※この作品はR-18です。

(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。   作:みなぽん

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淫紋の姫騎士 クリスティーナ❤️

淫紋の騎士 クリスティーナ アステリア

凛とした意思を宿した蒼い瞳、黄金の髪は光の束のように艶やかに輝いている。

そして、鍛え抜かれたすらりとした抜群のプロポーションの中に、ふっくらとした女の双丘がたわわに実っている。

青の騎士服に白銀の胸鎧が凛々しい。

誰もが目を奪われる、誇り高き女騎士がそこにはいた。

「あり得ませんっ! 一体何の冗談ですか! モルゲン王!」

「私は冗談を好まない。クリスティーナ アステリアよ」

動揺するクリスティーナにトロイセン王国 モルゲン王は淡々とした口調で言い返す。

「ザクセン騎士団の面汚しめ!王弟のサウルス殿下の童貞を浅ましくも奪い奉ったこと知らぬとは言わせぬぞ!」

赤髪ショートカットにスレンダーな身体、緑翡翠色の瞳。男装の麗人のような騎士団の上官のライザ ミネリー大尉が手にした剣先をクリスティーナに向けると、冷たく言い放った。

他の女騎士もそれに倣う。

「嘘だろあのクリスティーナ様が、」「先の戦役の英雄がまさか」「年端もいかぬ少年を逆レイプとはケダモノだな」

「あの方に限ってそんな馬鹿な、」という声が周囲から上がる。

「告発者がいるのだ。お前がサウルス殿下を犯したというな!」

ライザはクリスティーナの肩を軍靴で踏みつけた。

「くっ……、一体誰がそんな卑怯な手を……」

クリスティーナは唇を噛みながら跪いた。

「ふふふ戦役の手柄に奢り増長しておるから、そのような告発を受けるのだ……さて」

そしてライザはゆっくりと周囲を見渡すと、凜とした声で告げた。

「これより、王命によりこの者に罰を与える!」

「なっ!?」

クリスティーナが驚愕の表情を浮かべる中、ライザは淡々と言葉を続ける。

「幼き王弟サウルス様を凌辱したクリスティーナ!」ライザがその名を呼ぶと、クリスティーナの身体がびくりと震える。

そんなクリスティーナに向けて、ライザはさらに続けた。

「貴様には淫紋の刑を申し渡す!」

王宮にどよめきが起こる中、ライザは言葉を続けた。

「淫紋を刻まれて男たちの性欲処理の肉便器となるのだ!お前に相応しい罰だ!」

「わ……私が性奴隷……?」

呆然とするクリスティーナ。

「そうだ! 皆の者、クリスティーナをこの性奴隷台へ!」

ライザの言葉に、他の騎士たちが一斉にクリスティーナに群がった。

「ぐっ……何を……放せっ!放せえっ!」

もがき続けるクリスティーナ。

だが騎士たちはしっかりとクリスティーナを押さえつけると、胸鎧を剥ぎ取り下着姿にして、ずるずると引き摺り王宮の広間の真ん中に据えられた寝台の上に横たえた。

「く……うっ……」クリスティーナは悔しそうに顔を背ける。

「アステリア子爵令嬢、クリスティーナよ❤️我が弟を誘惑したのか?確かにお主は美しい❤️今からその身体にサキュバスの淫紋を刻んでやる❤️感度は三倍増に❤️セックスを渇望しセックスでエネルギーを得るようになるぞ❤️」

モルゲン王は純白の下着の下にある彼女の胸手のひらに包んだ。「あ……く……っ、」クリスティーナは唇を嚙みながら顔を背ける。

「だが、お主の罪は重いぞ!淫紋はどこが良いかな?」

そしてモルゲン王はクリスティーナの下着を剥ぎとると、彼女の豊かな乳房がぷるんっと揺れながら姿を現した。

クリスティーナの白い裸体、白百合のように美しくも淫靡な姿に王宮どよめきが広がる。

 

「あ、ああ……っ」クリスティーナは羞恥に顔を真っ赤に染めた。

控えていたライザが黄金の箱に入った淫紋の刻印の封印を解く。

「ここに私の血を一滴」モルゲン王が小刀で指を切り刻印に血を垂らした

「さあ、騎士どもクリスティーナを押さえつけろ!」ライザが命じる。

「それは不要です。私はアステリア子爵令嬢、クリスティーナ!見苦しい真似はいたしません。ゆえに拘束は不要!自らの意思で刑に服します。服を脱げば良いのでしょう。」

すらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした娘の優美さを示し、ひっそりと息づく可憐なデルタはむきたまごのように無毛だった。彼女の乳房はたわわで可憐なピンク色の乳首が愛らしい。そして彼女の長い金髪は乳房のあたりまで伸び、そして気高い意志を秘めた青い瞳は思わず吸い込まれそうだ。

モルゲン王はこの美しい娘を支配できる喜びに思わずゴクリと生唾を飲み込んだ。

「さすがは姫騎士と国民が騒ぎよるだけのことはある❤️まさに美の結晶、美しい身体をしている。どこに刻印を施してやろうか?この新鮮な果実のような乳房か?それともこの桃のような尻か?美しい顔に施してやるのもよい、、、。だが、やっぱりここだろうな。」

モルゲン王が彼女の体を撫で、水蜜桃のような割れ目の上にある下腹部を撫でさすった。ちょうど子宮の上あたりで手を止めた。

「くっ、、」クリスティーナが涙目で必死に恐怖に耐える。

「それでは貼るぞ!いいな」モルゲン王が呪符を貼った。

ジュワーーーーー!肌に張り付いた呪符は光り輝き描かれた魔方陣の形に彼女の体に刻まれていく。

「ああああっ!いやぁあああああーーーーーーーーーーー!」

クリスティーナの悲痛な叫び声、痛みは下腹部だけではない、彼女の精神に淫紋の支配の鎖が巻きついていく❤️そのような明らかな実感が彼女の体を駆け巡っている!

刻印から彼女の体内に伸びた何かが彼女の体の隅々を支配し脳髄にまで達した!

彼女は涙を流し歯を食いしばる。水蜜桃のような割れ目から尿をほとばしらせた。

まさに死刑よりも激しい苦しみが彼女の中を駆け巡っているように見えた。

「いやぁ、あぐぅう、ぐぶ!ぐぶぅ!あああ、、やだ、助けて」

多くの傍聴者のいる前で無残にのたうち回る姿を晒すクリスティーナ

ライザもあまりの凄惨さに目を背けた

そして、直径2センチほどの薄紫色の刻印が彼女の白い肌に刻まれた。

クリスティーナは大きく肩を喘がせて床に倒れ伏している。

「モルゲン王 淫紋の検分をお願いします!」

「うむ!ではこの私の体でじっくりと確認するとしよう。」

そして、モルゲン王は彼女の乳房を揉みしだいた。「ん……くふぅ……」

クリスティーナは甘い吐息を漏らす。

「ふふ美しいな、クリスティーナよ❤️」

そしてモルゲン王はゆっくりと彼女の唇を奪った。

「んっ!?んむうっ!」

舌を入れられ口内を蹂躙されながら胸を揉まれる。

「ぷはっ!」ようやく解放されたクリスティーナの顔は真っ赤に上気していた。

淫紋の効果で早くも興奮状態だ。

「さて、クリスティーナの花園を拝ませてもらうぞ❤️」彼女のパンティを脱がし次に太腿をゆっくりなぞりながら、徐々に秘所へと近づけていく。そして舌でクリトリスを転がすように刺激する。

「ああっ!……んっ!」

 

「くっ……そっ」クリスティーナは身を捩らせる、そしてついに指が触れ。ゆっくりと割れ目に入っていく。「ひっ!」クリスティーナは思わず声を上げるがお構いなしにその花びらの中に指を差し入れる。くちゅっという音と共に中に侵入してくる異物感に思わず声が出てしまう。「んっ……ふぅ……」

そして中に入った指が動き始める。最初は一本だけだったが次第に二本三本と増えていき、同時に陰核も舌技で責められる。「ふぁぁあっ!ああぁっ!」

あまりの快感に耐えきれず声を上げてしまう。そしてついに絶頂を迎えようとしたその時、突然指が引き抜かれた。

「え……?」突然の事に驚き思わず声を上げてしまうクリスティーナ。すると次の瞬間、今まで以上の激しい刺激が襲いかかる。モルゲン王の親指が陰核を強く押しつぶしたのだ。その衝撃によりクリスティーナは大きく体を跳ねさせながら達してしまった。「ふぁああっ!いぐっーーーーーーーーーーー❤️」

絶頂を迎え痙攣を繰り返すクリスティーナを見下ろしながらモルゲン王は笑う。「ふふ、淫紋の効果は絶大だな!乱れる姿もまた美しいぞクリスティーナ❤️淫紋は処女でも腰を振るというが本当だな、どれ蕩けて割れ目を魔具で痛ぶってやろうか?」

そう言ってモルゲン王が取り出したのは男性器を模した魔法の張形だった。それを見てクリスティーナの顔が青ざめる。

ザクセン軍は捕虜尋問にこれを使うのでクリスティーナはその恐ろしさを知っている。

「嫌っ!それだけは許してください!」

しかしそんな願いなど聞き入れられるはずも無く、無理矢理に膣口に押し込まれてしまった。身体が燃えるように熱い!淫紋の呪いが染み渡る。

そして膣の奥まで突き入れられる。あまりの快楽に涙を流すもお構いなしに動き続ける。休む間もなく張形を押し込まれゆっくりとした動きで出し入れされ始める。

ちゅぷ……ぬぷ……ぬぽっ……という音が響き渡る中、次第に動きが激しくなっていき、やがて絶頂を迎えると同時に張形を割れ目から引き抜かれた。

「あああ、いぐっ❤️はーーーーはーーーー、、も、う、お許しください❤️」

呼吸を整えようとするが上手くいかない。

「この程度で許されると思うなよ。今度はワシのイチモツをくれてやろう。獣のように四つん這いになって、尻肉を突き出すのだ。」モルゲン王が後尾するように後ろから覆い被さる。そして責めが始まる。今度は四つん這いの姿勢を取らされ後ろから挿入される事になったのだ。

「ああぁっ!」

一気に奥まで貫かれ思わず声が出てしまう。そしてゆっくりとした動きで抽送が開始されると、それに合わせて自然と腰が動いてしまう。

パンッ!パァンッ!!という音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く中、クリスティーナは必死に耐えていた。しかし、やがて限界が訪れると一際大きな声を上げながら絶頂を迎えてしまった。

「い、、いやぁあ、い、ぐ、ああっあ、はひぅ。もう許して、許してください❤️」

「どうだ?イクのか?イキそうなのだろう?」その言葉にクリスティーナは首を横に振る。「私は騎士です!たとえ淫紋を打たれても多くの人間にさらし物にされながらイクなどあり得ません!」

 

しかし、その態度とは裏腹に膣内は痙攣を繰り返しており限界が近いことを物語っていた。「そうか?ならば私もそろそろ出すぞ!しっかり受け止めよ!」モルゲン王がそう言った直後子宮口に亀頭を押し付けられながら大量の精液が流し込まれると同時にクリスティーナも盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えてしまった。

「あ……あぁ……イク❤️王様のが中に出てるの、びゅーーびゅーーーって❤️あひぃ、。いぐう❤️」ぐったりと倒れ込むクリスティーナだったが、休む間もなく次の責めが始まるのだった。今度は仰向けに寝かされると両足首を掴まれ大きく広げられる体勢を取らされる。そしてそのまま上から体重をかけて押し込まれてしまい完全に屈服させられてしまった。

「うぐっ、あああんっ!だめぇっ❤️こんな格好恥ずかしいですっ!」モルゲン王の巨体に押し潰される形となり身動きが取れなくなる。それでも必死に抜け出そうとするのだが力が入らない。むしろその動きのせいで余計に膣内のモノを感じてしまう始末だ。そして再びピストン運動が始まる。パンッ!パァンッ!!という音と共に肌同士がぶつかり合う音が響く中、次第に動きが激しくなっていきやがて絶頂を迎えた。「あ、はひぅ。もう許して、許してください❤️」

しかしそんな言葉を無視してさらに続けられる。さらにうつ伏せの状態で片足を持ち上げられたまま後ろから挿入されたのだ。先程よりも深く突き刺さり子宮口をノックされる度に意識を失いそうになる程の快感に襲われてしまう。

「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

そして再び限界を迎えると勢い良く中出しされてしまい盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えてしまった。

「いぐっーー❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく…王様の中に出てるのびゅーっでてるっ!もっと出してぇっ❤️」その後も何度も何度も犯され続けた。その度に絶頂を迎えてしまいついには意識を失ってしまったのだった。

翌日、目を覚ますとそこは牢獄だった。

牢獄の上層階の方から幼い王弟サウルスの声が聞こえた。

「なぜクリスティーナが罰を受けなくてはいけないのです。クリスティーナは僕を哀れんで慰めてくれたんです。僕がわがままを言って無理矢理に性的関係を求めたのです!」

王弟サウルス、15歳の利発な少年、先王ゴルドの側室、ララティーナの子で、義兄のモルゲン王に疎まれ周囲からも孤立し悲しみに沈む少年をクリスティーナは放っておけずに声をかけた。そして、彼の館の護衛の任についたその日、彼の部屋に呼ばれた。

そしたら、涙ながらに彼女への好意を伝えられ性的な関係を求められた。

実直な彼女は、美系のプレイボーイの誘惑にも、権力にも屈しなかったが、弱い者の願いには弱く、湧き上がる母性本能のままに承諾してしまった。ー

「クリスティーナさん、本当にいいの?」少年は不安げに言う。

「ええ…サウルス様…さあ私のお膝にいらっしゃい」優しく微笑むと彼女はベッドの上に座り少年を抱き寄せた。そして口づけを交わす。最初は触れるだけの軽いものだったが次第に激しくなっていった。舌を入れ絡め合う濃厚なものだ。

「んっ……ふぅ……」少年の息遣いが荒くなる。そしてゆっくりと唇を離すと唾液の糸を引いた。

 

それからも何度もキスを続けた後ようやく解放された時にはお互いすっかり蕩けてしまっていた。

「では始めましょう」そう言って彼女は自ら服を脱ぎ始めた。まずは胸元を緩めるとブラジャーを外す。すると豊満な乳房が露になった。次にスカートに手をかけると下着ごと下ろして一糸まとわぬ姿となった。その姿は美しくもあり淫靡でもあった。そんな彼女の姿に少年の視線は釘付けになっているようだ。そんな彼の前で膝立ちになると両手で自分の胸を揉み始めた。その表情はとても切なげで扇情的だった。やがてその手はゆっくりと下半身へと伸びていった……そして自らの秘所に触れ始める。

「あっ、ああん……はぁ……」甘い声を漏らし始めるクリスティーナ。その様子を見て少年はゴクリと唾を飲み込んだ。そしてついに我慢できなくなったのかズボンを脱ぎ始めたのだ。それを見た彼女は妖艶な笑みを浮かべると言った。

「さあおいでなさい」そう言って手を広げて迎え入れる体勢を取る彼女だったが少年の動きが止まった。

「どうしたの?怖くなったのかしら?」そう問いかけるが彼は首を横に振るだけだった。どうやらそうではないらしい。では一体どうしたのかと思っていると少年が口を開いた。

「あの……僕初めてだから、クリスティーナさんを満足させられなかったらごめんなさい。」どうやら彼は初めてなので自信がないらしい。しかしそんなこと関係ないとばかりに彼女は言う。「大丈夫、私がリードするわ」

そう言うとゆっくりと少年のモノを握って上下に扱き始めた。かくいうクリスティーナもそれほど経験があるわけではない。

最初はぎこちなかったが徐々にコツを掴んできたのかスムーズになっていく。そして程なくして射精の時が来たようだ。ドクンドクンという脈動と共に大量の精子が射精されたのがわかった。

「サウルス様❤️とっても元気に射精されましたね。」

クリスティーナはそれを手で受け止めると口に含み飲み干した。

しかし少年の若い性の猛りは一回の射精では全く収まらなかった。

「それでは騎士クリスティーナがはじめてのお相手を務めさせていただきます❤️」

クリスティーナは舞踏の挨拶のように目を交わすと少年を押し倒した。

そして騎乗位の体勢になると一気に挿入した。「ああぁっ❤️」少年が声を上げる。「すごいっ、熱くてヌルヌルしてるのにきつく締まってる……こんなの初めて……」

そのまま前後に腰を動かし始めるクリスティーナ。そのたびに結合部からは愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作る。パンッ!パァンという音が鳴り響く中、次第にその動きが激しくなっていく。そしてついにその時が来たようだ。

「クリスティーナ❤️」「サウルス殿下❤️」再び膣内へと注ぎ込まれる感覚があったかと思うと同時に絶頂を迎えたようだ。

しかしそれでもまだ彼のモノは元気なままだった。「ふふ、まだまだ元気ですね。」「はい、もっとしたいです。」

こうして二人は一晩中愛し合ったのだった。裸のまま眠っている少年の姿があった。その寝顔はとても幸せそうだった。その後クリスティーナは再び護衛の任務についたのだが、何者かにそれを見咎められたようだ。それが今回の原因だった。

そんな苦い思いを噛み締めているとライザが王弟を伴って牢内にはいってきた。

「クリスティーナ!僕のために、こんな事になって!」サウルスは泣きながら、牢に歩み寄る

「ふふ、いい格好だなクリスティーナよ」ライザが笑いながら言う。

 

「くっ…王弟殿下にこのような姿を見せつけるとは…」屈辱に震えるクリスティーナ。

「慌てるなクリスティーナよ。サウルス王弟殿下がお前の罪を許してくれとモルゲン王に直訴されたのだ!」

「何!?」ライザの言葉にクリスティーナが驚く。

「そうだ、クリスティーナよ。お前は釈放され、新たな任務が与えられるのだ。だからこうしてわざわざ来てやったのだ」

「サウルス様、私なんかのために、ありがとうございます。」

「いいんだよ!だって君は僕の大切な人だから!」

その言葉にクリスティーナは感動のあまり涙を流す。

「ではクリスティーナ、早速、牢を出て錬金術工房へ行くぞ!」ライザは簡易な服をクリスティーナに着せてサウルスとクリスティーナを馬車に乗せた。馬車の周囲は6人の騎士が馬上槍をもって護衛している。

「クリスティーナ❤️君の事は、僕が絶対に守るから。」サウルスはクリスティーナの乳房に頬づりした。

(ふふふサウルス殿下はまるで甘えん坊の子供のようだ。私の可愛いナイト様❤️)

いちゃつく二人。(私の可愛い王弟殿下を籠絡してこの女狐が!)その態度に、ライザは苦虫を噛み潰したような表情をしていた。

「クリスティーナ!お前には我が国の錬金術が作り出した最新のリビドール「アスモダイオス」に乗ってもらう!お前が騎士団で使っているリビドール、ノルトアイゼンとは比べ物にならない代物だ。覚悟しておけよ。」ライザは言った。

リビドールとは身長10メートルの鎧を纏った魔獣の肉で作られた人形で人の情動をエネルギーに動く生体ゴーレムだ。騎士がゴーレムの胎内の操縦室に入って操縦する。操縦室の壁面には人の情動、オーラ力を吸収する術式が施されている。

圧倒的な体躯のオーガやドラゴンと戦うために作られた兵器だがオーラ力の吸収が激しく適正のある騎士以外では扱えないのがリビドールだ。

そして錬金術工廠でクリスティーナはアスモダイオスの前に立った。

「これがアスモダイオスか!?」クリスティーナは感嘆した。

「装甲も厚く重武装、ノルトアイゼンより体躯も大きく操縦室も大きいな。3人も操縦者が入れる?これはどんな意味が?」

「この機体はお前の情動エネルギーで動くのだ!さあ乗れ!」ライザが促す。クリスティーナは言われるままにアスモダイオスに乗り込んだ。

そして機体のハッチを閉じると操縦席に座る。すると目の前の魔法石板に様々な情報が表示される。

『システムチェック開始、両方の胸と下腹部に直にセンサーをつけてください。」モニターに文字が浮かぶ。

「ふむ、これはノルトアイゼンと一緒だな」クリスティーナは目を輝かせる。ザクセン騎士団で一番のリビドールライナーと言われていた彼女だ。

『起動します』という文字と同時に王宮で王に使われた魔法のディルドーがニョッキリと操縦席から生えて

クリスティーナのパンティを押し上げた。

「な、!なんだこれは!」

クリスティーナが動揺する。

『アスモダイオスの起動にはディルドの挿入が必要です、。自慰行為を行ってください』

「なんだと!ふざけるな!!」怒りに震えるクリスティーナ。しかしゴーレムを操縦するための魔法石板には彼女の声は届かない。

『システムチェック!割れ目にエントリープラグを挿入してください」という文字が再び表示されるのだ。

 

「くっ、くそ!やればいいんだろう!」クリスティーナはクリスティーナは仕方なく自分の乳房と股間に手を当てた。するとすぐに淫紋の反応があった。ディルドを挿入すると「んあっ❤️」思わず声が出てしまう。

「エントリープラグ挿入確認❤️起動します。」ヴィンヴィンヴィンヴィン❤️絶妙な振動でディルドが動く。

「んああぁっ❤️」またもや声が出てしまうクリスティーナだった。

「どうだ!アスモダイオスは人間の性の快楽をエネルギー源できる新型だ!3人乗りの操縦室でセックスすれば更にパワーアップするぞ!」ライザはいった。

「くうぅっ!おのれぇぇ!!こんな辱めをっ」クリスティーナは怒りに震えるが魔法のディルドの快楽に下半身が蕩けて何もできない。

「さて、クリスティーナよ!お前にはこれから私のノルトアイゼン改と部下のノルトアイゼン二機と模擬戦で戦ってもらうぞ!」

カスタマイズされたノルトアイゼンに乗り込んだライザが斬り込んでくる。

「模擬戦で死んでも、それは事故だからな!」

激しい衝撃と共にアスモダイオスが吹き飛ばされる。

その振動でクリスティーナのジースポットをディルドが擦る。

「おのれライザめ!ああっ❤️」

『エネルギー上昇中、性感帯の感度も上げます』という文字が表示されると操縦室内に魔法の触手が飛び出しクリトリスや乳房などの性感帯も刺激されるようになる。兵器というよりむしろ究極のオナニーマシーンだ。

「んくっ❤️あぁぁああんっ!!」強烈な快感に耐えきれず悶えるクリスティーナ。

しかしゴーレムの操作に支障はないようだ。モニターが輝くと同時にアスモダイオスが動き出したのだ。

ガガガピー ヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴォン!

膝をついた状態から立ち上がるアスモダイオス!

「ライザ隊長!こいつ俺が!」「焦るなジーン!」エルザが止めるが功にはやるジーンは切りかかる。

「させるか!」

アスモダイオスはノルトアイゼンの剣先を片手で止めた

「な、なんだ!この力は!」ライザが驚愕の声を上げる。

「ふふん、これがアスモダイオスの力だ!さあいくぞ!」クリスティーナは不敵に笑う。

「こんな性能差!卑怯な!」焦るジーン。しかし時すでに遅しである!アスモダイオスが突進してきた。

ドゴーン!激しい衝突音と共に吹き飛ばされるノルトアイゼン。

「ああっ快感❤️」絶頂を迎えるクリスティーナ。

「よくもジーンを!」今度は後方からデニム曹長のノルトアイゼンが攻撃を仕掛けてくる。

「ふん、剣裁きが甘いな!」クリスティーナは快楽に両目を❤️マークで剣を振るう。

ガキーン!!激しい剣撃の音が響き渡る!

「まさかアスモダイオスをあそこまで使いこなすとはな!」ライザが驚嘆する。

「だが所詮は小娘よ!」デニムが叫ぶ。

「うおおお!」デニムのノルトアイゼンが切りかかる!

「甘いわ!」アスモダイオスはその攻撃を紙一重で回避する。そしてカウンター気味にパンチを繰り出した! ドゴーン!激しい衝撃と共に吹き飛ぶノルトアイゼン。

「ぐはぁ!!」衝撃に反吐を吐きながら倒れるデニム曹長。

「く、強い!」ライザは歯噛みした。

「エルザ❤️後はあなただけよぉ、いらっしゃい❤️」クリスティーナは操縦室で腰を振りながらいった。

 

セックスの興奮と闘いの興奮が入り混じり最高の気分だった。「おのれ!クリスティーナ!」エルザが剣を抜いて突撃してくる。

アスモダイオスはその一撃を受け止めた。

「ふん、こんな玩具でこの私が倒せるものですか?」そして剣を振り払うとカウンターを決めた。

ドゴーン!!吹き飛ばされるノルトアイゼン改!

「きゃあああ!!」悲鳴を上げるエルザ。

「さあ、とどめよ❤️」クリスティーナは操縦桿を動かすとディルドーがピストン運動を早めた。

ズボズボズボッ!!激しいピストン運動がゴーレムのコクピット内に響き渡る。

「必殺剣!アスモダイオス 絶頂V字斬り❤️んあああ!イクっ❤️いぐぅううっ!」クリスティーナは絶頂した。

同時にアスモダイオスはノルトアイゼン改を切り裂いた。ぐったりとしたライザが見えた。

『生体のエネルギー補給のため敵操縦者を捕食します❤️」性感帯の感度も上げます』という文字が表示される。

どうやらアスモダイオスは独自の意思を持っているようだ。

アスモダイオスはエルザを摘み上げてクリスティーナの操縦室に放り込んだ。

そして今までクリスティーナを攻めていた触手が一斉にライザに絡みつき全裸に剥いた。

「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」

赤髪スレンダーなクールビューティーが触手攻めに悶える。

「うふふ❤️一緒に気持ちイイ事しましょう❤️ライザ先輩❤️」完全にエッチスイッチの入ったクリスティーナにライザは唇を奪われた。彼女の手が触手と共にライザの身体をまさぐる、ー

「あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️くぅ…クリスティーナ…ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

「ふふ、先輩❤️かわいいです❤️」クリスティーナは妖艶に笑った。

そしてライザの胸を揉みしだきながらクリトリスや淫唇を攻め立てる。

「んッ゛あッぁ゛っ!!♡゛んん~~ッ!あっぁああ!!」ビクビクと身体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。しかしまだ絶頂させるには足りない。アスモダイオスのディルドはさらにライザを激しく責め立てた。触手が貧乳に絡みつき先端で乳首をコリコリすると同時に乳房全体も揉みほぐす。「あ゛ッ!ん、んんッ!! だめ、だめぇえ!」ライザは必死に抵抗するが無駄だった。

そして触手の先端が乳首に吸い付いた。その瞬間、今まで感じた事のない快感に襲われた。

「ひぃいいいっ!? あ゛ぁああっ♡ そ、それ、やば……ぃい……ッッ♡」

さらに別の触手が伸びてきて彼女の股間に触れた。そこはすでに洪水状態だった。「ふふ、先輩❤️もうこんなに濡らして、エッチな人なんですね❤️」

「ち、違……ッ!」

「いいんですよぉ〜好きなだけイカせてあげますからぁ〜」

クリスティーナはライザの両足を開き、そして股間にディルドをあてがった。触手で四肢を固定され逃げ場はない。ズプッと音を立てながら入っていくとライザの身体がビクッと跳ね上がる。同時に膣内に侵入してきたディルドが激しく振動を始めた。

 

「んひィイイッ!?♡゛いんんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ❤️」あまりの快感に悶える彼女。しかしまだ絶頂までは至っていないようだ。そこで触手が動き始めた。彼女のクリトリスに吸い付き、同時に膣内のディルドが激しく振動する。「あ゛っ!ああぁあっ!!♡゛」もはや理性は完全に吹き飛んでいた。そしてついにその時が来た。

ズプッ!

「んお゛いぐぉおおっ!?❤️」ライザは獣のような叫びを上げた。

同時にディルドが激しくピストン運動を始める。「お゛ぉおおおおっ!?♡゛」あまりの激しい快感に意識を失いそうになるが触手によって引き戻される。

「ああぁああっ!!❤️だめ、もう無理っ!イクッ、イッちゃうぅうううう!!!♡♡♡」

プシャァアアアっと盛大に潮を吹くライザ!身体を痙攣させて放心状態だった。

「エネルギー吸収完了❤️ご馳走様でした。」アスモダイオスの魔導石のディスプレイに文字が浮かんだ。

 

エピローグ

ライザはアスモダイオスのコクピットで目覚めた。彼女の傍ではクリスティーナとサウルス殿下がラブラブおねショタSEXの真っ最中だった。

「ライザ先輩❤️一緒にセックスしましょ」そういって胸を押し付けてくるクリスティーナ。

彼女のキスがライザの唇を奪う。そして舌を絡め合う二人。

「ライザ❤️君もクリスティーナと仲良くして欲しい」その間にサウルスは愛撫を続ける、乳首やクリトリスを的確に責め立てていた。「ああっ❤️私の可愛いサウルス殿下、んんッ♡んっ♡ライザは幸せですうう♡」

「はぁ……はぁ…サウルス様、大好き❤️」

「……ふふ、先輩❤️一途で可愛いですねぇ、でも嫉妬して私を陥れた罪は償ってもらいますよ❤️サウルス様、この女を

サウルス様のおちんちんで服従させてやってください❤️」

「うん、わかったよクリスティーナ」美少年のサウルスがズボンを脱ぐとそこには不似合いなほど立派なものがそそり立っていた。

「クリスティーナ、サウルス様、何を言って……あ゛っ!♡んお゛ぉおおッ!?❤️そこダメぇえ!」

サウルスはそのまま膣内に侵入してきた。

 

「お゛お゛っ!♡イグゥウウッ!!♡」ビクビクっと身体を仰け反らせながら絶頂する彼女。

しかしそれでもサウルスの腰の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増していった。

「サウルス様、しゅきです❤️いぐぅ❤️やべでぇええぇええ!!もう無理ぃいい」「ふふ、まだまだこれからだよライザ」クリスティーナがクリトリスと乳首をぐりぐりとつまんだ。

「あ゛ぁああっ!だめぇっ❤️イグゥウウッ!!いぐぅうううう!!!」

プシャァアアっと盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える彼女。しかしそれでもピストンは止まらない。それどころかさらに激しさを増していった。

「お゛お゛っ!♡んお゛ぉおおっ!?♡゛いぐっぅうう!!」ビクビクっと身体を仰け反らせながら絶頂を迎える彼女。しかしそれでもピストンは止まらない。それどころかさらに激しさを増していった。「ふふ、先輩❤️可愛いですねぇ〜ほら?ここがいいんでしょ?」乳首をピンポイントで攻めてくるクリスティーナ。「お゛っ!?♡そこだめぇっ!イグゥウウッ!!♡」「僕もう出ちゃう❤️」

ビクンッと大きく跳ね上がると同時に膣内に大量の精液が注ぎ込まれる。

「んほぉおおっ!?♡あちゅいのきたぁあああっ!!」ビクビクっと身体を仰け反らせながら絶頂を迎える彼女。プシャァアアっと盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた彼女はそのまま気絶してしまった。

「あらら、気絶してしまいましたか……じゃあ続きサウルス殿下のお屋敷のベッドでしましょうね」

クリスティーナは艶然と微笑んだ。

 

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