また、活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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旅の途中で、俺たちは屋敷を見つけた。
…うわ、今までは廃墟とかだったけど、まさかこんな綺麗な感じの屋敷があるなんて思いもしなかったな。
そんで中に入って周りを見渡していると、一人の少女が現れた。
最初侵入者と警戒されたけど、俺を見た瞬間目を見開いて一瞬で俺の目の前まで急接近し、俺を見つめて怪しく微笑み、空いてる部屋はいくらでもあるから好きに使うように言われた。
それで久しぶりの客人だからって料理も振る舞ってくれた。
それから彼女は話をしてくれた。
彼女の名前はクルル・ツェペシ。
何でも彼女は吸血鬼らしく、泊めてくれた理由は俺を見た時に俺から複数の気配がするから興味が湧いたとここに泊まることを許してくれたという。
んで俺の話をしたんだけど、つまらない話なのに笑ってくれたりして、悪い気はしなかった。
そうして夜になり、俺は自分の泊まることになった部屋で一人ベッドに毛布で包まっていた。
…久しぶりだな、こうやってまともなベッドで寝るのは。
でも、なんだろう?
何か変だ。
……なんか視線を感じるような気がするんだよね。
「…………」
いや、きっと気のせいだよな……。
だってここには俺のパートナーたちとクルル、それからクルルのペットのコウモリ一匹いるくらいだからな。
ヒタ…ヒタ…
そんな足音がして、ふっと目を覚ました。
時計を見ると深夜二時を指していた。
そして部屋の扉がゆっくりと開き、そこから誰かが入ってきた。
「……」
俺はその人物を見て思わず固まってしまった。
何故ならそこには透明なランジェリー姿の小柄な女の子がいたからだ。
しかも俺はこの子に見覚えがある。
「…クルル?」
「あら?
起こしてしまったかしら?」
「こんな時間にどうして?
俺に、何か用か?」
「うーん?
用も何も、あなたを夜這いしにきたんだけど?」
「さらっとどストレートに言いやがったよこのロリ吸血鬼!?」
えっ、何々どういうこと! ?
なんでこいつ、いきなり俺の部屋に入ってきて夜這い宣言したのさ!
「ふふっ、ロリだなんて、私幼い体してるけどこれでもあなたよりも年上よ?」
そう言って当たり前のようにベッドの上に座り、優しくて微笑みながら見下ろしている。
どう見ても子供にしか見えないのだが、やっぱりこいつは見た目に反して何百歳らしい。
「そ、そうなのか。それは失礼しました。でも、一体何のために?」
「言ったじゃない、あなたに興味があったからよ。
あと今まで通り敬語は使わなくていいわよ」
「分かったよ。
けど、もしかしてカーマか他のパートナーにでも聞いたのか、俺との契約方法を」
「ご明察。
今までここに訪れた輩はいたけど、どれも低俗でどれだけ取り繕ってもその汚らわしい下心を隠しきれていないものばかり。
けど、あなたからはそういう邪なものは一切感じられないわ。
それにあなたはとても純粋そうな顔をしているしね。
だから私はあなたに興味を持ったの。
それで、あなたのパートナーから契約方法を聞いてきたというわけ」
「成程。
ちなみにお前は俺との契約方法については納得してるのか?
嫌々でやるなら俺はお断りだぞ?」
「心配してくれてるのね。ありがとう。
でも大丈夫よ、ちゃんと理解した上でここに来たから。
それに、私の初めての相手になってくれるかもしれない男性ですもの。
是非お願いしたいと思ったからここにやってきたの。
それじゃあ早速始めましょうか」
そう言うとクルルはランジェリーを脱ぎ始めた。
しゅるりという衣擦れの音と共に彼女の小さな体が露になる。
その姿を見た瞬間、ごくりと喉を鳴らしてしまうほど可愛かった。
そして彼女は全裸になる、その姿はまるで妖精のような可憐さと美しさを併せ持っていた。
肌の色は透けるような白さ。胸は小さく膨らみかけで乳首の色もピンク色をしていた。
下半身には毛一つ生えておらず、つるりとしていた。
それに、月明かりに照らされてることもあって、余計に彼女の姿は美しく見えた。
「……」
俺は彼女の体から目を放せなかった。
本当に美しいとしか思えなかった。
「あら? もしかして私の裸を見て興奮しちゃった?」
「ふふっ嬉しいことを言ってくれるじゃない。ねぇ、触ってみる?」
クルルは俺の手を掴むとそのまま彼女の幼い割れ目へと触れさせた。
指先がそこに触れた瞬間、ぴくんっと体を震わせたクルル。
「……ぁ」
初めて聞く声に俺はドキッとした。
その声は間違いなくクルルの声だった。
そして彼女は俺が触れるたびにビクビクと震えていた。
俺はそれが楽しくなって、さらに彼女の秘所に触れていく。
すると、彼女のそこは段々と湿り気を帯びていき、ついにはぬらぬらと光を放つようになった。
それから俺は彼女をベッドに押し倒し、キスをしながら秘所を触れていく。
「んちゅ、くちゅ……、はむ、……あっ、んぅ……、はぁ……♡」
次第に彼女の息遣いが荒くなり、頬が赤く染まっていく。
そして秘所の割れ目がひくつき始める。
彼女の喘ぎ声、唾液と愛液の水気のある音、彼女が身をよじる度に擦れるシーツの音。
それらが混ざり合って部屋中に響き渡る。
やがて彼女は腰を浮かせて痙攣し始めた。
「んっ……! はぁ、はぁ、はぁ……」
そして俺に抱き着きながらぐったりとする彼女。
「大丈夫か?」
「えぇ、平気よ。
それより続きをしましょ♡」
そう言うと、クルルは俺のズボンに手を掛けた。
そしてぶるんっ!と、勢いよく飛び出した
俺のモノを見るなり、「まぁ!」と言って驚き、そしてうっとりと見つめてきた。
「凄いわね。
こんなに大きくして……、もう準備万端みたいだし、やる前に味見がしたいわ♡」
そう言って、先端をまるで愛おしい恋人にするように口づけし、ペロリと舐め上げる。
「~っ!?」
「あ、今ピクンてなったわよ?ふふ、可愛い反応するのね。
もっと色々試してみたくなるじゃない♡」
そう言いながら、舌先でチロチロと刺激してくるクルル。
その動きに合わせてびくりと跳ね上がる自分の分身。
「気持ちいいのね。
でも、これくらいじゃ足りないわよね? 今度はこうしてあげる」
そう言うと、彼女は大きく口を開けて、俺のものを一気に飲み込んだ。
「~ッ!!」
温かく柔らかな感触に包まれる感覚に思わず背筋がゾクゾクとし、全身の力が抜けそうになる。
だが、次の瞬間。
強烈な快感に襲われて身体中の筋肉が強張り、背中が反り返る。
何が起こったのか分からなかった。
しかし、すぐに理解できた。
それは、クルルの頭が上下に動いているということだ。
じゅぽっ、ずぼぉ、ずるるるるるる!!!!!
そんな音が聞こえてきそうなほどの激しさで彼女は頭を激しく動かしているのだ。
しかも時折俺の機嫌を伺うように上目遣いして見てくるのが可愛らしい。
「どう、かしら?」
「ん、んん、ん~!」
喋れないのでとりあえず首を縦に振って返事をする。
「良かった。
なら続けるわね」
そう言うと再び頭を動かし始める彼女。
先程よりも激しい動きに俺は堪らず声を上げる。
「んぁ、ああ、くぅ……」
「ふふっ、感じてくれてるのね。嬉しいわ。
それにしても本当に大きいわね。
顎が外れちゃいそうだわ」
そう言って、竿部分に舌を這わせてくる。
「くっ、はぁ、はぁ」
「ふふっ、我慢しないで出してもいいのよ? ほら、こうやって……、しこしこってしたらどうかしら?」
手で扱き上げながら亀頭の部分を重点的に攻めてくる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
あまりの気持ち良さに俺はもう限界だった。
「あら、そろそろ出ちゃう?」
俺は無言のままコクコクと何度も首を振る。
「ふふっ、いいわよ。
いっぱい出しなさい♡」
そう言って彼女は手の動きを早める。
そして出る直前に、俺は咥えてるクルルの頭を押さえる。
「んぶっ!?」
突然の行動に驚いたようだが、それでも最後まで離さないクルル。
そしてそのまま彼女の口内に射精してしまった。
どぷんどぷんと、彼女の口に精液が溜まっていく。
しかも彼女はコクコクと喉を鳴らして飲んでいる。
やがて全てを飲み干すと、ゆっくりと口から俺のものを出した。
彼女の唇から少しだけ白い液体が垂れる。
それを見てまた興奮してしまう俺。
「んっ……、ご馳走様♡ すっごく濃かったわよ?」
そう言うと、見せつけるように舌なめずりする彼女。
その仕草があまりにもエロくて、俺のものは元気を取り戻した。
「まぁ!まだ出来るみたいね」
「あ、当たり前だ」
「そうよね。
なら、次はあなたがリードしてくださる?」
そう言うと、仰向けに寝転んだ彼女。
俺は彼女の上に覆いかぶさった。
「優しくしてくれると嬉しいわね」
「善処する」
そう言って、彼女の割れ目に俺のモノを宛てがい、ゆっくり挿入していく。
ずぶずぶと飲み込まれていく。
「ああっ……、入ってくる……。あなたのが大きくなって私の中に入ってきてるわ」
熱っぽい声で囁かれる言葉にゾクッとする。
俺は腰を前に突き出した。
すると、先端が何かに当たる感触がする。
おそらくこれがクルルの処女膜だろう。
俺は構わず一気に貫いた。
ぶちぃっと破ける感触が伝わってきた。
「いぎぃっ!」
クルルは思わず俺に抱き着き、爪を立てて俺の背中に食い込んだ。
「クルルっ、大丈夫かっ?」
「え、えぇ……、平気よ。
ちょっと痛かったけど、それ以上に嬉しくてつい力が入っちゃったの」
涙目で微笑むクルル。
その顔を見た瞬間に、俺は優しく頭を撫でる。
「ねぇ、動いても構わないわよ?」
「分かった」
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
最初は様子見で軽く突いてみる。
「んっ、んっ、んっ、んっ」
可愛らしい声を上げるクルル。
俺は彼女が痛みを感じないように少しずつスピードを上げていった。
「んぁっ、あんっ、あっ、あぁっ」
そしてついにその時が来た。
「あっ、来るっ、凄く大きいのが来るっ」
「ぐっ、出すぞっ」
「来てっ、私の中に出してっ!!」
「くぅっ!」
「イクゥウウッ!! あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
どぴゅっ、びゅーっ、びゅるるっ、びゅるるるるるっ!!
ドクンドクンと脈打ちながら大量に吐き出される精液。
その量は尋常ではなく、収まりきらなかった精液が逆流して接続部から溢れ出してる。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
俺は荒い息を吐きながら彼女に倒れ込む。
「ふふっ、お疲れ様」
「ああ」
そして俺たちはキスをした。
「んちゅ、んん、んふふ♡」
「はぁ、はぁ、はぁ」
何度も舌を絡ませ合いながらお互いを求め合う二人。
やがて満足したところで口を離す。
つーっと唾液の糸が引いた。
「ふふっ、まだまだ元気みたいね」
「お前だってそうだろ?」
俺の言葉に彼女はクスリと笑う。
「もちろんよ。
でも、私はあなたと違って吸血鬼だからね。
もっと激しくても平気なのよ?」
そう言うと、彼女は俺を押し倒した。
そのまま俺の上に馬乗りになる彼女。
「今度は私が動くわね?」
そう言うと、彼女はゆっくりと腰を落としていく。
ずぶずぶと飲み込まれていき、やがて根元まで入った。
「うぁぁ……、入ってる。
私の中にあなたのが全部入っているわ♡」
彼女は下腹部に手を当てて幸せそうな顔をしている。
「どう?気持ちいいかしら?」
「最高だ」
「良かった。
じゃあ、そろそろ行くわね?」
そう言うと、ゆっくりと腰を浮かせ、そして落とすと繰り返す。
じゅぷっ、ぬちゃっ、ずぶっ、ずぶずぶずぶ……♡
卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んんっ」
「くっ、凄いっ」
クルルは上下運動を繰り返している。
俺は彼女の動きに合わせて腰を突き上げる。
「ああっ!凄いわっ。
あなたのが奥に当たっているわっ。
こんなに激しいなんて初めてだわっ。
やっぱり、私って相性が良いのかしら?」
「俺もだよっ、クルルの中は暖かくて柔らかくて、まるで俺のに絡み付いてくるようだっ!」
「んっ、んっ、あっ、もうダメッ、イキそうよっ!」
「俺も限界だっ!」
「あっ、イクッ、イックーーーッ!!」
「ぐぅっ!」
どぴゅっ、びゅるるるるるるっっっ!!!
俺はクルルの中で果てた。
彼女の中はとても温かくて、柔らかい。
その心地良さにいつまでも浸っていたい気分だが、さすがにこれ以上続けるのはまずいと思い引き抜く。
すると、栓を失ったそこから大量の精液が流れ出た。
「んぁっ……、出てる……。
私のの中からあなたのが出てる……」
彼女はそれを見て愛おし気に微笑む。
その姿にまた興奮しそうになるが何とか堪える。
「んっ、ねぇ?
このまま、一緒に寝ても構わないかしら?」
クルルが上目遣いで聞いてきた。
「良いけど、狭くないか?」
「大丈夫よ。
こうすれば問題ないわ」
クルルは俺を抱きしめる。
膨らみかけの胸が押しつけられ、体に柔らかい感触が伝わる。
「これで二人とも暖かいわね♪」
「そうだな」
俺は苦笑しながら答え、眠りについた。
「ふふっ、お休みなさい……」
クルルは目を閉じて呟いた後、すぐに小さな寝息を立て始めた。
その寝顔はあどけなくとても可愛らしい。
俺は彼女の額にキスをして抱き寄せて眠りについた。
主人公に付与されるクルルの能力は、身体能力強化と切断された手足もすぐに接合する再生能力が宿る。更にクルルと絆を深めれば自身の血を操れるようになり様々な形に変化させ、拘束・斬撃・対象の血液の吸収など、柔軟な使い方ができるようになる(やろうと思えば鬼滅の刃の妓夫太郎みたいなことができる)。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)