また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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ホムラと契約した夜、ホムラと一緒に空を見ていた。
「ここで見られる星空、キレイですよね」
「あぁ、今までこんなキレイな星空、見たことないかもな」
そうして俺たちは夜空を見ていると、ある違和感を覚えた。
一つの星の光が、はっきりとわかるくらいに大きくなってる。
いや、降ってきている!?
「…っ、マスター!
危ない!」
「うわっ!?」
ホムラが俺を抱き締めそのまま飛び上がると俺たちの近くにその光が落ちてきた。
だが、その光は地面に近づいた瞬間に軽い衝撃波を出すだけに留まり、クレーターを作ることはなかった。
その代わり、光は形を変えて人の姿になる。
その見た目、特に顔と体格はホムラと瓜二つだが、金髪の長い髪に、緑のインナーと鎧を身に纏っていた。
「ねぇ、そこのあんた」
「えっ、俺?」
「他に誰がいるのよ。
…へぇ、あんたがホムラの契約者なのね」
すると、彼女は俺の方に向かって歩いてくる。
そして目の前で止まるとじっと見つめてくる。
「……ふーん、確かにいい男じゃない」
「…えーとヒカリちゃん?
どうしてここに?」
「えっ、ヒカリ?
もしかして知り合いなのホムラ?」
「この顔見ればわかるでしょ?
私とホムラは双子なのよ」
「えっ、マジで?」
「はい、正確には私とヒカリちゃんは同じ日、同じ時間、同じ場所で生まれた、双子の姉妹なんです」
「そういうこと。
それで、改めて自己紹介するけど、私はヒカリ、光の高位精霊よ」
「あぁ、よろしく」
「ところでヒカリちゃん?
どうしてここに?」
「そんなの決まってるでしょ?
あんたが契約したのを察したから、その契約者がどんなやつか見に来たのよ」
「それってまさか……」
「そっ、興味本位よ。
んで、ふーん?」
そう言ってヒカリは再び俺の顔を見る。
何というか……ちょっと恥ずかしいな。
「…まぁ、思ってたよりも、普通じゃない?
うん、普通よ普通。
ベストオブ普通よ」
そんなことを言ってそっぽを向きながらも、長い髪で見え隠れする耳が赤くなっており、心無しか彼女の顔も赤くなってるようだ。
あれ?
何か意外といい子っぽいぞ?
ツンデレなのか?
俺はそんなことを考えてる中、ホムラはクスッと微笑む。
「ふふっ、マスター。
ヒカリちゃんはこういうこと言ってますけど、本心ではあなたのこと、すごく気に入ってるみたいですよ?」
「はぁ!?
ちょっとホムラ、いきなり何を言ってんのよ!!」
「だってさっきからあなた、ずっと顔を赤らめてましたひ、それに今もチラチラ見てるじゃないですか」
「それは……」
「ふふっ、素直になってもいいですよ?。
本当はマスターのこと、一目惚れしちゃったんですよね?」
「う、うるさい!! だ、誰がこんな奴に惚れるかしら!!」
「じゃあ、嫌いなんですか?」
「き、嫌うわけないじゃない! べ、別に好きとかじゃないんだからね!?」
「ふふっ、はい、よくできました」
「~~~っ」
あぁ、可愛い……。
しかも顔を真っ赤にして、ぷるぷるしてる。
ヤバイ、めっちゃ可愛すぎる。
思わず抱き締めたくなってきた。
「もう、ヒカリちゃんたら照れ屋さんなんだから」
「だから違うわよ!」
そう言いつつも二人は仲良く会話している。
あぁ、本当に二人ともかわいいなぁ。
そう思いながら二人のやり取りを見てると、ヒカリが俺にこう言ってきた。
「ふん、まぁ、ホムラの契約者なら、私の契約者も同然ね。
つまりは私と契約してもいいということよね」
「はい? どういうことだ?」
「察しが悪いわね。
…だから、ホムラと契約したんなら、私とも契約しなさいって言ってんのよ!」
「えっと、つまり、ヒカリちゃんも俺と契約したいということか?」
「そ、そうよ、悪いっ!?」
「いや、悪くはないけど。
でも、どうして俺なんかと契約をしたいと思ったんだ?」
「それは……あんたに興味が湧いたからよ。
それに軽くあんたとあんたのパートナーになったホムラと話をしてわかったわ。あんたは強い。それだけじゃない、人としての魅力もあるわ。
それにホムラがあんたにここまで懐いてるってことは、あんたはそれほどまでに優しい人格の持ち主ってことよ」
「いやいや、買い被り過ぎだよ」
何かそういう風に言われると照れるんだけど。
「とにかく! 私と契約しなさい! これは命令よ」
何というか、高圧的だな。
だけど、どこか憎めない感じでもあるな。
「じゃあヒカリちゃん、ちょっとこっちに来てください。
…あっ、マスターは向こう向いててくださいね?」
「あ、あぁ…」
俺はホムラに言われるがまま二人を見ないように星空を見上げる。
「ちょっとホムラ、いきなり何すんのよ!?
…えっ、契約方法について?
…うん、うんうん、えっ!?
ウソっ、ちょっと待っ聞いてないわよ!?
バッやめなさいったらぁっ、服引っ張んなぁ!!」
後ろでそんなことが聞こえたが、俺は気にしないでおこう。
そして少しすると声が止み、再び静寂が訪れる。
しばらくして、ホムラの声が聞こえる。
「マスター、準備できましたよ」
「あ、あぁ……」
俺はゆっくりと振り向くとそこには先程までとは違って、二人とも全裸になっていた。
ホムラは微笑ましげにしているが、ヒカリは顔を真っ赤にして、今にも泣きそうな顔で大事な所を手で隠している。
それに後ろの木の陰をよく見ると二人の服が置いてある。
つまり、ホムラに服を脱がされ、ホムラもまた服を脱いできたのだ。
「ふふっ、ヒカリちゃんったら、恥ずかしいんですか?」
「当たり前じゃない!! 大体なんで裸になってるのよ!!」
「そりゃあ、マスターとの契約方法はセックスですからね。
ほら、主役はあなたですよ?」
「うわわっ!?」
「おっと…」
背中を押されたヒカリを、俺は優しくて抱き留める。
ホムラと同じく、出るところは出て引っ込む所は引っ込んでる女性としては理想的で美しい体だ。
しかも生まれたままなので、その豊満な胸胸が俺の胸板でむにっと潰れてる。
それに、ヒカリの髪からは甘い匂いがする。
まるで花の蜜のような甘くていい香りだ。
「あ、あまり見ないで…。
恥ずかしいから…」
ヒカリはそう言いながらも俺から離れようとはしなかった。
「大丈夫だって、綺麗だから」
「…バカぁ♡」
ヒカリは俺から離れるどころか、俺にぎゅ~っと強く抱きしめてくる。
それから、ヒカリの顎をくいっと持ち上げてキスをする。
「んぅ……ちゅっ、はぁ、んぅ……」
唇を重ねて舌を入れていくとヒカリも受け入れて絡めてきた。
「んぁ……れろぉ、んぷはぁっ」
口を離すと唾液が糸を引いている。
ヒカリは蕩けた顔で俺を見る。
「はぁはぁ……ねぇ、お願い、私も気持ちよくしなさいよぉ♡」
ヒカリはそう言うと、俺の手を取って自分の胸に持っていき、そのまま揉ませる。
「あぁっ、すごいぃ……んはぁっ、もっと……ひゃん、乳首摘まんでぇ……んはぁ、あぁんっ」
ヒカリは自分で俺の手を動かし、胸を弄らせる。
柔らかいのは当然のことながら、弾力もあって指が沈む。
しかし、それとは別にコリコリとした感触があり、それが徐々に固くなっていくのを感じる。
それに強気な表情も、裸を見られてることもそうだしこうして胸を触られて快楽を覚えてるからか、段々と雌の顔に変わっていく。
それから片手を下へ持っていくと、くちゅりと水音が聞こえる。
もう濡れているようだな。
俺は中指を割れ目に沿って上下に擦り始める。
「あぁっ、すごっ……あんっ、そこ汚いからぁっ!」
「大丈夫だよ。それよりヒカリのここ、凄いことになってるぞ? ほら……」
「ああっ、やめっ! んはぁっ、あぁんっ!!」
俺はヒカリの秘部を掻き回すように撫でる。
するとヒカリは身体を大きく仰け反らせてビクビク震えた。
どうやら軽くイッてしまったようだ。
「はぁはぁはぁ……んはぁっ、何これすっごいぃ……こんなの初めてぇ♡」
ふらふらと、後ろに倒れそうになったところをホムラが止めに入る。
「ほ、ほむらぁ?」
「ふふっ、気持ち良さそうにしてるヒカリちゃんとても可愛いですね。
よいしょっと、私も手伝いますね?」
「きゃっ!?」
ホムラはヒカリを後ろで支えたままその場に座り込んだかと思うと、ヒカリの足を持ち上げて、割れ目を両手で広げる。
「うわっ、凄い……」
ヒカリの女性器が露になる。
まだ誰も受け入れたことが無いのかピンク色をしており、ヒダがたくさんある。
そして愛液でぐちょぐちょになっていた。
「ふふっ、見てくださいマスター♡
ヒカリちゃんのあそこの穴、物欲しそうにしてパクパクしてますよ?」
ホムラは俺に見せつけるようにして人差し指で割れ目の上の部分をなぞるように動かす。
「いやぁっ、そんなところ見せないでぇ……恥ずかしいからぁ……」
「でも、気持ちいいんですよね?」
「それは、その……あぁんっ!」
今度は膣内に指を入れてかき混ぜるようにして動かせる。
その度にヒカリは身体を震わせて声を上げる。
「いいんじゃないですか? 我慢しなくてもいいんですから、素直になっていいんですよ?」
「そ、そうよね……んはぁっ♡ あぁっ、すごいぃ♡」
「そうですよ。いっぱい気持ちよくなってください♡」
「うん♡ じゃあ、お願い♡」
「はい♡ んちゅ……じゅるっ、れろぉっ」
今俺の目の前で、ホムラとヒカリによる女の子同士のエッチ、所謂レズプレイが繰り広げられていた。
ホムラがヒカリの割れ目を俺に見せながら弄ってキスをしている。
ヒカリもホムラに負けじと舌を出して絡ませている。
「んはぁっ♡ ほむらぁっ、もっとぉ♡」
「はい♡」
「あんっ、すごいぃ♡ あぁっ、イクッ、またイっちゃうぅっ♡」
それから数分後、ヒカリは足を勢いよく拡げて愛液を飛び散らしながら盛大に絶頂した。
「はぁはぁはぁ……凄かったぁ♡ これが、女の子同士なんだ……」
「えへへ、どうでしたかマスター? 私のテクニックは♪」
「最高だった。まさかあの気の強いヒカリをここまで蕩けさせるとはな」
すると、イッてぐったりしていたヒカリが、俺を見るなり目を細めながら微笑み、絶頂直後でガクガクと震える足で立ち、近くにあった木に手を付けてお尻を俺に向けて突きつける。
「…入れて」
「え?」
「だ、だからぁ、私のお、おまんこに入れなさいよって言ってるの! 言わせないでよバカァ!!」
顔を真っ赤にさせながらも、ヒカリは俺に向かってお尻を振り続ける。
その光景を見て、俺はゴクリと唾を飲み込む。
「ヒカリ、お前……」
「私、もう限界なの……恥ずかしい所見られちゃって、さっきホムラにあんなことされて、もう素直になるしかないのぉ!
大好きなあんたの、あなたのおちんぽを私に入れて欲しいのよぉ!! お願い、早くぅ♡」
ヒカリからの誘惑に耐えられるわけもなく、ズボンを脱ぎ捨てるといきり立った肉棒を取り出す。
それを見たヒカリは嬉しそうな表情を浮かべる。
ホムラも、それを見て喜んでいた。
「あはっ、すごい……こんなに大きくなってるんだ……これなら、私も大丈夫かな……?」
ヒカリは割れ目を指先で広げながら言う。
その仕草が可愛くて、思わず興奮してしまう。
「入れるぞ?」
「うん♡」
ゆっくりと腰を前に突き出すと、ヒカリの膣内へと侵入する。
「あぁっ♡ 入ってきてる♡ 熱いのが、奥まで届いてる♡」
「くぅっ、締め付けてくるっ、それに、熱くてぬるっとしている……」
「あぁっ、気持ちいい♡ お腹の中が、満たされてる♡」
「動くぞ?」
「うん♡ きてぇ♡」
ヒカリの言葉を聞いて、ゆっくりとピストンを開始する。
最初は慣らすように前後に動かしていくが、徐々に速度を上げていき、パンッと肌同士がぶつかる音が響くほど激しくなっていく。
「あっ、あぁっ、ひゃあんっ♡ いい、いいわぁ♡」
「そんなに、いいのか!?」
「いい、すごくいい♡ もっと突いてほしい♡ おまんこの中、いっぱい掻き回してほしいのぉ♡」
「そうか、じゃあ遠慮なく!」
さらに速度を上げて、思いっきり子宮口をノックするように叩く。
「あぁっ、すごっ、激しい♡ あはっ、そこぉっ♡」
「ここか?」
「ああぁっ♡ そこぉ♡ きもちいいとこぉ♡ あたってるのぉ♡」
「ふっ、可愛い声で鳴くじゃないか。もっと聞かせてくれ」
「んぁっ♡ らめっ、はずかしっ♡ でもぉ♡」
「んっ、ちゅぷっ♡」
腰を打ち付けながら、後ろから胸を揉みながら乳首を摘まむと、甘い声を上げる。
「あぁっ♡ おっぱいもぉ♡ ちくびもっ♡ しゅごっ、らいすきぃ♡」
「本当にエロいなぁお前は! 」
「だってぇ♡ こんなのはじめてなんだもん♡ マスターに触られてると思うだけで、どんどんエッチな気分になってくるんだもの♡」
「俺が相手だと、それだけで感じてしまうという事か? 嬉しいな、そんなに好かれているなんて」
「当然じゃない! 私はあなたと契約する精霊なんだから、好きにならない方がおかしいでしょ?」
「それもそうだな」
「ほらぁ、だからぁ、もっと動いてよぉ♡ 足りないの、全然満足できないのぉ♡」
「しょうがないな、だったらこうしてやるよ!!」
さらに深く突き刺す。
「あぁっ、深いっ♡ いいの、これがいいのぉ♡」
「どうだ?」
「いい、いいのぉ♡ もっと、もっともっと突いてぇ♡」
「わかった。こうだろ?」
「あぁっ、いいの、これよぉ♡」
両手で木を掴み、こちらへ尻を突き出すような格好で、ヒカリは激しく喘いでいる。
その表情は蕩けており、快感に浸っているのがよくわかる。
それに膣内がキュウッと締まってきてるのがわかる。
もうそろそろイキそうなんだろう。
俺はラストスパートをかけようと、より一層激しく責め立てる。
「あっ、あぁっ、すごいっ、すごいっ♡ こんなっ、こんなの知らないっ♡ こんなに気持ちいいこと、今まで知らなかった♡」
「はぁ、はぁ…………イクぞヒカリ!! 中に出してもいいんだよな!?」
「うん、来て♡ 私のおまんこの中に、たっぷり出して♡」
「くぅっ、出るっ、うぐっ、あぁぁぁっ!!!」
「あはぁっ♡ 出てるぅ♡ 熱いのがいっぱい流れ込んでくるぅ♡」
精液を流し込まれて絶頂に達したヒカリは体をビクビクと震わせて達した。
やがて射精が終わると、ゆっくりとペニスを引き抜く。
するとヒカリのおまんこからはドロリとした白濁色の液体が流れ落ちてきた。
「あぁ、はぁ、あはっ、凄かったぁ♡」
ヒカリは地面に倒れ込み、余韻を味わっていた。
その姿はとても官能的で、とても妖艶だった。
すると、近くでホムラが喘ぐ音がしたので振り向くと。
「んっ♡あぁっ、だめぇ、こんなっ♡ はげしっ♡ ヒカリちゃんのアソコにマスターのおちんぽっ、凄すぎますっ♡」
そこには、生まれたままの姿でぺたんと座り込んで自らの胸とアソコを弄りながら俺たちの行為を見ていたホムラがいた。
「ホムラも混ざるか? きっと楽しいぞ」
「はいっ♡ 私も混ぜてください♡」
ホムラは立ち上がると、俺の元へやってきてキスをする。
「んっ、ちゅぷっ、んんっ♡」
そのまま舌を入れてきて、自分の唾液を送り込んできた。
それを飲んでいると、興奮してきたのか、彼女は自らの股間を俺の太股に乗せて前後に擦り付けてくる。
「ふぅっ、ホムラったら本当にエッチなんだから」
「えへへ、ヒカリちゃんがマスターに抱かれてたら我慢できなくなっちゃいました♡」
「俺もまだまだできるけどな」
そう言って今度はホムラを押し倒す。
そして彼女の足を掴んで広げさせ、そこに顔を近づける。
「あぁ、ダメです、そこは汚いですよぉ」
そう言いながらも期待しているようで、その声は甘い。
なので俺は構わずにそこへむしゃぶりつく。
「ひゃあああんっ♡」
甲高い声で鳴き、背中を反らせる。
口の中で割れ目をなぞるように舐め回しながらクリトリスを刺激する。
「あっ、あぁっ、そんなっ、吸わないでくださいぃ♡ 」
さらに指を入れて中を掻き回すように動かす。
「ひっ、いぎっ、あぁっ、それ駄目ぇぇ♡」
ホムラの愛液が溢れ出てきて、俺はそれをジュルッと音を立てて吸い上げる。
その味はしょっぱくて、でもどこか甘く感じた。
「あはぁ、はぁ、んっ、もう、無理れす……これ以上されたら、壊れちゃいますよぉ♡」
蕩けた表情で、そう言ってくる。
さすがにやりすぎたかと思いつつ、俺は彼女から離れる。
「あぁ……」
名残惜しそうな表情を浮かべる彼女に苦笑しつつ、足の間に体を滑らせまだまだ元気なペニスをあてがい、挿入する。
「んんっ、あぁぁぁっ♡」
入れた瞬間、軽くイッてしまったらしい。
その証拠に、先程よりも大量の愛液があふれ出てきているのがわかる。
「あっ、あぁっ、すごいっ、また入って来たぁ♡」
「どうだ、気持ちいいか?」
「はい、最高に気持ち良いです♡」
「それは良かった」
「もっと、もっと突いてくだしゃい♡」
「あぁ、わかってる」
パンパンと肌を打ち付ける音が響く。
「あぁっ、はぁっ、あぁん♡」
気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだ。
腰を動かす度に、ホムラのおまんこがキュウっと締め付けて来る。
それが堪らない快感となって襲ってきた。
「んくっ、はぁ、んんっ、マスターっ、しゅごい、マスターのおちんちんがぁ♡」
もはや呂律すら回ってない。
しかし、それでも俺は動きを止めなかった。
「ホムラっ、出すぞ!」
「来てくらさい、マスターのせーえき、いっぱい出してぇ♡」
びゅくっ、どくっ、どくどくっ!
「ああぁぁぁっ♡」
膣内に射精され、ホムラは身体を震わせる。
俺はゆっくりと引き抜くと、そこから精液と愛液が入り混じったものが流れ出てきた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
荒くなった息を整えていると、ヒカリとホムラが互いの豊満な胸を押し付け合いながら、俺の息子を挟み込んでくる。
「うおっ!?」
突然のことに思わず変な声が出てしまう。
「ほら、次は私達の胸も舌で気持ちよくしますよ♡」
「まだできるわよね?だってあんなに出したんだものね」
二人の言う通り、あれだけヤったというのに俺の息子は未だに萎える気配を見せていない。
それどころか、二人からパイズリされてさらに興奮してしまっている始末だ。
それに二人の胸の感触と先端を舐める舌の感触が合わさり、余計に刺激を与えてくる。
「ほら、もっと興奮しちゃいなさいよ♡」
「そうですよ。我慢なんてする必要ありませんよ♡」
チロチロと先端を舐めながら、互いの胸で俺の息子の竿を上下に擦るホムラとヒカリ。
その絶妙なコンビネーションはまさに神業とも言えるほどであり、あっという間に限界に達してしまった。
「出るっ」
『きゃあ♡』
勢いよく飛び出した白濁液は、ヒカリとホムラの顔や胸に容赦なくぶっかけられる。
精液に塗れた二人のその姿は、星空や月の光などに当てられてとても美しくそしてエロティックに見える。
「ふぅ、こんなもんかな」
「えへへ、凄かったですマスター♡」
「ほんとよ。ちょっと休憩させてちょうだい」
二人はそう言って仰向けに倒れ込む。
俺がその二人の間に倒れ込んで、川の字になる。
それでヒカリはこう言ってきた。
「ねぇ、マスター」
「なんだ?」
「これからよろしくお願いね」
「こちらこそ」
『ふふっ、大好き♡』
二人はそう言って俺の両腕を抱き締め、豊満な胸を押し付けてきた。
その瞬間、俺は理性が再び崩壊し、朝日が昇って、二人が腰を痛めるまで激しく行為をした。
ちなみにヒカリはその後、素直になってたとはいえあれほどいやらしく俺を求めていたことに顔を真っ赤にして身悶えするのだった。
主人公に付与されるヒカリの能力はヒカリ自身が閃光剣・ヒカリ(ヒカリ版天の聖杯の剣)に変化し主人公の武器となる。また彼女を使用時のみ周囲の情報を集めて演算を行い、近未来予測が可能となる。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)