相撲で決着をつけましょうよ。国会はウチの波照間に勝ったらあなたの要求認めてあげてもいいわ」
広田真凜は逡巡の後に承諾した。彼女はもともと陸上部の出身で足の故障で引退し今は絵画同好会に入っている。体力には自信があった。もしかしたらナンバースリーの波照間なら死ぬ気で頑張れば何とかなるかもしれないと思ったのだ。
「私が勝ったら部費の件、何とかしてくれるんですね」
「ああ、いいよ!そのかわり負けた時はたっぷりと私たちに謝罪してもらうからね」白鵬が笑う。
「ははは、謝罪は体全体を使ってしてもらうからね。楽しみ❤️」波照間がわらった。
「それじゃ土俵に行こうか、立会人は真凜の後ろにくっついてきてる、クラスのお友達でいいわよね」
白鵬は真凜にいった。
真凜の後ろには彼女に頼まれて同伴した静と由美がいた。
土俵の左右、西と東に支度部屋がある。
「うわぁ、マジでコレはくの?」真凜が褌を静にしめてもらいながらぼやいた。
キューキューと褌を持ち上げられ太腿の間に褌が食い込んだ。
上半身はセーラー服を着たままだ
「真凜ったら無茶するんだから、ちゃんと股割りして、四股踏んどかなきゃ怪我するよ。」
由美が真凜をサポートする。
「あったた、股が裂けるぅ、、くぅ、、ありがとう由美。」
「ありがとうじゃなくて、ここは 「ごっつあんです」ですわ真凜さん❤️」
両国女学園は相撲の際は言葉遣いも力士言葉を推奨されている。
しかし花の乙女が太腿と臀部をあらわに四股を踏む姿はなかなかにセクシーだった。
早くも土俵の周りには見物の女生徒が押し寄せていた。
生徒会メンバーも土俵に入ってきた。
生徒会の波照間 富士子は富士に波照間島の堂々たる化粧まわしを締めている。
「逃げずに来たことを褒めてやんよ、広田真凜!張って張って張り倒してやる!」
波照間がヴェロキラプトルのようなしなやかなシャドーを見せた、彼女はボクシング部、相撲というより張り手の連打が得意だ。
「私だって、、負けられないわ」真凜が睨み返す。
「ひがーしー 真凜山 にーしー 波照間富士」
行事の式守 伊之が軍配をもって呼びあげる。
土俵に波照間と真凜がたった。
「真凜先輩負けないで!」絵画同好会の後輩たちが叫ぶ。
「絶対に勝つよ」真凜は四股を踏み気合いを込めて塩を撒く
波照間と真凜が睨み合い気合いを合わせる!
「時間いっぱい はっけよーい」
2人の少女の身体が土俵の中央でぶつかり合った!
乳房が衝撃でプルンと揺れた。
上背で勝る真凜は必死に波照間を押さえにかかるが技がない、次第に息が上がってくる。そこを狙って波照間が動いた。
バチィィーーーーーン、波照間の張り手が真凜の顔を直撃した。
「くぅ!」頭がくらくらするような一撃、
「可愛い顔、ぐちゃぐちゃにしてやんよ!」そこへ波照間の容赦ない連打がきた!バシィ、バス、ビシ、ドカァ 土俵際に追い詰められる真凜。
なんとか踏ん張るがその顔が苦痛に歪む顔をガードする真凜。そこへがら空きの胴体にも張り手、 バシッ、ズバン、ベキッ!
「あっ、やだ、、いたい!」
乳房を押され腰を落としてしまう。
そしてついに波照間は両手で真凛の乳首を摘まんだ。
ぎゅうぅぅ 乳輪を絞り上げるような荒々しい攻撃。
「うひゃあ、いい乳してんじゃん」
「あああっ、、やだ、、痛い、、んんっ!」
痛みに耐えかねる真白が片膝を落とした瞬間、今度は下腹部への張り手が突き刺さった。
ドスッ鈍痛と共に下半身の力が抜け落ちる。
股間から脳天へ鋭い電撃が走り目の前がチカチカとした。
しかし、ここで倒れてなるものか、真凛は意地でも立っていた。
波照間に捕まるまいと両腕を広げながら波照間に突っ込み組みつこうとする。それを見計らったかのように波照間は大きく足を捌き体を開きながら真凛の両脚を自分の両足で払った。
真凛は無様に股間を晒しながら土俵に叩きつけられた。
一瞬のことで何が起きたのかわからない、 両脚を左右に開かれ、お尻を突き出した姿勢で倒れたのだ。
その瞬間まわしがズリ下げられお尻と割れ目が丸見えになった。
(えっ?嘘、こんな恥ずかしい格好、)
あわててまわしを上げようとするが波照間がまわしの先を踏んづけているので。足掻けば足掻くほどに股間からずれてゆく、しかも波照間と富士子がまわしの端を引っ張り合うのだから、ますます食い込む一方だ。
「真凜、お前のおまんこちょっと毛深いじゃねえの?あははは」
波照間が笑った。
「いやぁ波照間先輩、、ゆるして、、やだ、、、」
あまりのおぞましさに真凛は悲鳴をあげた。
そしてその場で泣き崩れた。
「あははは、これで生徒会の勝ちね!見物人どもは帰った!帰った!」
浅田が見物人を追い払い、静と由美も外にだされた。
「真凜!土下座しな!負けたら私たちの言いなりになる約束だろ!」
白鵬が笑う。
「ごめんなさい、、ゆるして、、」
「さっきまでの威勢はどうしたんだい?真凜ちゃん」白鵬が制服の上着を脱がし、まわしをはずした。まわしに引かれて真凜がコロコロと土俵に転がった。
土俵の上に全裸の真凜が仰向けで倒れている。
真凛の顔も髪も汗と涙と土俵の土できなこを塗したようだ。
「あはははまるできな粉餅だね!負け犬の真凜ちゃんには私のおまんこ舐めてもらうすよ。」波照間が真凜の髪を掴んで自らの股間に真凜の顔を押し付けたl。
乳房も露わに土俵に四つん這いにされ、屈辱的な扱いを受ける真凛。その光景はあまりにも惨めだった。
真凛は舌を伸ばし波照間の股間を舐めた。
ピチャ、レロォ、 塩気のある塩味、それは彼女の悔しさと敗北の味がした。
「あははは、どうだい!美味しいかい?犬コロみたいに舐めろよ!真凜ちゃん。」
波照間が笑い声を上げた。
「私も参加させてもらうよ❤️可愛い顔して、正義感がつよいとこもそそるね」
浅田がを後ろから抱きしめ、耳元でささやく。
「もう、許して、負けました、私の負けですから、これ以上いじめないでください」
真凜が叫ぶ、
そう言った瞬間に浅田は真凜の乳房を掴んだ。
乳房の肉を絞り出すように激しく握った。
ビリビリッと痛みが走る。
「ああああっ、、、痛い、、」
乳房を強く握り潰された真凛は悲鳴をあげる。
「いい乳してるよ真凜、、拒むなら痛くするよ、優しくして欲しいかい?だったらそういうんだ。」
「誰があなたなんかに、、」真凜が浅田を睨んだ。
「ふふふ生意気な後輩、、それでこそ真凜だ。私も楽しませてもらうよ」
白鵬の手が太腿の付け根あたりを押さえつけた。
真白の身体がピクっと震えた。恐怖に顔が歪んだ。
その瞬間 バチンッ、激しい音とともに お尻に強い痛みが走った。
叩かれたのだ、それも1回だけではない何度も、 スパンキングだ。
バシン、バシッ 容赦のない往復ビンタ。
「ああああっ、、、!」
真凛は痛みに耐えかねお尻をつき上げて失禁してしまった。
土俵に水溜まりができるほどの放尿、、、。
「しょんべん漏らすほど気持ちよかったにのかよ❤️真凜!」
それをみた波照間は興奮して容赦なく真凛の顔に割れ目を押し付けた。
そして髪の毛をおさえて股間をぐりぐりと舐めさせた。
「ああ、真凜、、私、いぐぅ!」波照間が叫んだ。
ブシュュュ、真凛の顔に潮吹きがかかる、 屈辱の臭いと温もり、、 しかし、ここで屈したら全てが終わる、真凛は歯を食い縛り耐えた。
しかし、陵辱はそれではおわらなかった。
「次は私の番だよ」浅田が真凜を抱きしめた。
真凛は唇を奪われてしまう。
「やめて、やめて」
真凜が抵抗するが 浅田の力にかなうはずもない。
浅田は強引に真凛の唇を奪う。
真凛の舌と自分の舌を絡め合わせる ピチャピチャという音が土俵上に響く 。
浅田が舌を動かす度に真凜の腰がバネじかけの人形のように上下した。
「ああん、浅田先輩やめてください、こんなの嫌、、」
真凛の顔は赤く火照り、目には涙を浮かべていた。
浅田は、真凜の割れ目から唇を離すと、真凛の顎を持ち上げて指に愛液をつけて舐めさせた。
「ほら、あんたの出した愛液だよ、、体は正直だね❤️」
真凛は逆らうこともできず、言われるままに 飲み込んだ。
(なんて味なの、最悪、)喉が熱くなり、息苦しくなった。
すると浅田は、さらに指を口に突っ込んできた
「どうだい?これが女同士さ、自分から足を開いて、気持ちよくしてくださいとおねだりしてごらんよ❤️」
真凛の目から涙が流れた。屈辱的すぎる。
真凛は泣きじゃくりながら屈した。
「真凜を、気持ち、、よ、、くしてください、、」
「聞こえないわね?」
「真凜を気持ちよくしてください!」
「お願いされちゃしょうがないわね、浅田、私と2人で真凜を可愛がってあげましょう。」
白鵬も全裸で絡んできた。浅田と白鵬の巨体に挟まれる真凜。
ヒグマに囲まれた雌鹿のようだった。
「いくよ」
白鵬が秘所に指を挿入してきた。
「いゃあああ」
真凛は絶叫した。あまりの圧迫感、苦痛、今まで経験したことのない感覚に真凛は戸惑った。そしてそれはすぐに快感へと変わった。
「白鵬先輩、、いやっんんんんんっ、」
真凛の身体は快楽を感じていた。
(どうして?私、、感じてるの?)
それは紛れもなく女の喜びであった。
「あはは、すごい締め付けよ、真凛、指が持っていかれそうだわ」
白鵬が指のピストンを早めた。
浅田は嬉しそうに真凜の乳房を弄んでいた。
「真凛、もうイキそうなんじゃないかい」
浅田は意地悪そうに言う。
「違う、ちがう、私は負けないから、絶対、ああっ」
真凛が否定するたびに白鵬の指の動きが激しくなる。
真凛は絶頂に達しようとしていた。
「ああっ、だめぇ、」
次の瞬間
「いぐぅ、、、!」
全身が痙攣するように震えた。そして真凛の意識が遠くなっていく。
真凛は失神してしまった。
2人は気絶している真凛を見てニヤッとした。
「こいつ起きないんじゃつまらないねぇ」
浅田がいう。
「だったらおちんぽで起こしてあげるわよ。ふふふ」
二人は不気味に笑った。そして2人は股間にディルドを装着した。
「おい、真凛ちゃん!起きろよ!」
白鵬が彼女にのしかかり割れ目にディルドを打ち込んだ。
「ひぐぅ!!ああっ」
気を失った真凛の身体が反応し跳ね上がる。
「え、なんですかこれ!?」
目を覚ました真凛の目の前には浅田の巨大なディルドーが突き出されていた。
「白鵬と一緒に可愛がってあげるよ 真凜」
浅田が彼女の口の中にディルドをねじ込んできた。
白鵬がピストンして膣内に刺激が加えられる。
「やぁ、ああっ」
真凛は再び喘ぎ始める。
「こんなのやめて下さい!」
真凛が抵抗すると
「あらあら、イったくせに、生意気なお口ね。お仕置きよ」
浅田が強引に肉棒を口に突っ込んでくる。
「ぐぶっ、ぐぼぉ!」
真凛の喉が浅田のディルドの亀頭に押しつぶされる。
真凜の鼻からは鼻水が溢れ出ていた。
「はひゅー、ひゅ、やめてぇ」
後ろからは白鵬が真凛の髪を鷲掴みにし乱暴に腰を振っていた。
「どうだ?おちんぽの味は敗北者はよーく味わうんだぞ」
「うぶうう、うう。。やめてぇ白鵬先輩、、もう逆らいませんから許して、、ああっ❤️」
真凛は与えられる性的な刺激に目を見開き、涙を流していた。
真凛の子宮が疼き始めた。真凛の股からとめどなく熱い蜜が溢れてくる。
「やめてください、白鵬先輩❤️浅田先輩❤️もう許してくださいぃ、私、おかしくなっちゃいますぅ」
真凛の声が涙声になっていた。
真凛の股は愛液で濡れそぼり、ヒクヒクと痙攣していた。
波照間はそれを見るなりニヤリと笑った。
「なんだ、この変態女はよお、白鵬と浅田のオチンポで感じてるのかよ」
「ほら、しっかりくわえてしゃぶれよ」と浅田
真凛は抵抗できなかった。快楽堕ちしたのだ。真凛の目から悔しさと絶望の色が見える。
「ほら、イクんだろう真凜❤️」
「白鵬先輩、、わたし、、いぐふぅうううううっ❤️」
真凛は白鵬に犯されながらピクピクと痙攣しながら絶叫した。
そして膣の奥にじんわりと熱いものが広がっていくのを感じる。
「あへっ、あ、、、」
真凛の目から光が消えていった。
「どうだい?レズセックスは気持ちいいだろう?」
波照間は勝ち誇ったように言う。
「はい、、、、波照間先輩、、きもひよかったれす、ぁあっ❤️」
屈辱だった。しかし真凛の身体は完全に屈服してしまっていた。
「いいねぇ、それじゃ次は何してほしいんだい?」
浅田はそう言って彼女のクリトリスをつまんで転がす。
「浅田先輩❤️はぁあん」
真凛はビクンっと仰け反り悶えた。
「いいわねぇ、私にも舐めさせてよ」
「ああっ波照間先輩、、ま、待ってください」
真凛の秘所に今度は別の指が入ってきた。
(そんなっ、また、イカされちゃうっ、だめ、そこはっ、、!だめえっ、ああああっ!!!)
「いくっ、いっぐうううううう!!」
「おお!いったみたいね。でもまだまだこれからだよ」
浅田はそう言いながらもディルドをねじ込みピストンする。
「ああ、、おかしくなる、、おかしくなっちゃうぅ ああっイクッ❤️」
真凜が絶頂する。しかし浅田h動きを止めなかった。
「だめっ、今いぐのが、、敏感なの、、ああ、もう終わって、いぐふぅあ、あああっ!」
「真凛ったら感じすぎじゃないかい?軽くピストンしてるだけでいっちゃうなんて❤️きえ
「ちがう、わたし、いぐの、止まらないの、いぐのいぐの、いぐのいぐの、いぐぅぅぅぅ!!!!」
真凛は激しく潮を吹き出した。
「いやぁあ、もういやぁああああああーーーーーーーーーーー!」
「あらあら、まだこんなものじゃないわよ」
そういうと、波照間が再びディルドを真凛の顔の前に突き出した。
真凛はそれを見るなり口を開け舌を出して自ら迎え入れようとする。
「おら、真凜❤️しっかり奉仕しろよ」
波照間はそう言い真凛の髪の毛をつかんで腰をふった
「はいぃぃぃ」
真凛はまるで犬のように必死で舌を使って舐めた。
波照間のモノを真凛は愛しそうに口に含んだ。
「ふごっ!ふごっ!波照間先輩、おちんぽください。」
「だったら私の上にまたがってお前が腰を振るんだ。」
「分りました波照間先輩、私の恥ずかしい姿を見てください❤️」
真凜が彼女の上にまたがり淫らに腰を振る、思春期の乳房がプルプル揺れた。
波照間の腰が激しく動き始めた。
「あははは、生意気な後輩が変われば変わるもんだわ、もっと腰を振りなさい」
波照間がいう。
「はい、、いいです、、おちんぽいいです。。いくっいぐぅぅ、、。❤️」
真凛は懸命に膣奥までくわえこんだ。
真凛の目には再び快楽の淫火がやどっていた。
「ほれ、私もイクわよ、真凜!」
真凛の膣中で波照間のディルドが震えた。
真凜が土俵から出てきたのは相撲に負けて3時間後だった。
彼女の優しい瞳が光を失い、虚に宙を見上げている。
彼女の髪がボサボサに乱れていた。
「真凜大丈夫か、、」廊下に出てきた真凜に駆け寄る静と由美、、。
「あは、、静、、由美、、私、あいつらのおもちゃになっちゃった、、。明日から私、、生徒会の
ちゃんこ番をさせられるの、、、。」
虚な瞳から涙が溢れた。
この日、静と由美は生徒会への怒りに燃えて彼女達に挑戦状を叩きつけた。
「冷泉院 静、この町の名家の娘か何か知らないが目障りなんだよ!みんなの見ている前で
一騎打ちでボロボロにしてやるわ」
委員長の白鵬が静との一騎討ちを申し込んできた。
舞台は1ヵ月後、秋の文化祭の大相撲大会の特別イベント、結びの一番として行うことに決めた。
「由美、白鵬に勝つには私も相撲を身につけなくてはなりません」
唇を噛み締めて静は由美に言った。お嬢様育ちの静はいつもまっすぐで純粋だ。
「でもこんな田舎町に相撲部屋なんて、、、唯一心当たりはあるけど、、あれは、流石に」
由美は頭を抱えた。
「由美、あれってなんですの?心あたりがあるなら教えてくださいませ」
「うう、、ほら、、駅前のちゃんこ割烹の「武蔵丸」の武藤丸男おじさん、ウチの近所のおじさんなんだけどとってもスケベなおじさんで女の子が頼み事なんかしたら絶対にエッチなことされちゃう人だよ。」
由美は苦々しげに吐き捨てた。
丸男は関脇まで行った元力士で31歳の男盛り、ちゃんこ屋を営む傍で有名なスポーツの高校の部活の顧問などもしている。由美はラクロスの選手として伸び悩んでいた中学時代に父親の紹介での筋トレの指導を受けた。
体を作ることに関して相撲界のノウハウは素晴らしい。丸男はラクロスに必要な筋肉を効率的に鍛えるメニューを作ってくれた。由美はこのおじさんに指導者として絶対の尊敬と信頼を感じていた。
そして高校1年の時に彼女の信頼は破られた。
それは若干1年にしてレギュラー入りを果たした彼女が丸男のもとにお礼に訪れた時に起きた。
満面の笑顔で結果を報告する彼女に丸男うれしそうにお祝いにマッサージをしてやると言ってきた。
自分の父親と同じような年齢の男に体を触らせるのは気が進まなかったが信頼する指導者の言葉であり、自分のために言ってくれていることなので断れずに承諾した。
まだ店が始まるまでだいぶ時間のある昼下がり、ちゃんこ屋の座敷で彼女はマッサージを受けた」
「うん、由美もだいぶ筋肉がついてきたな、お前はラクロスの選手だから肩の筋肉が大切だ。」
そういと丸男は彼女の脇の下に手を入れた。微妙な触り方に彼女の体がピクンと震える。
「うむ、脇の筋肉にかなり乳酸が溜まっているな。しっかりと揉みほぐさなくてはダメだな」
そう言うと丸男は彼女の脇の下のマッサージを始めた。
しかしその腕は次第に彼女の胸に回され、太い指が制服の間から彼女の乳房へ侵入した。
「あの、、丸男おじさん、指が当たってるよ、、ああっいや」
小さな彼女の体がかすかな抵抗を示すが脇をがっちりと押さえつけられる。
小刻みに指先で乳首を刺激された。
「由美、、お前もスポーツばっかりじゃなくてこっちも覚えてもいい頃だよ❤️」
彼女の表情じっと眺めながら緩急を入れて彼女の胸を弄んだ。
「いや、、触らないで、、や、、ゃん、、あ、ひぅう、やめてください」
由美が泣きながら抗議した。信頼を裏切られたようで悔しかったのだ。
「由美の乳首が硬くなってきたぞ、お前の体はセックスを教えてくれと言ってるぞ!筋トレ同様上手に教えてやるから俺に任せておけ!同級生の童貞野郎、何かとセックスをしたらセックスはいたいものだって変なトラウマができちゃうからな。初体験はおじさんみたいな三十路男に限るぞ!」
「ああ、それと、、これとは、、ひぅぅ、、あ、、あ、、あ」彼女の唇から甘い声が漏れた。
「これは大人の女になるためのマッサージだ!気持ちいいだろ、由美」
そういうと丸男は彼女の制服を脱がした。
露わにされた彼女の控え目な乳房、彼女のピンク色の蕾はツンとボッキしていた。
そして制服を全て脱がしてしまった。
「え、や、やだ、、おじさん、許して!」
由美は座敷の畳の間にあった座布団で胸とワレメを隠した。
「何を勘違いしてるんだ、筋肉の付き具合のチェックだ!
「ふん!今更、隠すようなものはないだろう!おじさんと由美の仲じゃないか」
座布団を剥ぎ取ると一気に彼女にのし掛かった。
「やだ、怖いよ、おじさん、許して、、許してください。」
「何を謝っとるんだ!悪いようにはせん、いちど体験したらやみつきになるような女の気持ちよさを教えてやる。天国に連れてってやるからな」
そういうと丸男は彼女の鼠蹊部に親指を押し付けてぐりぐりと愛撫を始めた。
鼠蹊部から彼女の無毛のデルタまで先生は当たり前のように触っていく。
焦らすような巧みな愛撫、丸男の左手は彼女の胸の上に置かれて小刻みに乳首を刺激した。
「あ、あああ、もう、や、め、、、ああ、、おじさん、許して」彼女の声がひときわ大きくなった。
「どうした由美❤️腰が震えているぞ、小さな体でお前はほんとに可愛いなぁ」
気がつけ丸男の指は彼女の割れ目の中に差し入れられて、上下に彼女の花園をまさぐっていた。
そして指の第一関節をぐっと曲げて雛子の奥へと侵入したのだ。
「あああああーーーーーーーーーーーーー!」由美の拳がぎゅっと握りしめられ、彼女の体が軽くえびぞった。
子作りな人形のような顔は必死に唇を噛み締めて、丸男の辱めに耐えていた。
ツプツプツプツプと丸男の指が彼女の小さな穴の中に出し入れされる。
そして親指でぐりぐりとクリトリスを押しつぶしてきた。
「あ゛あ゛ああ、、やだ、、こんなの、、やだぁ、、あ、あ゛あひぃ、、ううう」
丸男の指が奥にねじ込まれるたびに彼女の小さな腰がビクビクと震えた。
彼女は細い両足を分娩台に乗せられているかのように自らM字に開いてつま先をピクピクとさせていた。
心では拒みながらも彼女の体は男のさらなる愛撫を求めていた。
「はははは、完全にワシのおもちゃになったな、由美❤️」
「あ、あああ、おじさん、わたし、、きちゃう、、すごいの、、きちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ」
由美が丸男の性的な辱めに屈服した。
丸男は満足そうに笑うと分厚い唇を彼女の愛くるしい唇に重ねた。
由美は唇を奪われながら、丸男の大きな手のひらで乳首を刺激され、
おまんこの中に指を入れられて絶頂した。
「ほれ!いけ、イクんだ由美❤️」
M字に開いていた彼女の足が大きく天を仰ぐようにピンッと垂直に伸びた。
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ❤️」
普段の由美のお転婆で愛らしい声とは別のメスの低くくぐもった声が聞こえた。
彼女は畳上でだらしなく足を開いてぐったりとした。
「男に触られてアクメするのは初めてだろうな!いいイキっぷりだな。意識朦朧としているのか?可愛いやつだな。おじさんおちんぽで起こしてやろうな!」
そう言うと丸男は彼女の体の上にのしかかる。
彼女の割れ目におちんちんをあてがわれるが意識朦朧としている彼女はこれから何が起こるのか分かっていないようだ、
彼女の細い腰ががっちりと掴まれて、丸男が太い腰をぐいっと彼女に押し付けた。
下からえぐり上げるように丸男の大きいおちんちんが由美の小さな穴にめり込んでいった。
「ああ、いいぎぃい、、うそ、、なに、、え?え?、、入ってくるの?、、いや!いや!あああーーーーー!」
「おいおい店の外に聞こえてちまうだろう?」
彼女の絶叫は丸男の大きな手に塞がれた。
彼女の細い足が先生がピストンするたびに放り出された人形のようにゆらゆらと揺れた。
丸男の手のひらはまだ幼い彼女の乳房を握っていた。
彼女の瞳から涙が溢れる。しかし丸男はそんな彼女の反応はどうでもいいかのように、ただひたすらに意地汚く執拗に腰を振り、彼女の幼い体を蹂躙し続けた。
「おおお、由美のおまんこはいいシマリをしているな!男のちんぽ初めてくわえ込んだ感想はどうだ?気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
丸男は由美の耳元で囁きながら腰を振り続けた。
最初は抵抗していた彼女もやがて諦めたかのように彼のピストンに反応し、やがては細い足を丸男の太い腰に絡めた。由美もしだいに丸男の挿入を積極的に受け止めていた。
「よーし!気持ちよくなってきたようだな。いいぞ、ラクロスもセックスも俺が直にコーチしてやる!」
丸男が唇を寄せる由美も自分から唇を重ねた。
丸男はひなこの体を抱き上げて、彼女の小さなおまんこを下からずぶりと貫いた。
「あああ、、奥まで、。おじさんのが、、ああああひいいい、いぎぃいい、、ああ!ああ!ああ!あああーーーー!」
彼女の幼い体が下から突き上げられて激しく上下した。
じゅぶじゅぶといやらしい挿入音が部屋に響いていた。
「うぉおおおおお、、由美❤️射精すぞ!おおおおーーー射精るぅううう!」
どぴゅうう、ぴゅう、びゅう
「ああああーーいや、、イクッ❤️いくぅうう!」
雷に打たれたように彼女の体がビクビクと震えた。
彼女の細い足が丸男の腰に絡められた。
地面に打ち上げられた魚のように彼女は口をパクパクとさせながら、膣内射精の興奮にあえいだ。
それから2時間後、膣内に精液を出されて、小さな割れ目から白濁した汚液を流しながら、由美は丸男の勃起したペニスをしゃぶっていた。
完全に男のペニスの味を教え込まれたのだ。
それ以来、彼女はちゃんこ割烹武蔵丸に足を運んだ事は無い。
丸男とのセックスは衝撃的だった。
これ以上の関係を持ったから抜け出せなるくなる感じがして怖かったのだ。
しかし丸男であればわずか1ヵ月余りで静を白鵬に勝たせることも無理では無いと思えた。
「由美さん、負ければどうせ辱めを受けるのです。ぜひ武蔵丸男さんを紹介してください!」
静が覚悟を秘めた瞳で言った。彼女はすでに丸男から辱めを受ける覚悟を決めているようだ。
穏やかに見えて彼女は頑固なところがある。もはやここまでくれば引き返すことはできないだろう。
由美は改めて彼女の横顔を見た。
冷泉院静、黒檀のような美しい長い髪、切れ長の瞳の奥には鋭い知性の光が宿っている。弓道部エースの彼女は凛とした美しさをたたえている。まるで絵物語のお姫様のようだ。
その姿に由美は見とれた。彼女は入学以来、この美しいクラスメイトへの恋心を温めている。
(静❤️本当に綺麗、この子だけは絶対に汚させない、、。友達のために自分の体を犠牲にすることさえ厭わないなんて、静は私の天使、、彼女の為ならためらうことなどあるはずがない)
由美は決意した。そして丸男のもとを訪ねた。
「ようはこの冷泉院のお嬢ちゃんを白鵬のやつと戦って勝たせようってのか?」
「丸男おじさんならできるよね」由美が聞く
「まぁ9割9分勝たせることができるだろうよ。だけど由美はおじさんがどんな男が知ってるだろ?」
「構いません、私の操を存分に散らすがいいですわ」静がいった。
「ふひぃ、どうやらこのお姫様、本気らしいぜ!」丸男の手が静の肩に伸びる。
まさに一刻の猶予もない。「おじさん待って!」2人の間に由美が割って入った。
「静は冷泉院のお嬢さんだから、私みたいにこんなところで処女を失うわけにはいかないんだよ。
本人がその気でも絶対だめ、おじさん、私がオジさんのいいなりになるんじゃダメかな?相撲をお静に教えてもらう代償、、私でいいでしょ、お願いだから」由美は必死に頼み込んだ。
そんな彼女の表情を見て丸男は優しい笑顔を浮かべた。
「あははは由美❤️由美はおじさんが女なら誰にでも手を出すような男だと思っているのか。確かに冷泉院のお嬢ちゃんは大層な美人だけどな。別にこの子の体を求めやしないよ。由美に手を出したのはおじさんがお前のこと好きだからだぞ。由美が俺のもとに戻ってきてくれるならそれで俺は何もいらないよ」
「えっ?14歳も年上なのに、私が好きって?うそ、、おじさん、、、」
「おじさん不器用でさ、恋愛はどうしていいかわからないんだよ。」
そして言葉の代わりに万感の思いを込めて丸男は由美を抱きしめた。
それから1ヵ月、丸男は静に相撲を教えた。
⭐️決戦は土俵で!l
両国女学園の文化祭、結の1番は全校生徒の盛大な声援の中で始められた。
500人の生徒の視線が丸い土俵に集まっている。
「ひがーしー 白鵬 にーしー 冷泉院」
行事の式守 伊之が軍配をもって呼びあげる。
土俵に白鵬と静がたった。
長い黒髪美しい深窓の令嬢、彼女が白い太もも露わに回しを占めている姿はどこかエロチックだ。対する白鵬はがっちりとした回しがよく似合うだるまのような体型、
2人の少女力士が向かい合う。
「静❤️負けないで!」由美と真凜が叫ぶ。
「絶対に勝ちますわ❤️」静は四股を踏み気合いを込めて塩を撒く
「お前が私に勝つだって?寝言は寝ていえよ!冷泉院
静と白鵬が睨み合い気合いを合わせる!」
「時間いっぱい はっけよーい」
2人の少女の身体が土俵の中央でぶつかり合った!
静の黒髪が乱れ乳房が衝撃でプルンと揺れた。
気合が合わずに再度の取り組み
そのまま2人は押し合いながら後ろに下がり仕切り線まで戻る。
そして2人は再び中央でぶつかり合った。
再び組み合う2人。
今度はお互いに腰を落として相手のまわしを取りに行く。
力比べが始まったのだ。
静はなんとか引き技に持ち込もうとするが、そのたびに横綱の力に押し戻される。
だが、静の方も決して譲らない。
互角の相撲が続く。
観客からの声援がどんどん高まる。
彼女は白鵬の剛力にあがらいながら必殺のタイミングを待っていた。
そしてもはや限界と言うところで静がふっと力を抜いた。
すると、勢い余って前のめりになった横綱はバランスを崩して転んでしまった。
丸男が静に白鵬攻略のために徹底して教えた「肩透かし」だ。
相手と力勝負をせずに相手の力をいなして自滅させたのだ。
あっという間の出来事だった。
しばらく経って審判団が手を上げる。
勝負あり 勝者冷泉院 静!! 会場が割れんばかりの歓声に包まれる。
「勝ちましたわ❤️由美さん、真凜さん」
静は喜びを爆発させ、笑顔で手を振った。
一方、負けた横綱白鵬は悔しさのあまり土俵で泣き崩れていた。
「白鵬委員長、これで生徒会は解散していただきますわよ」
冷泉院が上品にそれでいて取り付く島のない口調で言った。
「おう、土俵での勝負は絶対だからね。わかったわよ。」
白鵬と浅田と波照間、権力を欲しいままにした3人組の生徒会はこの日、解散した。
冷泉院の文化祭優勝によって、生徒会選挙による新たな体制が発足することとなった。
生徒会長には冷泉院 静が就任することとなった。
生徒会副会長として由美が書紀に真凜が就任することになった。
学園に平和が訪れた。
しかし力によってもたらした平和は再び力によって破られるかもしれない。
静と由美と真凜はちゃんこ割烹 武蔵丸でちゃんこを食べて力子としての研鑽を積んでいる。
そんな彼女たちの前に再び強敵が現れることになるのだがそれはまた別の話である。
おわり