また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940
また、今回はアンケートを作りましたので、皆様の投票をお待ちしております。
「ん?」
クルルの屋敷の近くを散歩していると、廃墟の壁にひっそりと座り込んで途方に暮れる少女がいた。
見た目は中学生くらいだろうか?
オレンジのセミロングでピンクとクリーム色の服を着て、それでいて赤いタイツを履いてる女の子だ。
「おい」
俺は声をかけた。その瞬間、びくりっと震えるとこちらを見上げてきた。
怯えているのか?
「お前、こんなところで何してるんだ?」
「あっいえ、何でもない、です…。
ただ、行くところがなくて、ここでじっとしていようかなぁって…」
「一人か?
他に仲間とかは?」
「…」
少女は俯きながら、首を横に振る。
「……そうか」
まあ、こんなところにいるということはそういうことだろうな。
「じゃあ、俺が保護してやるよ」
「えっ!?」
俺の言葉に驚いたように顔を上げる。
「ほごぉ?……あの、え?
良いんですか?」
「ああ。
困ったときはお互い様だからな」
そう言って手を差し出す。
すると恐る恐るという感じで小さな手が乗せられた。
それを握り締めると立ち上がらせる。
「…お兄さんの手、温かい」
「そっか。……そうだ、名前聞いてなかったな。なんていうんだ?」
「私は……セレナ。
セレナ・カデンツァヴナ・イヴと言います」
「セレナっていうのか。
よろしくな」
「はい!」
元気よく返事をしたセレナは笑顔を浮かべていた。
うん、笑顔可愛いな。
そんなことを思いながら、屋敷に連れて行く。
それでクルルやメディアに頼んで食事を用意してもらって、食事を取りながら話を聞いた。
何でも彼女は生前ある組織の奏者だったらしい。
俺にもよくわからないけれど、その組織が暴走させた完全聖遺物?ってやつを止めるために戦ったんだとさ。
それで止めたのは良かったんだけど、その反動で身動きが取れなくなり、瓦礫の下敷きになって死んだんだとさ。
でも死んだと思ったらこの世界にいて、しかも自分は人間ではなく、魔神ヌァザとしてこの世界に転生したんだと言うことを頭の中で認識したという。
それを証拠に生前とは違うやり方でだが戦闘服(本人曰くアガートラム)に変身できたり戦えるようになったという。
生前については姉たちを守れたから別に未練はないけど、身内も知り合いもいない世界で一人ぼっちだったので不安だったという。
そこでたまたま見つけた俺に保護してもらったというわけだ。
まあ確かにこんなところに女の子一人でいたら心配にもなるわな。
それにしても話を聞く限り、完全にこいつアナスタシアと同じ転生者なんだな。
まぁこの世界では珍しいことじゃないってことなんだろうな。
「ふぅ~ん、なるほどね。
それで今は何をすればいいのか分からないと」
「はい……。
この世界には帰る場所もないですし、この先どうしたら良いのか…」
「…そうだな」
俺は少し考える。
この子は今まで一人だったんだろう。
それに、この様子だと本当に行く宛もなさそうだ。
なら、やることは一つしかないよな。
「なぁセレナ、行く宛もないなら、俺たちと一緒に来るか?
俺たちも実は旅の途中でここに泊まってるようなものなんだ。
だから一人でいるより皆と一緒にいたら楽しいと思うけど、どうかな?」
「えっ、い、良いんですか?私なんかが一緒にいても?」
そう言うと彼女は驚きながらも嬉しそうな表情をしていた。
うーむ、やっぱり笑った顔は可愛いな。
「もちろんだよ。
君みたいな子がいた方が賑やかになるし、何よりも君のことが放っておけないんだよなぁ。
まぁ、契約方法の受け入れと俺のパートナーになって俺の身を守るのが条件なんだけど、良いかな?」
「あっはい! ありがとうございます!」
「じゃあ決まりだな。
これからよろしく頼むぜ、セレナ」
「はい、こちらこそよろしくお願いします!」
そう言って差し出した手を握り返される。
俺から言い出したとはいえ、条件を出された時点で警戒されると思ったけど、よほど寂しかったんだろうな。
こうしてセレナは俺のパートナーになることを決めて、契約することにした。
別の部屋に行って、ベッドの上で俺とセレナは向き合う。
直前に性知識のことを聞いたけどほとんどなかったからか、恥ずかしそうに顔を赤くして、緊張してるようだった。
「…そう緊張するなよ。
全部俺に任せれば良いから」
「はい…、よろしくお願いします」
そう言ってはにかむセレナにキスをする。
軽いキスだ。
「……」
唇を離すと、セレナが惚けたような表情で俺を見つめている。
「どうした?」
「えっと、今のが……キス……ですか?」
「ああ。
嫌だったか?」
「いえ、そういうわけではないのですが、初めてなのでびっくりしてしまって」
「そっか。
なら、もう1回するか?」
「はい♡」
今度はさっきより長いディープキスをした。
舌を入れて、彼女の口の中を犯していく。
「……ん、ちゅ、くちゅ、れろ、んぷ、じゅる、れる、ちゅう、れりゅ、ぢゅぶ、ぢゅぞ、ずぞぞ、ぢゅる、ぐちゅ、ぬちゃ、んく、ごく、んぐんぐ、ごくん」
舌と舌が絡み合って、時折彼女の歯茎をなぞったりしながらキスをする。
途中で息継ぎのために口を離すが、すぐにまた重ねて激しくしていく。
その度に唾液が混ざり合い、淫靡な音が響く。
「ぷぁ、んむぅ♡ はぁ、はぁ……」
しばらくしてようやく口を離す。
俺たちの間に銀色のアーチがかかり、やがてプツリと切れた。
「あはぁ、これが大人のキスなんですね。
凄かったです……。
頭がボーッとしてきて何も考えられなくなってしまいました」
「そうか。
気持ちよかったかい?」
「はい……とても良かったです。あの、もっとしてほしいくらいでした」
「そうか。
じゃあ次は胸でも揉んでみようかな」
「えっ、きゃうん!?︎」
服の上からだっていうのに柔らかい感触が伝わってくる。
「ひゃう、んん、ああん、んぅ……」
優しくゆっくりと揉んでいると、段々と声が漏れてきた。
どうやら感じてきているようだ。
「…服、脱がせるぞ?」
「…♡」
黙ってだが、首をコクリと縦に振るセレナ。
なので俺は彼女の服に手を掛ける。
途中わからない所があったので、聞きながらだが、下着も脱がして生まれたままの姿にする。
幼いこともあって、胸は膨らみかけだが、全体的にスタイルがよく、肌も綺麗なため美しい。
「やっ、見ないでくださいぃ……」
手で隠そうとするが、それより先に俺は胸に手を伸ばしていた。
「やん!」
ふにょんと柔らかく、弾力がある。
こんな小さな体なのに、ちゃんと女としての柔らかさもあることに少し驚く。
「やぁ、そんなところ触らないでぇ……恥ずかしいですよぉ」
「大丈夫だよ。
俺しか見てないし、セレナは女性としての魅力あるしさ」
「本当ですか? 私、魅力ありますか?」
「ああ。
だから自信を持ってくれ」
「…分かりました。
じゃあ続きをお願いしますね♡」
そう言って腕を退けてくれる。
それでその膨らみかけの胸が露にされる。
乳首はピンク色に染まっており、触れてほしいかのようにツンと主張していた。
俺はそれに指を伸ばす。
そして人差し指の腹を軽く押し当てた。
「ひゃん!」
それだけで彼女は可愛らしい悲鳴を上げた。
「痛かったか?」
「いえ、ただビックリしてしまっただけです」
「そうか」
では、もう一度。
今度は先ほどより強めに押してみる。
するとセレナが小さく喘いだ。
「んあっ、はぁ……ん」
「気持ちいいか?」
「はいっ、何だか不思議な感覚です。
変な気分になってきます」
「それは良い兆候だな。
もっと良くなってもいいんだぜ」
親指と中指で彼女の乳房を摘むようにして擦る。
「あん、はぁ、あぅん♡ んっ、んん、ああ♡」
ビクビクと体を震わせて反応する。
どうやらかなり敏感みたいだ。
「次は舐めてみようかな」
「えっ、きゃう!?」
両手でそれぞれ左右の胸を掴みながら、顔を寄せていく。
そして舌を出して、乳首をぺろりと一舐めした。
「ひゃうん! あ、んん、んん〜!!」
口に含んで舌先で転がしたり、吸い付いたり、甘噛みしたりする。
「あん、んん、んぅ♡ んん、んんんんんん♡」
さらに強く吸った瞬間、彼女の体が跳ね上がる。
「きゃう!! んぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
胸から口を離すと、唾液まみれになった小さな突起が現れる。
「はぁはぁ…んっ♡
な、何ですか、今のは」
「今のはイクって言って、気持ちよくなった証拠だよ。
初めてだったけど上手くいったみたいで良かったよ」
「イク……これが気持ち良くなることなんですね。
…ふふっ、恥ずかしいですけど、なんだか嬉しいですね♡」
「そうだよ。
…そうだ、こっちはどうなんだろ?」
「あ…」
俺はセレナの下腹部の更に下へと手をのばす。
そこには割れ目があり、指先が触れると、くちゅっと湿った音が聞こえた。
「濡れてるな」
「んっ、言わないでくださいぃ……」
割れ目をなぞるように指を動かすと、彼女の口から甘い声が漏れてくる。
「でもこれは大事なことだし、ちゃんと知っておかないと駄目だからな。
それに俺も興奮してきた」
指を動かしながら、セレナの割れ目に顔を近付け匂いを嗅ぐ。
とても甘くて良い香りがする。
割れ目を横に開くように指で広げると、桃色の秘部が見えた。
そこはとても綺麗で、ヒクヒクと震えているのが見える。
そっとそこに口を付けると、彼女が小さく悲鳴をあげた。
「ひゃうん!」
可愛い。
舌を伸ばして、ゆっくりと味わっていく。
「やん、そんなところ……汚いですよぉ」
「大丈夫だよ。
凄い美味しいぞ」
「本当に?」
「ああ。ほら、もうこんなにトロトロになってきた」
「あ……本当だ♡」
俺の言葉にセレナは嬉しそうな表情を浮かべる。
「じゃあ、続けるぞ?」
「ひゃん♡」
再び指で割れ目を弄ると、また可愛らしい悲鳴をあげる。
俺はそれを楽しみながら愛撫を続ける。
最初は一本だった指を二本に増やし、膣内を解していく。
「んっ、はぁ、はぁ……あっ、んん♡」
指の動きに合わせてセレナが喘ぎ声を出す。
感じてくれていることに喜びを感じつつ、俺は彼女をイカせようと動きを激しくする。
「んん、あっ、あっ……んあっ♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」
セレナの声が大きくなっていく。
それを聞いているだけで興奮してくる。
そして彼女の一番感じる場所を見つけた。
「あっ、あっ、あっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ♡」
見つけたその場所を集中的に攻める。
すると彼女は腰を浮かせて痙攣し始めた。
「んん、んっ、んっ、んっ♡ んんーーーっ♡」
ぷしゃあああああ♡
勢い良く潮を吹き出す。
「はぁはぁ……んっ、ふぅ、んん♡」
「いっぱい出たね」
「はい……。あの、私、変じゃないですか?
初めてなのに、こんなになって」
「全然。
むしろ嬉しいくらいだ」
「そうですか?」
「ああ。それより、もっと気持ちよくしてあげるからな」
「はい、お願いします♡」
σ(゚∀゚ )オレはズボンを脱いで、大きくなった肉棒を取り出す。
「きゃあ!?」
その大きさを見て驚いたのか、彼女は大きな声を上げた。
「え、大きい……これが男の人のおちんちんですか」
「ああ。
これを君の中に挿れるんだ」
「はい……分かりました」
覚悟を決めたようにうなずく彼女。
俺は彼女の両足を広げさせて、その間に体を入れる。
「じゃあ行くよ」
「はい……」
亀頭を割れ目にあてがい、ゆっくりと挿入していく。
「んっ……」
少し苦しげな表情をするセレナだが、痛みは無いようだ。
そのまま根元まで入れる。
「全部入ったよ」
「はい…、お腹の中が、熱いです♡」
「動くよ」
「んっ♡」
俺はゆっくりとピストンを開始する。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」
一定のリズムで突き上げると、セレナは小さな声で喘いだ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ♡」
可愛い声だ。
それに反応するように膣内の締め付けも強くなる。
「くっ」
思わず射精しそうになるが、何とか耐える。
ここで出してしまえば勿体無いからだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、んん♡」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!
音を立てて何度も打ち付けると、腟内の締めつけがさらに強くなった。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
俺の腰の動きに合わせてセレナの甘い声が上がる。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んんっ♡」
「セレナ、そろそろイキそうか?」
「はい、んっ、んっ、んっ♡」
俺の言葉にセレナは大きくうなずいた。
「じゃあ、一緒にイクぞ」
「はい!」
ラストスパートをかけ、より激しく突いていく。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
「くっ」
俺の腰の動きに合わせてセレナが喘ぐ。
そしてとうとう限界が来た。
「セレナ、出るぞ」
「はい、私も、もうダメ♡」
ドピュ、ビュルルルーー!!
「んん~♡」
セレナの奥深くに精液を流し込む。
「はぁはぁ……はぁはぁ……はぁ、んん♡」
ビクビクと体を震わせている彼女の中へ、最後の一滴まで出し切った。
「ふぅ……」
肉棒を引き抜く。
するとセレナの中から大量の白濁した液体が流れ出した。
「ああ……んん♡」
「大丈夫かい?」
「はい、すごく気持ちよくて、余計にエッチな気分になっちゃいますぅ♡」
恥ずかしそうな笑みを浮かべるセレナ。
その笑顔はとても可愛らしい。
すると、引き抜いた俺のモノを物欲しそうに見つめていた。
「…どうしたんだ?」
「あぁいえ!
…その、エッチした後で汚れてるみたいなので、キレイにしてあげれたらなと…。
でも、気持ちよくなって欲しいって思って…、どうしたら良いんですか?」
「じゃあ、舐めて、咥えてくれ。
歯を立てずにな」
「はい♪」
セレナはうっとりとした表情でうなずくと、俺の前にひざまずき、舌を出して、亀頭をチロチロと舐め始めた。
「ペロ……レロン、チュパ……れろぉ……」
最初は控えめだった動きが、徐々に大胆なものへと変わっていく。
「んっ、んっ……ちゅぱ……、レロ……ジュル……、ぷはっ、はぁはぁ……」
まるでアイスキャンディーをしゃぶるようにして亀頭を舐める彼女。
やがて先端から漏れた我慢汁が垂れてくると、それをすすり始める。
「じゅる……、んっ……、はぁ……んんっ♡」
次第に竿の方にも手を伸ばしてきた。
「はむっ……んっ……、あむっ……んん……」
亀頭を口に含み、口の中で転がしたり、カリ首をなぞったりしてくる。
「んっ……、はぁ……んっ……」
時折、俺の機嫌を伺うように上目遣いで見上げながら、一生懸命奉仕してくれる。
「はむっ、んっ……んっ……、んんっ♡」
しばらくフェラを続けた後、彼女は舌で舐めながら、今度は手でしごいてくれる。
シュッシュッ、シュッ、シュッ
慣れない手つきだが、それが逆に初々しくて興奮する。
「あっ、んっ♡」
俺の視線に気付いたのか、セレナが頬を赤らめた。
俺はそんなセレナの頭を優しく撫でる。
「いい子だね」
「はぁ……んん♡」
嬉しそうに目を細めるセレナ。
だが、同時に気持ちよくて今すぐにでも出そうになってきた。
「セレナ、そろそろ出るよ」
「ふぁい♡」
そう言ってセレナが裏スジを舐め上げた瞬間、精液が勢い良く飛び出し、セレナの顔にかかった。
ドピュ、ビュルルルーー!!
「きゃあん♡」
セレナの可愛らしい顔に白い液体がかかる。
その淫靡な光景に興奮が高まり、さらに射精の量が増えた。
「はぁ…♡」
感嘆の声を上げながらセレナは精液まみれになった自分の顔を触れていた。
「いっぱい出てます♡」
「そうだな」
「こんなに沢山♡」
触れて指に付着した精液を、指ごと味わうように口の中に入れていくセレナ。
くちゅっくちゅっと音を立てて舐めながら飲み込んでいった。
「美味しいです♡」
トロンとした表情で微笑んでくるセレナ。
その姿は妖艶そのもので、表情にも嫌悪とかは一切なく、むしろ悦びを感じているように見えた。
「そうか、それは良かった」
俺は彼女の体を抱き寄せ、キスをした。
「んっ♡」
唇を重ねるだけの軽いものだったが、セレナはそれだけで幸せそうに瞳を潤ませていた。
「んちゅ……♡」
そのまま抱きしめると、彼女が甘えるように抱きついてきた。
そして、お互い自然とベッドへ倒れ込むと、セレナが口を開いた。
「…これから、よろしくお願いしますね? 私の兄さん♡」
そう言いながら、セレナが俺の首筋に手を回してきた。
「あぁ、こちらこそ」
「嬉しい♡」
セレナが俺にしがみついてくる。
その体は柔らかくて温かく、とても気持ちが良い。
俺たちはしばらくの間互いに抱き締めあって、余韻に浸るのだった。
主人公に付与されるセレナの能力は、アガートラムが保有していたベクトル操作(やり方次第ではとあるの一方通行のようなこともできる)。ただし使用にはアガートラムを持つセレナとの(肉体的にも精神的にも)強いシンクロが必要。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)