※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回は、まどぼーさんからのリクエストでカーマとエセルドレーダの話を書かせて頂きました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940



番外編:愛のご奉仕(カーマ&エセルドレーダ)

皆が見張りや食料調達、次の拠点探しなどをしてる。

 

そんな中で、俺は。

 

「ちゅぱ、あむっ!」

 

「ちゅる、れろっはぁっ♡」

 

カーマとエセルドレーダによって、息子をご奉仕されてるところだ。

 

しかも俺が一言も頼んでないのに。

 

朝起きてご飯食べてから、いきなりご奉仕すると言い出してのこれなのだ。

 

「にゅる、れろっ♡

ほらほら、どうしたのカーマ?

あなた、さっきから私に押されてるじゃない?

…はっ、いつも生意気な態度を取って実は弱いなんて、そんなことあるはず無いわよね?」

 

「なんですってぇ……!

ってあぁっ!?

ちょっエセルドレーダさん、そこは私が舐めてた所ですぅ!」

 

ベッドの上で二人の美少女が息子を取り合いしながら一生懸命ご奉仕してくる。

 

片方は黒髪ロングの白肌の少女で、もう片方は銀髪ショートの白肌の少女。どちらも生まれたままの姿で、二人とも顔立ちが良くスタイルも良いのだが、幼い姿でご奉仕してくるというのが何とも背徳的だった。

二人が左右から同時に舌を出して亀頭をペロペロしたり、頬擦りしてきたりとやりたい放題である。

 

二人はそのまま口を開けてパクっと息子の先っぽを口に含んだ。

 

そして二人で一緒に竿の部分を持って上下に動かしたり、玉袋を揉みながら裏筋やカリ首を丁寧に舐め上げてくる。

 

「うあっ……」

 

思わず声が出てしまうくらい気持ちいい。

 

二人とも、小さい口なのに張り合いながら頑張って奥まで入れようとしてるのは健気だし、小さな手で竿をぎこちなく扱く様はとても愛らしい。

 

特にエセルドレーダの方なんか、俺の反応を見て手コキの速度を上げようと頑張っている。

 

「んふーっ♡ ちゅぷっ♡」

 

「ちょっと、ずるいですよエセルドレーダさん! 私だってそっち側が良いんですからね!」

「ふん、早い者勝ちよ……じゅぽっ♡」

 

「あうっ」

 

カーマとエセルドレーダが争っている中、カーマが押し倒されてエセルドレーダが独り占めする。

 

「うっ、うぅ…!

…ふふっ、そう、そうですか。

そっちがそうなら、こっちにも考えはありますよ!」

 

そう言うとカーマの姿が変わって、成長する。

 

身長も伸びて胸も大きくなって、俺と同い年ぐらいになる。

 

その姿を見た瞬間にエセルドレーダは慌て出す。

 

「ちょ、ちょっと待ちなさい!? それはズルいと思うわよ!」

 

「うふふっ、忘れてませんか?

私はカーマ、愛の女神ですよ?

その気になれば、相手の好みに合わせて姿を変えるなんてことは、簡単なんですよ♪」

 

成長した姿になったカーマは、今度はエセルドレーダを押しのけて、俺に抱き着く。

 

豊満な胸で俺の息子を挟んできて、両手で竿をしごき始める。

 

「マスター、どうぞ♡」

 

「あぁ……」

 

誘われるがままに、俺は大きくなったカーマの胸に吸い付いた。

 

柔らかい感触と共に、甘いミルクのような味が広がる。

 

まるで赤ちゃんに戻ったかのような気分になってくるが、実際はそんなことはないだろう。

 

しかしカーマは嬉しそうな顔をしている。

 

「あんっ、もう……可愛いですねマスター……私のおっぱい、そんなに美味しいですか?」

 

「あぁ、最高だよ」

 

「嬉しい……じゃあもっと、お口に出して下さいね?」

 

そう言ってカーマはさらに激しくしごいてくる。

 

「ぐっ、出るっ!」

 

「きゃあっ!」

 

我慢できずに射精してしまい、カーマの顔や体に白い液体がかかってしまう。

 

それを指で掬って舐める仕草がまたエロい。

 

「ふふっ、いっぱい出ましたねマスター♡」

 

「ああ……すまん、大丈夫か?」

 

「えぇ、平気です♡」

 

顔にかかった精液を拭いながら、妖艶な笑みを浮かべるカーマ。

 

「それにしても…」

 

カーマはまるでマウントを取ったような気分で押しのけられたままのエセルドレーダを煽る。

 

「ふふっ、さっきまでの威勢はどこにいったのかしら? ねぇエセルドレーダさん?

あぁそうでしたか、あなたのようなおチビさんにはこれが限界でしたね~?」

 

「くっ、うぅ〜っ!」

 

格の違いを見せつけられて、半泣きになってぷるぷるも体を震わせる。悔しくてたまらないのに何もできない。

 

「さっきまであんなに余裕ぶってたのに、今となっては子供みたいですねぇ? ほら、見てみてくださいよ。あなたの大好きなマスターのここ、こんなに元気になってますよぉ?」

 

「うぅ〜」

 

「あら、悔しいんですかぁ? でも仕方ありませんよね、だって相手は女神様なんですから。

たかが写本の精霊風情が勝てるはずがないでしょう? 諦めて大人しく抱かれちゃえば良いじゃないですか。

そうすれば、この先もずっと可愛がってくれるかもしれませんよ?」

 

「うーっ! うるさい、うるさいうるさいっ!」

 

半泣きで癇癪を起こしそうになるエセルドレーダ。

 

その姿はとても幼稚だ。

 

だが同時にとても魅力的でもあった。

 

幼い体でありながらも女性としての魅力を感じさせる部分が多い。

 

だが、同時にちょっと可哀想になってきたので、そんな彼女に俺は優しく声を掛ける。

 

「エセルドレーダ」

 

「……何ですか」

 

「おいで」

 

両手を広げて誘うと、彼女は黙ったまま俺の方へ飛び込んでくる。 

 

そのまま彼女を抱きしめると、彼女の体は小刻みに震えていた。

 

「エセルドレーダ、俺はいつもお前に助けられてるんだ。

こんな、何の力もない俺を、いつだって助けてくれる。

だから、いつも気苦労は絶えないよな」

 

「そ、そんなこと!

私は、マスターのために尽くすことができればそれで満足です! むしろ私の方が感謝したいぐらいです!」

 

「それでもだよ。

エセルドレーダは俺を支えてくれている。

その気持ちは本当に嬉しいよ。

ありがとうエセルドレーダ」

 

「マスター……」

 

「だからな、エセルドレーダ。

俺にいっぱい甘えても良いんだよ?

その分、俺が可愛がるからな」

 

「マスター……」

 

俺は彼女を抱き寄せ、頭を撫でながら耳元で囁いた。

 

するとエセルドレーダは小さく嗚咽を上げて泣いてしまった。

 

俺は彼女が落ち着くまで、しばらく抱き続けた。

 

「ぐすっ……ごめんなさいマスター……」

 

「良いんだよ、さっいっぱい甘えても、いいんだぜ」

 

「〜〜〜っ♡」

 

エセルドレーダは涙目になりながらも、満面の笑顔になった。

 

そして俺の首に腕を回してくる。

 

「大好きですマスター……愛しています……んっ……」

 

そう言ってキスしてきた。

 

「ちゅっ……れろっ、あむっ……♡」

 

最初は唇を重ねるだけだったのが、舌を入れて絡ませてくる。

 

口の中を蹂躙される感覚に酔いしれる。

 

「マスター……マスター……♡」

 

やがて息継ぎをする度に何度も名前を呼んでくる。

 

「えっ、ちょっと待ってくださいよ。

何ですかこの雰囲気、ここはこう自棄になりながら甘えるんじゃぶごぉっ!?」

 

カーマの鳩尾にエセルドレーダのノールックなパンチがめり込み、悶絶するカーマを尻目に、エセルドレーダはその幼い体を俺に委ねる。

 

「マスター♡

どうか私を、好きにしてくださいね♡」

 

エセルドレーダからの誘惑に、俺は理性を失ってしまう。

 

エセルドレーダを押し倒し、その幼い体を味わうように舌を這わせる。

 

「ひゃっ、あっ……♡」

 

首筋や胸など、全身くまなく舐めて堪能していく。

 

小さな体がぴくっと反応し、可愛らしい声を上げるのがとても心地よい。

 

「エセルドレーダ、可愛いぞ」

 

「マスター……もっと……もっといじめてください……♡」

 

潤んだ瞳で見つめられると、もう止まらなかった。

 

その体が、俺の唾液で汚れていく様は、とても背徳的だった。

 

「マスター……次は、こっちにも……」

 

エセルドレーダが股を開いて誘ってくる。

 

その幼い秘部に指を入れて、中を覗く。

 

ピンク色の内壁が艶かしい。

 

その光景だけで興奮してしまう。

 

誘われるがままにそこに顔を近づけて、舌を入れる。

 

エセルドレーダの喘ぎ声が聞こえてきた。

 

彼女の匂いは甘くてクラクラしてしまいそうだ。

 

舌を動かして、そこの感触を楽しむ。

 

びくんと腰が跳ねるのが可愛らしい。

 

俺の頭を抱え込むようにして抱き締めてくる。

 

そして、一際大きく震えたと思ったら、力が抜けたかのように倒れ込んできた。

 

「ふぅ……ふぁ……」

 

荒い呼吸を繰り返している。

 

顔が赤く火照っているようだ。

 

汗ばんでいて、髪が肌に張り付いている。

 

その姿はとても扇情的で、俺は我慢できなくなっていた。

 

エセルドレーダの上に覆い被さるように抱きつき、その耳元に囁きかける。

 

「エセルドレーダ、挿れてもいいかな?」

 

「はい、お願いしますマスター……♡」

 

俺は彼女の返事を聞くと同時に、彼女の中に俺のモノを挿入した。

 

「んあああっ! マスターが入ってる! 私の中にマスターが! 嬉しい!幸せです! マスター!」

 

「俺もだエセルドレーダ! 愛している!」

 

「私もマスターを愛しています! だから、いっぱい突いて! 私にマスターを刻んでください!」

 

「ああ、わかった!」

 

エセルドレーダの言葉に俺は応える。

 

俺は腰を強く打ち付けて、彼女を責め立てる。

 

彼女はそれを受けて甲高い声で鳴いている。

 

「マスター! マスター!」

 

「エセルドレーダ!」

 

お互いに名前を呼び合いながら、求め合う。

 

パンッ、パチュン、グチュッ、ズブブッ……。

 

エセルドレーダの幼い膣内を激しく突き上げる。

 

「マスター! 凄いっ、マスターのが大きくなってるのがわかるっ、熱い……ああんっ♡」

 

エセルドレーダは俺に組み敷かれて喜んでいる。

 

俺はそんな彼女にさらに興奮し、腰の動きを速める。

 

「マスター、気持ちいいですか? 私の体、お気に召しましたでしょうか?」

 

「最高だよエセルドレーダ……お前は最高の女だ」

 

「本当ですか!? 嬉しい……♡」

 

それほどまでに嬉しいのか、自らも腰を振ってるようだ。

 

「マスター♡ マスター♡」

 

エセルドレーダが俺の名前を呼んでくる。

 

その小さな体を貪り尽くす。

 

彼女の中を味わい尽くし、そして果てる。

 

エセルドレーダもまた絶頂を迎えたようで、その小さい体を大きく震わせていた。

 

「ああっ……マスター……マスター♡」

 

そのまましばらく余韻に浸っていたが、やがてエセルドレーダが口を開く。

 

「マスター……私は今とても幸せな気分です」

 

「そうか……それは良かった」

 

引き抜くと、エセルドレーダの中から白濁液が流れ出てくる。

 

エセルドレーダは、それを見て満足そうに微笑みを浮かべながら、気を失った。

 

俺はそんなエセルドレーダの頭を優しく撫でてやる。

 

すると彼女は嬉しそうな表情で、手にすり寄ってきた。

 

とても可愛らしい。

 

ふと、カーマの方に目を向けると。

 

「ぐすっえぐっうぅっ」

 

いつの間にか元の幼い姿に戻ってぺたんとお尻をつけてべそをかいていた。

 

「ううっ、ひどいですぅ!

最近巨乳のパートナーが増えたからそのブームかなって思って、エセルドレーダにマウントを取ろうと変身しただけなのに、こんなのってないですぅ〜!」

 

泣きじゃくりながら抗議してくるカーマ。

 

その姿はやはり幼い少女のものなので、何とも言えない罪悪感を覚えるな。

 

まぁ、途中からノリノリだったけど。

 

「ほら、拗ねていないで、こっちおいで?」

 

「うぅ……はい……」

 

俺が手を広げて迎え入れる体勢を取ると、それに素直に従って飛び込んで来る。

 

「ごめんな、途中からないがしろみたいにしちゃって。

でもエセルドレーダを煽ろうとしたお前もお前だからな?

けど、さっきのあれも俺に興奮して欲しかったからあの姿になったんだろ?俺のこと好き過ぎじゃないか?」

 

「だってぇ……」

 

涙目の上目遣いで見つめてくる。

 

「俺のために頑張ってくれたんだよな? ありがとな、可愛いぞ?」

 

「…んもぅ、マスターったら、そんなに褒めても何も出ませんよ?

でも、そんなあなたのことも愛してあげます♡」

 

と言って頬を染めている、チョロい。

 

でもそんなカーマが可愛らしく、背中やお尻に触れて、抱き寄せる。

 

「んっ♡ もうマスターったら、私に発情したんですか? しょうがない人ですね♡ 良いですよ、いっぱい私を愛してください♡」

 

カーマも腕を回してきたので、抱きしめ合いながらキスをする。

 

お互い舌を絡ませ合いながら求め合う。

 

「んちゅ♡ はむっ♡」

 

そしてお互いに一通り楽しんだ後、口を離した。 

 

「ぷはぁ……どうしますマスター? 続きをしますか?」

 

「エセルドレーダとしてお前とはしないなんて流れはないだろ?」

 

「ふふっ、そうですね♡

ですが、その前にぃ…」

 

そう言うとカーマは顔を下へと持っていったかと思うと、まるで猫がミルクを飲むように、俺の息子をチロチロと舐め始めた。

 

「あ、あの……何をしているのかな?」

 

「何って、マスターのお掃除をしています。

私とするにも、ちゃんとキレイにしなくちゃです♡」

 

そう言ってペロペロと舐めて綺麗にしてくれる。

 

「あー、確かにそうだな」

 

「はい♡ それとぉ……ちょっと大きくなってきましたね♡」

 

「そりゃお前がこんなことしてくるからな」

 

感じてしまうが、出ないギリギリの所をキープさせるように舐め回すカーマ。

 

どんどん彼女の唾液に塗れていく俺の息子。

 

そして幼い姿で恍惚とした表情で一生懸命舌でキレイにするカーマ。

 

その光景がまたたまらない。

 

「うわぁ、すごい……ビクビクしてる……まだ大きくなるんですねぇ……♡」

 

「ああ……そろそろ出るかもしれない」

 

そう言うと彼女はニヤリと笑う。

 

「ダーメ♡

私の中に出してくれなきゃなんですからね?」

 

そう言って手を放したかと思うと、俺の目の前で後ろ向きに四つん這いになってその小さなお尻を突き出し、ふりふりと振ってくる。

 

「ほら、私のここに、たっぷり出して下さい♡」

 

「仕方ないな」

 

俺は腰を掴み、一気に挿入する。

 

「あんっ♡ 来たっ♡ マスターのきたぁっ♡」

 

そのまま激しくピストン運動を始めると、それに合わせるかのようにカーマは喘ぎ声を上げる。

 

「あっ♡ いいっ♡ もっと突いてぇ♡ あはぁっ♡」

 

俺はさらに動きを早める。

 

すると彼女は体を支えきれずに、上半身を床についてしまう。

 

だがそれでも腰だけはこちらに突き出したままで、お尻が俺の方に向けられている状態。

 

そしてそれがまた絶景なのだ。

 

「ふぁっ♡ 気持ちいっ♡ そこイイッ♡」

 

「ぐぅっ、カーマぁっ!

お前、俺のこと、どう思ってるんだ!?」

 

「えぇっ? 今更何言ってるんですか? 私はあなたのことが大好きですよ? だからこうして、こんなに乱れてるじゃないですかぁ♡」

 

「くぅっ、この淫乱ロリ女神めぇ!」

 

「あはは、それは褒め言葉ですね♡」

 

「褒めてないからなそれ? あ、もう出そうだ」

 

「良いですよ♡ 来てぇ♡ いっぱい中に出してぇ♡」

 

「言われなくても、出すぞぉ!!」

 

俺は思いっきり突き上げ、奥までねじ込むと同時に射精した。

 

「んんんんんんっ♡」

 

同時に彼女も絶頂を迎えていた。

 

「はぁ……はぁ……最高だったぜ……」

 

「んっ……私もです……♡」

 

お互いに息を整えた後、余韻に浸りつつゆっくりと引き抜く。

 

抜いた瞬間、ドロッと精液が流れ出てきた。

 

「あはっ♡いっぱい出てますよ♡

…あーむっ♡

はぁっ、おいしい♡」

 

割れ目から溢れる精液を指で掬って、口に運ぶカーマ。

 

その姿がまた艶っぽい。

 

そんなカーマを見て、また息子がムクムクと起き上がってくる。

 

「あらあら、マスターったら元気ですねぇ。

じゃあもうちょっとしましょうか♡」

 

「あぁ、望むところだ」

 

この後、目が覚めたエセルドレーダとも一緒に、乱れに乱れまくった。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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