※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回は、新しくこの話を書かせて頂きました。

初めて書くような感じの世界観の話なので慣れてないですが、温かい目で読んで頂ければ幸いです。

よろしければ感想もよろしくおねがいします。


静かに暮らすために愛を育む(Fate カーマ)

この国は日本、そう呼ばれていたのは実に数ヶ月ほど前までだ。

 

なぜって?

 

ある日突然別の世界が融合して、崩壊したからだ。

 

それで街には悪魔とか神様とか妖精とか意味不明な連中が暴れ回った。

 

当然警察でも軍隊でもダメ。

 

政府も首都圏を中心に避難させてバリケードを張ったくらいだ。

 

だがそんなものは一瞬でおじゃんになって壊滅した。

 

今となっては日本は完全な無法地帯となり、今言った連中に加えて頭がトチ狂った人々がヒャッハーか汚物は消毒だー!ってしてるのが常、買い物の概念もなくなって調達強奪が当たり前になっている。

 

一応組織を結成して街を作ってる所もあるが、それ故に差別もひどく、俺らのような民間人は貧民と呼んで街に入ることすらも許さず、酷い時には兵士を出向かせて、貧民から物資の強奪及び虐殺されることもあり、例え死にかけて助けを求めてもまるでそこらへんの小石みたいな感覚で平気で見殺しにするのが常識になってしまっている。

 

それは日本だけでなく、世界もこんな状況だ。

 

だが、だが俺は違うっ!

 

「ふぅ〜」

 

俺は空き部屋になったマンションの一部屋でソファーにドカッと座り、ジュースを飲む。

 

そんじょそこらのやつらみてぇーに、ぶっ殺すとかそんなことを言って他のやつらと心を通い合わせてる連中とは訳が違うんだぜ!

 

そもそも、俺は他のやつらみたいに、深い絶望もいらなければ激しい喜びもいらない。

 

俺はこんな世界になる前から掲げていた、心の平穏を願って生きていたいという、生きるための目標があるのだからな。

 

そう、俺が求めているのは、そんな植物のような、平穏な生活なんだ。

 

調達とか別の住処探しは避けられないのは確かではあるが、これだけは絶対に守りたいと思っている。

 

「…って、何寝言言ってるんですか〜?」

 

「人の心を読むなよこのメスガキ」

 

「あれれ〜?

そのメスガキにあれだけ激しく愛をぶつけたのはどこの誰なんですかぁ?

このへんたいふしんしゃさん♪」

 

っと、隣の椅子でお菓子を頬張る白髪の少女はカーマ。

 

本人曰く愛の女神(笑)である。

 

こいつは、まあ一言で言うなら女神らしい。

 

見た目は小学一年生くらいのロリっ子である。

 

「う、うるせえよ……。

てめぇだってノリノリだったじゃねぇか……」

 

「もう、恥ずかしいんで思い出させないでくださいよ!」

 

「大体、お前のせいで変なトラブルに巻き込まれるこっちの身にもなれよ!」

 

「そのトラブルから助けてあげてるのはどこの誰ですか?

そう、私です☆

なのでぇ、精々私に跪いて泣き咽びいてくださいよぉ?」

 

「このメスガキ!」

 

「大体、誰のおかげでこうして生き延びれてると思ってるんですかぁ?

私は愛の神ですよ? あなたの命を救ったのはこの私と言ってもいいんですよ?」

 

「……はいはい、わかりましたよ。

ありがとうございます」

 

「わかればいいのです」

全く、調子の良いことばかり言いやがって……、それでも一応感謝はしているのだが。

 

そもそも、こいつがいなきゃ俺は死んでただろうしな。

 

…そう、あれは一週間前のことだ。

 

あの日俺はいつものように調達をしていた。

 

それで廃墟となったコンビニで食料を調達していた時に、近くで悪魔たちが抗争を繰り広げて、俺はその巻き添えを食らった。

 

何とか命からがら逃げてきたが、結局食料も手に入らず、体のあちこちがボロボロになっていた。

 

「くそっ、ここまでか…」

 

もはや全身の痛みにより立ってるのもやっとで、そのまま前のめりに倒れてしまう。

 

「くっ…!」

 

「あれれ~?

そこの人、どうしちゃったんですか〜?

そんなボロボロになって、ダッサイですね〜」

 

そんな時に、俺はカーマと出会った。

 

もう会った時点でこんなやつだったのだ。

 

見た目はかわいい女の子なのに、中身がとんでもないメスガキだった。

 

「大方悪魔たちの抗争に巻き込まれたんですね〜。

しかもこんなボロ雑巾になっちゃって、ザーコザーコ☆」

 

どうしよう、めちゃくちゃイラッとしてきた。

 

「だ、誰なんだ?

俺をどうする気だ?」

 

「んもう、一度に2回も質問しないでくださいよ。

…ま、良いですけど。

私はカーマ、愛の女神です。

これからあなたのような弱々のお兄さんを手助けしてあげたいなって思いまして、こうしてあなたの前に姿を現したんですよ」

 

「て、手助け、だと?」

 

何をする気だ?

 

質問する前から気配でこいつが人間じゃないのはわかったけど、なんたって俺を…。

 

「手助けって、具体的に何をするつもりだ?」

 

「それはもちろん、あなたのその惨めでボロ雑巾みたいな体を治すことと、あなたのパートナーになってあげることです」

 

「は?」

 

パ、パートナー?

 

こいつ、何言ってるんだ?

 

「むぅ、その様子だとわかってないみたいですね。

まぁ良いでしょう。

見たところ、あなたにはどこか見所があるみたいですし、ここで無様に死なれると面白くもありません。

ですので、私と契約して、私のパートナーになってもらいます。

それをすれば私の力も増しますし。

そしたらあなたに私の力が与えられますし、私はあなたの身を守ってあげますよ。

ねっ、簡単でしょう?」

 

「へぇ。

…で、どうやって契約するんだ?」

 

「そんなの、簡単ですよ。

私を、あなたが屈服させればいいんです。

もちろん、手段は問いません♡」

 

「く、屈服だと?」

 

「はいそうです。

ほーら、今から治してチャンスあげますから、弱々なあなたで私を屈服させてくださいよぉ」

 

めちゃくちゃ人をバカにした様子で魔力を使って俺を治すカーマ。

 

…このメスガキ、俺を治したこと、後悔しやがれ。

 

わからせてやるからな!

 

「さぁ、早くやってくださいよ。

私、こう見えて暇じゃないんで、早くしないと殺しちゃいますよ?

というか、いつまで立っても屈服できないようならあなたなんて殺しちゃいますから」

 

こいつの態度、マジでムカつくな。

 

でも、今はとにかくこいつに俺の力を認めさせるしかないか。

 

とりあえず、やってみるか。

 

「じゃあ行くぞ!」

 

俺はそう言って、手始めにカーマの頭を撫でる。

 

「えっ、ちょ、いきなり頭ですか!?︎ ひゃっ、ちょっとそこは……///」

 

そう言いながらも満更ではないのか、少し気持ち良さそうな声を出す。

 

そして俺はさらに手を滑らせながら彼女の頬に触れる。

 

「んっ……、ふわっ、あっ……」

 

なんかエロいな…… そのまま顔を近づけていき、キスをする寸前のところで一旦止める。

 

「っ……!」

 

すると彼女は息を荒げていた。

 

「はぁ……、はぁ……、これはなかなか……、いいですね……」

 

俺はもう一度彼女にキスをして舌を入れていく。

 

「んちゅ……、れろ……、はぁ……、はぁ……」

 

「はぁはぁはぁ……、うぷっ、お、お願いします……、もっと激しく、して下さい……♡」

 

俺は彼女の言う通り、激しくキスをしながら、今度は胸を揉み始める。

 

「んんっ……、はぁはぁはぁはぁ……、あああんっ!」

 

その幼い見た目通り、膨らみすらもない胸だが、触り心地はとても良かった。

 

しばらく堪能した後、次は下半身へと手を伸ばそうとする。

 

「んはぁん、ダメですぅ! これ以上されたら、私、おかしくなっちゃいます〜!」

 

俺の手を掴むカーマ。

 

しかし、俺が強引に手を動かし、彼女の大事なところを擦っていく。

 

「だ、だめですってぇ、こんなの反則ですよぉ〜」

 

涙目になり、必死に抵抗しようとするが、体が動かないようだ。

 

「だ、だからぁ、それ以上はほんとにぃ〜!!」

 

その瞬間、彼女がビクンと跳ねる。

 

「はぁはぁはぁ……、こ、これで

終わりですかぁ?

こう言うの初めてですけど、案外何てことないですね?」

 

目がハートになって説得力も欠片もない挑発をするカーマ。

 

もちろん、俺はこれで終わりにするつもりはない。

 

なのでカーマの紫の服を乱暴に破り捨てた。

 

「きゃっ! ちょっと何するんですかぁ!?︎」

 

そして露わになった彼女の裸体に思わず生唾を飲み込む。

 

白くてツルツルの肌。

 

控えめなおっぱい。

 

ピンクの乳首。

 

全てが愛らしく、美しいものだった。

 

「な、なんで黙っているんですか……?」

「……」

 

「な、なんとか言ったらどうなんです!?︎」

 

「かわいい」

 

「はいっ!?︎」

 

「すごく可愛い」

 

「そ、そんなわけないでしょう!!︎」

 

「いや、さっきの服を着てた姿も可愛いけど、その姿も可愛い」

 

「だ、だからぁ、可愛いなんて言わないでくださいよぉ!」

 

「本当に可愛いよ。愛らしい」

 

「っ! な、な、な、な、な、何を言っているんですかあなたはぁぁああああ! ほ、褒めても何も出ませんからね!」

 

そう言って顔を真っ赤にする。

 

だがそんな顔も可愛くて、褒めちぎりながら体を触る。

 

「ちょっ! 待ってくださいよ! 私は女神様なんですよ? 敬うべき存在なんですよ? それを可愛いとか言っていいと思ってるんですか? ひゃっ……! ま、またそこを……! ひゃんっ……!」

 

「可愛い」

 

「ひゃうんっ!」

 

「やっぱりお前は最高だよ」

「ああっ……!」

 

俺は次に彼女の秘部に触れる。

 

そこはもうぐしょ濡れになっていた。

 

そして俺は彼女の中へと指を挿れる。

 

クチュクチュ ネチャッ ヌププ……

ゆっくりと奥へ入れていく。

 

するとカーマは顔を歪めた。

 

痛かったかな?と思いながらもさらに深く挿入していく。

 

「ううっ……、きつすぎます……、これじゃ入らないですよ……。んんっ……」

 

「大丈夫だ。力を抜いてくれ」

 

「む、無理ですよぉ……」

 

仕方ないので、彼女のクリトリスに手を伸ばす。

 

すると、急にカーマの反応が変わった。

 

「んんっ♡♡♡♡♡♡」

 

声色が変わると同時に、膣内の締め付けが緩くなった気がした。

 

「ここが良いのか?」

 

コリッコリッ♡ ♡♡♡♡♡

 

俺はクリトリスを弄りながら、中に入っている指を動かし始める。

 

グチョッグチョッ♡♡♡♡♡♡

 

「ああんっ♡♡♡♡♡♡ダメェエエえっ! そっちはもっとダメですぅぅぅう!!!」

 

「ダメじゃないだろう?気持ち良いんだろ?」

 

「そ、それは……、あんっ! だ、だけどぉ、こんなのダメですぅううう!!」

 

「それならこれはどうかな?」

 

ズブッ!!! ズブズブ……♡♡♡♡♡♡

 

二本目の指を入れると、彼女は更に悶えた。

 

「ふぁぁああああああ!!!!!!」

 

「どうだ?」

 

俺はそう問いかけると、彼女は答えた。

 

「す、すごいですぅ……! こんなの初めてですよぉぉおお!!!」

 

「初めてか?」

 

「はいぃぃぃぃぃぃい! こんなの初めてですよぉぉお!! でも、こんなのおかしいです! だってぇ、私女神なのにぃ! 人間のあなたにイカされるなんてぇぇえ! はぁああんっ♡♡♡♡♡♡」

 

ジュポジュポッ♡♡♡♡♡♡ グッチョッ!! ネッチャッ!!︎ ビチャァア!!︎

 

彼女の愛液がどんどん溢れ出てくる。

 

それに比例して、彼女の喘ぎ声も大きくなっていく。

 

「ハァンッ!!! アンッ! アッハッーーンッ! ダメーッ! そんなのされたらぁ、またイッちゃいますよぉぉぉお!! あぁぁぁぁあああ〜〜〜〜っ! イクゥウウウッ!イッちゃいまぁぁああああすっ!!!」

 

ビクビクンッ! ビクッ! ピクッピクッ……

 

カーマは絶頂を迎え、そのままぐったりとした。

 

息遣いも荒く、顔も蕩けている。

 

「はぁはぁ……♡」

 

「良かったぞ」

 

頭を撫でてやると、彼女も嬉しそうに微笑む。

 

「あなたも、なかなかやりますね……。ちょっと見直しました……」

 

「そうか?ありがとうな」

 

「ま、まぁ、私は女神なので当然ですけどね!

…それで、その」

 

そう言うと、カーマはM字に足を広げて俺に見せつけてきた。

 

秘部からは愛液が垂れており、物欲しげにしている。

 

「私のここ、こんな風になっちゃんたんですからぁ♡

最後までしてくださいよぉ♡」

 

「わかった」

 

俺はズボンを脱いで、彼女の前に自分のモノを出す。

 

「これが男の人間の……♡」

 

カーマはそれを見て、ゴクリと喉を鳴らした。

 

「これを今からお前の中に挿れる。いいな?」

 

「はい♡ 早く挿れてください♡」

 

カーマが股を開いて待っている。

 

俺は彼女の中に挿入する。

 

ズププ……♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡ ヌチュヌチュ……♡♡♡♡♡♡ グチョグチョグチョ♡♡♡♡♡♡♡♡

 

カーマの中はその体格故に狭い。

 

だが挿れた瞬間に中のヒダが絡みついてくる。

 

もうカーマは、出来上がった瞬間から、俺に屈服していたのだろう。

 

やがて奥まで進み、膜が遮った。

 

「ここまでだな」

 

「はい……♡ お願いします……♡ 私をあなたの女にしてください……!」

 

「わかった」

 

そして俺は一気に腰を振り下ろし、彼女にぶち込んだ。

 

パンッ! ズブブブブブブブッ!!! ブチィイイッ!!

 

「痛っ!」

 

カーマは思わず俺の体に顔を埋めて、必死に痛みに耐えようとしている。

 

よく見るとその小さな体は震えているようだった。

 

「大丈夫か?」

 

「だ、だいじょうぶです……。これくらいへっちゃらですよぉ……」

 

強気な態度とは裏腹に、弱々しい声で答える。

 

「本当に無理をするなよ?」

 

「そ、それよりぃ、続きをしてくださぃい……♡」

 

「わかった」

 

ゆっくりゆっくりと動く。

 

すると段々と慣れてきて、気持ち良さが込み上げてくる。

 

「あっ♡ んぁあ♡ きもちいぃい♡」

 

カーマの顔を見ると、彼女は快感に溺れていた。

 

その様子に興奮してくる。さらに動きを激しくしていく。

 

パチュンッ! パチュンッ! パチュンッ! グッチュ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! ネッチャ! パァンッ! パァンッ! パァンッ! パァンッ! パァンッ! パァンッ! パァンッ! パァンッ!パァンッ! パァンッ!

 

「あぁぁああ〜〜〜〜っ!! もっとぉおお!! 突いてぇえ!! あぁあああ〜〜〜〜っ!!」

 

ビクビクと体を痙攣させて、絶頂を迎えたようだ。

 

それと同時に中が締まり、俺は限界を迎える。

 

ドピュルルルルルッ!!! ビュビューーーッ!! ドクッドクンッ! ビュッ!ビューーーッ!

 

カーマの中へと精液を放出する。

 

カーマは嬉しそうにそれを受け止める。

 

「ふわぁ……♡ いっぱい出てますぅう♡ こんなの初めてですぅ♡ しゅごいぃいいいっ♡」

 

彼女の小さいお腹が膨らんでいく。

 

それを見て征服欲が満たされていく。

 

やがて射精が終わると、俺はカーマの中から抜いた。

 

ズボォオオオッ……♡♡♡♡♡ ドロロロッ……♡♡♡♡♡♡

 

抜かれた穴からは、白濁とした液体が溢れ出てくる。

 

それと同時に膨らんだお腹も元に戻った。

 

カーマは満足したのか、幸せな表情になっめそのまま寝てしまった。

 

「おいカーマ? 起きろってば。なんだよ。寝ちゃったのかよ。お前がやれっていったくせに。どうすっかな〜」

 

とりあえず俺は上着をカーマに被せて、どこか安全な場所へと連れて行った。

 

これが俺とカーマの出会いである。

 

ちなみにあれからというもの、生意気な態度は変わらないものの、約束通り悪魔とかの襲撃にも俺を守ってくれる。

 

おかげで俺も食糧の調達に専念することができるので安心している。

 

それに俺もカーマの力は使えるけど、具体的には身体能力が上がったり炎を操ることができるというものだ。

 

まぁ、同時に勝手に煽りに行って喧嘩を売ってトラブルを持ってくることはあるけどな。

 

そして今に至る。

 

 

「それにしても、やっぱりあれって一目惚れだったんじゃねぇのか?

俺のパートナーになるとか言ってさ」

 

「は、はぁ!?

なななっ何を言っているんですか!? そんなわけないじゃないですか!」

 

顔を真っ赤にして否定するカーマ。

 

「…ともかく、今は私一人であなたを守れていますが、今後私だけでは対処できない相手だっているんです。

だから今後はパートナーを増やすべきだと思うんです!」

 

「ふ、増やす?

おいおい、まさか色んな方法で屈服させるってことかよ」

 

「いいえ違いますよ。

まぁ屈服させるという点については正解ですが、単純に屈服させるにしても相手によれば裏切りだってありえるんです。

ならばどうやって屈服させれば良いか、わかりますか?」

 

「それは…」

 

「正解は、愛ですよ。

私という大元のパートナーを通して契約すれば、皆あなたを愛して、必死であなたを守るんです。 

具体的には、あなたが私にした、アレですよ、アーレ♡」

 

「…マジかよ」

 

つまり、性行為しろと言われたも同然だった。

 

けどそれ以外に方法がないなら仕方がない。

 

前向きに行動しなくては。

 

「だとしても俺は、幸福で平穏な生活を掴んでみせる!」

 

「ふふっ、私としてはドロドロになるのが好きですけどね」

 

「このメスガキ!」

 

こうして、俺とカーマによるパートナー探しが始まるのだった。




主人公に付与されるカーマの能力は、身体能力向上と炎を操る能力。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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