また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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激しい喜びはいらない、その代わり深い絶望もない、そんな植物のような平穏な一日が始まる。
…と思っていた時期が、俺にもありました。
ははははっ、なぜってぇ!?
「おはようございます、マスター♡」
朝起きたら、裸エプロン姿のエセルドレーダがいたからだよぉ!!
しかもエプロン、フリフリでハートも付いてるやつだ!
えっ何で?
意味分かんないですけど!?
「え、えーとエセルドレーダさん?
何でそんな格好に?」
「えへへ、今日はメディアと一緒に、マスターのご奉仕をと思いまして。
あっ、メディアは向こうで朝ごはん作ってますよ?」
「まさかの二人からのご奉仕だと!?」
まぁ前にカーマとエセルドレーダにご奉仕されたけど、まさかエセルドレーダがメディアとタッグを組んでご奉仕するなんて。
…とそう思ってると、エセルドレーダが優しく微笑みながら俺のある一点に向かって近付いてくる。
そう、今さっき起きたばかりなので、これはもうどうしようもないやつだ。
そう、朝勃ちである!
「ふふっ、マスターのここ……すっごく元気ですね♪」
「うぐぅ……」
「じゃあ早速、始めちゃいますね♪」
エセルドレーダが嬉しそうな顔をしながら俺のズボンを下ろしてパンツも脱がすと、勢いよく飛び出してきた俺の息子を見て頬を赤らめる。
そしてゆっくりと顔を近づけていくと、口を大きく開けてぱくりっとくわえ込んだ。
「んむっ……れろっ……ちゅぷっ、じゅるっ、くぽっ、んぢゅるっ、ちゅぶぶっ!」
「ちょっ、待ったエセレーダッ! いきなり激しすぎだってば!?」
「んふっ……ひゃめれふかぁ?(ダメですか?)」
「うおっ!? そこで喋られると余計ヤバいっ!!」
口に含んだまま上目遣いでこちらを見てくるエセルドレーダの顔がとても艶かしく見えてしまい、思わず彼女の頭を押さえつけてしまう。
すると彼女は一瞬驚いたものの、すぐに目をトロンッとさせながら舌を動かして裏筋やカリ首を舐めて刺激してくる。
そのまま亀頭を包み込むように口を窄めたりしながら激しく動かされると、一気に射精感が高まってしまった。
「うわっ、マジで出るから離せって!」
「ん~っ! んぐっ、んぢゅるっ! ぢゅぼっぢゅぞぞっ! ぢゅるるるっ!!」
しかしそれでも離れようとしないエセルドレーダ。
それどころか更に強く吸い付きながら竿部分を手で上下に動かし始めた。
俺は慌てて彼女の口から息子を引き抜こうとするのだが、まるで逃さないというかのようにギュウゥッと搾ってくる。
その結果―――
「ぐうぅっ!? あっ、ああぁ~~っ!!!」
どぴゅっ! びゅーーーーっ!!
「んぐっ!? んんんんっ♡♡」
我慢できずにエセルドレーダの口の中に出してしまった。
しかもそれだけでは終わらず、まだ出し足りないのかドクンドクンと脈打ちながら精液を送り込んでいく。
その度に彼女も大きくビクつきながらも喉を鳴らして飲み干していく。
しばらくしてようやく全てを出し切ったところで、エセルドレーダが口を離した。
「けほっ、けほ……。
えへへ、いっぱい出しましたね、マスター♪」
「はぁ、はぁ……。
いやいや、何やってんだよエセルドレーダ……」
「えへへ、ごめんなさい。
でも気持ち良かったですよね?」
「…まぁそうだけどよ」
「さて、起床のご奉仕も終えましたし、朝食に行きましょうか♪」
「お、おい…!」
俺はエセルドレーダに手を引かれる形で連れて行かれる。
ここ廃墟だけど、メディアの魔法で西洋の屋敷みたいにリフォームされてるからちゃんとした台所もあるんだけどな。
それで台所に着いた訳なんだけど、メディアがいた。
しかもエセルドレーダと同じく裸エプロン姿で鼻歌歌いながら料理作ってらっしゃる。
……うん、普通にエロいな。
「あ、おはようございますマスター。
もう少しでお食事出来上がりますので、席でお待ち下さいね♪」
「あ、あぁ…」
メディアに言われるがまま席について待ちながら、彼女の後ろ姿を見つめる。
「〜♪」
鼻歌を歌いながら料理を作ってるが、何しろ格好が裸エプロンである。
だからメディアの幼い体に似合った小振りなお尻とか背中が無防備に晒される。
おまけに時折お尻を突き出したりするから、割れ目とかも見えてしまっている。
そんな姿を見ていると、またムクムクと欲望が湧き上がってきた。
すると俺の変化に気付いたメディアが、チラッと振り返って微笑んでくる。
「あら? ふふっ、どうしました?」
そう言いながら、ふりふりとお尻を振って誘ってくる。
俺は堪らず立ち上がり、彼女の背後へと回った。
そして両手を伸ばしてメディアのお腹を撫で回す。
「きゃあんっ♪ もうマスターったら、朝っぱらから元気ですね」
「仕方ないだろ。
エセルドレーダと言いお前と言い、そんなエロい格好しやがって」
「…いいですよ?
もう盛り付けるだけですので♡」
もうやることはわかってるとばかりに、後ろ向きなのにお尻を突き出してくる。
なので俺はズボンとパンツを脱いで肉棒を取り出した。
それをメディアは器用に腰を動かして秘所に当ててくる。
「んっ……ふふっ、マスター、朝食の前に私を食べたいんですか? なら召し上がれ♡」
「ああ、いただきます」
「はい、めしあがれぇっ♡」
ズプッ
「んんっ、はぁんっ! んっ、あっ、んくぅっ! はぁんっ♡」
調理台に手を着いてのバック。
そこからパンパンと肌同士がぶつかる音を立てながら激しく突き入れる。
その度にメディアは甘い声を上げ、膣内もキュウキュウと締め付けてきた。
「あっ、あっ、んんっ! んぁっ、あっ、あっ、んんんっ♡♡」
「うおっ!? ちょっ、キツッ!!」
突然、ギュウゥッと搾り取るように締まりが強くなった。
これはもしかして……。
「んんっ、はぁんっ、マスター♡ わたくしもそろそろイってしまいそうですぅっ♡」
「おう、じゃあそろそろ出すぞ!」
「はいぃっ♡
来て下さいマスターぁぁぁぁっ!!」
どぴゅっ!! びゅーーーーっ!!!
「ひゃぁぁぁぁぁぁっ!?」
絶頂を迎えたメディアの膣内に思いっきりぶちまけた。
ビクビクと震える膣内で最後まで出し切ると、ゆっくりと引き抜く。
するとゴポリと白濁液が流れ出てきた。
「はぁ、はぁ……。
…ふふっ♡
朝食前にこんなに出して、悪い子ですねマスターは♡」
「お前らが誘惑するからだろ……」
「えへへ、ごめんなさい。
でも、マスターに喜んで貰えて嬉しいです♡」
「……そうかい」
「はい♪ さ、それでは朝食にしましょう♪」
そうして俺とメディアは、今の今まで俺たちの行為を見て『私、今日そこまで行けてないのぃ…』とばかりにむくれていたエセルドレーダと一緒に朝ごはんを食べた。
途中、口移しで食べさせようとしてきたが、流石にそこはきっぱり断った。
そして食後、エセルドレーダが俺を押し倒してきた。
「え、エセルドレーダ?」
「ふふっ、マスター♡
デザートに、私を食べませんか?」
「お、おい待てこら、それってむごっ!?」
そう言うと、裸エプロンのまま、俺の顔の上に跨がり、割れ目を直接押し当ててきた。
「どうですか? 私のココ、美味しいですか?」
「んぐっ! んんっ、んふっ、ふっ、ふふっ……!」
割れ目を舐めてやると、エセルドレーダが体を震わせて感じている。
「あんっ! ふふっ、マスターったら、そんな必死になって可愛い♡ もっと気持ちよくさせてあげますね♡」
そう言って割れ目から舌が離れたかと思うと、今度は器用にクリトリスを剥き出しにして、そのまま押し付けてきた。
「ああっ♡ ダメですマスター♡ そこを弄られたら、すぐにイッちゃいます♡」
そう言いながらも、グリグリと強く擦りつけてくる。
どうやら相当溜まっていたらしい。
「んくっ、んふっ……!」
「はぁん♡ あっ、はぁん♡ もう、そんなにペロペロしないでぇ♡♡」
しばらく彼女の好き勝手にやらせてあげたあと、また口の中に入れてもらう。
「はぁ……♡ もう、マスターは仕方のない人ですね♡ そんなに女の子のここが好きなんですか?」
「んくっ、ぷはっ!……別にそういうわけじゃないけどな。
ただ単にお前の味が好きなだけだよ」
「~~っ! もうっ、マスターたらっ! そんな事言われたら余計興奮しちゃうじゃないですかぁ♡♡」
エセルドレーダはそんなことを言って、余計に押し付けてきて、割れ目の匂いと愛液の味を堪能する。
その匂いと味は、甘酸っぱく濃厚だった。
そして媚薬みたいに脳髄にまで染み込んでくる。
おかげで俺はますます欲情してしまい、彼女もそれを感じ取ったのか、更に俺の顔に激しく腰を動かし押し当ててきた。
ズプッ!ジュポッ、グチュッ! ビクンッ!!
「~~~~っ!!♡♡♡」
やがてエセルドレーダは声にならない悲鳴を上げて絶頂を迎えた。
同時に顔に大量の潮を吹きかけられる。
その瞬間、彼女はガクッと力尽きたように倒れ込んできた。
そしてエセルドレーダをソファの上に寝かしつけると、足を開かせて、今のでムクムクになった俺の分身を彼女の割れ目に挿入した。
「ああぁぁっ♡♡♡」
挿れただけで再び絶頂を迎えたようだ。
ビクビクと痙攣している。
だがそれでも構わずにピストン運動を続けると、絶頂の余韻に浸る間もなく快楽の波に襲われ、よがり狂っている。
「はぁっ、はぁん♡ マスター♡ マスター♡ もっとぉ♡ もっともっとくださいぃぃ♡♡」
もはや完全に理性はぶっ飛んでいるらしく、俺の背中に手を回して抱きついてくる。
俺も負けじと彼女を抱きしめ返しながらキスをしてやる。
「んちゅっ♡ はむっ、んんっ♡♡」
エセルドレーダの膣内は熱くて柔らかく、それでいてキュウキュウ締め付けてくる。
この感触が堪らない。
そしてエセルドレーダの方もまた、俺の一物が子宮口を突く度にイキまくっていた。
「ますたー♡ すきぃ♡ だいしゅきぃ♡♡」
「俺も好きだぞエセルドレーダ!」
「はいっ♡ わたしもですぅ♡♡」
「だからそろそろ出すぞ!」
「はい♡ きてくださひゃい♡♡ いっぱいだしてくらさい♡♡」
「よしっ、いくぞっ!」
ビュルルルー!ドピュッ!ビュッ!ビュー!
「~~っ♡♡♡」
盛大に中出しすると、それと同時に、今までで一番大きく仰け反って、果てた。
「あへぇ……♡」
それきり動かなくなったかと思うと、スヤスヤと安らかな寝息を立てて眠ってしまった。
どうやら体力の限界だったらしい。……まあ無理もないな。
「じゃあ、エセルドレーダさんは私が連れていきますので、マスターはお風呂に入りますか?」
「そうだな。そうさせてもらうわ」
メディアの言葉に同意しつつ、彼女に抱かれて眠るエセルドレーダをお姫様抱っこする。
「はい。ではごゆっくり」
それからお風呂に入って体を洗った。
昼間とかは何ともなく、至って普通だった。
それから夜になって、ベッドに入って寝ようと部屋に入ると。
『マスター♡』
裸エプロン姿のエセルドレーダとメディアがベッドの上に座って待っていた。
「朝から引き続き、今夜も私達がご奉仕させていただきますね♡」
「どうか心ゆくまで楽しんでくださいませ♡」
メディアとエセルドレーダは、それぞれ左右から腕を絡めてきて、胸を押し当ててきた。
二人共膨らみかけの胸だが、その柔らかさと温かさに思わず興奮してしまう。
二人はそのまま俺をベッドに押し倒すと、エセルドレーダが上に乗ってきた。
「今夜もたっぷり可愛がって下さいね♡」
「…こうなったら、とことんやってやるよ」
「嬉しい♡ では早速始めましょう♡」
エセルドレーダが俺に激しく口付けし、その間にメディアが俺のズボンを下ろして、俺の息子を口に咥えながら扱いてくる。
つまり、俺は今二人から上下同時にご奉仕されてる状態だ。
ジュポ、ジュポッ、ジュルッ! レロォ~、チュパッ! ジュプッ、ジュポッ!
「んんっ♡ ちゅっ♡ んふぅ♡」
エセルドレーダの舌使いが激しくなるにつれて、メディアの手コキも激しさを増していく。
「くっ……」
二人の巧みな攻めに早くも限界が近付いてくる。
「マスター♡ いつでも出していいですよ♡」
「我慢しないで、いっぱい気持ちよくなってください♡」
そんな事を言われてはもう我慢出来ない。
ビュクッ! ドクッドクッ! ビュルルルー!
メディアの顔に思いっきりぶっかけてやった。
「んんっ!?︎」
突然顔に掛けられて驚いたのか一瞬目を瞑ったが、すぐに目を開いて、うっとりとした表情を浮かべた。
「あら、すごい量ですね♡」
「あーメディアったらそんなに掛かっちゃってズルい〜!
私にもちょうだーい!」
今さっきまでキスを堪能してたエセルドレーダが、精液濡れのメディアに頬を擦り寄せ、自らの顔を汚していく。
さらに掬った精液を、自身の黒くて長い髪にトリートメントを塗りたくるように塗りつける。
そんなエセルドレーダの姿が、より一層エロさを際立たせていた。
しかも二人のそんな光景を見て、俺の息子がムクムクと元気を取り戻してしまう。
それを見た二人は目にハートを浮かばせて、四つん這いになって俺に向けてお尻を突きつけて誘うようにふりふりと振る。
「マスター、早く入れてください♡」
「お願いします♡ 私達のおまんこをぐちゃぐちゃにしてください♡」
その言葉に理性が吹っ飛んだ俺は、まずメディアのお尻を掴むと、後ろから一気に突き入れた。
ズプンッ!
「はぁあんっ♡」
そしてそのまま腰を振り始める。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ♡ ああっ♡ マスターのが奥に当たってます♡」
パンッパンッ、パンッ!
「ああ……っ♡ おちん○ん、しゅごいっ♡」
しばらくするとメディアの膣内がきゅっと締まり始めた。
「っ……そろそろイきそうか?」
「はいぃ……♡ マスター、一緒にイかせてください♡」
「よし、じゃあ出すぞ!」
「はい……♡ あはぁああああああっ♡」
ドピュッ!ビュルルルー! ビクンッ!
「はあぁ……♡」
メディアは絶頂を迎えて身体を震わせ、その後力が抜けたのか、うつ伏せになってベッドに倒れ込んだ。
一方、俺は射精しながらエセルドレーダの方を見る。
「はぁはぁ♡」
女の子座りになって両手で自らの割れ目を弄って、切なそうな声を上げていた。
その姿があまりにも可愛くて、メディアか引き抜いたと同時に俺の分身が再び力を取り戻す。
エセルドレーダの前に立つと、彼女の肩に手を置いて言う。
「エセルドレーダ、今度はお前に入れるぞ」
「はい……♡ どうぞ、来て下さい♡」
エセルドレーダがM字開脚をして、自分の手で大きく広げて見せる。
そこには綺麗なピンク色をした秘所があり、そこから愛液が溢れ出ていた。
その様子に興奮した俺は、エセルドレーダを押し倒して、正常位で一気に挿入する。
ヌプッ!グチュッ!!
「ふああああっ♡」
根元まで入れると、エセルドレーダが俺の背中に手を回してきた。
「はぁはぁ…んっ♡
どうか…、どうか私の中を、めちゃくちゃにしてください♡」
「っ、この淫乱精霊め!」
エセルドレーダの言葉を聞いた瞬間、俺の中で何かが弾けた。
それから、獣のように激しく彼女を犯しまくった。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ♡ あはっ♡ はげしっ♡」
ジュプッ、ジュポッ!
「んふぅ♡ もっと突いてぇ♡」
エセルドレーダはよほど気持ちいいのか、腰をくねらせて自ら快感を得ようとしていた。
それがまたエロすぎて、俺の動きもどんどん速くなっていく。
「んんっ♡ マスター、大好きです♡」
「ああ、俺も好きだ! だから中に出してやる!」
「はい♡ いっぱい出してください♡」
「っ、出るぞ!」
ビュクッ!ドクッドクッ! ビクビクッ!
「ああああっ♡」
熱い精液を子宮の中に流し込まれて、エセルドレーダが歓喜の声を上げる。
それからしばらくして、ようやく落ち着いた俺は、エセルドレーダから息子を引き抜く。
ドロォ……
「ああん♡」
エセルドレーダの秘所からは、収まりきらなかった精液が溢れ出ていた。
それを見た俺は、再び勃起してしまう。
「マスター、まだ足りませんか? それなら……」
そう言うとエセルドレーダと、いつの間にか復活したメディアが俺の息子を口に含んで舐め始めた。
「うおっ!?」
「ちゅる、れろっ♡」
「ぴちゃっ♡」
「ちょっ、待てっ、そんなにされたら、すぐにイっちまうっ」
「良いですよ♡
私たちは、マスターにご奉仕して、マスターが喜ばれることが嬉しいんですから♡」
「あむっ♡ レロっ♡」
「くぁっ!!」
ドピュッ!ビュッビュー!
「んんっ♡」
「きゃあんっ♡」
俺は二人に向けて盛大に射精してしまった。
ただでさえ顔と髪が精液に塗れた二人の体には、さらに大量の白濁液がかけられてしまった。
だが二人の顔に嫌悪感はなく、むしろ嬉しそうだった。
やがて二人が俺の身体に抱きついてきて、そのまま三人でベッドの上に倒れる。
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「マスター……♡」
『だ~いすき♡』
二人は息を整えながら、笑顔を浮かべて言った。
こうして俺のエッチな一日は終わりを告げた……。
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