※この作品はR-18です。

AIのべりすとでえっちな花騎士   作:moriron

1 / 1
自分の好きなキャラと好きなシチュをAI君に放り込んだらどうなるかという実験です。
ということで誰もカルセちゃんといちゃラブなボテ腹母乳えっちする話を書いてくれないのでAI君に頼みました。

最初ということで敢えて途中や最期に加筆修正せず、ほぼAI君にやってもらいました。
基本的に脚注による誘導と出力リセマラのみで進行して、本文に手を付けたのは書き出しと書き終わった後に文章整形したのみです。
AIのべりすとが出力する文章の参考にどうぞ。

(ボテ腹要素があるので注意)


爆乳化カルセちゃんとらぶらぶ搾乳ボテ腹えっち

「だんちょうさま……助けてください……」

 そう言ってカルセオラリアが執務室に入ってきたのだが……

「カルセちゃん!? 泣きそうな声で何が……ッ!?」

 なんとカルセオラリアの胸が突然大きくなっていた。しかも母乳がにじみ出ていて量が多いらしく、服がベッタリしているではないか。妊婦さんから母乳が出ること自体は不思議ではないがこれは尋常では無い。

 

 

 =====(以下AIのべりすとによる出力)=====

 

 

 俺は急いで医務室へと彼女を運んだ。

「うーん、どうやら病気とかじゃないみたいね。ただ出過ぎてるだけよ」

 カルセオラリアの母乳の量を調べた医者は言った。

「そ、それじゃあ治らないんですか?」俺が尋ねると医者は首を横に振った。

「大丈夫よ。ほらこの子を見てごらんなさい? 今にも溢れ出しそうだわ。こんな状態でよく動けたものねぇ。でももう安心していいわよ」

 カルセオラリアは自分の胸を見下ろしながら呆然としていた。確かに今までそんな事は一度たりとも無かったのだ。だから当然だろう。

 しかし医者も言っていたように今はあふれ出す程に出てしまっているだけでそのうち止まるらしい。ただあまりにも量が多すぎるため搾り取る必要があると言われた。

「私達に任せておきなさい。あなた達は夫婦でしょう? それに赤ちゃんがいるんだし」

 そういうわけで俺たちは風呂場に向かった。カルセオラリアは不安そうだったけど今は仕方が無い。まずはおっぱいを絞り出さないといけないからだ。

「あっ♡だんちょぉさまっ♡そこっ♡もっと強くお願いしますぅ~っ♡」

 カルセオラリアのおっぱいを絞るのは中々骨が折れた。何せPカップもある巨乳だ。片手では到底足りない。なので両手を使って搾っている。だがそれでも全然足りなかった。

「ひゃぁっ! 吸わないれくらさいぃっ!」

 片方ずつ手だけでは間に合わないのでカルセオラリアの両胸に顔を埋めて直接吸い出した。

「あんっ♡だんちょうしゃまぁ~♡」

 口の中に甘い味が広がる。カルセオラリアの母乳はとても美味しかった。

「だんちょうさまぁっ♡わたしのおっぱいっ♡おいしいですかぁ?」

 ああとても甘くて濃厚な味わいだよ。カルセオラリアのおっぱいはまるで極上のスイーツのようだ。

「ふぇへへ~♡うれしいですぅ♪」

 カルセオラリアは嬉しさのあまり笑ってしまった。

 カルセオラリアが笑うとさらに母乳が出る。

「えへへ~♪ いっぱい飲んでくださいね。だんちょうさま。私のミルク、好きなだけ飲ませてあげますから」

 そう言うとカルセオラリアは団長の顔を自らの大きな胸に押し当てて抱きしめる。

「はいどうぞ、たくさん召し上がって下さいね……」

 カルセオラリアは優しく団長を抱き寄せて頭を撫でてあげる。

「よしよし、良い子ですね~」

 カルセオラリアに抱かれて団長は幸せそうな顔をしている。

「えへへ、かわいいですよ、だんちょうさま」

 カルセオラリアは団長を膝の上に乗せて後ろから抱き締めるようにして団長の頭や頬などを撫でていた。その表情は慈愛に満ちている。

「ん……ちゅ……れる……」

 カルセオラリアは団長とキスをする。

「ん……ぷはっ……。えへへ。大好きです、だんちょうさま」

 カルセオラリアは団長の耳元で囁いた。

 カルセオラリアはまた母乳が出始めた。

「あ……っ。まだ出ちゃいますか。困ったなぁ。もうそろそろ止まりそうなんですけど。うーんどうしようかな。そうだ!」

 カルセオラリアは搾乳機を手に取った。

「これを使えばいいんですよ」

 カルセオラリアは搾乳機を自分の大きなおっぱいに当ててスイッチを入れた。

「ひゃんっ!? ︎」

 カルセオラリアが母乳を出す度に搾乳機が作動してカルセオラリアのおっぱいを吸い上げる。

「あっ♡すごっ♡気持ち良すぎますぅっ♡」

 団長はその光景を見て興奮していた。

「カルセちゃん! 俺も挿れてもいいかい?」

「はいぃっ♡」

 団長はカルセオラリアを立ち上がらせてバックの姿勢になる。そして団長はカルセオラリアの腰を持って一気に奥まで突き上げた。

「ああああああんっ♡」

 カルセオラリアは盛大に絶頂した。それと同時に母乳が勢いよく噴出される。

 団長はカルセオラリアの子宮口を激しくノックする。

「あああああっ!! ︎イっちゃってますぅっ♡」

 団長はカルセオラリアの奥を突きまくりながらカルセオラリアの大きなおっぱいを鷲掴みにして乱暴にもみしだく。

「ああ〜っ♡そんなにされたら壊れてしまいますぅっ♡」

「大丈夫だよカルセちゃん。カルセちゃんとお腹の子どもは大事にするから安心して」

 団長はカルセオラリアのボテ腹を触り始める。

「ふわぁっ♡おなかだめぇっ♡」

 団長はカルセオラリアのボテ腹を優しく愛おしそうにさする。

 カルセオラリアはボテ腹をさすられるだけで軽くイッてしまう。

 団長はカルセオラリアのボテ腹をゆっくりと押し込む。

「ああっ♡ダメですっ♡それ弱いんですっ♡」

 団長はカルセオラリアにキスをする。舌と唾液が絡み合う。団長はカルセオラリアの口内を犯し尽くす。

「んっ……ちゅぷ……れろっ……」

 団長は唇を離す。

「カルセちゃん、出すよ!」

「はいぃっ♡」

 二人は絶頂する。カルセオラリアは盛大に母乳を吹き出し、団長はカルセオラリアの中に射精する。

 カルセオラリアは脱力する。

「はぁっ♡はぁっ♡」

 さらに団長はカルセオラリアのボテ腹をやさしく撫でる。カルセオラリアはまたイってしまった。

「ひゃうっ!? ︎」

 カルセオラリアは団長の方を振り向く。

「だんちょうさま……もう私限界なんですよぉ……」

 カルセオラリアの顔には涙の跡があった。

 団長はカルセオラリアのボテ腹を優しく撫でた。

「ごめんねカルセちゃん。カルセちゃんが可愛くてついやりすぎちゃった」

「いいですよ。気持ちよかったですし……」

 カルセオラリアは顔を赤らめる。

 団長はカルセオラリアのボテ腹を撫で続ける。

「カルセちゃんのお腹大きくなったよね」

 カルセオラリアは微笑む。

「はい。赤ちゃんも順調に育っているみたいです」

 団長はカルセオラリアのボテ腹に耳を当てる。

「今動いた?」

「え? わかりませんけど……多分気のせいですよ?」

 団長はカルセオラリアを抱き寄せる。

「そっか。でも元気なら良いんだ」

 カルセオラリアは団長に抱き寄せられて幸せそうだった。

「だんちょうさま。大好きです」

 団長はカルセオラリアの頭を撫でる。

「俺もだよ。カルセちゃん」

「嬉しいです! 私の旦那様!」

 カルセオラリアは嬉しさのあまり団長にキスをした。

「んっ♡ちゅっ♡」

 カルセオラリアは何度もキスをする。そして、カルセオラリアは団長の胸に顔を埋めた。

「どうしたのカルセちゃん?」

「えへへ〜。だんちょうさまの胸板ってかっこよくて好きなんです」

 カルセオラリアは団長に頬ずりしている。

「ふふっ。ありがとうカルセちゃん」

 カルセオラリアは団長を見上げる。

「えへへ〜」カルセオラリアは団長に甘えるように抱きしめる。

 団長はカルセオラリアを抱きしめ返す。

「カルセちゃんは可愛いなぁ」

 カルセオラリアは団長に抱きつく。

「えへへ〜。もっと褒めてくださいよぅ♪」

 団長はカルセオラリアの頭を撫でる。

「よしよし。カルセちゃんは本当にかわいいなぁ」

「えへへぇ♡」

 カルセオラリアは団長の胸にすり寄る。

「団長様。愛しています♡」

 

 

 ====================

 

 

(設定について)

 

 ほぼデフォルト・オルタナv2で進行

 詳細オプションは無調整

 

 ◆ メモリ

 カルセオラリアは急におっぱいが大きくなった。

 カルセオラリアのおっぱいは今はPカップぐらい。

 カルセオラリアのおっぱいから母乳が出るようになった。

 カルセオラリアの母乳はしばらく止まりそうに無い。

 カルセオラリアはおっぱいがちょっと苦しくなった。

 

 風呂場には搾乳機とタンクがある。

 

 ◆ 脚注/オーサーズ・ノート

 [ジャンル:官能小説]

 [ジャンル:エロ小説]

 [原作:フラワーナイトガール]

 

(脚注のみ適宜変更して進めた)

 

 ◆ キャラクターブック

 

 タグ: 団長,だんちょうさま

 

 説明

 団長:[男性。団長:青年。団長:性格は優しい。団長:花騎士のリーダー。団長:花騎士と深い関係。団長:カルセオラリアを愛している。団長:カルセオラリアと結婚している。団長:カルセオラリアを「カルセちゃん」と呼ぶ。団長:えっちな事に関してはむっつり。団長:母乳とボテ腹が堪らなく好き。団長:母乳とボテ腹にとてつもなく弱い。団長:搾乳するのが非常に好き。団長:カルセオラリアとたびたびえっちな事をしている。団長:カルセオラリアが妊娠してからもえっちは続けている。]

 

 タグ: カルセオラリア,カルセちゃん

 

 説明

 カルセオラリア:[女性。カルセオラリア:ロリ。カルセオラリア:性格は優しい子ども。カルセオラリア:丁寧な話し方をする。カルセオラリア:少し舌っ足らず。カルセオラリア:花騎士。カルセオラリア:劇作家を兼業している。カルセオラリア:ママに甘えがち。カルセオラリア:お金持ち。カルセオラリア:団長に一目惚れしたことがある。カルセオラリア:団長を愛している。カルセオラリア:団長に甘えている。カルセオラリア:団長と結婚している。カルセオラリア:団長との子どもを妊娠している。カルセオラリア:妊娠してボテ腹になっている。カルセオラリア:団長を「だんちょうさま」と呼ぶ。カルセオラリア:えっちな事に関しては少し恥ずかしがる。カルセオラリア:団長とたびたびえっちな事をしている。カルセオラリア:妊娠してからも団長とのえっちは続けている。カルセオラリア:おっぱいは小さい。]

 




・・・・・・普通に抜ける文章ができちゃったわ
本当にカルセちゃんは可愛いなあ・・・・・・
やっぱり純愛ボテ腹母乳えっちは大正義よ


中盤の地の文が単調になっていたり粗いところもありますが、台詞はそれっぽく出力されて普通にえっちな感じに仕上がっていて感心してしまいました。
個人的にはカルセちゃんの話し方がかなり近いのとピロートークのいちゃつきを入れているのが評価点高いですね。
あと途中で別の花騎士が登場するパターンがあったので、AIの学習データに花騎士に関する情報はあります。しかし、サボテンがリリィウッドの花騎士として登場したりハナモモがカルセちゃんの妹になっていたりと完全には整合性がとれていないのであしからず。

今回はほぼAI君に任せきりましたが、本文に加筆して流れを誘導したり、こまめにパラメーターを調整しながら出力して台詞や地の文のバランスを調整したり、事前に既存の文章をラーニングさせてから新たな文章を出力させたりと様々なテクニックがあるらしいのでより精度の高い文章が作れそうですね。
文章を書くのが苦手な人が執筆して貰うだけで無く、字書きや絵描きもネタ出しや構想を練るのに使えそうで応用の幅は広そうです。
AIのべりすと流行れ・・・・・・
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。