※この作品はR-18です。

静かに暮らすために愛を育む   作:ガンダムラザーニャ

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今回は仮面ライダーペンギンさんからのリクエストで、ハイスクールD×Dの黒歌と白音(原作の塔城小猫のこと)の話を書かせていただきました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので皆様のリクエストをお待ちしております。

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=274700&uid=99940

また新しくアンケート作りましたので、皆様の投票をお待ちしております。


猫又の姉妹(ハイスクールD×D 黒歌&白音)

「にゃ〜ん♪」

 

「…♪」

 

俺は今二人の猫又に頬ずりされたり膝の上を定位置にされている。

 

頬ずりしてる黒髪のお姉さんは黒歌、そして膝の上を定位置にしている白髪の女の子が白音。

 

最近俺のパートナーになった猫又の姉妹だ。

 

何でこうなったのか、それは数日前に遡る。

 

元々二人はとある実験場から逃げてきたらしく、研究員に追われていた所を俺たちが助けたからだ。

 

最初はすごく警戒されてて、しまいには黒歌が『わ、私を好きにしていいから、妹には手を出すにゃ!』と体を売ろうとする始末。

 

まぁお断りしたけど。

 

だけど、まだ追手が来るかもしれなかったし、二人をこのままにするのも気が引けたので保護することにした。

 

そして他のパートナーたちとも交流して仲良くなって、特に白音はカンナとも仲良くなった。

 

そうして二人は心を開いていった。

 

そんなある日のこと。

 

街の宿屋で窓から夜空を見ていると、二人が入ってきた。

 

「黒歌に白音。

どうしたんだ?」

 

「…一つ聞かせて欲しいにゃ。

どうして私たちに優しくしてくれるのにゃ?

何か目的があるんじゃないのかにゃ?」

 

「…」

 

黒歌は真っ直ぐな目でそう言い、白音はそんな黒歌の後ろで隠れて睨みつけている。

 

「……確かに俺はお前たちを助けてやった。

だがその見返りを求めようなんて思ってねぇよ。

ただ助けたいと思っただけだ」

 

「…………」

 

「それに、困ってる奴を助けることに理由がいるか?」

 

俺の言葉を聞いた二人は黙り込み、しばらくすると俯いたままぽつりと言った。

 

「私たちは、世界が融合してからある研究所にいたにゃ。

来る日も来る日も、実験と名ばかりの拷問を受けてきたにゃ。

白音も、妹も毎日泣き叫んでいたにゃ。

だから、私は主を殺して、白音と逃げてきたのにゃ…。

けど、追われてる所を、あなたが来てくれたのにゃ」

 

「…最初は、とても怖かったんです。

研究所の人たちの仲間なんじゃないかって…」

 

白音が黒歌に続くように呟く。

 

「でも、あなたたちはとても優しくてっ、私たちの分まで宿のお部屋取ってくれてっ、美味しいご飯も食べさせてくれてっ、パートナーの皆とも仲良くさせてくれたのが嬉しくて、本当に嬉しかったです!ひぐっ、えぐっ…!」

 

白音の目に涙が浮かぶ。

 

俺はそっと抱きしめた。

 

「もう大丈夫だ。

お前たちを虐めるやつはここにはいない」

 

「うん……うんっ」

 

「あーずるいにゃ。

そんなことを言われたら、もうあなたに着いていくしか考えられないにゃ」

 

「私も、あなたの優しさに、着いていきたいと思いました」

 

「……ありがとう。

じゃあ改めてよろしくな、黒歌、白音」

 

「こちらこそ、これからよろしくお願いします」

 

「にゃ♪」

 

こうして、黒歌と白音は着いていくことになり、パートナーになることを希望した。

 

その際契約方法のことを説明すると顔を赤くしながらも可愛らしく微笑みながら、二人とも俺に唇を重ねてくる。

 

 

それから舌を入れてきて、唾液を飲ませようとするエロいキスをしてきた。

 

「んちゅ♡ これが私のファーストキスなのにゃ。

責任取ってもらうにゃん♡」

 

「ふぅ……これで私も初めてを奪われちゃいましたね……。

でも、とても素敵な気持ちです♡」

 

「そうだにゃ。

もっといっぱい奪ってほしいにゃ。

私たち姉妹を、好き放題にして欲しいにゃ」

 

「はい。

私たち、ずっと我慢してきましたから、好きなだけ構ってあげてください」

 

「あぁ、そうさせてもらうよ」

 

そう言うと二人は互いに笑って、着物をはだけさせて、黒歌は豊満な胸を、白音は膨らみかけで幼さの残る胸を露出させる。

 

俺は二人の胸に触れる。

 

「あんっ♪」

 

「んんっ♪」

 

黒歌は声を漏らして、白音はくすぐったそうな声を出した。

 

二人の胸はとても柔らかく、俺は思わず揉んでしまう。

 

「んにゃあっ!?︎ そんなにおっぱい触るにゃんてぇ♪」

 

「やんっ♪ そこ、弱いんです……」

 

黒歌が体をビクッと震わせて、白音がくすぐったがるように身悶える。

 

「にゃ、にゃんか変な感じするにゃん……///」

 

「姉様も、こんな感覚になるんですね……」

 

「なんか、体が熱いにゃ。

頭がボーっとするのにゃん」

 

黒歌と白音から感じる妖艶な雰囲気。

 

どうやら彼女達は発情しているようだ。

 

それにこんな二人を見てると興奮して俺の息子がズボンの中でムクムクと大きくなってる。

 

「……ご主人様のここ、凄く元気になってます。

苦しそうですね。

楽にしてあげたいです」

 

「白音、それはいい考えにゃん! 私が舐めてあげるにゃ」

 

「姉様に先越されたくないです。

私にも、お手伝いさせてください」

 

「にゃ?にゃにゃっ?」

 

「ちょ、ちょっと待て!」

 

俺は慌てて止めようとしたが遅かった。

 

二人がパンツごとズボンを脱がしてきて、ぶるんっ!と俺の息子が二人の目の前に露になる。

 

「にゃっ!?

これが男のモノなのかにゃ!?」

 

「…すごく、…大きい」

 

二人はマジマジと見ている。

 

…うわぁ、そんなに見られると恥ずかしいなこれ。

 

「なぁ、二人でこれを胸で挟んでくれないか?」

 

「こ、こうかにゃ?」

 

「わかりました。

んしょ……」

 

黒歌と白音がそれぞれ左右から胸に挟み込む。

 

柔らかな感触が俺の分身を包み込み、温かな体温が伝わってきた。

 

「ど、どうかにゃ?」

 

「…気持ちいいですか?」

 

「ああ、最高だよ。

そのまま上下に擦ってくれないか?」

 

「わかったにゃん」

 

「はい」

 

二人は胸を動かす。

 

柔らかい乳肉が吸い付くように密着してくる。

 

黒歌の柔らかくも豊満な胸の感触と、白音の膨らみかけで手で持っていくことでやっと挟み込めるほどの小さな胸が刺激を与えてくれる。

 

「にゃんにゃん♡ 気持ち良さそうにしているにゃん♪」

 

「んっ、ぴくんって跳ねてる。

私の胸じゃ、物足りないでしょうか……」

 

胸で擦りながら、しゅんと拗ねる白音の頭を撫でる。

 

「大丈夫だ。ちゃんと気持ち良いぞ」

 

「本当ですか? 嬉しいです♪」

 

二人のそれぞれ違った胸の感触が俺の息子を刺激する。

 

胸の大きさが違うからこそ、胸で挟まれた時の圧迫感が違ってきて快感が増していく。

 

それに、白音は胸が小さいから、自分で持っていって一生懸命擦ってる姿が健気で可愛い。

 

「にゃ、にゃんか、胸の間でびくびく震えて熱くて硬くなってきたにゃん……」

 

「……お、大きくなってきました。

あ、またピクッて……。気持ち良くなってくれたんですね」

 

「あっ、あぁっ、すごく気持ちいいさっ。

くぅっ!」

 

ヤバい、この二人、気持ち良すぎるだろっ!

 

俺は今、黒歌と白音が胸で挟んでくれたパイズリでイキそうになっているところだった。

 

二人は胸を動かしながら、そこからさらに舌を出してチロチロと亀頭を刺激してくる。

 

「ふふん、もう出そうなのかにゃ?」

 

「良いですよ?

いっぱい出しちゃってください♡」

 

「くぅっ、あぁっ!」

 

ドピュッドビュルルルーー!!

 

俺は我慢できずに射精してしまった。

 

勢いよく飛び出した精液が黒歌と白音の顔や髪を汚す。

 

「きゃっ、にゃんか熱いものが顔にかかったにゃん!?」

 

「スンスン…ペロっ…、変な臭いに苦い味…。

でもあなたのだからか、お腹の下が熱くなるし、クセになりそう♡」

 

黒歌は戸惑い、白音は舐めたり匂いを嗅いだりして恍惚な笑みを浮かべる。

 

「ごめん、いきなりぶっかけて」

「謝らないで欲しいにゃ。

これは私達に興奮して気持ちよくなってくれたことなんだから」

 

「はい。その通りです」

 

二人は優しく微笑む。

 

そして二人は帯を解き着物を脱いだ。

 

黒歌は黒に刺繍の入った大人なショーツなのに対し、白音は白い生地に赤い花柄があしらわれた子供っぽいパンツを履いていた。

 

「どうしたのかにゃん? 私の下着姿に見惚れたかにゃん?」

 

「うぅ~、やっぱり恥ずかしいです……」

 

「ああ、綺麗だし、エロいなと思って」

 

そう言って、俺は両手を二人の下着のクロッチに手を伸ばす。

 

「あん♡」

 

「やん♡」

 

ビショ濡れになった布地を指先でなぞると、二人の口から甘い声が上がった。

 

「すごい、こんなに濡らして感じてくれたんだ」

 

「はい。だってあなたが求めてくれることが嬉しくて♡」

 

「にゃん。私たちのこと好きにしてもいいにゃん♡」

 

「分かった。なら遠慮なく」

 

そうしてスリスリと二人の秘部を下着越しに擦る。

 

「んにゃぁっ♡」

 

「ひゃんっ♡」

 

二人が同時に喘ぎ、身体を震わせた。

 

「ここも可愛がってやるよ」

 

「「え?……あ、あぁっ!!」」

 

俺は黒歌と白音のパンツの上からクリトリスを探し当て、そこを中心に擦った。

 

「ひゃっ、あぁぁっ♡」

 

「そこはダメぇ〜……♡」

 

「なんでだ? 気持ち良くないか?」

 

「違うにゃん。逆なのぉ♡」

 

「もっと強くして欲しいんです。お願いします♡」

 

「分かった」

 

俺は白音の言葉に従って、さらに力を込めてクリトリスを押し潰すようにして愛撫する。

 

「あ、あぁっ……♡」

 

「ひゃうんっ♡ それいいにゃんっ♡」

 

二人は俺が与える刺激に身悶える。

 

それに二人の下着も愛液によりシミが広がり、下着としての機能も失わられ、愛液が太股を伝っていた。

 

「あっ、あぁん♡ イクッ、イッちゃうぅっ♡」

 

「わ、私も、もうだめです♡」

 

「よし、じゃあそろそろイカせてあげる」

 

「はいぃ♡」

 

「早くイかせて欲しいにゃん♡」

 

二人は俺におねだりする。

 

「分かった。……ほら」

 

「「ふにゃぁぁっ! イクゥーーッ!!!」」

 

ビクンッと大きく痙攣すると、二人は同時に絶頂を迎えた。

 

下着を貫くように潮が噴き出し、ショーツをぐしょ濡れにする。

 

二人は蕩けた表情で脱力していた。

 

そして二人をベッドに押し倒すと、二人は互いに見つめ合ってから、下着を脱ぎ捨てる。

 

その下から割れ目が露になり、愛液でトロトロになり、ヒクヒクしていた。

 

二人はメスの顔になりながらも、イッたばかりで足もガクガク震えるのに一生懸命四つん這いになって、俺にお尻を向けてふりふりと振って、切なそうな声を上げて誘ってくる。

 

「ご主人様ぁ……♡」

 

「おねがい……♡」

 

「入れてくださいにゃ♡」

 

「あなたのおちんぽ、欲しいにゃん♡」

 

「二人とも、本当に良いんだな?」

 

「「はい……♡」」

 

二人のその姿に息子が元気になる。

 

だが息子は一つしかないので先に黒歌から挿入した。

 

「にゃぁぁぁぁっ♡ ご主人様に犯されてるにゃん♡」 

 

「くぅっ……!」

 

黒歌は膣内に入った瞬間に、肉棒に絡み付くような締め付けを与えてきた。

 

それだけでも凄い快感だったのだが、更に黒歌が腰を動かし始める。

 

「あんっ♡ 動いてきたにゃんっ♡」

 

黒歌が腰を動かす度に、後ろからでもわかるくらい黒歌の巨乳が大きく揺れ動く。

 

「はぁ……はぁ……。おっぱいがエロ過ぎるぞ……」

 

思わずそう呟き、黒歌に覆い被さる形で、腰を打ち付けながら、後ろからその巨乳を鷲掴みするように揉む。

 

「にゃあぁっ♡ いきなりそんな事されたらぁっ♡」

 

「くっ……キツイ……」

 

胸を触っただけで黒歌の膣がキュウっと締まり、危うく射精しそうになった。

 

「んっ♡ あぁっ♡ 激しいにゃんっ♡」

 

「はぁ……はぁ……すごいなお前の中は。こんな名器は初めてだ」

 

「にゃっ!? 嬉しいにゃぁっ♡ いっぱい突いてぇっ♡♡」

 

言われずとも、とことん突いてやると言わんばかりに、激しく打ち付ける。

 

パンッ! パァンッ!!

 

「あぁっ♡ 気持ちいいにゃぁっ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……黒歌……出すぞっ!!」

 

「きてにゃぁっ♡ 私もイクにゃぁぁっ♡♡」

 

ドピュッドピューッビューッビュッビュルルルーーッ

 

「にゃぁああぁあぁっ♡♡ 熱いにゃぁっ♡♡」

 

俺は黒歌の中に大量の精を放つ。

 

「あぁっ♡ はぁ……はぁ……ご主人様のせーえき……いっぱい出てるにゃん♡」

 

「あぁ……気持ち良かったよ」

 

「んふっ♪ ご主人様のおちんちんはまだ元気みたいにゃ」

 

俺は一度引き抜いてから、今度は白音の方に向かう。

 

「次は私の番ですね……♡」

 

「あぁ、行くぞ」

 

「来て下さい……にゃっ♡」

 

仰向けになって、自ら足を開いて迎え入れようとする白音ちゃん。

 

俺はそのまま一気に挿入する。

 

「あっ♡」

 

奥まで入った途端、亀頭に何か当たる感覚がした。子宮口だろう。

 

「大丈夫か?」

 

「はい、平気です。それよりも早く動いてください♡」

 

「わかった」

 

「あんっ♡ すごいぃっ♡ これが男の人の……」

 

白音の中は狭いけど温かくて、うねっていて、まるで搾り取ろうとしているかのように俺のモノを包み込む。

 

「あんっ♡ おっきい……♡」

 

「くぅっ、ヤバいなこれは……。動くぞ」

 

「はい、お願いします……にゃん♡」

 

最初はゆっくり動き、徐々にスピードを上げていく。

 

「あんっ♡ これ好きにゃぁっ♡ もっとしてにゃん♡」

 

「はぁ……はぁ……この子もエロすぎるな……」

 

「ご主人様……私はどうですか? 気持ち良いですか?」

 

「あぁ、最高だよ」

 

「ありがとうございます♡」

 

「くっ……そろそろ限界だ……」

 

「出して下さい。中に全部♡」

 

「はぁ……はぁ……出るっ!」

 

どぴゅっぴゅーびゅるるるるるるるる!!!

 

「あぁんっ♡ すごい量にゃん♡」

 

「まだ元気なんだにゃ……素敵♡」

 

それから、引き抜いた後で、二人は締めとばかりに自ら俺の息子をきれいにすると言って、舌で舐めてくる。

 

「んちゅ……れろぉ……ご主人様、気持ち良いですか?」

 

「あぁ……。でも二人とも疲れてるんじゃないのか?」

 

「にゃん、まだまだ元気なのにゃ。それに、ご主人様には気持ち良くなって欲しいから」

 

黒猫がそう言いながら裏筋を下から上にツーっと撫で上げ、玉袋を口に含んで、飴でも転がすように優しく舐める。

 

「あぁ、じゃあお言葉に甘えて……」

 

そう言って、俺はベッドの上に座った。

 

二人が俺の前に座り、先に黒歌がフェラを始める。

 

「ん……じゅぷっ……れるっ……」

 

黒歌は俺の股間に顔を埋め、頭を上下させながら唇を使って、陰茎を刺激する。

 

「んむっ……ぐぽっ……んくっ……」

 

喉の奥にまで入れて、吸ったり、出し入れしたりしながら、舌で裏スジをなぞり、亀頭を刺激している。

 

「黒歌、もう出そうだ……っ」

 

「んふっ♪ いいよ、いっぱい飲ませてぇ……んっ」

 

どぴゅるるっ! と勢いよく射精されたそれを、彼女は全て飲み込んだ。

 

「いっぱい出たにゃ……んっ」

 

そして、黒歌はこちらを見上げて、艶っぽい笑みを浮かべた。

 

「ねぇ、次は私に頂戴……?」

 

白音が上目遣いにおねだりしてくる。

 

俺はそれに応えて、白音に息子を差し出した。

 

「いただきます……にゃん♡」

 

ぱくりと口に含み、そのまま奥までくわえ込んでしまう。

 

「んっ……おいひいれふ……♡」

 

うっとりとした表情で、白音は口内で息子の味を確かめる。

 

「んっ……んっ……♡」

 

やがて、彼女の頭が前後に動き始める。

 

「くぅっ……白音……気持ち良いよ……」

 

「嬉しいですにゃん♡」

 

「ごめん、また出る……っ」

 

「んっ!?」

 

どぴゅるるっ! と勢いよく発射される精液を、口内に受け止めた白音はそれをゴクリと音を立てて嚥下した。

 

「ごちそうさまです、にゃん♡」

 

「二人ともエロすぎだろ……」

 

「えへへ、ご主人様に喜んで貰えたみたいで良かったにゃん」

 

「姉様の言う通りです。気持ち良くなってくれましたか?」

 

「あぁ、すごくよかったよ」

 

「それは何よりです」

 

俺の言葉を聞いて、黒歌と白音は嬉しそうな顔をする。

 

こうして、二人は俺のパートナーになったのだ。

 

今となっては、隙きあらばこうして頬ずりしてきたり、膝の上を定位置にしたりしている。

 

「なぁ黒歌、白音。

お前たち今、幸せか?」

 

「もちろんにゃん!」

 

「はい、幸せですよ」

 

「そっか」

 

そう言って笑った二人の笑顔は本当に輝いていた。




主人公に付与される黒歌と白音の能力は、仙術と猫又になれる能力。

魔女として出してほしいキャラ

  • めぐみん(このすば)
  • 七罪(デート・ア・ライブ)
  • アズサ(スライム倒して300年)
  • イレイナ(魔女の旅々)
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