京咲の同人誌がもっと増えて欲しい。
また、この場を借りてお気に入り登録ありがとうございます。
今後も練習しながら書いていきますのでよろしくお願いします。
とある土曜日の清澄高校麻雀部。
部室には二つの影があった。部員の宮永咲と須賀京太郎だ。彼らは麻雀部の後片付けをしていた。
宮永咲は清澄高校麻雀部に所属する女子である。その容姿は明るい茶髪に側頭部を跳ねている髪が特徴的であり、後は物静かな雰囲気でどこにでもいる文学女子の印象を受ける。
須賀京太郎も麻雀部に所属する男子生徒である。男子の平均を大きく超える身長とくすんだ金髪に元運動部のガッシリとした体型が威圧感を与えるが、穏やかな性格ですぐに人と打ち解ける好人物だ。
「────よっと」
後片付けも咲がやっている作業が済めば終わる所まで来た。自分の作業を終えていた京太郎はそれを無言で見ていたがいよいよ終わる直前まで到達した瞬間、おもむろに咲に近づき……思いっきり尻を鷲掴みした。いくら二人が中学からの気心の知れた関係だったとしてもこれは明確にライン越えの行為だ。そんな絶交で済めば儲けものな行為を受けた咲は────
「あんっ♡」
と喘ぎ声をあげただけでそのまま作業を進めていた。
京太郎はぎゅぎゅっと咲の尻を力強く揉む。それに比例するように咲の顔は次第に赤くなっていき、呼吸も浅くなっていったがそれでも作業を進めていった。
「これでっ、んっ!! ……いいかな?」
作業を終えた咲はちゃんと出来ているかを確認してからようやく京太郎に顔だけで振り返った。京太郎は咲の尻から手を離して咲の顔を見ている。
咲は目を惚けさせつつ口を尖らせて京太郎に抗議をする。
「もう!! 京ちゃん!! いきなりお尻を揉むなんてデリカシーがないでしょ!!」
「すまん、すまん。咲の魅力的なケツをみているとつい、な」
京太郎はそんな咲の抗議を半笑いと最低な言い訳で返す。普段の京太郎を知っている人物がもしこの場面を見れば絶句するだろう。
ここまで来ればわかると思うが京太郎と咲はそういう関係だ。周囲には中学からの腐れ縁の関係で通しているが、実際は1週間に最低一回セックスをするくらいには爛れた青春を送る仲だった。
そもそも二人は中学2年の冬からの筋金入りの関係だ。咲の体は京太郎に開発されているし、京太郎の弱点を咲は全て把握している。しかし、普段はカラッとしたやりとりをしているためかその関係は未だ周囲に知られていなかった。
それでもこうやって二人きりになり邪魔が入る心配がない状況になると二人の淫らな面が露わになるのだ。今回は京太郎から誘う形になったが咲が誘う場合もある。
話は戻るがそんな京太郎の言い訳を表面上は怒っている咲だったが、惚けた目をしていることから心の中ではこれからする行為に期待しているのが丸わかりだった。それどころかスカートに隠されている下着はもうすでに少し湿ってさえいた。
京太郎も表面上はヘラヘラとしているが、瞳は飢えた獣のように光っていて、ズボンは大きくテントを張っていた。
「も~京ちゃんは家まで我慢できないの?」
「ああ、インハイのときは全く出来なかったからまだまだ物足りなくてな」
さっき説明したように彼らは最低週一回はセックスをしないと気が済まないくらいには互いの体に嵌まっている。しかし、インハイの期間中全くセックスが出来なかった。いや、インハイが終わった後も取材とかでスる機会がことごとく潰されてしまっていた。こっそりとハグやキスをしたり、自慰で抑えていたがそれで二人の性的欲求が発散されるわけもなく……
「昨日もしたでしょ」
ようやく落ち着いた今現在……二人はほぼ毎日セックスをしていた。
「我慢できないんだよ、帰る前に一発いいだろ? なあ」
「あっ!! あん♡」
京太郎はいきなり咲の下着の中に手を入れた。下着の中はじっとりとしていて人差し指を咲の膣内に入れると指を京太郎のペニスと勘違いした熱々の膣内がキツく締め付ける。咲の具合を確認した京太郎は手を引き抜きべっとりと咲の蜜で濡れたそれを見せつけながら咲に促す。
「こんなに濡れているんだから咲もさっきので準備出来ているんだろ?」
「もう!! 京ちゃんたら強引なんだから。少し待ってよね」
咲は京太郎の強引さに呆れながらもスカートと下着を脱ぎ始める。スカートは無事だったが下着はもうその役目を果たせないほどに濡れていた。そうやって脱いでいる姿は普段の咲とは別人のような色気を出している。
そうして脱いだ咲は京太郎が動き始めないことに疑問をぶつける。
「京ちゃんも下を脱いでよ」
「咲に脱がして欲しいな」
「え~……はあ~全く京ちゃんは」
疑問をぶつけた咲は京太郎の答えにわざとらしい溜め息を吐きつつもしゃがんで京太郎のズボンを手慣れた手つきで脱がしていく。ベルトを外しズボンを下ろす。咲の目にはテントの先端が濡れている下着が映った。それと共に咲の嗅覚はズボンに封印されていた京太郎のオスのニオイを嗅ぎ取った。それをクンクンと嗅ぎながら咲は股から液体を分泌させ目にハートを浮かばせながらながら悪態を吐く。
「くっさ♡パンツ越しなのにこれだけ漂ってるってどれだけ期待していたのさ♡」
「咲の体を味わえば男なら誰でもこうなるさ」
「ふ~ん♡褒め言葉として受け取っておくよ♡けどこんなニオイ私以外に嗅がせちゃダメだよ♡」
「ほ~なんでだ?」
「こんなニオイなんて嗅がせたら私以外二度とまともな生活を送れなくなるよ♡一生京ちゃんの虜になっちゃう♡京ちゃんの命令一つで股をいつでも開くし♡命令がなくてもオナニーして京ちゃんにいつでもぶち込まれる準備をするメスになっちゃう♡」
「咲は大丈夫なんだな?」
「私は京ちゃんと付き合いが長いからね♡これぐらい平気だよ♡」
「どれ」
「ふご!? お゛!? お゛♡京ちゃんのニオイでイッグ♡」
京太郎が下着越しにペニスを咲の鼻に押しつける。咲の鼻腔に京太郎のニオイが充満して即座に脳まで到達した。咲のヴァギナから盛大に潮を噴き出し麻雀部の床を汚す。しかし咲はそれを気にすることなく鼻穴を大きく広げながらそのニオイを嗅ぎながら激しく自慰をして潮と蜜で床を汚していく。
先ほど咲自身が述べていた“ぶち込まれる準備をするメス”になるという醜態を京太郎にさらしていたが、京太郎はそんな咲の姿を気にすることなくペニスをさらに硬くしながら咲が正気に戻るのを待った。
「お゛、京ちゃんのチンポ臭キク♡マンコいじる手とまんね♡また大きくイグ、イグ、イッグぅ~~♡♡♡────はぁはぁ…………だめだよ京ちゃん女の子には優しくしてよね♡」
「ああ」
咲の京太郎の臭いでの自慰は咲が深い絶頂したことでようやく終わった。床は咲の出した液体でビチャビチャになっていたがここでするときはこうなることは日常茶飯事なので気にすることなく咲は先ほどの自分の醜態を忘れたかのように京太郎を窘めた。
京太郎はそれを何かを噛みしめた笑みで答える。京太郎の心中は咲のあの痴態を見せるのは自分だけという優越感とこれから味わう快感に対する期待で溢れていた。
「じゃ脱がすね……よっ、とと♡今日も元気いっぱいですごいね♡」
「俺のこれをこうしたのは咲だろ」
「あはは♡」
そして咲は京太郎の下着に手をかけた。そして少しだけ苦戦しながらそれを下ろした。そして現れたのは────黒光りする鉄杭だった。
大きく膨らんだ亀頭、深い傘、咲の手首よりも太く顔よりも長い幹、幹に沿う血管は太く、根元にぶら下がっている玉袋もでっぷりと肥えていて今も精液を全力で生産している。発する熱気も凄まじく、ニオイも先ほどよりも強烈になっている。先端はまるで精液と見間違うほど粘ついた先走りが出ていた。
耐性のないメスが見ればすぐにひれ伏すようなペニスがそこにあった。
しかし、先ほど京太郎が言ったように咲とセックスをする前の京太郎のペニスはここまで逸脱しているものじゃなかった。セックスに嵌まった咲が胡乱げな雑誌に載っている情報を全て試した結果……この雌殺しのペニスが完成した。
そんな鉄杭とも表せるペニスを咲は繊細に、愛おしそうに、労るように奉仕する。
ドクドクと先走りが溢れる先端に口づけをし、さっきまで自慰をしていた手でこれは自分のものだと主張するように自分の蜜を幹に優しく塗りたくる。もう片方の手は片玉ずつ優しく揉んで精液をより濃くより多く製造するようにしていた。
そんな咲の奉仕に京太郎のペニスもより硬くなる。そして京太郎は頃合いを見計らって事前に胸ポケットに仕込んでいたものを取り出す。
「そろそろお願いできるか?」
「わかった♡」
それはコンドームが入った袋だった。ネットで京太郎が密かに注文している最大サイズ。それを受け取った咲は手慣れた動作で袋を破き中のものを取り出す。そしてそれを────自分の口に引っかけた。
そのまま咲はコンドームが京太郎のペニスの先端に当たるように調整をしつつ、徐々に呑み込んでいく。鼻で荒く息をし、目に涙を浮かべ、喉をゴリゴリと削り、ピュピュっと潮を噴きながらそれを着けていく。そしてゆっくりと口を外していく。そこにはペニスの五分の三がコンドームでピッチリと覆われた京太郎のペニスがあった。
「げほっ♡げほっ♡できたよ京ちゃん♡」
「苦しいなら普通に着けてもいいんだぞ」
「それがいいんだよ♡それに京ちゃんだって興奮するでしょ♡」
「咲がいいならいいけどな……じゃあ今日は後ろからにするか」
「わかった♡」
咲は後ろを向いて大きく足を開き京太郎に自分の尻を見せつける。咲のヴァギナはすでに大洪水を起こしていた。陰核も大きく膨らんでいて、尻穴も縦に割れつつもヒクヒクと蠢いている。
咲のヴァギナはこうやって頻繁に京太郎とセックスしているのに未だ鮮やかな肉色だった。黒ずむこともなく歳を重ねることで熟成された肉厚な具はそれを見た男の理性を瞬く間に奪う魔性のものだ。事実、それを見た京太郎は貪りつきたくなる衝動を軽く息を吐いて制していた。ともすれば見るだけで暴発さえ誘うそれに京太郎は自分のペニスを近づけた。
「ゴム越しでもわかるくらいガチガチだね♡」
「お前のマンコを見れば誰だってこうなる」
「ふふ♡……来て♡」
「ふん!!」
「おごっ♡京ちゃんのチンポ来たぁ♡」
咲の甘えるようなおねだりを聞いた京太郎は思いっきり突き上げることで応えた。京太郎のペニスを咲は下腹部を膨らませながら全て収めた。咲の小柄な体のどこにあの規格外のペニスを収めるスペースがあったのか疑問が浮かぶが収まっているのだから人体というのは不思議なものだ。
(京ちゃんのゴム越しなのに熱いよお♡)
(咲のナカ相変わらずキツキツだ)
しばらく動かずに咲の膣内を堪能していた京太郎だが、少しずつ動き始める。咲の腰を掴みゆっくりとギリギリまで抜いて再び奥までゆっくりと突き刺す。そんな単純な動きが京太郎には至福の時間だった。抜こうとすれば逃さないように締め付けてきて、挿入れようとすればどこまでも優しく受け入れてくれる。膣内の温度は熱かったがそれが温泉に浸かっているような心地よさを提供する。そして最奥まで到達すれば咲の子宮口が絶対に逃がさないように吸い付いてくる。京太郎のペニスの気持ちいいところを知り尽くしている咲の膣内はまさに極上だった。
そうして京太郎を受け入れている咲も口からよだれを垂らし、チカチカと快感で意識を飛ばしかけながらも京太郎のペニスを刺激し続ける。ゴム越しでも感じる熱、コンドームで覆われてもなお深い傘は咲の膣道やGスポットを削っている。そして子宮を亀頭で潰される瞬間、咲の全身に快感の電流が駆け巡る。一往復する度に潮を噴き出す。咲にとってもこの時間は至福のものだった。
「ふっ!! ふっ!!」
「んっ♡んっ♡」
二人の吐息や喘ぎ声、そして重い水音が部室に響いている。普段は真面目に部活をしている空間でする非日常は二人の性感を高めるのにちょうどいいスパイスだった。
そして次第に京太郎の動きは速くなっていく。それに合わせるように咲の喘ぎ声も高くなる。咲の服の中のお椀型の胸の先端も硬くなりそれが服に擦れることで甘い疼きを与えている。
「そろそろ出すぞ!!」
「お゛お゛お゛♡」
早くなった動きに咲は喘ぎ声しかあげられなかったが、咲の膣内は京太郎の問いかけに応えるようにきつく締め付ける。その刺激によってとうとう耐えきれなくなった京太郎は咲の背中に覆い被さるように抱きつきながら思いっきり奥に突き刺しながら咲の膣内に濁流のように射精する。開発され切った子宮を思いっきり叩き潰されたことで今日一番の絶頂を咲は迎えた。まるで高圧洗浄機のように潮を噴き出しながら咲は体中に駆け巡る破滅的な快楽の渦に頭の中の何かがプチプチとちぎれる幻聴さえ聞こえていた。
「~~~~っっっっ♡♡♡♡」
京太郎は力強く抱きつきながら玉袋で生産した全てを出し切る勢いで射精しながらペニスを細かく動かして咲の子宮口周辺に膨らんでいくコンドームをぐりぐりと押しつける。ゴム越しに感じる精液の熱と京太郎の腰の動きに咲は達したまま降りられなくなる。視界の端に黒い帳がチラチラと見えるほどの絶頂に意識を落としかけながらも咲は京太郎のペニスを締め付け続けた。
そうして数分の時が流れる。まるで一つの生命体のように抱き合っていた二人だったが、京太郎の顔があがる。京太郎は荒く息を吐きながらゆっくりと咲の膣内からペニスを引き抜いていく。その動作にすら咲は細かく達しているようで体をビクビクと反応させていた。そうして亀頭以外抜けたが、咲の膣内は最後の抵抗のように締め付けた。それはまるで絶対に逃がさないと体で語っているようだった。
「よっ、と」
「あひ♡」
しかしそんな健気な抵抗もいつものことだとわかっている京太郎は軽いかけ声と共に引き抜く。まるでラムネをあけたときになるような軽快な空気音と共に京太郎のペニスと先端を大きく膨らませたコンドームが引き抜かれた。コンドームはまるで水風船のように膨らんでいた。
「腰が抜けるかと思ったな……」
「お゛ほお゛♡」
そして中身がギチギチに詰まったコンドームを着けたまま子鹿のように足を震わせている咲を汚れていない床まで移動させてから座らせる。咲の顔は涙や鼻水でグチャグチャになっていた。硬い床にまるで魂が抜けたように座っている咲だったがヴァギナはまるで物足りないかのようにパクパクと口を開いていた。それをあえて無視をしつつ京太郎はコンドームを外したペニスを咲に突きつけた。すると咲は先ほどまでの様子など微塵も感じさせない素早い動きで京太郎のペニスを一心不乱に舐めてキレイにしていく。
「美味しい♡美味しいよお♡」
「咲は俺の精液が大好物だよな」
「うん♡」
そうしてペニスをピカピカにした咲は京太郎にとあるものを差し出される。それは先ほどのコンドームだった。それを受け取った咲は大きく口を開けながらそれを飲み込んでいく。あっという間にコンドームから精液を飲み干した咲は最後に残った精液をゆっくりと咀嚼して飲み込んでいく。そして京太郎に見せつけるように口を開く。そこには赤色だけがあった。
「ごちそうさま♡──けっぷ♡京ちゃん今の聞いちゃった♡」
「ああ、可愛いゲップだな。で? どうだった?」
「むせ返るくらいの青臭さと喉に絡みつくくらい濃厚でドロドロな最高の精液だった♡」
「時間があれば直接飲ませてやりたいんだけどな」
咲は京太郎を招くように手を振った。近づいた京太郎は咲にキスをされる。咲の口は先ほどまでの精液のニオイがこびりついていたが京太郎は全く気にしなかった。
先ほどまで情欲に惚けていた目をしていた咲はそのキスが終わったときには普段の色を取り戻していた。これが二人のスイッチを切り替える合図だった。
「仕方ないよ、これ以上ここでするのはリスクが高いからね」
「それもそうだな」
京太郎は手慣れた手つきで後始末をする。ズボンは咲の潮でやられていたので予め用意した予備を、汚した床も吸水スポンジで大部分を吸いとって流しに捨て洗剤で磨く。さらに換気や消臭をすることで部室は先ほどまでの非日常を一切感じさせないいつもの空間に戻った。
咲も少ししたら抜けていた腰が治り、自分の後始末を済ませてから京太郎の作業を手伝っていた。彼らがセックスしていたのは30分ぐらいだった。しかし、その30分は二人にとって数時間に匹敵するほどの濃密なものだった。
「じゃ、帰るか~」
「は~い」
先ほどまでの淫らな関係性など全く感じさせない会話をしながら二人はそのまま預かっていた鍵で部室を閉めて家路につく。
「────でさ~」
「え~」
その帰り道も普通の高校生と変わらない日常会話をしつつ帰って行く二人。二人の荷物を改めないとその関係性に全く気づけないくらいに青い青春がそこにあった。
咲と京太郎が同時に立ち止まる。分かれ道だ。ここで二人はそれぞれの家の道を歩くことになる。
「じゃ、また明日」
「おう」
そんな言葉と共に二人は別れた。京太郎は鼻歌を歌い、咲はまるでスキップをするかのような軽やかな足取りで歩いて行く。二人の頭はとあることでいっぱいだった。
((明日は一日中だ)♡)
そう今日は土曜日。明日は日曜日。また明日は間違っていなかった。
二人は明日親が急な仕事で家を空けることを知っていた。だからこそ一回で済んだのだ。
京太郎のペニスは未だ満足しておらず、ズボンの下で力を貯めていた。
咲のヴァギナも物足りないとシクシクと少しだけ泣いていた。
その疼きは凄まじかったが明日があるとわかっている二人は余裕で我慢できる。
そして、翌日。京太郎の家で二人は発情期のケモノ顔負けの交尾をした。咲のお腹はまるで妊娠したかのように膨らみ、京太郎は少しだけ萎びた。
しかし、翌日にはケロッとした様子で学校に登校し、またこっそりとゴムセックスをする。
二人が落ち着いたのは年を跨いでからだった。
こんなまったく普段は匂わせないのに二人きりになるとタガが外れてイチャラブドスケベックスするのも好きです。
某所でリクエストも受け付けているので余裕があればどうぞ。