(^ ^)たぬぽん堂 ノンジャンル エロい短編集 リクエストもお受けしています。 作:みなぽん
冬の塾帰り、5時をまわると外は薄暗くなり、一人きりの家に帰るのがいっそう寂しくなる。
前田 翔太はそんな寂しさを振り払うように自転車をこいだ。彼の家は商店街の一角にある。
祖父母のやっていた文房具屋はとっくに廃業し、今は翔太と父親の隆文が住んでいる。
隆文は毎日のように仕事で遅くなり、翔太の夕飯は商店街の店かコンビニで買って済ませている。
つぶらな瞳に細い手足、サラサラの上、中学3年の彼は一見すると少女と見紛うばかりの美少年だ。
家の前に自転車を止め、扉を開けようとした仮に隣の家から声をかけたものがいる。
「ねえ、翔太君、お腹すいたでしょ。ボクのお店の残り物でよければ食べてきなよ。」
犀川 優 高校卒業と同時に家業のパン屋を手伝っている隣のお姉さんだ。
4歳年上の彼女は翔太とは小さい頃からの知り合いで、実の姉のように一緒に遊んでくれた。
彼女は少しコミュ症なところがあり翔太以外とはあまり打ち解けた感じで話しているのを見たことがなかった。
「うん、優姉、ありがとう。」
彼女の優しい笑顔に惹かれて「パンの犀川」の看板をくぐる。
母親は最近、量販店の店員に転職し彼女が1人お店をで切り盛りしている。
優は入り口のシャッターを下ろし、営業中の札から準備中にひっくり返した。
彼女のパン屋には10人ほどが座れるイートインコーナーがある。
「翔太君まっててね❤️すぐ準備するからね。」
彼女が店のキッチンでフライパンを振る。食欲をくすぐる匂いが流れてくる。
優姉の豊かな乳房がフライパンの動きに合わせてぷるんと揺れた。
お店の残り物と言って誘うくせに、残り物が出てきた事は1度もない。
予想はしていたが今日もガチの手料理が出てくる気配だ。
父子家庭でろくなものを食べていない彼にとって憧れの手料理だ。
「これ!ボクの自信作!チーズインハンバーグ、それと野菜たっぷりのお味噌汁とポテトサラダ。
ねぇねぇ食べてみて、」
ショートボブの髪に茶色味がかった瞳、優からはふわりと甘い香りがした。
そしていつものことながら彼女の手料理は絶品と言って良いおいしさだった。
翔太は15歳にして4歳年上の優に胃袋つかまれていたのだ。
しかし掴まれているのは胃袋ばかりではない。
急速に性的興味が高まる中学3年生の彼にとって身近な優の存在は強く性的興味を揺さぶられるものであったし、少し内気で優しい優は翔太の好みにドストライクだった。より正確に言えば
彼のドストライクは犀川 優なのだ。
彼は夜な夜な布団の中で優の体を想像した。
あの揺れる乳房を握りしめからどんな感触だろうか。思いっきり抱きしめたら彼女の肌はどんな香りがするだろうか、あの健康的な太もものその奥にはどんな花園が息づいていることだろうか、
チェリーボーイであればその想像は極めてファンタジーになるが、翔太の想像が生々しくリアルなものだった。その理由は、彼はすでに女を経験していたからだ。
翔太は愛らしい外見に似合わず計算高い少年だった。
思春期の性欲処理の最も効率的な方法は年上の女を作ること、その女に性的なリードをしてもらうことだ。古文の先生が平安時代の貴族の風習として年上の召使いに筆おろしの相手をさせる
話をしたが、翔太にはそれが理想的な方法に思えた。
近所の犀川 優がそれができれば良いが奥手で初心な彼女には無理な注文だった。
むしろ、犀川 優を攻略するためにも、彼は男としてのセックステクニックを密かに磨こうと考えていた。
そして彼が目をつけたのは担任で国語教師の國木田 瑞江だった。32歳の女ざかり、母性本能が強い女で生徒たちにいつも優しい目を向けている。ふっくらとした丸みを帯びたボディーと豊満な乳房がどこか犀川 優を思い出させるものがあった。
前田 翔太は担任の瑞江におり言って相談があると持ちかけ放課後、生徒指導室で二人っきりになった。そして彼女の前で涙をポロポロ流しながら父子家庭の寂しさを訴えた。
愛情のない父親に放置され、母の愛に飢えている愛らしい中学生の少年、母性本能が豊かな瑞江の心をつくのにはうってつけの筋書きだ。
「ああ、、翔太君、、可哀想、、」彼女の瞳の端から涙がこぼれる。
そのチャンスを逃さずに翔太は彼女の胸に飛び込んだ。
同情が彼女の警戒心を完全に薄らがせていた。
彼の手が服の中に滑り込む ブラジャー越しにもわかる大きな膨らみに手をかける。
「ママ、ママ!」
泣きじゃくるように顔を擦りつけながらボタンを外し乳房をあらわにした。
柔らかい感触を楽しむようにゆっくりと揉み、乳首を口に含んだ。
彼女は抵抗しなかった。
むしろ自分を求める翔太のことが可愛く思えたくらいだ。胸に顔を埋めて泣きじゃくる無垢な少年を守ってやりたいと瑞江は思った。
教え子に乳房を吸われながら彼女は優しく翔太の頭を撫でた。
(なんて可愛い子なんだろう)
10分以上乳房を吸われて、瑞江の熟れた体は次第に女としての反応を示してしまう。
「ああ、、翔太君、、そろそろおっぱいいいかしら、生徒指導室で先生がこんなことしてるのばれたら、私校長先生に怒られちゃうわ。」
「先生も僕のこと嫌い、そばにいてくれないの」
少年を引き剥がそうとすると翔太は捨てられた子犬のような寂しそうな顔をした。瑞江の母性がキュンキュンと湧き上がる。
「僕、瑞江先生のおっぱい吸ってたらおちんちん変になっちゃった」
勃起して股間がきつくなったのか、彼はズボンを脱ぎ始めた。
パンツの中ではち切れんばかりに大きくなっている少年のペニス。
少女のような外見の少年がたくましいペニスをしているのを見て瑞江も興奮してきた。
「お願い、先生のスカートの中、僕に見せて」
少年がスカートの中へ手を入れショーツの上から割れ目に指を走らせた。
クチュッという音と共に濡れてくる感覚。
「やだ、私ったら翔太君で興奮したの、、、?」
「瑞江先生のココ、いい匂いがして、ごめんなさい僕、我慢できない!
瑞江先生!瑞江先生!」
少年が突然スカートをまくりあげて彼女がスカートの中に頭を突っ込んだ。
パンティの上から直接舌を使って舐められる。
下着ごと吸い上げられてしまいそうだ。
自分のことを思ってくれる健気さに瑞江はすっかりほだされていた。
そして彼女もまた年下の男の子に対していけない感情を抱き始めていたのだ。
30歳を超えたばかりの若い女の体は敏感に反応してしまっていた。
そんな彼女の気持ちを感じ取ったかのように少年はシックスナインの体制に体を入れ替えて瑞江の前に勃起したペニスを示す。
「ああ、翔太君たら、、こんなに勃起させていけない子❤️」
まだ未熟だがしっかりと固く大きくなったペニスを目の前にして、瑞江は思わずしゃぶりついてしまった。
愛に飢えた少年に自分の体を差し出して慰めてあげたかったのだ。
「翔太君、今日だけ特別だからね」
「ああ、、先生、、口の中でおちんちん溶けちゃうよ」
少女の喘ぎ声にも似たボーイズソプラノで翔太は喘いだ。
瑞江は亀頭の先端から溢れ出る先走り汁を夢中で飲み干す。
口の中でさらに大きくなる肉棒。
唾液と一緒に喉の奥まで使ってフェラチオをした。
じゅぽっ、ぐちゅっといやらしい音が響く。
彼女の口から漏れる吐息が熱くなる。
彼女の秘所からはトロリとした液体が流れ出していた。
「ああ、、先生のおまんこ、、濡れてるよ」
翔太はいつの間にか彼女のパンティーを脱がしていた。そして繊細な指先で彼女の敏感な部分を触り始めている。
「ああ、、ダメよ、、翔太君、、くぅっ、、いたずらしちゃだめ、、」
翔太は動画やハウツー本で何度もシュミレーションしてきた。
犀川 優を抱くその日のために、そして瑞江先生はその実験台だった
彼女の太腿を両手で広げ、大きく膨らんだクリトリスを露出させる。
包皮をむくとピンク色の小さな突起が顔を出す。
その部分から溢れる透明な液をぺろりとなめあげる。
「あんっ❤️」
彼女の体がビクンと跳ねる。
そのまま唇を押し当てると彼女の腰が浮き上がった。
「ああ、、翔太君、それ以上はダメ、ああっ、」
彼女の小さな穴に舌先が触れたとき、 彼女は初めて抵抗らしいものを見せた。
しかしそれはほんの一瞬のことだった。
瑞江の抵抗する力は弱々しくすぐに消え去った。
(翔太君のこと、拒んだりしたらきっとこの子は傷ついてしまう、私が守ってあげなくっちゃ)
瑞江に少年への愛情が芽生えていた。
翔太になら身体を捧げてもいいと思った。
教師と生徒の禁断の関係。
瑞江は自分を求める無垢な少年に体を許してしまう。
(ああ、、翔太君、、可愛い、、私のお腹の中に来て)
「先生、、僕、、我慢できない、ごめんね」
翔太のペニスがゆっくりと入ってくる。久しぶりの感触。
セックスを最後にしたのは大学生の時だっただろうか、教員の忙しさにしばらく男性との関係も途絶えていた。
挿入される痛みに耐えながら、彼女は必死で笑顔を作った。
「んんっ、、慌てなくていいわ、先生の体で女を教えてあげる。」
にっこり笑って少年の頭を胸元に抱き寄せた。
翔太のことが可愛くて仕方がなかったからだ。
彼のことが愛しく思えた。
「ああ、、先生の中、。気持ちいい!気持ちいいよぉ」
翔太が動き始める。思わず声が出た。瑞江先生の体の中は暖かくてぬるぬるして優しく彼を包んでくれた。オナニーではいられない素晴らしい感触、男のパラダイスが彼女の体内にはあった。
瑞江も最初は痛さしか感じなかったが、次第に快感がこみ上げてきた。
「ああ、、んおっぅ、、そんな強くしちゃだめ、もっとゆっくりでいいの、がっつかないで❤️」
瑞江は教職員の立場も忘れて迎え腰をした。
瑞江の膣が翔太の形を覚えようとキュッと締まる。少年は射精寸前になっていた。
「ああ、、先生、、僕、、でちゃう!」
彼女の細いウエストを掴み、激しく打ち付ける。
パンッ!パンッ!と肌がぶつかる音が鳴る。
瑞江の子宮が降りてくる。
「いいわ、、もっとシテ、、先生をめちゃくちゃにして❤️」
翔太の精が欲しいというように、少年の細い腰をむっちりとした太ももではさみペニスを締め上げる。
瑞江の体は男を求めていたのだ。
30歳を超えた女と15歳の少年、しかし瑞江の体は少年との相性抜群であった。
少年の動きに合わせて自然とその体は反応してしまう。
少年も絶頂を迎えようとしていた。
「ああ、、出していいのよ❤️翔太君に出されて先生もイっちゃう」
瑞江も一緒にイキたいと思い、少年の背中にしがみつく。
その時、翔太のペニスが一回り大きくなり、瑞江の一番奥で熱いものが弾けた。
「ああ、、射精るぅ❤️」どぴゅうーーーーーびゅーーーびゅーーー
「ああ、、出てる、、、私も、、いくっ❤️」
瑞江の子宮が精子を飲み込む。
少年が瑞江の上に倒れ込んだ。小さな体が腕枕をされながら、満足そうな表情を浮かべている。
「ふふふ、可愛いいたずらっ子が満足そうな顔してるわね❤️」
瑞江は少年を優しく抱きしめて頭を撫ぜた。
前田 翔太はそれから3ヶ月間、国木田先生と何度もセックスを重ねた。
自分のセックスのレベルを上げるためだ。
教師としての倫理観から彼女が悩んでいるのはわかった。
しかし母性本能が強い彼女は甘えられれば体を開いてしまうちょろい女だった。
女の体を知り尽くした、あとは犀川 優を自分のものにするだけだ。
翔太には焦りがあった。
最近 優の母親がやたらと彼女に見合い話を持ってくるのだ。
親心から良かれと思ってやっているのだろうが翔太から見れば迷惑な話だ。
また優も自分に自信がないためか母親の言うがままに従おうとしている節がある。
残された時間は多くない、犀川 優を自分の女にする。彼はついにそれを決行に移した。
翔太の父が出張で家を留守にする2日間。
「優姉、今週の金曜日と土曜日、お父さんが出張でいないんだ。一人っきりの家で寂しくてさ、誰か来てくれる人いないかなって、、」
パンの犀川のイートインでいつものようにパンとは全く関係のない彼女の手料理を食べながら翔太は彼女を上目遣いに見た。
ラクロス部で体を鍛えていた彼女は頭1つ翔太よりも高い。
これからの成長期で追い抜ける可能性は十分にあるが今は致し方ないところだった。
大好きな彼女の顔を見上げる翔太。
ショートボブの髪に茶色味がかった瞳、優からはふわりと甘い香りがした。
翔太は15歳、優は19歳、優は彼を男として警戒していないのか、拍子抜けするぐらい気楽に彼の誘いに乗ってきた。
いよいよその日が来た。犀川 優は朝早くからやってきて翔太の家の掃除を始めた。男所帯の汚い家が瞬く間に美しく整えられていく。運動が大好きな僕っ子、学校の勉強は苦手だったかもしれないが優の女子力は素晴らしいの一言だ。
かまってもらえないのはいささか不満だが、ゲームをしながらかいがいしく働く彼女の姿を見るのも悪くないと翔太は思った。
そして昼間になると彼女はいつになく手の込んだ手料理を作ってくれた。
満腹になった翔太、、優がそばにいる安心感も手伝ってうとうとと眠くなる。
「あはは 翔太君、ちっちゃな子みたいだね。食べたら眠くなっちゃったんだね。可愛い❤️」
優の天使のような微笑に彼の心がチクリと痛んだ。
なぜならこれは彼女をベッドルームに誘い込む演技だったからだ。
そして、まったくの予想通りに彼女は動き、翔太を子供をあやす母親のようにベッドルームに連れて行ってくれた。
そしてベッドに寝かされる刹那、翔太は彼女の首に抱きついて唇を奪った。
朝にベッドに倒れ込んで唇を重ねる。彼女の唇をわって舌を絡める。
「ちょっと翔太君!!悪ふざけしないで、僕、怒るよ!」
「優姉❤️大好きなんだ!」
優が彼をにらみつけたが、翔太は彼女の抗議を唇で塞いだ。
両手を押さえつけて抵抗できないようにする。
ブラウスを脱がすと白いブラジャーに包まれた大きな胸が現れた。
翔太はその膨よかな胸に顔を押し付けて匂いを嗅ぐように深呼吸をした。
(ああ、これが優姉さんのおっぱいか)
翔太の心の中で興奮が高まる。
瑞江先生を何度も抱いてきているがやっぱり優だと緊張する。
「優姉、僕、優姉が好きなんだ。優姉が悪いんだよ僕みたいな奴に優しくするから!今日は絶対、優姉さんを僕の女にするんだ」
緊張に声を上ずらせながら彼は叫んだ。
そして翔太は自分のズボンを下ろして大きくなったペニスを取り出した。
ここまでやれば後戻りはできない。関係が完全に破綻するか、自分の女にするかどちらかだ。
「翔太君、、いくら好きだからってこんなの間違ってる!僕も翔太くんのこと好きだけど、こんなことするなら嫌いになるよ!」
初めて見る男性器に一瞬、ひるむ彼女だったがすぐに冷静になって叫んだ。
しかしそんなことで止めるわけがない。
「嫌なら力で振り解いてみなよ。もう今までの僕とは違うよ!」
翔太は彼女のショーツに手をかけて一気に引き下ろす。
彼女の下半身を守る最後の砦を引き裂いた。
彼女の股間を覆う毛はまだ薄く、翔太の目に彼女の割れ目がはっきりと見えた。
「やだ、。僕こんなのやだよ。いつものかわいい翔太に戻ってよ!」
ボーイッシュな優が女の子のように涙を浮かべた。
「優姉、僕だって男なんだよ。あんな風に優しくされたら、好きになるのもしょうがないじゃないか。こんなに好きにさせといて、受け止めてくれないなんて許さない!優姉と一緒になれないなら僕はもう死んだっていいんだ。だからやめないよ。」
小動物のように可愛かった少年の瞳に勇猛な肉食獣のようなぎらついた光が宿っていた。
「ああ、、翔太君、、許して、、」
(ああ、僕、翔太の女にされちゃうの?ずっと弟みたいに思ってたのにひどいよ)
翔太は彼女の両膝を抱えて大きく開かせる。
彼女の秘部が露になり、翔太の目の前に晒された。
「ああ、、優姉さん、綺麗だよ。」
彼女のそこはまだ男を知らない、綺麗なピンク色をしていた。
翔太はそこに指を差し入れた。
「ああ、これが夢にまで見た優姉さんのおまんこ、、、、」
「ああ、僕こんなのやだよ、翔太くん、僕をいじめないでよ。僕が悪い事したなら謝るから!」
彼女がバタバタと足を振って抵抗する。奥手な彼女は男女の性行為に戸惑うばかりだ。
「指いれるよ、、ああ、優姉さんの中、あったかくてキュンキュン締め付けてくるよ」
彼女のそこは狭く、翔太の細い中指ですらきつく締め付けてきた。
しかし翔太は構わずに彼女の中に指を突き立てた。
そしてゆっくりと出し入れを始める。
(瑞江先生はこの辺がGスポットだったけど、優姉さんはどこかな?)
翔太は手慣れた手つきで彼女の割れ目の中を探り彼女の最も弱いポイント探り当てた!そして強引にそこを責め立てる。
「ひぃっ!なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」
最初は痛みに悲鳴を上げていた彼女だが、次第に甘い吐息が漏れ始める。
翔太は彼女の膣内に挿入する指を増やしていった。
彼女の愛液が溢れ、翔太の手首まで濡らす。
彼女の顔を見ると真っ赤に染まり、目は潤んでいた。
「優姉、セックス初めてなの?」
「僕がコミュ障なの翔太君も知ってるじゃん!初めてだよ、男の子と付き合ったこともないし、キスされるのも抱きしめられるのも、初めてだよ!僕を笑えばいいじゃん年上のくせにって!」
彼女が大粒の涙を流した。
「そんなことないよ。すごく嬉しいよ。優姉の初体験、僕が絶対に気持ちよくさせるからね❤️」
少女と見紛うばかりの少年の美しい顔が小悪魔のように微笑んだ。
そして翔太は彼女のクリトリスに吸い付いた。
「お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️やめ、やめぇ……っ、ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅ」
そして彼女の一番感じる場所を舌で転がしながら、同時に2本の指で彼女の性感帯を激しく刺激する。
彼女は初めての快感に耐えきれず、あっという間に絶頂を迎えた。
絶頂の瞬間、彼女のつま先がぴんと伸びて、大きく腰を突き出して叫んだ!
「とんじゃ、うう❤️指でイくッ!あ゛っ僕、、堕ちちゃう、お゛ぉッ!?」
「ああ、、優姉、、僕ももう我慢できない。優姉の中に入れさせて!」
翔太はその瞬間を見逃さず、彼女の割れ目の中に深く差し込んだ。
彼のペニスの先端が、優の処女膜を突き破り、狭い肉壁を押し広げながら、子宮口まで到達する。
その衝撃に優は目を白黒させた。
「ああ、、痛い!いぎぃいいい、。僕の中に入っ、、、。て、、くる、、ああん❤️」
翔太は腰を前後に動かしながら、徐々にピストン運動を速めていく。
あの子供のような翔太が優の足を淫らに開かせて当たり前のように腰を振っていた。
翔太は彼女の胸を揉みながら乳首をしゃぶった。
「これで優姉さんは僕のモノだ!」
そして再び唇を奪い、今度は彼女の唇をこじ開けて無理やり自分の唾液を流し込む。
(ああ、こんなのダメなのに、僕おかしくなりそう、、)
彼女の脳裏には今までの悠太との思い出が次々と浮かんでは消えて行く。
翔太の優しい笑顔、翔太の暖かい体温、翔太の柔らかい髪、翔太のお日様のような汗の匂い、かわいい子犬だと思っていた存在が小さいながらも狼に育っていようとは、、
(男の子のおちんちんが僕の中に入っている。翔太が気持ちよさそうに腰を振っている。僕も女の子なんだなぁ)優は思った。
翔太はlまるで優が自分の女であることを確かめるように執拗に攻めたてた。
「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、僕、いっちゃう!いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
(ああ、僕もうだめ、、)
「ああ、、射精るっ!」どっぴゅううううううう!びゅううう、、びゅううう!
彼女の中で何かが弾け飛んだような気がした。
「、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、ああっ、僕イっちゃううい❤️いやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
翔太が射精したのと同時に彼女も大きく痙攣して果てた。
こうして二人は結ばれたのだ。
「優姉、、ごめんね僕、、、」
翔太が彼女の体を優しく抱きしめた。
しかし頭がぐちゃぐちゃになった彼女はそれを強く振り払った。
「翔太君!信じてたのに、僕のことを犯して気持ちよかった!何度もやめてって言ったのに、見なよ!僕の中に翔太くんが出したもの!僕の体から流れる血!こんなことを君が望んでいたの!今はもう自分が自分でわからないよ」
そう言うと彼女は乱暴に服を着てパンの犀川に駆け込んでいった。
店の2階に上がると彼女はシャワーを浴びた。彼女の割れ目から翔太の出した精液が流れ出てきた。彼女は自問自答する。弟のように可愛がってきたの自分が悪いのか、成長期にある男の子を甘く見ていた自分がいる。
少女のように美しい顔をした翔太を男として意識していなかったのは自分の落ち度かもしれない。
そんな思いに悩まされながらシャワーを浴びている彼女、そこへ突然シャワールームの扉が荒々しく開かれた。
入ってきたのは翔太だった。少し怖い顔をして彼女を見ている。
「え、、翔太君、。僕、もういやだよ。何しにきたの?」
「わからせに来た!」翔太は答えた。
「僕に何をわからせるの?」
「優姉は僕の女になるしかないってこと、わからせてやる!」
翔太が彼女の体を押さえつけ彼女の割れ目にシャワーを浴びせながらクリトリスを弄った。彼女の体がピクピクと痙攣した。
翔太は彼女にキスをした。彼女の口の中に舌を差し込み彼女の舌と絡ませる。
そしてそのまま彼女の性器に手を伸ばし、指を差し入れた。
翔太の愛撫で彼女の割れ目が再び愛液を分泌する。
「え、、ああ、体が熱いよ、何この感覚、僕おかしくなっちゃったの?」
「優姉、気持ちいいでしょ。これがセックスなんだよ。不器用な優姉に僕がおちんちんで教えてあげるからね。」
バスルームの壁に手をついて優は腰を押さえつけられた。
そして豊満な乳房をがっちりと掴まれて翔太の挿入を許した。
少年の細い腰がしなるようにピストンする。
「ああ、んおおおっ、翔太君のおちんちん、奥まで届いてる、、」
「優姉の中、すごくあったかいよ!それにすごく締め付けてくる!」
「ああ、翔太君、僕もうダメかも、、ああ、、イク?この感覚、またきちゃう。おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって」私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーー」
少年のペニスに突き上げられて彼女は完全に快楽堕ちした。
「翔太君、好き、大好き、もっと突いてぇ、、ああ、、すごい、、」
翔太は彼女の唇を強引に奪いながら、激しく腰を振った。
「優姉、出すよ!中に出していいよね!?」
翔太は彼女の膣内に射精しながら、キスをした。
「優姉はもう僕のものだよね。これからもずっと一緒だよね❤️」
と言った。
そして翔太は風呂場を出てパン屋の2階の畳の間で彼女を犯した。
彼女の乳首はピンと勃起している。
翔太は彼女の乳首をアマガミした。そして乳房を責めながらピストンする
「ああ、 ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 僕、いっじゃう、ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
彼女の乳首をアマガミした。そして乳房を責めながらピストンする。
「翔太君!ダメ、、、ああ、、」
翔太のピストン運動が激しくなる。
彼のペニスの先端が子宮口をノックするたびに彼女の脳裏には電撃のような快感が走る。
翔太は彼女の唇を奪いながら、その小さな体に似つかわしくないたくましいペニスで貫いた。
「翔太君、、僕、もうだめだよぉ、、ああ、、」
「優姉、可愛いよ、、僕のものになって、、」
「翔太君、、ああ、、イクっ、、」どぴゅううううううう!ビュービュー
翔太が優の割れ目の中で精液を放ったと同時に彼女も大きく痙攣して果てた。
こうして二人の初めてのセックスは終わった。
「優姉、出るよ、、ああっ、射精が止まらないよぅ!!」
翔太は優の一番深いところで果てた。
「「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、僕のお腹の中に流し込まれて、妊娠さちゃう。いぐぅいくぅうう!」
「優姉さんは僕のモノだ!」
容赦のない中出し、翔太は優に自分の子供を産ませたかった。
しかし優は翔太の子を産むことをためらった。
まだ中学生の翔太の子供を孕めばどうなるか、そこに幸せな答えはなかった。
もう完全に彼女の体は翔太のものになっている。
彼のペニスの形を汚れを知らない彼女の割れ目はたっぷりと刻みつけられた。
「翔太君、僕はもう翔太くんの女になるから、だから妊娠させるのはもう少し我慢して。翔太くんが大学を出て社会人になったら、翔太くんの子供産んであげる❤️」
優は翔太が大好きなあの優しい笑顔で微笑んだ。
「優姉さんは、、ずるいよ❤️そんなふうに言われて、断れるわけないじゃん」
むくれてつぶやく翔太の顔は年相応の幼さをたたえていた。
彼にはまだめくるめく青春時代が待っている。彼の犀川 優への恋愛感情が青春時代という疾風怒濤の時代を経て色あせることがなく残るのか、優の心に不安がないと言えば嘘になる。しかし彼女は不安を振り払うように言った。
「翔太くんのこと、信じてるから、学校のお勉強もしっかりがんばって、僕を迎えに来てね❤️僕、翔太くんとならきっと幸せになれると思うから」
そして翔太にキスをした。