また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「ほら、足をよくばたつかせて」
「はい、こ、こうですね!」
海の近くでホテルの廃墟を見つけたのでそこを拠点にして、俺とローラはセレナの泳ぎの練習をしている。
それで二人の水着なんだが、まずセレナはワンピースタイプの水着で腰元には花びらみたいなパレオを着けている。
次にローラに関しては水着と呼べるのかわからないけど、普段着てる服と似通った感じのもので水色のひらひらのスカートに白のトレンカを履いててピンクの髪は青みが掛かってるという感じの見た目になっている。
ローラ曰く、元々は自身の海の戦士としての姿らしいけど。
「んっ……しょっと」
「ぷわぁ! はあ……なんとか溺れずに済んだみたいです」
「それはよかったよ」
俺は息継ぎの仕方を教えながら、水の中でセレナの身体を支えてあげる。
セレナの体は柔らかいけど、水泳の練習なんだからちゃんとやらないとな。
「じゃあ今度はバタ足をやるわよ」
「はい、頑張りますね!」
そう言ってセレナはローラの手から離れると、ゆっくりとだけど前に進み始めた。
うん、順調だ。
「よし、いい調子ね」
「ありがとうございます!
マスター、ラメールさん!」
「これぐらいならいつでも付き合ってあげるよ」
「ふふん、私も泳ぎ教えてあげてるんだから、当然よね?」
「…んじゃ、ここからはしばらく遊ぶか?
まだご飯まで時間あるし」
「賛成ー!」
「えへへ、私海に来たの初めてなので嬉しいです!」
それから俺たちは海で遊んだ。
俺はローラの能力を使って海に潜り、セレナはローラに水中でも呼吸できる魔法を掛けてもらって手を引いてもらいながら一緒に海を泳いだ。
うわ、改めて見ると海の中って凄いな。
太陽の光が反射して綺麗だし、魚とかもいるみたいだから気を付けないと。
そうこうして、水中から上がりセレナとローラの水遊びを見ながら、俺は近くの岩場に腰掛けた。
「それー♪」
「きゃっ、やったわねこのー♪」
二人がキャッキャウフフしているのを見てると心が落ち着くな。
それに二人の水着姿を見てるとドキッとしてくる。
水着の上でもわかるお尻の食い込みや、滴る水滴、そしてその光景を上から見下ろす形になってるせいか、なんかいけないものを見た気分になる。
これが男というものなのか……。
そんなことを考えていると、いつの間にか二人とも俺の方を向いていた。
「マスターどうしたんですか?」
「…いや、何でもないよ」
「そんなこと言って…。
ここ、大っきくなってるわよ?」
そう言ってローラは指した指の先を見ると、海パンの上でもわかるくらいに息子が大きくなっていた。
「あ……」
「もう……男の子って本当に元気なんだから」
「すまん……」
「いいえ謝らないでくださいよ。
私たちを見て興奮してくれたんですよね?」
「まぁそうなんだけどさ……」
「ふふっ、マスターったら可愛いですね」
ローラとセレナが俺のことを微笑ましく見てきてくれるのが恥ずかしい。
確かに二人の水着姿に見惚れてしまったというのもあるけど、やっぱり好きな人の水着姿を見ればドキドキするだろう。
「ねぇマスター。
せっかく海に来たんだから、ここでエッチなことしない?」
「なっ!? 何を言い出すんだよローラ!」
「良いじゃない、これもパートナーとしての務め、でしょ?」
「それに、マスターにいっぱい気持ち良くなってくれるの、好きなんですよ♪」
そう言って二人は俺の海パンに手を掛けた。
その瞬間にぶるんっ!と勢いよく飛び出した俺の息子。
「ひゃあっ♡ すごいですぅ……マスターのおちんちんってこんな風なんですね……///」
「ちょっとセレナ!
今私が先に触ろうと思ったのに!」
興味津々に見つめるセレナと先に触ろうとするローラ。
それから二人は先端をチロチロと舐め始めた。
「れろぉ……ちゅぱ、じゅる、はむはむ」
「あむ、ぺちゃ……ん、おいしいですよマスターの味がします♡」
二人の舌が同時に俺の亀頭に触れてくる。
「うおっ……!」
やばい、二人の舌気持ち良すぎるだろっ!
それに年齢的にも幼い二人にこういうことをさせてる背徳感と興奮がやばい!
「んっ……マスターの匂いが強くなってきたわね……そろそろ出そうかしら?」
「んはぁ……そうみたいですね、ビクビクって脈打ってますよ」
「ぐっ……! 出るぞっ!!」
「「はいっ! どぴゅっびゅーって出してくだしゃいっ!(ちょうだい!)」」
「くっ、あぁっ!!」
びゅっびゅっびゅびゅっ!!
「んあぁっ♡」
「んんっ♡」
びくんっびくんっと震えながら、俺はセレナとローラの顔に精液を浴びせかける。
「はあ、はあ、はあ……」
「ふふ、マスターごちそうさまでした」
「もう……出しすぎよマスター。
私にまでかかってきたじゃないの」
「すまん、二人とも可愛くてつい……」
「「えへへ~♡」」
精液に塗れながらも可愛らしく笑う二人に興奮が押さえれなくなる。
そしてそのまま俺は二人を浜辺に押し倒し、海パンを脱ぎ捨てて全裸になった。
「きゃっ♡」
「あんっ♡ 急に積極的になりましたねマスター」
「ああ、我慢できないんだ……。
早くお前たちの中に入りたい……」
そうしてまず、セレナの水着を乱暴に引っ張り引き千切る。
「きゃあっ!?」
するとセレナは悲鳴を上げたが、その顔にはどこか期待の色があった。
「セレナももう待ちきれないのか? ならすぐに入れようか」
「はいっ♡
お願いします♡」
俺はさらにセレナの水着を引き裂く。
そして現れた秘所からはトロリとした愛蜜が流れ出している。
「セレナ、濡れてるじゃないか」
「はい……マスターとのエッチを期待していたからです♡」
「ふふ、可愛いな」
「えへへ……ありがとうございます」
足を開かせて、まだまだ元気な息子を一気に奥まで挿入した。
「ああっ♡」
「くぅ……」
入れた瞬間に膣内がきつく締まる。
まるで搾り取ろうとしているかのようにうねってくる。
その快感に思わず声が出てしまう。
「ふふ、マスター気持ちいいですか?」
「もちろんさ。
セレナの中も凄い締め付けてきて最高だよ」
「あはぁ……嬉しいですマスターぁ♡ もっと気持ち良くなってくださいぃ♡」
そう言ってから自ら腰を振り始めるセレナ。
その姿はとても淫靡で美しく見えた。
「ぐっ、セレナ、いきなり動くなっ!」
「だってぇ、私だけじゃなくてマスターにもいっぱい感じてほしいんですもんっ♡」
セレナが激しく動いてくる。
それに合わせて俺の息子も刺激され、射精欲が高まっていく。
「うおぉっ!」
「ひゃあぁんっ! 中でおっきくなってるぅ……♡」
「くっ! 出すぞっ!!」
「はいっ♡ 中にいっぱい出してくだしゃいっ♡」
びゅっびゅーー!! どぷっ! どぴゅっ!
「あっ、出てるっ♡ 熱いのが出てるぅ〜♡」
「ぐっ!」
「んぁっ! まだ出続けてるぅ……気持ち良い……♡」
「ふう……」
セレナの中に全てを出し終える。
セレナがゆっくりと俺の息子を抜くと、栓が外れたようにどろりと精液が溢れ出てきた。
セレナは満足そうに自分の割れ目から精液が溢れてる所を見つめてから、気を失った。
そしてローラの方を向くと、ローラも待ち切れない様子だった。
「ねぇマスター♡
私のこの服、魔力でいくらでも直せるからぁ、ビリビリに破いて、私をめちゃくちゃにしなさいよぉ♡」
おねだりするように、スカートとトレンカに包まれた自分の下半身に指を指すローラ。
それに俺はまた興奮を覚え、スカートとトレンカを乱暴に引き千切っていく。
ビリッ、ビリビリっ!
「きゃあんっ♡」
ビリィッ!!
ローラの残されたスカートとトレンカを無理矢理引き千切ると、そこからはトロリと愛液が滴っていた。
その光景を見て、俺は我慢出来ずにすぐにローラを押し倒す。
そして勢いよく挿入し、激しく腰を打ち付けた。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「ああっ♡ 激しすぎよマスター♡」
「ローラが悪いんだろ、こんな、破いても良いって誘惑してるんだからなっ!」
「そ、それはぁ……あんっ♡ マスターが喜ぶと思ってぇ……ひゃんっ♡」
「ああ、最高の気分だよ……!」
「あんっ♡ よかったわぁ♡」
「くぅっ、もう出るっ!」
ビュルルルルー!!! ドピュッドピューーー!!!
「あああっ♡ 熱くて濃いのが入ってくるぅ♡」
そのまま倒れ込むようにしてローラの上に覆い被さった。
息を整えていると、少し遅れて絶頂に達したローラも呼吸を整える。
「ふふ……どうだったかしらマスター? マスターのために頑張って作った服、破れて良かったでしょう?」
「あ、ああ。
最高だよ」
「そう、良かったぁ♡
えへへ〜♡」
可愛らしく笑って、そのまま幸せそうな表情で気を失うのだった。
それからしばらくして、ようやく落ち着いてきたところで、二人を拠点まで連れて行った。
行為中破いてしまったセレナの水着はメディアに直してもらい、ローラは本当に魔力で直していた。
けど二人は行為中のことを思い出して、セレナは手に頬を当てて悶々として、ローラは顔を真っ赤にしてその場に転げ回って悶絶していた。
二人の格好ですが、セレナは水着ギアで、ローラはキュアラメールのものになります。
魔女として出してほしいキャラ
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めぐみん(このすば)
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七罪(デート・ア・ライブ)
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アズサ(スライム倒して300年)
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イレイナ(魔女の旅々)